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一行リレー小説 リベンジ太平洋戦争

1 :名無し三等兵:02/04/11 22:08
 昭和16年12月8日。北太平洋上は、ミルクのような濃い霧がどこまでも続いていた。
 

2 :名無し四等陸士:02/04/11 22:10
「とうとうこの日が来たか…」山本五十六はつぶやいた

3 :名無し三等兵:02/04/11 22:22
赤城と加賀が衝突!

4 :名無し三等兵:02/04/11 22:24
「またネタになるのか」黒島先任参謀はうめいた

5 :名無し三等兵:02/04/11 22:24
 炎上する赤城。

6 :名無し三等兵:02/04/11 22:25
ネタ以外の何があろうと?渡辺戦務参謀は返した

7 :名無し三等兵:02/04/11 22:26
かくして戦艦大和の艦上でアメリカの無条件降伏の調印式が行われたのであった。

8 :名無し三等兵:02/04/11 22:30
その頃、東あきるの市に編入されたテネシー州では

9 :名無し三等兵:02/04/11 22:31
 そこに現れたマッカーサー。

10 :名無し四等陸士:02/04/11 22:32
中村憲兵軍曹が地元の娘にイチャモンをつけていた

11 :名無し三等兵:02/04/11 22:34
それを見ていた佐藤大輔が

12 :名無し四等陸士:02/04/11 22:35
「貴様は皇軍の恥だ ボケっ!」と張り倒した

13 :名無し三等兵:02/04/11 22:35
「おかあちゃんに言ったるからな!」と

14 :名無し三等兵:02/04/11 22:35
かぶったすまんな、と

15 :名無し四等陸士:02/04/11 22:37
付け加えつつも中村を殴っていた

16 :名無し三等兵:02/04/11 22:39
そこにたまたま通りかかった陛下

17 :名無し三等兵:02/04/11 22:42
やがて帝國陸軍兵士による米国女性輪姦事件が起こり両国は再び緊張状態へ移行・・・


18 :名無し三等兵:02/04/11 22:43
偶然居あわせたマッカーサーに事の真相を問いただした

19 :名無し三等兵:02/04/11 22:45
 そのころ 炎上しつづけていた赤城は・・・

20 :名無し三等兵:02/04/11 22:48
船舶の航行の邪魔になるので、沈没させるべく帝国海軍の攻撃を受けていた

21 :名無し四等陸士:02/04/11 22:48
「カチカチ船」として国際世界の注目を集めていた

22 :名無し三等兵:02/04/11 22:51
それでも沈まない赤城。あせった駆逐艦の艦長は


23 :名無し三等兵:02/04/11 22:51
「陛下には私がお詫びする。赤城もスレもsageよう」山本は決断した

24 :名無し四等陸士:02/04/11 22:56
何と、廃棄処分の艦船に爆薬を搭載して突入させる計画であった

25 :名無し三等兵:02/04/11 22:59
 そして、赤城は大爆発を起こした。

26 :名無し三等兵:02/04/11 23:07
すると、その振動で海底に眠っていたゴ○ラが目覚めてしまった。

27 :名無し三等兵:02/04/11 23:09
ばばばん、ばばばん、ばばばばばばばばばん!

28 :名無し三等兵:02/04/11 23:17
でもオキシジェンデストロイヤーで一発!


29 :名無し四等陸士:02/04/11 23:19
ゴ○ラは腹いせと眠気覚ましに放射能光線を吐き始めた!

30 :名無し三等兵:02/04/11 23:21
矢張り九七式戦車の装甲では放射能は防げない訳であろうか(苦笑

31 :名無し三等兵:02/04/11 23:25
チト車ならどうだ! 

32 :名無し三等兵:02/04/12 00:34
そのころ、雪の八甲田で道に迷った神田大尉は

33 :名無し三等兵:02/04/12 00:44
ふて寝しようと横になったが

34 :名無し三等兵:02/04/12 00:56
眠ったら死ぬぞと叩き起こされた

35 :名無し三等兵:02/04/12 06:47
そこへおなじみの大空のサムライ坂井が、これでも食えとバナナを差し出したが

36 :名無し三等兵:02/04/12 07:01
バナナは固く凍り付いていた

37 :名無し三等兵:02/04/12 07:05
こおったバナナで釘を鬱った

38 :名無し三等兵:02/04/12 17:47
そのころ南雲機動艦隊は

39 :名無し三等兵:02/04/12 17:49
海の底

40 :名無し三等兵:02/04/12 17:57
南雲「そんなバナナ」

41 :海の人:02/04/12 18:06
その頃ベルリンでは・・「へへへ・・おじょーちゃんはしょーがくなんねんせーかなー?ヒヒヒ

42 :海の人     :02/04/12 18:10
「らんぼうしないで!(><)」「らんぼうなんかしないよ〜ちんちんいれるだけだよ(はあと  

43 :名無し三等兵:02/04/12 18:10
打倒!偽海の人! 叫ぶシェレンベルグ!

44 :名無し三等兵:02/04/12 18:11
と喚く神が。。。

45 :名無し三等兵:02/04/12 18:12
エルンスト、レームの亡霊もシェレンベルグに加わった!

46 :屁トラー:02/04/12 18:13
わたしはロリがユダより100億倍嫌いだ!

47 :名無し三等兵:02/04/12 18:14
しかし、そのころ帝國過激団は、

48 :名無し三等兵:02/04/12 18:19
ドーリットル隊の爆撃を受け壊滅寸前だったが

49 :名無し三等兵:02/04/12 18:21
志茂田過激を団長とした絵本読み聞かせ隊になっていた。

50 :名無し三等兵:02/04/12 18:21
「ゆるさん!」と飛びあがった、加藤だったが。

51 :海の人     :02/04/12 18:22
カクカクカク・・「痛い。。いたいよお(泣」「あ〜ガキのまんこはしまるなあ・・最高

52 :名無し三等兵:02/04/12 18:23
せんせー衣装はですぎ、(BYキリシマNAZI)

53 :名無し三等兵:02/04/12 18:23
呪い殺そうにもどうしようもない

54 :名無し三等兵:02/04/12 18:23
志茂田は翼端に刀をくくりつけて加藤に対抗した

55 :名無し三等兵:02/04/12 18:24
そのとき、マレーを進撃していた山下兵団は、

56 :名無し三等兵:02/04/12 18:24
おまえほんとにうぜーよ、IDさらすぞ、このロリコンが!

57 :海の人     :02/04/12 18:26
>IDさらすぞ        ←(プ

58 :名無し三等兵:02/04/12 18:28
レースクイーンマンセー!!ですが何か?
炉利は氏ね。

59 :名無し三等兵:02/04/12 18:28
と叫んでいた56を捕獲、

60 :名無し三等兵:02/04/12 18:29
ドウーリットル隊に対抗して飛び上がったのは、志茂田が操縦する零戦100型だった。

61 :名無し三等兵:02/04/12 18:29
IDだって(ワラ

62 :法務仕官A:02/04/12 18:30
冗談抜きで漏れもおまえうざい。くだらんから夜中でも涌いて来い
ほかの人間にも迷惑だ。

63 :名無し三等兵:02/04/12 18:30
東京空襲の報復のため、米本土に向かった第二赤城は・・・・

64 :名無し三等兵:02/04/12 18:31
と大空のサムライ

65 :56:02/04/12 18:32
IPと間違えただけだよ!
レースクイーンが好きで何が悪い!
レースクイーンの姉ちゃんに乗りたくて何が悪い!
炉利よりマシだろう!!

66 :法務仕官A:02/04/12 18:34
憲兵隊! 作戦終了! 我々は撤収します!ほかの皆様はご武運を!


67 :名無し三等兵:02/04/12 18:34
漏れの場合人の性癖とは不可侵条約を結んでいるから性癖には何も言わんが
とっとと軍事板から出てけよ。>>56 >>偽海の人


68 :名無し三等兵:02/04/12 18:34
>>56=62(ワラ

69 :法務仕官A:02/04/12 18:36
まだいるか!貴様のような輩はネタ抜きで逝ってよし!

70 :名無し三等兵:02/04/12 18:36
>>66
死ねよ電波野郎

71 :名無し三等兵:02/04/12 18:38
やめれやめれ。
マターリ行こうぜ。

72 :とおりすがり:02/04/12 18:41
別の意味でリレーになってるね。
旧日本軍でも子供レイパーはほとんどいないような。

73 :名無し三等兵:02/04/12 18:42
「とりあえずsage進行だ。いつか復讐してやる」加藤は呻いた


74 :名無し三等兵:02/04/12 18:44
黒島先任参謀は「復習?」とうめいた


75 :>>63からね:02/04/12 18:46
米海軍潜水艦隊の攻撃を受けて轟沈していた

76 :名無し三等兵:02/04/12 18:48
「そんなこともあろうかと思って」第三赤城が呉で同時期に竣工していたのは、また別の話

77 :海の人:02/04/12 20:24
>>56 http://members.tripod.co.jp/yoshioka781/index2.html これどうよ?

78 :名無し三等兵:02/04/12 21:54
そのころひそかに開発が進んでいた烈風と橘は・・・

79 :名無し三等兵:02/04/12 21:55
五式中戦車で編成された戦車第一師団と共に

80 :名無し三等兵:02/04/12 21:59
一路フィンランドへ!

81 :名無し三等兵:02/04/12 22:13
「フィンランド周辺の海図なんか積んでネェーヨ!!」と後続艦からの具申により

82 :名無し三等兵:02/04/12 22:20
一路ニュージーランドへ!!

83 :名無し四等陸士:02/04/12 22:59
しかし、その行く先には米豪の艦隊が待ち構えていた!

84 :名無し三等兵:02/04/12 23:36
それを見た栗田艦隊はただちに反転した。

85 :名無し三等兵:02/04/12 23:46
「何かもりあがらないねぇ」

86 :名無し三等兵:02/04/12 23:49
栗田はつぶやいたが、周囲からは顰蹙の嵐

87 :名無し三等兵:02/04/12 23:52
その横で宇垣が頭を抱えていた

88 :名無し三等兵:02/04/12 23:55
宇垣「ハルゼーの野郎俺に毎晩イタ電かけてくるんだよ・・・・」

89 :名無し三等兵:02/04/13 00:00
結局、宇垣は幻聴に悩まされ退役を余儀なくされたのだった。

90 :名無し三等兵:02/04/13 00:21
その頃、のろまな戦艦二隻を押し付けられた西村は

91 :名無し四等陸士:02/04/13 00:24
暇を持て余して部下とオイチョカブを始めていた

92 ::02/04/13 00:26
そんな様子を見ていた志摩は

93 :名無し三等兵:02/04/13 00:27
「だめだこりゃ」

94 :名無し三等兵:02/04/13 00:29
そのとき水平線の彼方に姿を現したのは米戦艦部隊!!

95 :名無し三等兵:02/04/13 00:29
前を行く西村艦隊があまりにも遅いので

96 :名無し三等兵:02/04/13 00:30
案の定、負けに負けて一月分の給料をすっていた

97 :名無し三等兵:02/04/13 00:30
オルデンドルフは昼寝をはじめた

98 :名無し三等兵:02/04/13 00:35
この海域で奇怪な現象が起こった

99 :名無し三等兵:02/04/13 00:36
扶桑が敵戦艦を次々と撃破したのだ。

100 :名無し三等兵:02/04/13 00:40
山城も負けじと斉射を始める

101 :名無し三等兵:02/04/13 00:46
山城、扶桑の鬼をもなかしむる奮戦に米軍司令部は驚愕した。

102 :名無し四等陸士:02/04/13 00:48
しかし、直ぐに我に返って機動部隊に攻撃を要請した。

103 :名無し三等兵:02/04/13 00:49
米機動部隊を指揮するのは・・・・

104 :名無し三等兵:02/04/13 00:52
「ミッチャー。お前じゃないのか」とハルゼー

105 :名無し三等兵:02/04/13 00:58
ハルゼーは宇垣の様態を気にしていてそれどころではなかった

106 :名無し因果応報:02/04/13 01:03
仕方ないのでハルゼーは飯を食った

107 :名無し三等兵:02/04/13 01:07
三億年帝國ぁ、世界一ぃ!

108 :名無し四等陸士:02/04/13 01:07
「今日はコンビーフハッシュか…」

109 :置田:02/04/13 01:22
準鷹はこれより遣伊任務へ

110 :名無し三等兵:02/04/13 01:35
向かう途中でイタリアが降伏していた

111 :名無し三等兵:02/04/13 02:18
「山城」に箱乗りの西村は、鉄パイプを振り回して米機動部隊に突入

112 :名無し三等兵:02/04/13 03:57
一方、旗艦を阿武隈に移した南雲は、駆逐艦を引き連れて

113 :名無し三等兵:02/04/13 03:59
「31ノットで真珠湾に突撃ぃ。」と叫ぶ。

114 :名無し三等兵:02/04/13 04:02
「阿武隈」に箱乗りの南雲は、鉄パイプを振り回して真珠湾に突入

115 :名無し三等兵:02/04/13 04:05
アリゾナ兵、オクラホマ兵、特にディビークロケット率いるテネシー兵は強かった

116 :名無し三等兵:02/04/13 04:08
残された加賀、翔鶴、瑞鶴は笑いながら、呉に帰っていった

117 :名無し三等兵:02/04/13 04:17
弾の切れたライフルの銃身を手に持ち、木刀のように構えるクロケット

118 :名無し三等兵:02/04/13 04:20
「クロケット敗れたり、勝つつもりなら鞘を捨てることはなかろう。」南雲が叫ぶ

119 :名無し三等兵:02/04/13 04:22
鞘などないはずだがと、あたりを見渡すクロケット

120 :名無し三等兵:02/04/13 04:25
「スキあり」南雲は鉄パイプを振り下ろした

121 :名無し三等兵:02/04/13 04:28
クロケットを倒した南雲は叫ぶ「ハルゼーはどこだ。」

122 :名無し三等兵:02/04/13 04:32
飯を食い終わり、泥酔していたハルゼーは「一行はめんどくさい。」と愚痴を
こぼしてベッドへ向かった「おやすみなさい。」

123 :名無し三等兵:02/04/13 04:36
蒼龍と飛龍は、ウェーキに寄り道して笑いながら佐世保に帰っていった

124 :名無し三等兵:02/04/13 04:38
前時代的な方法で南雲が勝利を収めた一方、柱島のGFでは

125 :名無し三等兵:02/04/13 09:32
「西村艦隊いずこにありや、いずこにありや、全世界は知らんと欲す」

126 :名無し三等兵:02/04/13 10:46
しかし西村艦隊からの返電は無かった。何故なら西村艦隊は・・・

127 :名無し三等兵:02/04/13 10:58
吉本新喜劇を見に行ってたからだ。

128 :三村:02/04/13 11:01
職場放棄かよ!

