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軍事板 書評スレッドII

1 :勝手に作った君:01/12/28 09:00
つくったよーヽ(´ー`)ノ

446 :名無し三等兵:02/04/30 00:35
かんべ・むさし「俺はロンメルだ」はどうだろう。

447 :名無し三等兵:02/04/30 01:40
かんべむさしと言えば、デビュー作ですか?「笑撃空母アルバトロス」について語れる方はいないッスか?
航空母艦CVN-65'アルバトロス(汗)

448 :眠い人 ◆ikaJHtf2 :02/04/30 06:50
>>447
うろ覚えですけど、黄色と赤(かピンク)に塗られたやつでしたっけ。
Enterpriseの姉妹艦で…てやつ?

449 :海の人:02/04/30 08:55
>442
 このpoporoさんの書棚に「穢れと茶碗」があってワラタ
 幹候校の袖章もオークションにだしてたみたいですし、3尉任官したあと
やめちゃった人ですかね。


450 :名無し三等兵:02/05/01 21:25
兵器評については、戦時中に敵側が捕獲研究したものが一番信頼できる。
こういうのはプロパガンダや個人の主観や後智慧を抜きにして、純粋に
実戦での対抗戦法を研究するために為されたものだからだ。そしてその
中でも極秘扱いになっているものほど信憑性が高いといえる。

451 :名無し三等兵:02/05/01 21:29
>>450
部品が無くなっているのも知らずに、ピンボケな評価を下している
場合があるけどな(藁

あー台湾くせぇ

452 :名無し三等兵:02/05/01 21:33
>ピンボケな評価を下している

そうだとすれば、それはそれで敵側が重大な失策を犯した証拠になる。

453 :名無し三等兵:02/05/01 21:38
信憑性のかけらもありまへんな。

454 :軍オタ君:02/05/01 21:44
>>433
「日本鹵獲機秘録」
私も本屋で見つけて即座に購入しました。
捕獲機についての日本側の調査結果・評価についての記述が物足りないものの
筆者が序文で述べている様に終戦で公式記録の殆どが失われ、調査に当たった
当事者の多くも殆ど他界してしまっている現状では、まずは残された資料でここ
までまとめためただけでも労作と言えると思います。
今後、新たに資料が発掘されたら続編や改訂増補版を望みます。

まずは日本でも敵を知る事に全く無頓着なわけではなかった事は、この本で
分かるでしょう。


455 :名無し三等兵:02/05/01 21:57
>448
そうそう、黄色でしたね(^^)

456 :名無し三等兵:02/05/03 03:53
新人物往来社の皇軍ものは
ウヨとサヨが1冊の中に同時に存在するすばらしいシロモノ

457 :名無し三等兵:02/05/03 12:11
石原莞爾監修『戦術学要綱』(たまいらぼ)
戦術の一般的基礎を学ぶための古典的名著。

同台経済懇話会『近代日本戦争史』全4巻(紀伊国屋書店)
内外の専門家が日清・日露から大東亜戦争までを幅広く扱った必見の論文集。


458 :名無し三等兵:02/05/03 16:05
福岡のローカル出版社葦書房は久留米師団関係、右翼もの、左翼ものと幅広い

459 :名無し三等兵:02/05/03 23:42
防衛大学校・防衛学研究会編『軍事学入門』(かや書房)
軍事力の理論、現代の軍事力の態様や各種戦を始め、後方支援から科学技術に
至るまで、軍事力を幅広く、歴史的視点をも含めて分析。

志方俊之『現代の軍事学入門』(PHP研究所)
著者は元陸上自衛隊北部方面総監・陸将。現在は帝京大学教授。

防衛大学校安全保障学研究会『新版 安全保障学入門』(亜紀書房)
安全保障に関する基本的知識を学ぶのに最適の書。

江畑謙介『安全保障とは何か』(平凡社新書)
江畑謙介『兵器と戦略』(朝日選書)
著者は著名な軍事評論家であり、イギリスの権威ある軍事雑誌「ジェーンズ・ディフェンス・
ウィークリー」の日本特派員でもある。

秦郁彦『なぜ日本は敗れたのか』(洋泉社新書)
実証史家として知られる秦郁彦日大教授による著書。『太平洋戦争六大決戦』の再編集版。
暗号解読については興味深い。

460 :名無し三等兵:02/05/04 00:45
「本当の戦争の話をしよう」
普通に短編小説としても面白かった。

461 :金ねぇよ:02/05/04 11:03
ここのせいで欲しい本が爆発的に膨れ上がっていくぅぅぅぅぅ!!!

