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官能リレー小説

1 :名無し→しりとり:02/11/18 20:18 ID:ydKXorHU
一行(40文字)以内で、とにかく続けろ!

OL一年目の涼子は東京で一人暮らしをしていた。

2 :名無し→しりとり:02/11/18 20:24 ID:7VD/D1PV
涼子は今年で56歳になりました

3 :名無し→しりとり:02/11/18 20:27 ID:9bLbjOS8
あの頃の私というタイトルの小説を書く事を夢見て

4 :名無し→しりとり:02/11/18 20:29 ID:HUh0etKP
巣鴨で一服する涼子

5 :横審:02/11/18 20:31 ID:W96EeOr/
テレビを観ながら唸り声を上げ森永パックンチョをほおばる

6 :横審:02/11/18 20:37 ID:W96EeOr/
今夜の朝ごはんはごはんですよ!

7 :名無し→しりとり:02/11/18 20:39 ID:0e50tIRP
パックンチョのチョコレートは舌に絡まり、恋の味がした。

8 :横審:02/11/18 20:41 ID:W96EeOr/
夜な夜な歯を磨き 朝また歯を磨く

9 :名無し→しりとり:02/11/18 20:41 ID:G5ILJt92
「冷やご飯にごはんですよもなかなかおいしいわ」

10 :名無し→しりとり:02/11/18 20:43 ID:0e50tIRP
侘びしい食事を取りながら、心はひりひりとして

11 :横審:02/11/18 20:44 ID:W96EeOr/
隣のダンディ波平にも教えて差し上げなければ

12 :名無し→しりとり:02/11/18 20:45 ID:G5ILJt92
「ああ、何か物足りないわ…」

13 :名無し→しりとり:02/11/18 20:46 ID:0e50tIRP
一人じっと足りないものは何か考える。。。

14 :横審:02/11/18 20:49 ID:W96EeOr/
特売のブタ肉は100g60ペソ!今夜の昼飯はかき氷

15 :名無し→しりとり:02/11/18 20:52 ID:0e50tIRP
いつもと変わらない日常。そして飢餓感。何かが足りない

16 :横審:02/11/18 20:54 ID:W96EeOr/
アスパラガスからガスが漏れ りんごをかじると電気が咲いた!

17 :名無し→しりとり:02/11/18 20:55 ID:G5ILJt92
「あああ…、しびれる〜」

18 :横審:02/11/18 20:58 ID:W96EeOr/
ココはお国の郵便局 葉書を封筒にコピーして

19 :横審:02/11/18 21:04 ID:W96EeOr/
鐘楼流しで出しましょね

20 :横審:02/11/18 21:06 ID:W96EeOr/
嗚呼 河の流れのように僕らはみんな生きている

21 :横審:02/11/19 02:02 ID:N4uEisCM
生きているからゴハンがススム

22 :横審:02/11/19 02:06 ID:N4uEisCM
イチゴが美味しい喫茶店 白いお皿はヤマザキパン祭

23 :名無し→しりとり:02/11/20 01:25 ID:KjJmAodK
最近彼氏と別れた涼子は、若い体を持て余していた。

24 :名無し→しりとり:02/11/20 01:29 ID:YAh65RVc
「ああ〜寂しいなぁ〜。誰かに電話でもしよっと!」

25 :名無し→しりとり:02/11/20 03:00 ID:KjJmAodK
携帯を取り出そうとバッグを開けると、昼間もらったポケットティッシュが目に付いた。

26 :名無し→しりとり:02/11/20 03:02 ID:YAh65RVc
「CHANNELE」

27 :名無し→しりとり:02/11/20 03:33 ID:KjJmAodK
「女性無料、携帯からもOK・・・素敵な出会いがあなたを待っています・・・???」

28 :横審:02/11/20 18:53 ID:RKHpQKGS
ノ〜ロ〜ン!わっはっはっはっ!

29 :横審:02/11/20 18:55 ID:RKHpQKGS
ありがとう!イッシューカン!

30 :名無し→しりとり:02/11/20 19:03 ID:KjJmAodK
このスレ気に入ったんですけど、板違いのようです。スレの移動とか出来るんでつか?

31 :横審:02/11/20 19:11 ID:RKHpQKGS
引越しのサカイにたのんでみろや!

32 :ヨーロッパ人:02/12/01 19:17 ID:81NdHgIj
ヤケヲ起コサナイデクダサーイ!!

33 :名無し→しりとり:02/12/01 19:50 ID:9TBBFrPY
素敵な出会い…、涼子は期待に胸を膨らませながら電話をかけた。


34 :ヨーロッパ人:02/12/01 20:00 ID:81NdHgIj
「モシモーシ」電話ノ向コウハ片言ノ日本語ダッタ。

35 :横審 ◆R5fJRtYwCQ :02/12/01 20:02 ID:U4ZnPOls
エコエコアザラク テクマクマヤコン 

36 :名無し→しりとり:02/12/01 20:23 ID:9TBBFrPY
「もしもし…あの、あたし初めて電話するんですけど…これってどうすればいいんですか?」

37 :横審 ◆R5fJRtYwCQ :02/12/01 21:22 ID:uUCk3UZe
西に向いなされ!
西には在るんだ夢の国ニンニキニン!

38 :名無し→しりとり:02/12/01 22:02 ID:9TBBFrPY
「えっ…えあ?…それって孫悟空プレイ?ですか? 西って言われても…」

39 :名無し→しりとり:02/12/02 02:09 ID:xiJmZzqH
戸惑う涼子。電話したことを少々後悔したのであった。

40 :横審 ◆R5fJRtYwCQ :02/12/02 19:35 ID:AWK83zeb
ガチョ〜〜ン!と言う叫び声と共に谷啓が奈落から上がって来た!

41 :名無し→しりとり:02/12/03 01:39 ID:F3ZnP1Ym
「え〜なんなのこれ〜…これが素敵な出会いなの〜ど〜しよ〜ウルウル」


42 :名無し→しりとり:02/12/03 05:26 ID:6S32lGYS
「うぅ・・・ごめんなさい!やっぱりやめます!プツッ」涼子は電話を切った。

43 :名無し→しりとり:02/12/03 23:16 ID:F3ZnP1Ym
(いまのは何…)興奮して喉が渇いたので、ビールを飲んだ。

44 :名無し→しりとり:02/12/03 23:25 ID:6S32lGYS
酒が強くない涼子は、すぐにほろ酔いした。そこへ、携帯の着信音が・・・

45 :横審 ◆R5fJRtYwCQ :02/12/04 19:04 ID:bldA/lTt
と、同時に携帯は大音響と共に大爆発!ドリフの爆発コントの様に涼子の頭はチリジリ真っ黒焦げに!

46 :名無し→しりとり:02/12/04 19:07 ID:eMO+Xb0X
いや、頭が真っ黒焦げというか、実際はあそこが真っ黒だった。

47 :横審 ◆R5fJRtYwCQ :02/12/04 19:43 ID:bldA/lTt
天井から涼子の頭にタライが落ちてきた!

48 :  :02/12/04 19:48 ID:mqS3jMzM
凉子が気を失っていると、天井の板をはずして上の階に住んでる男が侵入してきた。

49 :横審 ◆R5fJRtYwCQ :02/12/04 19:52 ID:bldA/lTt
男は涼子の頭にペタン湿布のパテックスを貼ると味噌汁を作り始めた!

50 :  :02/12/04 20:11 ID:mqS3jMzM
男はトントン…と小気味良い音を立てて味噌汁の具を刻んでいく。

51 :横審 ◆R5fJRtYwCQ :02/12/04 20:16 ID:Pg1JQAnM
男は残りごはんに味噌汁をかけ食べ 食い終わるとまた天井から上の階に帰って行った!

52 :横審 ◆R5fJRtYwCQ :02/12/04 22:58 ID:oXiTfWMQ
涼子はそのまま息を引き取った!

53 :名無し→しりとり:02/12/04 23:17 ID:SjqKSCD4
パテックスが聞いたらしく、しばらくして涼子は気が付いた。

54 :横審 ◆R5fJRtYwCQ :02/12/05 00:06 ID:SkGwqlDX
息を吹き返した涼子に、聖人と名乗る人相の悪い男が、ハエ叩きで襲いかかってきた!

55 :名無し→しりとり:02/12/05 08:38 ID:pZ1tUEoW
聖人と名乗る人相の悪いブ男は、涼子に馬乗りになりハエタタキで

56 :名無し→しりとり:02/12/05 08:43 ID:x5jDeyeX
しかし涼子の鋼のような素股で聖人はあえなく病院送りに。

57 :名無し→しりとり:02/12/05 09:50 ID:E3S3QL7e
「うぬぅ…聖人め、しくじりおったか…」横審は血走った目でパソコンを睨んだ。

58 :カイヤ:02/12/05 10:29 ID:I5htKMbI
しかし熟女の涼子に対して聖人はまだまだ若造だったのだ。

59 :(σ´Д`)σ オナニマソ ◆No072/WBe6 :02/12/05 10:31 ID:YR17xhyk
(ちなみに『アソコ』も若造りで、ムケていなかった....)

60 :名無し→しりとり:02/12/05 11:55 ID:GDzGPPOn
自称ばかのチキン聖人は、病院へ向う軽トラの荷台で、リベンジを誓った。

61 :名無し:02/12/05 19:23 ID:I5htKMbI
その頃涼子は部屋を片付けていると部屋の一角に見覚えの無い扉を見つけた。

62 : ◆R5fJRtYwCQ :02/12/05 19:55 ID:eToqQ1K7
見覚えの無い扉には「聖人」と表札が出ていた!

63 :名無し→しりとり:02/12/05 23:38 ID:E3S3QL7e
「セイント…」扉を開けてみると、ちょうど大人が入れるほどの洞穴になっていた。

64 : ◆R5fJRtYwCQ :02/12/05 23:45 ID:kEFVq+7v
「クッ・臭ぁ〜!」強烈なアンモニア臭!洞穴の奥では複数の光る目!

65 : ◆R5fJRtYwCQ :02/12/05 23:50 ID:kEFVq+7v
「ウゥ〜〜ッ」と獣のような唸り声!聖人の巣だ!

66 : ◆R5fJRtYwCQ :02/12/05 23:55 ID:kEFVq+7v
体長157cmの成虫の聖人が100匹近くいた!

67 :名無し→しりとり:02/12/06 00:39 ID:Tnyhirc2
「きゃあああぁぁぁっ!なになになに、いやあぁぁぁっ!…バタンッ!!!」
涼子は慌てて扉を閉めた

68 :名無し→しりとり:02/12/06 03:52 ID:qKcd2WW1
涼子は助けを呼ぼうと携帯のメモリーから適当な相手を探した。

69 : ◆R5fJRtYwCQ :02/12/06 20:12 ID:xpTfwOVb
床下先生Catに駆除依頼の電話をかけた!

70 :名無し→しりとり:02/12/06 21:47 ID:9tknX+5o
床下先生は言った「また聖人ですか。わけありませんよ、すぐに駆除出来ます」

71 :名無し→しりとり:02/12/06 22:14 ID:qKcd2WW1
「ほんとですか?それじゃすぐにお願いします!・・でも私、今お金が・・」

72 : ◆R5fJRtYwCQ :02/12/06 23:03 ID:O7Pk6BfM
床下先生「当社は痒いところに手が届く日栄の無担保ローンが利用できます」

73 :名無し→しりとり:02/12/07 02:56 ID:v8QHgOmz
涼子「あ〜助かった〜。とにかく今すぐ来て下さい先生!」プツッ

74 :名無し→しりとり:02/12/07 09:19 ID:po5K5apj
しばらくすると、一人の作業員がやってきた。

75 :名無し→しりとり:02/12/07 19:45 ID:cn/T26Xo
涼子「どうぞあがってください。」

76 :名無し→しりとり:02/12/07 19:55 ID:SmweVfJu
作業員は突然涼子に黒光りする彼のいちもつを見せ付けたのだ!

77 : ◆R5fJRtYwCQ :02/12/07 19:57 ID:PtxMBtH+
作業員「かたじけない!拙者Catの五右衛門と申す!」

78 :名無し→しりとり:02/12/07 20:01 ID:v8QHgOmz
涼子「キャーー!ナニが出てますよっ!!」赤面する涼子。

79 :名無し→しりとり:02/12/07 20:19 ID:SmweVfJu
作業員は涼子に抱きついてきた。「一回やらせろや、ねえちゃん」

80 :名無し→しりとり:02/12/07 20:32 ID:v8QHgOmz
涼子「何するんですかっ!放してよーー!」

81 :名無し→しりとり:02/12/08 00:57 ID:V2VR8S5c
と言ってはみたものの、涼子の体は作業員の男臭さに欲情していた。

82 :おいとーん:02/12/08 01:01 ID:NLK+Y0tI
涼子「ひ、人を呼びま、あっ、、、だ、だめっそこは・・・

83 :名無し→しりとり:02/12/08 01:03 ID:V2VR8S5c
作業員は涼子の水色のショーツの中の敏感な部分を人差し指で転がし始めた。

84 :名無し→しりとり:02/12/12 14:02 ID:9CxQbFdi
「あぁっ…いやっやめ…」抵抗しているつもりだが、体が言うことを聞かない…

85 :名無し→しりとり:02/12/12 15:37 ID:yLJqoxcv
「やめてと言ってる割には濡れてるじゃねぇか。へへ。溜まってんだろ?ん?」

86 :名無し→しりとり:02/12/13 00:02 ID:y9/Bxc4U
「そんなことな…い…」(あぁぁ〜ん…やだぁ…どんどん出てきちゃうぅ…)

87 :名無し→しりとり:02/12/13 03:51 ID:Q9c+awPC
ズニュッ・・!!作業員の中指と人さし指が涼子の密壺の中へ・・・。

88 :名無し→しりとり:02/12/13 15:29 ID:y9/Bxc4U
「はうっ…」へたり込みそうになる涼子を左手で抱えながら作業を続ける男

89 :名無し→しりとり:02/12/13 16:23 ID:Q9c+awPC
グチュグチュッ・・男は涼子のGスポットを刺激し続ける。「んぁぁっ・・!!」

90 :名無し→しりとり:02/12/13 20:24 ID:y9/Bxc4U
水色だったショーツはブルーになり、染み出した蜜が太股を伝って床へ…

91 :名無し→しりとり:02/12/13 21:54 ID:Q9c+awPC
「もう我慢できない!」涼子は男の硬くそそり立ったモノを無我夢中でしゃぶりだした。

92 :名無し→しりとり:02/12/14 01:53 ID:ClycWslY
「お〜〜っとっと…随分ご無沙汰のようだな、へへっお嬢さんよ」

93 :名無し→しりとり:02/12/14 02:13 ID:32085eiw
ジュプジュプ・・・!!卑猥な音が部屋中に響き渡る。

94 :名無し→しりとり:02/12/15 09:55 ID:N1Te5QYm
「おおおっ……すげえ…たまんねえぜ…」

95 :名無し→しりとり:02/12/15 17:46 ID:nVDa4lt2
「ねぇ〜・・お願い・・もう欲しくなってきちゃったぁ〜・・ングング・・」

96 :名無し→しりとり:02/12/15 21:54 ID:N1Te5QYm
「うん?なんか言ったか?」男は涼子の頭を押さえて腰を前後に動かし始めた

97 :名無し→しりとり:02/12/16 02:13 ID:EgyCtmHa
じゅぷっじゅぷっ・・・反り返った肉棒が、上あごを擦りながら喉の奥へと繰り出される

98 :名無し→しりとり:02/12/19 20:25 ID:hLkOnIyb
「じゅぼっ…んっ…じゅぼっ…んぐ…じゅっぷじゅっぷ…んぐぁ…じゅぷっじゅぷっ…んんん!…」

99 :名無し→しりとり:02/12/19 21:04 ID:Ohbpx3RQ
涼子の口内に、男臭い白濁の液体が勢いよく放出された。

100 :名無し→しりとり:02/12/19 21:23 ID:hLkOnIyb
ビィーーークビクビクビクビクビクゥゥーーッ!!!どびゅ!どびゅ!どびゅ!