129 :名無し三等兵:02/04/13 11:09
そのころ東京目指して発進したドゥーリットル隊は・・・

130 :名無し三等兵:02/04/13 11:12
「笑っていいとも」に夢中になっていた。

131 :名無し三等兵:02/04/13 11:14
そんなドゥーリットル隊に襲い掛かる要撃機、機種は

132 :名無し三等兵:02/04/13 11:16
1式陸攻に乗る野中五郎

133 :名無し三等兵:02/04/13 11:16
白菊だった。

134 :名無し三等兵:02/04/13 11:23
燃料を満載した一式陸攻による体当たり!

135 :名無し三等兵:02/04/13 11:47
吉村昭が物干し台から見たのはドーリットルではなく副操縦士のR・E・コール
と判明

136 :名無し三等兵:02/04/13 11:49
吉村は落胆した

137 :名無し三等兵:02/04/13 12:05
しかし、ドーリットル機は野中の追撃を振り切り中国大陸へ

138 :名無し三等兵:02/04/13 12:11
いったい何をしたかったのだろうかと悩む東条英機

139 :名無し四等陸士:02/04/13 12:17
だが、彼の視線は市井のゴミ箱に向けられていた

140 :大元帥☆☆☆☆:02/04/13 12:22
ゴミ箱を漁ってみると,まだ身が残っている魚が捨てられていた.

141 :名無し三等兵:02/04/13 12:24
ヒデキは罠とも知らず、魚にばくついた!その瞬間、

142 :名無し三等兵:02/04/13 12:25
ニュージャージーは艦砲射撃を開始した。

143 :名無し軍曹:02/04/13 12:26
迎え撃つ山城、扶桑。

144 :名無し四等陸士:02/04/13 12:27
東条は逃走、否「転進」しつつも魚を決して落とさなかった

145 :名無し三等兵:02/04/13 12:28
赤城、加賀も砲撃開始!

146 :名無し三等兵:02/04/13 12:32
レキシントンも砲撃開始


147 :名無し三等兵:02/04/13 12:35
赤城は身軽になる為、航空機をすべて海に捨てた。

148 :名無し三等兵:02/04/13 12:36
「初弾、レキシントンに命中!」しかし、

149 :名無し三等兵:02/04/13 12:39
艦載機のF4ワイルドキャットが身代わりになっていた「・・・変わり身の術」

150 :名無し四等陸士:02/04/13 12:40
実はレキシントンの船腹にくっついて射撃するUボートの仕業であった

151 :名無し三等兵:02/04/13 12:45
しかし、それもタグボートが「身代わり」となった

152 :南雲:02/04/13 12:46
「砲撃手!! 何をやっている!!」

153 :名無し三等兵:02/04/13 12:47
ヒデキはその犠牲的精神に感激した、そのとき


154 :名無し三等兵:02/04/13 12:47
ヤマトが進水した。ワープ航法を使用し戦闘海域にあらわれた。

155 :名無し三等兵:02/04/13 12:49
一方、重慶上空ではドゥーリットルの編隊が爆弾倉を開いた

156 :名無し三等兵:02/04/13 12:50
しかし、アメリカ軍にはエンタープライズDがあった

157 :名無し三等兵:02/04/13 12:51
アイゴー また誤爆だ!!

158 :名無し三等兵:02/04/13 12:51
エンタープライズDとヤマトの決戦! スレ違いとの突っ込みは無しだ。

159 :名無し三等兵:02/04/13 12:52
ヤマトの主砲がエンタープライズDに命中。

160 :名無し三等兵:02/04/13 13:04
エンタープライズDも撃ち返す、その下では特設監視艇がマグロの一本釣り中だった。

161 :特設監視艇:02/04/13 13:06
船長「今日も暇だよ」、ところが

162 :名無し三等兵:02/04/13 13:07
颯爽とあらわれた「フソウ」も砲撃を開始

163 :ロンメル太郎 ◆PO9wZXbs :02/04/13 13:08
ナビゲーターの松方弘樹は

164 :名無し三等兵:02/04/13 13:11
カジキを釣りたかった、しかし釣り糸の先にはガトー級潜水艦「バナナフィッシュ」が!

165 :名無し三等兵:02/04/13 13:12
弘樹「こいつは大物だ!」

166 :名無し三等兵:02/04/13 13:13
ワドル艦長「緊急浮上だ!」

167 :名無し三等兵:02/04/13 13:14
うらやましい梅宮

168 : :02/04/13 13:16
愛媛丸が轟沈した。

169 :名無し三等兵:02/04/13 13:16
ワドル艦長が緊急浮上するその海面には、魁!男塾の実習船があった、当然船長はあの人。

170 :名無し三等兵:02/04/13 13:18
坂井だった。

171 :名無し三等兵:02/04/13 13:19
坂井「日本が戦争を捨てても、戦争は日本を捨てない」その言葉に辻本は

172 :名無し三等兵:02/04/13 13:19
わしが男塾塾長、江田島平八であ〜る!!

173 :名無し三等兵:02/04/13 13:21
変身した

174 :名無し三等兵:02/04/13 13:22
坂井VS江田島(辻本)

175 :名無し三等兵:02/04/13 13:25
巻き込まれるワドル艦長と弘樹、海上は四角いリングと化した

176 :名無し三等兵:02/04/13 13:27
ふっふっふ、男爵ディーノという者です。

177 :名無し三等兵:02/04/13 13:33
弘樹は現実逃避を図ったが

178 :名無し三等兵:02/04/13 13:42
テレビ局がきているので現実逃避できず、やむなくガウンとブランデーと葉巻を用意した

179 :名無し三等兵:02/04/13 13:48
まず坂井がワドルに挑みかかった!!

180 :名無し三等兵:02/04/13 14:35
舞え!! 踊れぇ!!  と

181 :名無し三等兵:02/04/13 14:37
そのころ欧州では

182 :名無し三等兵:02/04/13 14:39
ヒトラー総統とマンシュタイン元帥がみつめあっていた

183 :マンシュタイン:02/04/13 14:44
「小官を軍集団司令官にするニダ!」と元帥杖を振り回すが

184 :名無し三等兵:02/04/13 14:52
しかたがないので戦艦ビスマルクはスターリングラード攻略に向かった

185 :名無し三等兵:02/04/13 15:14
そのときであった!!

186 :名無し三等兵:02/04/13 16:39
「総統閣下、ビスマルクはスターリングラードに向かうことができません」

187 :総統:02/04/13 16:41
「ボルガ河を遡行させろ!!」 総統はらりっていた

188 :名無し四等陸士:02/04/13 16:43
「我が空軍がウォルガ川まで運びましょう」とゲーリングが吹いた

189 :名無し三等兵:02/04/13 16:47
ビスマルクをなんとかギガンゴに押し込めた。

190 :名無し四等陸士:02/04/13 16:49
但し、船体を解体して運んだので、延べ数百機にも及んだ。

191 :名無し三等兵:02/04/13 16:52
重かったので砲塔、砲身、司令塔、機関部を残していったのは秘密だ

192 :名無し三等兵:02/04/13 16:55
その頃スターリングラードでは

193 : :02/04/13 17:00
想像もしなかった展開が!!!

194 :名無し三等兵:02/04/13 17:00
ヴァシーリ・ザイツェフとターニャが真っ最中だった

195 :名無し四等陸士:02/04/13 17:01
何と、ホト率いる救援部隊がスターリングラードを占領した!

196 :名無し三等兵:02/04/13 17:02
そしてそのまま包囲され・・・

197 :名無し三等兵:02/04/13 17:04
るかと思いきや、なんと!

198 :大陸打通太郎:02/04/13 17:04
大陸打通3千キロの偉業を成し遂げた!

199 :名無し三等兵:02/04/13 17:05
「ホトホト困ったね」と大島大使がくだらない駄洒落を飛ばしていた

200 :名無し四等陸士:02/04/13 17:06
実は、モスクワまで進撃し、クレムリンに国旗を掲げていたのだ

201 :名無し三等兵:02/04/13 17:10
かくして独ソ戦は終結した。ヒトラーが次に目指したのは・・・

202 :名無し三等兵:02/04/13 17:45
ロンギヌスの槍

203 :名無し三等兵:02/04/13 17:58
ヒトラー「英国?ほっとけ!次はアフリカ大陸を打通するんだ!打通!打通!」

204 :名無し三等兵:02/04/13 18:31
ヒトラーは論議濡酢の槍をゲットした。
威信が3アップした。

205 :名無し三等兵:02/04/13 19:12
つーわけでドイツアフリカ軍団は

206 :名無し三等兵:02/04/13 20:08
敵地で〜百万の精鋭健在〜ゴロツキは所詮ゴロツキ〜圧倒的な優位を〜

207 :名無し三等兵:02/04/13 20:15
ロンメルは呟いた。

208 :名無し三等兵:02/04/13 20:28
砂漠で食べるパスタ(アルデンテ)は最高だ

209 :名無し三等兵:02/04/13 20:49
その頃太平洋の要所、トラック諸島では

210 :名無し三等兵:02/04/13 20:53
山本長官以下、連合艦隊首脳が「どき!アイドルだらけの水泳大会」を観戦していた。

211 :名無し三等兵:02/04/13 20:53
井上が釣りをしていた

212 :名無し三等兵:02/04/13 20:54
ポロリに興奮した黒島は叫んだ。

213 :名無し三等兵:02/04/13 20:55
「ぼいんは〜」

214 :名無し三等兵:02/04/13 21:04
しゅ〜がぁ〜べぃびらっー

215 :名無し三等兵:02/04/13 21:16
バルチック艦隊に対抗してロリチックを結成!

216 :名無し三等兵:02/04/13 21:16
そのころガ島では・・・

217 :名無し三等兵:02/04/13 21:18
土人が踊っていた

218 :名無し三等兵:02/04/13 21:19
いっこうに「リベンジ」をしようとしない海軍に痺れをきらした、

219 :名無し三等兵:02/04/13 21:19
皆が頭の中に「タカ・・・」「タカ・・・」と思い浮かべる中死の行軍が始まっていた。

220 :名無し三等兵:02/04/13 21:25
この日の事をを福田定一のちの司馬遼太郎がこう書き残した、

221 :名無し三等兵:02/04/13 21:29
おーれーはジャイアーン♪

222 :名無し三等兵:02/04/13 21:31
ガーキ大将♪

223 :名無し三等兵:02/04/13 21:37
カ〜ン!「はい残念でした。」と。

224 :名無し三等兵:02/04/13 21:38
福田「俺は気分を害した!決闘を申し込む!」とも。

225 :司馬遼太郎:02/04/13 21:39
さらに余談を続ける。

226 :名無し三等兵:02/04/13 21:41
どこでもドア、という道具がある

227 :司馬遼太郎:02/04/13 21:44
これとても便利なものであるが、一歩間違えれば戦局を覆す事も出来る

228 :名無し三等兵:02/04/13 22:17
「この扉がもっと大きければ戦艦をニューヨーク沖まで運べるのにな」

229 :名無し三等兵:02/04/13 22:20
と、福田の同僚の大井がいった。

230 :名無し三等兵:02/04/13 22:20
さらに余談を続ける。

231 :名無し三等兵:02/04/13 22:21
ビックライトー!!誰かがそう叫んだ。

232 :名無し三等兵:02/04/13 22:22
スモールライトだろという突込みが入る。

233 :名無し三等兵:02/04/13 22:27
しゅーがーべーびら〜ぶ

234 :名無し三等兵:02/04/13 22:28
あーいなーんてっー

235 :名無し三等兵:02/04/13 22:29
しりた〜くな〜いわっー

236 :名無し三等兵:02/04/13 22:33
ビッグライトで巨大化した山城、扶桑が…

237 :名無し三等兵:02/04/13 22:33
とビスマルク艦橋でリンデマンが歌っていたら

238 :名無し三等兵:02/04/13 22:34
ハァハァシュガーたん・・・
そうだっ!こういう時こそビッグライトだ!!

239 :名無し三等兵:02/04/13 22:35
英国の旧式戦艦があらわれた。

240 :名無し三等兵:02/04/13 22:40
旧式戦艦は斬りつけた、3回あたり15のダメージ!!

241 :名無し三等兵:02/04/13 22:43
ビスマルクは噛み付いた、5回あたり21のダメージ!!

