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一行リレー小説 リベンジ太平洋戦争第4部

1 :霧島なっち:02/04/26 01:34
太平洋の波はまだまだ荒かった…。
第一部
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi/army/1019225921/
第二部
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi/army/1018530493/
第三部
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi/army/1019558540/


2 :名無し四等陸士:02/04/26 01:35
「ハードゲイ」号の投下した原爆により、ハワイは壊滅していた

3 :名無し三等兵:02/04/26 01:37
同様、56艦隊、キンメルパーシング戦車師団も壊滅的打撃を受けていた

4 :名無し三等兵:02/04/26 01:40
所変わって御前会議、ハゲ首相「ハワイ、及び攻略部隊は壊滅したそうですぞ!」

5 :名無し四等陸士:02/04/26 01:42
ヒロヒトは一言「あっそう」とだけ答えた

6 :名無し三等兵:02/04/26 01:43
ヒロヒト「あっそう」

7 :名無し三等兵:02/04/26 01:45
牟田口「私も御前会議出してもらえませんかね〜!」

8 :名無し三等兵:02/04/26 01:45
ハゲ「おのれ、偽者が!」とageのヒロヒトに切りかかる!

9 :名無し四等陸士:02/04/26 01:46
「あっそう」では済ませられなかったのは小林中将と梅本大佐である

10 :名無し三等兵:02/04/26 01:47
小林「あいつは!あいつは生きとるのか?」

11 :名無し三等兵:02/04/26 01:48
そのあいつとは…

12 :名無し三等兵:02/04/26 01:48
偽陛下は牛島だった

13 :名無し四等陸士:02/04/26 01:50
そう、ハワイを死の世界に変えた張本人、佐藤大輔中尉である

14 :名無し三等兵:02/04/26 01:51
COM!COM!

15 :名無し三等兵:02/04/26 01:51
ところは変わって「ハードゲイ」号

16 :名無し三等兵:02/04/26 01:52
早川少尉「前スレの終わり方は綺麗でしたね」

17 :名無し三等兵:02/04/26 01:52
中村「畜生!佐藤のデブめ!いつか殺してやる〜!!」

18 :名無し四等陸士:02/04/26 01:53
中村は海面を漂っていた所をワイヤーで吊り上げられた

19 :名無し三等兵:02/04/26 01:54
中村はちょっとした罰を受けていた

20 :名無し三等兵:02/04/26 01:57
マイヤー軍曹「もう入れてやりましょう」

21 :名無し四等陸士:02/04/26 01:58
要するに、機外にワイヤーに吊るされたままであったのだが…

22 :名無し三等兵:02/04/26 01:58
中村は命綱のみで機外に放置プレー

23 :名無し三等兵:02/04/26 02:00
「この漫画通りの展開、どうにかならんのか(#・ж・)プンスカプン!」とはハイネケンSS大尉


24 :名無し三等兵:02/04/26 02:00
その時、追っ手のバッファローが飛来!

25 :名無し四等陸士:02/04/26 02:01
当然ながら、B-29に追いつく事など到底出来なかった

26 :名無し三等兵:02/04/26 02:03
だが、全エンジン停止

27 :名無し四等陸士:02/04/26 02:05
「バッファローだし、いっちょからかってやるか」と佐藤

28 :名無し三等兵:02/04/26 02:08
ハードゲイは降下して行く

29 :名無し三等兵:02/04/26 02:21
@ノハ@
( ‘д‘)<このまま一年くらい続いたらすごいですねぇ
Ol⌒ll⌒O
(某編集者)


30 :名無し四等陸士:02/04/26 02:25
バッファローが「ハードゲイ」号の後部に付いたその時!

31 :置田:02/04/26 02:36
準鷹は、そろそろセイロン沖を通過中。俺は腹痛

32 :名無し三等兵:02/04/26 03:05
予断だが、被爆した56艦隊に話を向けたいと思う

33 :しょうなんこぞう元帥:02/04/26 03:13
新型護衛艦、やまと級


34 :名無し三等兵:02/04/26 03:23
艦砲射撃に全戦艦を投入した結果、GFは大損害をこうむった。

35 :名無し三等兵:02/04/26 03:28
元帥は痴呆症のようだ

36 :名無し三等兵:02/04/26 03:32
原爆症のせいだろうと、生まれたときから脳内が被爆している台湾チャンネル参謀は思った

37 :名無し三等兵:02/04/26 04:08
そのころ、ハングル板艦隊はといと…

38 :名無し三等兵:02/04/26 04:10
とっくに全滅していた

39 :名無し三等兵:02/04/26 04:52
とりあえずハングル板に御悔みの電文。

40 :名無し三等兵:02/04/26 04:54
トワニ ネムレ グンバンイチドウ

41 :名無し三等兵:02/04/26 06:51
ハングル艦隊に対して進撃する4隻の船があったそれは
海上自衛隊の誇るイージス護衛艦こんごう級である
はたしてこんごう級はチョンのイージス艦に勝利する事ができるのか。