462 :名無し三等兵:02/05/04 14:22
海外旅行いくときだけしか、けしてクレジットカードつかわぬつもりだったけど
とうとうamazon.comの魅力に負けちまいました。

osprey のcampaignシリーズ買いだすと止まらん。
それでも14−28ドルだ
だから、おれはあの時、新紀元社のオスプレイ・メン・アット・アームズシリーズ
(1000円!)買ってくれって泣いて頼んで回ったのに

463 :一等自営業 ◆O8gZHKO. :02/05/04 14:34
>460
どこまで本当の話なんだか疑問が残りましたね。

464 :名無し三等兵:02/05/04 14:52
そういえば、自営業さん、どこかで(CAT SHIT ONEか他のヴェトナムもので)ティム・オブライエン読んだんじゃないかと
ずーっと思ってた。


465 :名無し三等兵:02/05/05 18:26
草思社の戦争プロパガンダ本
読んだ人いる?

466 :名無し三等兵:02/05/05 18:52
読みましたが、何か?

467 :名無し三等兵:02/05/06 14:29
この中で劉基の百戦奇略読まれた方はいますか。
あと武経七書も読もうよ。

468 :名無し三等兵:02/05/07 00:04
「スターリンの外人部隊」読みました。
文字はでかいけど分厚いから大変だった。
もうだめぽ。

469 :名無し山砲兵 ◆rWCu99P2 :02/05/07 03:55
廃墟の昭和から 帝國陸軍葬送の記 美山要蔵著 甲斐克彦編 光人社
のP85-86 昭和二十年十二月三日 左の戦争犯罪者発表の中に
四王天 延孝の名がある。工兵科、埼玉 陸士11期 陸大21期 予備中将、代議士、回教協会長、ユダヤ禍論客。
この人、
大連特務機関と幻のユダヤ国家 安江弘夫 八幡書店にも出てくるが
P36に代表的反ユダヤ主義者・四王天延孝 明治12年生 昭和37年没
第一次大戦下のフランス従軍中に「猶太と大戦」に啓蒙され、仏、独、露、英、米、諸国のユダヤ文献を
渉猟、大正7年のシベリア出兵に参加し、ユダヤ研究を深める 帰国後、藤原信孝という筆名で
「不安定なる社会層と猶太問題」 「労働争議と猶太問題」などを発表する
昭和11年2月には赤池 濃や増田正雄らと「国際政経学会」を設立、
「国際秘密力の研究」という機関紙を発刊したと
P85 昭和十三年二月二十七日付 ニュージャージー・ジャーナル・アンド・アメリカン通信
歴史上最初の事件として日本は今日組織的反猶運動に乗出し、支那での日本敗北を
企画する猶太の出先を非難している。略 米国、英国、仏蘭西、ソ聯の諸機関(何れも猶太系)
が攻撃の目標になっている。とこれらのアメリカの報道は四王天中将など恐ユ教徒の講演や
執筆活動、当時高島屋デパートで開催された思想展覧会の反ユ、反共を混交した展示が
伝わったと 日本政府はそんな運動関わっていないし知らん、迷惑だと
だが、アメリカでは日本政府主導で反ユダヤ運動をしていると報道されていたと
アメリカ占領軍が単なる在野の運動家を戦後、
犯罪者としてしょっ引いたとこが引っかかる。
で大連特務機関 略の
P201に安江仙弘大佐と古崎 博(三井物産 水銀鉱山開発の商社マン)との会話で
「今度の戦争はユダヤ人の陰謀の結果だという議論をしている人もありますが。
それにフリーメーソンというユダヤ人の秘密結社があるという話も聞きますが
真相はどうですか」という一文がある

また、太平洋戦争の謎 まだ終わっていない!?日米対決の軌跡 佐治芳彦 日本文芸社
のP212-215 73 重要場面に謎の挙動を見せた提督・米内光政 で
戦時中、一部の人々から、彼が「フリーメーソン」の高位のメンバーだという噂が
流れたことがあった。もちろん、その真相は不明であるが、これも太平洋戦争をめぐる
大きな謎のひとつというべきだろう。終戦のさい自決した阿南陸相は、最後に
「米内を斬れ」といったが、その謎めいたことばは、彼が米内の実態を知っていたから
かもしれない。と
ユダヤの陰謀云々は戦後に湧き上がったんじゃなく
戦前の方がかなり真面目に研究していたらしい。逆に言うと戦後、連合国は
一般の日本人の記憶から、真の歴史を消すのに躍起になって
隠蔽工作していたんじゃないのか?と
私、最近、ますます邪推しとります。












 






470 :絵の人:02/05/07 04:25
フリーメーソンといえば、
会員のか否かの識別に使う「フリーメーソン流握手」てのの話をきいたことがある。

握手をする際、中指で相手の手のひらをくすぐる。
相手がくすぐり返してきたら、会員だそうだ。

なんか面白い。

471 :名無し三等兵:02/05/07 04:28
よ、読みにくい。

472 :犬塚大佐:02/05/07 05:06
そういえば、いきつけのパブで手のひらを揉んでくれるママさんがいる。
揉み返すとまた揉む。

さては、メーソンの確認だったのか・・・。

473 :名無し山砲兵 ◆rWCu99P2 :02/05/07 05:49
おお、犬塚大佐だ!
帝國海軍随一のユダヤ研究家!!