242 :名無し三等兵:02/04/13 22:44
テイトックはじゅもんをとなえた

広告ノ交配娘ノ一線ニ蟻
掻淫一掃糞零怒緑セヨ

243 :名無し三等兵:02/04/13 22:44
旧式戦艦をたおした。

244 :名無し三等兵:02/04/13 22:46
ローテンブルグにイワンがきた。
サガたんが犯されちゃうぞ〜。

245 :名無し三等兵:02/04/13 22:47
リンデマンはレベルがあがった。少将になった。

246 :名無し三等兵:02/04/13 22:47
プリンス・オブ・ウェールズはビスマルクに直接照準した
そのとき海岸線から長躯陸攻隊が

247 :名無し三等兵:02/04/13 22:47
ドイツでは親衛隊がやってきて、シュガーヲタをT4施設で処理してしまった


248 :名無し三等兵:02/04/13 22:49
ヨーロッパでは季節使いが雪を降らせてイワンを応援した。

249 :名無し三等兵:02/04/13 22:49
東条「何も聞かないで、頑張れ!って言って」

250 :名無し三等兵:02/04/13 22:50
嫌なものが乱入しつつあったので帝国海軍は

251 :名無し三等兵:02/04/13 22:52
バトル・オブ・ブリテン整備兵のじゅもん
「アナ〜ルナトゥラフ!ウズバスベスゥド!」

252 :名無し三等兵:02/04/13 22:53
シュガーが日本にきますた
そこで天皇は・・・・

253 :名無し三等兵:02/04/13 22:54
帝國海軍は軽空母「雲鷹」を派遣

254 :名無し三等兵:02/04/13 22:55
日本に派遣された大ドイツ機甲軍は、なぜかアリューシャンを防衛するのであった

255 :名無し三等兵:02/04/13 22:55
「荒れ行く運命だというのか・・・」大西の頬を一粒の涙が濡らした・・・・

256 :名無し三等兵:02/04/13 22:55
艦載機・97式艦攻27機

257 :名無し三等兵:02/04/13 22:58
ヒトラー「季節使いを回すから天候操ってくれ。私はもうダメぽ」

258 :名無し三等兵:02/04/13 23:04
雲鷹は一路、ポート・モレスビーへ!

259 :名無し三等兵:02/04/13 23:07
しかしそれを付け狙う物体があった

260 :名無し三等兵:02/04/13 23:12
アメリカの秘密兵器、3メートル宇宙人!

261 :名無し三等兵:02/04/13 23:15
航空隊発進!最新式97艦攻発艦!!

262 :名無し三等兵:02/04/13 23:27
しかしその瞬間!

263 :名無し三等兵:02/04/13 23:27
餓島では肉食べ放題!ヨホレイヒ〜

264 :名無し三等兵:02/04/13 23:30
クルスクでは肉挽き放題!ダスライヒ〜

265 :名無し三等兵:02/04/13 23:32
玉音放送が聞こえてきた・・・

266 :名無し三等兵:02/04/13 23:32
ロスアラモスでは電力使い放題〜〜で、周囲で停電が頻発してるので
あった。

267 :名無し三等兵:02/04/13 23:35
うちのラジオはどうなってるんだ!

268 :名無し三等兵:02/04/13 23:36
ここの師団は、正午からの放送を聞き逃したのであった。

269 :名無し三等兵:02/04/13 23:38
何がなんだかわからないので、とりあえず坂井登場。



270 :名無し三等兵:02/04/13 23:39
一方そのころ、米軍基地では司令官が発狂し、原爆を積んだB29に東京攻撃命令を出していた

271 :名無し三等兵:02/04/13 23:41
正午からの放送は火星人襲来のニュースで帝都大パニック

272 :名無し三等兵:02/04/13 23:44
雨水を飲め!水道水には例の薬品が混ぜられておるのだ

273 :名無し三等兵:02/04/13 23:45
空飛ぶ円盤教の信者1000名が一文字を作ってお待ちかねだった

274 :名無し三等兵:02/04/13 23:47
坂井は混乱を沈めるべく奔走したが

275 :名無し三等兵:02/04/13 23:47
Welcome

276 :名無し三等兵:02/04/13 23:49
自警団にチョンと間違えられ大ピンチ

277 :名無し三等兵:02/04/13 23:49
その頃満州ではシコシコト大量の風船爆弾が製造されつつあった。


278 :名無し三等兵:02/04/13 23:51
ひとりのアメリカ人捕虜が思った「これに乗ればアメリカに帰れる」


279 :名無し三等兵:02/04/13 23:53
仮性人は焼き肉食べ放題ヨホレリヒ〜で頭がひでぶなのであります

280 :名無し三等兵:02/04/13 23:55
風船爆弾にぶら下がった捕虜米兵の下に、これまた無数の捕虜が

281 :名無し三等兵:02/04/13 23:56
数珠つなぎの捕虜を引きずったまま、風船は日本海へ

282 :名無し三等兵:02/04/13 23:59
ゴータマ・シッタルダ@パンチ頭「ダメだこりゃ」

283 :名無し三等兵:02/04/14 00:01
風船が高度を下げていくと、下はいつしかアッツ島沖

284 :名無し三等兵:02/04/14 00:02
途中で引っ掛けてきた坂井と米兵数人が一緒に脱落

285 :名無し三等兵:02/04/14 00:05
こう霧が深いと、視覚障害者が手を繋いで杖を頼りに進むようなもんじゃのう

286 :名無し三等兵:02/04/14 00:07
パラシュートで降下しつつ、坂井と米兵が拳銃で銃撃戦

287 :名無し三等兵:02/04/14 00:10
そしてB29の主翼に着陸した

288 :名無し三等兵:02/04/14 00:11
そしてウラジオストックに緊急着陸

289 :名無し三等兵:02/04/14 00:13
二式単戦と二式複戦まで馬乗りになっておる箇所まで、忠実にコピーされるのであった

290 :名無し三等兵:02/04/14 00:13
ああ〜前脚が折れた〜

291 :名無し三等兵:02/04/14 00:14
よく見たら二式複戦ではなくて三式戦であったな

292 :名無し四等陸士:02/04/14 00:17
所変わって北アフリカでは、相変わらずイタリア兵がパスタを食っていた

293 :名無し三等兵:02/04/14 00:23
それを見ていたロンメルは

294 :名無し三等兵:02/04/14 00:23
バイエルラインと一緒にワインを飲んだ

295 :ロンメル太郎 ◆PO9wZXbs :02/04/14 00:26
そこに特級酒の一升瓶を抱えた

296 :名無し三等兵:02/04/14 00:27
マレーの虎が乱入

297 :名無し三等兵:02/04/14 00:28
しかしすぐに息絶えた

298 :名無し三等兵:02/04/14 00:29
砂に書いた遺言

299 :名無し三等兵:02/04/14 00:29
シベ超3見てね

300 :名無し三等兵:02/04/14 00:31
ロンメル「こいつは影武者?」

301 :名無し四等陸士:02/04/14 00:34
気が付くと、イタリア兵達が何やら騒いでいた

302 :名無し三等兵:02/04/14 00:34
バイエルライン「蜃気楼さ」

303 :名無し三等兵:02/04/14 00:35
イタリア兵1「トミーが近づいてくる」

304 :名無し三等兵:02/04/14 00:38
確かに、ブリグリのトミーがミニスカでやってきた

305 :名無し三等兵:02/04/14 00:40
トミー「ずっとソロでやってたかったわ」

306 :名無し三等兵:02/04/14 00:40
コードネーム「二月の英軍」彼女はスパイだった

307 :名無し四等陸士:02/04/14 00:45
だが、それだけでもイタリア兵達は浮き足立った!

308 :名無し三等兵:02/04/14 00:49
「トミーが来たらしい」「トミーが集団で来たらしい」「トミーが戦車を連れて集団で来たらしい」もはやパニック

309 :名無し三等兵:02/04/14 00:53
トミーの機甲師団、ナポリを制圧!そのころ雲鷹は

310 :名無し四等陸士:02/04/14 00:56
甲板上で各艦対抗相撲大会がもようされ、大騒ぎとなっていた

311 :名無し三等兵:02/04/14 00:58
雲鷹は艦橋が無いので、スペース取りは楽だった

312 :添削太郎:02/04/14 01:04
ところで「もようされ」というのは「もよおされ」の間違いであるし

313 :添削太郎:02/04/14 01:05
しかも無いのは指揮所であって艦橋はちゃんと飛行甲板下にあったわけで

314 :名無し三等兵:02/04/14 01:15
添削太郎は微妙にいいヤシだと雲鷹艦長が思ったのもつかの間

315 :名無し三等兵:02/04/14 02:32
なんと、甲板に絶世の美女が!女人禁制のこの場所になぜ?

316 :名無し三等兵:02/04/14 02:39
 案の定、それはもと男だった

317 :名無し三等兵:02/04/14 02:41
なんと女装した大空のサムライの上司、笹井中尉ではあるまいか

318 :名無し三等兵:02/04/14 02:42
興奮した射撃指揮官が、打ての号令!機関砲やら高角砲やらの花火が上がる

319 :名無し三等兵:02/04/14 02:43
ところがよく見たらそれはただの笹井中尉の薄い紙パネルで

320 :名無し三等兵:02/04/14 02:44
友軍の99式艦爆が被弾!!

321 :名無し三等兵:02/04/14 02:46
パネルには「アメリカ製」と!敵の罠だった

322 :名無し三等兵:02/04/14 03:10
びっくりしたなあ、もう!

323 :名無し三等兵:02/04/14 03:11
その時突如見張りが叫んだ

「右40度雷跡 向かってくる!」

324 :名無し四等陸士:02/04/14 03:12
おまけに、流れ弾が艦爆の搭載爆弾に当たり誘爆した!

325 :名無し三等兵:02/04/14 03:13
ズドーン

右舷後方魚雷命中!

326 :名無し三等兵:02/04/14 03:14
もうだめぽ・・・。

327 :名無し三等兵:02/04/14 03:19
しかし、こんな事もあろうかと・・・

328 :気球太郎:02/04/14 03:21
「艦載気球を上げて雲鷹を吊下し浮力を確保すればよい」

329 :名無し三等兵:02/04/14 03:23
さっそく艦体から巨大な気球が放たれてあたかもノルマンジーのような景観を呈し

330 :名無し三等兵:02/04/14 03:23
かくして危機を脱したのであった。

331 :名無し三等兵:02/04/14 03:26
と思ったら

332 :名無し三等兵:02/04/14 03:27
かもめが一羽ふらふらと気球の上に飛んできて

333 :名無し三等兵:02/04/14 03:29
パン

334 :名無し三等兵:02/04/14 03:31
浮力を失った雲鷹の船体は、雷撃を行ったイギリス潜水艦の真上へと

335 :名無し三等兵:02/04/14 03:31
かもめは哀れ、気球につつかれて音をたてて破裂してしまい

336 :名無し三等兵:02/04/14 03:32
かくして雲鷹は壮烈な最期を遂げた

337 :名無し三等兵:02/04/14 03:32
      
          終

338 :名無し三等兵:02/04/14 03:32
335は「くそー早レス負けたー」とくやしがりつつ334に後をゆずった

339 :名無し三等兵:02/04/14 03:34
後にこれを原案としてハリウッドで映画化されたのが「マーフィーの戦争」

340 :名無し三等兵:02/04/14 03:35
主演は

341 :名無し三等兵:02/04/14 03:35
そのころ中東では

342 :名無し三等兵:02/04/14 03:36
終わったのじゃなかったのかよ!

343 :名無し三等兵:02/04/14 03:36
などとモンゴメリーが叫びつつ

344 :名無し三等兵:02/04/14 03:37
ゲーム化されたものは「決戦V」と呼ばれた

345 :名無し三等兵:02/04/14 03:37
そのころ初代某研究者はフランスでドイツに向かう列車の中で

346 :名無し三等兵:02/04/14 03:38
糞を新聞に包んで窓の外に捨てた

347 :名無し三等兵:02/04/14 03:39
矢張独逸美少女と仏蘭西美少女では性器が微妙に違うのであろうか(苦笑 などと呟きつつ

348 :名無し三等兵:02/04/14 03:39
「まあ矢張り

349 :名無し三等兵:02/04/14 03:40
矢張すこんぶであろうか

350 :名無し三等兵:02/04/14 03:42
某研究者は伊−8潜でブレストに到着し、ベルリンへ向かっていた。なぜなら

351 :名無し三等兵:02/04/14 03:44
もうろくしていたから

352 :名無し三等兵:02/04/14 03:44
総統閣下に日独友好の証として伝統的保存食「すこんぶ」100トンを引き渡す為である

353 :名無し三等兵:02/04/14 03:46
「おじいちゃん!すこんぶ100トンは去年あげたでしょ!」

354 :隠岐田:02/04/14 03:47
伊−8 を護衛しろだぁ?知るかといいたいが、スエズを抜けてきたら ついででやってやる

355 :名無し三等兵:02/04/14 03:47
ユダヤ人少女「そんなことより私、追われているの!助けて!」

356 :名無し三等兵:02/04/14 03:47
付き人の川島芳子も呆れ顔である

357 :棒研究者:02/04/14 03:49
>>353
しかし去年進呈したにしては独逸美少女のマムコを拝んでいない訳だが(苦笑)
鉄十字勲章はどうなった訳だろうか(苦笑)
しかし一行では収まらない訳で(苦笑)
上どうした物であろうか(苦笑)
矢張レールガンでぶち抜くしかない訳であるが

