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★★何故陸軍より海軍の方が評価が高いのか!★★

1 :艦隊 VS 師団:02/01/14 21:35
旧日本軍を語る場合、一般的に陸軍より海軍の方が評価が高い(マシ?)場合が
多い。単に海軍ファンが多いだけという意見もあるが、もしそうだとしても
何故海軍ファンの方が多いのだろう?
学生服も詰襟・セーラー服は明らかに海軍ものだし(個人的に、おれの出身
私立中学は陸軍ものだが)これは検討するべき議題だろう。
そのためこの板では「海軍のほうが上」という理由が何故なのか討論をする!
陸軍派・海軍派の意見求む!

2 :3:02/01/14 21:36
3!

3 :3:02/01/14 21:37
ほげぇ!

4 :3:02/01/14 21:37
だれか書き込めよ!

5 :名無し三等兵:02/01/14 21:39
セーラー服があるから海軍の方が高評価なのダニ。

6 :名無し三等兵:02/01/14 21:39
中国大陸に船は登らんから良かったんでしょう。

7 :名無し三等兵:02/01/14 21:40
陸軍の服がカッコ悪いから

8 :名無し三等兵:02/01/14 21:40
見た目だよ見た目、陸軍の軍服ダッセー

9 :名無し三等兵:02/01/14 21:43
>>1
林子平に聞け

10 :名無し三等兵:02/01/14 21:44
>7
海軍のセーラー服もダサいじゃん。
つーか、海軍の制服なんて何処の国も同じ形にしか見えないんだがね。

11 :名無し三等兵:02/01/14 21:44
戦艦大和に勝てる戦車が有ったら陸軍見直すよ。

(海岸沿いに戦車ならべて沖の大和と撃ち合う)

12 :海軍航空隊厨尉:02/01/14 21:45
しりとりは海軍が圧倒的に人気ですな。
陸軍はどこかに落ちてしまったし。

13 :名無し三等兵:02/01/14 21:47
陸軍擁護派未だ皆無・・・・。可哀相な陸軍・・・・。

14 :名無し三等兵:02/01/14 21:50
別に勝った負けたって言わなくてもいいじゃん。
陸軍がなけりゃ、海軍だけあってもしかたがない。
だが、海軍がなかったら国防が成り立たない。
まあ、スポーツチームの応援してるんじゃないん
で、どうでもいいことではありませんか。

15 :oo:02/01/14 21:50
戦艦大和が座礁寸前の所まで来てくれれ無いと話にならない(・∀・)YO
条件の折り合いを付けて戦艦大和を陸地に置いて 戦車とやり合おう
自慢の460_も地表面の戦車には当てられない(・∀・)YO
戦車は零距離射撃だぁ・・・ 弾かれてお終いか(´д`)

16 :名無し三等兵:02/01/14 21:51
戦後の日本でいえばプラモ屋に行けばゼロ戦&大和だった
日本の戦車が置いてあった覚えは薄い(昭和40年前半)

17 :名無し三等兵:02/01/14 21:52
>>11
いやその気になれば歩兵がワラワラと火炎瓶や収束手榴弾片手に
大和に乗り込んできてアボーン・・・という事もできるぞ
陸軍は(笑)

18 :名無し三等兵:02/01/14 21:52
>>14
そういう国防有効的見地で語るスレでないダニ。スポーツチームの応援
と同じダニ。反省汁!

19 :名無し三等兵:02/01/14 21:53
>>15
おもわぬところで難攻不落の大和要塞誕生

20 :名無し三等兵:02/01/14 21:53
大和の主砲に「走る棺おけ」の日本戦車の豆鉄砲がうまくホールインワン
すれば・・・・・・・。

21 :名無し三等兵:02/01/14 21:55
>>17
海軍にも陸戦隊は居ますが?
近づく陸軍を甲板上から狙い打ち(笑)

22 :名無し三等兵:02/01/14 21:56
持久戦になったら、補給ができる陸のほうが有利なり。
兵糧攻めで大和城落城

23 :もっとも中島製戦闘機と飛龍は好き:02/01/14 21:57
陸軍将校たち=ヒステリー集団
彼らのおかげで台湾も南樺太も失った。

24 :名無し三等兵:02/01/14 21:57
>>20
そういう自分に都合の良い甘い考えで
戦争していたから陸軍は嫌いなの。

25 :名無し三等兵:02/01/14 21:57
そ、そうでしたか(汗
その条件で陸対海ですかい。
そりゃむちゃだ。…戦前の予算の付き方をちゃんと調べた方がいい
のかな。
まあフォローするとしたら、海軍は一海戦にすべてを賭けられるけ
ど陸軍はそうはいかんですから。
昭和19年当時なら陸軍の方が戦略的価値はあったかも…補給がつ
づかないからどう動いてもだめじゃん…

26 :名無し三等兵:02/01/14 21:59
>>22
勝手に大和を座礁にしないでくれ。
そんなに岸により訳なかろうて。

27 :名無し三等兵:02/01/14 22:00
>>24
そこを、何とかするのが我が帝国陸軍の魂だ!
装備がなければ、気合で補う!歩兵は何もなくとも気合があればいい!
飯はなくとも気合あり!

28 :海軍航空隊厨尉:02/01/14 22:00
学徒の航空兵(海軍)も、適性検査に落ちると「陸軍にだけは行かせないでくれ!」
と頼んだとか、なんかの本で読んだなー。
落ちると、学徒動員で陸軍に行かなければならないらしい。
で、要務士?だとかが出来たとか(主に事務仕事の航空隊士官)。

・・・違ったかな?

29 :囚人兵:02/01/14 22:01
陸軍、行軍有るからいやだ

30 :名無し三等兵:02/01/14 22:02
大陸打通太郎の登場はまだか?

31 :名無し三等兵:02/01/14 22:04
>1
戦後出版された著書が元海軍士官(それも、敗戦を経験してなお補給やシーレーンの意味が判らないカス)
の手になるものの方が多いから。
また、元陸軍士官で著書を出す奴は天保銭が多いから。

やはり海軍士官の手になるものだけど、「海上護衛戦」を「ミッドウェー」とか「機動部隊」とかと
同じ部数刷ってばら撒けば海軍嫌いが一挙に増えるさね。

32 :名無し三等兵:02/01/14 22:04
>>27
それ以上言うのはヤメレ
笑いを通り越して涙が出てくる。
十分な兵力も装備も無しに戦争はするな

33 :名無し三等兵:02/01/14 22:04
海軍など、フネなければ陸に上がった河童。それに引き換え我が軍の最大の
武器は気合である。我が軍の精神は突撃あるのみ。砲がなければ銃で撃て。
銃がなければ剣。剣がなければ自分の腕で。腕を失ったら噛み付いてでも・・。
我が軍の精神があれば米兵などとるに足らんわい。

34 :名無し三等兵:02/01/14 22:05
>>33
その結果が大敗北。

35 :名無し三等兵:02/01/14 22:06
>>33
だから陸軍は嫌われる

36 :名無し三等兵:02/01/14 22:06
海軍、船が沈むと鮫の餌。

37 :名無し三等兵:02/01/14 22:08
>>33
その結果が玉砕。
負ける結果なら素直に降伏せよ。

38 :名無し三等兵:02/01/14 22:08
>>36
陸軍、補給が続かず「草生す屍」

39 :名無し三等兵:02/01/14 22:09
評価が高い、つーより
海軍の方がイメージが良いだけなんとちゃうか?

戦艦どうしが大砲をぶっぱなし雌雄を決する海軍と、
延々大陸を行軍し、戦車で敵を薙ぎ倒し、白兵戦で血みどろの戦い、孤立無援で玉砕・・・

40 :33:02/01/14 22:09
>>37
イヤだ! 「生きて捕虜の辱めを受けず」
そんな軟弱な精神ではイカン!

41 :名無し三等兵:02/01/14 22:09
陸軍、補給が切れると人食い集団。

42 :名無し三等兵:02/01/14 22:10
やいやい、陸軍船舶砲兵あかつき部隊を知らないか!
懲罰大隊と同じくらいひどいところだぞ!
それでもまだましな方だ。一戦も交えず敵の姿さえ見ぬまま、
船底で死んだ兵隊はいくらいると思ってるんだ。
船が沈んで死んだのは海軍だけじゃねえぞ。

43 :名無し三等兵:02/01/14 22:11
>>31
インパールやニューギニヤの本を読ませれば
陸軍首脳のおつむを疑わない奴はいないでろう

44 :oo:02/01/14 22:12
まあ精神論だけでは戦争は勝てない訳だが(精神論を否定はしないよ。
”自分”を強く保たせる為には必要とは言わないまでも、あった方が良い
からね)
だからと言って 大敗北と言えたのだろうか? とは思う。
陸軍は陸軍なりに役目を果たしてきた思う。
ただ 誤算だったのが、中国に進出した事によって 米国が介入する
きっかけを与えた事なのだろうな。

45 :名無し三等兵:02/01/14 22:12
せめてドイツ陸軍のテクノロジーの2/3でも有ればねぇ・・・。

46 :名無し三等兵:02/01/14 22:13
>>40
お前の命はお前の物では無い
陛下の物だ
ならば生きて生きて生き抜いて最後まで
陛下へご奉公するのが真の帝国軍人の勤め。

47 :名無し三等兵:02/01/14 22:13
>>42
日露戦争でも日本海海戦直前に、陸軍の船がバルチック艦隊を味方と間違え
てホイホイと近寄って行った。陸軍は水の上の象!その存在がDQNだね

48 :ヘルウイング:02/01/14 22:15
やはり戦争遂行内閣を担ったり某虐殺や沖縄防衛戦の生々しいイメージが・・・

49 : :02/01/14 22:15
海軍はスマートなイメージで人気が高かったんじゃないのかね。
海軍では広く英語が使われていたり、海兵ってハイテク兵器
を操作する技術者集団って感じがあるし。

50 :名無し三等兵:02/01/14 22:15
陸軍は強盗、海軍は巾着切り。

51 :名無し三等兵:02/01/14 22:16
敗戦直後の感想

陸軍:気合が足らんかった・・・・
海軍:フネが足らんかった・・・

           この違い

52 :名無し三等兵:02/01/14 22:17
GHQが戦後に陸軍を悪に、海軍を善に仕立て上げたからだろ。

53 :oo:02/01/14 22:18
>>51
政府:国力が足らんかった・・・

54 :名無し三等兵:02/01/14 22:18
>>34
いやだから大敗北したのは海軍だってば(笑)
陸軍は健在だったよ
しかも海軍は後先考えず南方にどんどん戦線広げていって
結局アボーーン それにずるずる付き合わされた陸軍も可哀想だよ
当初精強を誇っていた関東軍も南方にドンドン兵力割かされて・・・
末期はかなりショボクなったのも海軍のせいだ!