474 :ベタ藤原 ◆MNjfnp0E :02/05/07 06:14
>終戦のさい自決した阿南陸相は、最後に「米内を斬れ」といったが〜
 んじゃ、斬ってから自決しろよ!(w

475 :犬塚大佐:02/05/07 06:15
いやいや砲兵殿の参考文献をみるかぎり、貴殿のほうがネタを展開できるでしょう(笑
私にできるのはゴルゴ13ご幼少のおりの生誕秘話すなわち「河豚計画がかかわってるよ〜ん」のみ。

悲しいのう。
我輩も満州におけるユダヤ資本の導入により、岸信介らを排し、石原莞爾系列の人事で
五族共和の理想を追求したかったのだが・・・



476 :名無し三等兵:02/05/07 19:43
>>470
彼女と手つないで歩くとき、中指で
手のひらをくすぐり合いながら歩いてるウチらは
メイスンですか?

477 :ばばぼん♪:02/05/07 23:30
旧陸軍の、行政機関としての参謀本部について書かれた本で、何かよい本はありますでしょうか?
できれば課員レベルの視点で見た、実務的なことについてのものがいいのですが。


478 :名無し山砲兵 ◆rWCu99P2 :02/05/08 01:47
参謀本部で行政的、実務的  
人事の視点なら
最後の陸軍省人事局長 額田坦回想録 額田 坦 芙蓉書房出版2800円
っのが、あります。はい。

479 :ベタ藤原 ◆MNjfnp0E :02/05/09 23:51
『最後の特派員』
衣奈 多喜男 著/朝日ソノラマ 新航空戦シリーズ5
初版発行 昭和63年7月12日

 昭和16年、朝日新聞の特派員としてヨーロッパへ渡った著者が、戦時下のヨー
ロッパを駆け巡って見聞した事柄を記録文学風にまとめた一冊です。
 イタリア方面軍で指揮を執るケッセルリング元帥にインタビューをした時の話
や、ノルマンディーに上陸した米英軍の攻撃の矢面に立たされるカーンに潜入し
た時の事など、戦地を縦横に行き来した時の話や、ドイツ占領下の国々の庶民が、
どんな生活をしていたか? なんかが書いてあり面白かったっす!

480 :名無し装甲兵総監:02/05/09 23:55
「自衛隊は誰のものか」
講談社現代新書
今日立ち読みしたけどこれ酷いね。まじで
軍事史学会会員らしいので「自衛隊改革論者」かとてっきり思って
読んでいたら...一応最後まで読んだので論旨を...
・旧軍時代の生き残り瀬島は過去を冷静に見つめられない
・海上自衛隊の自衛官の中に「日本海軍」の肩書き、
 外国と同じ階級呼称で自慢げに名刺を作っている人間がいる。
 けしからん
・「こんごう」は排水量さば読みしている
・「普通の国」なら情報公開せよ(これだけは賛成!)
・今の憲法を「押し付けだ」とかいっている人間が未だにいる
 我々が平和を希求する目的で制定した憲法なのに
      ↓
・「普通の国」とは何か。「並」の国になるということである
 我々は戦後軍隊の無い平和な「上等」な国にしましょう
 と決めたのに「並」に下げることはない!
・「日本は戦争を捨てたが戦争は日本を捨てていない」
 とのたまった自衛隊幹部がいたが間違いである
・暴力は暴力を生む。法整備などやましいことするのなら
 そのぶん平和ですむよう外交努力をしろ
・自分には中学生の子供がいる
どう軍事史学を学べばこんな結論が生まれるのやら...

481 :Su−30MKI:02/05/10 07:06
志野靖史ってどーよ・・代表作・内閣総理大臣・織田信長

http://stream.vwalker.com/vmag/special/02_02ano/anohi_00.html

http://shopping.yahoo.co.jp/shop?d=jb&id=30609483

482 :ベタ藤原 ◆MNjfnp0E :02/05/10 07:31
>>481 Su−30MKIさん
>志野靖史
 一時期絵が荒れてたんですが、 上のURLの漫画を見る限り持ちなおしましたねぇ。
 面白いと思います(^^)

483 :海の人:02/05/10 09:08
>481
 これいいですね〜(笑)
 てっきり村山系かと思ってたら、とんでもない喰えないじじぃ(失礼)だった
塩川財務相が語り手とは、なかなか意表をついた展開で:-p