358 :名無し三等兵:02/04/14 03:51
という具合に1行ルールを無視する357のような輩などスレに参加する資格が無いわけで

359 :名無し三等兵:02/04/14 03:52
まあ矢張りこのままでは枢軸は負けるので早急にも小生の研究をドイツの技術で実現してもらう必要がある訳だろうか

360 :名無し三等兵:02/04/14 03:52
「知らないことは黙っていたほうがいいんですよ勝井山」と言われてしまい

361 :棒研究者:02/04/14 03:53
>>355
成る程第二次性長の特徴溢れるユダヤ難民という訳であるが
盟友日本の私が助ければなんとかなる訳か
しかしマムコの締りはいかがなものか
しかし上マムコマムコ連呼していえ大丈夫なのか(苦笑)
矢張一応本家もいないようだし時間も1時過ぎてるからラジオ的には「オッケー」か(苦笑)

362 :名無し三等兵:02/04/14 03:54
そんなこんなで変態研究者と東洋のマタハリは大島駐独大使の歓迎を受けた

363 :名無し三等兵:02/04/14 03:54
ガスタービンエンジンのパワードスーツの設計図を総統に見せたところ

364 :名無し三等兵:02/04/14 03:55
などと悩める剖検を載せて列車はベルリン駅へ

365 :名無し三等兵:02/04/14 03:56
>>361無理やり1行にした方が面白いと思うが(苦笑)


366 :名無し三等兵:02/04/14 03:56
ベルリンでの歓迎振りをみて、冒険先生ひとこと

367 :名無し三等兵:02/04/14 03:57
というのは全部妄想で実はまだ列車の中で目の前に怖い顔をしたドイツ憲兵がいて

368 :名無し三等兵:02/04/14 03:57
矢張ゲルマン民族と言うものは

369 :名無し三等兵:02/04/14 03:58
冒険にも容赦しない訳で(苦笑)

370 :名無し三等兵:02/04/14 03:58
憲兵「金歯はあるか?」

371 :名無し三等兵:02/04/14 03:59
そんなアクシデントにも見舞われながら

372 :名無し三等兵:02/04/14 03:59
憲兵「金玉はあるか?」

373 :名無し三等兵:02/04/14 04:00
無事ベルリン駅に降り立った冒険は

374 :名無し三等兵:02/04/14 04:01
親衛隊の護衛を受け一路総統官邸へ

375 :名無し三等兵:02/04/14 04:02
キングタイガーが見えたので

376 :名無し三等兵:02/04/14 04:03
ちょっと途中下車の旅

377 :名無し三等兵:02/04/14 04:04
タイガーバームを思い出した

378 :名無し三等兵:02/04/14 04:04
2代目冒険誕生まであと数百日のことでした(その時歴史は動いたのナレーション)

379 :名無し三等兵:02/04/14 04:06
総統閣下に「すこんぶ」を見せると閣下は一言


380 :名無し三等兵:02/04/14 04:06
予定時間を大幅に超過して官邸に着いた冒険一行

381 :名無し三等兵:02/04/14 04:08
「これヤラセなの?」

382 :名無し三等兵:02/04/14 04:09
某研究者「まあ矢張りドイツ人美少女を100人以上手土産に欲しいわけだが」

383 :名無し三等兵:02/04/14 04:10
両者の発言に騒然となる周囲を置いてけぼりに、二人はなんとなく意気投合

384 :名無し三等兵:02/04/14 04:11
するといきなり空襲警報が鳴り出した

385 :名無し三等兵:02/04/14 04:12
「上矢張りそんなこともあろうかと」冒険一行がとりい出したるは


386 :名無し三等兵:02/04/14 04:13
とりもち

387 :名無し三等兵:02/04/14 04:14
ではなく

388 :名無し三等兵:02/04/14 04:15
とりもちで2,3回天を払うと、ランカスターがぺたぺたくっついて

389 :名無し三等兵:02/04/14 04:16
総統大感激

390 :名無し三等兵:02/04/14 04:16
大変なので

391 :名無し三等兵:02/04/14 04:16
今ならこれに高枝切りバサミもお付けしますと川島芳子

392 :名無し三等兵:02/04/14 04:18
で一体おいくらですかとエバ・ブラウン

393 :名無し三等兵:02/04/14 04:18
でも実は兵器研究家の某研究者ではなくて本当は「軍人精神注入棒研究者」で

394 :名無し三等兵:02/04/14 04:19
早速ゲーリングにカツを入れる冒険

395 :名無し三等兵:02/04/14 04:20
「上矢張りドイツ美少女100人が代価であろうか」と冒険九社

396 :名無し三等兵:02/04/14 04:22
棒研究者の性器は口径35mm長砲身型で

397 :名無し三等兵:02/04/14 04:26
シュペルムカウパー液体弾は初速1m/sで

398 :名無し三等兵:02/04/14 04:29
黒い毛で対空偽装されててボール型マガジンが2つあって

399 :名無し三等兵:02/04/14 04:30
液化アンモニウム弾の射程は2mで

400 :名無し三等兵:02/04/14 04:30
あさっての方向に

401 :名無し三等兵:02/04/14 04:30
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402 :名無し三等兵:02/04/14 04:31
どちらかと言えば左よりで

403 :名無し三等兵:02/04/14 04:32
精液が飛散してエバの顔に付着すると総統は目を大きく見開き

404 :名無し三等兵:02/04/14 04:36
ちょび髭剃った

405 :名無し三等兵:02/04/14 04:38
まあ矢張りっ!出るのであろう・・・かっ!うっ!  まあ矢張り発射後の脱力感は

406 :名無し三等兵:02/04/14 05:33
欧州視察に来ていた辻政信は「これはこれで面白いが、どこまでゆくのか。」と

407 :ロンメル太郎 ◆PO9wZXbs :02/04/14 10:55
言ったが、山本長官は
「1スレッドぐらいなら存分に暴れてごらんにいれましょう。
 2スレ、3スレ先のことは自分にもわかりません」

408 :名無し三等兵:02/04/14 11:19
 そのころ東京にいた大高弥三郎は・・・

409 :名無し三等兵:02/04/14 11:21
いまだ、復習するは我にあり!加藤突撃!

410 :名無し三等兵:02/04/14 11:21
陛下「一行じゃないじゃん。」

411 :名無し三等兵:02/04/14 11:25
そのころ日本海に潜入した米潜水艦「ワフー」は

412 :名無し三等兵:02/04/14 11:33
「家畜人ヤプー」とまちがえられて異次元の世界へ

413 :名無し三等兵:02/04/14 11:35
「そりゃ慰霊碑もたてられるわな」と言ったのは

414 :名無し三等兵:02/04/14 13:21
 神がかりの神大佐

415 :名無し三等兵:02/04/14 15:51
ワフーの敵を討ちに、続々と日本海に押し寄せる米潜。迎え撃つは・・・

416 :名無し三等兵:02/04/14 16:00
ひめゆり部隊

417 :名無し三等兵:02/04/14 16:02
竹竿に爆弾をくくりつけ、砂浜を駆けて行くこの勇姿

418 :名無し三等兵:02/04/14 16:32
在りし日の牛追い祭り、泡沫の夢

419 :ロンメル太郎 ◆PO9wZXbs :02/04/14 16:36
夢は今も巡りて 忘れがたし故郷

420 :名無し三等兵:02/04/14 17:20
走馬灯のように蘇る日々・・・死にたくない!

421 :名無し三等兵:02/04/14 17:24
少女が我に帰ると、周りに仲間は一人もいなかった

422 :名無し三等兵:02/04/14 17:27
一方呉では・・・・

423 :名無し三等兵:02/04/14 17:32
伊勢、日向の「航空戦艦」から「空中戦艦」へ改装が終わる

424 :名無し三等兵:02/04/14 17:33
ヲキタ「伊勢、日向発進!!」

425 :名無し三等兵:02/04/14 17:42
しかし、ロケット弾満載のツインムスタング1000機に囲まれる

426 :名無し三等兵:02/04/14 17:43
迎え撃つのはツイン雷電500機

427 :名無し三等兵:02/04/14 17:50
プラス震電200機

428 :名無し三等兵:02/04/14 17:52
数も負けてりゃ、燃費も悪すぎる日本側は

429 :名無し三等兵:02/04/14 17:57
燃料不足を補う為、飛行機を石炭焚きに!

430 :名無し三等兵:02/04/14 18:02
圧倒される日本側。だがその時!

431 :名無し三等兵:02/04/14 18:05
空中戦艦ミカサを中心とする蒸気艦隊が現れた

432 :名無し三等兵:02/04/14 18:05
さらにその後驚く展開が....

433 :名無し三等兵:02/04/14 18:12
劣勢を打開すべく、東条内閣は富士山を意図的に噴火させよと陸軍に通達

434 :名無し三等兵:02/04/14 18:15
必要な爆薬の量を算出したが日本中からかき集めてもそんな量なかった

435 :名無し三等兵:02/04/14 20:20
空中戦艦部隊は一路パナマ運河へ!

436 :名無し三等兵:02/04/14 20:26
行く途中にハリケーンに巻き込まれてタイムスリップ!!

437 :名無し三等兵:02/04/14 20:28
時は戦国、地は地獄、風雲ましらの如く駆け巡る高天が原

438 :名無し三等兵:02/04/14 20:30
家畜人どもめ! 白色帝國が現れた!皇国の興廃この一戦にアリ、、

439 :ミカサ艦長@※田:02/04/14 20:32
やむえん、対消滅機関を暴走させろ。

440 :名無し三等兵:02/04/14 20:35
ならばこっちは遊星爆弾Mk2だ! 嗚呼日本よ!

441 :名無し三等兵:02/04/14 20:36
と、誰もがあきらめかけた、そのとき!

442 :名無し三等兵:02/04/14 20:38
まってました大空のサムライ

443 :名無し三等兵:02/04/14 20:38
夢から覚めた

444 :名無し三等兵:02/04/14 20:38
ぼんさんが屁をこいた

445 :名無し三等兵:02/04/14 20:39
またかよ!と思いながら、「ちょっとお待ちなせい

446 :名無し三等兵:02/04/14 20:39
ぷー、        くさ!

447 :名無し三等兵:02/04/14 20:39
サムライ「待ってるなんて俺の性に合わないぜ」

448 :名無し三等兵:02/04/14 20:41
サムライ「アフロダイミサイル!」

449 :名無し三等兵:02/04/14 20:41
侍はくさい屁にいかりくるった!

450 :名無し三等兵:02/04/14 20:41
夢精をしていた

451 :名無し三等兵:02/04/14 20:43
南雲「いったい誰が本物のサムライなんだ!」

452 :名無し三等兵:02/04/14 20:43
俺だ!

453 :名無し三等兵:02/04/14 20:44
ありがとう大空のサムライ!さようなら大空のサムライ!!

454 :名無し三等兵:02/04/14 20:45
15人の自称サムライが殺し合いをはじめた

455 :名無し三等兵:02/04/14 20:46
西沢と笹井が横でうろたえていた

456 :名無し三等兵:02/04/14 20:46
そこへアフロダイミサイルが襲い掛かった ちゅどーん!

457 :名無し三等兵:02/04/14 20:49
坂井は後世世界に生まれ変わった

458 :名無し三等兵:02/04/14 20:50
坂井は5歳になった

459 :名無し三等兵:02/04/14 20:51
幼稚園で笹井の生まれ変わりと運命的な出会いをした

460 :名無し三等兵:02/04/14 20:51
坂井「・・・と、いう夢をみたんだが」

461 :名無し三等兵:02/04/14 20:57
笹井「たとえそれが本当だとしても僕等には何もできないよ」

462 :名無し三等兵:02/04/14 20:57
笹井「おまえ頭おかしいよ」

463 :名無し三等兵:02/04/14 21:01
坂井「零戦があれば・・・」

464 :名無し三等兵:02/04/14 21:03
坂井「炊き立てのご飯をつくることができるのに」

465 :名無し三等兵:02/04/14 21:05
坂井が木陰でグレていると、空襲警報が鳴り響いた!!

466 :1:02/04/14 21:07
ソ連軍が条約を破って参戦してきたのだ

467 :名無し三等兵:02/04/14 21:09
電波の>>1を簀巻きにして海に沈めた後、坂井は零戦に乗り込みラバウルの空へ!!


468 :名無し三等兵:02/04/14 21:17
しかし、いくら零戦といえどもラバウルから満州までは無理があり

469 :名無し三等兵:02/04/14 21:19
坂井「精神力だ!!」なんとかなった。

470 :名無し三等兵:02/04/14 21:20
「とりあえず、レイープネタは厳禁だ。書き込み手は射殺する」政治委員は厳命した


471 :名無し三等兵:02/04/14 21:24
さっそく坂井は見目麗しい年少のロシア兵をひっつかまえてレイプした

472 :名無し三等兵:02/04/14 21:42
「どうして涙が溢れてくるのでしょう」

473 :名無し三等兵:02/04/14 21:46
懲りたソ連軍はモウコネエヨ!と言って去っていった。

474 :名無し三等兵:02/04/14 21:48
勿論レイプ云々は欺瞞情報だった。そのころ坂井のいないラバウルでは


475 :名無し三等兵:02/04/14 21:49
日本兵と地元住民が祭りを始めていた。

476 :名無し三等兵:02/04/14 21:50
一人の少年が、白いMSを発見、乗りこみ

477 :名無し三等兵:02/04/14 21:51
MS=(物凄い 戦闘機)

478 :名無し三等兵:02/04/14 21:53
無論小園司令の秘密兵器、ツイン月光である

479 :名無し三等兵:02/04/14 21:55
78式単独歩行兵器「雁蛇武」ラバウル基地使用

480 :名無し三等兵:02/04/14 21:56
ツイン月光は空襲警報を受け月下のラバウルの空に舞い上がった!!