101 :名無し→しりとり:02/12/20 03:06 ID:PL4yb2t0
(あぁ!…凄い!なんでこんな…)口に出されたことはあったが、これほど凄まじいのは初めてだった

102 :名無し→しりとり:02/12/20 03:53 ID:Q/0SNj9y
「ゴクッ・・」予想していたよりも男汁の量は多く、思わず飲みこんでしまった。

103 :名無し→しりとり:02/12/20 12:39 ID:ZhltUm7+
まだ、いきり立っている男根を涼子は握りしめ、「お願い、これをイレて〜」と脚を広げた。

104 :名無し→しりとり:02/12/20 19:05 ID:PL4yb2t0
「へへっそう慌てるなって…」そう言うと男は持ってきた工具箱の中から

105 :名無し→しりとり:02/12/21 00:39 ID:VO4y1e3i
男根の形をしたシリコン製の物を取り出した。「ヴィィィ〜〜〜〜ン」

106 :名無し→しりとり:02/12/21 00:44 ID:chOCO2Ck
けれど涼子にとって大人のおもちゃは満足には程遠く

107 :名無し→しりとり:02/12/21 00:47 ID:VO4y1e3i
「もぅ〜〜・・・いじわる・・。本物が・・いい・・・・」

108 :名無し→しりとり:02/12/21 00:47 ID:6vnqDh5h
涼子は嬉しさとと共に男の顔を見た。「キャッ!」
なんと男は白目をむいていた

109 :名無し→しりとり:02/12/21 01:16 ID:VO4y1e3i
男はそのオモチャを自分の菊門に差し込んでいたのだ!

110 :名無し→しりとり:02/12/21 01:55 ID:2Q9rHqiI
「おううぅ…こうするとな…具合が…んんっいいんだ…」

111 :名無し→しりとり:02/12/21 02:10 ID:VO4y1e3i
男はそれはもう凄い形相で、涼子は少し怖くなった。

112 :名無し→しりとり:02/12/22 17:00 ID:G1TyXAdz
けど涼子は、はぁはぁと興奮してきた・・・。

113 :名無し→しりとり:02/12/22 20:36 ID:vi09m1tg
肛門にバイブを固定する男。反り返った肉棒がバイブのうねりに呼応する様に上下し、びたんびたんと腹に当たっている。

114 :名無し→しりとり:02/12/23 03:12 ID:xH6g/vYE
(あぁ・・・何て元気なの・・早くソレを私の恥ずかしい穴に・・・お願い・・)

115 :名無し→しりとり:02/12/23 03:19 ID:z6sG4+kp
涼子のピンク色の肉裂は、粘性の高い愛液が陰毛に絡み付いてキラキラと光っていた。

116 :名無し→しりとり:02/12/23 07:24 ID:1p2j+gWk
たまらなく涼子は「あっ、もっと、もっと」と叫んだ。

117 :名無し→しりとり:02/12/23 21:39 ID:y9gSIrk9
「へへっこいつが欲しいんだろ?顔に書いてあるぜ。欲しかったらこっちを向いて着てるものを全部脱ぎな!」

118 :名無し→しりとり:02/12/24 02:21 ID:xTccQp5M
涼子は服を脱ぎ捨て、まんぐり返しの体勢になり自分の膝を舐めた。

119 :名無し→しりとり:02/12/24 02:28 ID:hp4AU7B0
男は工具箱の中からまたゴソゴソ道具を取り出した。デジカメだ・・・!!

120 :名無し→しりとり:02/12/24 02:52 ID:L5EtSAs6
そのデジカメで、涼子のいやらしい喘ぎ顔を撮りまくった!

121 :名無し→しりとり:02/12/24 05:49 ID:bkq4n0Wh
涼子は無意識に恥ずかしい姿勢のまま唄を唄いはじめていた。

122 :名無し→しりとり:02/12/24 07:04 ID:L5EtSAs6
雰囲気がしらけた為、男はやるのをやめた。

123 :名無し:02/12/24 07:34 ID:G4yjzwcS
そして尻に入れてたホカホカのバイブを涼子のマンコに入れ聖人駆除へと立ち上がった

124 :名無し→しりとり:02/12/24 08:27 ID:L5EtSAs6
気分的に優れないので、今日はこの辺で涼子と別れた。

125 :名無し→しりとり:02/12/24 14:16 ID:hp4AU7B0
男が帰った後、涼子はなぜか泣けてきた。

126 :名無し→しりとり:02/12/24 14:27 ID:YjUQ98sc
「気が付いたようですね。もう大丈夫です聖人駆除は終わりましたよ。」

127 :名無し→しりとり:02/12/25 00:11 ID:+HNVI2U3
「私が来た時はすでに聖人の邪気が部屋中に充満していました。もう少し遅かったら…」

128 :名無し→しりとり:02/12/25 06:07 ID:D+V8IqV5
(え・・??何?・・私一体どうしてたのかしら・・・???)涼子は混乱した。

129 :名無し→しりとり:02/12/25 06:20 ID:lrT/tjNY
1週間後、涼子は、旅に出た。

130 :名無し→しりとり:02/12/25 06:25 ID:D+V8IqV5
見知らぬ街を歩いてみた〜い♪

131 :名無し→しりとり:02/12/26 07:39 ID:tH5jacLo
上野からの夜行列車に乗って秋田へ行き、着いた所が男鹿半島だった。

132 :名無し→しりとり:02/12/26 15:17 ID:quR2n3+i
北へ帰る人の群れは誰も無口だった。

133 :名無し→しりとり:02/12/26 15:20 ID:8ussbuNl
半島に佇む涼子の前に、一人の男があらわれた。

134 :名無し→しりとり:02/12/26 15:28 ID:i4hQTHhG
白龍閣と書いたのぼりを持っている。「お嬢さん、ホテルはもうお決まりですか?」男が尋ねた。

135 :名無し→しりとり:02/12/26 15:33 ID:8ussbuNl
涼子「いえ、まだです。部屋空いてますかしら!?」

136 :名無し→しりとり:02/12/26 15:43 ID:i4hQTHhG
「はい、ございます。送迎バスがありますから、荷物を置いてから観光なさってはいかがですか?」

137 :名無し→しりとり:02/12/26 15:51 ID:8ussbuNl
「有り難うございます」 涼子はバスに乗った。

138 :名無し→しりとり:02/12/26 15:52 ID:iv5X+r+U
「ちょっと待った!」
そこへ「ホテルニュー男鹿」ののぼりを振り回す男がやって来た。


139 :名無し→しりとり:02/12/26 16:00 ID:8ussbuNl
二人の男は、言い争いになったが、すぐに涼子の方を見て「ニヤリ」と笑った。

140 :名無し→しりとり:02/12/26 16:09 ID:i4hQTHhG
「どうしたんですかー?」涼子がバスの窓から顔を出して叫んだ

141 :名無し→しりとり:02/12/26 16:14 ID:8ussbuNl
「一人旅ですか?どこから来なすった?」と言いながら男達はバスに乗り込んだ。

142 :名無し→しりとり:02/12/26 16:23 ID:i4hQTHhG
「はい一人で、東京から…あの、いいんですか私、このバスで?」涼子は怪訝な表情で答えた

143 :名無し→しりとり:02/12/26 16:29 ID:8ussbuNl
「いいですよ。静かな場所でしょ、ここは・・・」涼子の隣に男が座った。

144 :名無し→しりとり:02/12/26 16:56 ID:i4hQTHhG
「ええ、私、雪好きなんです…」窓の外を見ると、白銀の景色がゆっくりと動き出した…

145 :名無し→しりとり:02/12/26 17:02 ID:8ussbuNl
涼子の隣に座った男が、涼子のスカートの中に手をいれてきた。

146 :名無し→しりとり:02/12/26 17:10 ID:i4hQTHhG
「こんな格好じゃぁ寒いでしょう…」男が太股をさすりながら呟く

147 :名無し→しりとり:02/12/26 17:22 ID:8ussbuNl
「や、やめて下さい」男はその言葉を無視し、胸を触った。

148 :名無し→しりとり:02/12/26 17:31 ID:i4hQTHhG
「遠慮する必要はありませんよ。僕が暖かくしてあげましょう」

149 :名無し→しりとり:02/12/26 17:36 ID:8ussbuNl
バスは人気のない場所に停車した。そして、運転していた男が涼子をはがいじめにした。

150 :名無し→しりとり:02/12/27 01:56 ID:Z/2ZDsCO
「いやぁーーッ!!誰かぁーーーー!!(泣)」涼子は叫んだ。

151 :名無し→しりとり:02/12/27 03:02 ID:FWK/YVPx
「ふふん、叫んでも無駄ですよーっと」男はストッキングに手をかけ、一気にずりおろす。

152 :名無し→しりとり:02/12/27 03:20 ID:4qcn/uJC
「お願い!!やめて下さい!私・・・」男は涼子の話を遮り唇にしゃぶりついた。

153 :名無し→しりとり:02/12/27 04:10 ID:FWK/YVPx
「うへ…うへへ…ぶちゅっ…ちゅちゅうぅ〜…んんぐ…んあっ…」

154 :名無し→しりとり:02/12/27 06:14 ID:KMZAuCek
涼子が犯されてるのを地元のおばさんが見て、涼子を助けた。

155 :名無し→しりとり:02/12/27 09:19 ID:D07D1OFj
しかし、おばさんも捕まり両手をストッキングで結ばれ、パンティーを脱がされた。

156 :名無し→しりとり:02/12/27 16:25 ID:Z/2ZDsCO
おばさんは思った。(ああ、こんなの久しぶり・・・息子を産んでからから一度も・・)

157 :名無し→しりとり:02/12/27 20:12 ID:FWK/YVPx
おばさんと言っても登紀子は38歳、若い頃はミス男鹿に選ばれたこともある。上品な顔つきのいい女だ。

158 :名無し→しりとり:02/12/27 22:08 ID:Z/2ZDsCO
男は登紀子にむかって「んあ・・?あんた・・どこかで俺と会った事ねぇか・・?」

159 :名無し→しりとり:02/12/27 22:29 ID:+HzBRL7f
しかし、人違いだった。男は赤面した。

160 :名無し→しりとり:02/12/27 22:50 ID:Z/2ZDsCO
登紀子も赤面している。

161 :名無し→しりとり:02/12/27 22:51 ID:FWK/YVPx
「源さん、そっちは任せましたよ」東北訛りの間山源三に向かって、鳴海和也が落ち着いた口調で言った。

162 :名無し→しりとり:02/12/28 04:42 ID:r7/7Q4uB
そのすきに涼子はうまく逃げていき、近くの派出所へ逃げ込み、秋○警察に連絡、男2人を猥褻未遂で現行犯逮捕された。

163 :名無し→しりとり:02/12/28 15:04 ID:zdo0/kQa
「な〜んて事考えてるのかな?勝手な妄想はいけませんね〜お嬢さん」鳴海が涼子の耳元で囁く

164 :名無し→しりとり:02/12/28 16:17 ID:r7/7Q4uB
だけど、鳴海の証言は誰も信じる人はいなかった。涼子は、とりあえず、秋田駅前のホテルで一夜を過ごした。

165 :名無し→しりとり:02/12/28 22:07 ID:IJ85lh2U
すべて涼子の夢だった。夢から覚めた良子はバスルームに行きシャワーを浴びる事にした。

166 :名無し→しりとり:02/12/29 00:30 ID:5arUhlDv
始めまして、私はこのスレッドを立てた者です。
話の流れを止めようとする人がいるようなので唐突ながら発言させていただきます。
貴方は何故そのようなことをするのでしょうか?ただの嵐ですか?それとも単に
読解力が無いだけでしょうか?違いますよね?僕は違うと思います。
おそらく貴方は自分が正しいことをしていると思っていることでしょう。
何が官能小説だ不謹慎な!そもそもなんでここにあるんだ板違いじゃないか!
こんなスレッドにルールなんてあるもんか!てね。
官能と聞くとすぐにレイプだの不倫だの反社会的な物と決め付けてしまうのでしょう。
きっと官能小説など読んだことも無いのかもしれません。
官能:辞書にはこうあります。
「感覚を起こさせる感覚器の働き。理性の働きのまじらない心の作用。肉体的満足。」
なにも恥ずべきことではありません。人類の繁栄にとってごく自然且つとても重要な
役割を持った機能です。多少の個人差は有っても誰もが理解できる、リレー小説には
最も適したテーマだと思います。

エロ漫画小説板と言うのが有ります。私も最初はそこで立てようと思いました。しかし
そこにはここの様なIDが無いのです。交代で書き込むというルールもありません。
一人で続けて書き込めますのでリレー小説が成り立ちません。
事実、似たようなスレッドがありますが、かなり荒れています。
大勢の人が共同で1つの物語を紡いで行く。前の人は、このセリフでどんな展開に
しようとしているのか、臨場感を出すためにいかに気の利いた言い回しをするか。
個性的な人物を登場させて、この場面、彼ならどんなことを言うだろうか、次にどんな
行動を取るだろうかと考える。ある意味非常に複雑で知的な言葉の遊びだと思います。
おそらくこの板以外でまともにリレー小説の出来る板は無いでしょう。

お願いです、どうか邪魔しないで下さい。話の腰を折らないで下さい。受け狙いの
奇をてらったレスは迷惑です。別に笑わせる必要などありません。読む人が頭に
描いた情景は、たった一行の心無い書き込みでたやすく崩れてしまうのです。

どうしても納得できないと言うなら削除依頼を出して下さい。私は管理者の判断に従います。
もっともそうなれば他のリレー小説も削除対照になるとは思いますが…

167 :横審 ◆R5fJRtYwCQ :02/12/29 00:54 ID:dzfqUFK3
「だめだこりゃ」いかりや隊長は呟いた。

168 :横審 ◆R5fJRtYwCQ :02/12/29 01:02 ID:dzfqUFK3
「ハンバーガーおごってくれないか?火曜日には返すから」ウインピーが話しかけてきた。

169 :横審 ◆R5fJRtYwCQ :02/12/29 01:06 ID:dzfqUFK3
「教師生活25年・・・」町田先生が泣きながら訴えた

170 :名無し→しりとり:02/12/29 02:54 ID:Nn4ycVQx
よく朝、涼子は秋田から田沢湖へ向かった。田沢湖に着いたら、あたりは雪だらけの銀世界、何もかも忘れそうな気分がした。バスの待合所でバスに待っている時に藤○直人に似た青年と出会い、青年が「寒いですね」と声をかけて来た。

171 :横審 ◆R5fJRtYwCQ :02/12/29 03:03 ID:1qKzBxUj
「あたり前田のセサミハイチ!」藤田まことに似た青年がスノーモービルから叫んで走り去った!

172 :名無し→しりとり:02/12/29 03:06 ID:Ss2tHNsP
涼子はディグダグ2が急にやりたくなった。

173 :横審 ◆R5fJRtYwCQ :02/12/29 03:40 ID:1qKzBxUj
「じぃ しぃ ざ ぺん!なんだバカヤロー!」荒井注の亡霊が現れた

174 :名無し→しりとり:02/12/29 16:08 ID:Nn4ycVQx
170>
そして、その青年と楽しく会話を弾んでいて、青年は「今日は、どちらへ」と言って、涼子は「今日は、角館で」と言った。

175 :名無し→しりとり:02/12/29 17:00 ID:wfBQhP3d
荒井注はエロおやじと焼き鳥を食べに逝った

176 :名無し→しりとり:02/12/29 17:11 ID:wfBQhP3d
47歳の身長162センチ 体重74キロ 小太りのエロおやじは
残り少ない頭髪をかきあげながら焼酎をチビチビ飲んだ

177 :横審 ◆R5fJRtYwCQ :02/12/29 17:30 ID:wfBQhP3d
そのハゲた後ろ姿にエロおやじの諦めの人生が重なった

178 :名無し→しりとり:02/12/29 18:28 ID:trMtqZRG
エロおやじが屋台を出ると、向こうから仲良く談笑する涼子と青年が歩いてきた。

179 :名無し→しりとり:02/12/29 18:47 ID:yEP0pDmD
このスレは200までもつだろうか?哀れエロおやじ!

