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物語しりとり

1 :剣客:01/09/07 10:09
既出か?
昔々〜「し」から

2 :ころころザナルディ:01/09/27 13:29 ID:1Lt2YKwg
http://www.pmnet.ne.jp/cgi-bin/soccer-m/soccer2001.cgi?subject=スペインにいる玉乃淳について&action=readall&key=20000524160956

3 :ころころザナルディ:01/09/27 13:29 ID:1Lt2YKwg
http://www.pmnet.ne.jp/cgi-bin/soccer-m/soccer2001.cgi?subject=&action=readall&key=20000524160956

4 :名無し→しりとり:01/10/12 22:27 ID:dL8ztjZE
「し」
しかたないなあ、俺が書くか。
と書き始めた時に、ピンポ〜ン。
宅配便が届きました。
「た」

5 :名無し→しりとり:01/10/12 22:45 ID:LE9sj3Nw
「た」
頼んでもいないものが届いたよ。

6 :名無し→しりとり:01/10/12 22:49 ID:X7.O3DwU
よーく見てみると隣りの家の荷物だ。
「だ」

7 :名無し→しりとり:01/10/12 22:53 ID:QT.RVZ/g
「よ」
「四十八手(よんじゅうはって)、女囚責め!悶絶拷問」
・・・・だれだこんなの注文して、なおかつ、誤送品。
まぁ見てみてから運送会社に連絡してみるかな。
「な」

8 :名無し→しりとり:01/10/12 23:59 ID:ZbTdVGuA
なんと!このAVはビンディラン氏からの暗号メッセージであった。
暗号を解読した俺は思わず呟いた「早くアフガンへ行かねば…」
「ば」

9 :名無し→しりとり:01/10/13 07:59 ID:1nxwHugg
バッグに荷造りを始めた。
パスポートはある。
しかし、アフガン行きの旅客機があるわけもない。
俺は、パキスタンから陸路進むことにした。
そうだ、丈夫な靴を買おう。
「う」

10 :名無し→しりとり:01/10/13 08:22 ID:e6HXNNgY
うまくアフガンに着いたが
ラディンが見つからない!!
「い」

11 :名無し→しりとり:01/10/14 02:57 ID:xgw2kf56
いちおうそこらの村の住人にきいてみるかな
とちかづくといきなり敵意剥き出し!!

12 :名無し→しりとり:01/10/14 03:02 ID:siHI8MR6
「死ねや!」と村人はカラシニコフ銃を突きつけてきた。
絶体絶命だ。こんなときに自衛隊は邦人救護のために
駆けつけてくれないのか。

13 :名無し→しりとり:01/10/15 00:20 ID:vvkAKPO6
カラシニコフを額に突きつけられながら
Japan! Japan!
と叫んだら、不審げに見つめていたが、突然、その目に光が宿って、
TOGO! HIROSHIMA!と言いながら抱きついてきた。
うわあ、く、臭いぞ! ずっと風呂に入ってないな!
しかし、とりあえず安堵。

14 :名無し→しりとり:01/10/16 05:00 ID:qm2i5tbE
「どこにラディンさんはいらっしゃるのですか?」と取りあえず聞いてみる。
すると、むちゃくちゃ不審そうな目でにらまれた。
急いでビデオ「四十八手、女囚責め!悶絶拷問」を彼等に見せると、
アフガン人達は、地面に正座してビデオにむかってお祈り。
彼等はそれがなんであるかを知っているらしい。
「い」

15 :名無し→しりとり:01/10/16 12:12 ID:Ys9upmDv
イソップ物語「り」

16 :名無し→しりとり:01/10/16 13:07 ID:mHq/95P6
臨時ニュースが入って、今ビンラディンが国外にいるという情報を得た俺は
さっそく車に乗り込みイラクへ向かった。
だが国境は堅く閉ざされ、日本人の俺も通れない。

17 :名無し→しりとり:01/10/16 17:32 ID:SsugOWPF
「イラクは目の前だというのに・・・」
ふと見ると縦穴が掘ってあった。
「これは抜け道に違いない!」
さっそく俺は穴の中へ・・・

18 :名無し→しりとり:01/10/16 18:15 ID:E4nFjK8t
「変だなぁ…」進んでも進んでも光が見えない。
もしかしたら、穴の奥へと進んでいるんじゃ無かろうか。
悪い予感がする…そして、その予感は的中した。
どうやらこの穴は、タリ板の秘密基地への通路のようだ…。

19 :名無し→しりとり:01/10/16 18:52 ID:T8kfIrew
「誰だおまえは!」
下っ端が叫ぶのでとっさにビデオ「四十八手、女囚責め!悶絶拷問」を彼等に
見せるが、彼らは何のことかわからないらしい。
俺はこのまま殺されてしまうのか?

20 :名無し→しりとり:01/10/16 20:11 ID:1jbBZiyM
かくして俺は、目隠しをされ、
洞窟の中を何キロも何キロも歩かされた。
やがてとても広い空間に出たのが、空気の流れの変化でわかった。
その場所で、目隠しをとられて、俺は見たのだ!

21 :名無し→しりとり:01/10/16 21:40 ID:dOPggTU7
「だっちゅ〜の!」
こ、この懐かしの寒いギャグは・・・
な、なんと、あのパイレーツがAVビデオを撮ってるではないか!
興奮した俺は・・・

22 :名無し→しりとり:01/10/18 20:45 ID:oPqhg7tK
はしたなくも、ヨダレをたらしながら、パイレーツに近づこうとしているのだった。

23 :名無し→しりとり:01/10/21 01:04 ID:/+0NWwwC
高木ブーが現われた、な、なんでこんなときに・・・

24 :名無し→しりとり:01/10/21 17:46 ID:T3deNO6v
日本に帰りたい… 早く…
その一心で、高木ブーにウクレレを教わることにした。
だが、おれは楽器を持っていない。
そのことをブーに伝えると、一言こう云った。

25 :名無し→しりとり:01/10/21 18:01 ID:468iggc/
「   /      |       |   |
   ̄フ ̄ ̄     ̄フ       |  ―┬―
  / ――    ∠┴─      |   |
 /  __     | \     │   |
           | /     |   ノ  」

26 :名無し→しりとり:01/10/21 20:00 ID:nP9iSnXF
結構ブーってキツいなと思いながらも借りたウクレレで猛練習。
その間もパイレーツのAV撮影は続いていた。そういえばこのAVのタイトル名は何なんだろう。ブーに聞いてみた。
「ブーさん、あっちで撮影してるAVのタイトルってもしかしてさ、四十八手、女囚責・・・」
と言いかけたその時!・・・

27 :名無し→しりとり:01/10/22 03:08 ID:gPTduL5m
キムタクが静香を連れて現われた、何でこんなところに?

28 :名無し→しりとり:01/10/22 03:15 ID:851cDgZe
ニコニコしながらキムタクと静香はパイレーツのAV撮影を見つめていた。
高木ブーは言った「お二人さん、ムラムラしない?」

29 :名無し→しりとり:01/10/22 08:52 ID:p6Sa+ouH
衣装を脱ぎ捨てたキムタクがパイレーツに襲いかかった。
そのすきに、ブーの手が静香のオッパイを揉む・・・

30 :匿名希望・新人:01/10/22 20:52 ID:KoZFIBsv
 剥き出しにされ、もまれにもまれた静香の乳首はすでに尖っていた。
 そして、なんということか、その先端には母乳までにじんでいるではないか。
 「いっただーきまーシュ」
 ブーがたまらず静香の胸にむしゃぶりつこうとしたとき……。

31 :名無し→しりとり:01/10/22 21:17 ID:Uea3QX1g
ぅおぃ〜〜〜すぅっ!!
もう一回!
ぅおぃ〜〜〜〜〜〜すぅっ!!
静香にしろぉ〜〜〜!
いかりや長介現る。

32 :名無し→しりとり:01/10/22 21:41 ID:edSXdhlZ
留守中に誰かが進入したようだ。
ストーカーの仕業だろうか?

33 :名無し→しりとり:01/10/22 21:46 ID:llkQmUH/
かなりの人数だぞ。百万人のストーカーだ。
こうしてはいられない。ブッシュ大統領に連絡だ!

