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一行リレー小説 リベンジ太平洋戦争第二部

1 :名無し三等兵:02/04/19 23:18
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi/army/1018530493/l50

 あの不毛な戦いから半世紀。霧島なっちは新たな小説の構想を練っていた。

2 :名無し三等兵:02/04/19 23:21
地下都市ではSM コスプレ etc.と様々なプレイをやってきたがマンネリ化が深刻だった

3 :名無し三等兵:02/04/19 23:26
もう、喰っちゃうしかないだろ

4 :名無し四等陸士:02/04/19 23:26
「いっその事獣姦か死姦ネタでもやるか…」

5 :名無し三等兵:02/04/19 23:28
 忍者がいいな、やはり。

6 :名無し三等兵:02/04/19 23:29
ところで乳房ってうまいの?

7 :名無し四等陸士:02/04/19 23:32
最初からこの出だしでは思いやられる、となっちが思うと

8 :名無し三等兵:02/04/19 23:33
やっぱり出てきた大空のサムライ

9 :名無し三等兵:02/04/19 23:37
(^-^)b

10 :名無し四等陸士:02/04/19 23:38
坂井「また出番かよ…」とぼやきつつも零戦に乗りこんだ

11 :名無し三等兵:02/04/19 23:41
坂井は呟いた。「最近、夜の格闘戦もマンネリ気味だな・・・・」

12 :名無し三等兵:02/04/19 23:41
しかし、相手はジェットだったので、坂井の視界からすぐ消えた(なんだ、あれ)

13 :名無し三等兵:02/04/19 23:44
ケツから火を噴いているぞ!むっヤル気が出たきたぞ、帰ったら久しぶりに笹川中尉とやるか!!

14 :名無し三等兵:02/04/19 23:47
「しかし、人間相手も飽きたな・・・・」

15 :名無し三等兵:02/04/19 23:47
旧軍の悪癖が露呈された、といいつつ……(オマヘラ、エエカゲンニセェ!)とやっぱり栗田がイチモチを見せるのであった。


16 :名無し三等兵:02/04/19 23:48
しかし、若手士官が栗田の寝室で脱糞したため

17 :名無し三等兵:02/04/19 23:49
「いや、スカトロはちょっと・・・・」怯む山口であった


18 :名無し三等兵:02/04/19 23:49
「オマエラ、それ食ってしまえ!」と、艦橋から投げ捨てかねない雰囲気の予感

19 :名無し三等兵:02/04/20 00:00
しかたねえな、そらよ、「オニンニンがボッキッキ」さあ皆も一緒に!!

20 :名無し三等兵:02/04/20 00:01
とか逝ってるところにグランドスラム爆弾が直撃

21 :名無し三等兵:02/04/20 00:03
「今日ははげしいのね!」と揺れを勘違いする山口。

22 :名無し四等陸士:02/04/20 00:03
「没だ、没!」担当編集者の怒りが落ちたのであった

23 :名無し三等兵:02/04/20 00:04
さて、ところは変わってシンガポールこと昭南市

24 :名無し三等兵:02/04/20 00:06
「我が軍は無敵!」とPOWで紅茶を飲むのであった。

25 :名無し三等兵:02/04/20 00:07
「チクショウ、また『ところ変わって』の連呼になるのか?」うめいたのは石原莞爾

26 :名無し三等兵:02/04/20 00:08
しかしPOWは忍者によって乗っ取られた。

27 :名無し三等兵:02/04/20 00:09
「我、敵艦ヲ占領セリ」……しかし、それは味方の届かなかった。

28 :名無し三等兵:02/04/20 00:13
POWは英軍の追撃を受けつつもシンガポールを脱出したが

29 :名無し三等兵:02/04/20 00:17
酔っぱらいがキングストンベンをいじってしまった。「ヤッテモタ」

30 :名無し三等兵:02/04/20 00:17
やっぱりテレホーダイに加入したほうがいいのかな?悩むフィリップス

31 :名無し三等兵:02/04/20 00:19
POWに襲い掛かるフルマー艦上爆撃機

32 :名無し三等兵:02/04/20 00:19
そうだ!、フレッツISDNをアメリカ中に普及させてADSL干渉を起こさせるんだ!

33 :名無し三等兵:02/04/20 00:19
半ばウィリー状態で航行するPoW

34 :名無し三等兵:02/04/20 00:20
服部臨時艦長は、手裏剣による対空戦闘を命じた

35 :名無し三等兵:02/04/20 00:20
監禁されていた艦長「死にたい……」

36 :名無し三等兵:02/04/20 00:22
忍者達は大凧でフルマーを迎撃。

37 :名無し三等兵:02/04/20 00:23
青影が「だいじょうぶ」

38 :名無し三等兵:02/04/20 00:27
「俺には取っておきの秘策がある それは…」

39 :名無し三等兵:02/04/20 00:27
 メキシコ征服だ

40 :名無し三等兵:02/04/20 00:28
CMの後で

41 :名無し三等兵:02/04/20 00:28
実はみんなタコスを喰いに行きたかっただけだった。「チョリソー」

42 :名無し三等兵:02/04/20 00:30
 太平洋を横断する忍者軍団

43 :名無し三等兵:02/04/20 00:32
途中でちょっとハワイに寄り道

44 :名無し三等兵:02/04/20 00:32
行く手を阻むのは ハルゼー率いる太平洋歓待であった

45 :名無し三等兵:02/04/20 00:33
対決内容はラム酒の一気飲み

46 :名無し三等兵:02/04/20 00:34
一気のみ合戦でよっぱらいは次々に太平洋の藻屑と消えた。

47 :1:02/04/20 00:34
 ここで負けてはならぬ・・・メキシコを征服して伊達政宗に献上するのだ

48 :名無し三等兵:02/04/20 00:36
チャンプ白田を擁する忍者軍団は辛くも勝利

49 :名無し三等兵:02/04/20 00:36
しかし、伊達はすでに徳川に屈服していた。「遅かった」と悔やんだ。

50 :名無し三等兵:02/04/20 00:40
海で破竹の勢いで進撃する忍者軍団を尻目に陸ではちゃくちゃくとだ通作戦が決行されようとしていた。

51 :名無し三等兵:02/04/20 00:42
といっても、練馬区打通作戦というしょぼいものだったが

52 :名無し三等兵:02/04/20 00:46
誰が先陣を切るかで揉めていた。

53 :名無し三等兵:02/04/20 00:48
「目的地は京都!」先陣は天皇だった。

54 :置田:02/04/20 00:51
お前ら速すぎ小沢はどこいった。準鷹は帰りがけのマダガスカル襲撃を準備中だった

55 :名無し三等兵:02/04/20 00:53
「練馬区から京都への目的地変更は納得しかねる。」と東条は言い放った

56 :名無し三等兵:02/04/20 01:01
準鷹はインド洋でのマグロ漁によるジンギスカン作戦をい発動。

57 :名無し四等陸士:02/04/20 01:03
しかし、トロール網が切れてあえなく失敗に終わった

58 :名無し三等兵:02/04/20 01:10
しかしモリ撃ち銃によりマグロ漁には成功した

59 :名無し四等陸士:02/04/20 01:13
戦果はたった一匹であったが、牟田口は「足りない分は精神力で補え!」と

60 :名無し三等兵:02/04/20 01:21
言いつつ 牟田口自身は作戦中止を考え始めていた

61 :名無し三等兵:02/04/20 01:25
そして、満鉄の誇る「あじあ」号に飛び乗り…

62 :名無し三等兵:02/04/20 01:29
牟田口「切符忘れたYO!」

63 :名無し三等兵:02/04/20 01:29
でも、困ったときには腰の軍刀が役に立つ

64 :名無し三等兵:02/04/20 01:30
牟田口「おおい!車掌っ!!」

65 :名無し三等兵:02/04/20 01:31
でも出てきたのは銀河鉄道999のあの車掌

66 :名無し三等兵:02/04/20 01:32
なんと車掌は蒋介石だった

67 :名無し三等兵:02/04/20 01:34
「なんだね君たち!うるさいよ〜!」とおなじみのキンメル登場!

68 :名無し三等兵:02/04/20 01:38
っていうか 作戦遂行中の部下ほったらかして 牟田口また逃亡かよ

69 :名無し三等兵:02/04/20 01:38
積年の恨み晴らさでおくべきか!と牟田口閣下の…

70 :名無し三等兵:02/04/20 01:39
ビームサーベルが

71 :名無し三等兵:02/04/20 01:40
酔っぱらいの眉間に…

72 :名無し三等兵:02/04/20 01:40
どっかーん!

73 :名無し三等兵:02/04/20 01:41
シクシク…

74 :名無し三等兵:02/04/20 01:41
いちま〜い、にま〜い・・・きゅうま〜い、シクシク・・・

75 :名無し三等兵:02/04/20 01:44
恩賜の煙草を取り出して…

76 :名無し三等兵:02/04/20 01:54
一服してみる。思い出せば…

77 :名無し三等兵:02/04/20 01:55
皇居の庭掃除。広かったな〜

78 :名無し三等兵:02/04/20 02:01
近衛兵達との

79 :名無し三等兵:02/04/20 02:03
熱き闘いの日々…

80 :名無し三等兵:02/04/20 02:03
オクラホマミキサー

81 :名無し三等兵:02/04/20 02:05
陛下の暖かいお言葉・・・・・

82 :名無し三等兵:02/04/20 02:07
「あっ、そう」

83 :名無し三等兵:02/04/20 02:09
泣けてくるぜ!

84 :名無し三等兵:02/04/20 02:12
すっかりaメンタルになった牟田口は

85 :名無し三等兵:02/04/20 02:12
その頃、大英帝国では

86 :名無し三等兵:02/04/20 02:13
牟田口ブーム!

87 :名無し三等兵:02/04/20 02:14
中でも…

88 :名無し三等兵:02/04/20 02:15
よーし。父さんはゴームリー流行らせちゃうぞ

89 :名無し三等兵:02/04/20 02:15
エリザベス王妃は大の牟田口ファン

90 :名無し三等兵:02/04/20 02:17
な、わけない。

91 :名無し三等兵:02/04/20 02:18
と思わせるアメリカの陰謀

92 :名無し三等兵:02/04/20 02:18
一夜にして巨万の富を稼いだ…

93 :名無し三等兵:02/04/20 02:19
ご存知大空のサムライ

94 :名無し三等兵:02/04/20 02:22
バッキンガム宮殿横の

95 :名無し三等兵:02/04/20 02:24
歌舞伎座に似ている

96 :名無し三等兵:02/04/20 02:25
97式牟田口

97 :名無し三等兵:02/04/20 02:25
バーの親父

98 :名無し三等兵:02/04/20 02:26
まとめて一斉検挙された

99 :名無し三等兵:02/04/20 02:28
親衛隊の者だな。臭いでわかると…


100 :名無し三等兵:02/04/20 02:29
100GETも、ものともせず

101 :名無し三等兵:02/04/20 02:29
とりいだしたるビームサーベル

102 :名無し三等兵:02/04/20 02:29
連行中に

103 :名無し三等兵:02/04/20 02:30
かまくらのお父さん、お母さんのことなど思い出し

104 :名無し三等兵:02/04/20 02:32
剣の修行に励んでいると

105 :名無し三等兵:02/04/20 02:32
明日への活力である

106 :名無し三等兵:02/04/20 02:33
金鵄勲章をもらった

107 :名無し三等兵:02/04/20 02:34
しかしよくよく見ると

108 :名無し三等兵:02/04/20 02:36
おかぁ〜さ〜ん!

109 :名無し三等兵:02/04/20 02:37
が買ってくれたバッヂだった。

110 :名無し三等兵:02/04/20 02:37
昔のことが思い出される

111 :名無し三等兵:02/04/20 02:37
色が写真と違う

112 :名無し三等兵:02/04/20 02:38
陸大生になったら♪陸大生になったら♪友達百人できるかな♪


113 :名無し三等兵:02/04/20 02:39
と歌っていたあの頃が懐かしいと


114 :名無し三等兵:02/04/20 02:40
そう言えばあんな事もあったっけ…

115 :名無し三等兵:02/04/20 02:41
幼年学校

116 :名無し三等兵:02/04/20 02:41
身も凍るような塹壕での一夜…

117 :名無し三等兵:02/04/20 02:41
たのしかったー、ようねんがっこおー(ようねんがっこおー)

118 :名無し三等兵:02/04/20 02:42
1年めの夏休み

119 :名無し三等兵:02/04/20 02:43
カキ氷を食い逃げしたこと

120 :名無し三等兵:02/04/20 02:44
親父に死ぬほど殴られたこと

121 :名無し三等兵:02/04/20 02:45
虫も殺せぬ好い子だったのに〜

122 :名無し三等兵:02/04/20 02:46
それもいい想ひ出ですっ!

123 :名無し三等兵:02/04/20 02:46
何でロンドンでタイーホされたのだろう

124 :名無し三等兵:02/04/20 02:47
ま、まさかな…
ひょっとして…

125 :名無し三等兵:02/04/20 02:49
俺 モーホー?

126 :名無し三等兵:02/04/20 02:49
戦いの中で戦いを忘れていた

127 :名無し三等兵:02/04/20 02:50
中村軍曹!前進〜

128 :名無し三等兵:02/04/20 02:52
そしてバナナの皮を踏んで横転

129 :名無し三等兵:02/04/20 02:55
すばやく駆けつける俺「大丈夫か 中村軍曹!」

130 :名無し三等兵:02/04/20 02:56
中村「ちぃくしょう〜いつか殺してやる」

131 :名無し三等兵:02/04/20 02:59
とかいいながら二人もまたロンドンの霧に消えた

132 :名無し三等兵:02/04/20 03:00
霧のロンドンに消える97式牟田口

133 :名無し三等兵:02/04/20 03:01
彼らは後に脱走するが、それはまた別の話

134 :名無し三等兵:02/04/20 03:02
しかし、泣く子も黙るロンドン警視庁の追撃は続く

135 :名無し三等兵:02/04/20 03:03
捜索に投入されたのは日系迷探偵、某研究者

136 :名無し三等兵:02/04/20 03:04
矢張り…

137 :名無し三等兵:02/04/20 03:04
の話しは またいつかどこかで…牟田口廉也回想記〜ロンドンの霧に消ゆ〜完

138 :名無し三等兵:02/04/20 03:06
おお〜い!マストが見えたぞ〜!