42 :名無し三等兵:02/04/26 06:58
という夢を山本56は見た…

43 :名無し三等兵:02/04/26 06:59
「ああ、怖かった…で台湾チャンネル参謀被害は?」

44 :名無し三等兵:02/04/26 11:40
               糸冬

45 :名無し三等兵:02/04/26 12:29
天皇家は息絶えた

46 :名無し三等兵:02/04/26 12:31
日本人全部も息絶えた。

47 :名無し三等兵:02/04/26 13:13
でも本土に蠢くカゲが!

48 :761:02/04/26 14:31
俺だよ!ああ!悪いか?バケどもが!!

49 :名無し三等兵:02/04/26 14:31
神降臨!

50 :名無し三等兵:02/04/26 15:34
とおもったら、神は剥げてた

51 :名無し三等兵:02/04/26 17:13
HAGEとごうすけが体で表現する

52 :名無し三等兵:02/04/26 17:15
国会で議員に対し「ばけ!」発言をした761は一躍有名人となった

53 :名無し三等兵:02/04/26 18:53
霧島なっち「……誰か原稿用紙に落書きしてる…(泣)」

54 :名無し三等兵:02/04/26 19:44
編集者「この旅館の別の客ですかね?」

55 :名無し三等兵:02/04/26 21:07
 それは、鮭の仕業だった

56 :名無し三等兵:02/04/26 22:00
とりあえず霧島なっちは温泉でひとっ風呂。編集者は本社に電話。

57 :名無し三等兵:02/04/26 22:09
などという事情を知ってか知らずか、ハワイ島の激戦は続いていた

58 :名無し三等兵:02/04/26 22:27
牛島「弾薬。弾薬が足らんぞ!」

59 :名無し三等兵:02/04/26 22:43
弾薬を消耗し、日本刀による切込みを敢行「チェストォォ」

60 :名無し四等陸士:02/04/26 22:48
向かうキンメルも、弾薬が吹っ飛んだのでオールを持ち出した

61 :名無し三等兵:02/04/26 22:52
肉弾のぶつかり合いの中、中村は必死で生き残る策を考えていた

62 :名無し三等兵:02/04/27 01:23
卑劣にも民間人を肉の壁にする方法を思いつく中村「おらっ!お前等こっち来い。」

63 :名無し三等兵:02/04/27 01:24
だが、そこにいたのは佐藤大輔似の日系人ばかり。

64 :名無し三等兵:02/04/27 01:30
日系人と日本兵、誰が誰だか、統制がとれなくなり混乱した

65 :名無し三等兵:02/04/27 01:52
 しかも、そこに日系人部隊が参戦した

66 :名無し三等兵:02/04/27 06:35
が、日本人は敵と言う事でみんな攻撃を受けた

67 :名無し三等兵:02/04/27 12:52
天は吼え、地は裂け、そして坂井が現れた。

68 :.:02/04/27 13:05
坂井はなぜかSu27に乗っていた。

69 :.:02/04/27 13:06
当然ミサイルなどはなく20oガンポッド4基である。

70 :名無し三等兵:02/04/27 13:07
と、その時!!