484 :ばばぼん♪:02/05/10 21:31
>>478
ありがとうございます。探してみます。


485 :名無し 三等兵:02/05/10 22:20
柘植 久慶「米陸軍戦闘マニュアル」(1991年)
どうですか

486 :名無し三等兵:02/05/11 22:25
>>480
 中学生の子供は軍事史学云々とは関係無く作れるな
つうか神浦オヤジのようだ

487 :名無し 三等兵(480):02/05/12 12:31
>>486
著者紹介が無かったので著者の年齢がなんとなく
分かるように書きました。他意はありません。

488 :名無し三等兵:02/05/14 11:37
  

489 :眠い人 ◆ikaJHtf2 :02/05/18 11:15
今月の文春新書に、黒野耐著「日本を滅ぼした国防方針」というのが出てた。
著者は、陸自の第二特科群長まで勤め上げて陸将補で退官。
現在防衛研究所戦史部主任研究員。

日露戦争後から太平洋戦争直前までの日本の国防政策を俯瞰したもの。
「国家戦略のない国家は滅亡する」と言う言葉は、今の日本にも当てはま
るのでは無かろうか。
国家を企業と置き換えても良かろう。
斜め読みだが、なかなか面白そうな本だと思う。

PHP新書の幣原経済外交とか、朝鮮銀行に関する本と共に、戦前日本の
安全保障政策に関する研究の入門書としては良い本じゃないだろうか。

490 :海の人:02/05/18 12:13
>489
 紹介蟻が十匹です、さっそくアマゾンで購入しますた(~ー~)ニタ

491 :名無し三等兵:02/05/18 18:41
伊藤正徳「軍閥興亡史」はどうですか?

492 :眠い人 ◆ikaJHtf2 :02/05/19 23:50
>491
う〜ん、漏れはあれ読んでないのよ。
中国軍閥の興亡史の方が面白くってね。

493 :名無し山砲兵 ◆rWCu99P2 :02/05/21 04:00
太平洋戦争の謎 まだ終わっていない!?日米対決の軌跡 佐治芳彦 日本文芸社
のP159に東京裁判で日本軍の毒ガス使用をとりあげなかったのは 
 アメリカ軍自身が毒ガスを日本軍に対して使用したという事実を
 隠蔽するためであったと推測した。すなわち、日本軍の毒ガス使用については
目をつむるから、アメリカ軍の毒ガス使用についても沈黙せよ という取引だ
これがいわゆる「高度な政治判断」の内容ではないかと
というのも、私は戦時中、仙台の薬学専門学校に通っていた友人から
化学の教授がアメリカ軍がニューギニアで日本軍が堅守していたスタンレー山脈の
重要な戦術的高地を攻略するのに万策つきて毒ガスを使用して日本守備隊を全滅させたと
語ったと言う事を聞いていたからである。という一文がある
 地獄のニューギニア戦線 見捨てられた軍団 栗崎ゆたか フットワーク出版の
P129-135にそれらしき守備隊 たぶん歩兵第百四十四連隊の事だと思う。
確かに稜線を利用した陣地でオーストラリア軍を阻み続けていたと
オーストラリア軍の師団長は上司から半ば激励、半ば叱責の電報受けたと

消された秘密戦研究所 木下健蔵 信濃毎日新聞社の参考資料P35に
オーストラリア軍はニューギニアで日本軍と戦っていて日本軍の毒ガスー
ーーイペリットを見つけたと だがこれはオーストラリア軍が日本軍に
罪をひっかぶせて歴史捏造したんじゃないかと疑う。
なぜなら栗崎ゆたかの本に塚本初雄中佐 連隊長代理がうった電報に
第一線の兵士が逃げ出しかねないと苦境を訴える文章が転載されている
無断で撤退 後退 抗命する事は普通ありえないと栗崎氏も疑っている一文書いている

ちなみにこの電報三通残っているが、防衛庁の公刊戦史に記載されていないと
部隊も生存者いないのか少ないのか全然解らん。

 サイパン島から生きて帰れた元陸軍大尉田中徳祐氏は1944年7月12日に
アメリカ軍が毒ガスを使用したと証言しているがこの人の証言も
あまり採り上げられてないような気がする
田中氏は昭和22年帰国してすぐ「今日の日本」という雑誌に一部発表したが
GHQの検閲で発表禁止されたと 今日の話題昭和31年5月号に発表
その後昭和50年代1975年初めに出版社に原稿を持ち込んでいるが
「あまりにもショッキングすぎると」拒否されやっと7年後に出版されたと
マスコミは日本悪いって記事なら書き散らかすが、連合国の胡散臭い歴史に
盾突き調べる記者少ないな。


494 :名無し三等兵:02/05/22 01:44
>485
三島瑞穂を先に読むべし。

495 :名無し三等兵:02/05/23 11:22
ttp://comic.2ch.net/test/read.cgi/comic/1019533444/l50

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