139 :名無し三等兵:02/04/20 03:07
ここは上海

140 :名無し三等兵:02/04/20 03:07
ここは南太平洋

141 :名無し三等兵:02/04/20 03:10
やっぱり香港だった

142 :名無し三等兵:02/04/20 03:10
特務の

143 :名無し三等兵:02/04/20 03:14
王 貞治が

144 :名無し三等兵:02/04/20 03:16
荒川コーチと

145 :名無し三等兵:02/04/20 03:16
長島を連れて

146 :名無し三等兵:02/04/20 03:16
まだガキなのに、

147 :名無し三等兵:02/04/20 03:17
遊郭を豪遊

148 :名無し三等兵:02/04/20 03:17
なんちゃってスパイ

149 :名無し三等兵:02/04/20 03:18
しまった!

150 :名無し三等兵:02/04/20 03:19
チャカ忘れてた!

151 :名無し三等兵:02/04/20 03:19
「寺内陸軍大将がいる!?」

152 :名無し三等兵:02/04/20 03:21
「撃ったろ!」と思った…

153 :名無し三等兵:02/04/20 03:21
寺内陸軍大将はヱレキをテケテケやりはじめた

154 :名無し三等兵:02/04/20 03:22
パパ南部とモーゼルミリタリーって

155 :名無し三等兵:02/04/20 03:25
ぎゃーーーー!!


156 :名無し三等兵:02/04/20 03:26
ちびっこギャングも一斉検挙

157 :名無し三等兵:02/04/20 03:27
ジャズクラブ中に響く悲鳴はまさに…

158 :名無し三等兵:02/04/20 03:30
この世のものとは思えぬ


159 :名無し三等兵:02/04/20 03:33
親子愛

160 :名無し三等兵:02/04/20 03:36
それを見た毛沢東は

161 :名無し三等兵:02/04/20 03:38
「チャーシューねぎ抜きのラーメン1つあるね。」

162 :名無し三等兵:02/04/20 03:41
「なんだと、きさぁまぁ〜!」とぶち切れる寺内は

163 :名無し三等兵:02/04/20 03:41
しかし葱も食えと江青は激怒

164 :名無し三等兵:02/04/20 03:43
4人組大活躍の兆し

165 :名無し三等兵:02/04/20 03:46
毛沢東はセンター分けにする事で

166 :名無し三等兵:02/04/20 04:05
国民軍を一斉排除

167 :名無し三等兵:02/04/20 04:07
困った中国兵は、一斉に自慰を始めた


168 :名無し三等兵:02/04/20 04:09
金髪さ〜ん!!

169 :名無し三等兵:02/04/20 04:09
そこへどこからともなくランカスターがグランドスラムを投下

170 :名無し三等兵:02/04/20 04:12
王も荒川も長島も寺内も毛沢東も江青も みんな あぼ〜ん

171 :名無し三等兵:02/04/20 04:12
いきそうだったのにー!と怒る蒋介石

172 :名無し三等兵:02/04/20 04:14
エロは許さん、とはハリス卿の言葉

173 :名無し三等兵:02/04/20 04:14
散発的な戦闘が続き・・・・

174 :名無し三等兵:02/04/20 04:17
中国 日本双方とも疲弊していくばかりであった頃

175 :名無し三等兵:02/04/20 04:17
ランカスターからの笑い声
それは!

176 :名無し三等兵:02/04/20 04:18
チャーチルのような

177 :名無し三等兵:02/04/20 04:19
熊だった

178 :名無し三等兵:02/04/20 04:19
前スレで千年帝国の野望を成し遂げられなかった あの・・・

179 :名無し三等兵:02/04/20 04:20
アドルフとキンメルか!?

180 :名無し三等兵:02/04/20 04:22
しかしやっぱり大空のサムライだった

181 :名無し三等兵:02/04/20 04:25
続いて海のサムライ&陸のサムライも名乗り上げ

182 :名無し三等兵:02/04/20 04:27
みんなでバカボンドを読むことになった

183 :名無し三等兵:02/04/20 04:27
商店街の福引きで、香港・マカオの旅を当てた・・・・

184 :名無し三等兵:02/04/20 04:45
大空・海・陸のサムライの3人は香港行きの搭乗機をハイジャックしようと…

185 :名無し三等兵:02/04/20 06:08
羽田空港へと向かうが

186 :名無し三等兵:02/04/20 09:27
>>バガボンド休載で切れた羽田税関に追い返された。「ごくつぶしどもめ!」

187 :名無し三等兵:02/04/20 11:06
しかたがないのでバカボンを買いにまんだらけへ。

188 :名無し三等兵:02/04/20 11:08
しかし米軍はAFがまんだらけであることに気づいていた。

189 :名無し三等兵:02/04/20 11:17
しかたないので、某北チョソへ進路変更。

190 :名無し三等兵:02/04/20 11:35
とりあえす焼き肉をたべることにした。「カルビ!」

191 :名無し三等兵:02/04/20 11:36
しかし焼き肉屋の店長は宇垣。

192 :57:02/04/20 11:37
「おれ、クッパとタンシオ、あとビールも」

193 :名無し三等兵:02/04/20 11:38
配膳のたびにぶつぶついっている。「軍縮、軍縮」よく見たら、量が少ない……

194 :名無し三等兵:02/04/20 11:39
「マジ腹減った。塩カルビね」

195 :名無し三等兵:02/04/20 11:40
飯を食う間はみんな静まり返っていた。「姉ちゃん、ご飯お変わり」

196 :名無し三等兵:02/04/20 11:41
ランチタイムの予感

197 :名無し三等兵:02/04/20 11:42
「店長ー、お客さん凄い数です、裁ききれません!!」

198 :名無し三等兵:02/04/20 11:46
「缶詰開けてだしなさい」と宇垣は云った。

199 :名無し三等兵:02/04/20 11:49
缶詰を開けると中にはちっちゃい辻ーんが入っていた

200 :名無し三等兵:02/04/20 11:50
「てへてへ。のぶなのれす。200げっとなのれす。」

201 :名無し三等兵:02/04/20 11:50
とそこへ北チョソ特殊部隊が飯を食いに現れた!!

202 :名無し三等兵:02/04/20 11:51
宇垣は黙って辻を鉄板の上へ


203 :名無し三等兵:02/04/20 11:51
辻と北チョソ、嵐の予感!!

204 :名無し三等兵:02/04/20 11:51
急いで蓋をした。見なかったことにして、火にかけてしまった。

205 :名無し三等兵:02/04/20 11:53
その間、黙々と食い続ける我らが、陸海空大空のサムライ

206 :名無し三等兵:02/04/20 11:54
キンメルも東洋の食文化に感動していた。

207 :名無し三等兵:02/04/20 11:55
「やっぱり栄養を取らなとイカンからな」

208 :名無し三等兵:02/04/20 11:56
ところだどうしたことかキンメルの皿に辻ーんが……

209 :名無し三等兵:02/04/20 11:57
素直に食べた。

210 :名無し三等兵:02/04/20 12:16
「まだ足りんな、おーい姉ちゃん、ビビンバもくれ」なぜかチョソ料理に詳しい

211 :名無し三等兵:02/04/20 12:21
あらキンちゃん、よくきたわね。キム氏が現れた!!

212 :名無し三等兵:02/04/20 13:12
金「久しいなキンメル、あの時以来だな。この国家を売った裏切り者が!!」

213 :名無し三等兵:02/04/20 14:27
それでも黙々と食い続ける我らが、陸海空大空のサムライ…うん?205よ1人増えてないか?

214 :名無し三等兵:02/04/20 14:31
なにげに紛れ込んだ オオズラのサムライの運命やいかに!

215 :名無し三等兵:02/04/20 14:32
並ぶのが平気な北の人はずっと外でまっていた。

216 :名無し三等兵:02/04/20 14:37
しかし、余りにサムライたちが独占状態を続けていたため、ついにキレた。

217 :名無し三等兵:02/04/20 14:37
そんな焼き肉屋に銃声が鳴り響いた

218 :名無し三等兵:02/04/20 14:39
朝鮮戦争の予感。

219 :名無し三等兵:02/04/20 14:42
マッカーサーはトイレに立て篭もっていたが

220 :名無し三等兵:02/04/20 14:48
ママにオシリを拭いてもらいたかったので

221 :名無し三等兵:02/04/20 14:48
とっさに目に付いた柄つきタワシを握りしめ

222 :名無し三等兵:02/04/20 14:50
マッカーサーはパンツもあげずに、トイレのドアを勢いよく開ける…

223 :名無し三等兵:02/04/20 14:50
夜の闇に消えた。

224 :名無し三等兵:02/04/20 15:06
そのころセイロンでは

225 :名無し三等兵:02/04/20 15:06
しかし お代を払い忘れていたので再び焼き肉屋へ戻った。

226 :名無し三等兵:02/04/20 15:16
しかし焼き肉屋でキンメルが見たものは!!

227 :名無し三等兵:02/04/20 15:48
やはり黙々と食い続ける我らが、陸海空大空のサムライたちの姿であった

228 :名無し三等兵:02/04/20 16:00
ブタになっていた。「まったく、神様に出すものを……」千と千尋の世界になっていた。

229 :名無し三等兵:02/04/20 16:35
「さあオマエの名前をいただこうか」湯湯婆大佐がキンメルの名をメルにした。


230 :名無し三等兵:02/04/20 16:49
「飛行機に乗せて下さい!」メルは云った。特攻隊とは知らなかった。

231 :名無し三等兵:02/04/20 17:41
桜花搭載の一式陸攻だった。

232 :名無し三等兵:02/04/20 18:08
そして向かうは敵に奪取された「亜ー六」号の奪還だ!!

233 :名無し三等兵:02/04/20 18:34
しかし 敵情報部によりこちらの計画は全て筒抜けになっていた。

234 :名無し三等兵:02/04/20 19:11
まだはらが減っていた豚さん大空三人組は「ブーブー」いいながらツイン零戦に乗った。

235 :名無し三等兵:02/04/20 19:20
しかし、いきなり航法をまちがえ

236 :名無し三等兵:02/04/20 19:22
遊郭に突撃

237 :名無し三等兵:02/04/20 19:23
そのとき大牟田は姫始の真っ最中・・・

238 :名無し三等兵:02/04/20 19:26
発進した桜花は遊郭には命中せず、

239 :名無し三等兵:02/04/20 19:28
(桜花のパイロットには多額の負債があったという)

240 :名無し三等兵:02/04/20 19:35
「アリゾナバンザイ!」

241 :名無し三等兵:02/04/20 19:41
吃驚して飛び起きた大牟田の男根は遊女のものに挟まってもげた

242 :名無し三等兵:02/04/20 19:41
バイタルパートを貫徹された戦艦アリゾナは、

243 :名無し三等兵:02/04/20 19:43
股間から鮮血を噴出す牟田口とともに

244 :名無し三等兵:02/04/20 19:43
轟沈。牟田口も轟沈。

245 :名無し三等兵:02/04/20 19:43
改造されて、それぞれ宇宙戦艦とモビルスーツとなる

246 :名無し三等兵:02/04/20 19:44
そして、ところ変わって再びロンドン

247 :名無し三等兵:02/04/20 19:46
あいかわらず全裸のチャーチル

248 :名無し三等兵:02/04/20 19:46
次々に女性を切り刻む、

249 :名無し三等兵:02/04/20 20:01
犯人逮捕のためにあの人が!

250 :名無し三等兵:02/04/20 20:35
ヒースロー空港に降り立った大空のサムライ

251 :名無し三等兵:02/04/20 20:56
と機動戦士ムタグチ

252 :名無し三等兵:02/04/20 21:02
坂井「なんでお前までついてくるんだ」

253 :名無し三等兵:02/04/20 21:27
ていうかいつ豚さんから人間になったんだ、大空のサムライ?

254 :名無し三等兵:02/04/20 21:27
「ケ・セラ・セラ〜」とぼける大空のサムライ

255 :名無し三等兵:02/04/20 21:29
ムタグチはテムズ川に沈められた。

256 :名無し三等兵:02/04/20 21:30
そこに突如沸き起こる「ラ・マルセイエーズ」そう、あのド・ゴールだ!

257 :名無し三等兵:02/04/20 21:31
「トランジスタを売りに来た豚め!」

258 :名無し三等兵:02/04/20 21:32
「わがフランスこそが世界一!ヴィバ、ラファール!ルクレール!」

259 :名無し三等兵:02/04/20 21:34
さあ我らが大空のサムライの運命やいかに!

260 :>253:02/04/20 21:35
飛べない豚はただの豚さ

261 :名無し三等兵:02/04/20 21:38
そこにムタグチの股間から分離したロケット戦闘機参上!

262 :名無し三等兵:02/04/20 21:40
突然現れたランカスターが再びグランドスラム投下

263 :名無し三等兵:02/04/20 21:40
「これぞ最終兵器秋粋!ラファールなにするものぞ!」

264 :名無し三等兵:02/04/20 21:41
牟田口に誘爆、大爆発が発生!

265 :名無し三等兵:02/04/20 21:41
ラファール+ランカスター対秋粋!!

266 :名無し三等兵:02/04/20 21:42
ムタグチを追ってアベサダも登場、事態は混迷の度を深めたが、

267 :名無し三等兵:02/04/20 21:43
その間、大空のサムライ豚はまた黙々と飯を食う。

268 :名無し三等兵:02/04/20 21:44
秋粋、燃料が15分しかもたず脱落。

269 :名無し三等兵:02/04/20 21:45
「おーい豚さん、ポルコロッソから飛行艇借りテ来た」これで豚君も戦える!

270 :名無し三等兵:02/04/20 22:00
一方ではアベサダ対切り裂きジャックの凄惨を極める対決!