180 :名無し→しりとり:02/12/29 21:07 ID:akYrljWc
涼子はエロおやじの顔を見てギョッとした。なんとそれは父親の信介ではないか

181 :名無し→しりとり:02/12/29 21:09 ID:XvZ0tz0K
かなりやばいが、横審の登場を願う

182 :名無し→しりとり:02/12/30 04:27 ID:wjnwaOEF
涼子「おっ・・・お父さんっ!!」

183 :名無し→しりとり:02/12/30 04:36 ID:h2q641ZJ
涼子は驚いた三年前に蒸発した父にこんな所で再会するとは・・・

184 :名無し→しりとり:02/12/30 04:38 ID:wjnwaOEF
「お・・お前・・!・・まさか涼子か!?」

185 :横審 ◆R5fJRtYwCQ :02/12/30 05:17 ID:hhH1+Uye
涼子「ここで会ったが百年目!市ねや!ゴルァ!」合口を抜いた

186 :横審 ◆R5fJRtYwCQ :02/12/30 05:21 ID:hhH1+Uye
エロおやじ「そう簡単に市んでたまるか!ゴルァ!」ヌンチャクをポケットから出した

187 :横審 ◆R5fJRtYwCQ :02/12/30 05:27 ID:hhH1+Uye
荒井注「助太刀するぜ!兄弟!」腹巻からタケコプターを出し上空に舞い上がった

188 :名無し→しりとり:02/12/30 07:08 ID:h2q641ZJ
「こら〜お前たち、なにをやってるんだ!」そこへ警官がやってきた

189 :横審 ◆R5fJRtYwCQ :02/12/30 07:29 ID:OQ7yBQn/
荒井注「なんだバカヤロー!」上空から警官めがけてペンを投げつけた!

190 :横審 ◆R5fJRtYwCQ :02/12/30 07:34 ID:OQ7yBQn/
ペンは警官の心臓を射抜き崩れるようにその場に倒れた 即死だった

191 :名無し→しりとり:02/12/30 14:10 ID:Y9mYy7I0
こいつ、つまんねー。なんでもドタバタにすりゃ面白いと思ってるのか?ドリフの見過ぎ!!

192 :横審 ◆R5fJRtYwCQ :02/12/30 23:51 ID:q1e8NQ5n
涼子が合口を振りかざした時 ドカーン!と雷が合口に落ちた

193 :横審 ◆R5fJRtYwCQ :02/12/30 23:56 ID:q1e8NQ5n
次の瞬間 黒こげの涼子が燻り煙を上げて倒れていた!涼子は死んだ!

194 :横審 ◆R5fJRtYwCQ :02/12/31 00:12 ID:6UpoQDRO
エロおやじは涼子の死体をドブ川にほり込んだ

195 :名無し→しりとり:02/12/31 03:30 ID:9DSt913b
横審とかいう奴・・・お前、楽しいか??

196 :名無し→しりとり:02/12/31 11:49 ID:X1UcHd7M
たのしーなぁー

197 :名無し→しりとり:03/01/03 03:56 ID:RjvXR8dZ
174>
そしたら、青年が「実は僕も同じ方面なので…」といい、そのあと青年が「せっかくだから、一緒に角館へ行きません?」といい、涼子は「ええ、せっかくだから。」といい、一緒に角館へ向かった。

198 :名無し→しりとり:03/01/03 04:02 ID:RjvXR8dZ
角館へ着いた。2人は、駅前の宿泊案内所へ行き、案内のおばさんに「すみません」と青年(藤木○人似)がいい、案内のおばさんが「何か?」といい、青年が「今日、空いてる旅館あります?」と訪ねたら、「ええ、ありますとも」といわれ、旅館の予約をした。

199 :名無し→しりとり:03/01/03 12:38 ID:BBHl0SCS
ドブ川にほり込まれた涼子の死体は 発酵しながら大きく膨らんでいった!

200 :名無し→しりとり:03/01/03 18:36 ID:wHJhe7Ul
数日後、横審がドブ川で体を洗っていると、上流から「どんぶらこ!どんぶらこ!」と言う掛け声と共に涼子が歩いてきた。

201 :名無し→しりとり:03/01/03 18:40 ID:shXYX5UN
===============韓===============

202 :名無し→しりとり:03/01/03 19:02 ID:wHJhe7Ul
==ちゃぽん!!すると、そこへ韓国人の猟師が現れた。「お嬢さん、早くこれに掴まるんだ!」

203 :名無し→しりとり:03/01/05 13:58 ID:Ak/G88/g
「まさかそこには梨とせいじんはいませんよね。そんなものがいるなら溺死したほうがましです」
と涼子は威厳を持って言われた。

204 :名無し→しりとり:03/01/07 05:00 ID:Ax1VRGu4
198>
チェックインまで時間があるので、涼子と青年は、角館の街をぶらぶら歩いた。時間がきて、二人は予約した旅館に入った。

205 :名無し→しりとり:03/01/07 05:03 ID:GPJrRRMu
名物の温泉につかり、身も心も真っ白となった涼子。

206 :胃が九分酸粘:03/01/07 09:30 ID:wKuyafZu
>>204とばさないでください。
>>203横審は「おもしろいこと言いますね、>>1=166、204さんらは。小説家にでもなれば?なれるなら。ハッハッハッ」と言った


207 :   :03/01/07 12:12 ID:sjfOi2Tu
>>1さんが、かわいそうだよ。
もう一度はじめから始めたら!?  と涼子は呟くのだった。

208 :名無し→しりとり:03/01/07 21:39 ID:5sM1Mf4X
>>206
おいおい、飛ばすもなにもお前が一番ずれてんだよ。
じゃなにか?政治板の連中は政治家志望か?お笑い板の人は漫才師にでもなるのか?
なんだか雰囲気に便乗して気の利いたこと書いてるつもりかもしれんが勘違いも
いいかげんにしな。だいたい横審はそんなこたあ言わねよ。あいつは突拍子
も無い展開でなんでもドタバタ喜劇にしちまうから迷惑なんだが、少なくとも
物語を進める意思があるし、笑いのセンスならおまえより数段上だ。
雑魚が人のセリフ騙って意見してんじゃねえぞコラ!!



209 :名無し→しりとり:03/01/07 21:59 ID:+QKELpq9
>>208は放置でお願い…」
呟く涼子だった。

210 :206:03/01/07 22:02 ID:wKuyafZu
「せいぜいここでいきがっててください。べつにわたしはわらわせようとはしてませんが。
雑魚ってなに?きみのこと?」と私はいいました

211 :名無し→しりとり:03/01/07 22:28 ID:5sM1Mf4X
>>210
言葉が足りなかったようだな。
ようするにお前が一番、空気を読み違えた場違いなレスをしてるって事よ。
お前、何処の板の住人だ?ここじゃレス番引っ張って中傷するような事は
しねーんだよ!
横審や聖人が登場しても、物語に溶け込んでるからいいんじゃねーか。
ここまで言ったら解るだろ?お前が一番ずれてるって意味がよ。
それからな、別に粋がってる訳じゃねーぞ、内容に会わせてみただけだ。
まんま受け取りやがって単純な奴だな…



212 :206:03/01/07 23:32 ID:wKuyafZu
きみごときにお前などと言われたくありません
せいぜい2chでいきがっててください。明日から忙しいからもうねます

213 :名無し→しりとり:03/01/08 03:17 ID:KyVboKx4
205>
青年もお風呂に入り、風呂から出てから、二人は食堂で夕食をとった。

214 :名無し→しりとり:03/01/08 05:53 ID:KyVboKx4
夕食をとりながら、二人は楽しく会話した。

215 :名無し→しりとり:03/01/08 09:35 ID:Umph8rX5
夕食後、仲居が支度した布団は、一人分だった。

216 :名無し→しりとり:03/01/08 23:07 ID:KyVboKx4
だが、仲居さんがもう一人分用意し、(お客さんが二人の場合は当たり前だよね)涼子と青年(藤○直人似)は部屋に入り、テレビでも見た。

217 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

218 :名無し→しりとり:03/01/09 01:09 ID:JA0T6Px/
どうしても自分の思い通りにしなきゃきがすまねえようだな、こいつ。
つまらないよ。

219 :名無し→しりとり:03/01/09 07:20 ID:/tnIzkYF
216>
テレビを見ながら会話を交えながら、ふと青年は「僕、都会で嫌な事があったんです。それで、気晴らしで旅に出て、こんないい出会いが起きるなんて夢にも思わなかった。涼子さん、ありがとう。」
といい、涼子は「いやぁ、そんなぁ。」と照れ恥ずかしそうにしていて、青年はそんな涼子の肩を手に掛けた。

220 :名無し→しりとり:03/01/09 07:38 ID:owqDid4u
ドキッとする涼子。

221 :名無し→しりとり:03/01/09 09:16 ID:/tnIzkYF
青年の左手は、涼子のお尻を触っていて、青年は「涼子さん」といった。

222 :名無し→しりとり:03/01/09 09:19 ID:/tnIzkYF
ちなみに、2人の格好は、旅館の浴衣を着て、その上にアオリを着ています。

涼子は「あっ、ダメよ」といった。

223 :名無し→しりとり:03/01/09 09:41 ID:EpzzZEKb
その仕草にはマイッチング。

224 :名無し→しりとり:03/01/09 11:01 ID:cWwEq0iX
涼子は二人の関係が長くは続かないと悟ってはいたが、
彼女の肌に触れて手の感触がそれを忘れさせた。
青年は涼子の目を見つめてこう言った・・・

225 :名無し→しりとり:03/01/09 11:56 ID:YG835Ybc
「ダメなんですか!?どうして?」
青年は語気を荒げた。

226 :名無し→しりとり:03/01/09 12:01 ID:W0GiLBXq
「いい友達でいたいの・・・わかって・・」と涼子は青年の瞳を凝視した。

227 :名無し→しりとり:03/01/09 12:21 ID:YG835Ybc
分かりたくない。もはや青年は己の欲望を内にとどめることができなくなっていた。

228 :名無し→しりとり:03/01/09 12:37 ID:DND/rUzn
仲居が、煮えたぎるおかゆ1gを二人に浴びせ掛けた!!

229 :名無し→しりとり:03/01/09 12:55 ID:EPEqtRWc
それは1ラウンド開始のゴング!!怒りの呼び水!
仲居は青年の出方を伺うべく、少し距離をとった。

230 :名無し→しりとり:03/01/09 13:04 ID:KUBO3zoS
張り詰めた空気を裂くように、低い姿勢から青年が突っ込む。
グランドにもつれ込む中で、次第にお互いの衣服が乱れ、
仲居の艶かしく光る白い脚があらわになる。

231 :名無し→しりとり:03/01/09 13:17 ID:Hs9eFF2+
飛び散ったおかゆが艶かしさを倍増させた。
青年は迷った。それはわずかではあるが隙を生んだ。
仲居がそれを見逃すはずがなかった。

232 :名無し→しりとり:03/01/09 14:43 ID:914i4G5X
仲居はマウントを取った。切れといいスピードといい申し分なかった。
「さっきはごめんなさい。わざとじゃないの。」
そう言うが早いか青年の唇を奪った。
互いの舌が絡み合う・・・
涼子は溶けていく空気の中、自分の淫らな部分に手をやった。
青年は2ラウンド開始だと悟った。

233 :名無し→しりとり:03/01/09 16:56 ID:R9EWc8ch
青年はマウントを取られたまま仲居の帯をゆるめた。
布のこすれる淫靡な音が欲情を誘った。
整った和服がはだけ、バストが露になる。
形のいい胸・・・!


234 :名無し→しりとり:03/01/09 19:36 ID:W0GiLBXq
青年(恭介)は乳房に顔を埋めようとしたが、
とっさに仲居が恭介の金袋握り締め技をかけた。
それが効いたのが、恭介のチンコはビンビンになってしまった。

235 :名無し→しりとり:03/01/09 19:50 ID:0O9Y7sEh
びんびんのチンコが仲居を持ち上げる!
「まさかマウント外し?」
2ラウンド半ば恭介はマウントの呪縛を逃れた。


236 :名無し→しりとり:03/01/09 21:54 ID:/tnIzkYF
涼子は呆れ返った。

237 :名無し→しりとり:03/01/09 22:40 ID:HF4bOu4M
翌朝、恭介と仲居はおかゆにまみれて爆睡していた。涼子は静かに身支度をすると旅館を後にした。

238 :名無し→しりとり:03/01/09 22:55 ID:JA0T6Px/
このスレッドは既に削除依頼が出ています。書込みを控えて下さい。

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

スレッドの削除、停止の場合がありますのでネタは別のスレッドでお願いします。

239 :名無し→しりとり:03/01/09 23:22 ID:HF4bOu4M
男鹿■□秋田■□■□■□■□■□■□□■□東京 涼子は東京行きの列車に乗った。

240 :名無し→しりとり:03/01/11 11:41 ID:HW2w6DVy
リフレッシュのつもりが、ひどく疲れる旅になってしまった。涼子はシートにもたれて熟睡した。

241 :オレも胃が90%:03/01/11 15:18 ID:QdZjcKp7
>>206
あんたも、ひまだねぇ。かまわなければいいんだよ
そんなことより勉強せぇょ。

242 :名無し→しりとり:03/01/12 02:26 ID:SICwzQxK
無事に涼子は家に着いた。

243 :名無し→しりとり:03/01/12 03:01 ID:kWGDvco+
「箪笥が荒らされているぅ」涼子は叫んだ。

244 :名無し→しりとり:03/01/12 04:59 ID:SICwzQxK
1週間後、涼子は元気になり、今日は日曜日、スポーツジムに行って汗を流した。

245 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

246 :名無し→しりとり:03/01/12 06:47 ID:SICwzQxK
汗を流し、風呂に入り、サウナに入って、さらに汗を流した。

247 :山崎渉:03/01/12 13:57 ID:ZuJIXOyZ
(^^)

248 :名無し→しりとり:03/01/13 01:07 ID:ByH5vN7S
その後、久しぶりに体重計に乗ってみた。

249 :名無し→しりとり:03/01/13 05:39 ID:gUURDveZ
計ってみて、前より3キロも痩せていた。涼子はちとうれしかった。

250 :名無し→しりとり:03/01/13 09:10 ID:7myNdiyh
スポーツクラブは人でごったがえしており、涼子にとって少し不快な空間に思えたがきて正解だった。
3キロも体重が減っている。
その小さな「事件」は嫌な思い出を一時とはいえ忘れさせてくれた。
あの夜。
涼子には一つだけ脳裏に焼きついて離れない鮮明な記憶があった。
恭介、仲居の乱れた姿───。
いやな思い出としてではなく、女として忘れられない。
「嫌な思い出なのに・・・。」
涼子は静まり返ったロッカールームで一人自分の記憶を拒む作業に集中した。
「だめなんですか!?どうして?」
恭介の欲情した顔。
いやらしかった手つき。
すべてを忘れられない自分。
涼子はロッカーに背を預け、ずるずるとへたりこんだ。
あのまま流れに身を任せていたら?
自分に問う。
「恭・・介・・さん・・・」
涼子は熱い吐息を漏らした。


続編期待しつつこそーリと・・・



251 :名無し→しりとり:03/01/13 09:53 ID:ByH5vN7S
涼子の女の部分はもうすでに十分過ぎる程潤っていた。

>>250
40文字以内というルールが一応あるみたいですが・・・

252 :名無し→しりとり:03/01/13 09:58 ID:7myNdiyh
>>251すまそ!ご指摘のとおりです。確認不足でした。
太ももに張り付いたスパッツが

253 :名無し→しりとり:03/01/13 23:59 ID:gUURDveZ
張り付かなくなくなった。ロッカーで着替えて、休憩しようとしたら、インストラクターの女性 なつみに話かけられ、「お疲れ様!今日、時間空いてます?良かったら、一緒に食事でもしませんか?休憩してからでいいので」
といい、涼子は「そうですね、じゃあ、後で」といい、涼子は休憩をした。

254 :名無し→しりとり:03/01/14 00:03 ID:IKLV6GqC
休憩後、涼子はインストラクターの女性なつみと一緒にレストランで食事をした。

255 :名無し→しりとり:03/01/14 00:09 ID:vJhjkve0
ウエイターが運んできたロブスターが呟いた「オレと勝負だ!ゴルァ」

256 :名無し→しりとり:03/01/14 00:12 ID:vJhjkve0
ロブスターはハサミで涼子のだんごっ鼻に食らい付いた

257 :名無し→しりとり:03/01/14 00:22 ID:IKLV6GqC
食事中、会話を交じりながら、なつみは自分の過去を語った。「私、以前は普通のOLさんだったの。OL時代なんか大変だったよ。お茶くみやらされ、上司に馬鹿にされ、それで辞めたの。今は、スポーツクラブのインストラクターでやってるけど、
結構楽しいよ!」


258 :名無し→しりとり:03/01/14 00:25 ID:vJhjkve0
ロブスターと涼子の掴み合いの喧嘩はエスカレートしていった

259 :名無し→しりとり:03/01/14 00:43 ID:IKLV6GqC
といい、涼子は「そうですかぁ。ところで、なつみさんって、学生時代、部活は何をやっていたのですか?」
というと
なつみ 「そうね、水泳をやっていたの。結構筋肉質でしょう(笑)」

260 :名無し→しりとり:03/01/14 00:54 ID:pHQon3Yu
涼子は懐から合口を出した

261 :名無し→しりとり:03/01/14 01:04 ID:IKLV6GqC
「そんなに筋肉質には見えないよ。むしろ、引き締まった方が綺麗だと思うよ。私は。」
と涼子はいった。
(なつみの髪型が茶髪のショートボブ。)
なつみは「ありがとう」といった。

262 :名無し→しりとり:03/01/14 07:22 ID:E41zG3DH
ショートホープを咥えてボブサップ登場

263 :名無し→しりとり:03/01/15 03:59 ID:N4QbWYRJ
しかし、しらけムードになったので退場。
涼子となつみは、会話を弾みながらレストランを後にした。なつみが「よかったら、ウチに来る?せっかくだから上がっておいでよ。」
といい、涼子は「そうだね、せっかくだし。」といって、なつみの自宅へ向かった。

264 :名無し→しりとり:03/01/15 12:11 ID:AzFJiQdC
なつみの自宅はきちっと手入れが行き届いており、涼子は少し戸惑った。
「私の部屋より綺麗・・・。」
涼子は独り言とも思える小さな声で言った。


265 :名無し→しりとり:03/01/15 13:30 ID:WSYVgMAk
「何か飲む?」となつみが言って冷蔵庫から缶ビールを取り、
ソファに座った亮子に手渡した。
「ありがとう、乾杯しましょ」と亮子は言った。

266 :名無し→しりとり:03/01/15 13:36 ID:YEApDuLt
沢山のバラを持ってボブ再び登場[今度は大丈夫なはず!]