34 :名無し→しりとり:01/10/22 22:08 ID:tBRbt5jk
大統領は連絡を受けてすぐにやって来た。
しかも爆乳の美人秘書をつれて・・・

35 :名無し→しりとり:01/10/22 22:17 ID:llkQmUH/
てんやわんやの大騒ぎの中、俺は美人秘書を連れて脱出した。
穴から地上に出ると、米軍特殊部隊が待ち受けているぞ。
彼らとともに首尾良くヘリに乗り込み・・

36 :匿名希望・新人:01/10/22 22:19 ID:KoZFIBsv
「♪駄目よ〜、駄目エ駄目え、いけえなあいとオオオオ」
ついに森進一までがストーカーとなって現れていた。
「早くブッシュに連絡を!」
とあせった長さんが手に取ったのは糸電話。

37 :名無し→しりとり:01/10/28 19:24 ID:M6jMlvh1
>>35
ミシシッピ河上空へ来たときにパラシュートで脱出!
もちろん美人秘書もつれて・・・

38 :名無し→しりとり:01/10/28 19:35 ID:L1MMzqtH
天から降りた場所はジャングルだった。
爆乳の美人秘書を見ていたらムラムラしてきた。

39 :名無し→しりとり:01/10/28 20:12 ID:QBvz9Q5E
倒して押さえ付けようとしたが、気配を感じた美人秘書は逃げ出し

40 :名無し→しりとり:01/10/28 20:45 ID:L1MMzqtH
「しかたがない」
俺は美人秘書をあきらめた。

41 :名無し→しりとり:01/10/29 06:44 ID:cGmI7LI2
タコが現われた、なんで?ジャングルなのに・・・

42 :名無し→しりとり:01/10/30 16:16 ID:nmnxMAgt
逃げようとするタコを茹でタコにして食べた、うまかった。

43 :名無し→しりとり:01/10/31 12:39 ID:MfHVU76Q
タコを食べて元気が出た俺は歩き始めた。
とにかく、このジャングルを抜け出さねば・・・

44 :名無し→しりとり:01/11/04 17:08 ID:NdRaR0l4
バリバリタコを食べると元気が出てきた。
「よっしゃー」

45 :名無し→しりとり:01/11/04 22:33 ID:KjfjFrek
ヤクルトを飲んだら元気が出てきた。
「よっしゃー」

46 :名無し→しりとり:01/11/04 22:36 ID:0tss2rTR
山芋食ったら元気がでてきた。
「よっしゃー」

47 :名無し→しりとり:01/11/05 00:45 ID:cSN4E8Pn
「やれやれジャングルかよ…」
ぶつぶつと文句を言いながら俺は歩き出した。

48 :名無し→しりとり:01/11/05 00:50 ID:4yKLvq/w
「たぶんこの道で合っていると思うんだが・・・」
しばらく歩くと、木々の間から何かが見えた。
「なんだ?」

49 :名無し→しりとり:01/11/05 00:57 ID:cSN4E8Pn
「誰かいるぞ!」
近づいていって木々の間から覗き込んだ俺は我が眼を疑った・・・

50 :名無し→しりとり:01/11/05 01:03 ID:iu42FV+g
「た、たぬきだ!たぬきがいっぱい!!」
そこには無数の狸が円陣を組んで集まっている。
何ごとだろう。

51 :名無し→しりとり:01/11/05 01:24 ID:n6CmXsDF
うそだろう
狸がお祭りをしている。

52 :名無し→しりとり:01/11/05 16:52 ID:1KoRGSrl
ル〜ルル〜ル〜♪とフォークダンスまでしてやがる…その輪の中心にいるのは
「あっ!ヤックンだ!鹿のヤックンじゃねーか!」

53 :名無し→しりとり:01/11/05 18:43 ID:biHnUFTA
かなりにびっくり!!
なぜに鹿のヤックンがここにも出没しているのか????

54 :名無し→しりとり:01/11/05 19:29 ID:jzETbmuA
囲まれてるぞ、ヤックンが狸に・・・
なんとか助け出そう。

55 :名無し→しりとり:01/11/05 19:42 ID:biHnUFTA
「うまく狸に化けて・・・」
俺は体を泥で汚し服の中に枯れ葉を詰めて、狸に化けた。
じりじりと輪に近づいていく。

56 :名無し→しりとり:01/11/05 20:38 ID:jzETbmuA
靴も脱いでおこう、これで完璧に狸に見えるだろう。
気がつくと俺は狸の輪の中に・・・

57 :名無し→しりとり:01/11/05 21:18 ID:9N915kiJ
ニコニコして狸は気づかない。
「ヤックンこっちに来い」
ヤックンは俺に気づくとピョンとこっちにきた。
「ヤックン逃げるぞ」

58 :名無し→しりとり:01/11/05 21:20 ID:frEXQ35b
そうして、ヤックンは元のスレに帰っていきました。

59 :名無し→しりとり:01/11/05 22:20 ID:9N915kiJ
たいへんだ!!
元のスレには、別の鹿のヤックンが・・・すでにかつやく中。
僕はここにいることにするよ。
そして、俺と鹿のヤックンの険しい冒険の旅が再び始まろうとしている。

60 :名無し→しりとり:01/11/05 22:57 ID:Aj/CuMpm
ルーズな俺もヤックンと一緒だと勇気が湧いてくる。
「さぁ、ヤックン!出発だ!」

61 :名無し→しりとり:01/11/06 01:16 ID:6+8iqNX3
誰かが俺とヤックンを離ればなれにさせたくないようだ。

62 :名無し→しりとり:01/11/06 09:35 ID:psZDb9m+
「だいじようぶさ」

63 :名無し→しりとり:01/11/06 11:58 ID:nsUYf2zL
「さあっ元気をだして」
鹿のヤックンと俺は進む

64 :名無し→しりとり:01/11/07 06:18 ID:PkTXDGr0
向こうの方に人が倒れているぞ。
近づいてみると・・・
「あっ!由美子じゃねーか!」

65 :名無し→しりとり:01/11/07 10:45 ID:8/ewUXmY
「かわいいな・・・ってなんでここに由美子が?」
俺は由美子をヤックンに乗せた。
由美子はひどい怪我をしていた。
何があったのだろう・・・

66 :名無し→しりとり:01/11/07 20:05 ID:B3XlG49f
うなされている由美子、恐い夢でも見てるのだろうか?
苦痛に歪む由美子の顔を見ていたら、俺はムラムラとしてきた・・・

67 :名無し→しりとり:01/11/09 09:31 ID:3KONN9JD
たぶん由美子は野鹿にでも襲われたのだろう。
ふと見ると目の前に宿屋があった。
「今夜はここに泊まろう・・・」

68 :名無し→しりとり:01/11/09 09:51 ID:Ceq1si0W
「う・・・うーん・・・た・す・けてー」
宿屋でも由美子の意識は戻らずにしきりにうわごとで助けを求めている。
「由美子しっかりしろ」
横で俺は彼女の看病をした。
かなりに切なそうな感じ

69 :名無し→しりとり:01/11/10 00:15 ID:YqLDr4eI
時間がたつとともに由美子の体が段々と緑色になってきた…
「これはどうしたことだ…」

70 :名無し→しりとり:01/11/10 23:29 ID:2elfEI0M
誰かが医者を呼んでくれたようだ。
医者「この病気はチベットの山奥に生える薬草でないと治せない」
俺は思わず叫んだ「ヤックン!チベットへ行こう!」

71 :名無し→しりとり:01/11/11 09:45 ID:ggYFo3AA
「家から出たくない・・」
ヤックンがつぶやいた。
俺「ヤックン、何でだよ!由美子が死んじまうだろ!」
由美子「勝手に殺さないで・・・・」
由美子に怒られてしまった。

72 :名無し→しりとり:01/11/11 14:10 ID:nkh8O8sP
たぶん由美子にとって最後の強がりなんだろう。
俺は嫌がるヤックンに無理矢理乗って出発した・・・

73 :名無し→しりとり:01/11/11 19:34 ID:Ik9TFJTs
タクラマカン砂漠を横断している時、
ヤックンは何かの臭いに反応して、
手綱を振り切り地平線の彼方へ走り去ってしまった。
「ああ、おれはこれでひとりぼっち。」

74 :名無し→しりとり:01/11/11 19:54 ID:u38eWK2h
「ちきしょー」
俺は、唇をかみしめた。
しかし、こんな所にいてはしかたがない。

75 :名無し→しりとり:01/11/11 20:07 ID:smko3qfQ
一昼夜かけて砂漠を歩いたので喉がカラカラ…
しかし、ヤックンが荷物を全部もってっちゃったよ。

76 :名無し→しりとり:01/11/11 20:12 ID:HGkkHyKd
よーし、井戸を掘ってやるぞ。

77 :名無し→しりとり:01/11/11 20:22 ID:smko3qfQ
草履をぬいで頭に鉢巻き、手にはスコップ…
俺はせっせと穴掘り・・・

78 :名無し→しりとり:01/11/12 03:42 ID:91DyRbnD
リケンのワカメスープを食料として暮らした。
井戸を中心に砂漠のオアシスを作り上げる事が出来た頃には
すでに10年が過ぎていた。
通りがかるものもなく、10年間ひとりぽっち。

79 :名無し→しりとり:01/11/12 08:56 ID:HxfmgF/P
力つきた俺・・・

80 :名無し→しりとり:01/11/12 20:02 ID:XHsdlN66
「冷蔵庫で冷えたジュースが飲みたいな…」と呟きながら
砂漠のオアシスで意識が遠のく・・・

81 :マツモトキヨシ:01/11/14 17:56 ID:PiIVSOqz
苦しい意識の中、遠くからヒヅメの音・・・
ついに10年の時を経てヤックンが戻ってきてくれた。
背中には忘れかけていた由美子が乗っていた。
「うう・・・由美子・・・」

82 :名無し→しりとり:01/11/14 20:02 ID:IOPweqky
孤独だった10年間も終りを告げようとしている。
俺はヤックンと由美子に病院へ連れていかれた。
医者「この病気は南米に生える薬草でないと治せない」
由美子は思わず叫んだ「ヤックン!南米へ行こう!」