271 :名無し三等兵:02/04/20 22:05
ジャックの股間を執拗に襲撃、

272 :名無し三等兵:02/04/20 22:12
ジャックは果敢にも、股間で応戦

273 :名無し三等兵:02/04/20 22:12
そこへ真っ赤な豚さん乗せた飛行艇が襲い掛かった!チキチキチキチキ!うなる機銃!

274 :名無し三等兵:02/04/20 22:13
アベサダとジャックは実は深い仲だった。

275 :名無し三等兵:02/04/20 22:19
チャーチルとルーズベルトモナー

276 :名無し三等兵:02/04/20 22:20
「ジャック危ない!」身を挺してジャックを庇うアベサダ

277 :名無し三等兵:02/04/20 22:23
日本語を理解出来ないジャックにとって至福の瞬間だった

278 :名無し三等兵:02/04/20 22:24
ジャックのものが深々とアベサダに。

279 :名無し三等兵:02/04/20 22:31
同時にアベサダの体を豚の弾丸が貫いた!

280 :名無し三等兵:02/04/20 22:43
死姦かよ!

281 :名無し三等兵:02/04/20 22:45
そこへ再びグランドスラム投下

282 :名無し三等兵:02/04/20 22:48
ん?何か、あのグランドスラムは変だ

283 :名無し三等兵:02/04/20 22:48
さすが地震爆弾、ゆれにゆれた。

284 :名無し三等兵:02/04/20 22:51
ジャックは気づいた「下ネタになると爆弾が降ってくる」

285 :名無し三等兵:02/04/20 23:04
いや、ふってくるのは爆弾だけではないようだ

286 :名無し三等兵:02/04/20 23:07
その時、ジャックに流れる範馬の血が…

287 :名無し三等兵:02/04/21 01:04
血が目覚め、哀れ二次元になってしまったジャック

288 :名無し三等兵:02/04/21 01:12
そうしてる間にも爆弾は起爆高度に近づいて行く!

289 :名無し三等兵:02/04/21 01:36
その頃北太平洋では

290 :名無し三等兵:02/04/21 02:23
平成版バビル二世が

291 :名無し三等兵:02/04/21 02:26
平成版三つのしもべを従えて

292 :名無し三等兵:02/04/21 02:44
 それは、F−2、90式、こんごう、だった

293 :名無し三等兵:02/04/21 02:58
90式「バビル様、どうやら下ネタは危険なようです」

294 :名無し三等兵:02/04/21 06:37
バビル2世は言った、「かわいい女に変身できるのは誰だ?」

295 :名無し三等兵:02/04/21 07:48
こんごう「ドイツ海軍メイドまんせ」

296 :名無し三等兵:02/04/21 07:58
冥土に、いやメイドに変身した「こんごう」は、

297 :名無し三等兵:02/04/21 08:47
90式「まて、こんごうは要するにポセイドンだろう?」

298 :名無し三等兵:02/04/21 08:57
余談であるが、ポセイドンといえばトリトン

299 :名無し三等兵:02/04/21 09:01
バビル2世「しかたない とりあえず90式を水上で使えるよう改造しよう。」

300 :名無し三等兵:02/04/21 09:08
外来語を使う国民は非国民。逮捕。

301 :名無し三等兵:02/04/21 09:27
漢字も中国起源の外来語なので、これ以降はすべて平仮名で書き込むこと。
したがって、300も逮捕。俺もだ。欝。

302 :名無し三等兵:02/04/21 09:37
まて、ひらがなもかんじからはせいしているぞ。

303 :名無し三等兵:02/04/21 09:42
いま、日本人のアイデンティティが問われようとしている。

304 :名無し三等兵:02/04/21 09:47
どうしようもないので、おおずらのサムライ。

305 :名無し三等兵:02/04/21 09:48
かくして、日本民族の壮大な集団自決が始まろうとしていた。

306 :名無し三等兵:02/04/21 09:53
全世界が日本民族の絶滅をはかるべく宣戦を布告。

307 :名無し三等兵:02/04/21 10:53
日本国民はそんな地球を捨て、宇宙へ飛び立った。

308 :名無し三等兵:02/04/21 10:58
ルーズベルト「よし、ジャップは片付いた。あとはヤーだな」

309 :名無し三等兵:02/04/21 10:59
お約束で宇宙船は落下した。未来少年コナンか?

310 :名無し三等兵:02/04/21 11:03
何故か北米大陸の中心を直撃。米国民の九割が死亡という大惨事に。

311 :名無し三等兵:02/04/21 11:06
「勝てる、勝てるぞ!」軍装は足りなかったのだが。

312 :名無し三等兵:02/04/21 11:41
ルーズベルトは夢から覚めた「ああ怖かった」

313 :名無し三等兵:02/04/21 11:42
カイロにて。

314 :名無し三等兵:02/04/21 11:42
所はやはり北チョソの焼肉やからはじまる。

315 :名無し三等兵:02/04/21 11:44
まだまだ食い続ける大空のサムライ「姉ちゃんお茶」

316 :名無し三等兵:02/04/21 11:44
「おれ、冷麺」

317 :名無し三等兵:02/04/21 11:45
久々に上陸した陸戦隊のご一行が焼き肉屋に。

318 :名無し三等兵:02/04/21 11:45
「キムチチゲ、あとご飯も大で」

319 :名無し三等兵:02/04/21 11:47
腹をすかせた兵士達にひと時の安らぎが訪れる。

320 :名無し三等兵:02/04/21 11:49
「おれビビンバ、、って昨日も食ってたな。」

321 :名無し三等兵:02/04/21 11:49
そこへひょっこりあらわれたのは、

322 :名無し三等兵:02/04/21 11:52
大空のサムライ坂井

323 :1:02/04/21 11:55
 そこに、ドイツ軍の大攻勢が始まった!!

324 :名無し三等兵:02/04/21 11:57
松浪は言った「アフガンは絶対に勝つ!」

325 :名無し三等兵:02/04/21 12:01
 しかし、アメリカ軍には秘密兵器が!?

326 :名無し三等兵:02/04/21 12:04
それはソ連軍だ 彼らなら死を恐れずドイツ軍と存分に戦ってくれるだろう

327 :名無し三等兵:02/04/21 12:04
「なまえをかえられたメル様だ!!」

328 :名無し三等兵:02/04/21 12:05
「おまえら、ギガントで地殻ごとふきとばしちゃうぞ〜」


329 :名無し三等兵:02/04/21 12:07
飯を食いながら陸戦隊はおもった。「早く飯食えよ」

330 :名無し三等兵:02/04/21 12:07
墓場からくすねて来た大量のB-52を源田実に手渡しは時間犯罪者は


331 :名無し三等兵:02/04/21 12:10
ただし、アヘン漬けになるというワナ

332 :名無し三等兵:02/04/21 12:15
「ああ くだらないこと言ってる間にドイツ軍に包囲されますた。」

333 :名無し三等兵:02/04/21 12:25
そのころ、ニューギニアでは。

334 :名無し三等兵:02/04/21 12:26
とりあえず、ロンメル戦車について語ろう

335 :名無し三等兵:02/04/21 12:30
「ああ ドイツ軍に蹂躙されつつあります もうだめぽ。」

336 :名無し三等兵:02/04/21 12:39
そこに現れたジューコフ将軍は

337 :名無し三等兵:02/04/21 13:12
コサックダンスでロンメルを射止めた。

338 :ロンメル:02/04/21 16:00
 ジューコフたん・・・ハァハァ

339 :名無し三等兵:02/04/21 16:27
 劇的にドイツとソ連の講和が成立した。

340 :名無し三等兵:02/04/21 16:39
「水雷太郎のスレぐらい劇的ダヨ!」と意味不明な発言。

341 :名無し三等兵:02/04/21 17:46
「一行小説サイコー」

342 :名無し三等兵:02/04/21 17:52
ジューコフたんがそう叫んだ拍子にトカレフが暴発。

343 :名無し三等兵:02/04/21 18:06
このときから、ジューコフは右耳がまったく聞こえなくなったという。(民明書房)

344 :名無し三等兵:02/04/21 18:07
しかし、ドイツ式の手厚い保護を受けたジューコフは


345 :名無し三等兵:02/04/21 18:10
ジューコフ13号として復活。のちに600万ライヒスマルクの男と呼ばれる。

346 :名無し三等兵:02/04/21 18:17
ボディは特殊合金製で防弾仕様だが、口元を撃っちゃいやん

347 :名無し三等兵:02/04/21 18:18
ジューコフ「うぐぅ…」

348 :名無し三等兵:02/04/21 18:21
口内禁止だった。(又シモネタかよ!)

349 :名無し三等兵:02/04/21 18:27
また腹が減った大空のサムライ、こんどは中国の小籠包など食いに上海へ

350 :名無し三等兵:02/04/21 18:28
ここで余談、果たしてシナ蕎麦とラーメンは同一のものなのか?


351 :名無し三等兵:02/04/21 18:29
とか言ってる間に、上海に到着

352 :名無し三等兵:02/04/21 18:31
東洋一と中国人が言う東方明珠(500M強)を見て興奮するジュ−コフ

353 :名無し三等兵:02/04/21 18:32
腹の減ったサムライは委細かまわず近くの飯屋にGO

354 :名無し三等兵:02/04/21 18:35
そしていつのまにかに銚子沖にUSSアラバマが・・・そして東京に向けてトマホークが・・・

355 :名無し三等兵:02/04/21 18:42
迎撃に向かうは、我らがF-2

356 :名無し三等兵:02/04/21 18:44
あれが零戦のなれのはて。。。

357 :名無し三等兵:02/04/21 18:45
坂井は涙した

358 :名無し三等兵:02/04/21 18:46
がしかし、その後方には世界一のVF142とVF143のF14がフェニックスミサイルで簡単にF2を追撃

359 :名無し三等兵:02/04/21 18:50
「スプラッシュ1!!」まるで映画ファイナルカウントダウンを見ているように鮮やかにF2を撃墜した

360 :名無し三等兵:02/04/21 19:25
「タリホー、これよりアンノウンに攻撃開始す」いつの間にかに飯食った大空のサムライ

361 :名無し三等兵:02/04/21 19:26
米軍供与のF-35で敵を攻撃だ!

362 :名無し三等兵:02/04/21 20:05
そのころ劇的に講和に至ったヒトラーとスターリンが歴史的対談を行った

363 :名無し三等兵:02/04/21 20:06
スターリン「最近髪切った?」

364 :名無し三等兵:02/04/21 20:12
ヒトラー「似合う?ちょっと前髪切りすぎちゃった」

365 :名無し三等兵:02/04/21 20:16
スターリンに勧められたコーヒーをすするヒトラー

366 :名無し三等兵:02/04/21 20:18
一杯目はぬるめに、二杯目は熱めにと配慮するスターリン

367 :名無し三等兵:02/04/21 20:22
初めて人の優しさか身にしみたヒトラーは改心した。

368 :名無し三等兵:02/04/21 20:29
独ソ同盟締結。日独伊ソ四国同盟へ。

369 :名無し三等兵:02/04/21 20:30
しかしスターリンはしたたかな男

370 :名無し三等兵:02/04/21 20:33
かくして97式中戦車を装備するに至った赤軍親衛戦車旅団は、

371 :名無し三等兵:02/04/21 20:34
打通。

372 :名無し三等兵:02/04/21 20:35
スターリンは、密かにチハ97式を調査させた

373 :名無し三等兵:02/04/21 20:36
レポートを読んで、腰を抜かすスターリン

374 :名無し三等兵:02/04/21 20:39
「この戦車チョーかわいーっ!!」

375 :名無し三等兵:02/04/21 20:39
かくして、97式のコピーが始まった

376 :名無し三等兵:02/04/21 20:40
97式軽装甲車をみたスターリンは法悦の境地で失神寸前、

377 :名無し三等兵:02/04/21 20:41
一方、帝国陸軍参謀本部ではマウスの資料を極秘入手。

378 :名無し三等兵:02/04/21 20:42
日本製のシャーシにイタリアのエンジンを載せた究極戦車を思いついた。

379 :名無し三等兵:02/04/21 20:42
大きいことはいいことだ。

380 :名無し三等兵:02/04/21 20:43
日本人技術者「やはりジョイスティックより運動性がいいですな」

381 :名無し三等兵:02/04/21 20:43
否、スターリンはかわいい戦車にもう夢中。

382 :名無し三等兵:02/04/21 20:44
航空機もかわいさ優先で97シリーズの量産が始まった

383 :名無し三等兵:02/04/21 20:46
かくして、ソ連軍は97式シリーズを主力装備として米ソ冷戦を迎える。

384 :名無し三等兵:02/04/21 20:49
矢張りこれではまずいとベリヤは秘蔵のょぅι゛ょの写真を

385 :名無し三等兵:02/04/21 20:56
ネットで公開する

386 :名無し三等兵:02/04/21 20:58

     ♪___
   ♪  ヽ=★=ノ¶  タイーホ
     ヽ( ・∀・)ノ   タイーホ
         (  へ)    タワリシチベリヤ タイーホ
          く       タイーホ
   ♪  ___
     ♪ヽ=★=ノ ¶ タイーホ イッテヨシ
      ヽ(・∀・ )ノ  タイーホ
         (へ  )    オマエラ モウ
             >    ダメポ


387 :名無し三等兵:02/04/21 21:00
等という輩が現れるのも季節の変わり目故なのだろうか・・・、と

388 :名無し三等兵:02/04/21 21:00
とまあベリヤはタイーホされたらしく

389 :名無し三等兵:02/04/21 21:02
相変わらずチハが主力の赤軍である

390 :名無し三等兵:02/04/21 21:08
    ∴  。
   ..* ;:・
∧ ∵∴・ パーン
(´⊇ ∵: <ベリヤ死すともロリは死さz
(  )
|||
(_)_)

391 :1:02/04/21 21:16
・・・という架空戦記を書いた霧島なっちはこの原稿を

392 :名無し三等兵:02/04/21 21:20
編集部に自信満々でファックス送信したが

393 :名無し三等兵:02/04/21 21:21
「あのさあ、人類絶滅モノとか世界崩壊みたいなド迫力の奴がいいだよね?」

394 :名無し三等兵:02/04/21 21:24
なっち自棄酒。

395 :名無し三等兵:02/04/21 21:26
カタストロフ物なんか今時流行るかよー! ヒック!