71 :.:02/04/27 13:08
そして中村に坂井はためらいもなく機銃を撃ち込み中村
は肉の破片になった。

72 :名無し三等兵:02/04/27 13:09
「一行じゃねえ!!」キンメルは怒りに打ち震えた。

73 :.:02/04/27 13:11
坂井がキンメルをひき肉にしようとしたその時

74 :超はずかピー:02/04/27 13:11
 壮絶な死闘の末、ホノルル市庁舎に掲げられた旗は・・・

75 :.:02/04/27 13:12
海賊旗だった

76 :名無し三等兵:02/04/27 13:13
ハワイ帝国の建国を宣言するキンメル。

77 :名無し三等兵:02/04/27 13:22
無論、アメリカ合衆国が容認する訳もないのだが、

78 :名無し三等兵:02/04/27 13:24
米帝から独立を得ようとする先住民活動家は

79 :名無し三等兵:02/04/27 13:24
水兵たちの反乱によりキンメルは監禁され、ハワイには社会主義体制が誕生した。

80 :名無し三等兵:02/04/27 13:25
翻る赤旗、インターナショナルの斉唱

81 :.:02/04/27 13:39
3年後ホノルル空港に飛行機が下りたった
飛行機からでてきたのはスターリンだった

82 :名無し三等兵:02/04/27 13:40
とみせかけてスターリンの格好をしたヒトラーだった。

83 :名無し三等兵:02/04/27 13:46
これを裏で画策したのはチャーチルだった

84 :名無し三等兵:02/04/27 15:17
ハワイ帝国は列強諸国に操られるかのように国家として認められた。

85 :名無し三等兵:02/04/27 15:26
ハワイ帝国艦隊VS日本海軍

86 :名無し三等兵:02/04/27 15:26
まぁ、両方とも艦艇は被爆してあぼーんされたので、取っ組みあいだが

87 :名無し三等兵:02/04/27 16:09
ハワイ帝国艦隊の指揮を執っていたのは なんと あの…

88 ::02/04/27 17:13
死んだはずのフィリップス少将だった


89 :名無し三等兵:02/04/27 19:21
 ソードフィッシュ改(ジェット複葉機)も配備済

90 :名無し三等兵:02/04/27 19:59
旗艦は勿論戦艦POW(Prince of Waiha)

91 :親指姫トム:02/04/27 21:44
 馬鹿者!!、ヴィクトリー号に決まっておろうが

92 :名無し四等陸士:02/04/27 21:51
流石に英国海軍の旗艦を分捕ってくる訳にはいかず、ネメシス号で代用

93 :超はずかピー:02/04/27 23:07
 なぜか前近代的な海戦の様相を呈し

94 :Mi-24@ドイツ空軍:02/04/27 23:13
「カメハメハ」(旧メイン)「リリルオカラニ」(旧扶桑)という有様

95 :名無し三等兵:02/04/27 23:52
丸太舟で観戦中のヒトラーは

96 :名無し三等兵:02/04/27 23:58
切り込みじゃー

97 :名無し四等陸士:02/04/28 00:21
とブロンディ(のみ)を従えて桃太郎宜しく突撃!

98 :名無し三等兵:02/04/28 00:25
それをデジカメで撮影するレニ・リーフェンシュタール

99 :ヒトラー:02/04/28 00:37
 やらせはせん!!、やらせはせんぞ!!!

100 :名無し四等陸士:02/04/28 00:41
因みに、ゲッベルス自らが監督を務めて宣伝映画を作ったとされる

101 :名無し三等兵:02/04/28 00:48
ヒトラーVSフィリップス、戦いの火蓋は切って落とされた。

102 :ヒトラー:02/04/28 00:51
 必殺、蟷螂拳!!

103 :名無し三等兵:02/04/28 01:32
カンヅメで執筆中の霧島なっちに日本SF大賞受賞の一報が届くのはもう少し先のことである。

104 :超はずかピー:02/04/28 13:11
 それを快く思わない火葬戦記作家がいた

105 :名無し三等兵:02/04/28 13:14
鮭は紺碧艦隊を率いてなっちを急襲。

106 :名無し三等兵:02/04/28 13:22
えっくす艦隊!!?

107 :名無し三等兵:02/04/28 15:22
そのころダッチハーバーのリーガン少将は・・・

108 :名無し三等兵:02/04/28 15:23
リーガン「史実のダッチハーバーに比べて価値あがりすぎだよな、鮭のダッチハーバー」など言いつつ

109 :名無し三等兵:02/04/28 15:25
持ち場を離れた。

110 :名無し三等兵:02/04/28 15:33
その頃、米軍のレーダーは正体不明の飛行機の大群を捕らえていた

111 :名無し三等兵:02/04/28 15:40
坂井率いる50機の富嶽隊は一路サンフランシスコを目指す。

112 :.:02/04/28 15:41
空中給油を受けた1式陸攻150機に護衛機は月光100機
である。

113 :名無し三等兵:02/04/28 15:42
無論、全部ツイン陸攻、ツイン月光である

114 :名無し三等兵:02/04/28 15:55
しかし、航法を間違えた富嶽隊は

115 :名無し三等兵:02/04/28 15:56
米軍は新鋭機ツインエアコブラでこれを迎撃、

116 :名無し三等兵:02/04/28 15:56
ツイン陸攻は原型機よりもさらに火がつきやすくなっていた。

117 :名無し三等兵:02/04/28 15:59
一機が炎上すると、隣の機に次々と引火、編隊は炎につつまれた。

118 :名無し三等兵:02/04/28 16:00
科学忍法火の鳥だ!!