83 :名無し→しりとり:01/11/15 01:02 ID:ObUKouzu
薄暗い夜明け前に由美子とヤックンは出発した・・・          

84 :名無し→しりとり:01/11/16 04:11 ID:eCSps2yY
台風にも負けず嵐にも負けず、ひたすら由美子とヤックンは進む

85 :名無し→しりとり:01/11/16 14:30 ID:Vm6D1lmd
由美子とヤックンはチリの首都サンティアゴに到着した。
現地で薬草に詳しい老人と出会い事情を説明した。
老人「その薬草はイースター島だけに生えている珍しい薬草なのじゃ。
   フォッフォッフォッ」

86 :名無し→しりとり:01/11/16 14:39 ID:Vm6D1lmd
>>84(しりとりになってなかった;)
虫歯に悩まされながらも、
由美子とヤックンはチリの首都サンティアゴに到着した。
現地で薬草に詳しい老人と出会い事情を説明した。
老人「その薬草はイースター島だけに生えている珍しい薬草なのじゃ。
   フォッフォッフォッ」

87 :名無し→しりとり:01/11/16 18:05 ID:WowlNkVS
ついにヤックンと由美子はイースター島に到着した。
ヤックンはお腹が空いたらしく足元の草をムシャムシャとたべている。
その時、由美子は気づいた。
由美子「そっそっそっその草は・・・幻の薬草!!」
ヤックン「ハッ食ってしまった」
由美子「何やってんのよ!!最後の薬草なのよ」
しかし時すでに遅し・・・・

88 :名無し→しりとり:01/11/16 21:59 ID:SBS5thhI
しかたなくイースター島をぶらぶらしている由美子とヤックン。
そこで村人からある噂を聞いた、それは…パキスタンに万病に効く薬があるそうだ。
由美子「ヤックン!パキスタンへ行こう!」

89 :名無し→しりとり:01/11/28 18:03 ID:HGcGunzh
「うん!いこうか」

90 :名無し→しりとり:01/12/02 22:56 ID:e5Fh2DVU
簡易ボートに水と食料を積んで由美子とヤックンは乗り込んだ。
「よし!出発!」

91 :暴走機関車:01/12/11 15:43 ID:u6EIRs3k
月が空から見ていた。
出発してから何年が過ぎただろう。
いつまでたっても到着することができない。
由美子はふとヤックンの方を覗き込んでみた。
「っておい!!煤i ̄□ ̄; 妊娠してんじゃん?!」
そう、いつのまにかヤックンは身ごもっていた。
ってか、オスじゃねえのかよ煤i ̄□ ̄;
由美子は必死にやっくんに突込み続けた。
それはまるでこれまでの苦悩のたびをわすれるかのように。

92 :名無し→しりとり:01/12/12 00:23 ID:QC2ZmQ7R
妊娠3ヶ月目になった…
ヤックン「スパーイものが食べたいな」

93 :名無し→しりとり:01/12/13 13:37 ID:78U5IeSr
なんとヤックンはレモンやら酢の物やらを
ばくばく食べ始めた。
「おぇー」
つわり も始まった。
3ヶ月入ると大変なのよ。

94 :名無し→しりとり:01/12/14 22:35 ID:fxPxAk+G
4ヶ月目に入った。
ヤックンのお腹はさらに膨らんできた。

95 :しりとり→りんご:01/12/14 22:39 ID:YO0N2dUM
ただ今五ヶ月目に入った。
ようやく安定期に入ったようだ。

96 :名無し→しりとり:01/12/14 23:54 ID:1KlvASM9
だんだんばたけと〜

97 :名無し→しりとり:01/12/19 20:00 ID:Osi+8P8G
とうとう6ヶ月だな。

98 :名無し→しりとり:01/12/19 23:28 ID:3Spe4whS
7ヶ月に入ろうとしている。
ヤックンのお腹もだいぶ大きくなってきた。

99 :名無し→しりとり:01/12/20 00:52 ID:QHhyyOpT


100 :名無し→しりとり:01/12/20 00:53 ID:QHhyyOpT
楽しみだ。
とうとう8ヶ月です。
がんばれー

101 :名無し→しりとり:01/12/21 15:41 ID:KN4QTApA
歴史に刻まれるであろうヤックンの出産・・・
9ヶ月目に入った。

102 :名無し→しりとり:01/12/23 18:58 ID:KiYgSeuU
ただただ俺は見守るしかなかった。

103 :名無し→しりとり:01/12/30 00:13 ID:9OuzkCvf
大変だよ、ついに10ヶ月目に突入!

104 :名無し→しりとり:01/12/31 15:36 ID:mFCvY9/g
う・・生まれるぞ!!
お湯とタオルを早く、ダメッ!もっと沢山用意して。
ヤックンいきむのよ。せーの!
ひっひっふーっ!ひっひっふーっ!・・・。
仲間たちが見守る中、玉のようなヤックンの赤ちゃんが、羊水に包まれてするりと
抜け出た。

105 :名無し→しりとり:02/01/01 13:09 ID:MmiEA4OT
たくさんの汗を流しながら
ヤックンは赤ちゃんを愛おしくぺろぺろ舐めた。
「良かったねヤックン」
僕は感激した。
まさに地球の神秘・・・・・

106 :名無し→しりとり:02/01/02 00:46 ID:AZ0AvVGX
れれれ・・・??
おかしいぞ、お腹がだんだんひっこんできた!!!?

107 :名無し→しりとり:02/01/02 16:35 ID:O0L51GKV
「たぶん、お腹の赤ちゃんが出たからだよ」
ヤックンの赤ちゃんは、もう立とうと必死です。

108 :名無し→しりとり:02/01/08 08:54 ID:LZ5GypoA
「凄い凄い」
赤ちゃんはヨロヨロと立った。
しかし、途中で足がボキッっと折れた。

109 :名無し→しりとり:02/01/11 17:38 ID:+r9JHq+K
「大変だ・・・。」
骨折の痛みにもがき苦しむヤックンの赤ちゃん。
ヤックンは赤ちゃんの足をぺろぺろと舐めて、直そうとする。
この長旅の間、知らないうちにヤックンは栄養失調で、カル
シウム不足だったんだろうか?
とにかく介抱してあげないと・・・。赤ちゃんの命が危ない。

110 :名無し→しりとり:02/01/11 18:43 ID:ZFtRXaN9
医者につれていかねば・・・
ヤックンは赤ちゃんを背負って走り出した。

111 :名無し→しりとり:02/01/11 18:45 ID:cuSsR/CY
頼もしいヤックンはそのままあかちゃんを
背負って世界一周。

112 :名無し→しりとり:02/01/12 14:24 ID:9UR1/AyD
生まれたばかりの赤ちゃんを背負って世界を走りつづけるヤックンは、
あるときはホノルルマラソンに乱入、あるときは府中競馬場に乱入し、
またあるときは民家に突っ込んでご飯を食べて逃走し、しまいには
ジエットコースターのレールの上を激走した。
高速道路を逆走していることに気が付いたときには、さすがに死ぬかと思ったが、
次の瞬間パチンコ台の中を玉と一緒に転がりつづけ、スリーヤックンの確変で、
客にバカ受けしている間に逃げた。

113 :名無し→しりとり:02/01/16 01:17 ID:X7624nTI
たったったった・・・。というひずめを響かせて逃げるヤックン。すると背後から
「ママァ。」という子供の声がした。
「あ゛っそうだ。私は病院を探していたんだわ。」
ヤックンは走りすぎて始めの目的をすっかり忘れていた。
「坊や、大丈夫なの?!」
「うん、ママの背中の上で眠っているうちに直っちゃったよ。」
「そうなの。よかった。」
「ねぇ、もう、おうちへ帰ろうよ。」
「そうだね。坊や。」
ヤックン母子はおうちに帰っていきました。
そうとも知らない由美子一行は、いなくなったヤックン母子にやきもき。
「"俺"を助けるためのパキスタンの薬草取りの旅は、一体どうなっちゃうのよ。」
ヤックンはいつ戻ってくるのやら。
「いいわよ。私一人でパキスタンの秘境に入るわ。」
決意を固めて、旅に出る由美子であった。
そこに原住民が現れて・・・。

114 :名無し→しりとり:02/01/18 18:38 ID:5hsCT8sY
手をにぎにぎしてきた。
思わず由美子は顔が赤くなった。
いゃーん♪変な気分になっちゃうわ。

115 :暇つぶし→しりとり:02/01/18 18:44 ID:WOq34qVL
「罠かも知れない」と思いつつも
あまりの気持ちよさに由美子はそのまま
にぎにぎされ続け、そしてついに…。

116 :名無し→しりとり:02/01/19 03:03 ID:/noKsxSk
にぎにぎし返している由美子がいた。
「私・・・。この人と恋に落ちるかも・・・。」
由美子は、罠だと知りつつも、甘い期待に身もだえした。
「あーん。なんて素敵なの。」

117 :名無し→しりとり:02/02/16 14:48 ID:0CGdMWyl
のんきにこんなことをしている場合ではないことに気がついた由美子は、
原住民に薬草のありかを聞いた。
それに対して原住民は・・・。

118 :chiharu:02/02/16 14:54 ID:8jBHRyHK
ハラッパーの遺跡だ。その近くに群生しているはずだ!
といっているが言葉が理解できない!!