396 :名無し三等兵:02/04/21 21:28
バーのカウンターを叩き潰すのであった。

397 :名無し三等兵:02/04/21 21:38
そんなこんなでとりあえず円盤を出してみた。

398 :名無し三等兵:02/04/21 21:50
とりあえず円盤は国会議事堂に向かった。

399 :名無し三等兵:02/04/21 21:51
円盤はやがて繭をつくり

400 :名無し三等兵:02/04/21 21:53
繭に萌える煌々教師を呼び寄せた

401 :名無し三等兵:02/04/21 21:53
閣下、今こそ自衛隊の出動を…

402 :名無し三等兵:02/04/21 21:55
その教師が貞子を呼び出すことになろうとは

403 :名無し三等兵:02/04/21 21:56
なっちですら思い付かなかった。

404 :名無し三等兵:02/04/21 21:58
U字法政も整ったことだし、

405 :名無し三等兵:02/04/21 21:58
自衛隊の主力戦闘機「零戦2002型(レシプロ。ターボ無し)」
出動!!

406 :名無し三等兵:02/04/21 21:58
出動!!

407 :名無し三等兵:02/04/21 22:00
もいっちょ出動!!

408 :名無し三等兵:02/04/21 22:00
あれ?

409 :名無し三等兵:02/04/21 22:00
飛行雲を引きつつ…

410 :名無し三等兵:02/04/21 22:01
ビデオテープを見てしまったなっちは


411 :名無し三等兵:02/04/21 22:03
泣けてきた

412 :名無し三等兵:02/04/21 22:04
驚くべきニュース速報を見る

413 :名無し三等兵:02/04/21 22:06
「自衛隊は全滅した模様」

414 :名無し三等兵:02/04/21 22:06
なっち「え!小渕さん死んだの!?」

415 :名無し三等兵:02/04/21 22:07
V1ロケットが

416 :名無し三等兵:02/04/21 22:09
U字法政に命中、田島陽子もあぼーん

417 :海の人:02/04/21 22:10
とある牧場主が最新型の搾乳機を購入した。

彼は装置を牛に取り付ける前に、まずは自分に試してみることにした。
そこで彼は自らのペニスに搾乳機を取り付け、おもむろにスイッチを入れた。
すると、なんとも素晴らしい刺激を与えてくれたのだ!

彼はひとしきり楽しんだ後に、装置を取り外そうしたのだが、
どういうわけかそいつがペニスからはずれない。
マニュアルを読んでみたが助けになりそうな記述がない。
装置にあるボタンを全て試してもそいつは取れない。


とうとう彼はサポートセンターに電話することに決めた。
「もしもし、御社から搾乳機を購入した者です。
すごくいい装置なんですけど、
どうやったらこいつは牛の乳からはずれるんでしょう?」

「心配ございません。その装置は10リットルの牛乳を搾りとったら
自動的にはずれる仕組みになっております」



418 :名無し三等兵:02/04/21 22:11
中曽根「有事だ!!」

419 :名無し三等兵:02/04/21 22:12
戦略自衛隊設立の機運?

420 :名無し三等兵:02/04/21 22:13
総理「設立しますた」

421 :名無し三等兵:02/04/21 22:15
その驚く装備は…

422 :名無し三等兵:02/04/21 22:16
メカゴジラ

423 :名無し三等兵:02/04/21 22:17
「それは女性蔑視です!!!」田島激怒

424 :名無し三等兵:02/04/21 22:17
と、ネノレフから奪取したエヴァソゲリオン

425 :名無し三等兵:02/04/21 22:18
でも、使い方がさっぱりワカンネ

426 :名無し三等兵:02/04/21 22:18
仕方が無いなと…

427 :名無し三等兵:02/04/21 22:20
博物館からゼロ戦を持ってきた

428 :名無し三等兵:02/04/21 22:20
自爆!!

429 :名無し三等兵:02/04/21 22:21
もうこうなりゃ!!

430 :名無し三等兵:02/04/21 22:22
大空のサムライに頼むしかないべ

431 :名無し三等兵:02/04/21 22:23
淵田&源田の必死の呼びかけで…

432 :名無し三等兵:02/04/21 22:25
サムライ100匹

433 :名無し三等兵:02/04/21 22:26
坂井(豚のまま)召喚〜

434 :名無し三等兵:02/04/21 22:27
陛下「見事よ!あっぱれ!」

435 :名無し三等兵:02/04/21 22:28
しかし豚になって久しい坂井は、すでに人間の言葉は通じず、

436 :名無し三等兵:02/04/21 22:29
仕方が無いので源田サーカスのマジックで元に戻した。

437 :名無し三等兵:02/04/21 22:29
ひっそりアドリア海

438 :名無し三等兵:02/04/21 22:32
坂井「もう飛びたくありましぇん!!」

439 :名無し三等兵:02/04/21 22:33
アドリア海に潜むのはイタリアの最終兵器、戦艦ローマ    

440 :名無し三等兵:02/04/21 22:33
駄々をこねる坂井に焼きを入れるイチアーノ

441 :名無し三等兵:02/04/21 22:35
飛ばない豚はただの豚だ!あ、もう人間に戻ってたか

442 :名無し三等兵:02/04/21 22:36
坂井「てめームカツクんだよゴラア!!」となぜか凄む

443 :名無し三等兵:02/04/21 22:39
イアッチーノ、坂井のガンに艦隊もろとも敗走

444 :名無し三等兵:02/04/21 22:39
アドリアの空では…

445 :名無し三等兵:02/04/21 22:39
内ゲバのローマは出航、しかしソードフィッシュに補足された!

446 :名無し三等兵:02/04/21 22:40
ローマは必死の回避行動

447 :名無し三等兵:02/04/21 22:43
サムライ、闘ってくれ!

448 :名無し三等兵:02/04/21 22:45
無線機より聞こえる
「悲しいけどこれ戦争なのよね・・・・」

449 :名無し三等兵:02/04/21 22:45
今こそ立ち上がる坂井、「飛行機はないのか?」

450 :名無し三等兵:02/04/21 22:46
ハッケソ!SMの赤い戦闘飛行艇があった!

451 :名無し三等兵:02/04/21 22:48
そこに何故かコアブースター飛来

452 :名無し三等兵:02/04/21 22:49
ズキューーン!

453 :名無し三等兵:02/04/21 22:50
セイラ「イアチーノ、降伏しなさい」

454 :名無し三等兵:02/04/21 22:50
しかし、コアブースターに90ミリ高角砲が発砲

455 :名無し三等兵:02/04/21 22:51
ローマがポッキリと折れちゃった!

456 :名無し三等兵:02/04/21 22:51
空中に投げ出されるセイラ

457 :名無し三等兵:02/04/21 22:51
坂井はとりあえず飛行艇に乗ってみた

458 :名無し三等兵:02/04/21 22:52
兄は鬼子です!!!

459 :名無し三等兵:02/04/21 22:55
でも、このスピードで迫れる飛行艇なんてありはしません!通常の3倍のスピードで接近します!!

460 :名無し三等兵:02/04/21 22:56
坂井「機体の性能差が戦力の決定的な差でな(略

461 :名無し三等兵:02/04/21 22:59
真っ赤な飛行艇の華麗なる飛行に…

462 :名無し三等兵:02/04/21 23:00
再びグランドスラムが投下された

463 :名無し三等兵:02/04/21 23:00
機体を赤く塗れば速くなるんだよ。

464 :名無し三等兵:02/04/21 23:01
Oh!

465 :名無し三等兵:02/04/21 23:02
再びあぼーん

466 :名無し三等兵:02/04/21 23:02
騒ぎに集まってきた弥次馬達に感動を与えた

467 :名無し三等兵:02/04/21 23:03
負けるな!坂井

468 :名無し三等兵:02/04/21 23:03
そんな坂井機に立ち向かう一機の戦闘機があった!

469 :名無し三等兵:02/04/21 23:04
勿論白い機体だ!パイロットは

470 :名無し三等兵:02/04/21 23:04
 F−16Kだった

471 :名無し三等兵:02/04/21 23:05
マーベリックの乗るF-14

472 :名無し三等兵:02/04/21 23:06
「あんた胸にコンドームしまってるでしょぉぉぉぉ!!!」そう叫びながら戦闘機は突撃してきた

473 :名無し三等兵:02/04/21 23:06
白いF−16Kでパイロットがマーベリックか?

474 :名無し三等兵:02/04/21 23:08
そんな戦いをよそにブインに向かう一式陸攻

475 :名無し三等兵:02/04/21 23:08
坂井「とにかくコンドームはわたさん!」

476 :ゲシュタポ:02/04/21 23:08
 細かいことを気にしていると長生きできませんよ

477 :名無し三等兵:02/04/21 23:09
山本「若いねえ」

478 :名無し三等兵:02/04/21 23:10
ドーン!!!

479 :名無し三等兵:02/04/21 23:11
山本の若い下半身が火を吹いた!!

480 :名無し三等兵:02/04/21 23:12
坂井「なんだぁ!」

481 :名無し三等兵:02/04/21 23:12
といいながら老兵山本はあっさりと死んでいった

482 :名無し三等兵:02/04/21 23:14
そのころ坂井は必死だった、なぜなら

483 :名無し三等兵:02/04/21 23:15
( ´_ゝ`) プッ 山本権兵衛シンジッタヨ

484 :名無し三等兵:02/04/21 23:16
U-571のソナー員はこの様子を後にこう語った…

485 :名無し三等兵:02/04/21 23:16
白いF−16Kでパイロットがマーベリックと空戦中だったから

486 :名無し三等兵:02/04/21 23:19
U-571の後ろになにげにつけるUSSシーウルフ・・・シーウルフから魚雷が発射された

487 :名無し三等兵:02/04/21 23:20
0-1-3

488 :名無し三等兵:02/04/21 23:20
U-571のソナー員は耳が不自由だった

489 :名無し三等兵:02/04/21 23:21
音響魚雷だあ

490 :名無し三等兵:02/04/21 23:22
青島だぁ

491 :名無し三等兵:02/04/21 23:22
Kler

492 :名無し三等兵:02/04/21 23:24
よんだ?と言いながら青島刑事(湾岸署の・・・)が持病のヘルニアに苦しみながら言った

493 :名無し三等兵:02/04/21 23:24
緊急浮上!!

494 :名無し三等兵:02/04/21 23:25
「状況がつかめないな」潜水艦隊司令部のデーニッツはうなった


495 :名無し三等兵:02/04/21 23:26
デーニッツ「とりあえず、お茶にしよう」

496 :名無し三等兵:02/04/21 23:26
といいながら、U-571は海の藻屑と消えていった。デイビージョーンズロッカー

497 :名無し三等兵:02/04/21 23:26
浮上したU-571に突っ込む真っ赤な飛行艇

498 :名無し三等兵:02/04/21 23:29
飛行艇の水平尾翼だけが浮上していた

499 :名無し三等兵:02/04/21 23:32
デーニッツ「お茶終了!ヒムラーに会いに行く!!」

500 :名無し三等兵:02/04/21 23:34
あら、ヒムラーさんは先ほど自殺しましたよ。

501 :名無し三等兵:02/04/21 23:35
デーニッツ「が〜〜〜ん」

502 :名無し三等兵:02/04/21 23:36
替え玉ヒムラーだった…

503 :名無し三等兵:02/04/21 23:36
ちなみに、50円で替え玉は注文できます

504 :名無し三等兵:02/04/21 23:37
坂井「俺を忘れるな!!」

505 :名無し三等兵:02/04/21 23:38
がしかし、デーニッツのフォルクスワーゲンは盗まれていて出かけることが出来なかった

506 :名無し三等兵:02/04/21 23:39
デーニッツ「お茶だ!お茶!」

507 :名無し三等兵:02/04/21 23:39
といいながら、坂井は死んでいった

508 :名無し三等兵:02/04/21 23:40
あら、お茶がなくなっちゃったみたい・・・かってきてデーニッツ

509 :名無し三等兵:02/04/21 23:40
坂井「これが戦い…」

510 :名無し三等兵:02/04/21 23:42
デーニッツ「俺の茶を呑め」と放尿

511 :名無し三等兵:02/04/21 23:42
カイ「戦争なのよね〜かなしいけど・・・」注ガンダム参照

512 :名無し三等兵:02/04/21 23:43
うげえ!
お茶は番茶だった

513 :名無し三等兵:02/04/21 23:43
そこへ根性で岸まで泳ぎ着いたミハルが現れ

514 :名無し三等兵:02/04/21 23:44
ガンヲタにもグランドスラムが投下された

515 :名無し三等兵:02/04/21 23:45
カイ「ホント、やだね…」

516 :名無し三等兵:02/04/21 23:45
てか、お茶は加藤茶だった・・・「あんたもすきね〜〜」

517 :名無し三等兵:02/04/21 23:48
坂井「紫電改なんてクソです、はい。」

518 :名無し三等兵:02/04/21 23:48
しかも生茶だった

519 :名無し三等兵:02/04/21 23:48
やだねったらやだね♪とうたっていた


520 :名無し三等兵:02/04/21 23:49
デーニッツ「では、本題に戻ろう」

521 :名無し三等兵:02/04/21 23:49
さて、デーニッツは日記を書いていた…

522 :名無し三等兵:02/04/21 23:51
イギリス野郎の爆雷だが

523 :名無し三等兵:02/04/21 23:51
「レーダーったら、夜は激しくって、月曜の朝はいつも目にくまを・・・」

524 :名無し三等兵:02/04/21 23:52
日記「きょう、僕は虫取りをしました。てんとう虫がいっぱい取れました。カブトムシは取れませんでした」

525 :名無し三等兵:02/04/21 23:53
日記は3日で終わった。

526 :名無し三等兵:02/04/21 23:55
お茶だ!