55 :名無し三等兵:02/01/14 22:19
>>52
海軍軍人が「陸軍悪玉論」をでっち上げたのが正解。
個人的に、井上成美がその代表格。

56 :名無し三等兵:02/01/14 22:19
そりゃ海軍の方が派手に活躍したからだろ。
壊滅する時(レイテ・沖縄特攻)も派手だったが。

四方を海に囲まれている以上、どうやったって海軍抜きでは語れない。
空母と零戦、九九艦爆、九七艦攻がなければ、戦線は拡大できなかった。

57 :名無し三等兵:02/01/14 22:19
>>48
そうだ周辺の三等国にいまだにネチネチ
補償だ謝罪だと言われるのは陸軍のせい
南の島の人達にそんな事を言われるような事を
海軍はしなかった。

58 :名無し三等兵:02/01/14 22:20
日本は海国だからな。
独露じゃ陸軍の方が評価高いだろ。

あと、>>1よ、詰襟は陸軍のものだぞ。

59 :名無し三等兵:02/01/14 22:20
結論

「陸軍が始めて、海軍がヘタ打った戦いだった。」ということ

60 :名無し三等兵:02/01/14 22:22
そういや、「陸軍悪玉・海軍善玉説」って言う過去スレがあるね。
探してみるわ。

61 :1:02/01/14 22:23
>>58
違うだろ、普通学生服のの詰襟は海軍だろ?
陸軍の襟は、ワイシャツの襟みたいなヤツだろ?
東條首相の写真みろよ。
    すまんが、俺インターネット喫茶でこれ見てるけど
    もう金が無いから今日は撤収する。

62 :名無し三等兵:02/01/14 22:23
>>59
×「陸軍が始めて、海軍がヘタ打った戦いだった。」
○「陸軍が嫌がる海軍を巻き込んで負けた戦いだった」

63 :ふみ:02/01/14 22:24
海軍、飯だけは良かったらしいから。
そのイメージをずっと引きずっているのかも。

海軍士官がコース料理が当たり前なら水兵のご飯も底上げされるだろうし、
兵隊が飯ごうから飯かっ込んでるところで中隊長だけ贅沢なもん食えない
だろうし。環境の差はあると思うけど。

やっぱ、予算も陸軍より総額が多くて人数少ないって所に行き着くのかな?

64 : :02/01/14 22:25
おいおい、スレッド立てる時は
ちぃっとぐらい余裕のある時にした方が良くないか?

65 :名無し三等兵:02/01/14 22:26
>>61
おまえは何処の学生服を見て言ってるんだ?

66 :oo:02/01/14 22:27
ちなみに
陸軍の被害が凄惨に思えるのは 兵力と言う数字がそのまま”人命”に
感覚的に繋がるからで無いだろうか?
一方、海軍の被害の出し方は”何隻”もしくは”何機”である
この表現の違いだけで それを見る人間の印象は違ってくる物なの(・∀・)YO

67 :名無し三等兵:02/01/14 22:29
もう少し気合があれば・・・・

68 :名無し三等兵:02/01/14 22:33
陸軍逝って良し

69 :名無し三等兵:02/01/14 22:33
2.26、満州事変、日中戦争など謀略的な動きで
太平洋戦争への道筋を陸軍が付けたという印象
を持たれたせいではなかろか

70 :名無し三等兵:02/01/14 22:34
>62
陸軍が対米戦に乗り気だったとか海軍が消極的だったとか言うつもりなら、君は
DQNです。井上提督は「ふふ、戦後宣伝工作は大成功」とほくそえんでおいででしょうな。

71 :名無し三等兵:02/01/14 22:36
>>69
謀略はどこの国にもある。結果的に負けたから、日本軍悪のプロパが正当化
されただけの話。まあ、陸軍陰謀的論が通っているのはプロパが流通している
証拠だけど。

72 :名無し三等兵:02/01/14 22:38
>>70
62は宣伝工作に染まってしまった憐れなお方です。一緒に合掌しましょう。

73 :名無し三等兵:02/01/14 22:40
>>62
>「陸軍が嫌がる海軍を巻き込んで負けた戦いだった」

ではその嫌がるジェスチャーなりを海軍はきちんと示したか?
素振り位はみせたかもしれんがそれもどうも戦後の後付け臭い

だいたい海軍が英米相手に戦えると言ったから大戦にはいったんだぞ

74 :73:02/01/14 22:42
あ 70と重なっちゃったよ ゴメソ

75 :海軍航空隊厨尉:02/01/14 22:42
>>16さん
すれと関係ないが、あなたはおいくつですか?

76 :名無し三等兵:02/01/14 22:42
海軍にも逝け逝けドンドン派がいたのが事実
62もうすこし勉強しようね。

77 :名無し三等兵:02/01/14 22:43
インパールを除いて、日本陸軍単独の戦いは負けた試しがない。
ところが、海軍が関ったとたん連戦連敗。
海軍は厄病神ですよ(藁

78 :名無し三等兵:02/01/14 22:43
ヘたれ海軍逝って良し

79 :名無し三等兵:02/01/14 22:44
だんだん海軍派の旗色がやばくなってきた

80 :名無し三等兵:02/01/14 22:45
>69
日中戦争は毛沢東の陰謀ですよ。

81 :16:02/01/14 22:46
>>75
35歳は越えました。成人病検診に怯える毎日です。

82 :名無し三等兵:02/01/14 22:46
>>78
既に逝ってる。

83 :名無し三等兵:02/01/14 22:48
陸軍は補給を考えないDQN集団だと言われているが、あまり公平な見方じゃないなあ。
そりゃインパールの愚行とかもあったけど、南の島々で兵士が餓えたのは海軍の責任。
前線に送られるべき資材や兵士を海没させたのも海軍のせい。ガダルの地獄も、戦線拡大を
渋る陸軍に、海軍か無理な要求をしたせいで起こったもの。餓島で兵士が草の根食ってる頃、
ラバウルでは海軍士官がコース料理を食ってた。

84 :ばばぼん♪:02/01/14 22:48
陸軍のイメージが悪いのは、相対的に海軍に対する情報が少なかった
(そもそも人数が違いすぎる)上、戦後、海軍に好意的な情報が流れ、
浸透したというのもあると思う。
陸軍の場合、配属将校がいて、憲兵がいて、本土決戦準備の為にあちこちにいて、だし。
海軍の場合、鎮守府やそれに類する基地を除けば、新聞で見るか、近所にいるかいないか、だし。

海軍が相対的にでも、自由で開放的な雰囲気を持っていた、ということを否定はしないけど、
あれは「海軍(士官)にとっての自由」だったんじゃないかなぁ。
下士官兵はどうだったか? と問われれば、陸軍と大差なかったと思う。
同時に、陸軍にも海軍と同様、ただ内務班の厳しい生活などとは違った、家庭的な雰囲気もあったと思う。
結局、軍隊は娑婆の縮図で、最後は人間個人の資質やそれまでの教育に行き着くのだと思う。

「思う」ばかりだね。悪い文章だ(笑)。

85 :名無し三等兵:02/01/14 22:48
日本の場合海軍が空母機動部隊という開戦当初世界最先端の技術を誇ったが,
陸軍は機甲部隊も僅かなもので純技術的にみて世界水準より劣ったからだろう。
当時「空母機動部隊」というのは日本とアメリカにしか無かった。

むろん最先端技術の有無だけで軍隊の強さを評価するのも間違いだが,目立つか
目立たないかといえば従来モノよりは独自開発の新技術のほうが目立つだろう。

ドイツでも戦局への寄与度の割にはV2ロケットが評価されてる。

86 :名無し三等兵:02/01/14 22:48
ついでに井上成美の化けの皮がはがされてきた。
井上は海軍兵学校の校長を戦争末期にやっていて、その時の学生が戦後活躍
している人が多く、必然的に井上「善」という電波が流通している。
軍人としての井上ははっきり言って屁たれであり、例えば南雲を非難するなら
井上も同様である。「戦争ヘタの井上」という部隊での評価を「戦争反対派、
(左派)の井上」という社会での評価に摩り替えた最大のペテン師。