267 :名無し→しりとり:03/01/15 14:48 ID:e2U2ykND
ボブサップはなつみの顔を食べた。

268 :名無し→しりとり:03/01/15 16:10 ID:WSYVgMAk
そんな幻覚をみてしまった亮子は、心のなかで
「明日、病院へ行ってみよう」と思った。
それにしても、なつはいい身体をしている・・・

269 :名無し→しりとり:03/01/15 22:27 ID:m/Y+tPuY
「なつみちゃんスタイルいいよね。」
涼子は唐突に話題を変えた。
「ありがと。」
なつみはそっけなく答えた。

270 :名無し→しりとり:03/01/15 23:00 ID:i+E+EPLs
ボブサップは食べかけのなつみをクマちゃん牧場に捨てた

271 :名無し→しりとり:03/01/15 23:32 ID:BxDAPHR/
テレビでは、お笑い芸人がボブサップに扮してくだらないコントをやっていた。
「なーにこれ!?つまんないの…」そう言うとなつみは不機嫌そうにテレビを消した。

272 :名無し→しりとり:03/01/15 23:47 ID:q9F8AQ6w
テレビを消した涼子はタマゴかけサラダを作った

273 :名無し→しりとり:03/01/16 03:42 ID:n0Xd+J14
ボブはさっさと退場! なつみは、好きな赤ワインを用意した。

274 :名無し→しりとり:03/01/16 07:57 ID:0EvQ3Dhg
サラダと赤ワインが用意ができたので、一緒に赤ワインを飲みながらサラダを食べた。
軽い食事が終わった後、なつみが「ねぇ、涼子さん。ビデオ屋で借りた映画があるけど、一緒に見ない?」
といって、涼子は「うん、見たい。」といって、一緒にビデオでも見た(ただし、これはアダルト映画ではないので御注意を)。

275 :名無し→しりとり:03/01/16 09:11 ID:Z3dMQ62j
恋愛映画を観ていると、ラブシーンが始まった。
涼子の心はだんだんと高まり、思わずなつみの胸を触ってしまった。
「何してるのよ、エッチ。でも以外と大きいでしょ」となつみは言った。

276 :名無し→しりとり:03/01/16 10:31 ID:+E4X1Ebf
「確かにね、でもね、乳輪の大きさなら私の勝ちよ!」
そう言うが早いか、いきなり服を脱ぎ捨てると
涼子は、なつみの目の前に、大きく肥大した黒い乳輪と
遊びなれた突起した黒い乳首を突き出した。

277 :名無し→しりとり:03/01/16 11:08 ID:0EvQ3Dhg
なつみは「ささいなケンカはよそうよ。幼稚園児じゃあるまいし。」
といいながら、涼子を抱きしめた。そして、涼子のホッペをキスをした。

278 :名無し→しりとり:03/01/16 11:39 ID:Z3dMQ62j
裸の涼子を抱きしめたなつみは、右手で涼子の乳房を揉んだ。
「アッ〜ん」と声を出した涼子になつみは、その乳房を吸った。

279 :名無し→しりとり:03/01/16 17:58 ID:T2ps00eX
なつみの歯は突然伸び出し血を吸い出した。

280 :名無し→しりとり:03/01/16 18:00 ID:T2ps00eX
涼子はみるみる干乾びてシワシワになった。                

281 :名無し→しりとり:03/01/16 18:03 ID:T2ps00eX
まるでムンクの「叫び」状態 もうだめポ涼子はそう思った。

282 :名無し→しりとり:03/01/16 18:03 ID:T2ps00eX
まるでムンクの「叫び」状態 もうだめポ涼子はそう思った。
                            

283 :名無し→しりとり:03/01/16 18:06 ID:T2ps00eX
薄れていく意識の中で、涼子は奥歯に挟まったニラが急に気になりだした。
                            

284 :名無し→しりとり:03/01/16 23:38 ID:a49YeDaX
なぜか猟奇的な妄想が頭をよぎる。もっと強く噛んで欲しい、めちゃくちゃにして欲しいと涼子は思った。

285 :名無し→しりとり:03/01/17 01:46 ID:RqFRiT72
なつみは、涼子の乳首を吸いながら、涼子の全身を舌で愛撫した。そしたら、涼子の大事な泉にたどり、舌で丹念に舐めまくった。

286 :名無し→しりとり:03/01/17 06:27 ID:Z8030xdC
涼子はなつみの舌での愛撫を感じすぎるくらいに喘ぎまくった。
涼子「あ〜、はぁ、はぁ。あっ、はぁ〜ん」
なつみ「もう最高だわ!」と互いに言いまくった。

287 :名無し→しりとり:03/01/17 06:32 ID:RqFRiT72
互いに興奮してるせいか、なつみと涼子は、初めて、同姓とのキスをした。互いに濃厚なキスを交わしまくり、今度はなつみが受け身体制になっていた。

288 :名無し→しりとり:03/01/17 06:41 ID:Z8030xdC
なつみ「どう、気持ちいい?」
涼子「うん、気持ちいい。こんなの初めて、最高だわ!」
共に濃厚なキスを交わす二人。
なつみ「いいよ、好きにしてっ。」
涼子「うん」
涼子は、なつみの全身を舌で愛撫し始めた。
なつみ「はぁ〜ん、はぁ、はあっ、あ〜ん」と喘いだ。

289 :名無し→しりとり:03/01/17 07:20 ID:LUUuwpXN
kudarann

290 :名無し→しりとり:03/01/17 07:24 ID:Z8030xdC
288>
舌で愛撫しながら、いつのまにか、シックスナインの格好になっていて、二人の泉を舐めあっていた。

291 :名無し→しりとり:03/01/17 10:34 ID:9JHLBJT5
ソファの横に置いてあった、双頭バイブをなつみは取り、涼子の泉に奥深く挿入した。

292 :名無し→しりとり:03/01/17 17:53 ID:cFRv8lDc
良子の泉からは甘い蜜があふれている。

293 :訂正:03/01/17 17:54 ID:cFRv8lDc
良→涼

294 :名無し→しりとり:03/01/18 02:06 ID:p+f7owlb
そして、もう一つのバイブをなつみの泉にも入れ、シックスナイン状態で激しく興奮しあい、すごい声で共に喘ぎまくった。

295 :名無し→しりとり:03/01/18 08:05 ID:RL8jtc52
なつみ「あ〜!あっ、イキそう、イク〜!」
涼子「もうあたしもイキそう。あー、来てぇ」
と共に絶叫しあって、気絶するくらいイキまくった。そして、二人は横たわった。

296 :名無し→しりとり:03/01/18 08:24 ID:Y3Dxb+Vj
横たわった2体の死体は徐々に腐り、悪臭を放った。

297 :名無し→しりとり:03/01/18 08:28 ID:RL8jtc52
295>
そして、ちょっと時間が経つ頃、なつみが「涼子さん、気持ち良かった?」
というと、涼子は「うん、こんなの初めて。気持ち良かった。」と言った。

298 :名無し→しりとり:03/01/18 08:35 ID:Y3Dxb+Vj
一ヵ月後、長屋の住人の通報でようやく死体は発見された。

299 :名無し→しりとり:03/01/18 08:41 ID:RL8jtc52
297>
二人は、キスをして抱き合った。そして、一緒にベッドで寝た。

300 :名無し→しりとり:03/01/18 08:46 ID:Y3Dxb+Vj
発見された死体は捜査員によってビニール袋に入れられた。

301 :名無し→しりとり:03/01/18 08:54 ID:RL8jtc52
299>
その日からの1週間後。
スポーツジムのインストラクターで働くなつみは、見事なプロポーション。
なつみは、今日から1週間、休暇をとり、愛車「シビック」で温泉めぐりをすることにした。

302 :名無し→しりとり:03/01/18 08:57 ID:Y3Dxb+Vj
死因は火鉢による一酸化炭素中毒だった。

303 :名無し→しりとり:03/01/18 09:22 ID:RL8jtc52
301>
なつみは、こんな独り言を言った。「あ〜、涼子も一緒に行きたかったなぁ。涼子は正社員だし、
なかなか休み取れないもんなぁ。」と。

304 :名無し→しりとり:03/01/18 14:27 ID:8KQeYzaD
なつみは涼子との行為を思い出し、股間をまさぐった。

305 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

306 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

307 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

308 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

309 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

310 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

311 ::03/01/18 15:53 ID:kG06EtsZ
>>210
言葉が足りなかったようだな。
ようするにお前が一番、空気を読み違えた場違いなレスをしてるって事よ。
お前、何処の板の住人だ?ここじゃレス番引っ張って中傷するような事は
しねーんだよ!
横審や聖人が登場しても、物語に溶け込んでるからいいんじゃねーか。
ここまで言ったら解るだろ?お前が一番ずれてるって意味がよ。
それからな、別に粋がってる訳じゃねーぞ、内容に会わせてみただけだ。
まんま受け取りやがって単純な奴だな…

312 ::03/01/18 15:53 ID:kG06EtsZ
>>210
言葉が足りなかったようだな。
ようするにお前が一番、空気を読み違えた場違いなレスをしてるって事よ。
お前、何処の板の住人だ?ここじゃレス番引っ張って中傷するような事は
しねーんだよ!
横審や聖人が登場しても、物語に溶け込んでるからいいんじゃねーか。
ここまで言ったら解るだろ?お前が一番ずれてるって意味がよ。
それからな、別に粋がってる訳じゃねーぞ、内容に会わせてみただけだ。
まんま受け取りやがって単純な奴だな…


313 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

314 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

315 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

316 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

317 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

318 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

319 :名無し→しりとり:03/01/18 18:17 ID:MIlkvoyA
┌────────────────────────┐
│    ( ̄ ̄)                                |
│     )  (     超 ク ソ ス レ 認 定 証      |
│   /    \                               |
│    | Λ Λ  |/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\          |
│    | ( ゚Д゚)< や、やるじゃねぇか・・・    |         |
│   \__/.\__________/           |
│                                    |
│   このスレが2ch超クソスレ審査委員会の定める認定  |
│  基準(第5項)を満たしていることをここに証する。    |
│                                    |
│平成15年1月18日     2ch 超クソスレ審査委員会     |
│                   理 事 長  ひろゆき@管直人    |
│                  認定委員 名無しさん        |
└────────────────────────┘

320 :名無し→しりとり:03/01/18 18:56 ID:MIlkvoyA
RL8jtc52はしねよ、てめえ

321 :名無し→しりとり:03/01/18 20:11 ID:Dz23oQd5
OL一年目の涼子は東京で一人暮らしをしていた。

322 :名無し→しりとり:03/01/19 00:30 ID:nJhkvU0T
涼子は誰も居ない長屋の一室ででんぐり返しを100回やった。

323 :名無し→しりとり:03/01/19 00:44 ID:nJhkvU0T
おはようから墓場までくらしをみつめるライヨン

324 :名無し→しりとり:03/01/19 06:55 ID:rdIKpRLn
304>
今は車を運転してるので、思い出したら事故りそうなのでセーブした。

325 :名無し→しりとり:03/01/19 06:57 ID:rdIKpRLn
320 名前:名無し→しりとり :03/01/18 18:56 ID:MIlkvoyA
RL8jtc52はしねよ、てめえ

お前、それ以前に官能小説という意味わかるか?
そいつの事を悪口書くなや。

326 :名無し→しりとり:03/01/19 22:20 ID:DnOeBzU8
「おはようございまーす!」涼子は久しぶりに会社に出勤した。

327 :名無し→しりとり:03/01/20 00:14 ID:5OHqFYtY
「お前は誰だ?」ハゲた小太りの課長が怪訝そうに尋ねた。

328 :名無し→しりとり:03/01/20 00:20 ID:Gq1q4BhI
「あなたこそどなたですか?」涼子は少しムッとした。

329 :名無し→しりとり:03/01/20 00:27 ID:5OHqFYtY
「ヤクルトなら今日はいいよ」これまたハゲで小太りの社長が離れたとこ
かた言った。

330 :名無し→しりとり:03/01/20 03:51 ID:e+HTMT1w
その頃なつみは、高速道路に乗ってドライブ旅行の真っ最中。アクセル踏みすぎて、一時はスピード違反でやられそうになったが、順調よく走っている。

331 :名無し→しりとり:03/01/20 05:50 ID:hE7w8RmF
そして、信州のある温泉に着き、入浴をした。平日なので、あまりこまなく入れたようだ。

332 :名無し→しりとり:03/01/20 11:44 ID:ygLKFwfj
入浴中、涼子によく似た若い女性が入ってきた。
なつみはあの日の事を思い出してしまった・・・股間が熱い!!

333 :名無し→しりとり:03/01/20 12:01 ID:hE7w8RmF
だが、似た女性は、3歳くらいの女の子を連れて入ってきた。

気持ちよく温泉に入ったなつみは、温泉から出て、泊まる民宿へ向かった。
最近の旅館や民宿は、今までは一人旅(特に女性)はほとんど相手にしてくれなかったが、
最近の不景気等で、旅行者が年々減ってきてるのを対し、少しずつだが、応じるようになってきた。

334 :名無し→しりとり:03/01/20 12:33 ID:ygLKFwfj
民宿にたどり着いた時には、もう夕暮れどきだった。
部屋に入り、仲居がだしたお茶を飲みながら、涼子の事を考えた。
「今頃なにしてるのかな〜」と。

335 :名無し→しりとり:03/01/20 22:50 ID:H9nIOwdE
325 :名無し→しりとり :03/01/19 06:57 ID:rdIKpRLn
320 名前:名無し→しりとり :03/01/18 18:56 ID:MIlkvoyA
RL8jtc52はしねよ、てめえ

お前、それ以前に官能小説という意味わかるか?
そいつの事を悪口書くなや。

336 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

337 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

338 :あぼーん:あぼーん
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339 :あぼーん:あぼーん
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347 :名無し→しりとり:03/01/20 23:03 ID:H9nIOwdE
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373 :名無し→しりとり:03/01/21 05:27 ID:sJ5n2EuO
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夕食を済まし、ゆっくり部屋でくつろいでテレビでも見た。
そして、時刻が夜の11時。次の日に備えてなつみは布団の中に入って寝た。

374 :名無し→しりとり:03/01/21 06:44 ID:Pg5bJTXZ
今日は何だか寝られない。なつみは、涼子とのあの一夜が忘れられなかった。少しずつ興奮してきて、左手で胸をまさぐり始め、右手で自分の泉に手がいった。

375 :名無し→しりとり:03/01/21 06:52 ID:sJ5n2EuO
(パジャマの上から)手がいって、なつみは、あの時の事を思い出し、
「はぁ、はぁ。」
と少しずつ喘ぎ始めた。

376 :山崎渉:03/01/21 08:18 ID:BaABB3Hy
(^^)

377 :名無し→しりとり:03/01/21 11:04 ID:gq9wq+JN
「あっー涼子ーー」と言いながら、手はパンティーの中に滑り込ませた。
(こんなに濡れている)なつみはそう思うと激しくクリを擦った。

378 :名無し→しりとり:03/01/21 18:24 ID:nZAbO6lb
「ボーナスまでまちな!」襖を開けてヤクザ風のオヤジが入ってきた

379 :名無し→しりとり:03/01/21 18:33 ID:6tx5xPq3
あなたもしたい?