527 :名無し三等兵:02/04/21 23:55
坂井「また3日坊主か、あきれて物が言えん」

528 :名無し三等兵:02/04/21 23:55
次は自由研究でもするか

529 :名無し三等兵:02/04/21 23:58
その頃スターリングラードではデーニッツのお茶を防衛するため凄惨な戦いが繰り広げられていた。

530 :名無し三等兵:02/04/21 23:58
デーニッツ「総統はボクのことを好きに違いない!」

531 :名無し三等兵:02/04/21 23:59
そうやってデーニッツは禁断の愛に走るのであった

532 :名無し三等兵:02/04/22 00:00
デーニッツ「お茶が無い!ガ、ガーン!」

533 :名無し三等兵:02/04/22 00:00
だが、迫り来る100万のソビエト軍

534 :名無し三等兵:02/04/22 00:00
いわゆる「スターリングヤード茶会事件」である

535 :名無し三等兵:02/04/22 00:02
下士官「もう補給も途絶えました・・・」

536 :名無し三等兵:02/04/22 00:02
スターリン「1台の戦車よりも1tのお茶の葉だ!」

537 :名無し三等兵:02/04/22 00:03
お茶が飲めるなら降伏してもいいと考えたデーニッツは

538 :名無し三等兵:02/04/22 00:05
友軍のスツーカから落とされたお茶の葉が彼らを蘇らせた!!

539 :名無し三等兵:02/04/22 00:05
白いブリーフをふりながら連合軍に降伏した(下半身はだか)

540 :名無し三等兵:02/04/22 00:06
欺瞞だな…

541 :名無し三等兵:02/04/22 00:07
そして、あっさりと変態と勘違いした連合軍兵士に撃たれて死亡した。これがデーニッツの最後でした

542 :名無し三等兵:02/04/22 00:08
降伏した30万人の将兵の内生きて帰れたのは僅か6千名だった・・・。

543 :名無し三等兵:02/04/22 00:14
デーニッツ 「ハッ…夢か……夢オチか…」

544 :名無し三等兵:02/04/22 00:16
お茶〜!

545 :名無し三等兵:02/04/22 00:19
アドルフ「お茶中毒かね?」

546 :名無し三等兵:02/04/22 00:20
そう聞かれた矢先、松浪がヒトラーに水をぶっかけた


547 :名無し三等兵:02/04/22 00:23
松浪は悲しかった

548 :名無し三等兵:02/04/22 00:24
アドルフは見抜いていた

549 :名無し三等兵:02/04/22 00:27
松浦はジョセフ・メンゲレの手によって東洋人に改造されたデーニッツであることを

550 :名無し三等兵:02/04/22 00:30
アドルフは不敏に思いお茶を用意させた

551 :名無し三等兵:02/04/22 00:31
熱い茶だ

552 :名無し三等兵:02/04/22 00:32
余りの熱さに「あちゃー」と叫んだ

553 :添削太郎:02/04/22 00:32
茶を飲んだ松浦は言った「不敏じゃなくて不憫ですよ」

554 :名無し三等兵:02/04/22 00:33
デーニッツ(松浪)「見事!」

555 :名無し三等兵:02/04/22 00:33
と言いながらヒデブになった

556 :名無し三等兵:02/04/22 00:34
デーニッツの遺体は海軍葬で葬られた 第2部完

557 :名無し三等兵:02/04/22 00:34
アドルフの高笑い

558 :名無し三等兵:02/04/22 00:36
ロンドンで

559 :名無し三等兵:02/04/22 00:38
MI6のバンコラン少佐

560 :名無し三等兵:02/04/22 00:41
チャーチルを暗殺しようと派遣されたクルト・シュタイナ中佐

561 :名無し三等兵:02/04/22 00:41
マライヒを攻めている

562 :名無し三等兵:02/04/22 00:42
マライヒ「ああ〜ん!バア〜ン!」と言いつつ手にはPPK

563 :名無し三等兵:02/04/22 00:45
イギリス人は意地悪(岡部ださく語録)

564 :名無し三等兵:02/04/22 00:46
パシュっと射撃!

565 :名無し三等兵:02/04/22 00:48
ズバッと参上!

566 :名無し三等兵:02/04/22 00:48
マライヒは失敗

567 :名無し三等兵:02/04/22 00:49
チャーチルはイライラしていた

568 :名無し三等兵:02/04/22 00:50
チャーチルは失禁(ベンゼンかよ)

569 :名無し三等兵:02/04/22 00:50
+激しくバンとマライヒ退場+

570 :名無し三等兵:02/04/22 00:51
困ったメイドはストライキ

571 :名無し三等兵:02/04/22 00:51
シュタイナは放置された合間に首相官邸に侵入

572 :名無し三等兵:02/04/22 00:54
バキューン!!(死語)

573 :名無し三等兵:02/04/22 00:57
あいにく、チャーチルは家出中

574 :名無し三等兵:02/04/22 01:01
チェンバレンなぜか復権、トンデモ宥和政策を実行。

575 :名無し三等兵:02/04/22 01:08
チェンバレン「植民地先着巡で無料進呈!」

576 :名無し三等兵:02/04/22 01:11
打通太郎がインドに到着してた。「インドは俺のもの!」

577 :名無し三等兵:02/04/22 01:12
チェンバレン「ハイ!どーぞ」

578 :名無し三等兵:02/04/22 01:15
アドルフ「余も欲しいぞ!」と単身インドへ

579 :名無し三等兵:02/04/22 02:03
そこへ謎の日本人登場「俺の名はヤマトタケシだ」

580 :名無し三等兵:02/04/22 02:05
   .∧_∧
   ∂/ハ)ヽヽ  
   (●´ー`●)<太平洋戦争より、ヨーロッパの話ばっかりだべ。

   (きりしま なっち)


581 :名無し三等兵:02/04/22 02:30
編集部「なっちゃんいいねえ! これでいいんだよ!
    この後、第三次世界大戦に持ってくの。いいね?
    いや〜、直木賞いけるよ、絶対!!」

582 :名無し三等兵:02/04/22 02:59
そのころ太平洋では・・・ムー大陸が・・・・

583 :名無し三等兵:02/04/22 03:02
ムー一族を・・・

584 :名無し三等兵:02/04/22 03:05
立派な海の戦士として育んでいた。

585 :名無し三等兵:02/04/22 03:06
しかしアトランティスから来た男は、

586 :名無し三等兵:02/04/22 03:46
大空のサムライだった。

587 :名無し三等兵:02/04/22 03:51
しかも、いつのまにか性転換手術を受けていた。

588 :名無し三等兵:02/04/22 04:48
1さんが、「キモっ」と言って逃げてしまった

589 :名無し三等兵:02/04/22 05:03
編集部「どうせゴースト用意してるから名前だけ貸してもらえればそれでいいよ」

590 :名無し三等兵:02/04/22 09:44
その頃、首相官邸で近衛が

591 :名無し三等兵:02/04/22 09:56
一言「内閣 かいさ〜ん!!」

592 :名無し三等兵:02/04/22 09:57
撃たれた

593 :名無し三等兵:02/04/22 09:58
「やる気の無い奴は出ていけ!」

594 :名無し三等兵:02/04/22 10:00
と意気がるハゲ陸相

595 :名無し三等兵:02/04/22 10:01
困った

596 :名無し三等兵:02/04/22 10:05
困ろう

597 :名無し三等兵:02/04/22 10:07
困るとき


598 :名無し三等兵:02/04/22 10:08
ハゲ首相になった

599 :名無し三等兵:02/04/22 10:09
そうこうしてるうちに連合艦隊は呉から出航。先に出撃していた潜水艦隊は、

600 :名無し三等兵:02/04/22 10:15
圧壊された

601 :名無し三等兵:02/04/22 10:16
誰に?

602 :名無し三等兵:02/04/22 10:18
地球を支える象と大亀の怒りを買ったのだ。

603 :名無し三等兵:02/04/22 10:21
佐久間艇長は潰れいく艦の中でこの模様を詳細にメモに残し、後に海軍人の鏡と言われる。

604 :名無し三等兵:02/04/22 10:22
官邸で 潜水艦隊が壊滅した事を聞いたハゲ首相一言…

605 :名無し三等兵:02/04/22 10:24
ハゲ「海軍はあてにならん!」とのたまい

606 :名無し三等兵:02/04/22 10:25
灰皿を投げた

607 :名無し三等兵:02/04/22 10:27
ハゲ首相「関東軍に指令!」

608 :名無し三等兵:02/04/22 10:32
関東軍の精鋭はソ連に進入!


609 :名無し三等兵:02/04/22 10:36
ソ連特殊部隊小熊のミーシャにより、関東軍精鋭はシベリアの凍土と化す。

610 :名無し三等兵:02/04/22 10:50
関東軍シベリアで壊滅!!の報を遊郭で聞いたハゲ首相一言…

611 :名無し三等兵:02/04/22 10:55
ハゲ「…おのれぇ!関東軍の腰抜けめ」

612 :名無し三等兵:02/04/22 10:55
灰皿を投げた

613 :名無し三等兵:02/04/22 10:58
ハゲ「一億総火の玉だ」

614 :名無し三等兵:02/04/22 10:58
「こちらは、大八笑む衛巣小隊を出せ!」

615 :名無し三等兵:02/04/22 10:59
「栗栖中尉はどうしますか?」

616 :名無し三等兵:02/04/22 11:01
「このままでは、私が蛇武露ーのモグラと呼ばれるではないか!」

617 :名無し三等兵:02/04/22 11:03
その頃、出撃命令を待つ連合艦隊は放置プレー

618 :名無し三等兵:02/04/22 11:08
取り敢えずウラジオにでも行くかと…

619 :名無し三等兵:02/04/22 11:17
準備中の山本長官を呼び出し ハゲ首相一言…

620 :名無し三等兵:02/04/22 11:23
「木馬をそちらに向かわせる、町留打くんが先導する」

621 :名無し三等兵:02/04/22 11:28
等という怪電波が広まった

622 :名無し三等兵:02/04/22 11:30
誰か!! 居るか!! ガンダムばんだい!!

623 :名無し三等兵:02/04/22 11:31
「とうとうガンオたがここまできたか、苦しい戦になるぞ、これは」

624 :名無し三等兵:02/04/22 11:31
と井上参謀長

625 :名無し三等兵:02/04/22 11:39
ハゲ「サボタージュだあ!」

626 :名無し三等兵:02/04/22 11:41
しかし、そのときだった。伝令が駆け込んできた。

627 :名無し三等兵:02/04/22 11:43
「関東軍はシベリア全土を制圧確保した模様です!!」

628 :名無し三等兵:02/04/22 11:43
そのころシベリア。

629 :名無し三等兵:02/04/22 11:44
関東軍による統治が始まっていた

630 :名無し三等兵:02/04/22 11:46
もう訳分からんので、大空のサムライ

631 :名無し三等兵:02/04/22 11:47
アドルフ「いや〜!ハゲ首相ありがとう!こっちも頑張るから待っててね!」

632 :名無し三等兵:02/04/22 11:47
いつのまにか、大しべりあ帝國が建国。

633 :名無し三等兵:02/04/22 11:48
ハゲ大激怒。「近衛送り込んで制圧してこいや。ゴラァ!」

634 :名無し三等兵:02/04/22 11:50
首相官邸に緊急招集された大空サムライと陸&海のサムライ

635 :名無し三等兵:02/04/22 11:52
大空のサムライはDC-3を駆り…

636 :名無し三等兵:02/04/22 11:55
シベリア作戦スタート!!

637 :名無し三等兵:02/04/22 11:56
首相官邸に 何を思ったか特攻!

638 :名無し三等兵:02/04/22 11:59
そういえば連合艦隊は

639 :名無し三等兵:02/04/22 12:02
連合艦隊は放置プレー中

640 :名無し三等兵:02/04/22 12:02
擱坐してた

641 :名無し三等兵:02/04/22 12:17
ハゲ「海軍は何をしておるのかぁ!」と茹で蛸状態

642 :名無し三等兵:02/04/22 12:19
そこに乗り込んできた警視庁抜刀隊。ハゲを見て一言。

643 :名無し三等兵:02/04/22 12:20
「そこのハゲメガネ!ちょっとこいや〜!」

644 :名無し三等兵:02/04/22 12:30
当然のようにハゲは抜刀隊をシカトした。

645 :名無し三等兵:02/04/22 12:52
だが、ハゲは汚いもの見るかの目で抜刀隊を見た

646 :名無し三等兵:02/04/22 12:54
ハゲ「貴様らの所属と氏名を答えよ!」

647 :名無し三等兵:02/04/22 12:55
対決するのは、バット隊。

648 :名無し三等兵:02/04/22 13:29
「堪えがたい輝き」でもって、抜刀隊に襲い掛かるハゲ首相。

649 :名無し三等兵:02/04/22 13:44
ボグッ!

650 :名無し三等兵:02/04/22 13:45
しかし、長島が千本ノックで抜刀隊を撃退!

651 :名無し三等兵:02/04/22 13:46
大和魂を自ら見せたハゲ首相(マグレだが…)

652 :名無し三等兵:02/04/22 13:46
もとい、長島ではなく川上だった。

653 :名無し三等兵:02/04/22 14:00
そんな長島はインチキ英語をこよなく愛する親米家だった

654 :名無し三等兵:02/04/22 14:00
ハゲ「職業野球の川上くんか?」

655 :名無し三等兵:02/04/22 14:03
川上「閣下!東京軍の川上であります!」

656 :名無し三等兵:02/04/22 14:07
ハゲ「時に、海軍の動きはどうか?」

657 :名無し三等兵:02/04/22 14:16
カツカレー食ってるんで休憩中!