481 :名無し三等兵:02/04/14 21:58
しかし対するはトリプルB29!!

482 :名無し三等兵:02/04/14 22:00
「おのれ負けるか!!」ツイン月光の斜銃が吼える!

483 :名無し三等兵:02/04/14 22:00
斜め銃といっても実は強度を生かした8センチ高角砲

484 :名無し三等兵:02/04/14 22:02
B29V搭乗員「なんだあれは!!ジャップの新型機か!?」

485 :age:02/04/14 22:07
と思った瞬間、B29Vは火だるまとなって墜落していった。

486 :名無し三等兵:02/04/14 22:13
しかし赤いツノをつけたB29はツイン月光にかかんに襲い掛かる

487 :名無し三等兵:02/04/14 22:14
「8センチ高角砲は伊達じゃない!!」と安室は叫んだ。

488 :名無し三等兵:02/04/14 22:15
ラバウルは火の海!

489 :1:02/04/14 22:16
 「させるかっ」

490 :名無し三等兵:02/04/14 22:17
三発機と十発機?の空戦に原住民は大興奮

491 :名無し三等兵:02/04/14 22:18
特設空母「木馬」は港を脱出!

492 :名無し三等兵:02/04/14 22:19
その頃、帝都上空では

493 :名無し三等兵:02/04/14 22:21
東条総理が雲の上で散歩中

494 :名無し三等兵:02/04/14 22:22
「安室を援護しろ!!」地上の対空砲火が一斉に火をふいた!!

495 :名無し三等兵:02/04/14 22:24
「弾幕薄いぞ!何やってんの?」「日本軍だからしかたねえよ」

496 :名無し三等兵:02/04/14 22:28
トリプルB29は構造上の無理がたたり、軋み始めた

497 :名無し三等兵:02/04/14 22:29
B29Vは爆撃進路に入った!!

498 :名無し三等兵:02/04/14 22:30
対空砲火の渦中でB29空中分解

499 :名無し三等兵:02/04/14 22:33
しかし3機が単独行動を始めた!「分離だ!」

500 :名無し三等兵:02/04/14 22:33
その時であった!一機のB29が木馬に向かい特攻してきた!!

501 :名無し三等兵:02/04/14 22:34
ベルリンもピンチ!

502 :名無し三等兵:02/04/14 22:35
木馬はありったけの噴進砲で反撃!

503 :名無し三等兵:02/04/14 22:37
「ニュージーランドに栄光あれー!!」

504 :名無し三等兵:02/04/14 22:38
そして時空が歪み、ねじれた

505 :名無し三等兵:02/04/14 22:39
まあ、ねじれたところでどうという事はないのだが(苦笑)

506 :名無し三等兵:02/04/14 22:40
ツイン月光は赤いB29に苦戦を強いられていた

507 :名無し四等陸士:02/04/14 22:45
とうとう、B-29の主翼に体当たりした

508 :名無し三等兵:02/04/14 22:47
木っ端微塵になるツイン月光。

509 :名無し三等兵:02/04/14 22:57
その頃小沢機動部隊は

510 :名無し三等兵:02/04/14 22:58
レイテで反転した

774 名前:761 :02/04/14 22:22
>>772
俺はなぁ、小沢が大嫌いなんだ。
レイテ突入を無視した負け犬め!意気地なしの低脳野郎め!



511 :名無し三等兵:02/04/14 23:01
また反転カヨ!

512 :名無し因果応報:02/04/14 23:02
そこに襲い来るP-38ムスタング!!

513 :名無し三等兵:02/04/14 23:04
小沢の反転を援護するため準鷹も駆けつけた!!

514 :名無し四等陸士:02/04/14 23:05
何故か、F5Fの編隊も来襲してきた

515 :名無し三等兵:02/04/14 23:07
また「準鷹」だ!(藁
例のごとく、活躍を期待する

516 :名無し三等兵:02/04/14 23:07
何故か、F6Fの編隊も来襲してきた

517 :名無し三等兵:02/04/14 23:08
反転の反転、すなわち突入だ!

518 :名無し三等兵:02/04/14 23:08
オキタ艦長「攻撃隊!発進せよ!」甲板をけって発進したのは・・・・

519 :名無し四等陸士:02/04/14 23:11
自転車動力の鳥人間だった!

520 :名無し三等兵:02/04/14 23:16
しかもコミック部門エントリー。

521 :名無し三等兵:02/04/14 23:16
記録、2136m!
小沢のアウトレンジ戦法はこういう形で失敗を迎えた(藁

522 :1:02/04/14 23:17
 このスレをたてたことを後悔した1は・・・

523 :名無し三等兵:02/04/14 23:19
今年の夏、琵琶湖に挑戦することを決意した。

524 :名無し四等陸士:02/04/14 23:21
しかも精神注入棒を持参して、である

525 :名無し三等兵:02/04/14 23:21
人力部門にするか滑空部門にするか

526 :名無し三等兵:02/04/14 23:23
「惰性で500も行くとは…!」
伊藤整一は大和艦橋で

527 :名無し三等兵:02/04/14 23:24
思わず

528 :名無し三等兵:02/04/14 23:25
ダッフンダ

529 :名無し四等陸士:02/04/14 23:26
のポーズを取っていた

530 :名無し三等兵:02/04/14 23:30
その大和に、ドーントレスやらヘルダイバーやらが

531 :名無し三等兵:02/04/14 23:33
レーションを投下

532 :名無し四等陸士:02/04/14 23:38
日本語で「敵に塩を送ります アメリカ万歳」とあった

533 :名無し三等兵:02/04/14 23:46
しかし裏返すと英語で「エチオピアの皆さんへ」とも書いてあり

534 :名無し三等兵:02/04/14 23:46
それを読んだ乗組員は「塩なんかいらんわい、食い物をよこせー」
と怒った。

535 :名無し三等兵:02/04/14 23:59
その頃、敗北間近のドイツ第3帝国では

536 :名無し三等兵:02/04/15 00:00
あいからわらずゲーリングは総統になるために色気まるだし

537 :名無し三等兵:02/04/15 00:01
エヴァブラウンを自分の物にする為、

538 :名無し三等兵:02/04/15 00:03
モレル教授に頼んで惚れ薬を開発

539 :名無し三等兵:02/04/15 00:04
名付けて「やりたがり2000」

540 :名無し三等兵:02/04/15 00:07
日本からも某発明家からホレモンが届く。

541 :名無し三等兵:02/04/15 00:17
しかしそれはオカマを掘る薬だった。

542 :名無し三等兵:02/04/15 00:18
「ちっやっちまったぜ」漏れの愛車チハ改が火を噴いた。

543 :名無し三等兵:02/04/15 00:19
ほんとは短砲身チハ車だったが

544 :名無し三等兵:02/04/15 00:22
どうりで、子供が……とヒットラーがつぶやいた

545 :名無し三等兵:02/04/15 00:58
そのころインド洋に戦雲がせまりつつあった

546 :置田:02/04/15 01:19
東海岸爆撃を諦めて小沢援護に反転したはいいがまだ喜望峰もまわってないんだなこれが

547 :名無しさん@お腹いっぱい:02/04/15 01:21
重巡ドーゼットシャーとコーンウォールを撃沈。

548 :名無し三等兵:02/04/15 01:29
じっと待つ、小沢

549 :名無し三等兵:02/04/15 01:32
しかし小沢艦隊は謎の反転を

550 :名無し三等兵:02/04/15 01:38
反転し過ぎだろ(藁
と、艦隊の一艦長がぼやく、そして、反転

551 :名無し三等兵:02/04/15 01:40
反転のし過ぎで、艦同士が接触!

552 :名無し三等兵:02/04/15 01:41
栗田はなぜか、ルパンの声マネで小沢を罵倒した

553 :名無し三等兵:02/04/15 01:41
涼月艦首切断!後進一杯!!

554 :名無し三等兵:02/04/15 01:44
秋月、後進中の秋月に接触!

555 :554:02/04/15 01:46
見張りは気づいた「涼月と秋月、どっちも秋月型だから間違えた」

556 :名無し三等兵:02/04/15 01:46
栗田、露出狂の血がさわぎ、ほうり出す

557 :名無し三等兵:02/04/15 01:47
小沢は罵倒されつつも、さらに反転命令(不二子のマネで)

558 : :02/04/15 01:51
そしてついに小沢艦隊は回りすぎてバターになって溶けてしまった。

559 :名無し三等兵:02/04/15 01:52
アメリカ第3艦隊ハルゼー曰く「まさに神国、日本ならではの光景だ」(真実・太平洋戦記より抜粋)

560 :名無し三等兵:02/04/15 01:52
ふつー同じ艦で報告せんだろ>>555と思ったが黙っていた

561 :名無し三等兵:02/04/15 01:57
>>558
その表現が差別を助長するなどと、とっさに市民団体が抗議に出たが

562 :名無し三等兵:02/04/15 01:58
特高と憲兵によってみんなタイーホされてしまった

563 :名無し三等兵:02/04/15 01:59
そのころ市民主義はあるはずも無く全員処刑、本部は爆破された。

564 : :02/04/15 02:01
しかし市民団体の生き残りは呉で秘密裏に作られていたニコイチ空母赤賀を乗っ取り、

565 :名無し三等兵:02/04/15 02:01
その頃、ロボトミー手術を施し命を存えた山本五十六は…

566 :名無し三等兵:02/04/15 02:02
ついでに謀研究所も爆破した。

567 :名無し三等兵:02/04/15 02:02
数日後、某市民団体はアカだったことが判明した

568 :名無し三等兵:02/04/15 02:03
「母ちゃん、今の音なに?」「子供はだまってなさい!」母はおびえた。

569 : :02/04/15 02:04
ニコイチ空母赤賀が山本五十六を乗せ出航する音であった。

570 :名無し三等兵:02/04/15 02:04
山本「テンノウヘイカバンザイ!」

571 :名無し三等兵:02/04/15 02:04
蒸気仕掛けの五十六

572 :名無し三等兵:02/04/15 02:05
口から12.7_対空機関砲

573 :名無し三等兵:02/04/15 02:06
ハナからもれる蒸気は不評であった。

574 :名無し三等兵:02/04/15 02:06
カードが濡れて、ブリッジができんぞ!

575 :名無し三等兵:02/04/15 02:07
ニコイチ空母赤賀、呉出港!同伴は…

576 :名無し三等兵:02/04/15 02:07
機関車D56はタイメン鉄道を爆心

577 :名無し三等兵:02/04/15 02:08
>>570>>565の続きだと思われるがそれは深い闇に葬り去られた。

578 :名無し三等兵:02/04/15 02:10
機関車で原爆を移動させたらしい。

579 :名無し三等兵:02/04/15 02:11
無茶かと思われた陸送もボカチンくらうより有効だったことが判明し

580 :名無し三等兵:02/04/15 02:13
ワイワイ関東軍

581 :名無し三等兵:02/04/15 02:14
シベリア鉄道での輸送計画が立てられた。めざせモスクワ!

582 : :02/04/15 02:15
そのころ横須賀で大改装を終えた記念艦三笠も沖縄南東にて赤賀に合流。

583 :名無し三等兵:02/04/15 02:16
と、ここでマイク水野のシャワーシーンが

584 :名無し三等兵:02/04/15 02:17
その動きをロシア軍が察知。司令官水野ハルヲ少将は…

585 :名無し三等兵:02/04/15 02:17
したが石炭重油混燃缶が不調でおなかゴロゴロ

586 :名無し三等兵:02/04/15 02:18
ハイ、カーーーット! 恐るべきどんでん返しが待ちうけていた


587 :名無し三等兵:02/04/15 02:18
三笠の速力、15ノット

588 :名無し三等兵:02/04/15 02:20
「本当は80ノット出るのだが…」
赤賀上の山本が後方の三笠を見る

589 :名無し三等兵:02/04/15 02:20
余りの遅さに赤城の艦長、キレる

590 :名無し三等兵:02/04/15 02:21
水野「いや〜赤賀ってホントにいいもんですね。それではまた来週。」

591 : :02/04/15 02:21
よく見ると三笠は何かを曳航している。

592 :名無し三等兵:02/04/15 02:22
三笠の艦長、ガマ室にニトロ注入

593 : :02/04/15 02:23
山本は三笠に向かい発光信号で何ヲ曳航シテイルカと聞く。

594 :名無し三等兵:02/04/15 02:23
ちょうど煙突から煙がひとかたまり、出た。

595 :名無し三等兵:02/04/15 02:24
ホンカンハ ゲンシリョク ニテ コウコウチュウ なにか勘違いしてるようだ

596 :名無し三等兵:02/04/15 02:24
三笠から閃光!!

597 :名無し三等兵:02/04/15 02:26
「燐光?」山本は知りもしない言葉をなぜか呟いた。

598 : :02/04/15 02:27
この瞬間、超巨大ロボ東郷平8号が初めてその姿をあらわす。

599 :名無し三等兵:02/04/15 02:27
まばゆい ひかりが あたりを つつみこむ・・・

600 :名無し三等兵:02/04/15 02:28
「三笠の中に格納してたのか!」山本は驚愕

601 : :02/04/15 02:29
負けじと山本56号も飛び出す。

602 :名無し三等兵:02/04/15 02:29
目指せアメリカ本土!