119 :名無し→しりとり:02/02/16 14:58 ID:U6UTYNhY
仕方ない、由美子はパラッパのようにラップを踊り始めた。
きっく〜ぱんち〜すべてはこころじゃ〜

120 :chiharu:02/02/16 15:01 ID:8jBHRyHK
野生の勘。そんなのがはたらくときもある。
踊ることで気が晴れ自分の心に素直になる由美子。
あっちだ!!思う場所へ歩き出した。

121 :名無し→しりとり:02/02/28 10:33 ID:3pNoAMwA
他愛もないことよ
由美子は楽観的に考えていた。
しかし・・そこには

122 :名無し→しりとり:02/03/09 12:01 ID:tO4LQoJB
ハラッパーの遺跡を守る魔人が現れた。
由美子!絶体絶命!!

123 :chiharu:02/03/14 19:56 ID:cCTDUlXI
今の私じゃ勝ち目が無いわ!!
誰か助っ人になってくれるような人はいないのかなぁ・・・

124 :名無し→しりとり:02/03/15 13:52 ID:DFE5N8ld
あっヤックンがいるわ

125 :名無し→しりとり:02/03/18 02:34 ID:HR9PKnWc
「忘れんさい、ヤックンなんて!僕の方が100倍素敵なんやし!!」
と叫びながら竹の中から出てきたのは、伝説の勇者、健太だった。

126 :名無し→しりとり:02/03/21 04:58 ID:NSOXDwJb
大変だ〜〜隣の家火事だよ〜〜

127 :名無し→しりとり:02/03/21 05:03 ID:QXiXDV+I
よく見ると、火炎放射器を構えたヤックンが満足げに笑みを浮かべていた。

128 :名無し→しりとり:02/03/21 13:33 ID:87V8E2JL
楽しそうにヤックンは家を燃やしていた。
「おのれー。新築で建てた家を・・・」

129 :名無し→しりとり:02/03/23 09:49 ID:H4RgakAz
をぉぉぉぉぉぉぉ 犯人捕まったって だれだ?

130 :名無し→しりとり:02/03/24 13:00 ID:TIGx3GvP
「誰が捕まったかって?
由美子と健太が間違って逮捕されたらしいよ」

131 :楓風:02/03/24 13:10 ID:sfNqhpLW
「よ・・よかったね・・ってさぁ。何で間違っちゃったのさ?」


132 :名無し→しりとり:02/03/24 13:19 ID:TIGx3GvP
「さぁ?多分ヤックンの権力だと思うけど…。
ヤックン今度は消化器で人殴ってるけど、止めた方がいいかな?」

133 :名無し→しりとり:02/03/26 23:39 ID:kA9X3WIa
などといっていると、新キャラ、テツオが登場した。彼は、とってもかっこいい男で、消火器の扱いは世界一だといわれている。

134 :名無し→しりとり:02/03/27 02:12 ID:ZMtLKhZl
「ルール違反だぞヤックン」
テツオは髪を掻き上げた。その仕草も様になっていた。
「キャーキャーテツオー」
ファンもいるらしい。外野から女性達が覗いている。

135 :?U:02/03/31 03:07 ID:A6rPC2k2
「ルールなんて俺には関係ないね。
俺は俺がやりたいことをやるんだ。邪魔するなヴォケ!!」
怒鳴るや否や、テツオに向けて消火器で攻撃を開始した。

136 :名無し→しりとり:02/04/11 14:46 ID:E18DFHf2
「たすけてくれ」
ヤックンは、人殺しに快感を感じているみたいだ。

137 :名無し→しりとり:02/04/14 22:16 ID:p5baQgxk
「だめだ。殺される・・・」
テツオがそう思った瞬間、謎の声が!

138 :名無し→しりとり:02/04/17 02:33 ID:/iJhdIiE
「が・・・が・・・がちょーん」
「が・・がちょ・・・・」

139 :名無し→しりとり:02/04/17 13:03 ID:nGLiRbhM
「よっぱらいか・・・」テツオはその時飲んだくれの親父のことを思い出していた

140 :名無し→しりとり:02/04/29 15:11 ID:F12AkEAg
絶え間無く揺れ動く運命にテツオは感じていた、

141 :名無し→しりとり:02/05/09 17:34 ID:I30RmQQ2
楽しかった子供の頃

142 :みーたん:02/05/09 17:55 ID:JUSHjZa2
「こんなはずじゃなかった」

143 :名無し→しりとり:02/05/14 17:41 ID:QDcLFlco
>>142
 無効

144 :名無し→しりとり:02/05/30 14:47 ID:zJz/dDqk
ロソブーが突然目の前に!
するとテシオに向かって奴らは…

145 :R89C@外出中 ◆e3mZfiBU:02/05/30 14:49 ID:..zoNsiA
「歯をくいしばれ!」

146 :名無し→しりとり:02/06/23 12:22 ID:LbG1JoTo
レスコハウスの家はヤックンによって全焼
どうする?テツオ

147 :名無し→しりとり:02/06/23 13:38 ID:oIvE.P32
おやつはなしよ

148 :名無し→しりとり:02/06/24 14:12 ID:6wZm0gGA
「羊羹はおやつに入りますか?」と質問が。

149 :名無し→しりとり:02/06/24 14:15 ID:5ILn8LTw
「がんがん食べなさい。」とテツオの幼なじみの宗男は答えた。

150 :名無し→しりとり:02/06/24 14:22 ID:wD4X2Q4Y
「タイ〜ホ 宗男 タイ〜ホ」という童歌
を歌いつつ、真紀子登場

151 :名無し→しりとり:02/06/24 21:29 ID:vHR/bICU
うつ伏せになったヤックンとテツオと由美子

152 :名無し→しりとり:02/06/25 16:30 ID:X/jZHap.
こいつら何やってんの?

153 :名無し→しりとり:02/06/25 16:32 ID:lAuPV7Cw
のほほんと、藤田まことが、座ってる。

154 :名無し→しりとり:02/06/26 07:21 ID:uKfMSgH.
ルミコとケンヤは別れたが…

155 :名無し→しりとり:02/06/26 09:55 ID:A4k5jWI2
ガンダムと一緒に、また、藤田まことが来た!

156 :名無し→しりとり:02/06/26 17:12 ID:iMb.fAuc
タマ痒い

157 :名無し→しりとり:02/06/27 09:23 ID:ZkLwF3.Q
いつまでも痒い

158 :名無し→しりとり:02/06/27 09:43 ID:cYZ0NOcs
インキンを疑ったムネオはまことに相談し、病院へ行くことに。
黒塗りのVIP車で病院へ急ぐ。
10分後、局部の痒みに身悶えしながらも病院に到着。
診察のため、ムネオはベッドに寝かせられ、自慢の純白のブリーフを脱ぐように
医師に指示される。
極度の緊張により、ムネオの局部は激しく屹立を始めた・・・

159 :名無し→しりとり:02/06/27 21:05 ID:5RmMKAwo
たまりかねた医師は

160 :名無し→しりとり:02/06/27 21:12 ID:74/m1qKA
ハサミでちょんぎってホルマリン漬にした

161 :名無し→しりとり:02/06/27 21:52 ID:EDkVjDMw
たまらずムネオが

162 :名無し→しりとり:02/06/28 09:28 ID:/Kwrutv.
ガーナミルクチョコレートを懐から取り出し、

163 :名無し→しりとり:02/06/28 09:32 ID:yaFyQz0M
審判に叩きつけた

164 :名無し→しりとり:02/06/28 09:40 ID:njvIsG9A
大したことないな、ムネオも…

165 :名無し→しりとり:02/06/28 09:48 ID:yaFyQz0M
猛烈に走り出すムネオと藤田まこと

166 :名無し→しりとり:02/06/28 09:50 ID:/Kwrutv.
盛り上がったところで、隣で事の成り行きを見守っていた看護婦が奇妙なことを
言い始めた

167 :名無し→しりとり:02/06/28 10:01 ID:njvIsG9A
大変です、ドクター。患者が二人、逃げました。
すぐに警察に連絡して、二人をつかまえます。
110………「あ、すいません、**病院ですが、いま患者が二人…

168 :かろうじてただの怪物レモンゴン:02/06/28 10:13 ID:uBEDHPN.
林道の中へ消えていった

169 :名無しさん:02/06/28 10:27 ID:/mWldAzs
たぶん林道の奥にはタカラジェンヌが
待ち構えているのだろう

170 :名無しさん:02/06/28 10:30 ID:EE81JXc0
嘘〜?

171 :名無しさん:02/06/28 10:37 ID:J+m0CRu6
そう、林道の奥ではタカラジェンヌがホルマリン漬けになったムネオのナニを
奪い返してくれていたのだ!
「早く、こっちよ!