380 :名無し→しりとり:03/01/21 18:50 ID:nZAbO6lb
ヤクザ風のオヤジはテーブルの上でチワワに目打ちして、背開きにした。

381 :名無し→しりとり:03/01/21 19:56 ID:V9AkRDYh
訴えるようなチワワの瞳!なつみは思わず呟いた。「うまそうだなぁ」

382 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

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387 :あぼーん:あぼーん
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388 :あぼーん:あぼーん
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389 :名無し→しりとり:03/01/22 06:33 ID:ULxDKLYN
377>
なつみは、オナニーを感じた後、そのまま寝てしまった。
翌朝、なつみは、自分がオナニーした事さえ覚えてないくらいにボーとしていて、
自分の下着を見て「なんだこりゃ」と太陽にほえろ!のジーパン刑事の殉職シーンじゃないが、
そこまで、自分がした事をオナニーをしたのを認めた。

390 :名無し→しりとり:03/01/22 12:20 ID:Ra9WseZJ
朝風呂に入りたくなったなつみは、大浴場に行った。
しかし、「朝は混浴です」という立札があった。
(朝だから誰もいないだろう)と思い、中に入って汗を流すことにした。

391 :名無し→しりとり:03/01/23 02:10 ID:LgZa3qEG
無事に朝風呂につかった後、朝食を済ませ、愛車シビックで次の目的地へ向かった。

392 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

393 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

394 :名無し→しりとり:03/01/23 06:46 ID:Ocz/ZMMG
391>
旅に出て5日後、無事にドライブで旅してるなつみであるが、6日目のある日、ローカルなところなバス停付近のところに、自動販売機があったので、そこで暖かい缶コーヒーを買った。すると、
ヒッチハイクなんかは知らないが、一人の青年がバス停で待っていた。そのバス停は、1日に5便しかなかった。
なつみは、男っぽい性格なのか、その青年に話をかけた。

395 :名無し→しりとり:03/01/23 06:50 ID:4dcHuYq5
 r'              i、
  i   ,r‐、    ,;ir-'¨~`r  ;' 「 にちゃんの どきゅそな 諸君へ
  |  ,i  :;`"`"´    ;;`i i
  i; Y:           ;Y l  くそすれ きけん かきこんだら しぬで 」
  j トr──-,,、 ,;‐─‐-、::|. l
  i^゙|;| `=・=、i i、r=・=´' |:|'^i   かいじん20めんそう
  ヽ{|`i、___,ノ| |ヽ、__, ':|} /
  ヽ.|:::    ノ :ヽ    :|ノ
    |    .(r、...r.)`   .|
     |    __.、:::,、.__  /
    ,ト、 ´ ̄~~ ̄` /;;|.
   /\` - 、,.__,, - '´//\
       \`、,,_, / /
        \ /  /
        人iii入 /

396 :名無し→しりとり:03/01/23 07:15 ID:8tSxjX2d
>395
削除依頼出てます、悪質です。

397 :名無し→しりとり:03/01/23 07:21 ID:Ocz/ZMMG
396>
「寒いね。」と話し掛けると、青年が「そうですね。」といい、
「君、どっからきたの?」というと、「関西の方からです。」といった。
なつみ「君、若そうだね。年、いくつなの?」というと、
青年「はぁ、21ですが。」といい、
なつみ「21!?、学生さん?」
青年「はい、大学3回です。」
なつみ「そうかぁ、大学生なんだぁ。」
青年「あなたは?」
なつみ「う〜ん、いくつに見える?」
青年「そうだなぁ、25?」
なつみ「失礼ねぇ!うそ!本当は26。」
青年「そうなんだぁ、26かぁ。」
なつみ「26ってどういうことよ!」
青年「いや、別に。」
そういう会話が続く中で、寒そうにしてる青年を車に乗せる事にした。

398 :名無し→しりとり:03/01/23 07:22 ID:Ocz/ZMMG
>397

訂正 ×396>→○394>

399 :名無し→しりとり:03/01/23 07:22 ID:cJyqrJeu
「今朝は菓子パン1個食べた。」その青年は小学生並みの会話しかできなかった。

400 :名無し→しりとり:03/01/23 07:26 ID:cJyqrJeu
「ピーマン食べれるぅ?」「納豆にネギ入れるぅ?」青年は質問して来た。

401 :名無し→しりとり:03/01/23 07:30 ID:cJyqrJeu
「オラ、しんのすけともーす。好きな色は濃いー白!」青年は自己紹介した。

402 :名無し→しりとり:03/01/23 07:32 ID:Ocz/ZMMG
けど、そうでもなかった。
車に乗せて、車の中で楽しい会話が進んだ。
(なつみと大学生の青年がいるのは新潟県。なつみと涼子が住んでるとこは東京都のあるところ。)
なつみ「ねぇ、これからどこ行くの?」
青年「そうですねぇ、関西から1周するのが目的で、今、新潟じゃないですか?
新潟から東京方面へ向かって、そして、東海道を経由して帰るんですよ。学生だからそんなに金ないし、JRの青春18きっぷやバスを使って
旅行してるんすよ。」
なつみ「そうなんだぁ。」
といいつつ、車は新潟市方面へ向かった。

403 :名無し→しりとり:03/01/23 07:34 ID:cJyqrJeu
暫くすると青年は車酔いした。

404 :名無し→しりとり:03/01/23 07:36 ID:cJyqrJeu
「ゲロゲーロ!」青年は菓子パンを戻した。

405 :名無し→しりとり:03/01/23 07:37 ID:Ocz/ZMMG
なつみは、近くのコンビニで立ち寄った。
なつみ「大丈夫?」
青年「ええ、大丈夫ですよ。」
なつみ「もう、心配掛けないでよ!」
青年「すみません。」
なつみ「まぁ、吐いてなくてよかったけどね。」

406 :名無し→しりとり:03/01/23 07:38 ID:cJyqrJeu
車内はゲロの海!

407 :名無し→しりとり:03/01/23 07:39 ID:Ocz/ZMMG
なつみ「とにかく、休憩しようか?そうだ、何か飲む?金無さそうだし、あたしがおごるわ。」

408 :名無し→しりとり:03/01/23 07:40 ID:cJyqrJeu
なつみはヤツを車からつまみ出した。

409 :名無し→しりとり:03/01/23 07:40 ID:Ocz/ZMMG
青年「ありがとうございます。」
車の中は、別にゲロの海じゃないので、なつみも安心した。

410 :名無し→しりとり:03/01/23 07:42 ID:Ocz/ZMMG
2人は、コンビニの外でジュースを飲んだ。

411 :名無し→しりとり:03/01/23 07:42 ID:cJyqrJeu
「アバヨ!ゲロにーちゃん!」なつみは臭い車で走り去った。

412 :名無し→しりとり:03/01/23 07:44 ID:LgZa3qEG
ジュースを飲んだところで、車に乗り、新潟市街へ向かった。

413 :名無し→しりとり:03/01/23 07:45 ID:Ocz/ZMMG
なつみは、青年の事をちと心配していた。

414 :名無し→しりとり:03/01/23 07:47 ID:CwQdmzUc
青年は、コンビニで休憩したせいか、元気になった。

415 :名無し→しりとり:03/01/23 07:49 ID:Ocz/ZMMG
なつみ「ねぇ、大丈夫?」
青年「はい、おかげさんで!」
なつみ「今度、吐いたら、追い出すからね!わかった!」
青年「はい、気を付けます。」

416 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

417 :名無し→しりとり:03/01/23 07:55 ID:Ocz/ZMMG
415>
車の中は、また、楽しい会話で賑わった。
なつみ「今日は、どこ宿泊するの?」
青年「いえ、まだ…。」
なつみ「あたしは、新潟市内のビジネスホテルで宿泊するけど。」
青年「ビジネスホテルかぁ。じゃあ、今日は、新潟市内で宿泊します。」
なつみ「新潟市内で宿泊するの?じゃあ、せっかくだから、どっか、レストランでも入らない?
ファーストフードでもいいけど。」
青年「はい、そうします。」
車は、そろそろ新潟市内に入った。

418 :名無し→しりとり:03/01/23 12:35 ID:Wy3KcmsB
レストランに入ると、なつみは
「まだ、名前きいてなかったわね?」
「健二です。沢前健二」と青年は答えた。
「わたしは、鈴木なつみ。ねぇ、ここのホテルに泊まりなさいよ。お金は私が持つわ」
となつみは健二に言った。

419 :名無し→しりとり:03/01/24 11:30 ID:IEKRprqN
なつみ「但し、わかっていると思うけど、部屋は別々だからね!」

420 :名無し→しりとり:03/01/24 13:14 ID:LiEiPhXA
40文字以内というルールが守れない人がまだいるのか。やれやれ・・・

421 :名無し→しりとり:03/01/24 14:06 ID:/fDT8mKc
419> 青年「あっ、はい。」

422 :名無し→しりとり:03/01/24 14:51 ID:3drxIQwn
青年「なに自惚れてんだ?ババァにゃ手ださんよ!」

423 :名無し→しりとり:03/01/24 14:54 ID:3drxIQwn
なつみ「こいっあ〜一本取られた」(ペシッ!と自分の頭を叩いた)

424 :名無し→しりとり:03/01/24 14:57 ID:3drxIQwn
青年「ところでオバさんよぉ〜 オレに投資してみねぇか?」

425 :名無し→しりとり:03/01/24 15:04 ID:3drxIQwn
青年「農協のATMから重機使ってカネ奪おうかと計画してるねん」

426 :名無し→しりとり:03/01/24 15:05 ID:3drxIQwn
なつみ「おもしろう!アタイも乗るわ!」

427 :名無し→しりとり:03/01/24 15:07 ID:3drxIQwn
青年「オレの睨んだ通りやり手ババァだな!」

428 :名無し→しりとり:03/01/24 15:09 ID:3drxIQwn
なつみ「オヌシもそうとうの悪よのぅ〜」                     

429 :名無し→しりとり:03/01/24 15:11 ID:3drxIQwn
わっはっはっはっは!二人は大声で笑った!

430 :名無し→しりとり:03/01/24 16:05 ID:pG0UX2eE
後ろに二人の話をそっと聞く謎の男がいることも知らずに…。

431 :名無し→しりとり:03/01/24 23:17 ID:yrN8Igky
一方、久しぶりに出社した涼子は、課長にシカトされて困り果てていた。

432 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

433 :名無し→しりとり:03/01/25 01:52 ID:sMgZ9Hca
421>431>
なつみと青年(沢前健二)は、レストランで食事した後、なつみのおごりでレストランから出て、シビックに乗り、今日宿泊するビジネスホテルへと向かった。

434 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

435 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

436 :名無し→しりとり:03/01/25 02:35 ID:Vzj30lnN
433>
ビジネスホテルに着いた。なつみと健二はチェックインを済ませ、各部屋ごとに別れた。
なつみ「そんじゃあ、また後でね!」
健二「あっ、はーい。」

437 :名無し→しりとり:03/01/26 00:02 ID:keMn78xl
「健二くんってかわいい。誘惑しちゃおうかなぁ」となつみは独り言をいいながら、
なつみはベットに横になった。

438 :名無し→しりとり:03/01/26 00:02 ID:keMn78xl
「健二くんってかわいい。誘惑しちゃおうかなぁ」となつみは独り言をいいながら、
なつみはベットに横になった。


439 :名無し→しりとり:03/01/26 00:39 ID:Qv4m5O66
2回独り言をいって2回横になった。

440 :名無し→しりとり:03/01/26 00:45 ID:qBeHOmbu
横たわったなつみは、とりあえずシャワーを浴びた。そのころ健二は、シャワーを浴びていた。

441 :RUM 2FwCf86RUM:03/01/26 00:46 ID:rbPtmJF/
なつみは、痴呆症がかなり進行していた。

442 :名無し→しりとり:03/01/26 00:48 ID:rbPtmJF/
突然、シャワーから血が噴出した。

443 :名無し→しりとり:03/01/26 02:24 ID:054pAWQI
440>
シャワーを浴びたなつみは、バスタオルで体を拭き、パジャマを着てジュースを飲んでゆっくりした。
そして、ホテルの内線電話から健二からの連絡があった。
なつみ「はい」
健二「なつみさん、沢前ですけど、今から部屋にお邪魔していいですか?」
なつみ「あぁ、いいよ。遊びに来てよ。」
健二は、さっそくなつみのいる部屋へ向かった。

444 :名無し→しりとり:03/01/26 18:53 ID:NxjyuS6M
「いいえ、向かってません。」

445 :名無し→しりとり:03/01/26 18:59 ID:K4MvpiaW
そこでそばの出前が届いた

446 :名無し→しりとり:03/01/26 23:58 ID:xPutLIMp
443> なつみのいる部屋へ向かった健二は、なんとかなつみのいる部屋に着いて、ドアをノックした。(トントン)

447 :RUM 2FwCf86RUM:03/01/27 00:01 ID:+qpkpgbA
なつみはドアに向ってAK-47を乱射した!

448 :RUM 2FwCf86RUM:03/01/27 00:02 ID:+qpkpgbA
蜂の巣状態の健二はその場で倒れた!

449 :RUM 2FwCf86RUM:03/01/27 00:06 ID:+qpkpgbA
部屋の窓を蹴破り、なつみは銃を持って逃走!

450 :RUM 2FwCf86RUM:03/01/27 00:08 ID:+qpkpgbA
途中、バイクを奪い森に向って走った。

451 :RUM 2FwCf86RUM:03/01/27 00:10 ID:+qpkpgbA
森に入ったなつみは、拾ったブルーシートを纏った。

452 :RUM 2FwCf86RUM:03/01/27 00:15 ID:+qpkpgbA
その頃、機動隊が森を包囲!なつみの戦いが始まろうとしていた。

453 :RUM 2FwCf86RUM:03/01/27 00:18 ID:+qpkpgbA
なつみはゲリラ戦法で次々と機動隊隊員を血祭りに!