87 :名無し三等兵:02/01/14 22:50
井上提督逝って良し。淫パールの某将軍並のDQN認定

88 :海の人:02/01/14 22:50
 陸軍が悪かろうが、海軍が悪かろうが、ベタベタな負け戦やって、大ハジさらしたのは
事実なんでわ>そのへん

 というか、陸軍より海軍の評価が高いと認識してるんなら、ただひたすら「海軍が悪い」
とか「海軍だってxxだった」と言い募ってみせるよりも、帝国海軍上がりの人が戦後やった
ように「確かに帝国陸軍は、この点とこの点に関してはダメダメだったが、この点について
は評価され、後世にも語り継がれるべき点はある」という話し方でないと、他人は耳を傾け
ないのでわないかと。
 誰だって、武部くんがいくら「厚生労働省がやったことには間違いはない」と言ったところ
で耳を傾けないでしょ?
 プロパガンダだろうがなんだろうが、要は「帝国陸軍」の「良いところがあった」という事実
に対する国民の信頼を回復するところから始めないといけないと思いますよ。

89 :名無し三等兵:02/01/14 22:54
井上は山本五十六が軍神になるのを苦々しく思っていた人物。東郷神社にも批判的
意見を言っている。「人を神に祭り上げるとは・・」とね。
人を神に祭り上げるのは日本の伝統的宗教観念。井上の概念は西洋一神教概念。
井上は現代で言えば英語を変に多用する屁たれ歌手なみの日本精神忘失者である。

90 :名無し三等兵:02/01/14 22:55
井上成美は「永久戦犯」と認定

91 :名無し三等兵:02/01/14 22:56
>>83
そうだよだいたい海上護衛という概念も
あの大戦においては海軍よりも陸軍の方が
先に気がつき真剣になったっていうじゃないか。
「陸」の陸軍がだよ あべこべじゃないかね

92 :名無し三等兵:02/01/14 22:58
まぁ何だな、今でもこの様な感じなのだから、昔の海軍と
陸軍がいがみ合うのもよく判るな。協力しようという意思に
欠ける。

93 :名無し三等兵:02/01/14 22:59
>>88
なるほど・・・・
ちょっと眼からウロコ

94 :名無し三等兵:02/01/14 22:59
陸はコテコテの日本原人だから・・・

95 :名無し三等兵:02/01/14 23:02
>73
>ではその嫌がるジェスチャーなりを海軍はきちんと示したか?
非公式には言っているが公式には言っていない。
なぜ言えなかったか陸軍に海軍は弱腰と責められたくなかった。・・・

対米戦を回避する決定権は陸軍が握っていた。大陸から手を引くか
退かないか、これは海軍に決められる事では無い、陸軍が大陸から
撤兵しないかぎり日米関係の修復はあり得無い つまり決断すべきは
陸軍でありその陸軍がやる気では海軍は従うしかない。

>だいたい海軍が英米相手に戦えると言ったから大戦にはいったんだぞ
戦えるとは言った。が、勝つとは言っていない1年、2年なら存分に
戦って見せるが3年、4年となると判らないといっている。

・・・陸軍が自ずら決めるべき事を泣いて止めるような事を
海軍にさせるのは筋ちがいだよ。

96 :名無し三等兵:02/01/14 23:09
「戦前日本の独自技術」といえば「空母機動部隊」に尽きると思う。
これは最後まで米・日以外,世界のどこも持ったことは無かった。

ただそれだけに海軍は陸軍よりもエリート意識がずっと強かった。
ミッドウェーはそこから生じた奢りが敗因として大きかったと思う。

対米戦をやったのは海軍であって陸軍ではない。敗因は全て海軍。

97 :名無し三等兵:02/01/14 23:09
まぁ海軍も第一委員会のように参戦派がいたし、
陸軍というか関東軍は中国における権益を増大させるために
中国撤兵できなかったんだよな。
そもそも中国から撤兵できたら、南進はなかったよ。

 あと陸軍マンセーには悪いが、関東軍というのは湾岸戦争後の
イラクの大統領警備隊のように戦後の力を保存していたんだよ。
少なくとも1945年当時 日本軍では最大だったが、ソ連参戦
であぼーんは情けない。もしソ連参戦がなければ、戦後 陸軍派の
政権が出来ていたかもしれない。

98 :名無し三等兵:02/01/14 23:10
山本長官の「最初の1年は存分に暴れられるが、・・・」という言葉を聞いた時、
陸軍では前半部分しか広まらなかった。
そしてそれを、「1年で戦争を終わらせてみせると豪語した」ととられたらしい。

99 :名無し三等兵:02/01/14 23:11
つーかそもそも陸軍が暴走しなけりゃアメさんに締めつけられることもなかったじゃんよ。

100 :海軍航空隊厨尉:02/01/14 23:12
>>81さん
若いんですネ!
昭和40年前半で、すでにオタだった方と思っていたもので・・・
50は超えた方だと思っておりました。

101 :名無し三等兵:02/01/14 23:14
陸軍が満州国をぶちあげて・・・・・。で語り始めた方が
日本侵略ストーリーができやすい。この時期に絡むのはほとんど関東軍だし。
ハルノートで追いつめられて・・・・。で語り始めたらアメリカ
悪者みたいじゃん。

102 :名無し三等兵:02/01/14 23:14
戦前・戦中もこんな感じだったんだろうね(藁

103 :名無し三等兵:02/01/14 23:16
>陸軍が満州国をぶちあげて・・・・・。

僅か一万数千の無名軍隊が,大軍閥・張学良の軍隊を一撃で葬り去る・・・

104 :ばばぼん♪:02/01/14 23:16
もうひとつ。
陸軍の兵器は航空機を除けばダメダメに近かったけど、
海軍のそれはレーダー等を除けば欧米と比べても劣っていなかったこともある
(民間の一般人はともかくとして、軍オタの場合は兵器関係から入るのが多いだろうし)。
その証拠に航空機については、陸軍機は海軍機ほどではないけど、人気あるし。疾風とか。五式戦マンセー!!

昭和初期からの政治的な云々についてはどうこういうつもりはないよ。
でも、陸軍が「大暴れ」したことは間違いないけど、海軍はその「おこぼれ」を貰おうとすることにはご熱心だったみたいだし(笑)。
このへんはまあ、官僚の生態は古今東西を問わず、ということで(笑)。

105 :名無し三等兵:02/01/14 23:17
>>85
海軍が世界最先端にいた頃は、機甲部隊の技術も世界最高級でしたが何か?

106 :名無し三等兵:02/01/14 23:19
日韓併合にしても併合を推し進めたのは陸軍、
陸軍の独断先行の大陸進出がすべての元凶。
伊藤首相は朝鮮人によるの親日国家の樹立を目指していた。
↑嘘だと思ったらハン板で聞いてご覧。

107 :名無し三等兵:02/01/14 23:19
>>95
だったらなぜ陛下にアメリカに勝てるか、と聞かれて
「勝てません」と正直に言わなかったのだろうか?GF長官をはじめ、
ほとんどの海軍士官がそう思っていたのに?
それまで莫大な国費を海軍に注ぎ込んでおいて、いまさら「勝てない」などと言えなかったのだろう。
動き出したら止まらない公共事業と同じだ。国益より保身を優先させた、
といわれても仕方ない。

108 :名無し三等兵:02/01/14 23:21
>>107 それはバスに乗り遅れるなという流行語にもあるように、
ドイツの進撃があまりにも凄かったのでドイツの成功に便乗
しなくてはという風潮があったのさ。
 ドイツなんてWW1で敗戦したのにあそこまで強さを見せ付けられたら
日本でも参戦派が増えるのもよくわかる。

109 :名無し三等兵:02/01/14 23:23
>機甲部隊の技術も世界最高級

機甲部隊ちゅうたら4号・T34・M4以上だろう。中国でもマレー
でも日本戦車が勝てたのは上記レベルの戦車が無かったから。

110 :名無し三等兵:02/01/14 23:23
>>104
空を飛ぶ飛行機に陸も海もあまり関係無いから
メーカーは両方の飛行機を作っていたんだから

>>105
その時はね。
そして終戦までその時のまま。

111 :名無し三等兵:02/01/14 23:25
>>110 兵器思想、要望は全然違ったけどね。

112 :ヘルウイング:02/01/14 23:30
ハリウッドでの敵役日本兵を思い浮かべてみましょう
海軍が「不意打ち」を仕掛けたにかかわらずたいてい
悪いことするのは陸軍兵です。
これはやはり異質な集団としての描きやすさ(狂信的、野蛮
、黄色人種)のみならず。どこの国の例でも直接相手の姿を
見、行動を社会通念と重ねあわせやすい陸軍がプロパガンダ
に適してます。少なくとも民間人を狙って爆弾を落として
何百人殺すより、一人の人間の首を斬首したり殴ったり
のことのほうが一般民衆の印象に残りやすいでしょう

113 :名無し三等兵:02/01/14 23:31
アメリカには負けても、中国には終始一貫して連戦連勝。

海軍の惨めな敗北が,大陸打通作戦の大勝利を台無しにした。

114 :名無し三等兵:02/01/14 23:31
開戦前に4式戦車が大量生産されていれば・・・

115 :伊-400:02/01/14 23:33
陸軍軍人、海軍軍人両方とも結構戦後の社会で出世してる
のはやはりコネじゃなくどちらも士官、下士官時の勤務態度を保持し続けて
脇目もふらず働いた結果と思うがな
そして軍服ぬいて日本復興してくれた人達を貶める資格なんて
あるのかと思う
ちょうど戦前生まれの人達が消えてから日本の景気かつて無い
不況に突入したのは偶然とは思えないが・・・

116 :名無し三等兵:02/01/14 23:35
>>111
そうだね。
生産力&開発力の低い日本には無駄が多かったと思うよ

117 :サッドサック:02/01/14 23:36
そもそも、海と陸が一心同体じゃない時点でどっちも重罪。
海軍→エリート意識丸出しで、陸軍を田舎モンと見下す。
陸軍→精神主義丸出しで、閉鎖的。
平時なら縄張り争いぐらい多めに見るが、一国の運命が懸かる戦でそれをやると、
敗戦57年目にこういうスレがたつ(藁
中国、米、英、豪、そして足を引っ張る相方。これで勝てるほうがヲカシイ。
デモ、全部ひっくるめて日本人的いくさだったなと、漏れは肯定するYO!