172 :名無し→しりとり:02/06/28 12:49 ID:FEB7o4w.
よく聞いて、あなたの汚いナニはここにあるわ。これを持って早く総合病院へ行きなさい!」
タカラジェンヌはそう言うと、足早に去っていった

173 :名無し→しりとり:02/06/28 14:30 ID:gX95MGKM
たとえタカラジェンヌだろうと俺にそんなことを言う奴は許せなかった。

174 :名無し→しりとり:02/06/28 16:53 ID:r3eYoBtM
たったいま取り返した私の「ナニ」を病院でくっつけてもらえとでも
言うのだろうか?  ホルマリンで腐らないようにはなっているが
もう使い物にならないことは明白だ。

175 :名無し→しりとり:02/06/29 00:20 ID:ChKvNyPM
だが、股間に何も無いままこの先の人生を過ごすよりはマシだ・・。
ムネオはタカラジェンヌに言われるがまま、総合病院へと向かった。
そこには、ムネオの中学時代の同級生が医師として働いているらしい

176 :名無し→しりとり:02/06/29 01:07 ID:w/xb8vjI
「いやぁ! ムネオ君久しぶり! 挨拶はこの辺に、キミはこれをどこにつけて
ほしいんだい?  私的にはわきの下なんてなんとなく卑猥でいいと
思うんだが・・・、そうそう、タカラジェンヌに移植手術するってのは
どうだい?」

177 :名無し→しりとり:02/06/29 09:56 ID:23YPnYnI
「い、嫌だ!腋の下にくっつけたり、タカラジェンヌに私の大事なナニを譲るくらいなら
いっそ野良犬に喰わせる方がマシだ!」
そう言うとムネオは、再びどこかへ向かって走り出した。
ムネオの目からは涙がとめどなく溢れていた・・

178 :名無し→しりとり:02/06/29 10:08 ID:9YMbWze6
立ち去ったムネオはシベリアへ向かった。傷ついた心を癒そうと家建てるつもりだった。しかし!

179 :名無し→しりとり:02/06/29 11:18 ID:O.0Sv8p2
しもやけになり、かゆくてたまらないので

180 :名無し→しりとり:02/06/29 12:49 ID:w/xb8vjI
デルピエロに大歓声を送った

181 :名無し→しりとり:02/06/29 15:44 ID:w/xb8vjI
>180
訂正  大歓声→大声援

182 :名無し→しりとり:02/06/29 16:44 ID:ibnIhHpU
たのぴーとはしゃぐムネオの前に第一の刺客が現れた。その名はマロア・ヌミッロ

183 :名無し→しりとり:02/06/29 18:08 ID:iZXP8tMk
ろくでなしっと叫んでみた。

184 :名無し→しりとり:02/06/29 18:37 ID:NXk6K8rc
たららん♪するとキヨミが現れた。あっ!

185 :名無し→しりとり:02/06/29 20:40 ID:uLNHToX2
都合良くキヨミが現れたところで、ムネオは考えた。
「そうだ、こいつとマロア・ヌミッロを戦わせればいいんだ」
ムネオは、不要になった自身のナニをキヨミに手渡し、その代わりに第一の刺客を
倒すようキヨミに耳打ちをした。
「いいわ、こいつを倒してあ・げ・る」

186 :名無し→しりとり:02/06/30 10:07 ID:VLIAsi3M
「ルー大柴から伝授された話術とこのセクスゥィーなバディで、

187 :名無し→しりとり:02/06/30 20:05 ID:6zeJY28A
デルピエロだって私にかかれば簡単にオトせるんだから。こんな奴、目じゃないわ」
そういうとキヨミは、おもむろに黒のレース下着を脱ぎ始めた。

188 :名無し→しりとり:02/06/30 20:17 ID:dmqcx.E6
た、たまらん・・・

189 :名無し→しりとり:02/06/30 21:59 ID:VLIAsi3M
>>188無効
「たーーっ! サンポール裏筋腋毛固め!!」
説明しよう。 サンポール裏筋腋毛固めとは

190 ::02/06/30 23:06 ID:MYgKdQlU
恥ずかしい技です

191 :かろうじてただの怪物レモンゴン:02/06/30 23:22 ID:5QLLBdpI
するとキヨミは消えていった。

192 :名無し→しりとり:02/07/01 09:06 ID:/CAbJTLQ
勃ってしまったムネオは罪悪感にかられ寺へ向かい、頭を丸め、修行することにした。
寺は金剛峰寺に決めた。
そこには新たな第二の刺客、ジェフ・キーンが下半身剥き出しで待ち構えていた。
ムネオはその迫力に圧倒され、恐怖に打ち震えた。
再び窮地に立たされるムネオ。

193 :名無し→しりとり:02/07/01 09:21 ID:UHYdJVQ6
恐ろしくなったムネオは呪文を唱えた「パルブンテ」すると今度は聖剣をもったマキコがあらわれる予定

194 :名無し→しりとり:02/07/01 11:57 ID:WvqjnV7k
「今のにぽーん荒れてます」
マキコが現れた

195 :名無し→しりとり:02/07/01 12:36 ID:lc.E764Y
頼みの綱のマキコが現れ、ホッとするムネオ。
「ムネオは私が守る!」
マキコは聖剣を振りかざし、ジェフ・キーンの股間めがけて突進を始めた。
そして、渾身の力を込めて聖剣を振り落とした!!
「うぉおおおおおおお!!!」
股間を押さえ、苦悶の表情を浮かべるジェフ。

196 :名無し→しりとり:02/07/01 12:39 ID:WvqjnV7k
踏ん張るジェフの足下にはチン棒がぴくぴくと動いていた。

197 :名無し→しりとり:02/07/01 13:53 ID:GZYrB0e6
「タ、タイム!」 たまらずジェフはタイムを取って
「今日は H、 OKの日」のサインをムネオに送る。

198 :名無し→しりとり:02/07/01 16:11 ID:FEx8r5hk
「るんるん〜♪」そのサインを見ただけで
胸が高鳴るムネオだったが、その時

199 :名無し→しりとり:02/07/01 17:18 ID:iLX49NZ.
キムタマわしずかみで吼えるマキコ

200 :名無し→しりとり:02/07/01 17:50 ID:GZYrB0e6
困惑の表情を浮かべてムネオは自分の腋毛をちぎっては投げ
ちぎっては投げする。
「のぉおおおーーー! がっぺムカツク!!」

201 :名無し→しりとり:02/07/01 17:58 ID:iLX49NZ.
黒光りするモノを自慢しつつヒロム登場

202 :名無し→しりとり:02/07/01 20:27 ID:GZYrB0e6
「うっ・・・これはヤバイ」と本能的に悟ったムネオはムネムネ会の全会員に
「裸にエプロンの格好でおやつを500円以内で用意したうえで新宿アルタ前に
 朝9時までに集まってください。」という電話連絡をした。

203 :名無し→しりとり:02/07/01 20:46 ID:tQPRrEfw
「大変なことになった・・!!」
ムネオはヒロムのイチモツを一瞥しただけで、相手にしようともしない。
「私もアルタに向かわなければ・・」

204 :名無し→しりとり:02/07/02 01:06 ID:hdPNsv7A
バスに飛び乗ったムネオは、後部座席にどっかと腰掛けると、
窓の外を見ながら背中をポリポリと掻きしだくのであった。

205 :名無し→しりとり:02/07/02 08:23 ID:TPn01eMg
滝のように溢れ出る汗を拭いつつ
ムネオを走って追いかけるヒロム

206 :名無し→しりとり:02/07/02 09:22 ID:ytNYckiI
無理だと分かっていても、追いかけずにはいられないヒロム。
「一言も喋ってないのに消え去るわけにはいかない・・・!!!」(心の声)
しかしムネオは、追いすがるヒロムにとどめを刺すべくバスの中で脱糞を始めた。
「こいつを食らいやがれ!!!」
ムネオは糞を鷲掴みにすると、ヒロムめがけて投げつけた!
ベチャッ・・・。

207 :名無し→しりとり:02/07/02 09:49 ID:TPn01eMg
ツナ缶だな…
糞を見て昨日の晩飯を当てるヒロム
が、その瞬間、虚しくもヒロムに届かず地面に落ちた糞で滑って転び
「黒光りするモノ」をしたたかに地面に撃ち付け
苦悶の表情を見せるヒロム、だがこれでは終われない…

208 :名無し→しりとり:02/07/02 15:14 ID:FG5p8rc6
イソヂンでうがいをして

209 :名無し→しりとり:02/07/02 15:20 ID:wQOwjr3M
手に負えんな、アイツしかいないだろう、アイツを呼んで来い!

210 :名無し→しりとり:02/07/02 15:21 ID:JK9FDdd.
韋駄天走りでアイツを呼びにいったその男こそ

211 :名無し→しりとり:02/07/02 20:53 ID:gR2Zd2T2
ソープ通いで金欠気味のシゲヲである!!
シゲヲはアルタ前へ先回りして、ムネオを待ち構えている。

212 :名無し→しりとり:02/07/03 16:28 ID:fRMBQmyY
ルミネの前に間違って来てしまったシゲヲ
後ろから何者かの気配が

213 :名無し→しりとり:02/07/03 16:32 ID:STkIa/iY
ガ、ガーン!!その時シゲヲが見たモノは!