454 :RUM 2FwCf86RUM:03/01/27 00:22 ID:+qpkpgbA
機動隊指揮所に涼子が現れた。

455 :RUM 2FwCf86RUM:03/01/27 00:25 ID:+qpkpgbA
涼子「包囲を解いてヤツを逃がせ もっと怪我人が出るぞ!」

456 :RUM 2FwCf86RUM:03/01/27 00:27 ID:+qpkpgbA
機動隊隊長「何を寝ぼけた事を!貴様だれだ!」

457 :RUM 2FwCf86RUM:03/01/27 00:30 ID:+qpkpgbA
涼子「ヤツは私が造った。ヤツにとって森は故郷だ!」

458 :名無し→しりとり:03/01/27 00:52 ID:GLod+C+p
す、すごい。

459 :名無し→しりとり:03/01/27 03:52 ID:hveiFILB
446>
なつみが「はーい」と訪ねた。
健二「沢前です。」
なつみ「健二君?ちょっと待っててね。今開けるから。」
なつみは、ドアを開けた。
なつみ「さぁ、入って。」
健二「じゃあ、お言葉に甘えて、お邪魔しまーす。」
なつみ「健二君、何か飲む?」
健二「行く時に、ジュースを買ってきたから、これでいいです。」
なつみ「あっそう、お菓子とかあるから、食べていいよ。」
健二「すみません、じゃあ、頂いていいですか?」
なつみ「いいよ。」
健二「じゃあ、頂きます!」
健二は、ポテトチップスを食べた。


460 :名無し→しりとり:03/01/27 14:59 ID:PJiXFel+
健二「このポテトチップス、うまいね」
なつみ「そう?」
健二「うそ」
なつみ「・・・」
たいして会話も弾まずに20分が経った。




461 :オーレ!:03/01/27 15:00 ID:thAh65Uq
「・・・PUuuuu・・・・」
だれだろう。

462 :名無し→しりとり:03/01/27 15:36 ID:lJK+YIpe
ポケットに入れていた、なつみの携帯が振動した。
ちょうど股間にあたり、思わず「あっ」と声が・・・
(気持イイ・・・)

463 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

464 :名無し→しりとり:03/01/28 04:13 ID:ODS54tlo
「いったい何処が官能なの?ちっとも濡れやしない・・・」涼子は呟いた。

465 :名無し→しりとり:03/01/28 06:52 ID:Eu6usv6y
なつみの友達からのメールだった。
なつみは、気を取り直すかのように、話題を変えた。
なつみ「ねぇ、明日はどうするの?」
健二「そんなに東京へ急ぐ気がないので、新潟周辺をまぁ、まわろうかなぁって思っています。なつみさんは?」
なつみ「明日は、酒蔵観光ってとこかなぁ。」
健二「飲酒運転になっちゃうよ。」
なつみ「大丈夫!電車とバスで行くから。それに、ここのビジホ、連泊で予約したんだ。せっかく、米と酒がうまいとこに来たんだから。
ゆっくりまわらないとね。ところで健二君はお酒飲めるの?」
健二「まぁ、コップ1杯ぐらいは。」
なつみ「よーし、今何時?」
健二「えーと、9時20分頃。」
なつみ「せっかくだから、ホテル内の自販でビールでも買おうか?」
健二「えーっ!」
なつみ「何がえーよ!」
健二「いえ、何もないですよ。」
なつみと健二はホテル内の自販機でビール500ml缶を2つ購入した。


466 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

467 :名無し→しりとり:03/01/28 07:55 ID:Eu6usv6y
465>
部屋に戻って、二人は乾杯した。
なつみは、酒が弱い健二に、コップを用意をし、ビールを注いだ。
健二は、なつみが注いだビールを飲んだ。
そして、互いにビールを飲みながら会話をした。

468 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

469 :名無し→しりとり:03/01/28 08:34 ID:Eu6usv6y
467>
飲みながら会話をしてる二人だが、健二が
「なつみさん、明日、酒蔵、僕も一緒に行っていいですか?」
なつみ「えっ、一緒に!?」
健二「せっかくだから。それに今、日本酒が飲みたい気分で…。」
なつみ「ちょっと、大丈夫?顔、真っ赤だよ。それほど真っ赤じゃないけど。うーん、本当は一人で酒蔵行きたかったけど…、いいわよ。
じゃあ、明日、一緒に行こう。」
健二「ありがとう。」
といいながら、健二は酔っ払ったせいか、なつみを抱きついてきた。


470 :名無し→しりとり:03/01/28 08:36 ID:Eu6usv6y
>469
訂正 ×抱きついてきた→○抱きついた

471 :名無し→しりとり:03/01/28 16:53 ID:MbqrBAko
健二はなつみの乳房を触ってしまった。
なつみはノーブラだった。白いブラウスのボタンを健二は本能的に外しにかかった。
「ダメよ。健二さん」
健二の手は止まらず、全てのボタンを外し終えると、形の良い白い乳房に舌を這わせた。

472 :名無し→しりとり:03/01/28 23:18 ID:cB6kqMuR
「あぁんー」んくぁつみの声から吐息がもれる。
乳首を舌先で舐め、時には吸つき、ほどよい大きさの乳房を
健二は弄んだ。

473 :名無し→しりとり:03/01/29 06:54 ID:W1CkpHhj
それでも、なつみは抵抗した。
なつみ「ねぇ、そんな事をする為にさそったんじゃないよ!そんな事をするんだったら、もう絶交よ!」
健二「ご、ごめん。つい。」
なつみ「もう、いいよ。そんなに泣かないの!男なんだから。女の子って、男の子より、ムラが激しい部分があるの。
それに、あたし、好きな人としかやらないから。わかった? じゃあ、明日ね。」
健二「わかった。明日、一緒に酒蔵行こう。」
なつみ「うん、楽しみにしてるから。さっきは、キツイ言い方してゴメン!」
健二「僕のほうこそ。」
二人は、仲直りをして、明日の酒蔵の事を考えて楽しみながらそれぞれの部屋で寝た。
部屋に戻った健二は、ベッドの中に入り、明日の事を楽しみながら寝た。
健二はある夢を見ていた。なつみとエッチしてる夢を見ていたのだ。

474 :名無し→しりとり:03/01/29 06:56 ID:yQvtCIQT
http://homepage3.nifty.com/digikei/ten.html

475 :名無し→しりとり:03/01/29 07:01 ID:W1CkpHhj
473>
(健二の夢の中)
健二となつみは激しいキスを交わした。そして、なつみの乳房を舌で愛撫した。
なつみの喘ぐ声が興奮してきて、なつみが健二のモノを舐めてきた。

476 :名無し→しりとり:03/01/30 04:10 ID:4wXqS40v
そして、二人は一つになり、なつみの喘ぐ声で、健二はなつみの泉を突きまくり、そしてフィニッシュ!

その時点で健二は夢から目を覚ました。「なんだぁ、夢かぁ。」とつぶやく。
そして、健二が自分の下着が何だか変だなぁと感づくと、なんと、さっき見た夢で、夢精をしてしまったのだ。


477 :名無し→しりとり:03/01/30 04:21 ID:6wMMmPI2
その大量の精子に自分で驚く健二。恥ずかしく汚れたパンツを
急いで洗おうと下半身むき出しのままバスルームに向かうと
そこには、何故か全裸で立ち尽くす従姉妹の圭織がいた。
「健二お兄ちゃん久しぶり。圭織こんなに大人になったの」
そうつぶやくと圭織は、健二の無意識に大きくなってきた
巨大な逸物に無邪気に手を伸ばして来るのだった・・。

478 :名無し→しりとり:03/01/30 04:27 ID:4wXqS40v
従姉妹の圭織は妄想だった。だって、健二は旅行中なので。
健二は、洗顔した。そして、着替えをした。
時刻は、朝の6時30分。まだ、時間に余裕があるので、テレビをつけて見てた。

479 :名無し→しりとり:03/01/31 23:02 ID:Km0qIL7M
アンタッチャブル

480 :名無し→しりとり:03/02/02 12:49 ID:lEjhz6kv
7時頃になると、健二は、内線電話でなつみのとこへ電話した。
けど、何回かけてもなつみはでない。健二は、なつみがまだ寝てるものと思い、30分後に電話を入れることにした。

481 :名無し→しりとり:03/02/03 09:24 ID:xtNLRJeq
30分後、内線でなつみに電話をした。すると、寝ぼけた声でなつみが出た。
健二「なつみさん、おはよう。」
なつみ「(寝ぼけた声で)おはよう。今、着替えて用意するから。」
なつみは、洗顔して、身だしなみをした後、服に着替えて準備をしていた。


482 :オレ:03/02/03 10:36 ID:Uk/VNFbk
一人でしりとりしてるなら自分のノートにでも書けよ

483 :名無し→しりとり:03/02/03 11:07 ID:xtNLRJeq
481>
準備ができたなつみは、いったん健二に内線電話で連絡し、ロビーで健二と待ち合わすことにした。

484 :名無し→しりとり:03/02/03 13:18 ID:MS+7WHlE
8時半頃、なつみはロビーへ向かった。ロビーには、健二が早く待っていた。

485 :名無し→しりとり:03/02/05 09:43 ID:N846qX3v
健二「なつみさん、おはよう」
なつみ「おっはー!健二君」
朝の挨拶をして、軽い会話をしながら、喫茶店で朝食をとった。
朝食を済ませた後、二人は新潟駅へ行き、そこから電車に乗って、酒造元の最寄駅へ降り、そこへ向かった。

486 :名無し→しりとり:03/02/06 14:35 ID:x4n4BW7U
酒造元というより、酒蔵を訪ねた2人だが、なつみは機嫌よく、さっそく試飲した。

487 :名無し→しりとり:03/02/07 03:31 ID:8k60WCjQ
試飲をしたなつみは「最高!やっぱ新潟は違うわぁ。」
と嬉しそうに言った。一方健二は「なんだか、新潟の酒だと飲める。」
といい、調子よく飲むと、なつみが「あまり飲みすぎると二日酔いするよ。それに君、お酒弱いんでしょ!」
と健二に注意した。

488 :名無し→しりとり:03/02/08 07:54 ID:ISuNNDtU
健二は「うわぁ、こりゃうっかり」と言い訳をした。
休憩室で2人は休んでいた。
なつみ「ねぇ、これからどうするの?」
健二「どうしょうかなぁ…」
なつみ「どうしょうかなぁじゃないでしょ!」
健二「じゃあ、そろそろ昼時だし、その時でもじっくり決めるよ。」
なつみ「うん、わかった。ところで、大丈夫?」
健二「うん、ちょっと酔っちゃったけどね。」
なつみ「もう、あまり心配掛けないでよね。」
2人は、酒蔵から出て、近くのそば屋でご飯をとることにした。

489 :名無し→しりとり:03/02/09 03:24 ID:zmXgITR9
そば屋に行って、2人はおいしそうにそばを食べた。
なつみは天ぷらそば、健二はざるそばを食べた。

490 :名無し→しりとり:03/02/09 03:28 ID:CP/5jVN1
そのとき健二がおもむろに・・・。

491 :名無し→しりとり:03/02/09 08:04 ID:zmXgITR9
なつみ「どうしたの?」
健二「いや、別に」
なつみ「なら、いいんだけど。ところで、今日はどこか決めた?」
健二「う〜ん、どうしょうかなぁと悩んでいるとこですね。」
なつみ「まぁ、あせらなくてもいいから。まるで、あたしが強制してるみたいだもの。」

492 :RUM 2FwCf86RUM:03/02/10 02:45 ID:0BodwUwC
健二「うっせーぞ!ババァ!」
なつみ「なにぃ〜!もっぺん言ってみろや!ヤルぞ糞ガキ!」
健二「上等じゃ!表にでろ!」
なつみ「おう!!ボコボコにしてやる!!」
バチン! なつみはビール瓶の底の部分を割って構えた!
健二「ここのアマ!」
なつみ「ククク」

493 :名無し→しりとり:03/02/10 03:07 ID:kcsPUnDI
健二はとんでもない妄想をしてしまった。何考えてるのかって。
健二「そろそろ出ましょうか?」
なつみ「うん、そうしようか。」
2人は会計を済まし外に出て、新潟行の電車に乗って新潟へと向かった。

494 :RUM 2FwCf86RUM:03/02/10 13:11 ID:sWvh6T3i
途中、お漏らしをした健二は電車を緊急停車!
証拠隠滅のため乗り合わせた客に向ってAK−47を乱射!



495 :RUM 2FwCf86RUM:03/02/10 22:30 ID:JxxIdZM3
健二「これでオレのお漏らし目撃者は居なくなったぜ!」
健二は得意げな顔で言った。
なつみ「お前、今日はアテント装着してなかったのか?」
健二「すまねぇ、忘れてたぜ!」
なつみ「警察が来たら面倒だ とっととずらかるよ!」

496 :RUM 2FwCf86RUM:03/02/10 23:14 ID:JxxIdZM3
雪深い新潟の山中、二体のケモノは人間離れのスピードで現場を去った。

497 :497:03/02/10 23:26 ID:mMqX+SQw
497

498 :497:03/02/10 23:26 ID:mMqX+SQw
498


499 :498:03/02/10 23:27 ID:mMqX+SQw
腸糞スレ

500 :500:03/02/10 23:28 ID:mMqX+SQw
腸糞スレで500ゲット!
腸糞スレで500ゲット!
腸糞スレで500ゲット!

501 :RUM 2FwCf86RUM:03/02/10 23:29 ID:JxxIdZM3
腸糞スレで501ゲッチュー!

502 :名無し→しりとり:03/02/11 03:46 ID:8s8dYBdW
健二は、電車の中でとんでもない夢を見てしまった。
健二「今どこ?」
なつみ「もうすぐ新潟よ。降りる準備しないとね。」
電車は、新潟駅に到着した。

503 :名無し→しりとり:03/02/11 05:05 ID:eXRS7FfJ
新潟駅に着いて、2人はホームから降り、改札口を経て、駅構内でどうしょうかと決めていた。
健二「ちょっと、休憩しません?」
なつみ「いいわよ。どこかの喫茶店でも入らない?」
健二「そうですね、そうしましょう。」
2人は、駅構内の喫茶店に入り、ゆっくりお茶をしてた。

504 :名無し→しりとり:03/02/11 05:09 ID:rhYOia7U
しかし新潟駅近くでお茶を飲める場所はなかった。
なつみ「使えない!この街」
健二「スタバないのかょ!」
なつみ「すっごく喉が渇いているのに〜!!」
健二「お・・俺の黄金水ならあるけど」
なつみ「えっ?」

505 :名無し→しりとり:03/02/11 05:34 ID:8E1T8Act
喫茶店でゆっくりお茶してるなつみと健二だが、
健二「俺、決めました。夜の11時頃の新宿行夜行快速ムーンライトえちごで東京へ行きます。
そこで、ゆっくり、東京タワーや浅草などをまわりたいし、本当だったら、なつみさんとまわりたかったけど、
なつみさんには、なつみさんの都合もあることだし、そうする事にしました。」
なつみ「そう、じゃあ、夜の11時までどうするの?」
健二「お願いがあります。夜の11時まで、お付き合いしてもらいませんか?
せっかくなのでお願いします!」
なつみ「うーん、しょうがない奴だなぁ。わかった、付き合ってもいいわよ。但し、夜の10時までだからね。
わかった?」
健二「はい」
なつみ「返事だけは一人前だねぇ。まぁ、夜の11時まで、一人で時間潰すのも、特に時間潰すとこ、ないよねぇ…。」


506 :名無し→しりとり:03/02/11 06:49 ID:8s8dYBdW
そうする事に決めたなつみと健二であった。
2人は、喫茶店で時間を潰した後、新潟市内を散歩し、そして、一緒に食事をした。
食事の際、なつみは、地酒つまり新潟の酒を飲み、健二と楽しくしてた。
時刻は9時半を回った頃、
なつみ「そろそろ出ようか。」
健二「そうだね。」
2人は店を後にした。


507 :名無し→しりとり:03/02/12 03:22 ID:AXrOSQyK
外に出て、すがすがしい空気を吸いながら歩いていった。
なつみ「あと、2時間だね。」
健二「そうですね。何だかさみしいなぁ。」と言った時に健二はなつみを抱きしめた。
なつみ「(小さい声で)どうしたの!?」
健二「なつみさん、お、俺っ。」
とその時、健二はなつみの唇をキスした。

508 :名無し→しりとり:03/02/12 04:51 ID:FkvkJj8U
なつみ「んっ、ん〜んっ。」
健二「す、好きだ!なつみさん。」
なつみ「ゴメン、好きになれない。」
健二「いいよ。そういうつもりじゃなく、ありがとう」
といいながら、健二はなつみのおでこをキスをした。
なつみ「あたしもありがとう。まさか、こんな事になるとは思いにもよらなかったし、
好きになれないけど、あたしは今の健二君が好きだよ。そうそう、勘違いしないでね。これは、
お付き合いとは関係ないことだからね。とにかくありがとう(健二の頬にキス)。」

509 :名無し→しりとり:03/02/12 07:32 ID:AXrOSQyK
なつみと健二はそのまま抱きしめ合った。
約1時間後、健二はコインロッカーに行き、自分の荷物を取り出した。
そして、
健二「なつみさん、色々とありがとう。いい思い出ができて良かった。」
なつみ「あたしも。」
健二「じゃあ、俺、行くから、気を付けて旅してね。」
なつみ「ありがとう、気を付けてね。」
健二「うん、なつみさんこそ。」
と、別れの会話を交わした後、別れのキスをした。
健二は、11時半頃発の快速ムーンライトえちご新宿行に乗った。なつみは、ホームを見送ることなく自分が泊まるホテルに戻った。

510 :RUM 2FwCf86RUM:03/02/12 22:48 ID:+v7v1RNu
ホテルのドアを開けると何故かチョビ髭の男が居た
なつみ「お前は誰じゃ!」
チョビ髭の男「山本太郎です!お尻の底にケツがあってもイイじゃないか!」
なつみ「ゴルァ!」
チョビ髭「まあ、落ち着けや!今、茶入れるさかい」

511 :RUM 2FwCf86RUM:03/02/12 22:53 ID:+v7v1RNu
「茶入れるさかい」と言ったチョビ髭だが、何故かうどんを打ち始めた。


512 :RUM 2FwCf86RUM:03/02/13 20:22 ID:smBltXwN
チョビ髭「アンタ、ラーメンは好きかい?」
チョビ髭はうどんを打ちながら問いかけてきた。
なつみ「嫌いじゃないよ」
チョビ髭「そう!良かった。今、美味しいパスタ食わせてやるから待ってろや」
なつみ「おいおい」