118 :名無し三等兵:02/01/14 23:38
>>113
そんな事言うのか?言えるのか?
南方の島々を守り抜けなかったのは陸軍だろうが
B29の空襲も陸軍が島を守り抜けなかったせいだろうに。

119 :名無し三等兵:02/01/14 23:39
陸軍単独でも中国軍には大陸打通作戦で連戦連勝。

120 :名無し三等兵:02/01/14 23:40
>南方の島々を守り抜けなかったのは陸軍だろうが

あっちは海軍の領域だろう。

121 :伊-400:02/01/14 23:41
なんか陸と海の争いって昔の農村の水争いの匂いがするなぁ
急いで近代化しても昔の皮膚感覚引きずってたのだろうか?

122 :名無し三等兵:02/01/14 23:42
>あっちは海軍の領域だろう。

土の上は陸軍の領域。

123 :名無し三等兵:02/01/14 23:43
>>118
オマエは補給もエアカバーもない南の島で米軍相手に戦えるのかと
小一時間問い詰めたい。

124 :ばばぼん♪:02/01/14 23:46
陸に上がるまでは海軍の問題だが、その後、
「壮烈」というより「悲惨」な戦いをせざるを得なかった(事前の準備不足)のは、
陸軍の怠慢。つ〜か、海がどうの陸がどうの言ってる時点でどうしようもないのだが……。

>>121
激しく同意。
所詮、同じ日本人なのだ。

125 :名無し三等兵:02/01/14 23:47
>>122
海軍航空隊は主にどの辺に基地があったかね(藁
陸戦隊は?

あと物資や兵員を載せた輸送船を無事届けられる事無く沈められまくったのも
海軍の責任だねー

126 :名無し三等兵:02/01/14 23:48
>>123
限られた少ない艦船で中国大陸より広い太平洋を
守りきれるかと小一時間・・(略)

127 :海軍航空隊厨尉:02/01/14 23:51
良スレの予感・・・

128 :名無し三等兵:02/01/14 23:54
>>122
足の短い陸軍機に出来るのならお譲りしますよ。航空隊の基地。
陸軍がへタレだから自前で用意したのが陸戦隊。
しょうがないでしょ。輸送艦全部に護衛の船回す余裕ないし。

129 :名無し三等兵:02/01/14 23:56
まあ批判だけなら誰でも出来るがね

130 :名無し三等兵:02/01/14 23:56
>>126
手を広げたのは海軍だろ。自業自得だ。

131 :名無し三等兵:02/01/15 00:00
>>126
南方の資源が欲しいと言ったのは陸軍だろ
日本から南へ南へ陸の有る所まで行ったら・・・
こんな遠くまで来るはめに成ったんだろうが

132 :名無し三等兵:02/01/15 00:00
>手を広げたのは海軍だろ。

陸軍だろ。

133 :サッドサック:02/01/15 00:00
オマイら、陸だの海だのうっさい!
オマイら、日本男児だろ!ハヅカシイと思わんのか?
大日本帝国海軍も大日本帝国陸軍もおなじ皇軍なんだYO!
漏れはマヅレスしたのを後悔してる!!
ってのはどう?

134 :名無し三等兵:02/01/15 00:01
オマイだけ全角なんで却下

135 :名無し三等兵:02/01/15 00:03
陸軍に百式司偵と飛龍と四式戦以外でなにかいいものなんか
あったのか? 本来は空軍が軍種として独立した筈の部門以外で
良いものなんかあったの?
だいたい戦前でも陸軍はとても嫌われていた。
島国で陸軍があんなに政治力を持って威張っていたからだ。
それこそ税金泥棒だったんだ。いや、むしろやくざと同じか。

近代日本の諸悪の根源は陸軍だといっても過言ではないと思う。

戦後こうして日本がヤンキーの植民地になってしまって
英語公用語化なんて言う連中が出てきたりするのも
結局は旧陸軍のせいだ。

俺の父方は戦前台湾にいたが、俺がこんなくっだらない国に産まれる破目になったのも、陸軍の糞ったれのせいで父の一家が内地に引き上げる破目になったからだ。

おれには子供がいないから日本や世界の将来がどうなろうが
全然知ったことはないが、あの戦争さえなくて自分が
この糞ったれのアメ公の植民地に産まれずにすんだらどんなにか
いいだろうと思う。

日本に誇りを持てなんて俺には無理な話だ。
だって糞ったれどものおこした馬鹿な戦争の結果として
自分は産まれたんだから。父がずっと台湾にいて
現地の日本人女性とでも結婚してくれたら良かったし、
内地に帰るよりずっと言い仕事だってあったに違いない。
母が大森の実家を空襲で焼かれずにずっと東京に
いられれば一番良かったんだ。
日本の将来なんて全然関係ない。みんなで勝手に
騒いでいればいい。
こんな国に産まれるはずもなく、産まれたくもなく、
将来に希望もなく、自分の快楽を追及して、飽きたら
短銃でも手に入れてあっさり死にたいさ。

136 :第一総軍:02/01/15 00:03
黙ってようかと思ったんですが、太平洋の島は海軍の担当です。
 サイパン守備隊の指揮官が名目上、南雲提督なのはその為でしょう。
 陸軍は必要な兵力を提供しただけです。
 孤島の戦いで制海権を失えば、例えタイガーの大軍でも敗北は単に時間の問題でしょう。
 食料も弾も援軍も届かない上、撤退も出来ないのですから。

137 :大元帥:02/01/15 00:04
朕ハ悲シク思ウ両軍モ朕ノ思イヲ汲ミ
国家ト臣民ノ為ニ働ク事ヲ希望スル

138 :U-七試さん ◆aDZignNE :02/01/15 00:13
>121
同意します。というか、水争いそのものと言ってもいいのではな
いでしょうか?
海がどうの陸がどうのというよりも、両者の意見の対立をうまく
調整し、国家としてどのような戦略をもち、それを実現させるた
めにどうしたらよいかを決定できるそれなりの権威を持った機関
がない時点でお終いだったということでしょう。
仮に日米の国力が同じだったとしてもこの差で結局日本が負けた
と思います。

スレの趣旨と違っているのでsage

139 :サッドサック:02/01/15 00:19
>>134
哀号!!一分で却下とは!戦友愛って物が無いのか?(藁

>>135
アオリなら2点。
マヅなら海外移住、逝け。

140 :名無し三等兵:02/01/15 00:23
>>1のリードに添って海軍サイドに立ったつもりで
カキコしていたが本来は陸・海・空(日本に空軍はなかったが)
3身一体で事に及ばなくてはなら無い。がそれを統括できる
存在が日本には無かった。軍の統帥権が内閣では無く天皇という
本来政治・軍事を統括出来ない人に名目上与えて事が主因ではと思う
(天皇が無能と言っているつもりは無い、全権を負わせるのは
 無理があるのでは無いかと言いたいのだ)

141 :名無し三等兵:02/01/15 00:24
 みんな軍板の住民なら陸軍の北征論、海軍の南進論は知っているんでしょう?
陸軍ばっかりが悪者扱いされるのは、ずばりイメージのみですよ。
なんて言ったて、輸送艦を守ろうともしなかった海軍の罪は重い。
自軍の輸送艦を軽視ばかりか、敵の輸送艦も軽視して的から外すという、
戦をまるで理解していない戦法を取るのだから。
基本的に陸軍は中国と戦うことは考えていたが、世界まで敵にしようとは
考えていない。
 その点、海軍はかなり調子に乗りすぎだよ。
ニューヨーク沖で艦観式とか馬鹿なことを言うやつがいたらしいからね。

142 :名無し三等兵:02/01/15 00:34
>>131
はぁ?
そもそも南方の資源とやらが海軍、陸軍どっちの方が
主に必要としていたか考えた事あるかい?

143 :ばばぼん♪:02/01/15 00:37
「陸軍=ジャイアン、海軍=スネオ」というイメージがある。

144 :名無し三等兵:02/01/15 00:38
>>142
はい131です。と同時に>>140でもありますが・・・
ネタで書いてますのでお許しの程を。

145 :名無し三等兵:02/01/15 00:42
>>143
キミ、うまいね!笑ったよ。
そんでスネオはすべて負けたことを人のせいにするというオチだな?

146 :名無し三等兵:02/01/15 01:49
>>100
昔から若年寄りと呼ばれてた

147 :名無し三等兵:02/01/15 02:11
>>143
じゃあ、
アメリカ=ドラえもん
アメ以外の連合国=のび太(ズ)だな。
ドラえもんのポケットから出るわ出るわ、武器・弾薬・燃料・食糧・・・

こんな相手に戦争した陸、海軍は反省しる!

148 :名無し三等兵:02/01/15 03:03
>>147
ソ連も、のび太ーズかい?

149 :名無し三等兵:02/01/15 03:09
>>148
そうだよ。レンドリースで戦闘機や戦車その他を
貰っているのお忘れですか?