214 :名無し→しりとり:02/07/03 16:41 ID:gd1COtHM
歯医者の看板だった

215 :名無し→しりとり:02/07/03 17:12 ID:kznZ2J3Y
田圃の真ん中にあり、隣はムネオの好敵手であり恋人のビッカム・英恵の家があるそうなの

216 :名無し→しりとり:02/07/03 20:27 ID:k2KFeBI.
のんびりしてはいられないムネオだが、恋人のビッカム・英恵を連れて行かない訳
にはいかない。アルタへ行く前に田圃の真ん中にある恋人の家に寄る。
英恵を異臭漂うバス内へ連れ込むと、なぜかムラムラしてきたムネオ。
「ハァハァハァ・・」

217 :名無し→しりとり:02/07/03 21:19 ID:xbQr4GLs
嗚呼、しかし僕にはナニがない。玉しかないのだよ・・・。

218 :名無し→しりとり:02/07/04 08:21 ID:qrSX5kK6
良く考えてみれば俺はホルマリン漬のナニを持っていた
これさえくっ付けられれば英恵と…
そう思いつつホルマリン漬のナニがはいった糞まみれのビンを見つめた

219 :名無し→しりとり:02/07/04 09:48 ID:eCGsszjY
確かにナニが入っているビンをムネオは持っていた。
しかし、ムネオ自身のオリジナルのナニではない。
オリジナルは第一の刺客、マロア・ヌミッロとの戦いの際にキヨミに報酬として
手渡してしまっていた。
今、手元にあるのはマキコが聖剣で切断したジェフのナニである。
ムネオは戦いの後、密かにこれを拾っており、英恵との夢のプレイに一縷の望みを託して
いたのだ・・

220 :名無し→しりとり:02/07/04 10:57 ID:1l0BcBco
大胆にもムネオはそれを鼻に取り付けた。ウソの答弁をすると起つという
オマケ機能付。

221 :名無し→しりとり:02/07/04 11:38 ID:Tj3YUfcs
キムタマを揉みつつ考えるムネオ
「バスの座席でウトウトしている間に何者かに鼻にナニを付けられてしまった
しかもいらない機能付き、誰がこんなことを…」

222 :名無し→しりとり:02/07/04 11:41 ID:Tj3YUfcs
>221取り消し
キムタマを揉みつつ考えるムネオ
「バスの座席でウトウトしている間に何者かに鼻にナニを付けられてしまった
しかもいらない機能付き、誰がこんなことをしたのか…」

223 :名無し→しりとり:02/07/04 12:13 ID:.YD1gxv2
かなりやばいなって思ったムネオはマキコから貰った聖剣で呪文を唱えようとした。その時、タカラジェンヌが進化してタカラスタープラチナに

224 :名無し→しりとり:02/07/04 14:13 ID:1l0BcBco
「似てる! ゾウさんに!」鼻にナニがついてるムネオを見て
タカラスタープラチナは心の中で思った。

225 :名無し→しりとり:02/07/04 14:56 ID:/WAEI.j.
たらちゃんですとムネオは呪文を唱えた。『願いをみっつかなえてやるぜ、ヘイル トゥ ユー』と聖剣の精が煙の中から

226 :名無し→しりとり:02/07/04 14:58 ID:NiuwnctI
裸体で登場!周囲が笑いころげた!!

227 :名無し→しりとり:02/07/04 18:55 ID:s7Y6YkT2
たまらず笑いころげる英恵とムネオ
と、その間になんとタカラスタープラチナが願いを言ってしまったのだ
「私に更なる進化を」
眩く輝きだすタカラスタープラチナ

228 :名無し→しりとり:02/07/05 05:39 ID:hEa4QZ1w
なびく長髪逞しい肉体
そしてなぜか股間には立派なイチモツが

229 :名無し→しりとり:02/07/05 09:00 ID:NZ7kkUM6
愕然とするムネオと英恵。
その隙をうかがい、タカラスタープラチナがさらに願いを言ってしまった!
「(イチモツ保護用の)ギャルのパンティおくれー!!!!!」
・・・フワッ・・・パサッ・・・・・・・・
タカラスタープラチナの顔にパンティが落ちてきた。
「へへへっ」

230 :名無し→しりとり:02/07/06 23:20 ID:IlC86uWo
遂に2つ目の願いをかなえたタカラスタープラチナ
「最後の願いは俺が...」ムネオが口を開いたその時!

231 :名無し→しりとり:02/07/07 21:25 ID:TjqT34/A
奇跡が起こった!
なんとムネオの股間から新たなサオが生えてきたのだ!!
「願いはまだ言ってないのに、なぜ!?」

232 :名無し→しりとり:02/07/08 08:26 ID:VXIf/biY
「全部解るよ君の思っている事は」
と聖剣の精は自慢げだが、実はムネオはサトラレだったのだ。

233 :名無し→しりとり:02/07/11 09:54 ID:F44T9EhE
だーはっはっはっはっは!!
笑いながら消えていく聖剣の精

234 :名無し→しりとり:02/07/11 09:58 ID:SBVD1Bg2
イルかに乗った柳ユーレイを捕獲に成功、そのときムネオの体に異変が

235 :名無し→しりとり:02/07/23 21:05 ID:QcANbeP2
「がはっ、ごぼっげっは、げは」ムネオはどうやら結核のようだ。

236 :ハゲ:02/08/01 13:56 ID:YUOUYGsA
だが、そこに、セーラーフーンがあらわれた!!

237 :名無し→しりとり:02/08/11 10:52 ID:tPYloiMM
た、たのすぃー。

238 :ななし→しりとり:02/08/20 22:08
郁恵は夏休みに家出して新宿に…

239 :たくお:02/08/20 22:10
二週間ほどかけて


240 :ななし→しりとり:02/08/20 22:11
手頃な男を見つけ

241 :ななし→しりとり:02/08/22 21:06 ID:m/YjnSUF
けつの穴に

242 :名無し→しりとり:02/08/25 16:58 ID:CMa44idt
腕を入れてもらったが

243 :ななし→しりとり:02/08/25 17:35 ID:LtBB2yqY
がまんできなくなっちゃった郁恵は、

244 :名無し→しりとり:02/08/25 19:01 ID:dj3zk5op
鼻血をたらしながら

245 :名無し→しりとり:02/08/26 00:27 ID:Uj0a7HiF
乱暴に、

246 :名無し→しりとり:02/08/26 00:37 ID:LKY7sWDh
ニクコプーソを大量に摂取。

247 :名無し→しりとり:02/08/26 10:39 ID:WasddBdn
ユリゲラーもビックリの

248 :名無し→しりとり:02/09/11 00:32 ID:4cPmfCqn
脳内細胞が収縮してしまって

249 :名無し→しりとり:02/09/16 21:46 ID:FJi5L1jL
てっきり死んだと思っていたタマちゃんが再び現れた。

250 :名無し→しりとり:02/09/16 21:58 ID:xxJGEXsR
それを見ていたドラえもん

251 :名無し→しりとり:02/09/16 22:04 ID:zf/Ruam1
>249
「たまに来てなんなのよ」と


252 :名無し→しりとり:02/09/16 22:06 ID:xxJGEXsR
トイレに入っていたサザエさんが

253 :名無し→しりとり:02/09/16 22:12 ID:zf/Ruam1
ガックリ肩を落としたイクラちゃんに

254 :名無し→しりとり:02/09/16 23:05 ID:FJi5L1jL
ニースタンプ!!!

255 :名無し→しりとり:02/09/19 23:49 ID:XnHE9/zt
ぷヴぇおぇら〜〜〜〜〜!!! 奇声をあげて血を吐くタラちゃん。
しかし、気力を振り絞ってカツヲにタッチ。 選手交代。

256 :名無し→しりとり:02/09/20 20:32 ID:lVsQFLMs
>>255訂正 
タラちゃん→×
イクラちゃん→○

257 :名無し→しりとり:02/09/21 09:40 ID:VJtj3DvD
猪木からおそわったコブラツイストでサザエを絞めあげるカツオ

258 :名無し→しりとり:02/09/30 00:38 ID:TSPcyGEB
恐ろしい怪力でサザエはむりやりコブラを外すと流れるように

259 :名無し→しりとり:02/09/30 00:45 ID:TpMVqBoe
ニースタンプ!!