513 :名無し→しりとり:03/02/14 01:54 ID:UyYkN7UU
なつみは、そんな奴を無視し部屋に戻ってシャワーを浴びてぐっすり寝た。

514 :名無し→しりとり:03/02/14 03:14 ID:NSaWSI/C
もういく

515 :名無し→しりとり:03/02/14 03:54 ID:8XrTdRBq
くちなしの花のようなマンコに

516 :名無し→しりとり:03/02/14 03:55 ID:6LDc0EBt
挿入しますた。

517 :名無し→しりとり:03/02/14 03:55 ID:zjGJNbbJ
寝ているなつみに襲い掛かる男数人。
村の役人が見上げるその先には巨大な魔獣が立ちはだかっていた。
男日照りもはや数え6年。
なつみの劣情もいやがおうにも高まり思わずその魔獣のそそりたつ陽物に吸い付いた。
「おい。俺にも分け前を残しとけよ。」
「へい、わかっておりやす。」←(巨漢のセリフ。巨漢のくせに妙な喋り方しやがって)
「へっへっへ。まあとにかく可愛がってやれや。」
巨漢はなつみの凹部にでかすぎるその巨棒をねじこもうとしたがやめてしまう。
なつみ「どうしてやめるのですか?やめないで!」
巨漢「のど自慢見なきゃ!」
巨漢はNHKの受信料をちゃんと払っているほどのNHKオタクであった。
のど自慢に釘付けとなるのも仕方ないといえば仕方ないのだろうか。
「おい、ヤス(巨漢の名前←巨漢のくせに貧相な名前しやがって)。
 何テレビ見やがってるんだよ、なつみほどの美少女(6さい)が
 目の前であそこを濡らしてお前の巨棒を求めてるっていうのに!」
「でも、のど自慢はやっぱり面白いです、兄貴!」
「どれどれ、おーこいつは鐘二つだな。」
なつみはおあずけの刑を食らってしまいオナニーの仕方も知らなかったので
ただ股間の掻痒、疼き、膨満感、残尿感にさいなまれながら
一日を悶々と暮らした。

518 :名無し→しりとり:03/02/14 03:55 ID:i9lH9SyD
その頃健二は、快速ムーンライトえちごの車内に窓際からの風景を見ながら寝ていた。

519 :名無し→しりとり:03/02/14 04:00 ID:8XrTdRBq
楽しいなぁ〜

520 :名無し→しりとり:03/02/14 04:00 ID:U9XFw2fK
いっちゃいますた。

521 :名無し→しりとり:03/02/14 04:04 ID:i9lH9SyD
なつみは、つまらない夢でも見てしまった。
目が覚めたら朝の9時だった。なつみは、ホテルから出る準備をした。
そして、ゆっくりしながら、愛車シビックで関越道を利用して自宅へ帰った。
SAで、健二は今どこらへんにまわっているだろうなぁと一瞬思った。

522 :名無し→しりとり:03/02/14 04:12 ID:6LDc0EBt
もっときて

523 :名無し→しりとり:03/02/14 04:13 ID:8XrTdRBq
くるならこい!

524 :名無し→しりとり:03/02/14 04:15 ID:U9XFw2fK
じゃあ、本当に逝くよ?

525 :名無し→しりとり:03/02/14 04:17 ID:i9lH9SyD
なつみが自宅に帰宅してから1週間後、おみやげを職場の人たちにやったり、
もちろん、涼子にもやった。
翌日、なつみは、高校時代の友達と再会することになった。
その友達の名前は美穂。現在OL勤めで頑張っている。

526 :名無し→しりとり:03/02/15 06:26 ID:AjTcGkel
美穂と再会したなつみは、さっそく喫茶店でお茶をした。
美穂は現在、関西に住んでいて、阪急沿線に一人暮らしをしている。
趣味は演劇鑑賞、スノボ・スキーで、特に演劇は宝塚関係が好きみたいだった。

527 :RUM 2FwCf86RUM:03/02/15 11:29 ID:C3PbYrcO
しかし、美穂には裏の顔があった。ヤツは人肉を食べることが趣味で
既に100人以上を殺害、食していた。
人食い人種の末裔だった。

528 :RUM 2FwCf86RUM:03/02/15 16:16 ID:tPISC85f
美穂はなつみをしゃぶしゃぶにして食べようと決めた。

529 :はいひーるでした:03/02/15 16:22 ID:Vn8Xvx2f
でもとなりにいたジョナサン(アメリカ人女性)を発作的に
食べてしまいお腹がいっぱいになったので、なつみをデザートにしようと
心変わりした。

530 :RUM 2FwCf86RUM:03/02/15 21:42 ID:xWVURHED
なつみの骨髄からゼラチンを取り、生き血と混ぜて血のゼリーを作ろうと思った。

531 :名無し→しりとり:03/02/16 04:52 ID:dJIRlt7n
訳ないだろう!
さぁ、気を取り直して!
美穂は、1週間後、美穂の友達と一緒にスノボする事にしていた。その事をなつみを誘ったが、
都合で行けないと断った。2人は、久々の再会で結構楽しく過ごした。
美穂「なつみ、何か、あたし達だけの同窓会になったね。」
なつみ「そうだね。こういう同窓会が一番いいね。」

そして、1週間後、美穂は、友達のみゆきと2人でスキーに出かけた。場所は信州・野沢温泉。
交通手段は、バスでなく、JRのシュプール号で利用する事にした。

532 :RUM 2FwCf86RUM:03/02/16 06:55 ID:WsbZpwi5
その後、みゆきがどうなったかは言うまでも無かろう。ナムナム… チーン!

533 :RUM rum1yXnXvE:03/02/17 00:44 ID:pRXnYxz2
ものぐさ者のなつみは一年以上部屋掃除をして無かった。
床には50センチ以上ゴミが溜まり、
ゴキとネズミが追いかけっこしていた。

534 :RUM rum1yXnXvE:03/02/17 00:50 ID:pRXnYxz2
なつみはゴミ山から比較的キレイそうな服を探し
一週間ぶりに外出した。

535 :RUM rum1yXnXvE:03/02/17 00:53 ID:pRXnYxz2
向った先はスーパー銭湯
一週間ぶりの入浴だった。

536 :名無し→しりとり:03/02/17 03:30 ID:QZvQXvgl
大阪駅で待ち合わせをして、無事にみゆきと合流した。
そして、シュプール妙高・志賀号黒姫行に乗車した。

537 :名無し→しりとり:03/02/17 06:08 ID:yBdEYhVd
シュプール妙高・志賀号の車両は、普段、特急雷鳥に使われている車両だった。

538 :名無し→しりとり:03/02/17 07:32 ID:QZvQXvgl
美穂とみゆきは楽しく乗っていた。そして、いつの間にか寝てしまった。
電車は新潟県に入り、直江津へ向かっていた。

539 :名無し→しりとり:03/02/18 04:12 ID:gCsT12Al
直江津に着くと、美穂が先に目を覚めた。一方、みゆきはまだ熟睡していた。
直江津から進行方向が逆になり、いよいよ終点黒姫へと向かった。

540 :名無し→しりとり:03/02/19 04:17 ID:hEEMyB0i
終点・黒姫駅に到着。そこから、シュプールバスに乗り換えて野沢温泉スキー場だ!

541 :名無し→しりとり:03/02/20 07:50 ID:RY2E/001
バスに乗り換えて、風景を見ていたら、美穂は「凄い!」の一言で感動した。
バスは野沢温泉に到着し、美穂とみゆきは荷物を持って、泊まる旅館へと行って簡単な手続きをした後、大広間でウエアに着替えた。

542 :名無し→しりとり:03/02/21 05:27 ID:umAdNyd9
ウエアに着替えた2人は、さっそくレンタルボードセットを借りてゲレンデへ行った。

543 :名無し→しりとり:03/02/21 06:15 ID:umAdNyd9
訂正 さっそく→その部分削除

544 :名無し→しりとり:03/02/22 05:55 ID:+oM3ljU1
ゲレンデでスノボをさっそくしようとしたが、まだ、初心者の立場なので、スノボスクールに入ることにした。
1日コースで希望した。

545 :RUM@ rum1yXnXvE:03/02/22 17:23 ID:kWccEinl
「ガチンコ一日スノボスクールの塾長大和龍門です。ヨロシクお願いします!」


546 :名無し→しりとり:03/02/23 23:16 ID:2ef9Pbet
スノボスクールを受ける人は、他に、若い男女や中年夫婦みたいな人達もいた。
なお、美穂とみゆきの担当コーチは、20代後半の女コーチだった。

547 :RUM@ rum1yXnXvE:03/02/23 23:21 ID:s/iWevKu
完全撤退宣言 もう来ないよ! (このスレ飽きた)

548 :名無し→しりとり:03/02/24 05:32 ID:8+L5dOWz
美穂となつみが受ける初級コースは、他に5、6人の受講者がいて、楽しくレッスンを受ける事が出来た。

549 :名無し→しりとり:03/02/24 05:33 ID:8+L5dOWz
訂正 ×なつみ→○みゆき

美穂とみゆきが受ける初級コースは、他に5、6人の受講者がいて、楽しくレッスンを受ける事が出来た。

550 :名無し→しりとり:03/02/27 06:52 ID:P3ijZUI7
レッスン中、みゆきは、フォームがとてもきれいで少しずつ上達してきた。一方美穂は、フォームは良いものの、まだ、雑な部分があるので、それを克服する為努力していた。
ちょうど昼休みになったので、美穂とみゆきは昼食をとることにした。

551 :名無し→しりとり:03/02/28 07:48 ID:PbfMK7dc
食堂で、美穂はラーメン、みゆきはきつねうどんを注文した。
セルフサービスなので、2人はそれぞれ頼んだ物を取りにいった。

552 :79−1638:03/03/01 06:46 ID:tn4XGbJi
隣の席に、スクールで受けた生徒がいて、大人しそうな青年2人がいた。美穂とみゆきとの歳がほぼ一緒だった。


553 :77−1539:03/03/03 03:51 ID:oe6p13M3
青年の一人が声を掛けて来た。
青年A「スノボスクールを受けた方ですね」
美穂「えっ、えー。」
と、スノボのレッスンした事を話して盛り上がっていた。

554 :名無し→しりとり:03/03/04 06:33 ID:AGVrvvnU
昼食をとった後、美穂とみゆき、そして2人の青年は、午後からのレッスンを受ける為、集合場所へ行った。

555 :名無し→しりとり:03/03/11 19:22 ID:fRNt6wdY
楽しげに現場へ向かう4人。
真っ白なゲレンデに映える美穂の笑顔は素敵だった。
このまま美穂と共にホワイトアウトしたい。本気でそう思った。


556 :名無し→しりとり:03/03/12 01:24 ID:PwZg9Qtw
さぁ、レッスン開始。美穂もみゆきもそうだが、参加者は、少しでもうまく滑れるように、真剣にレッスンに頑張っていた。

557 :名無し→しりとり:03/03/12 02:04 ID:oMUFl20B
受講者が思い思いに滑りを楽しんでいるその時だった。
突然、みゆきが苦痛に満ちた表情で倒れこんだ。
青年Aがすぐに駆け寄り、「大丈夫?」と優しく声をかけた。
「足、ひねっちゃった」彼女は右足を手で押さえていた。
彼はそっとみゆきの右足に触れた。みゆきは驚きと痛みで戸惑いを隠せなかった。
「捻挫だなこれは」と青年A。
「え、なんでわかるの?」うつむいて足の方を気にしていたみゆきは、ふと青年Aの顔を見た。
「一応外科医だからね。これくらいわかるよ」

558 :名無し→しりとり:03/03/12 15:57 ID:+JitDVUr
青年Aはコーチに彼女の怪我のことを伝え、講習を辞退させてもらうことにした。
ホテルの医務室で応急手当をしてもらうべく、みゆきと青年A、そして美穂はスキー場を後にした。

559 :名無し→しりとり:03/03/12 17:54 ID:4hVDGgcR
 スキー場に隣接するホテルにはスキーヤーやスノーボーダーのために医務室が設けてあった。
みゆきはそこで手当てをしてもらった。右足の包帯が痛々しい。
「ごめんね。これからって時に…」みゆきは自分のことで皆に迷惑をかけていることを悔やんだ。
「あたしは全然気にしてないよ。一度部屋に戻ろうよ。ちょっと休んだ方がいいかもね。
あっ、もしよかったらAさんも一緒にどうですか?」
青年Aは少し驚いた顔で「嬉しいけど連れが待ってるからね。部屋までみゆきさんをおぶって行ったところで失礼するよ」
青年Aは彼女達を部屋の前まで送り、そこで立ち去った。

560 :名無し→しりとり:03/03/12 18:13 ID:cDrpwNRK
青年Aは講習で初めてみゆきを見たときから彼女のことが気になっていた。


561 :名無し→しりとり:03/03/12 18:18 ID:5EtXrsEW
昼食時に聞いた話では彼女らは明日、正午のバスで帰るという。

562 :名無し→しりとり:03/03/12 18:20 ID:CjTnGP5Z
何とかもう少し時間を共にできないだろうか。スキー場へ戻りながら青年Aは考えを巡らせていた。

563 :しりとり→りんご :03/03/12 18:30 ID:60GSukI4
その夜、青年A、Bの二人は彼女達の部屋へ遊びに行くことを決めた。ヨコシマな気持ちが彼らの頭の大半を占め、バカになっていた。

564 :名無し→しりとり:03/03/12 18:45 ID:60GSukI4
青年Bは美穂を夜のスノボへと誘った。みゆきは足の件で部屋を出ることはできず、Aと二人きりになった。

565 :名無し→しりとり:03/03/12 18:50 ID:nJ+qvb00
美穂は申し訳なさそうだったが、みゆきは少しでも美穂に楽しんでもらいたいという思いで一杯だった。

566 :名無し→しりとり:03/03/12 18:55 ID:sf4PtOhm
青年Aとみゆきは部屋でテレビを見ながら談笑した。

567 :名無し→しりとり:03/03/12 18:59 ID:Y3AU6XSB
「嬉しかった」と、突然みゆきが切り出した。何の事かわからず青年Aは「え?」と応えるにとどまった。

568 :名無し→しりとり:03/03/12 19:01 ID:v9bd/EXA
「足を捻挫したとき真っ先に駆けつけてくれたよね。ありがとう。すごく嬉しかった」みゆきは笑みを浮かべて言った。

569 :名無し→しりとり:03/03/12 19:08 ID:o2RWNCsH
青年Aは少し照れた後「そんなこと言わなくていいって。でもあの時は急に倒れたからびっくりしたよ」と彼女の包帯を見て言った。

570 :名無し→しりとり:03/03/12 19:12 ID:TIt/luCk
「今ごろ美穂たちは楽しんでるんだろうなぁ…」みゆきは窓の方を憧れの目で見ながらつぶやいた。

571 :名無し→しりとり:03/03/12 19:22 ID:i34iaW88
青年Aは「僕らも楽しもうよ」と言ったかと思うと腕をみゆきの肩へまわした。

572 :名無し→しりとり:03/03/12 19:28 ID:i34iaW88
みゆきは驚きのあまりビクッと体を動かし、硬直した。心の中で(怖い!怖い!怖い!)と叫びつづけた。

573 :名無し→しりとり:03/03/12 19:47 ID:jJS1/a1x
青年Aはみゆきの右足を気遣いながら、優しく彼女の髪をなで、耳を愛撫した。

574 :名無し→しりとり:03/03/12 19:54 ID:HkhYgm4F
みゆきは今にも泣き出しそうな顔で「いやっ!やめて!」と、体を動かしながら激しく抵抗する。

575 :名無し→しりとり:03/03/12 19:59 ID:PRbm/HkX
しかし、みゆきの右足に痛みが走り、思うように動けない。やがて青年Aはみゆきのセーターの中へ手を入れ、彼女の胸をゆっくりと揉み始めた。

576 :名無し→しりとり:03/03/12 20:32 ID:jlLTBpG2
青年Aは手から伝わる彼女の体温と胸の柔らかさに息を荒くした。抵抗するみゆきを強引に倒し、服を脱がせた。

577 :名無し→しりとり:03/03/13 02:13 ID:WtH0TOzU
スノボスクールの講習時間が終了した。美穂は、みゆきの事が気になり、先に、宿泊先のホテルへと行った。

578 :山崎渉:03/03/13 11:46 ID:KwIen+r+
(^^)

579 :名無し→しりとり:03/03/13 20:32 ID:ssXbz8K4
その頃、渋谷では…
「山崎渉!!」ヒロシは人ごみをかき分けながら必死で山崎を追いかけていた。
「(^^)」山崎は不適な笑みを浮かべながら人ごみに紛れて消えた。
「ちくしょう!見失った!!」ヒロシはすぐさま携帯で捜査本部へ連絡を入れた。