658 :名無し三等兵:02/04/22 14:17
「打倒巨人を名乗る星野王子様艦隊が接近中との事、至急高速邀撃部隊の展開を!」

659 :名無し三等兵:02/04/22 14:17
川上「全滅しました。もう船はありません」

660 :名無し三等兵:02/04/22 14:18
カツカレー食いながら報告

661 :名無し三等兵:02/04/22 14:18
ハゲ「なんで?」

662 :名無し三等兵:02/04/22 14:19
星ひゅうま「僕の出番は?」

663 :名無し三等兵:02/04/22 14:19
ハゲは虎基地だった

664 :名無し三等兵:02/04/22 14:19
「しかし、別働隊が後楽園を襲撃、我が軍戦艦「清原」等大破!!

665 :名無し三等兵:02/04/22 14:20
川上「だって、全部沈没しちゃっただもん〜(カワイコ風)」

666 :名無し三等兵:02/04/22 14:21
「なおその時に敵艦「矢野」、およびレッドスターも刺し違えたとの事であります!

667 :名無し三等兵:02/04/22 14:22
そんな時、後ろからひげのインチキ外人が・・・よくみたらバースだった

668 :名無し三等兵:02/04/22 14:22
「敵残存艦、花形級についての対処を具申いたします!」

669 :名無し三等兵:02/04/22 14:23
敵艦矢野は巡洋艦関川に撃破された!

670 :名無し三等兵:02/04/22 14:23
「星のお姉ちゃん、名前はなんだったか?」

671 :名無し三等兵:02/04/22 14:23
しかし、バースはカーネルサンダースと間違えられて道頓堀川に投げ込まれた

672 :名無し三等兵:02/04/22 14:24
とおもったら、それは仮装巡洋艦相川だった!

673 :名無し三等兵:02/04/22 14:25
ハゲ首相は新聞に目を通した

674 :名無し三等兵:02/04/22 14:25
その新聞は性狂新聞だった

675 :名無し三等兵:02/04/22 14:27
いや生協新聞だった。

676 :名無し三等兵:02/04/22 14:28
ハゲ首相「このしんぶんつまんな〜〜〜いつまんな〜〜〜い」とだだこねた

677 :名無し三等兵:02/04/22 14:28
今日はカップ麺の特売日と言う事実にハゲは焦る…

678 :名無し三等兵:02/04/22 14:29
「これが戦場の風、錯綜する情報、うろたえる部下共、片腹痛し!」

679 :名無し三等兵:02/04/22 14:29
ハゲ首相「東スポがいい!!東スポのエッチ記事でハァハァするんだい!!!」

680 :名無し三等兵:02/04/22 14:29
ハゲ 「…ショボーン」

681 :名無し三等兵:02/04/22 14:30
検閲済みだった

682 :名無し三等兵:02/04/22 14:30
「長官!こっちでは大スポであります! 井川遥マンセー」

683 :名無し三等兵:02/04/22 14:32
「オニンニンがヴォッキッキする写真が無修正で!」

684 :名無し三等兵:02/04/22 14:32
その頃、星一徹は戦場で手榴弾を投げていた。

685 :名無し三等兵:02/04/22 14:32
ハゲは東スポの見出しに躍らされた

686 :名無し三等兵:02/04/22 14:33
がそんなころ、ところでところ変わって太平洋上の高度1000mのところにアメリカに向かう謎の飛行物体があった

687 :名無し三等兵:02/04/22 14:34
X-1

688 :名無し三等兵:02/04/22 14:35
行方不明になっていた風船おじさんだった

689 :名無し三等兵:02/04/22 14:35
イエーガー「アバラが痛い…」

690 :名無し三等兵:02/04/22 14:37
と言いながらイエーガーはエバラのたれで焼肉を食べていた

691 :名無し三等兵:02/04/22 14:38
謎の飛行物体と聞いて、モルダー捜査官は現場に急行した。

692 :名無し三等兵:02/04/22 14:38
マッハ0.99…
どーん!

693 :名無し三等兵:02/04/22 14:40
風船おじさんは世間の目を欺く為に基地外のふりをしていたが実は殺人兵器だった

694 :名無し三等兵:02/04/22 14:40
音速の壁を突破したX-1

695 :名無し三等兵:02/04/22 14:42
風船おじさんがX-1に攻撃した…

696 :名無し三等兵:02/04/22 14:42
がしかし、X-1はブロック塀は突破できず大破した。

697 :名無し三等兵:02/04/22 14:43
とりあえず人型に変形する X-1

698 :名無し三等兵:02/04/22 14:44
その光景を見ていたキンメルは一言

699 :名無し三等兵:02/04/22 14:45
「やっぱ冷凍うどんはキンレイだ。」

700 :名無し三等兵:02/04/22 14:45
キンメル 「私はゴルフで忙しいんだ、帰るよ」

701 :名無し三等兵:02/04/22 14:47
風船おじさんは回避していく

702 :名無し三等兵:02/04/22 14:49
イエーガー「逃がすかよ(ニヤリ)」

703 :名無し三等兵:02/04/22 14:50
がしかし、CIAのふぁいるなんばーA56-7Wマッハ1プラスにて風船おじさんはあっさりと撃墜された

704 :名無し三等兵:02/04/22 14:52
エジェクト!エジェクト!

705 :名無し三等兵:02/04/22 14:54
もちろんA56-7Wのパイロットはストリングフェローホークである。

706 :名無し三等兵:02/04/22 14:56
「風船おじさん消息を絶つ」の一報にうち震えるハゲ首相

707 :名無し三等兵:02/04/22 14:56
「兄さんまたくる」といいながらストリングフェローホークはエアーウルフで去っていった

708 :名無し三等兵:02/04/22 15:02
ところ変わってロシアのポリアヌイ水路にて一隻の新型潜水艦がいままさに出航しようとしていた

709 :名無し三等兵:02/04/22 15:04
艦長ラミウス「う〜さむい!!」副官プーチン「艦長、出航の時間です。」

710 :名無し三等兵:02/04/22 15:12
キャタピラー三菱もといシステム始動!

711 :名無し三等兵:02/04/22 15:12
その潜水艦の名前はピンクノーベンバーだった

712 :名無し三等兵:02/04/22 15:13
フリーズ!

713 :名無し三等兵:02/04/22 15:13
USSダラス「パバロッティ〜♪」

714 :名無し三等兵:02/04/22 15:15
芋虫がウネウネでてくる今週のビックリドッキリメカ(新システム)だった。

715 :名無し三等兵:02/04/22 15:15
ソナー員ジョーンズ「あれはパガニーニだ!」

716 :名無し三等兵:02/04/22 15:15
ポチットナ・・・

717 :名無し三等兵:02/04/22 15:16
するとグランドスラムが炸裂

718 :名無し三等兵:02/04/22 15:18
それは、ハゲ首相の書いたシナリオに過ぎなかった

719 :名無し三等兵:02/04/22 15:19
そこへ牟田口が来た

720 :名無し三等兵:02/04/22 15:26
ハゲ首相「何の用かね?」

721 :名無し三等兵:02/04/22 15:38
牟田口「たのまれていたビガーパンツおもちしました」

722 :名無し三等兵:02/04/22 15:42
このビガーパンツにも新システムキャタピラーがついていた

723 :名無し三等兵:02/04/22 15:43
ハゲ首相は芋虫のうねうねでハァハァしていた

724 :名無し三等兵:02/04/22 15:56
ハゲ首相は天に召された

725 :ゾルゲ:02/04/22 17:10
(ソ連に)通報しますた。

726 :名無し三等兵:02/04/22 17:23
がしかし、そのころ、ソ連はドラえもんの攻撃にあっていた。

727 :名無し三等兵:02/04/22 17:28
吼える空気砲!!

728 :名無し三等兵:02/04/22 17:42
唸る地球破壊爆弾!!

729 :名無し三等兵:02/04/22 17:50
しかしドラちゃんは坂井の零戦の銃撃に粉微塵。

730 :名無し三等兵:02/04/22 17:52
ちがう、あの赤い機体は零戦ではない!

731 :名無し三等兵:02/04/22 17:53
ドラえもんはどらこっぷんとなった

732 :名無し三等兵:02/04/22 17:54
シャア専用ザクだ!

733 :名無し三等兵:02/04/22 17:54
赤トンボだ

734 :名無し三等兵:02/04/22 17:55
いや、シャー専用どらみちゃんだ〜〜


735 :名無し三等兵:02/04/22 17:55
実は航研機

736 :名無し三等兵:02/04/22 17:56
しかもキムチ料理つくってるよ〜

737 :名無し三等兵:02/04/22 17:57
たんなる赤方偏移

738 :名無し三等兵:02/04/22 17:58
と思ったらキムチ料理をつくってる北朝鮮の馬鹿息子でした(あたまもじゃもじゃ)

739 :名無し三等兵:02/04/22 18:02
そんな想像力豊かな坂井に襲い掛かる謎の編隊が!

740 :名無し三等兵:02/04/22 18:08
それは、ピンクノーベンバーのビックリドッキリメカの芋虫君たちであった

741 :名無し三等兵:02/04/22 18:09
坂井「なんとマニアックな・・・」

742 :名無し三等兵:02/04/22 18:09
矢張り某研機の大編隊であろうか(苦笑

743 :名無し三等兵:02/04/22 18:12
「起きろ坂井!!」、坂井のまわりには、未開封のヒロポンが散らばっている。

744 :名無し三等兵:02/04/22 18:18
坂口安吾がそのヒロポンを拾っていった

745 :名無し三等兵:02/04/22 18:18
我に返った坂井の手には・・・

746 :名無し三等兵:02/04/22 18:20
ちんぽがにぎられていた

747 :名無し三等兵:02/04/22 18:20
坂井「!!?」

748 :名無し三等兵:02/04/22 18:23
坂井「いっ!!いたい!!!」坂井は広東包茎だった

749 :名無し三等兵:02/04/22 18:24
誰か〜〜〜高須クリニックを呼べ〜〜〜レーザーメスだ〜〜〜

750 :名無し三等兵:02/04/22 18:25
「がしかし、高須院長は脱税でつかまっていたのでこれなかった」

751 :高須四郎1F長官:02/04/22 18:31
「ワシでよければ・…」と腰の軍刀で執刀を始める高須中将

752 :名無し三等兵:02/04/22 18:33
がしかし、坂井は弱虫だったので神奈川クリニックに行った

753 :名無し三等兵:02/04/22 18:33
坂井は盗んだバイクで夜の町に逃亡した

754 :名無し三等兵:02/04/22 18:39
坂井「だーれにも縛られたくないと〜♪」

755 :H村J:02/04/22 18:43
持った操縦桿ばったと落し、小膝叩いてニッコリ笑い

756 :名無し三等兵:02/04/22 18:50
坂井は星になった…

757 :名無し三等兵:02/04/22 18:52
そのころ南雲機動艦隊は

758 :名無し三等兵:02/04/22 18:56
海の底

759 :名無し三等兵:02/04/22 19:04
ラ号

760 :名無し三等兵:02/04/22 19:05
海の底の南雲艦隊は原潜艦隊となっていた…

761 :名無し三等兵:02/04/22 19:05
南雲「紺碧艦隊発進!!」

762 :名無し三等兵:02/04/22 19:09
NO-!!
と叫ぶハルゼー

763 :名無し三等兵:02/04/22 19:10
時を同じく、転生した山本56

764 :名無し三等兵:02/04/22 19:10
リアクター破損!

765 :群馬県民 ◆B9iK8veE :02/04/22 19:10
だがしかし、

766 :名無し三等兵:02/04/22 19:12
巨大なキノコ雲

767 :名無し三等兵:02/04/22 19:13
は検閲に引っかかったので

768 :名無し三等兵:02/04/22 19:14
も、違う気がしたハルゼーは、

769 :名無し三等兵:02/04/22 19:15
遂に太平洋の主となる

770 :名無し三等兵:02/04/22 19:16
ハワイに引きこもり

771 :名無し三等兵:02/04/22 19:16
しかし太平洋だけでは満足できず

772 :名無し三等兵:02/04/22 19:17
事にいささか抵抗が

773 :名無し三等兵:02/04/22 19:17
「まてーいっ!」と叫ぶ、ごじゅうろく

774 :名無し三等兵:02/04/22 19:18
永野軍令部総長に直談判

775 :名無し三等兵:02/04/22 19:19
56は意を決し

776 :名無し三等兵:02/04/22 19:19
「まけちゃだめだ x 5」

777 :名無し三等兵:02/04/22 19:21
唇噛みしめて…

778 :名無し三等兵:02/04/22 19:22
サイレントサービス南雲艦隊はなにげにアメリカ西海岸

779 :名無し三等兵:02/04/22 19:24
伊号潜水艦×400隻に搭載した爆撃機群で

780 :名無し三等兵:02/04/22 19:25
ICBMを放った旗艦「あかぎ」

781 :名無し三等兵:02/04/22 19:28
しかし弾頭未装着

782 :名無し三等兵:02/04/22 19:29
大空のサムライが追って装着する事に

783 :名無し三等兵:02/04/22 19:30
ハルゼー「俺に対する挑戦とみた!」と

784 :名無し三等兵:02/04/22 19:32
P40がワラワラと

785 :名無し三等兵:02/04/22 19:33
日本軍機と戦った

786 :名無し三等兵:02/04/22 19:36
56は黙って戦果を待っていた

787 :名無し三等兵:02/04/22 19:39
アンテナが上がっていないとは夢想だにもせず

788 :名無し三等兵:02/04/22 19:40
「空母がいません!」

789 :名無し三等兵:02/04/22 19:41
とりあえず、警察に…

790 :名無し三等兵:02/04/22 19:43
情報が錯綜中

791 :名無し三等兵:02/04/22 19:48
取り敢えずアンテナを上げてみる

792 :名無し三等兵:02/04/22 19:59
知らせの無い事は元気な証拠だ!

793 :名無し三等兵:02/04/22 20:01
…と精一杯強がってみる56

794 :名無し三等兵:02/04/22 20:08
ハルゼー「ジャップはどこだ!」

795 :名無し三等兵:02/04/22 20:24
 あなたの後ろに、ジャップの亡霊が・・・

796 :名無し三等兵:02/04/22 20:44
NO--------!!!!!!!!!!