150 :名無し三等兵:02/01/15 07:53
>149
おまけに、貸してあげた秘密道具をなかなか返さないで悪用する(藁

151 :名無し三等兵:02/01/15 12:03
第4護衛隊兼沖縄特別根拠地隊司令官大田実の決別電文抜粋(昭和20年6月6日夜の大本営海軍次官宛ての電文)

左ノ電文ヲ次官二御通報方取計(とりはからい)ヲ得度(えたし)
 沖縄県民ノ実情二関シテハ県知事ヨリ報告セラルヘキモ 県ニハ既二通信力ナク 32軍司令部又通信ノ余力ナ
シト認メラルニ付 本職県知事ノ依頼ヲ受ケタルニ非(あら)サレトモ 現状ヲ看過(かんか)スルニ忍ヒス之二
代ツチ緊急御通知申シ上クーー

ーー若キ婦人ハ率先軍二身ヲ捧ケ 看護婦烹飯婦ハモトヨリ砲弾運ヒ挺身斬込隊スラ申出ルモノアリ 所詮(しょ
せん)  敵来リナハ老人子供ハ殺サレルヘク 婦女子ハ後方二運ヒ去ラレテ毒牙二供セラルヘシトテ 親子生別レ
娘ヲ軍衛門二捨ツル親アリ 看護婦二至リテハ軍移動二際シ 衛生兵既二出発シ身寄リ無キ重傷者ヲ助ケテーー

ーー沖縄県民斯(か)ク戦ヘリ 県民二対シ後世特別ノ御高配ヲ賜ランコトヲー―


一般に陸軍の玉砕決別電文はいかに軍が奮闘したか、勇ましく戦闘したかという事に主眼がおかれ
非戦闘員の活躍・献身をたたえた電文はない。しかしながら沖縄戦海軍守備隊大田少将は、県民を称え
後年、沖縄県民に対し特別の配慮を願い、お決まりの「天皇陛下万歳」すら打電していない。陸
海どっちが戦闘に寄与したかどうかは知らんが少なくともこの精神を陸軍が持っていてくれれば良かった
のにと思って仕方ない。ちなみに、故小渕総理は大田中将(戦死昇進)の電文に感動して、サミットを
沖縄にどうしても決めたかったと述べている(当時の党総裁選での演説でそう述べていた)

152 :名無し三等兵:02/01/15 12:17
>>151
大田少将電文の詳細

左ノ電ヲ次官ニ御通報方取計ヲ得度
沖縄県民ノ実惜ニ関シテハ県知事ヨリ報告セラルベキモ県ニハ既二通信力ナク第三十二軍司令部
又通信ノ余力ナシト認メラルニ付 本職県知事ノ依頼ヲ受ケタルニ非ザレドモ現状ヲ看過スルニ
忍ビズ 之ニ代ツテ緊急御通知申上グ 沖縄島ニ敵攻略ヲ開始以来 陸海軍方面防衛戦闘ニ専念
シ県民ニ関シテハ殆ド顧ルニ暇ナカリキ 然レドモ本職ノ知レル範囲ニ於テハ県民ハ青壮年ノ全
部ヲ防衛召集ニ捧ゲ 残ル老幼婦女子ノミガ相次グ砲爆撃ニ 家屋ト財産ノ全部ヲ焼却セラレ
僅ニ身ヲ以テ軍ノ作戦ニ差支ナキ場所ノ小防空壕ニ避難 尚 砲爆撃下???風雨ニ曝サレツツ
乏シキ生活ニ甘ンジアリタリ 而モ若キ婦人ハ率先軍ニ身ヲ捧ゲ 看護炊事婦ハモトヨリ 砲弾
運ビ、挺身斬込隊スラ申出ルモノアリ 所詮、敵来リナバ老人子供ハ殺サルベク 婦女子ハ後方
ニ運ビ去ラレテ毒牙ニ供セラルベシトテ 親子生別レ娘ヲ軍衛門ニ捨ツル親アリ 看護婦ニ至リ
テハ軍移動ニ際シ衛生兵既ニ出発シ 身寄無キ重傷者ヲ助ケテ??真面目ニシテ一時ノ感情ニ馳
セラレタルモノトハ思ワレズ更ニ軍ニ於テ作戦ノ大転換アルヤ自給自足夜ノ中ニ遥ニ遠隔地方ノ
住民地区ヲ指定セラレ 輸送力皆無ノ者 黙々トシテ雨中ヲ移動スルアリ 之ヲ要スルニ陸海軍
沖縄ニ進駐以来 終始一貫 勤労奉仕、物資節約ヲ強要セラレテ 御奉公ノ??ヲ胸ニ抱キツツ
遂ニ〔数文字不明〕コトナクシテ本戦闘ノ末期ト沖縄島実情形〔数文字不明〕一木一草焦土ト化
セン 糧食六月一杯ヲ支フルノミナリト謂フ 沖縄縣民斯ク戦ヘリ 県民ニ対シ後世特別ノ御高
配ヲ賜ランコトヲ

153 :名無し三等兵:02/01/15 12:36
 つまらない結論かもしれませんが、海軍にもDQNはいたし陸軍にもちゃんとした軍人
がいた。それで良いのでは?太田中将は有能な軍人ですが彼の精神の輝きと硫黄島
の栗林中将とどっちが立派かといえばどっちも立派。一方服部・辻の関東軍参謀コンビ
と海軍の石川大佐とどっちがDQNかといえばどっちもDQN。
 あと上の方で井上成美大将をけなしていたけど、井上に前線指揮をさせるほうが
間違っていると思いますよ。少なくとも米内・山本・井上の条約派3人は人間としての
常識を持っているという点で尊敬できますけどね。艦隊派は親玉の東郷・加藤を含めて
全員DQNですが。

154 :名無し三等兵:02/01/15 12:43
東郷バカネ

155 :名無し三等兵:02/01/15 12:47
>>153
栗林は無人島(民間人がいないという意味)での戦闘
大田は有人島(民間人がいるという意味) での戦闘
そのため一概に比較できない。大田・栗林双方とも与えられた
環境の中見事な指揮をした事には変わりない。

栗林は侵攻アメリカ軍が敵被害を上回った激戦で、見事防衛戦の職務に徹した名将。
沖縄の牛島は直ぐに死にたがったのと比較しもその任務遂行は輝かしいものがある。

ついでに皆に聞くけど、大田中将の話しは学校で習った?俺は本を読んで(ジャガー
バックスシリーズ等)既に知っていたけど学校では全然習わなかったな。
年齢層によって習った世代と習わなかった世代がいるのかな?どうよ皆?

156 : :02/01/15 12:48
今だに艦隊派の妄言を信じて珊瑚海海戦の井上を非難するアホがいるが、当時の帝国海軍の指揮官達の行動特性からみて井上の取った指揮は、ごくごく平均的なものであった。
名将ってわけでは、もちろんないが、特に非難される筋合いのものではない。
向こう気だけが強い中堅幹部の尻馬にのって井上を腰抜け呼ばわりした嶋田なんか東條の提灯持ち以外に、どんな具体的な戦功があるのか知りたい。
井上を批判するなら、真珠湾で戦果の拡大を図らなかった南雲も、レイテで未確認情報に踊らされてコソコソ逃げ帰った栗田も腰抜けの戦争下手。

157 :名無し三等兵:02/01/15 12:48
>>154
東郷ハガネが東郷バカネ

158 :名無し三等兵:02/01/15 12:53
>>156
井上が兵学校校長をしていた時の学生だった作家阿川弘之は「珊瑚海海戦は数少ない
勝ち戦だった」なんて電波流して井上擁護に回っている。

「またも負けたか第四艦隊」この言葉には確かに反井上の方からかかっているが
確かに当たっている面もある。

159 :名無し三等兵:02/01/15 12:56
阿川弘之は予備学生だよ。海兵じゃないよ。

160 :名無し三等兵:02/01/15 12:58
陸軍サイテ−、海軍萬セーをいってるのは
たいてい軍事シロウト。だからこの際、放置…
知っている人には判るのだ。

161 :名無し三等兵:02/01/15 13:04
海軍マンセーとは言わないけど、どちらがましかといわれれば
海軍だと思うが。。

162 :名無し三等兵:02/01/15 13:14
帝国陸軍、ビンボ臭せー。

その点海軍はやっぱりハイカラだよね。

163 :U-七試さん ◆aDZignNE :02/01/15 13:22
>158
阿川氏の著作でも珊瑚海海戦は勝ち戦だったと主張した物はない
です。「井上成美」でも互角より味方やや優位、とあるだけです。

164 :名無し三等兵:02/01/15 13:22
陸軍は泥まみれになるのに対して、海軍はスマートなイメージだよな。実際そうなんだろう
けど。

165 :名無し三等兵:02/01/15 13:25
戦争中かなり追い込まれるまで、海軍高級将校の食事時には音楽隊の演奏をヤラセながら
悠々と飯食っていた。海軍はその風習があるが、戦争が始まったら直ちにやめた米海軍と
比較しても、日本海軍はDQN。既得権を離さない現代官僚と同レベル

166 :158ではないけど:02/01/15 13:28
>>163
俺も亜側の本で、158のような主張をしている文章読んだ記憶があるよ。

167 :U-七試さん ◆aDZignNE :02/01/15 13:41
>166
そうなんですか。その文章は当方未見でした。

168 :名無し三等兵:02/01/15 13:51
そもそも大陸で泥沼の戦争を始めたのが陸軍だから
陸軍のイメージ悪いんじゃない?