260 :名無し→しりとり:02/09/30 19:21 ID:TSPcyGEB
プリンのようにカツオの顔は砕け散った。 それを見たイクラちゃんの髪の毛
は恐怖で真っ白になり、それ以来ひきこもりになってしまった。
そして10年後、青年になったイクラちゃんはある決意をした。

261 :名無し→しりとり:02/10/03 19:45 ID:qJnmboLF
旅に出よう。 こんな恐ろしい町を抜け出して自分を見つめなおそう。
そう思い、

262 :名無し→しりとり:02/10/03 19:50 ID:U/1UBfBw
イクラちゃんは家族の物をパクリつつ荷支度をした。

263 :名無し→しりとり:02/10/03 22:00 ID:wXsJjULz
ただひたすら列車を乗り継ぎ、イクラちゃんはとある寂れた町に辿り着いた。
そこで出会った一人の女性。その人は、

264 :名無し→しりとり:02/10/03 23:08 ID:qJnmboLF
派手な服で着飾ったアニータだった。

265 :名無し→しりとり:02/10/10 21:20 ID:ld2oa2k0
楽しいひと時を過ごすイクラ。 しかしいたるところから借金の取り立てが
来るようになってしまった。 「何故?」

266 :名無し→しりとり:02/10/17 00:15 ID:5ZIaOIM6
贅沢な暮らしになれてしまっていたアニータはイクラ名義で
カードを何枚も作り限度額まで借りまくっていた。

267 :名無し→しりとり:02/10/21 18:33 ID:zoK3LETP
「たすけて〜!」そう叫ぶとイクラちゃんは借金取りから逃げ出し…

268 :名無し→しりとり:02/10/21 18:34 ID:BmYxq/6g
しぶしぶ

269 :名無し→しりとり:02/10/21 23:56 ID:CAyji+u9
ブリーフ派からトランクス派へと転向した。

270 :名無し→しりとり:02/10/27 21:40 ID:vE8P0nmV
「たすかった。」そう思い、ほっとしたのもつかの間

271 :名無し→しりとり:02/10/30 15:50 ID:0CtGwbm8
まいっちんぐマチコが、

272 :名無し→しりとり:02/10/30 16:17 ID:dnsS18qk
ガンを飛ばしてきたので

273 :名無し→しりとり:02/11/02 00:29 ID:YQpZ3G3U
臀部を蹴り飛ばし、

274 :名無し→しりとり:02/11/15 22:18 ID:+LtxFCzR
白目をむくまで腹部を殴りつけるとどういうわけか

275 :名無し→しりとり:02/11/25 23:20 ID:lt29C9md
感じてきやがったので

276 :名無し→しりとり:02/11/25 23:43 ID:fysIoQ3L
デーモン小暮をケツの穴に突き刺し、

277 :(σ´Д`)σ オナニマソ ◆No072/WBe6 :02/11/25 23:44 ID:WjC+7ZMQ
志村けんは鼻の穴に、

278 :名無し→しりとり:02/11/30 21:34 ID:3mucKzGA
にんじんを入れてヒゲダンスをはじめた。しかし、イクラちゃんには
ウケなかった。「ひっこめクソじじい。」「ゴルァ!!」
とすっかり悪役商会なイクラ。 いつからだろう子供がこんなにも
恐ろしくなったのは・・・。

279 :名無し→しりとり:02/12/05 20:34 ID:7oP/E77l
はらはらと落涙する志村をなぐさめたのはあの、

280 :名無し→しりとり:02/12/09 07:46 ID:nGGlYeYa
のち、大俳優になるムーミンだった。

281 :名無し→しりとり:02/12/12 01:14 ID:BzHe0Qcx
竹を割ると

282 :名無し→しりとり:02/12/13 21:42 ID:UANhDBH9
得した気分になるのはムーミンの悪い癖できょうはご機嫌なので

283 :名無し→しりとり:02/12/26 01:34 ID:8kzJdiuN
出かけることにしようか。

284 :名無し→しりとり:02/12/26 07:24 ID:tH5jacLo
出かけたところが、京都。

285 :名無し→しりとり:02/12/26 22:26 ID:bQKADmyS
突然きたもんだから金もってないし、

286 :名無し→しりとり:02/12/27 06:38 ID:KMZAuCek
283>
金もある事だし、とりあえず北へ行きたいなぁ。

287 :高校教員:02/12/30 22:24 ID:SegS7K82
アニータが再び現れ体を求められたが....

288 :名無し→しりとり:02/12/31 15:58 ID:3HHZskZ0
外人がキライになったイクラは無視してすごい勢いで「こち亀」を読みはじめた。

289 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

290 :名無し→しりとり:03/01/05 14:26 ID:7i06Dz7k
没頭していたイクラは遂にタラちゃんが「はいー」以外の言葉を話すのを目撃した

291 :名無し→しりとり:03/01/05 14:28 ID:Ogb+f21P
たまちゃんはまだ日本にいた

292 :名無し→しりとり:03/01/05 14:30 ID:7i06Dz7k
「たまちゃん」といっても磯野家の「タマ」でないことは言うまでもない

293 :名無し→しりとり:03/01/06 19:20 ID:c+g9upHe
「いつかは有名になってやる」そう思っていたタマはとりあえず毛をブルーに染めた。

294 :名無し→しりとり:03/01/07 04:53 ID:Ax1VRGu4
ブルーを染めたタマを見たカツオは、

295 :高校教員:03/01/07 22:40 ID:foIj1Guc
すぐさまバリカンで毛を刈りあげた

296 :名無し→しりとり:03/01/08 03:22 ID:KyVboKx4
。刈り上げられたタマは風邪を引いてしまった。

297 :高校教員:03/01/09 23:06 ID:UqDYeZcw
タマがアニターの膝枕をしてるとカツオが出てきて

298 :名無し→しりとり:03/01/12 02:37 ID:SICwzQxK
そうと、タマをうまく抱きかかえた。

299 :山崎渉:03/01/12 14:08 ID:n6cyvCnB
(^^)

300 :300:03/01/12 14:39 ID:qcpXTX/b
高橋愛はミニモニに必要か

301 :名無し→しりとり:03/01/12 15:15 ID:BiZC9vk5
どうかはどうでもいいのだけれど、
確かに愛ちゃんはカワイイけれど、


302 :m:03/01/14 13:34 ID:fXP70uXr
どうもミニモニには馴染めそうにないが

303 :名無し→しりとり:03/01/15 04:12 ID:N4QbWYRJ
ミニモニ。は今のメンバーで十分。

304 :名無し→しりとり:03/01/17 07:17 ID:Z8030xdC
阪急バスに乗って、千里中央へお買い物♪

305 :名無し→しりとり:03/01/17 20:49 ID:QRNpSYNy
乗り物に弱いミニモニは加トちゃん風に吐きまくった。

306 :名無し→しりとり:03/01/18 01:59 ID:mBnk2N39
バスの中はゲボだらけ

307 :名無し→しりとり:03/01/18 08:11 ID:RL8jtc52
ミニモニ。はバスから降りた。

308 :名無し→しりとり:03/01/20 06:27 ID:hE7w8RmF
しずかちゃんは

309 :山崎渉:03/01/21 08:18 ID:npW6/WrN
(^^)

310 :名無し→しりとり:03/01/22 21:34 ID:JhsIwwq9
ドラミちゃんとミニモニ。に加入して

311 :24NO:03/01/22 22:02 ID:v/8zCIPd
それを見たジャイコは、はなざわサンと

312 :yu-ki ◆buLIOTUQ2M :03/01/22 22:03 ID:BVG6nyJi
みぎわさんに即、召集をかけ

313 :24NO:03/01/22 22:13 ID:v/8zCIPd
オジャィコ♥トリオを発足してみたところ、思わぬ

314 :名無し→しりとり:03/01/23 08:00 ID:Ocz/ZMMG
ハプニング!?かと思いきや、そこには、鬼塚先生がいた。

315 :24NO:03/01/23 14:50 ID:X0tRPATw
「こらこら、愛の授業をはじめますよ!」と、クリ頭先生も登場。

316 :名無し→しりとり:03/01/30 11:19 ID:qXD1W0jj
うざい授業がはじまって、俺はこっそりと

317 :名無し→しりとり:03/01/30 13:50 ID:1HbluCKE
トム・ハンクスの写真集をひろげてハァハァしはじめる。

318 :名無し→しりとり:03/02/10 11:23 ID:kcsPUnDI
165系電車に乗ってさぁスキーだ!

319 :名無し→しりとり:03/02/12 03:26 ID:AXrOSQyK
さぁ、妙高高原駅に到着!

320 :名無し→しりとり:03/02/18 03:53 ID:gCsT12Al
そこからバスでゲレンデ直行だ!

321 :名無し→しりとり:03/02/21 05:17 ID:umAdNyd9
ゲレンデに到着!さぁ、泊まるホテルでの大広間でウエアに着替えよう。

322 :名無し→しりとり:03/02/21 05:35 ID:uF7M8iOu
浮き輪も持ったし、水かきだって忘れてないぞ!

323 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

324 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

325 :名無し→しりとり:03/02/24 08:38 ID:8+L5dOWz
着替えて、さぁ滑ろう!

326 :名無し→しりとり:03/02/27 20:44 ID:zNrD4nFb
浮き輪をつけてのスキーは世界初だぞ

327 :名無し→しりとり:03/03/05 23:02 ID:rQrrqwZL
造花のバラを口にくわえたタカラジェンヌが颯爽と滑り降りてきた!!