797 :名無し四等陸士:02/04/22 21:18
とりあえず、エクソシストを呼ぶことにした


798 :名無し三等兵:02/04/22 21:22
陰陽師もセットでついてきた

799 :名無し四等陸士:02/04/22 21:27
「○■×△▼@$*?#〜!」除霊が始まった

800 :名無し三等兵:02/04/22 21:28
何故か織田無道もついてきた

801 :名無し三等兵:02/04/22 21:54
りんごを素手で潰せるからって自慢になるのかと思う全員

802 :名無し三等兵:02/04/22 21:59
水晶に幽霊が!!

803 :名無し三等兵:02/04/22 22:00
無道は何故か明治天皇降臨してしまった

804 :名無し四等陸士:02/04/22 22:01
ちび辻ーんだった…

805 :名無し三等兵:02/04/22 22:01
「無道! うしろー!うしろー!」 子供達の叫び声が!

806 :名無し三等兵:02/04/22 22:02
舞台が回り高田みずえ登場!

807 :名無し三等兵:02/04/22 22:02
遠く太古の邪神たちが目覚めようとしていた

808 :名無し三等兵:02/04/22 22:04
急に張り切る辻ーん

809 :名無し四等陸士:02/04/22 22:05
「これぞ天佑! こいつらを使えば世界制服も夢じゃない」

810 :名無し三等兵:02/04/22 22:06
「くとぅるー ふたぐん!!」叫ぶ近衛首相、

811 :名無し三等兵:02/04/22 22:07
一方、九段坂では…

812 :名無し三等兵:02/04/22 22:08
世界の制服!?
なら俺に任せろ!と水野はるおがハアハア

813 :名無し四等陸士:02/04/22 22:09
加藤が電柱の上に乗ってポーズを取っていた

814 :名無し三等兵:02/04/22 22:09
ハゲに射殺された

815 :名無し三等兵:02/04/22 22:09
祖国の危機を救うため遠い深遠より目覚めた英霊たちが、

816 :名無し四等陸士:02/04/22 22:10
「死霊の盆踊り」を始めた!

817 :名無し三等兵:02/04/22 22:11
近衛「海軍はどれくらいやれるかね?」

818 :名無し三等兵:02/04/22 22:15
このまま三日三晩は踊りつづけてご覧に入れましょう、しかし

819 :海の人:02/04/22 22:16
高校生の頃、(知識が無かったから)、
制服のままで昼寝している中学生の妹の
タンクを上からなぞって硬さを楽しんだり、
場合によっては、服を捲り上げてプックリした乳輪を舐めたり、
ポチットした乳首を吸ってたりしたなあ。
でも、2年くらいしているうちに、居間でのお昼寝が無くなった。
(ばれたんでしょう)
あの頃、夜のおかずは、妹のミルク。
本当に、吸い上げる力が足りないから出ないのかと思っていました。
でも、スッパイ味はしたよ。


820 :名無し三等兵:02/04/22 22:17
近衛は内閣総辞職

821 :名無し三等兵:02/04/22 22:21
困った事になったと

822 :海の人:02/04/22 22:21
まんこっていいですよね?
あの臭い、形、触り心地といい。
そこから流れてくる、愛液って奴ですか?
美味しいんですよね。じゅるじゅるじゅるじゅる吸っては舐め、吸っては舐め、
でも永遠に汁は止まらない。面白いですよね。
人間の半分がまんこが付いてるんですよね。いい時代に生まれたと思います。
まんこって見てて飽きないんですよね。
男なら本来ちんこが付いているところに、まんこが付いているんですよ。
不思議ですよね。面白いですね。
まんこを触るとその人は悦ぶんですよね。我慢しきれず声まで発声して。
まんこをベロベロ舐めても悦ぶんですよね。
終いには「私のまんこを見て!触って!舐めて!あーーー!!」なんて言う始末ですからね。
そしてまんこにちんこを入れると、これまた悦ぶんですよね。
「もっとー!もっとー!ああー気持ちいいー!!」なんて言いながらね。面白いですね。
まんこほど面白いものも少ないですよ。
おっしこは出るし、触ってるとネバネバした液が出てくるし。
これからもまんこのために生きていこうと思いますよ。



823 :名無し三等兵:02/04/22 22:22
英霊たちを地下へ帰らせた。

824 :トウジョウ:02/04/22 22:22
俺の出番だ。

825 :名無し三等兵:02/04/22 22:23
そして…

826 :名無し三等兵:02/04/22 22:24
我らの英雄!ハゲ首相

827 :海の人:02/04/22 22:25
ワカメは義兄のいきりたつ肉棒を見て動けなくなっていた。

「マスオ兄さん・・おねがい、こないで」
マスオは、不敵に笑うと抵抗するワカメのか細い足首をつかみ、
一気に彼女のかわいらしい子供用のパンツを脱がし、そのやわらかな両膝をわった。
そこにはまだ発達しきらない赤みがかったワカメの小陰唇が、
ぴったりとかたく合わさって、ワカメの呼吸に合わせるようにして震えていた。

「へえ、ワカメちゃんのここはまだワカメが生えてないんだ。」
そう言うとマスオは乱暴にワカメの合わさった小陰唇を指で開き、
その桜色の粘膜をのぞきこんだ。

「やめてやめて、マスオ兄さん、そんなとこ恥ずかしいわ」
ワカメは羞恥のあまり、泣きじゃくりながら顔をそむけた。

「恥ずかしいことあるもんか、ぼくらは義理とは言え兄弟じゃないか」
そういいながら、ワカメの性器にマスオは顔をうずめ、
いやらしい舌使いでその繊細な肉ひだを弄んだ。
「いやいや、マスオ兄さん。そ、そんなことしたら・・あっ」

ワカメは一瞬、頭が白くなった。それと同時に、ワカメの尿道から
黄金色の液体がほとばしり、マスオのメガネを濡らした。

「イヤァァァァァァァ!!」
ワカメは、両膝を無防備に開いたまま号泣した。
それを、マスオは薄ら笑いを浮かべながら見ていた。
ワカメの膝を支える手に、力がこもった。



828 :名無し三等兵:02/04/22 22:25
まずは…

829 :海の人:02/04/22 22:26
ちんこ ささった まんこ まんこ
三つ ならんで まんこ まんこ
ローション ぬられて まんこ まんこ
まんこ三しまい

いちばんうえは にょうどう
いちばんしたは あなる
あいだに はさまれ ちつこー ちつこー
まんこ三しまい

まにあごのみの にょうどう にょうどう
しわがくさいの あなる あなる
さいこう かんじる まんこ まんこ
まんこ三しまい

こんど やられて イク ときも
ねがいは そろって おなじ ちんこ
できれば こんどは ごくぶとの
たくさん ついて ああまんこ まんこ

ある ひ あなきょうだい けんか
まんこの ことで けんか けんか
われめに はいった まんこ まんこ
でも やれば なかなおり

きょうは げんかんで まんこ まんこ
三にん そろって まんこ まんこ
すっかり やりまくり あさが きて
いたく なりました

はるに なっても まんこ まんこ
あきに なっても まんこ まんこ
一ねん とおして まんこ まんこ

まんこ三しまい まんこ
まんこ まんこ まんこ まんこ
まんこ三しまい まんこ三しまい
まんこ三しまい まんこ


830 :名無し三等兵:02/04/22 22:27
そして

831 :海の人:02/04/22 22:27
門洋子鮎川なおみ吉田里美安西ひろこ松田純水野はるき柳明日香米倉涼子黒田美礼榎本加奈子藤崎奈々子矢田亜希子華原朋美優香嘉門洋子鮎川なおみ吉田里美安西ひろこ松田純水野はるき柳明日香米倉涼子黒田美礼榎本加奈子藤崎奈々子矢田亜希子華原朋美優香
嘉門洋子鮎川なおみ吉田里美安西ひろこ松田純水野はるき柳明日香米倉涼子黒田美礼榎本加奈子藤崎奈々子矢田亜希子華原朋美優香嘉門洋子鮎川なおみ吉田里美安西ひろこ松田純水野はるき柳明日香米倉涼子黒田美礼榎本加奈子藤崎奈々子矢田亜希子華原朋美優香
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832 :名無し三等兵:02/04/22 22:29
更に

833 :海の人:02/04/22 22:29
駅でウンコする時ってさ、
紙が少ないからちょっとしか拭けてない気がするのよ
やっぱウンコした後はさ
たとえケツのウンコが残らず拭けていたとしても
もう一度拭いて
ケツ拭いた紙がサラサラかつ真っ白
という事を確認したい訳さね
でも駅の便所で売ってるティッシュ
100円玉入れてレバーをガチャッと下ろすと
出てくるやつ
あれじゃ 少ないのよ
だから ちゃんとした便所に
もう一度
行きたいわけ
ちゃんともう一度拭きなおすまでは
なんかキモチワルイのよね
ケツが
歩いてると 多少なれども
ズボンがケツに食い込んでくる
思い込みって怖いよね
なんか湿っぽい気がするのよ
ケツに食い込んだズボンを後ろ手で直しつつ
早足で便所へ直行
ちゃんとしたロール式のトイレットペーパー
それでケツ拭く前に
パンツにウンコついてないか確認
でも便所の薄暗さと
トランクスに刷ってあるエスニック柄のせいで
ウンコついてるかどうかわかりやしない
仕方ないから
トイレットペーパーでまずパンツのケツんトコを
拭いてみる
拭いてみる
よかった ついてない
そして、肝心要の用事を
忘れちゃいけない
ケツの割れ目に沿って
トイレットペーパーを
なぞらせてみる
………
真っ白だ
もう一度 トイレットペーパーを取りなおして
ケツの割れ目に沿って
トイレットペーパーを
なぞらせてみる
・・……
やはり真っ白だ
ほっとした後
便所の個室で吸う
ショートピースは最高だ
晴れやかな気分で
外に出る
眩しい日差し
肌寒さが心地よい空気
この世界は 俺のものだ


834 :名無し三等兵:02/04/22 22:31


835 :名無し三等兵:02/04/22 22:33
ハゲ「嵐は去ったか」

836 :名無し三等兵:02/04/22 22:40
では、

837 :名無し四等陸士:02/04/22 22:48
盆踊りで鬼畜ルーズベルトを呪殺するのだ!

838 :名無し三等兵:02/04/22 22:52
ルーズベルト「何だこの感覚は!」

839 :名無し三等兵:02/04/22 23:03
そのころ高野山と比叡山では坊主が盆踊りを踊っていた。

840 :ロンメル太郎 ◆PO9wZXbs :02/04/22 23:05
しかも武装していた。

841 :名無し三等兵:02/04/22 23:10
これぞ日本が誇る武装坊主である。

842 :名無し三等兵:02/04/22 23:16
裏高野では機動僧兵第一連隊が編成された

843 :名無し三等兵:02/04/22 23:17
かくしてルーズベルトは呪い殺された。

844 :名無し四等陸士:02/04/22 23:18
チャーチルは悪運が強く、首相を退いた位であった

845 :名無し三等兵:02/04/22 23:18
武装坊主の驚くべき装備の数々・・・

846 :名無し三等兵:02/04/22 23:19
この事態に対してアメリカは織田信長をクローンで再生する処置をとった。

847 :名無し三等兵:02/04/22 23:19
連帯長は南無阿弥陀仏を唱える日蓮だった

848 :名無し三等兵:02/04/22 23:19
信長「薙ぎ払え!」

849 :名無し三等兵:02/04/22 23:20
さあ、日蓮様ご降臨されたし。(本当に来たらどうしよう?)

850 :名無し四等陸士:02/04/22 23:22
アメリカ側は本願寺が敵に回る事を予想していなかった

851 :名無し三等兵:02/04/22 23:28
武装坊主、南へ。

852 :名無し三等兵:02/04/22 23:32
武装坊主はバテレン解放戦線と会敵した

853 :弁慶:02/04/22 23:32
おれも仲間に入れてくれー

854 :名無し四等陸士:02/04/22 23:34
ザビエル「異教徒はちごくに落ちるのねん」

855 :名無し三等兵:02/04/22 23:35
珍念は木念と左翼に回れ!

856 :名無し三等兵:02/04/22 23:37
弁慶は奪った999個目のMP40を乱射しながら突撃!

857 :名無し三等兵:02/04/22 23:50
バテレン解放戦線は退却した

858 :ジハード:02/04/22 23:58
退却したバテレン解放戦線に、イスラム同盟が攻撃を仕掛けた。

859 :名無し三等兵:02/04/23 00:02
アラ〜!

860 :名無し三等兵:02/04/23 00:06
この野郎バテレンめ、さっさと某自治区から兄弟分を撤退させろ。

861 :名無し三等兵:02/04/23 00:09
いま860がいい事言った!!
とアラファトが泣いた

862 :名無し四等陸士:02/04/23 00:16
本当はバテレンではなく、JEWだったのだが…

863 :名無し三等兵:02/04/23 00:17
と、グランドスラム投下。

864 :名無し三等兵:02/04/23 00:20
さて、その頃大本営で…

865 :名無し三等兵:02/04/23 00:21
しかしグランドスラムを跳ね返した者がいた。その名は…

866 :名無し四等陸士:02/04/23 00:22
またまた大空のサムライ!

867 :名無し三等兵:02/04/23 00:29
と思ったが

868 :ロック岩崎:02/04/23 00:31
呼んだ?

869 :名無し三等兵:02/04/23 00:34
間髪置かずにロック・ボトム炸裂!

870 :名無し三等兵:02/04/23 00:36
糸冬 了 !

871 :名無し四等陸士:02/04/23 00:36
編集者の指図によって、平将門が出てくる事となった

872 :名無し三等兵:02/04/23 00:38
将門親衛隊は苦戦中

873 :名無し三等兵:02/04/23 00:40
その相手とは!!

874 :名無し三等兵:02/04/23 00:40
義経は…

875 :名無し三等兵:02/04/23 00:43
トンネルを抜けモンゴルへ
しかしモンゴルにはソ連軍機械化部隊が!!