580 :Bee:03/03/13 23:47 ID:LhEqH+Ci
「03/03/13 20:32 山崎は横断歩道を 渡る」と、今日の追跡状況の
報告を入れたのだった。

581 :名無し→しりとり:03/03/14 20:53 ID:bjCFjW7f
創作板逝けや。

582 :名無し→しりとり:03/03/15 01:58 ID:0kbKLZvD
577>
ホテルに戻ったら、みゆきがロビーにいた。そして、チェックインの手続きを済ませ、泊まる部屋へと行った。

583 :名無し→しりとり:03/03/17 09:51 ID:hgcyGzQX
部屋に入り、美穂とみゆきは、ウエアから、普通の服に着替えて、温泉に入り行った。

584 :名無し→しりとり:03/03/19 05:01 ID:b3bBadVE
温泉に入った美穂とみゆきだが、気持ちよく長く風呂に入った。少しのぼせそうそうになっていた。

585 :名無し→しりとり:03/03/25 02:03 ID:JqnJiMU4
風呂から上がり、2人は部屋でゆっくりくつろいでいた。そして、夕食の時間が来たので、食堂へ向かった。
メニューは、すき焼きだった。

586 :名無し→しりとり:03/04/03 02:51 ID:8SMhaOHL
美穂とみゆきは、仲良くすき焼きを食べた。そして、食べ終わった後、部屋へ戻る時、スノボスクールで知り合ったおとなしめの青年2人に出会った。

587 :名無し→しりとり:03/04/03 03:24 ID:vOZeAO5Z
しりとり板に出張して来ずに、このような本格的なリレー小説スレは
できれば↓でやって欲しかった。


創作文芸板
【愛】恋愛リレー小説【恋】
http://book.2ch.net/test/read.cgi/bun/1032354578/l50

あいでん官能小説リレー!!
http://book.2ch.net/test/read.cgi/bun/1044087832/l50


588 :名無し→しりとり:03/04/03 03:30 ID:FOWB4Tas
「ねぇ、これはもう・・・」「ハメ外しちゃえってコトなのかしら?」
2人をつなぎ止める鎖が切れる音が通路に鈍く響き渡った。

589 :山崎渉:03/04/17 11:14 ID:6oPYUx4M
(^^)

590 :山崎渉:03/04/20 05:30 ID:rlP5vvfX
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

591 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

592 :名無し→しりとり:03/05/06 01:17 ID:A/96t12R
「何事だっ・・・」と警備員が血相を変えて駆け寄ってきた。青年2はニヤリと
した表情で言った。
「あなたも参加しますか・・・」

593 :名無し→しりとり:03/05/17 01:44 ID:+XDmXpdJ
警備員「参加???、いったいなにをするんだ!?」

594 :山崎渉:03/05/22 01:29 ID:ppP9LACZ
━―━―━―━―━―━―━―━―━[JR山崎駅(^^)]━―━―━―━―━―━―━―━―━―

595 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

596 :名無し→しりとり:03/06/16 15:13 ID:hOtuzn4z
「まあ・・・こちらをご覧くださいよ」 青年は向こうの襖をぴしゃっと開いた。

597 : ◆oikF.mPiDI :03/06/23 23:17 ID:c/ybfJuP
そこにはガムテープで口を塞がれ、背中合わせに後ろ手を縛られた美穂とみゆき。

598 :名無し→しりとり:03/06/24 17:03 ID:4J5oaUHK
彼女たちの少しはだけた浴衣の裾からは、白い太股が震えているのが見て取れた。
思わぬ出来事に呆然としていた警備員は、彼女たちのうめき声で我に返った。
「お、おい!だ、大丈夫か!」どもりながら声をかけ、近づこうとすると、

599 :名無し→しりとり:03/07/01 15:06 ID:U3uz9ZVN
「おおっと警備員さん助けるつもり?あんたが内緒にしてくれさえすれば好きに出来るんだぜ」にやにやしながら青年は言った。

600 :名無し→しりとり:03/07/10 02:43 ID:cq2lwili
警備員の恩田はがっしりした体つきをしている。不細工と言うほどではないが口下手で素人女にはまったく縁が無かった。

601 :山崎 渉:03/07/15 12:30 ID:rskSWMEz

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

602 :名無し→しりとり:03/07/16 16:33 ID:NxPLpSoD
「遠慮すること無いよ警備員さん。彼女たちも承知で来たんだから…」青年は美穂の浴衣の裾をめくりながら言った。

603 :名無し→しりとり:03/07/19 21:47 ID:ZLhsbzgf
身を捩る美穂。下着を付けていない下半身が露わになる。

604 :東京きりぎりす:03/07/22 16:36 ID:FfpfsWtK
「おっと、あんたもう濡れてるじゃねーか。」恭介は、美穂の薄めのアンダーヘアに軽く息を吹きかけながら言った。

605 :名無し→しりとり:03/07/22 20:35 ID:ARdIB9et
「よ・ようし…じゃあ俺は…」堪らなくなった恩田がみゆきの方へ歩み寄る。

606 :東京きりぎりす:03/07/23 10:07 ID:201SriPZ
「ど、ど、どーれ、おー結構デカイ乳してるじゃねーか。これで何本挟んできたんだ?俺にもしてくれよ。」と、恩田が言うと

607 :名無し→しりとり:03/07/23 17:25 ID:iUGHBy1b
みゆきは涙目になりながらもキッと恩田を睨みつけた。

608 :東京きりぎりす:03/07/25 01:00 ID:5MYIQr9S
「おっ、その強気な目がソソルねー。」と言うと、恩田はみゆきの乳房を鷲掴みにした。

609 :名無し→しりとり:03/07/25 14:54 ID:CBURTvUd
「んぐ!…」素人童貞の力任せな行為に、みゆきの顔が苦痛に歪む。

610 :東京きりぎりす:03/07/25 22:24 ID:urzG5ylL
「向こうが、燃えてきてるから俺たちも楽しもうぜ。」恭介は、美穂と恩田の行為を見て興奮し、美穂の秘壺にむしゃぶりついた。

611 :名無し→しりとり:03/07/26 19:16 ID:3DqWz55B
口一杯に濡れそぼった秘貝を頬張ると、長い舌で肉壁をかき分けながら蜜をすする。

612 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

613 : ◆i4cvU4189M :03/08/12 02:04 ID:pSNt+tEU
恩田は美穂に対し「イクッ、イクッ」と言い残し、そのままあの世へ逝ってしまった。

614 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

615 :名無し→しりとり:03/09/03 00:29 ID:RhVf6fjJ
>>614 続けられねぇYO!山崎のアフォ!!!!

616 :名無し→しりとり:03/09/03 00:45 ID:b2Me/vZb
>>613
美穂は呆然として立ちすくんだ。そして涙が枯れるほど泣いた。

617 :名無し→しりとり:03/09/03 01:14 ID:kzbAtHED
すると逝った筈の恩田が戻ってきて「泣くのはおよし、あんまり泣くと緩んでしまうよ」と優しく言ったが美穂にはよく意味が分からなかった。

618 :名無し→しりとり:03/11/28 03:21 ID:D6/fISVl
何故なら美穂は痴呆症の気があったからだ。

619 :名無し→しりとり:03/12/06 04:12 ID:UpsO7RkS
「私は一体……」そう呟いた美穂の気だるくも美しいその表情に恩田は心を奪われる。
「美しい……」愛しき想いは欲情となりて、再び、美穂を抱く。
「あ……」痴呆症ではあるが、その肉体は恩田との交わりを一時も忘れる事はなかったらしい。

620 :名無し→しりとり:04/01/14 18:08 ID:w1WQY6sM

「サササムゲタンが、たた食べたいんだなぁ」ルンペン風のハゲた中年男が呟いた。

621 :名無し→しりとり:04/01/14 18:31 ID:9UxCe5DN
40代と思われるそのハゲた醜い男は、何かを探すように地面を見ていた。

622 :名無し→しりとり:04/01/14 18:57 ID:9UxCe5DN
獲物を狙うその細い吊り目が何かを発見した。

623 :名無し→しりとり:04/01/14 19:10 ID:9UxCe5DN
ハゲた醜い中年男は、地面にへばり付いた腐れ柿に飛びついた。

624 :名無し→しりとり:04/01/14 19:22 ID:9UxCe5DN
地面の腐れ柿をねぶる不気味なハゲおやじ。
その姿はゴキブリその物。

625 :名無し→しりとり:04/01/14 19:40 ID:9UxCe5DN
醜い禿げた中年ゴキブリ男は、腐れ柿を食い終わると、川に向って歩きだした。

626 :名無し→しりとり:04/01/14 20:02 ID:9UxCe5DN
土手を下り、橋の下に向う醜い猫背のハゲ男。
そこには悪臭を放つゴミの山が

627 :名無し→しりとり:04/01/14 20:58 ID:9UxCe5DN
ハゲデブおやじは悪臭を放つゴミの山に潜り込んでいった。


628 :名無し→しりとり:04/01/15 00:23 ID:lPVzhxUB
暫くすると、ゴミの山から不気味に光が漏れてきた。
ハゲ中年ワガママ男は盗電しているようだ。

629 :名無し→しりとり:04/01/15 17:29 ID:f+m7b/DS
脂ぎった頭を光らせながら、ハゲ男は電気コンロで子猫を焼きはじめた。

630 :名無し→しりとり:04/01/17 01:03 ID:J1uMDpAi
そこに現れたストーンコールド・スティーブ・オースティンが男にスタナーを見舞って殺してしまった。

631 :名無し→しりとり:04/01/17 01:15 ID:njujb61z
偶然それを見たゴールドバーグが「ウホッ、いい男」

632 :名無し→しりとり:04/01/17 21:41 ID:zugIAmuJ
いい男からは程遠い醜い脂ハゲ男は、素焼きの子猫を食い終ると、
彫刻刀で何か作業を始めた。

633 :名無し→しりとり:04/01/17 23:28 ID:H1ZUd8TR
鮭を咥えた自分の像を彫るハゲおやじ。

634 :名無し→しりとり:04/01/18 01:27 ID:P4d9oon0
傍らにはハゲ男がモデルの自作マトリョーシカ人形

635 :横審α:04/01/18 22:54 ID:Py1MwmX0
ハゲ男には身寄りが居ない。生まれた直後、両親はその醜さから山に捨てたのだ。


636 :横審α:04/01/18 23:22 ID:Py1MwmX0
その後、ハゲ男はドングリを拾い、ミミズやデンデン虫を捕食して成長した。

637 :横審α:04/01/18 23:39 ID:Py1MwmX0
8歳の時、ハゲ男は猿の群れのボスとなり、麓の村を襲うようになった。

638 :横審α:04/01/18 23:47 ID:Py1MwmX0
タネ芋を漁り、干し柿を盗むハゲ小僧、お尋ね者の首に賞金がかかった。

639 :横審α:04/01/19 00:05 ID:rXYOBUgP
地元青年団、猟友会、暴力団、桃太郎等、ハゲ小僧ハンターが続々と集まった。

640 :横審α:04/01/19 13:32 ID:rGRyZqE4
桃太郎の謀略で猿たちはハゲ小僧を見限った。
散弾、トカレフ、爆竹、追い詰められたハゲ小僧は洞窟へ

641 :名無し→しりとり:04/01/19 23:11 ID:7cHkL+22
しかし、ハゲ小僧は遂に捕獲された。捕獲されたハゲ小僧は暴力団の手により
見せ物小屋に売り飛ばされた。

642 :名無し→しりとり:04/01/20 00:25 ID:oEafslou
ハゲ男の入れられた檻には、「捕らえられた火星人」のプレートが付けられた。
醜いハゲ男は巡業の先々で話題を呼んだ。

643 :名無し→しりとり:04/01/20 20:19 ID:BubVX7Wf
ホルマリン漬けの奇形児、傷病軍人、狼男、そして遂にハゲ男の出番だ。
「何の因果でこのように醜く生まれたか!それとも火星人の捨て子か!」
小人の男が声を張り上げる。


644 :名無し→しりとり:04/01/20 20:40 ID:BubVX7Wf
醜いハゲ男は素っ裸で火の輪を潜り、生きたヒヨコを食べて見せた。
客席ではどよめきが起き、小さな子供は泣き声を上げた。

645 :名無し→しりとり:04/01/20 22:13 ID:BubVX7Wf
「ビシッ!ビシッ!」小人男のムチが走る。
素っ裸の醜いハゲ男が宙を舞い、吊り下げられたパンを食べる。

646 :名無し→しりとり:04/01/21 11:58 ID:3zrFOkON
流浪人となった周太郎はそんな醜いハゲ男や小人男を無視し、
自分の妻に相応しい女性探しに勤しむ。美形で男前の周太郎では
あるが、実は童貞だった…。

647 :名無し→しりとり:04/01/21 16:20 ID:jnD/Q+fK
たちまち、それを聞くや否や数人の屈強な男たちに周太郎は取り囲まれ
なすすべもなく衣服をはぎ取られ男たちに羽交い締めにされるのだった。
抵抗もむなしく周太郎のアナルは男たちの巨大な陰茎で何度も何度も
陵辱され、周太郎は痛みが麻痺し快感へと変わるのを感じていた。
新しい愛の扉が開かれた瞬間だった。いつのまにかアナルに大きな
陰茎を挿入されたまま射精を迎える周太郎。その亀頭から溢れる精子は
留まるところを知らず周太郎が稀に見る潮吹き青年だったことが判明した。

648 :名無し→しりとり:04/01/21 22:04 ID:jTwXYloK
そんなある日、醜いハゲ男の見せ物小屋に税務調査が入り、社長の脱税がバレた。
社長は逮捕され、見せ物小屋は倒産してしまった。
ハゲ男12歳、師走の出来事だった。

649 :名無し→しりとり:04/01/21 22:16 ID:jTwXYloK
途方にくれるハゲ男。餌をくれるご主人様は塀の中、天涯孤独に逆戻りだ。
行くあても無いハゲ男はマンホールの蓋を開けた。

650 :名無し→しりとり:04/01/22 18:15 ID:PLBcpR1j
そこには楽園が。
皆、乳首を尖らせた美男美女たちだった。
男は一様に大きな陰茎をぶらさげ
女たちは陰毛を剃りあげている。
以降、物語の主人公はこの
楽園の美女ユキと青年ケンの話になるのだった。

651 :名無し→しりとり:04/01/22 22:22 ID:IvsV6wJ5
はげ男は終始無言のままマンホールの蓋を閉めた

652 :名無し→しりとり:04/01/23 23:32 ID:3KiLm6Wh
漂う百合の香りの中の楽園。既にマンホールの闇は忘却の彼方…。
恥らうユキの後ろからケンが抱く。
指で乳首を挟みながら、白い乳房を揉む右手。
陰部と肛門の入り口のみを執拗に弄くる左手。
そして、ケンの体から現るその他8種類もある手。
合計10手がユキを快楽の世界へと導く。

653 :名無し→しりとり:04/01/28 07:15 ID:0qWkof1m
「くぅ〜〜〜〜〜イイわぁ」よがる
ユキは陰唇を信じられない太さの
ケンの巨大陰茎に貫かれていた。
体の奥の信じられないところまで
ケンの陰茎は届いている。
体中が麻痺し恍惚状態のののユキの無防備な
肛門にケンの淫らな指が2本、3本と入り込む。
「はぁぁぁん」呻くユキ。

654 :名無し→しりとり:04/02/17 23:40 ID:YjCHATm7
気絶しそうで、気絶しそうもない脳内は
最早、弄ばれている身体同様にとろけていた。
『これが…これがイキそうって…事なのね…』
今まで、男に抱かれて、
肉棒の鈍痛しか感じ取った事のなかったユキにとって、
ケンの攻めは甘い喜びであった。
陰唇には陰茎、肛門には3本指…。
特にその指がリズムカルに肛門を叩くと、
ユキの腰はヒクヒクと小刻みに動かしながら、
たっぷりな愛液を放出した。

655 :名無し→しりとり:04/02/25 05:59 ID:40+ptiaJ
隊長「離陸した爆撃機にそちらへ急行するよう伝えよ
着き次第ピンポイント爆撃を始めるので現在地を指示せよ。」
ユキ「到着し次第、信号弾で位置を知らせる。搭載した弾薬の装備は?」

656 : ◆i4cvU4189M :04/04/06 01:20 ID:X7OibS3I
隊長「既に配備した。今回の弾薬は今までのとはひと味もふた味も違う。被爆すれば♂の兵士は一瞬のうちにオカマになってしまうというトンデモ爆弾だ。」

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