328 :山崎渉:03/03/13 12:48 ID:KwIen+r+
(^^)

329 :名無し→しりとり:03/03/24 23:11 ID:bcdfkUi8
たいしてスキーがうまくない僕は

330 :名無し→しりとり:03/03/25 10:17 ID:FtAdGDwc
走って追いかけたが追いつかず、

331 :名無し→しりとり:03/04/03 11:25 ID:ehy4pQ8y
ずるずると離されるばかりで

332 :名無し→しりとり:03/04/06 18:49 ID:9GOcQCk/
電信柱にぶつかったりして

333 :名無し→しりとり:03/04/06 18:50 ID:3SUx4Xoa
http://yahooo.s2.x-beat.com/linkvp/linkvp.html

334 :名無し→しりとり:03/04/06 19:07 ID:PN9Me86b
手を使って滑りだした。「これが超ナウな滑りさ

335 :名無し→しりとり:03/04/08 11:03 ID:b14OiWI/
寒いのなんのって、

336 :名無し→しりとり:03/04/08 19:24 ID:V6vqgv/U
てっとりばやく、タカラジェンヌをものにしたいものだ。」

337 :名無し→しりとり:03/04/08 19:47 ID:mnAjtD2N
だーーっ!3、2、1

338 :山崎渉:03/04/17 11:09 ID:6oPYUx4M
(^^)

339 :山崎渉:03/04/20 05:32 ID:Nd17ilQH
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

340 :名無し→しりとり:03/04/25 08:16 ID:o3ImhDGe
チリへ新婚旅行へ行こうとしたが、

341 :名無し→しりとり:03/04/25 21:00 ID:fauGclyA
外国は高いので、熱海にした。

342 :名無し→しりとり:03/05/02 13:39 ID:cQCjHmq2
たいしてお金の無い僕は、

343 :名無し→しりとり:03/05/06 18:39 ID:MadwzadC
羽賀ケンジと知り合った


344 :名無し→しりとり:03/05/07 02:06 ID:OwiK/kkm
「ただでごちそうしてやる」と言うのでついて行くとそこには…!!

345 :名無し→しりとり:03/05/11 16:16 ID:4Fhq5O4d
羽根を伸ばすダンカンをはじめとするたけし軍団の面々が!

346 :名無し→しりとり:03/05/11 19:43 ID:NTY/kBLe
「・・・がんばっても俺ら時給300なんだよな。」と妙にリアルな会話をしている。

347 :山崎渉:03/05/22 01:36 ID:HcyikM3Z
━―━―━―━―━―━―━―━―━[JR山崎駅(^^)]━―━―━―━―━―━―━―━―━―

348 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

349 :名無し→しりとり:03/06/02 16:12 ID:X2i/LE/h
流浪するしかないのか…、あてがないけど。

350 :名無し→しりとり:03/06/03 13:01 ID:ZzOLD3DR
どうしようかと悩んでいると、タケちゃんマンがやって来て

351 :名無し→しりとり:03/06/03 23:10 ID:EsiYrhJn
剃髪を勧められたが、イデラッキョウはすでに剃髪済だったので

352 :名無し→しりとり:03/06/07 03:59 ID:ZsESrk9r
でこに落書きをすることで妥協し

353 :名無し→しりとり:03/06/07 23:14 ID:ftSoswgb
「島倉知代子」と赤のマジックで殴り書きされた。

354 :名無し→しりとり:03/06/13 14:24 ID:CSQM1YUM
タケちゃんマンは満足した様子で去っていき

355 :名無し→しりとり:03/06/16 10:05 ID:ed0rQIRC
きんたまをはみ出させながらイデは町へ繰り出した。

356 :名無し→しりとり:03/06/28 04:33 ID:uSrE0kaw
たちまち警官がやってきてイデはタイーホ!

357 :名無し→しりとり:03/06/28 16:02 ID:uEsFIVrX
ほっとしたのもつかの間、第二第三のイデになるべく全裸の若者が全国から
渋谷に終結してきた。

358 :名無し→しりとり:03/06/28 16:03 ID:czV5E2Tz
武田信玄は大いに怒る。

359 :名無し→しりとり:03/07/04 00:39 ID:JEwfT3DC
ルート256を通り上京した、信玄の霊は

360 :名無し→しりとり:03/07/04 18:17 ID:jdQjkSk8
はした金を持って

361 :名無し→しりとり:03/07/05 19:42 ID:bzzSt+3F
天童よしみを探し始めた。

362 :山崎 渉:03/07/15 12:31 ID:OsWrTpw6

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

363 :名無し→しりとり:03/07/21 19:27 ID:WgHaKOb+
「助けてくれー」

364 :名無し→しりとり:03/07/22 15:37 ID:gaXK7zTQ
霊感の強いよしみはあわてて渋谷NHKホールを飛び出し、そして轢かれた。

365 :名無し→しりとり:03/07/26 14:56 ID:EDUlJKCE
武田信玄の霊はそれを見て

366 :名無し→しりとり:03/07/26 17:28 ID:vN7o7mPN
手にした軍配で交通整理をしながらよしみを救助し、

367 : ◆192Sn0YPRU :03/07/26 17:31 ID:spgaTICR
しっかり山田花子も呼び出したが

368 :名無し→しりとり:03/07/28 22:08 ID:3gBH7ppD
街頭で募金活動をしていた宗教団体にとがめられ、

369 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

370 :名無し→しりとり:03/08/04 23:41 ID:APcRd7/1
冷静になって考えてみると

371 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

372 :名無し→しりとり:03/09/04 13:44 ID:Jm/+hwoa
鳥のように空を飛びたかったことを思いだし、

373 : ◆i4cvU4189M :03/09/08 22:10 ID:5G82yVkp
借金をして、気球を買い付けた

374 :名無し→しりとり:03/09/12 14:00 ID:I5THRb2B
高く上がるためには、さてどうしたらよかんべ?

375 : ◆i4cvU4189M :03/09/24 14:37 ID:QsrvTNMo
ベリーベリー重りを捨てたらいいアルヨ!

376 :名無し→しりとり:03/09/30 10:48 ID:Brz448Dr
よし!そうするかと思ったが、

377 :名無し→しりとり:03/10/14 10:56 ID:/OMd640r
ガスが抜けて気球が落下しはじめたよ〜

378 : ◆i4cvU4189M :03/10/25 14:58 ID:4zoO09op
良クナイ、良クナイ、墜落死スルダケアルカ?

379 :名無し→しりとり:03/10/26 16:43 ID:va936qm+
勝手にしやがれ!

380 :名無し→しりとり:03/10/26 16:44 ID:vOa3WLhk
この非常時にもジュリーのモノマネをしてしまう自分が悲しい。

381 :名無し→しりとり:03/10/27 08:20 ID:s9rQy8Pe
>>379
歴史的な墜落事故となるのか、アア。

382 : ◆i4cvU4189M :03/10/31 20:45 ID:/P4GV0mc
アーメン、ソーメン、ワンタンメン、神ヨ、私達ヲ見捨テナイデ欲シイョ!

383 :名無し→しりとり:03/11/01 16:05 ID:Atclm3cb
嫁さんに遺言でも書いておくか。。

384 :名無し→しりとり:03/11/10 17:02 ID:CsbcOKhe
「勝手なことばかりしてきたので天罰が下ったのだろう。愛しているよ。
元気でな。」

385 :名無し→しりとり:03/11/20 01:20 ID:UHQ95w2K
なんて嘘だ。まだあきらめんからな!

386 :名無し→しりとり:03/12/16 16:56 ID:csy3k6Xt
「なんだかな〜、人の命ははかないものよ。」しみじみ思ったその瞬間!天から一本の糸がするする〜っと落ちてきた!

387 :名無し→しりとり:03/12/17 14:20 ID:gWeuLlGM
たっ・たっ・・大変だ!
この糸を引っ張ろうか?どうしよう?

388 :名無し→しりとり:03/12/29 00:48 ID:chQcPK0q
うんこしよう。

389 :名無し→しりとり:04/01/06 10:23 ID:LBhqXVqM
運を天にまかせて糸を引っ張ってみたら、

390 : ◆nOA3ItxPxI :04/01/06 11:22 ID:DZgYpnbi
ラッキョウが括り付けてあるが?・・・・

391 :名無し→しりとり :04/01/06 12:44 ID:G6PvDMqg
頑張って頬張ると、そのラッキョウこそ!

392 :名無し→しりとり:04/01/28 17:10 ID:Pf3Pc3oT
総理大臣小泉純一郎がお取り寄せしてまで食すほどの有名なものであった。

393 :名無し→しりとり:04/01/28 17:15 ID:LnloTS0k
だたし、1個5000円と値札が

394 : ◆i4cvU4189M :04/01/28 23:29 ID:YLZhdp6n
愕然とした私は一瞬気を失い

395 :名無し→しりとり:04/01/29 19:43 ID:7Ml9wwDx
憤りを覚えずにはいられなかった。

396 :名無し→しりとり:04/02/17 10:22 ID:mE+Z9NiW
食べるものもなく

397 :名無し→しりとり:04/02/23 21:24 ID:nd4zy5mI
苦しい生活は続いたが

398 :名無し→しりとり:04/02/23 21:36 ID:LF3xFS7r
俺は諦めなかった。とか言ってみたら引かれた。

399 :名無し→しりとり:04/02/27 11:30 ID:IfhHgB9Z
>>397
ガッツ石松根性で減量に成功した。


400 :名無し→しりとり:04/03/26 02:15 ID:7Vwbs0V+
大会はもうすぐだが

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