169 :名無し三等兵:02/01/15 13:57
大陸打通作戦の輝かしい勝利は中国人すら認めており、
戦後岡村寧次ら多くの日本軍将校が国民党軍事顧問に。

170 :160:02/01/15 14:03

やはり判る人には判るのだ。>>165
今まさに敵艦隊を得意の魚雷戦で海底に叩きこもうと
自信満々の田中頼三提督を「定時の人事異動」
とやらで転任させてしまう阿呆な海軍。
アメリカのモリソン博士もこれには呆れた…
まさにDQN官僚の世界。

171 :U-七試さん ◆aDZignNE :02/01/15 14:04
イメージの面からいえば海軍でいう、坂井三郎氏、阿川弘之氏の
ような世間一般にも読まれる本を世に出した人物が陸軍在籍経験
者にいなかったのが不運では、と思います。

まあ、僕がそのような本を知らないだけかもしれないのですが。

172 :陸軍基地・外:02/01/15 14:53
敵より優勢な兵力でも勝てない海軍。
暗号の内容、丸ばれのまま惨敗を繰り返す海軍…
常に劣勢ながら敵を押し捲る陸軍。
せめて、海軍が西太平洋で持久していて呉れたら
米軍の本土空襲も成り立たず、有利な条件で講和するか
最悪でも、「有条件降伏」となった。
陸軍の1号作戦の活躍を見れば判るだろう。

173 :名無し三等兵:02/01/15 14:58
空母機動部隊は日本海軍が世界初で、非常に独創的新技術だった。

それだけにかえって日本海軍はエリート意識過剰になってしまった。
武器の優劣よりも使う人間の腕前・知恵のほうが大事だ。

174 :名無し三等兵:02/01/15 15:03
外務省からみたら(エリート意識)
外務省>大蔵省>>>>>>>>>>>>>農水省

海軍からみらた(エリート意識)
海軍省>>>外務省>>大蔵省>>>>>>>>>>陸軍省>農水省(あったっけ?)

たぶんこんな意識があったと思う

175 :名無し三等兵:02/01/15 15:07
そもそも海軍が護るべきシーレーンを
全然省みる事もなく喪失 日本が干上がる危険を
察知した陸軍が大陸打通作戦によって陸路からの
補給路を確立しようとしたのはなんか涙ぐましい。
まったく海軍は何をやってたんだか・・・・

176 :陸軍基地・外:02/01/15 15:09
海外旅行どころか,新婚サンが国内の温泉へ1泊するだけでも
一生に一度の大変なゼイタクとされていた時代…
そりゃー海外のあちこちに出かける機会の多い
海軍・外務省のエリート高官は天狗になりもするだろう。
その点、陸軍は外地といっても台湾・朝鮮・満州あたりだから。

177 :名無し三等兵:02/01/15 15:09
ガタルカナルで飢えに苦しんだ陸軍将校はへたれ海軍の被害者。

178 :名無し三等兵:02/01/15 15:12
外務省は現代に残る帝国海軍軍艦といえよう

大使館正面にはいまだに菊の御紋章を飾っている!

179 :名無し三等兵:02/01/15 15:26
>>171
山本七平賞(優秀なノンフィクションに与えられる賞)の山本七平
くらいか・・・・
確か彼は南京虐殺についても大変な疑問を呈していたはずだが・・・

180 :U-七試さん ◆aDZignNE :02/01/15 15:37
>179
山本七平氏の著書は個人的に好きなので真っ先に浮かんだのです
が、あまり一般的でもないかな、と思ったので。
南京大虐殺についてはあったかないか、というよりもあったとい
う人の証言の信頼性についてを問題にしていました(「百人切り
論争」と同じです)。ですから、山本氏が信頼できると判断した
虐殺の証言ものっています。単なる否定論者ではないと思ってい
ます。
話がそれました。
あとは大岡昇平氏の「レイテ戦記」くらいでしょうか。

サイレント・ネイビーをもじったサイレント・アーミーなんて揶
揄もあるくらいで、一般的な人が読むような本で陸軍物はやはり
少ないですね。

181 : :02/01/15 15:42
日本の軍部の中も意見が統一されてなくて、「アジア独立」を主張するグループと欧米に
習った「帝国覇権主義」を主張するグループがいたんだよね。
開戦はこの両方が手を結んで決めた事 自民と民主が手を組んだみたいなモノか

主に真珠湾は覇権主義グループ、マレーはアジア解放グループが行った。

マレー半島1100キロを55日間で自転車使って独走し3〜4万の兵で作戦成功させたんだから
陸軍は陸軍でよくやったと思うよ。
イギリス軍もビックリだわな。

182 :U-七試さん ◆aDZignNE :02/01/15 15:44
連続書き込みで申し訳ありませんが…。

イメージで無視できないのは陸軍出身者と海軍出身者の数の比率も
関係しているのでは、とも思います。

183 :U-七試さん ◆aDZignNE :02/01/15 15:54
>181
>主に真珠湾は覇権主義グループ、マレーはアジア解放グループが行った。

ここは?です。
真珠湾攻撃は対米戦争で無視できない存在であるアメリカ太平洋艦
隊をどうやって無力化するか、という命題に対する回答の一つであ
り、太平洋戦争における目標を達成するかに当たっての手段の一つ
として実行されました。
ですから、これでは目標と手段を同列において比較していることに
なり、適切ではないと思いますが。

184 : :02/01/15 16:11
>>183
覇権主義グループが覇権を目論んでと書いたつもりはないですよ。
「アメリカと戦争する」という決定にそういう分担をしたって事です。
もちろんおっしゃる通り、真珠湾にもマレー海戦にも戦略的に行
われたものです。

185 :U-七試さん ◆aDZignNE :02/01/15 16:23
>184
覇権主義グループとアジア解放グループの定義はどのような物でしょうか?

186 :ふみ:02/01/15 16:24
>171
坂井三郎氏は著書の中で海軍の体質を痛烈に批判していたと思ったが…。

辻参謀のように「作戦は完璧、負けたのは現地指揮官のせい」と公言して
はばからない人間がいれば、そりゃ陸軍のイメージも悪くなると思う。
そんな人間を国会に送って、批判者を封じ込め擁護しまくる地元の人間も
怖いけど。

187 :名無し三等兵:02/01/15 16:46
>>186
>作戦は完璧、負けたのは現地指揮官のせい

うーん そんな事言ってたのか そりゃ初耳だ
そんな事言ってたのならドキュン扱いされても仕方ないね・・・

188 :名無し三等兵:02/01/15 16:47
日本人 山本七平=ユダヤ人 イザヤペンタダン

「正義の朝日新聞記者」本多勝一から見た山本七平
=右翼・軍国主義者・嘘吐き・日中友好の敵・恥ずべき日本人・その他罵詈雑言・・

189 :名無し三等兵:02/01/15 16:57
>>188
なんだ、山本七平ってやつは危ない奴なんだ。新聞記者からそんなに言われるんだから
相当悪い事した悪人なんだ。

190 :名無し三等兵:02/01/15 17:06
今、「軍艦長門の生涯」を読んでいるが、「海軍=賢い 陸軍=アホ」のオン
パレードだ

191 :名無し三等兵:02/01/15 17:08
新聞記者=インテリヤクザだろ

192 :つじちゃんれす。:02/01/15 17:10

|ノハo∈
|D`)がんがれ、陸軍…
|⊂)
   

      でも、辻は海軍派(W

193 :名無し三等兵:02/01/15 17:12
>>190
アガワは元海軍軍人(学生)。必要以上に陸軍を罵倒する。
疑って読めば結構おもしろい。ティムポの模型を使ってゴムの使い方
を教えていたとはね・・・。今の性の乱れについて文句いエンな

194 :名無し三等兵:02/01/15 17:13
>本多勝一

彼のおかげで自分は日本刀が驚異的な凄い切れ味を持つ物だって事を
よく知りましたよ ええ(笑)

やっぱり日本刀
何人斬ってもだいじょーぶっ(藁

195 :名無し三等兵:02/01/15 17:13
南京虐殺なんて中途半端なことはしないでチンコロを皆殺しにして戦後に謝罪だの従軍慰安婦だの蒸し返されないようにしていれば陸軍のことをもっと評価してやってもいいよ。

196 : :02/01/15 17:16
海軍軍人=武装した外務官僚=秀才でスマートだが情報ダダ漏れ

陸軍軍人=武装した農協=ドキュンで泥臭いが意外と馬鹿ではない

197 :名無し三等兵:02/01/15 17:18
>>194

>やっぱり日本刀
何人斬ってもだいじょーぶっ(藁


それを言うなら
「100人斬ってもだいっじょーぶっ」
では?(w

198 :名無し三等兵:02/01/15 17:20
ハルノートの内容は殆ど陸軍の利権に対する物だっつた
省益あって国益無しは今と変わらない

199 :189:02/01/15 17:24
>>194
どういうこと?本多さんという記者さんは凄い剣豪なの?
常識的に考えて、日本刀で100人切るのは不可能な気がするが。

200 :名無し三等兵:02/01/15 17:26
>199
それを「できる、やった」と書いた人なのです…

201 :名無し三等兵:02/01/15 17:29
フィリピンのヴァターンで日本軍が捕虜のアメ公を行軍させた。
条件は日本軍も捕虜のアメ公もほぼ同じ。
しかし、へタレアメ公はバタバタ死んでいったが、日本兵は無事行軍し切った。
大日本帝国陸軍歩兵の屈強さは世界のどの軍隊にも真似できないのである。

202 :189:02/01/15 17:31
>>200
????????????????????????
不可能な事を可能と嘘ついたと言う事?それとも
不可能と思われていたのを可能にしたと言う事?
その文章見ると前者のような気がするが、本多記者って嘘吐きなのか?