876 :名無し三等兵:02/04/23 00:44
カスター将軍だ。

877 :名無し三等兵:02/04/23 00:45
アラート!

878 :名無し四等陸士:02/04/23 00:47
この戦いは後に「ハルビン・ゴル事件」として知られる

879 :名無し三等兵:02/04/23 00:48
ソ連機械化部隊と将門親衛隊に挟撃された義経は・・・

880 :名無し三等兵:02/04/23 00:52
斬首

881 :名無し三等兵:02/04/23 00:56
すると義経の生首が宙を舞い・・・

882 :名無し三等兵:02/04/23 00:58
恨み節(怖い)

883 :名無し四等陸士:02/04/23 00:58
対空砲に撃墜された

884 :名無し三等兵:02/04/23 01:01
しかし撃墜したのは大空のサムライの間違いだった…

885 :名無し三等兵:02/04/23 01:01
すると将門親衛隊が

886 :名無し四等陸士:02/04/23 01:02
怨霊退散の祈祷と盆踊りを始めた

887 :名無し三等兵:02/04/23 01:02
大空のサムライはガス欠で落ちた

888 :名無し三等兵:02/04/23 01:04
怨霊退散の祈祷と盆踊りにビビる露助

889 :名無し三等兵:02/04/23 01:06
所は移り、再びピンクノーベンバー
副長のモンタナ往きを成就せんがため、アメリカに脅しをかける


890 :名無し四等陸士:02/04/23 01:07
NKWDは負けじとチュクチ地方のチュコト族を連行して踊りをやらせた

891 :名無し三等兵:02/04/23 01:08
副長ボロジン「ウサギ飼いたいぞ!」にラミウスは

892 :名無し三等兵:02/04/23 01:10
ラミウス 「副長!! 囲まれました!!」

893 :名無し四等陸士:02/04/23 01:12
NKWD(NKVDではない)は氷の割れ目に顔を出したノーベンバー号に接近していた

894 :名無し三等兵:02/04/23 01:14
しめしめ♪

895 :名無し三等兵:02/04/23 01:16
しかし我がが乗るはゴムボート…

896 :名無し三等兵:02/04/23 01:16
副長ボロジン 「盆踊りに囲まれたぞ・・・どうするラミウス?」

897 :名無し四等陸士:02/04/23 01:17
「あいつ等が盆踊りならば、こちらはコサックダンスだ!」

898 :名無し三等兵:02/04/23 01:17
その時KGBコックが!!

899 :名無し三等兵:02/04/23 01:18
だいじょーぶ!般若心境アタックだ!!

900 :名無し三等兵:02/04/23 01:20
その内、氷が固まり双方脱出不能に!

901 :名無し三等兵:02/04/23 01:21
ラミウス「ならSLBMで脱出すればいいじゃん」

902 :名無し三等兵:02/04/23 01:23
SLBM故障

903 :名無し四等陸士:02/04/23 01:23
しかし、ルパンが試みた時と同じく200mしか飛ばない事が分かった

904 :名無し三等兵:02/04/23 01:24
そこへUSSダラス接近

905 :名無し三等兵:02/04/23 01:26
DSRV持ってきたYO!!

906 :名無し三等兵:02/04/23 01:28
しかし飛距離は201m…

907 :名無し三等兵:02/04/23 01:28
ラミウス艦長「ちゃーんす!」

908 :名無し三等兵:02/04/23 01:29
MIRVと間違えた模様

909 :名無し四等陸士:02/04/23 01:29
ラミウスは素っ裸になったので、飛距離が少しばかり伸びた

910 :名無し三等兵:02/04/23 01:32
吹雪の為、盆踊り中止の回覧板が届いた

911 :名無し三等兵:02/04/23 01:32
と思い込んでいた。
しかし上空からはキエフからの艦載機が…

912 :名無し三等兵:02/04/23 01:34
アクロバット飛行

913 :名無し三等兵:02/04/23 01:37
してみたもののフォージャーだった為あえなく墜落…

914 :名無し三等兵:02/04/23 01:40
ハインドが助けに来た

915 :名無し四等陸士:02/04/23 01:42
…が、燃料不足と整備不良であっけなく落ちた

916 :名無し三等兵:02/04/23 01:43
しかし降りてきたのは再び盆踊り
防寒装備を運んできていたのだった

917 :名無し四等陸士:02/04/23 01:46
かくして、酷寒の地での舞踊大会は果てる事無く続くのであった…

918 :名無し三等兵:02/04/23 01:48
それを見ていてラミウスは思い出す
「俺は前世で007だったんだ!!」
と副長の制止も聞かずMI6に連絡を入れる

919 :名無し三等兵:02/04/23 01:49
つもりだったがコックに撃たれる

920 :名無し三等兵:02/04/23 01:51
ラミウス「釣りをしてくらしたかった…」

921 :名無し三等兵:02/04/23 01:53
と、この時の為買っておいた浮きを見る。
弾丸は浮きで止まっていた!!

922 :名無し三等兵:02/04/23 01:53
残り80だ〜!気合い入れろ!

923 :名無し三等兵:02/04/23 01:54
とダラスから通信が入るので返信
「新スレはどうするのか!!」

924 :名無し三等兵:02/04/23 01:56
各人各個に撃破せよ!

925 :名無し三等兵:02/04/23 01:57
との返信にラミウスは頭を抱える
「釣りがしたいのに…」

926 :名無し三等兵:02/04/23 02:01
ライアン「ロシア人は計画好きだ」

927 :名無し三等兵:02/04/23 02:09
とそこにアルファ級接近!
「ラミウスは俺が殺す」

928 :名無し三等兵:02/04/23 02:27
「友達を殺しに行くのだ!」

929 :名無し三等兵:02/04/23 02:28
,「深度 929!」

930 :名無し三等兵:02/04/23 02:34
しかしここの水域は深度900しかなかった

931 :名無し三等兵:02/04/23 02:38
しかしピソクノベンバーには掘削機がついていた

932 :名無し三等兵:02/04/23 02:41
ドリルであった為、海底に突き刺さり船体が大回転!
中はゲロの海に…

933 :名無し三等兵:02/04/23 13:11
その時、アルファ級が魚雷発射!

934 :名無し三等兵:02/04/23 13:28
と思ったが、魚雷が詰まった。

935 :名無し三等兵:02/04/23 13:48
ギーーー!!!

936 :.:02/04/23 13:53
ビーーー!!!ビーーー!!!
火災発生中繰り返す火災発生中これは訓練ではない総員ただちに
安全区域に避難せよ

937 :名無し三等兵:02/04/23 13:55
「それでも指揮官か!」

938 :名無し三等兵:02/04/23 13:59
爆沈!!

939 :.:02/04/23 13:59
うるさい乗員の安全確保が第一だ。副長政治将校を拘禁室に連行しろ。

940 :名無し三等兵:02/04/23 14:01
「はなせよ〜!ゴラァ!!」と暴れる艦長に…

941 :名無し三等兵:02/04/23 15:08
小鉄が肛門に指を入れて押さえつけた

942 ::02/04/23 15:24
政治将校がマカロフを艦長に向けたその時

943 :名無し三等兵:02/04/23 15:33
お茶で滑ってこけてしまった

944 :名無し三等兵:02/04/23 15:38
その瞬間!!

945 ::02/04/23 15:40
弾みで発射された弾が跳弾になり政治将校の頭部に命中した。

946 :名無し三等兵:02/04/23 15:43
ペトロフ軍医「替わりの政治将校が要ります!帰投しましょう!」

947 :名無し三等兵:02/04/23 15:43
死んだと思いきや

948 :名無し三等兵:02/04/23 15:50
頭がザクロになって死んでいた

949 :名無し三等兵:02/04/23 15:55
悲しいけどこれ戦争なのよね!


950 :名無し三等兵:02/04/23 15:56
魚雷室の消火急げ全速力で戦闘水域から撤退する、
副長45ノットで航行は可能か


951 :名無し三等兵:02/04/23 15:58
可能です!

952 :名無し三等兵:02/04/23 16:03
よし、全速で撤退する

953 :名無し三等兵:02/04/23 16:05
ダラス艦長「15分後追尾開始!」

954 :名無し三等兵:02/04/23 16:08
ソナーに反応あり敵原潜が我が艦を追尾しています

955 :名無し三等兵:02/04/23 16:11
ダラスのソナーマン「クレージイワンです!!」

956 :名無し三等兵:02/04/23 16:15
副長魚雷はいま何本使用可能だ。

957 :名無し三等兵:02/04/23 16:26
P3C飛来

958 :名無し三等兵:02/04/23 16:34
艦長敵哨戒機ソノブイを投下しました。
「急速潜行用意深度800まで潜行しろ」

959 :名無し三等兵:02/04/23 16:47
副長「使用可能魚雷は3本です発射管も5番、6番、3番と3基やられました
既に装填は完了しています」ソナーマン「敵潜我が艦に接近してきます」
「緒元入力後魚雷発射管注水せよ左反転用意、反転直後に攻撃する」

960 :名無し三等兵:02/04/23 16:51
ダラスのソナーマン「敵アルファ級反転します」
ダラス艦長「魚雷に注水次第発射せよ」


961 :名無し三等兵:02/04/23 16:55
副長「反転完了しました」
艦長「魚雷発射」
バシュー!!バシュー!!バシュー!!






962 :名無し三等兵:02/04/23 17:01
ダラスのソナーマン「魚雷発射音を確認、命中コースです。」
ダラス艦長「デコイ発射急速潜行」
「敵魚雷3000、2500、1500、1000、500後10秒で命中
します」

963 :名無し三等兵:02/04/23 17:04
衝突警報!

964 :名無し三等兵:02/04/23 17:06
副長「5、4,3、2、1命中です敵潜の撃沈を確認」
艦長「そうかよくやった850まで潜行ウラジオストックに帰港する。」

965 :名無し三等兵:02/04/23 17:09
…と妄想していた

966 :名無し三等兵:02/04/23 17:11
昼寝からさめたハゲ首相、夢の感想をひとつ

967 :名無し三等兵:02/04/23 17:12
お茶だ!

968 :名無し三等兵:02/04/23 17:19
茶を運んできたのは牟田口だ

969 :名無し三等兵:02/04/23 17:20
転んで茶をハゲ首相に引っ掛ける牟田口

970 :名無し三等兵:02/04/23 17:30
ハゲ「お前!夜が怖くないのか?エェ!!」と

971 :名無し三等兵:02/04/23 17:36
牟田口.。oO(このチョビハゲ!!)

972 :名無し三等兵:02/04/23 17:36
牟田口 「いいえ、私は多い日も安心ですから・・・」

973 :名無し三等兵:02/04/23 17:41
ところかわって、そのころ皇居では

974 :名無し三等兵:02/04/23 17:42
あっそうしか言えない馬鹿天皇がめずらしく、あっそう以外のことを口にした
「にほんはまたまたまけたよ〜〜〜〜〜ん」

975 :名無し四等陸士:02/04/23 17:43
天皇が気晴らしに生物調査を行っていた

976 :名無し三等兵:02/04/23 17:44
と言って青い尿を流す牟田口であった

977 :名無し三等兵:02/04/23 17:49
牟田口「やべえ!東条のハゲにいぢめられちゃうよ〜!」

978 :名無し四等陸士:02/04/23 17:51
「牟田口、ワシが成敗してやる!」出てきたのは佐藤であった

979 :名無し三等兵:02/04/23 17:54
そのころ、アメリカ海軍USSニミッツが母港のパールハーバーを海軍賛歌をかけながら出航した。
もちろん日本がアメリカ合衆国の支配下になるという条約を手土産に・・・
アメリカ合衆国はまた再びテロ国家となった日本を今度は完全な支配によるという形で
今後このような間違いが起こらないようにした。
日本はアメリカの51番目の州として統合され、それ以来、日本が再び戦争を起こす事はなくなった。
    

980 :名無し三等兵:02/04/23 17:59
とまあ1行でないので無視され、佐藤は牟田口をぼっこぼこにした

981 :名無し三等兵:02/04/23 18:04
牟田口「ひひい〜!勘弁して下さい〜!」

982 :名無し四等陸士:02/04/23 18:06
切り殺されてもおかしくないのだが、生憎軍刀を持っていなかった

983 :名無し三等兵:02/04/23 18:06
そのころ、フルタ製菓はチョコ軍艦を企画していた…

984 :名無し四等陸士:02/04/23 18:09
しかし、物不足でカカオが手に入らなかった

985 :名無し三等兵:02/04/23 18:10
陛下「皆、朕はそろそろまとめて欲しいぞ!」

986 :名無し四等陸士:02/04/23 18:11
「先生、締め切りが迫ってます!」編集者がわめく

987 :名無し三等兵:02/04/23 18:12
ハゲ「牟田口くん君が居ないと僕は非常に寂しいよ!」と

988 :名無し四等陸士:02/04/23 18:13
ゴミ箱を覗きながらつぶやいていた

989 :名無し三等兵:02/04/23 18:16
ハゲは嫌がる牟田口を連れミズリーへ

990 :名無し三等兵:02/04/23 18:17
(と、そこへ小野田少尉が通りかかった)

991 :名無し三等兵:02/04/23 18:17
刻々と迫る破滅のとき

992 :名無し四等陸士:02/04/23 18:19
「せんせー、まだですかぁー!」

993 :名無し三等兵:02/04/23 18:19
牟田口「毛唐に殺される〜!」

994 :先生:02/04/23 18:19
「もう少し、まってね〜」

995 :名無し四等陸士:02/04/23 18:19
「ワシが殺してやる!!」佐藤が又出てきた

996 :名無し三等兵:02/04/23 18:20
しかし、小野田少尉に見えたのはミスターオクレの祖父であった!

997 :名無し三等兵:02/04/23 18:19
「次スレなきまま、帝国は滅びるのか」


998 :名無し三等兵:02/04/23 18:20
グランドスラム投下

999 :名無し三等兵:02/04/23 18:20
最終兵器始動!!!

1000 :名無し三等兵:02/04/23 18:20
おしまい

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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