603 :名無し三等兵:02/04/15 02:30
ロボのジェットが弾薬庫に引火、誘爆。

604 : :02/04/15 02:30
小沢治3号は出るタイミングを逃していた。

605 :名無し三等兵:02/04/15 02:31
しかし、山本56号の電子頭脳はロボトミーでとりだした部分でしかなかった。

606 :名無し三等兵:02/04/15 02:31
ニ体の機影を米偵察機カタリナが発見!

607 :名無し三等兵:02/04/15 02:33
その大きさに、おどろいた。「これは……富嶽?」

608 :名無し三等兵:02/04/15 02:34
米操縦士「何だあの巨大な物体は!ロボット!?至急帰還!本国へ緊急通達!」

609 : :02/04/15 02:37
その時坂井3号が上空から舞い降りて、7.7ミリの肉薄連射でカタリナを屠る。

610 :ルーズベルト:02/04/15 02:37
「またこれを使うことになるとは!」 地下格納庫に鎮座した巨大ロボットを見上げていった

611 :名無し三等兵:02/04/15 02:37
山本56号の口の12.7mmは巨大化して300mmと化していた。

612 :名無し三等兵:02/04/15 02:38
西部開拓時代の「タランチュラ」だった

613 :名無し三等兵:02/04/15 02:38
坂井「撃墜したが直前に緊急交信されている・・・。ばれたな。」

614 :名無し三等兵:02/04/15 02:39
しかし所詮は日本の兵器、最大装甲板は15センチ!しかもアルミ製

615 : :02/04/15 02:39
東郷平8号は仁王立ち、山本56号は軍刀に手を掛けたまま身じろぎもせず。

616 :名無し三等兵:02/04/15 02:40
米艦載機1000に立ち向かう

617 : :02/04/15 02:40
小沢治3号は人知れず反転してもう居なかった。

618 :名無し三等兵:02/04/15 02:41
あいたいするは地を埋めつくグラントの群れ

619 :名無し三等兵:02/04/15 02:42
巨大ロボットの存在により米本土が戦場となるのは時間の問題だと米参謀たちは思った。防衛線構築が急がれた。

620 :名無し三等兵:02/04/15 02:43
そこへタランチュラに乗ったウィル・スミス似の士官が颯爽と現れ

621 : :02/04/15 02:44
颯爽と去っていった。

622 :名無し三等兵:02/04/15 02:45


623 :名無し三等兵:02/04/15 02:45
1000機の艦爆、艦攻で空は真っ暗

624 :名無し三等兵:02/04/15 02:45
米士官「我がアメリカを火の海にすることだけは私が絶対許さん!ジャップ!」

625 :名無し三等兵:02/04/15 02:45
とりあえず、8号はゴジラの着グルミを着た。

626 :名無し三等兵:02/04/15 02:47
魚雷、爆弾の雨アラレ、被弾する2体。その頃小沢は

627 :名無し三等兵:02/04/15 02:49
「あれ? こっちに来ないな……。」オトリは失敗だった。

628 :名無し三等兵:02/04/15 02:50
三笠艦長は決意した…

629 : :02/04/15 02:50
長柄に曳航されていた南雲忠1号を投入しようと。

630 :名無し三等兵:02/04/15 02:51
1号には使い切れなかった酸素魚雷が山と積まれていた。

631 :名無し三等兵:02/04/15 02:52
そのころ大空のサムライは巨大零戦で発進しようとしていた

632 :名無し三等兵:02/04/15 02:52
「水雷屋として死ぬ」決意だった。

633 :名無し三等兵:02/04/15 02:53
体のありという穴が、魚雷発射管

634 :名無し三等兵:02/04/15 02:56
レイテ沖では、また小沢治3号が謎の反転

635 :名無し三等兵:02/04/15 02:56
つまりアリの戸渡り1門だけだった

636 :名無し三等兵:02/04/15 02:58
対ロボット混成艦隊司令官「あのたくさんの筋は・・・まさか魚雷!?無理だ避けられない!」

637 :名無し三等兵:02/04/15 02:59
その弱い考えに反逆する!

638 :名無し三等兵:02/04/15 02:59
ロボが魚雷の束を掴む!

639 :名無し三等兵:02/04/15 03:00
そして宇宙へ!

640 :名無し三等兵:02/04/15 03:01
爆発したロボの一部が3号に当たった。

641 :名無し三等兵:02/04/15 03:07
ラバウルで作られていた第11航空艦隊の秘密兵器、塚原243号が満を持して登場。

642 :名無し三等兵:02/04/15 03:10
米士官は「こいつでは勝てん!」とスパイダーマンを見て思った。

643 :名無し三等兵:02/04/15 03:21
ピーターはまた鬱になった

644 :名無し三等兵:02/04/15 16:10
だがあの年であんなに真っ黒に日焼けしたのが命取りであった。

645 :名無し三等兵:02/04/15 16:35
草鹿「馬鹿な!アレはまだ未完成のはずだ、誰が動かしているんだ!?」

646 :名無し三等兵:02/04/15 16:59
大西瀧治郎であった。

647 :名無し三等兵:02/04/15 17:47
そしていよいよ最後の戦いの時が来たのだった。

648 :名無し三等兵:02/04/15 17:49
戦場はクリスマス島

649 :名無し因果応報:02/04/15 18:01
そこに現れるB-36ピースメーカー

650 :名無し三等兵:02/04/15 18:05
それを援護するツインムスタング、フライングパンケーキ。対するは

651 :名無し三等兵:02/04/15 18:16
零戦50機

652 :名無し三等兵:02/04/15 18:21
零式水偵300機

653 :名無し三等兵:02/04/15 18:25
こんなのでどう迎撃しろと、 防空指揮書では苦悩が続いた。

654 :名無し三等兵:02/04/15 18:26
「ツイン零式水偵にしてみては?」提案者はアイディアマン小園。

655 :名無し三等兵:02/04/15 18:29
突貫工事が始まった

656 :名無し三等兵:02/04/15 18:31
「こんなこともあろうかと・・・」工事は三時間で終了した。

657 :名無し三等兵:02/04/15 18:45
しかし、米軍特殊部隊「アラシ」が必殺FIRE−COMAを使って攻撃してきた。 

658 :名無し三等兵:02/04/15 18:47
しかし、イチロー・ミズキの歌う主題歌が無かったため早急に壊滅した

659 :名無し三等兵:02/04/15 19:38
そのころスターリングラードでは。

660 :名無し三等兵:02/04/15 19:56
ソ連狙撃兵と女子兵士がFuck

661 :名無し三等兵:02/04/15 19:58
そこをケーニッヒ少佐がまとめて狙撃

662 :名無し三等兵:02/04/15 20:14
( ´д`)ハァハァハァハァ アァァァアl

ドッタ __(。 ̄。)つ

パピューン

663 :名無し三等兵:02/04/15 20:30
さて、改修すんだツイン零式水偵を指揮するのはご存知、大空のサムライ

664 :名無し三等兵:02/04/15 20:36
自分だけ巨大零戦に搭乗

665 :名無し三等兵:02/04/15 20:37
ツイン零式水偵発進!クリスマス島上空で未曾有の一大航空戦が始まろうとしていた!

666 :名無し三等兵:02/04/15 20:40
空戦は終わった

667 :名無し三等兵:02/04/15 20:50
米軍の欺瞞情報を信じる日本軍ではない。編隊は一路クリスマス島へ。

668 :名無し三等兵:02/04/15 20:53
 行こうとしたが燃料が無い!!

669 :名無し三等兵:02/04/15 20:58
そのときツイン零式水偵から風船が

670 :名無し三等兵:02/04/15 21:03
見たか日本の科学力!

671 :名無し三等兵:02/04/15 21:47
...と思ったら風船なのであらぬ方向へ。

672 :名無し三等兵:02/04/15 22:18
バルーンファイト、発動!

673 :名無し三等兵:02/04/15 22:24
あらぬ方向@ワシントンDC.で風船空戦が繰り広げられる!!

674 :名無し三等兵:02/04/15 22:38
ツイン零式水偵(風船)VSカタリナ飛行艇(風船)勝負の行方はいかに

675 :名無し四等陸士:02/04/15 23:19
しかし、そこは風船の悲しさであっという間に大西洋に流された

676 :名無し三等兵:02/04/15 23:24
しかたないので フンワリプカプカ のんびり空の旅を楽しむことにした

677 :1:02/04/15 23:39
 そしてそのままロンドン上空

678 :名無し三等兵:02/04/15 23:41
バトル オブ フリテンの開始だ!上家はサムライ

679 :名無し三等兵:02/04/15 23:47
風は西から偏西風

680 :名無し三等兵:02/04/15 23:50
「今日は死ぬにはもってこいの日だな」

681 :名無し三等兵:02/04/16 00:31
西家が西カン!しかもドラ

682 :名無し三等兵:02/04/16 00:33
だが、チョンボだった

683 :名無し三等兵:02/04/16 00:33
風船はさらに流された。一路ソビエト戦線へ

684 :気球太郎:02/04/16 00:33
暗子を吊下し両面待ち

685 :名無し三等兵:02/04/16 00:35
一一二四五六七八八九西西 三
萬萬萬萬萬萬萬萬萬萬   萬 どする?

686 :名無し三等兵:02/04/16 00:36
 ツモッた牌には「辻」と書かれていた

687 :名無し三等兵:02/04/16 00:36
一萬切り

688 :名無し三等兵:02/04/16 00:37
風切って九連宝宝で勝負!

689 :名無し三等兵:02/04/16 00:38
×九連宝宝
○九連宝燈

690 :名無し三等兵:02/04/16 00:40
月月月火水木金金金

691 :名無し因果応報:02/04/16 00:41
重巡インディアナポリス撃沈!!

692 :名無し三等兵:02/04/16 01:04
ハコ下へ沈んでいく

693 :名無し四等陸士:02/04/16 01:26
そして、生存者を待っていたのは鮫の大群であった…

694 :名無し三等兵:02/04/16 01:47
史実と同様の展開に悲しさをこらえられなくなったマクベイ艦長は

695 :名無し三等兵:02/04/16 01:49
「すーぱーづがーん」と叫びながら

696 :名無し三等兵:02/04/16 02:25
 麻雀牌で鮫を攻撃

697 :名無し三等兵:02/04/16 03:09
しかしマクベイ艦長の背中は煤けていた・・・。

698 :名無し三等兵:02/04/16 03:17
・・・ロン。食いタン。

699 :名無し三等兵:02/04/16 03:52
鮫の腹の中に収まった。

700 :名無し三等兵:02/04/16 03:54
後年、太一君に発見された鮫の化石のお腹の部分には歯形のついた人骨が混じっていたと、

701 :名無し三等兵:02/04/16 03:59
孝子さんが語った。

702 :名無し三等兵:02/04/16 04:05
その頃満州では、ソビエト侵攻作戦の準備が着々と進んでいた。

703 :名無し三等兵:02/04/16 05:33
スパシーバ!!ハラショー!!ボルシチ!!

704 :名無し三等兵:02/04/16 06:46
ソビエト兵はT34/76の上から叫んだ。

705 :名無し三等兵:02/04/16 11:30
ウオッカくれ!

706 :名無し四等陸士:02/04/16 11:50
しかし、間違えてモロトフカクテルを貰ってしまった

707 :名無し三等兵:02/04/16 15:42
車長の吐き出したカクテルが社内で発火!

708 :名無し三等兵:02/04/16 16:12
燃え上がるオフィス、三越のビル越しに巨大車長が咆哮をあげる

709 :名無し四等陸士:02/04/16 20:41
「ゴロドクの悪党め」ハーゲン軍曹は悪態をついた

710 :名無し三等兵:02/04/17 05:54
「翔鶴」は「う」さえなければ七代目と笑福亭を名乗ることにした。

711 :火葬的海軍軍人:02/04/17 13:43
翔鶴級三番艦「仁鶴」本日竣工!

712 :名無し三等兵:02/04/17 13:46
わんばんこ〜
4番艦「鶴光」でおま

713 :名無し三等兵:02/04/17 15:49
その頃、正力松太郎の密名を帯びて出撃したギガント(黒と橙の二色迷彩)部隊は一路…

714 :名無し三等兵:02/04/17 16:18
後楽園へと向かっていた

715 :名無し三等兵:02/04/17 17:35
しかも岡山のほうの…

716 :名無し三等兵:02/04/17 17:36
ちょっとまったー!!

717 :名無し三等兵:02/04/17 17:38
そのとき、「ちょっと待った」コールが起こった。
長島が振り返ってみると、

718 :名無し三等兵:02/04/17 17:56
 ロイエンタール率いる大艦隊が。

719 :名無し三等兵:02/04/17 17:58
それを見た長島は命じた。

720 :名無し三等兵:02/04/17 17:59
全員グラウンド100周!!

721 :名無し三等兵:02/04/17 18:00
 しかもよく見ると戦国時代にタイムスリップしていたのだ

722 :サイボーグオーナーNaveU新(ネオ):02/04/17 18:25
今だ!沢村栄2号を発進させるんだ!

723 :名無し三等兵:02/04/17 18:25
という火葬戦記を思いついたが、良心に従い没にした

724 :名無し三等兵:02/04/17 18:25
 とりあえず、現れた武田騎馬軍団

725 :サイボーグオーナーNaveU新(ネオ):02/04/17 18:30
俺の言うこと聞かねーと1リーグ制にしちゃうぞ!