203 :名無し三等兵:02/01/15 17:32
>>197
百人どころか発表の度に切れる人数が向上していくぐらいの超名刀だった模様。w

204 :名無し三等兵:02/01/15 17:42
>>200
それを「できる、やった」と書いた人なのです…
  ↑        ↑
素直に読むと本多自身に経験があるように読めるが?
これは言いがかりかな?

205 :名無し三等兵:02/01/15 17:48
>>204
いちいち説明するのもめんどくさいな・・・・
つーか勉強不足
軍板住人なら一連のことはほとんど知ってる事だと思うが
知らないって事は他板から来たのか?

206 :名無し三等兵:02/01/15 17:48
>>189
君は本当に知らないようだから少し解説する。

本多勝一:元朝日新聞のエース記者。おもに中国報道についての活躍が目立つ。
     ただしその内容は、虚偽・歪曲に満ちていた。特に中国共産党に迎合し
     全く根拠のない「日本悪」報道を垂れ流した。その詳細は色々なHPをみれ
     ば直ぐわかる。今回の100人斬りとは日中戦争中に日本陸軍将校2人が
     支邦人を100人斬り競争したとの与太話(当時の毎日新聞報道)であり、
     本多はこれを真実と報道した。山本七平はイザヤペンタダンという仮名で
     「日本刀で100人は切れない」「砲科将校が前線で日本刀を振回して敵を
     斬るのは明らかに不自然」その他色々な反論をしたが、本多はそれらについ
     ての理屈だった反論は一切せず「右翼」「日中友好の敵」「反省が足らん」
     とただ罵倒し逃げた。(山本が仮名を使ったのは本多を筆頭とする朝日新聞
     が、中国に全面的に従わないものは右翼と決め付け罵倒したという現代では
     全く考えられない事態だった為。尚、朝日・本多は当時のこの行為に付いて
     一切触れず、謝罪もしていない)92年(だったっけ?)朝日新聞退社。現在
     、週刊金曜日という雑誌の発行に携わっている。

  もう少し勉強しなさい。本多「善」・山本「嘘」 ではなく、全くの逆である。
  本多は新聞記者のくせに嘘を垂れ流したと言う、歴史の残る悪人である。
  恐らくまだ学生と思うが、ほんの20〜30年前の言論はこんなモンだったんだよ

207 :200:02/01/15 17:51
>その文章見ると前者のような気がするが、本多記者って嘘吐きなのか?

討論大好きだけど、版重ねるときに都合の悪い部分を書き換えちゃうような
そんな元記者でドキュメンタリー作家。

「日本刀がそんな切れるわけないでしょう」「いや、できる」
「だいたい住人の数が合わない」「いや、日本軍はやった」
「著作への反論を…」「そんな記述をした覚えはない」

正確ではないが、間違ってはいないはず。
けなす人間は星の数ほどいるから検索してみ。

その一方で彼の本読んでジャーナリストを志望する人間もいるのだけれど。

208 :フェチ:02/01/15 17:52
>188
「日本人とユダヤ人」だね。結構売れた筈。
著者はイザヤペンダさんだけど、実在の人物では無いらしいね。
外人が書いたということにして真実味を出したのか?

209 :206:02/01/15 17:55
すまん・・・名前間違えてた
  イザヤ ベンダサン が正しい。
>>208 お前も同罪。一緒に逝こう・・・

210 :名無し三等兵:02/01/15 17:58
別にオレはウヨでもサヨでもないんだけれど
山本氏は確か具体的な証拠や例を挙げて一つずつ
丁寧に積み上げて反論してるのに
それに対する反応があまりにも横暴なんだよな。
これは少なくともジャーナリストのやる事ではない

211 :名無し三等兵:02/01/15 18:02
だから、現在の本多は変装して活動している(知らない人へ:本多はカツラを
かぶり変装している。本当)彼曰く「右翼に狙われるから」とか言ってるが、
本多の今までの捏造報道被害を考えると刺されて死んでも文句を言えないと思う。
なにしろ、こいつはでっちあげで犯罪者扱いされた人ならずその家族も崩壊させて
きた言論テロリストだからな

212 :しん:02/01/15 18:17
陸も海も同じだよ。
海軍も陸軍も補給兵站を軽視し縄張り争いで自分達の立場、高級将校なんぞはその
代表格だよ。
自分がその立場にいる時波風立たせない様にするから、ろくに改革などを実行する
ことが出来なかった。

213 :U-七試さん ◆aDZignNE :02/01/15 18:21
>186
坂井三郎氏が海軍を批判していることは存じています。
>171で坂井氏の名前を出したのは、海軍出身者で自らの体験を著書にし、そ
れが一般の人々にも読まれたためです(発行部数からそのように)。
一般の人に広く読まれた方が良きにつけ悪しきにつけ、世間に広く知られる
と考えたからです。

山本七平氏に関してですが、日本軍の蛮行を否定している訳ではありません。
単に南京大虐殺にしても百人切りにしても、おかしい説に対し疑問を述べて
いるだけです。

214 :名無し三等兵:02/01/15 18:23
ネタスレにマジレス、カコワルイ。

.

215 :210:02/01/15 18:38
>>213
そうですね。同意します
反論ではなく疑問の方が正しいっすね

216 :U-七試さん ◆aDZignNE :02/01/15 19:02
山本・本多論争の不毛な点は210氏のおっしゃるように山本氏が具体的な根拠
を述べて反論しているのに対し、本多氏がその疑問に答えず、疑問をもつこと
イコール日本軍国主義者で日中友好の敵と言わんばかりに扱ったことにあると
思います。

217 :名無し三等兵:02/01/15 20:24
やっぱり陸軍が悪い・・・何!海軍だって悪いだと! この陸海友好の敵め、反省が足らん!

218 :陸軍基地・外:02/01/15 20:45
最初の頃の本多は好感が持てた。
例えば、石川カメラマンとのベトナムもの…とか
日本人の欧米崇拝に警鐘を鳴らしたものとか…
しかし、このオッサン「中国の旅」で電波がキチャッタ
「偶像地に落ちる」とはまさにコノこった。

219 :名無し三等兵:02/01/15 23:12
陸軍≠陸上自衛隊
海軍≧海上自衛隊

220 :名無し三等兵:02/01/15 23:54
>>219さんはこれしか書いて居ないけど
>陸軍≠陸上自衛隊
>海軍≧海上自衛隊

自衛隊は旧陸・海軍から色々な物を
継承していると思ったけど違うの?
航空自衛隊は海軍航空隊系それとも陸軍航空隊系?

陸自

221 :名無し三等兵:02/01/16 00:35
>そのためこの板では「海軍のほうが上」という理由が何故なのか討論をする!

別にいいじゃん。

222 :名無し三等兵:02/01/16 00:55
ひとつだけ確かなのは
先の大戦の終結を陸軍にまかせていたら、今の日本は
なかったことは間違いない。

まじで一億玉砕しかねんぞ陸式は

223 :名無し三等兵:02/01/16 01:04
> 220

どちらかというと合衆国陸軍航空隊系列だな。

224 :名無し三等兵:02/01/16 02:10
>>222
もしもだよ。
降伏しなかったら、アメ公は1億殺したかな・・・。
どっかでやべーって思うかな?
それとも「おら!氏ね氏ね!」って原爆100発落としたかな?
(あ!なんかレス1つ作れそう・・・)

225 :名無し三等兵:02/01/16 03:28
皆ドキュソ

226 :ふみ:02/01/16 03:33
>224
アメリカ軍が手を下さなくても、昭和21年の正月を迎えられない
日本人が続出します。飢えと寒さで。

塩も足らないという計算がありました。日本が海上封鎖されると
いうのは、そういうことを意味します。

227 :名無し三等兵:02/01/16 10:19
「海軍はスマート」…何処が?
重慶の無差別空襲と言うような
非戦闘員を対象とした残虐な作戦は日本陸軍にはない。
それにしても、「条約の一方的破棄、奇襲」「都市無差別爆撃」
親の因果が子に報い…ドイツの因果が日本に報い…

228 :名無し三等兵:02/01/16 10:27
>>220
航自は、航空参謀を務めていた陸軍少将谷川一男が有志と共にかねてから提唱していた「空軍創設案」の延長線みたいなものだから、どちらかと言えば陸軍系か

229 :名無し三等兵:02/01/16 11:33
日中戦争を始めたのは陸軍だし、対米戦争開戦には反対だったし、戦争を終わら
せたのは海軍出身の鈴木だし、まぁ仕様がないんじゃないですか

230 :フェチ:02/01/16 11:36
>219 220 陸自・海自について。
海軍〜戦後直後引き上げ船の運航〜海上自衛隊 というように切れ目が無かった。
今でも海上自衛隊には東郷や山本の遺品が祭ってある。
用語も、旧海軍のものが多く残っている。(合戦なんかも常用語)。
つまり海上自衛隊は「伝統」の上にのっかっているんだな。

一方の陸自は、乃木や山下を神格化したりはしない。
特車、特課、等用語も旧陸軍時代とは違うという感じ。
つまり陸自は、旧陸軍を否定するところから始まっているんだな。

  という意味の事が言いたかったのでは?

 まあこれは発祥の頃の考え方だといってしまえば其れまでだが。
空自に関しては、どうなのか判らん。源田さんの影響は大きいとは思うが。

231 :229:02/01/16 11:38
ちょっと訂正
日中戦争を始めたのは陸軍だし、海軍は対米戦争開戦には反対だったし、
戦争を終わらせたのは海軍出身の鈴木だし、まぁ仕様がないんじゃない
ですか

232 :フェチ:02/01/16 11:39
>224
とりあえずあの時点では、手持ちの核は無かったらしいです。
逆に言うと、続けて落とす事により「まだまだ逝くぞ!」と
思わせたらしいです。

233 :名無し三等兵:02/01/16 16:13
洋上航法もできない陸軍飛行隊、逝ってよし!

234 :名無し三等兵:02/01/16 18:26
>>233
ついでに、
不時着水したらすぐ沈む陸軍機、逝ってよし!

235 :名無し三等兵:02/01/16 18:51
>>1

やはり日本が島国だからでは……?

236 :名無し三等兵:02/01/16 19:10
>>235
イギリスだって島国だ!ヤツラの島国根性は日本よりひどいぞ!

237 :名無し三等兵:02/01/16 19:29
馬鹿が暴走し始めたら、それを止めるのはトップの役割だ。
陸軍だけを批判するのはおかしい。

238 :名無し三等兵:02/01/16 19:30
>231
海軍が対米開戦に反対だったというのは正しくないな。
対米開戦直前に海軍の主流は別に開戦に反対してない。

一部の反主流派が慎重論を唱えただけ。
基本的に海軍の主張してた南進論が結果として対米開戦に結びついた事実は無視できない。

239 :oo:02/01/16 19:32
>>237
その通り 正論だ(・∀・)NE

240 :名無し三等兵:02/01/16 19:32
そもそも、「戦争をする」という意味で同じ省庁であるべきなのに陸軍省と海軍省
という別個の役所になっていたのが悲劇の始まり。

241 :名無し三等兵:02/01/16 19:34
陸主海従という初期の軍の立場を陸海同等に持っていった山本権兵衛が諸悪の権化。
トップが二つになった時点で、数十年後の暴走を予想するべきだった。

242 :名無し三等兵:02/01/16 19:51
>>240
アメリカだって別々だぞ>海軍省、陸軍省
ただ、大きな違いは長官が両方文民で、互いに協力的だったこと。
スチムソンやノックス、フォレスタルは偉かった。

243 :名無し三等兵:02/01/16 19:56
>240
そもそも陸軍、海軍の上には大元帥がいて、両軍を統率するんだよ。
軍令については大元帥が一元化することを期待されているシステムだな。

根本的には君臨すれども統治せずを気取っていたにもかかわらず
そういうシステムに改変を加えなかった大元帥の責任でしょうね。

244 :名無し三等兵:02/01/16 20:18
海軍の方が見た目に派手な結果を残してますから・・・
まあ、外国からみりゃ、すべて同じ日本軍ですが(笑)

245 :名無し三等兵:02/01/16 20:34
なんつっても、日露戦争の経験がデカイだろう。
日本海海戦の余りにも鮮やかなパーフェクトゲーム。
それに引換え、陸軍は旅順といい奉天といい大苦戦。
庶民レベルで「海軍有能・陸軍無能」という印象は確実に残ったと思う。
まあその陸軍の損耗だって、WWT時の主要参戦各国に比べれば、微々たるものだが。
なにしろ、日本人にとって大阪夏の陣以来の大戦争だったわけだし。

246 :名無し三等兵:02/01/16 20:59
既出かも知れんが海軍はスペシャリストの集まりで
陸軍は素人集団のなれの果て。
鉄砲撃つだけなら誰でも出来るが操艦技術等はDQNには理解不能だろう。
よって海軍の勝ち。

247 :名無し三等兵:02/01/16 21:02
>>242
米軍の陸海軍省が協力的だったと言うのは嘘。日本並にばらばらだったのは世の常識。
たまたま日本と比較して直接の地政学上における両面作戦を考える必要はなかった。
国力が日本を圧倒していた。兵器・運用・人事が日本より上だったというのは事実だが
ね・・・・・

248 :U-七試さん ◆aDZignNE :02/01/16 21:27
>247
米軍の陸海軍の反目が何とか抑えられたのは両者の上に最高司令
官としての大統領の存在があったからでしょう。
一見すると日本の統帥権は天皇がもつ、というのに似ていますが、
実権を持っているかどうかという重大な違いがあります。

249 :フェチ:02/01/16 22:28
>226
江戸時代(鎖国時期)を考えろって事だね。
人口6〜7000万(最大)を、穀物とあとせいぜい魚と鳥くらいで養う。
飢饉が起きれば・・・。
戦前の人口って9000万くらいだっけ?
2〜3000万人多いなあ。ガ島化するがな。

>247
合理的考えが通用するだけでもマシなような気がするが・・・。

250 :名無し三等兵:02/01/17 00:42
>>233
夜間飛行が必修じゃない海軍航空隊、逝ってよし!


……想定戦場が違うんだから、そこを責めるの酷だと思われ。

251 :名無し三等兵:02/01/17 01:21
>249
昭和20年は冷害で東北地方は記録的な不作
またアメリカが穀倉地帯に枯葉剤をまくという
作戦も考えていたらしいのですがソースだれか
きぼんぬ

252 :242:02/01/17 18:44
>>247
制服軍人たちはそうだね。スティムソンとノックスの仲は悪くなかったはずだが。
両方共和党だし。ノックスの後任のフォレスタルもスティムソンを尊敬していた。


253 :名無し三等兵:02/01/17 19:02
>人口6〜7000万(最大)を、穀物とあとせいぜい魚と鳥くらいで養う。
>飢饉が起きれば・・・。
>戦前の人口って9000万くらいだっけ?

はあ?どこから数字もってきた?

江戸時代は初期1200万〜後期3200万ぐらい

戦前は、まあ8000万には届かないくらいだけど

254 :名無し三等兵:02/01/17 19:38
支給靴に自分の足のサイズを合わせる陸軍逝って良し

255 :CPO:02/01/17 19:49
スマートで目先が利いて几帳面、負けず魂これぞナントカ・・・
と自画自賛しているだよ通り

256 :名無し三等兵:02/01/17 19:50
あげ

257 :CPO:02/01/17 19:51
>255
酔っ払ってロレツが回らぬ

258 :名無し三等兵:02/01/17 21:37
陸軍逝って良し

259 :辻ちゃんです。:02/01/17 21:38
陸軍に零戦はあるのか?

260 :既にネタスレ?:02/01/17 21:43
海軍には疾風はないだろ。

261 :名無し三等兵:02/01/17 21:55
陸軍に大和はあるのか?

262 :名無し三等兵:02/01/17 22:07
>>261
大和魂

263 :名無し三等兵:02/01/17 23:12
 陸も海も目くそ鼻くそ。
ゲロとビチグソ、どっちがえらいという論争だろ?
どっちもキタナイノサ。

264 :名無し三等兵:02/01/17 23:43
空軍派ハケーン

265 :ヘルウイング:02/01/18 13:09
メカフェチに日本陸軍好いてもらうのは戦況不利ですね


266 :名無し三等兵:02/01/18 13:46
>>265
するどい観察力である

267 :フェチ:02/01/18 16:06
>253
スマソ なにか勘違いしてた。
以後気をつけます。

268 :名無し三等兵:02/01/18 16:08
根性じゃ近代戦は勝てねえよ。

269 :oo:02/01/18 16:27
根性で近代戦は勝てませんが、あるに越した事は無いのれ(・∀・)SU

270 :名無し三等兵:02/01/18 16:42


原爆持ちの根性なし屁垂軍(A軍)
    VS
竹やりのみのど根性気合充実軍(B軍)

宣戦布告
B軍:オルァ!A軍、俺達に逆らうのか!ゴルァ!
A軍:ヒーす済みません。降伏します。
・・・こうしてB軍が勝利し世界の平和が訪れました。

>>268
根性が近代に勝ったぞ!反省汁!

271 :名無し三等兵:02/01/18 17:46
>>270
ヘタレという事は無いだろ
ヨーロッパ大陸・アフリカ北部・大西洋・太平洋 他にも
大兵力を送りながら同盟国に膨大な援助をして
それでも国内はノホホンと暮していけた国。

こんな国にケンカを売ったDQN厨房陸海軍は反省汁!

272 :名無し三等兵:02/01/19 00:15
関係ないけど金曜に、巨人の星(テレビ埼玉)でインパール作戦の名前をきくとは思わなかった。
星一徹がインパールに進撃していく部隊の友人を見送っていたので、星一徹はビルマの戦線にいたみたいだね。階級は星が二つだったので一等兵なのかな。

273 :名無し三等兵:02/01/19 01:26
一徹は手榴弾を投擲するとき「魔送球」を使ってしまい、
上官の川上哲治大佐に更迭されます。


274 :名無し三等兵:02/01/19 04:44
川上って戦時中大佐だったんだ。

275 :名無し三等兵:02/01/21 08:55
海軍の整備科の一等曹長だったはずだ。

276 :名無し三等兵:02/01/21 09:11

川上は下士官だった。彼に散々殴られた人(名は忘れた)が奴は許せない
と怒っていた

277 :273:02/01/21 22:54
おお!軍の最高責任者が下士官だとおかしいので、
勝手に大佐にしたけどそれにレスがつくとは思わなかったよ。(藁
(ちなみに軍とは巨人軍のことね)
このアニメは沢村投手が手榴弾の投擲をするシーンがあるんだけど
知っている人はもう、お・じ・さ・ん。

278 :名無し三等兵:02/01/26 16:45
大陸打通作戦の話でもしようぜ。

279 :名無し三等兵:02/01/26 17:16
>>277
具体的な数字は知らないが、沢村は陸軍の投擲の記録を打ち立てたとい
う話を聞いた事があるな。

280 :名無し三等兵:02/01/26 17:19
駄通太郎が行き場を失って迷い出てきたな。

281 :名無し三等兵:02/01/26 18:31
>>279
戦後の陸自退院たちも未だ澤村の記録を破れないらしいぞ。

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