726 :名無し三等兵:02/04/17 18:34
そして伝説へ

727 :名無し三等兵:02/04/17 19:07
どうしようもないので、とりあえず大空のサムライ、

728 :名無し三等兵:02/04/17 19:26
坂井「真珠湾ようそろ!」

729 :名無し三等兵:02/04/17 19:39
とかいってみたが、所詮下士官なのでフネは指揮できず

730 :名無し三等兵:02/04/17 21:59
その頃硫黄島では栗林中将がウクレレを弾いていた

731 :名無し三等兵:02/04/17 22:02
感極まった兵達から、期せずして喚声があがる。「う〜マンボ!」

732 :名無し三等兵:02/04/17 22:07
そんな楽しい輪の中に入れなかった西大佐は不貞腐れていた

733 :無名兵士:02/04/17 22:10
おおい、おれを比叡山延暦寺にもどぜー

734 :名無し三等兵:02/04/17 22:18
靖国で合おう!

735 :名無し三等兵:02/04/17 22:28
「会おう」が「合おう」である事に気づいた坂井は「ネタか?」と思いつつも

736 :名無し三等兵:02/04/17 22:34
田んぼのど真ん中で立ち小便。

737 :名無し三等兵:02/04/17 22:40
「こんな事はラバウルでは日常茶飯事だ。」いつも冷静な笹井も連れション。

738 :ロンメル太郎 ◆PO9wZXbs :02/04/17 22:46
いつしかその小さな流れは やがて大河となり

739 :名無し三等兵:02/04/17 22:48
長江となった。「大陸駄通はまだか!」

740 :名無し三等兵:02/04/17 22:54
長江の流れは肥沃な土を運び、そこに文明が生まれた。

741 :名無し三等兵:02/04/17 23:01
運ばれた土の中に駄通太郎も含まれていた。

742 :名無し四等陸士:02/04/17 23:38
そして、長江の流れは東支那海へと流れていった

743 :名無し三等兵:02/04/17 23:46
風雲急を告げる東シナ海。

744 :名無し三等兵:02/04/18 00:01
駄通太郎はシンガポールで叫んだ。「ここから駄通だ!」

745 :名無し三等兵:02/04/18 00:03
進軍先が中国ではなくインパールと気が付くのはずいぶん先のことであった。

746 :名無し三等兵:02/04/18 05:14
やっとインパールにいることに気づいた駄通三等兵は…

747 :名無し三等兵:02/04/18 07:52
「よ〜し インドも駄通しちゃうぞ〜。」

748 :名無し三等兵:02/04/18 10:33
しかし、途中の爆心で被爆してしまった駄通三等兵は毛が抜け始めた。

749 :名無し四等陸士:02/04/18 11:44
「♪見よ東条の禿頭〜!」駄通三等兵は錯乱しだした

750 :名無し三等兵:02/04/18 18:38
 そのとき、アドルフは・・・・

751 :名無し三等兵:02/04/18 19:11
ゲーリングと拳で語っていた。

752 :名無し三等兵:02/04/18 19:13
「うっ!いいパンチ貰ったわ!」

753 :名無し三等兵:02/04/18 19:44
「そこまでだ!!」轟音と共に改造トラクターでアドルフ邸内に突っ込んできたのはあの

754 :名無し三等兵:02/04/18 19:47
大空のサムライ

755 :名無し三等兵:02/04/18 19:48
いやいや違った、

756 :名無し三等兵:02/04/18 19:49
キンメルだった。

757 :名無し三等兵:02/04/18 19:57
キンメルがそこで見た恐るべき光景は!

758 :名無し三等兵:02/04/18 19:58
アドルフ(責め)×ゲーリング(受け)

759 :名無し三等兵:02/04/18 20:01
キンメル「ここはコミケかよ!」

760 :名無し三等兵:02/04/18 20:02
アドルフ「ま、その、なんだな(笑)」

761 :名無し三等兵:02/04/18 20:03
総 統 必 死 だ な

762 :名無し三等兵:02/04/18 20:05
やおら薔薇ムチを…

763 :名無し三等兵:02/04/18 20:09
もって出でたるはゲッ「ペ」ルス!

764 :名無し三等兵:02/04/18 20:11
その時ホワイトハウスでは…

765 :名無し三等兵:02/04/18 20:12
若かりし頃のJ・エドガー・フーバーが彼氏といちゃついていた

766 :名無し三等兵:02/04/18 20:23
フーバー五十前だろと突っ込みつつ、チェキ!

767 :名無し三等兵:02/04/18 20:26
「クライド、、、我愛爾!!」
「嗚呼、、、美好的瞬間。!!フーバーたま!!ちゅーーーーー!!

768 :名無し三等兵:02/04/18 20:26
パットンがメットを投げてきた!
アラート!!

769 :名無し三等兵:02/04/18 20:27
見るもおぞましい涅槃の刹那!!

770 :名無し三等兵:02/04/18 20:28
「まあその、テキサスからエルベまで打通した漏れですが。」

771 :名無し三等兵:02/04/18 20:29
「これほどげろなものは、シラネーよ。」

772 :名無し三等兵:02/04/18 20:30
うつむき加減で「こう言うのって素敵やん!」と恥じらった…

773 :名無し三等兵:02/04/18 20:33
「ほとほと困ったよ、ホト親父読んでコイ!!」パットンは立ち去った。

774 :名無し三等兵:02/04/18 20:35
その事を知らす電報がスターリンの耳に入った…

775 :名無し三等兵:02/04/18 20:38
「フーバー長官がチェキでチェキ!」とは一体・・・と謎の電報に小一時間悩んだ(スターリン回想録より)

776 :名無し三等兵:02/04/18 20:39
まぁ、内容を何となく察したのはロリコンのベリヤ

777 :名無し三等兵:02/04/18 20:49
「スターリン!てめえに明日を生きる資格はねえ!」Bf109で天井を突き破って現れたのは

778 :名無し三等兵:02/04/18 20:53
若きゴルバチョフ

779 :名無し三等兵:02/04/18 21:00
いや、マイナーなチェルネンコだった。

780 :名無し三等兵:02/04/18 21:03
ギロッ!と睨むスターリンを尻目に

781 :名無し三等兵:02/04/18 21:05
飲み始めた若ゴルとチェルネンコは意気投合

782 :名無し三等兵:02/04/18 21:10
仕方が無いのでスターリンはウラルの山の中に引っ込んだ

783 :名無し三等兵:02/04/18 21:12
「さよなら」と書いた手紙

784 :名無し三等兵:02/04/18 21:14
表向きは工場の視察だったが……

785 :名無し三等兵:02/04/18 21:17
T34をガチガチにチューンしていた。

786 :名無し三等兵:02/04/18 21:22
装甲をやすりで削りまくったのだ!!

787 :名無し三等兵:02/04/18 21:24
ブレンボのブレーキ

788 :名無し三等兵:02/04/18 21:30
ミッキーを描いたT34改は満州へ

789 :名無し三等兵:02/04/18 21:35
ところがクリークにはまってしまう!
ピーンチ!

790 :名無し三等兵:02/04/18 21:38
同じころ…

791 :名無し三等兵:02/04/18 21:41
モスクワの2人は…

792 :名無し三等兵:02/04/18 21:43
何回戦目だろうか……

793 :名無し三等兵:02/04/18 21:47
寝ずテトリス。

794 :名無し三等兵:02/04/18 21:48
そこに怒れる政治委員登場!

795 :名無し八等兵 :02/04/18 21:50
 だが、負けが込んでいらついていたスターリンに射殺され

796 :名無し三等兵:02/04/18 21:55
モスコーに再び戦雲の予感

797 :名無し三等兵:02/04/18 21:56
周りの幕僚達が死体の後かたずけ。


798 : :02/04/18 22:00
「はあーまたしんだのかよ」

799 :名無し三等兵:02/04/18 22:01
「これで今月中の4けた突破は確実だな、賭けは俺の勝ちだぜ。」

800 :名無し三等兵:02/04/18 22:02
近くにいたロシア正教の大司教の復活の呪文により…

801 :名無し三等兵:02/04/18 22:11
スターリン、ぽっくり。

802 :名無し三等兵:02/04/18 22:13
それを見たヴィシー政権の反応は…

803 : :02/04/18 22:13
ぽっくり。と木魚を叩いています。

804 :名無し三等兵:02/04/18 22:15
チャーンス!
モスクワ前面200mまで迫っていたドイツ軍は…

805 :名無し三等兵:02/04/18 22:19
グリコを食べた

806 :名無し三等兵:02/04/18 22:24
アハトゥンク!
中隊長のオマケに注目!
なんと…

807 :名無し三等兵:02/04/18 22:27
戦艦大和だった

808 :名無し三等兵:02/04/18 22:28
ちがうこれは戦艦武蔵だ

809 :名無し三等兵:02/04/18 22:29
クララが立った!そのときハイジは・・・

810 :名無し三等兵:02/04/18 22:29
「うおおー!レアだああ!」
兵達のテンションは最高潮!

811 :名無し三等兵:02/04/18 22:43
「パンツァー フォー!!総員ティムポを向けろ!!」

812 :名無し三等兵:02/04/18 22:46
びびるロシア兵は銃を捨てて逃げる。

813 :名無し三等兵:02/04/18 22:57
そんなドイツ陣地にドーラが誤射

814 :名無し三等兵:02/04/18 23:00
バタバタと倒れるドイツ兵…
千里眼なアドルフは焦る

815 :名無し三等兵:02/04/18 23:01
しかし、ムクムクとドイツ兵が起き上がる。その顔には

816 :名無し三等兵:02/04/18 23:02
ご飯粒

817 :名無し三等兵:02/04/18 23:04
「ま、ま魔女の……

818 :名無し三等兵:02/04/18 23:05
銀シャリを残すドイツ人に日本の在ソ駐在武官達の取った行動は…

819 :名無し三等兵:02/04/18 23:06
炊飯器…」

820 :名無し三等兵:02/04/18 23:06
返事がない。田だの屍のようだ。

821 :名無し三等兵:02/04/18 23:10
そこに何故かフルシチョフが孫と散歩に
危ない!!

822 :名無し三等兵:02/04/18 23:13
以下余談ながら、ショートコイルの利点についてふれてみたい。

823 :名無し三等兵:02/04/18 23:14
と司馬少尉がはじめた

824 :名無し三等兵:02/04/18 23:15
フルシチョフの危機は依然続いていたが

825 :名無し三等兵:02/04/18 23:16
知ったことじゃない

826 :名無し三等兵:02/04/18 23:17
駐在武官司馬少尉が余談を始めたためフルシチョフは助かった

827 :名無し三等兵:02/04/18 23:17
孫を抱き上げ、100m10秒フラットで戦場を駆け抜け

828 :名無し三等兵:02/04/18 23:18
こけた

829 :名無し三等兵:02/04/18 23:19
苦しくったって 悲しくったって

830 :名無し三等兵:02/04/18 23:19
飛んで行く孫を見つめ

831 :名無し三等兵:02/04/18 23:22
速射

832 :名無し八等兵:02/04/18 23:23
 見事着地した孫を見て

833 :名無し三等兵:02/04/18 23:24
共産主義を捨てた

834 :名無し三等兵:02/04/18 23:25
しかし祖国は忘れられないので、

835 :名無し三等兵:02/04/18 23:26
それに怒ったお仲間達は…

836 :名無し三等兵:02/04/18 23:26
社会主義からリスタート

837 :名無し三等兵:02/04/18 23:27
 モロトフカクテル一気のみを命令

838 :名無し三等兵:02/04/18 23:29
嗚呼、なんてせちがない世の中だと…

839 :名無し三等兵:02/04/18 23:29
首を括ってしまったのさあ。

840 :名無し三等兵:02/04/18 23:30
だが、紐が切れた為


841 :名無し三等兵:02/04/18 23:31
尻餅ついて

842 :名無し四等陸士:02/04/18 23:32
「魔女のバアサンの呪いだ!」と叫んだ

843 :名無し三等兵:02/04/18 23:32
その頃トウキョーエキスプレスに忙しい

844 :名無し三等兵:02/04/18 23:33
そのばあさんは、、、

845 :名無し三等兵:02/04/18 23:33
のむらさちよだった

846 :名無し三等兵:02/04/18 23:35
迫るヘルキャット!!

847 :名無し四等陸士:02/04/18 23:35
オスキン大尉は気のせいだと思い、気を取りなおした

848 :名無し三等兵:02/04/18 23:36
そのとき、佐知代の手の中には新兵器が!?

849 :名無し三等兵:02/04/18 23:37
ゆびぱっちん

850 :名無し三等兵:02/04/18 23:38
ペチ…
不発だ!

851 :名無し三等兵:02/04/18 23:40
さらに迫るヘルキャット!

852 :名無し四等陸士:02/04/18 23:41
「このババアをつまみ出せ!」シュワク大佐が命じた

853 :名無し三等兵:02/04/18 23:42
ペチ…

854 :ポール牧@ヘルキャット搭乗:02/04/18 23:42
「俺のねたをパクるなー」

855 :名無し三等兵:02/04/18 23:43
つっつくわよ〜〜〜

856 :名無し三等兵:02/04/18 23:43
過ぎ去っちゃうヘルキャット!!!!

857 :名無し三等兵:02/04/18 23:43
しかし、ソ連兵全軍で
ペチ…

858 :名無し三等兵:02/04/18 23:45
怒ったシュワクはリベレーターを構えた

859 :名無し三等兵:02/04/18 23:46
だがシュワクは、美川につっつかれた!

860 :名無し三等兵:02/04/18 23:47
アラーム!!

861 :名無し三等兵:02/04/18 23:48
上京知らせい!!

862 :名無し三等兵:02/04/18 23:50
塹壕よりなぜか司馬隊員の乗る薄型T34出現!

863 :名無し三等兵:02/04/18 23:51
だが次の瞬間!とんでもない出来事がッ

864 :名無し四等陸士:02/04/18 23:51
よく見たらT50軽戦車だった

865 :名無し三等兵:02/04/18 23:52
火を吹く88mm

866 :名無し三等兵:02/04/18 23:52
なんじゃこりゃあっ!!??

867 :名無し三等兵:02/04/18 23:53
T34の砲塔が吹っ飛び

868 :名無し三等兵:02/04/18 23:54
「わしが大日本塾塾長、江田島平八でアール」!!!!!!!!なんということだ、!

869 :名無し三等兵:02/04/18 23:55
なかからわけのわからんものが、!

870 :名無し三等兵:02/04/18 23:57
それを見たフルシチョフは…

871 :名無し三等兵:02/04/18 23:58
その時最終兵器「メタルだー」
と「鉄人28号」が!!!!!

872 :名無し三等兵:02/04/18 23:59
しかしそこには、我らが「大空のサムライ」が!

873 :名無し三等兵:02/04/19 00:01
「えーい、また続編スレ立つのかよ?もう出たくねーよ」

874 :赤紙配達員:02/04/19 00:04
 うるさい、俺も招集なんだよ!!

875 :名無し三等兵:02/04/19 00:05
「そこを何とか!」と拝み倒す監督霧島那智


876 :名無し三等兵:02/04/19 00:05
あ、あれはまさか「エラノ・ゲイ」か!?

877 :名無し三等兵:02/04/19 00:05
幾ら出るの?

878 :名無し三等兵:02/04/19 00:06
そしてヒトカップ湾に集結して来た

879 :名無し三等兵:02/04/19 00:07
マゼラン級戦艦

880 :名無し三等兵:02/04/19 00:09
びびるカタリナ飛行艇に…

881 :名無し三等兵:02/04/19 00:11
波動砲一斉射

882 :名無し三等兵:02/04/19 00:13
復員船葛城「もう戦争は終わったんだ」

883 :名無し三等兵:02/04/19 00:14
鉄くずまであと2年

884 :名無し三等兵:02/04/19 00:31
その頃、海中軍艦と化した武蔵は、黒潮に乗って調布沖に差し掛かっていた。

885 :名無し三等兵:02/04/19 00:33
そこで米潜に衝突。

886 :名無し三等兵:02/04/19 00:36
多摩川で全員救助。パルコで打ち上げ。

887 :名無し三等兵:02/04/19 00:38
機関長は狂い

888 :名無し三等兵:02/04/19 00:40
「キンタの大冒険」を歌いだした

889 :名無し三等兵:02/04/19 00:42
どよめく水兵達を

890 :名無し三等兵:02/04/19 00:43
ひたすら無視して

891 :名無し三等兵:02/04/19 00:43
突入した特殊部隊がたちまち鎮圧した。

892 :名無し三等兵:02/04/19 00:45
豊田GFは

893 :名無し三等兵:02/04/19 00:47
 野球拳でキンメルと対決!!

894 :名無し三等兵:02/04/19 00:48
なぎたおし

895 :名無し三等兵:02/04/19 00:50
玉虫色の決着

896 :名無し三等兵:02/04/19 00:53
しかしそこに地響きと共に現れた謎の巨大戦車

897 :名無し三等兵:02/04/19 00:55
キンメルの手にはくっつき爆弾のみ…

898 :名無し三等兵:02/04/19 00:58
「やってやるさ!!」一人戦車に立ち向かうキンメル!

899 :名無し三等兵:02/04/19 01:00
巨大戦車はじりじりと近づいて来る

900 :名無し三等兵:02/04/19 01:00
当然敵う訳もなく

901 :名無し三等兵:02/04/19 01:01
逃げ惑う

902 :名無し三等兵:02/04/19 01:03
将兵を一喝するキンメル!「貴様らそれでも軍人か!!」

903 :名無し四等陸士:02/04/19 01:03
だが、巨大戦車も溝にはまって動けなくなった

904 :名無し三等兵:02/04/19 01:03
タンクキラーのルーデルです!

905 :名無し三等兵:02/04/19 01:05
ヤーボも出現!

906 :名無し三等兵:02/04/19 01:21
どっから出てきやがるんだ!

907 :名無し三等兵:02/04/19 01:31
「戦争を作り出すのは、お前ら人間自身だ」

908 :名無し三等兵:02/04/19 01:33
戦場の人々は天の声を聞いた

909 :名無し三等兵:02/04/19 01:37
しかし、現実は迫って来る!

910 :名無し三等兵:02/04/19 01:45
炎に包まれる戦車!

911 :名無し三等兵:02/04/19 01:45
震えるキンメルの手が核ミサイルの発射ボタンに伸びる

912 :名無し三等兵:02/04/19 01:55
放射能?なあに地下の採掘鉱に住めばいい、男1人に女10人だ。ガハハ

913 :名無し三等兵:02/04/19 01:55
ああ、核は発射されてしまうのか…!?

914 :名無し三等兵:02/04/19 01:59
 だが、しみったれ大王な大統領がボタンを渡すはずなく・・・

915 :名無し三等兵:02/04/19 02:00
キンメルの手がボタンを押した!と思ったら押したのは乳首だった

916 :名無し三等兵:02/04/19 02:01
大統領「どこかにボタンを隠さねば」

917 :名無し三等兵:02/04/19 02:02
Drストレンジ・ラヴ「ハイル…」

918 :名無し三等兵:02/04/19 02:07
入る?

919 :名無し三等兵:02/04/19 02:13
そんな事よりそろそろ話しをまとめて!

920 :名無し三等兵:02/04/19 02:15
というわけで、ここは戦艦ミズーリ甲板

921 :名無し三等兵:02/04/19 02:16
私はコック長

922 :名無し三等兵:02/04/19 02:16
鈴なりの米兵がニヤ笑いしてる中…

923 :名無し三等兵:02/04/19 02:18
鈴木貫太郎に土下座するトルーマンの姿

924 :名無し三等兵:02/04/19 02:19
鈴木「おいコック、こいつに犬のエサをくれてやれ」

925 :名無し三等兵:02/04/19 02:19
「残り、およそ80!!」と叫ぶ全権

926 :名無し三等兵:02/04/19 02:23
コック「閣下!無理だって」

927 :名無し三等兵:02/04/19 02:24
トルーマン「いや、食わせてもらうよ。そうでもしなければ私の罪は償えまい」

928 :名無し三等兵:02/04/19 02:25
閣下「感動した!」と…

929 :名無し三等兵:02/04/19 02:27
そこへキンメルが割って入ってきた

930 :名無し三等兵:02/04/19 02:28
閣下「何だぁ貴様ぁ!」

931 :名無し三等兵:02/04/19 02:32
キンメル「俺たちはまだ負けちゃいないぜ」

932 :名無し三等兵:02/04/19 02:34
閣下「もの共!であぇい!」

933 :名無し三等兵:02/04/19 02:37
キンメル VS 閣下最後の決闘スタート!

934 :名無し四等陸士:02/04/19 02:39
かくして、ミズーリの甲板は海賊映画さながらの修羅場と化した

935 :名無し三等兵:02/04/19 02:44
闘いが始まり、もう一時間もたったであろうか…

936 :名無し三等兵:02/04/19 02:44
キンメルの凶器攻撃!

937 :名無し三等兵:02/04/19 02:45
忘れ去られたトルーマンが隅っこで死んでいた

938 :名無し三等兵:02/04/19 02:46
閣下の額がパックリ割れる

939 :名無し四等陸士:02/04/19 02:48
が、それは剃刀を使って自分で傷付けたものだった

940 :名無し三等兵:02/04/19 02:48
トルーマンの横で荼毘に伏される閣下

941 :名無し三等兵:02/04/19 02:50
アメリカ通の山本は全て解っていた。
そして一言…

942 :名無し三等兵:02/04/19 02:54
「にんな!」

943 :名無し四等陸士:02/04/19 02:54
「FMWの真似などするから…」

944 :名無し三等兵:02/04/19 02:54
その言葉の意味を知る黒島は恐怖した

945 :名無し三等兵:02/04/19 02:54
山本「ぎぶっ!」

946 :名無し三等兵:02/04/19 02:55
黒島「また後でいびられる・・・」

947 :名無し三等兵:02/04/19 02:56
阿南「とりあえず葬式の準備をしましょう」

948 :名無し三等兵:02/04/19 02:57
ニミッツ「もう帰んなよ!」と…

949 :名無し三等兵:02/04/19 02:58
山本「じゃあ、またね」

950 :名無し四等陸士:02/04/19 03:02
一行はついでにコンビーフ缶などを失敬した

951 :名無し三等兵:02/04/19 03:03
キンメル「また明日!」

952 :名無し三等兵:02/04/19 03:05
振り返るとキンメルは夕日の中で笑っていた

953 :名無し三等兵:02/04/19 03:14
ははははははははははは

954 :名無し三等兵:02/04/19 03:16
突如、そこに強運艦雪風が突っ込んで来るのが見えた

955 :名無し三等兵:02/04/19 03:17
雪風はドリフトを決めた

956 :名無し三等兵:02/04/19 03:17
戦闘妖精・雪風発進!

957 :名無し三等兵:02/04/19 03:18
キンメルはちょっと泣きそうになった

958 :名無し三等兵:02/04/19 03:19
そっと涙を拭ってやる同期のハルゼー

959 :名無し三等兵:02/04/19 03:19
ニミッツ「あいたたた」

960 :名無し三等兵:02/04/19 03:22
酸素魚雷が走る!

961 :名無し三等兵:02/04/19 03:23
そして飛んだ

962 :名無し三等兵:02/04/19 03:24
残り40!
見張り員が叫ぶ

963 :名無し三等兵:02/04/19 03:26
閣下、宇宙人ネタか夢オチの発動許可を下さい!

964 :名無し三等兵:02/04/19 03:30
X閣下「許可す・・・・・」

965 :名無し三等兵:02/04/19 03:32
その刹那眉間に穴が開き、X閣下は絶命した

966 :名無し三等兵:02/04/19 04:16
ジャクソン「みんな。片付けたぞ」

967 :名無し三等兵:02/04/19 04:35
ジャネット「ひどいじゃないマイケル、ひとりで片付けちゃうなんて!」

968 :名無し三等兵:02/04/19 10:09
ジャネットはマイケルにボディーブロー

969 :名無し三等兵:02/04/19 10:28
やはり最後のとりは打通なのだ!!「宇宙戦艦打通」発進!ロリジャクソンを潰せ!

970 :名無し三等兵:02/04/19 10:45
・・・・・と呟く東条ヒデキ

971 :名無し三等兵:02/04/19 11:31
そして、東へ向かい高速で動き出すハワイ諸島!

972 :名無し三等兵:02/04/19 11:45
エンタープライズ艦橋よりその光景を見た…

973 :名無し三等兵:02/04/19 11:59
スプルーアンスは驚愕した

974 :名無し三等兵:02/04/19 12:06
「クックックック…圧倒的ではないか、我が軍は!」

975 :名無し三等兵:02/04/19 12:15
「ひとがまるで塵のようだ、!」

976 :名無し三等兵:02/04/19 12:17
負けてられない帝国海軍は…

977 :名無し三等兵:02/04/19 12:19
巨大戦艦大空のサムライRX-78出撃!!

978 :名無し三等兵:02/04/19 12:24
戦艦ミズーリの主砲が火を吹き

979 :名無し三等兵:02/04/19 12:31
巨大戦艦大空のサムライRX-78撃破!

980 :名無し三等兵:02/04/19 12:41
海ゆかば〜♪

981 :名無し三等兵:02/04/19 12:43
かくして戦艦ミズーリと高速巨大戦艦ハワイ諸島との一騎打ちとなった。

982 :名無し三等兵:02/04/19 12:44
ごきづく屍〜「三億年帝國はぁ、世界一ぃ!!

983 :名無し三等兵:02/04/19 12:44
それだけではない!やはりGが現れた!!

984 :名無し三等兵:02/04/19 12:45
ハワイ諸島の体当たりに

985 :名無し四等陸士:02/04/19 12:46
哀れミズーリはGの大群に取り囲まれて撃沈された

986 :名無し三等兵:02/04/19 12:53
アドルフはエヴァと

987 :名無し三等兵:02/04/19 13:09
というところで、そろそろ目が醒める予感

988 :名無し三等兵:02/04/19 13:10
婚姻届を提出に日本へ

989 :名無し三等兵:02/04/19 13:13
千代田区役所に訪れた二人

990 :名無し三等兵:02/04/19 13:15
おめでとうございます と
熱も誠意もない、オナザリの祝福の言葉を


991 :名無し三等兵:02/04/19 13:18
東条に言われ、少し悲しくなる。

992 :名無し三等兵:02/04/19 13:22
アドルフは東条を射殺し、宮城へ走る!

993 :名無し三等兵:02/04/19 13:23
閣下、もはや残レス数は10を切りました!!、迅速なご決断でオチを決めてください!!!

994 :名無し三等兵:02/04/19 13:24
ああ、もうだめぽ

995 :名無し三等兵:02/04/19 13:29
アドルフ「みんな死んでしまえ〜!」と独裁スイッチを押してしまい

996 :名無し三等兵:02/04/19 13:30
時は流れて、西暦2015年

997 :名無し三等兵:02/04/19 13:30
地下都市では子作りに励んでいた

998 :名無し三等兵:02/04/19 13:31
こうして千年帝國は子作り専念帝國として

999 :名無し三等兵:02/04/19 13:32
サヨーナラー!!

1000 :名無し三等兵:02/04/19 13:32
終わり

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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