119 :名無し三等兵:02/04/28 16:02
巨大な火の玉はワシントンDCへと落下して行く

120 :.:02/04/28 16:03
支援を要請した三式水戦強風改80機が到着した。

121 :名無し三等兵:02/04/28 16:06
しかし、フロート付きの鈍重な強風改は

122 :.:02/04/28 16:07
2400馬力のエンジンのおかげで最高時速550キロを
叩き出す最新鋭機である

123 :名無し三等兵:02/04/28 16:11
あまりに遅すぎて、ツインエアラコブラではオーバーシュートしてしまうのだ

124 :.:02/04/28 16:13
その時海中にはX艦隊とは別に板倉艦長の指揮する伊200が潜んでいた

125 :名無し三等兵:02/04/28 16:15
しかし、板倉艦長は酔っぱらって海に落ちた。

126 :名無し三等兵:02/04/28 16:16
と同時に魚雷が誤射され

127 :.:02/04/28 16:18
伊600に命中した

128 :.:02/04/28 16:24
伊200艦橋
副長「艦長友軍の潜水艦に誤射した魚雷が命中したようです。」


129 :名無し三等兵:02/04/28 16:26
副長「艦長?」

130 :.:02/04/28 16:26
板倉「仕方ない。駆逐艦が近ずく前に空母に雷撃を行う。最大戦速」

131 :名無し三等兵:02/04/28 16:28
と海中から指令した板倉は、直後に息耐えた

132 :.:02/04/28 16:29
と思いきや単なる立ちくらみだった

133 :.:02/04/28 16:32
伊200艦橋
副長「敵空母まで距離5000」
板倉「よし2000で発射しろ」

134 :.:02/04/28 16:34
伊200艦橋
副長「距離2000です」
板倉「魚雷発射」
ボシュ ボシュ ボシュ


135 :.:02/04/28 16:38
ドゴーン ドゴ−ン ドゴーン
レンジャー艦橋
副長「左舷に3本魚雷命中復元不能です」
艦長「総員最上甲板 退艦用意」

136 :名無し四等陸士:02/04/28 16:43
「一行って言ってるのがわかっとんのかゴルァ!」編集者の鉄拳が飛ぶ

137 :ベタ藤原 ◆MNjfnp0E :02/04/28 16:48
「こんな事もあろうかと、頬にベットスプリングを付けてたのさ!」作家がニヤリと笑う。

138 :名無し三等兵:02/04/28 17:00
混乱の中、坂井の富嶽隊は爆撃の機をうかがっていたが、

139 :名無し四等陸士:02/04/28 17:05
そこに炎上するツイン一式陸攻が突っ込んできた!

140 :名無し三等兵:02/04/28 17:09
坂井「合体だ!!」

141 :名無し三等兵:02/04/28 18:07
 その瞬間、アメリカ本土上空で巨大な火の玉が吹きあがった。

142 :名無し三等兵:02/04/28 19:29
いいかいスネーク、USPには8mmから45口径までいろんな種類があるんだ

143 :名無し三等兵:02/04/28 19:43
>>140
操縦席のメンバーは5色の軍服を着て、ポーズを取るんだよね?

144 :名無し三等兵:02/04/28 19:55
融合合体!「一式富嶽」完成!!

145 :名無し三等兵:02/04/28 20:01
しかし その時突然轟音と共にホワイトハウスが2つに割れ中から…

146 :名無し四等陸士:02/04/28 20:05
密かに開発されていた人造人間、グレートリンカーンが出現した!!

147 :名無し三等兵:02/04/28 20:13
一式富嶽に搭乗するは赤、青、黄、桃、緑の坂井だった。

148 :名無し三等兵:02/04/28 20:14
全長120M しかも、海水に浮くという驚異の人造人間グレートリンカーン

149 :名無し三等兵:02/04/28 20:20
今始まる独立戦争以来の本土巨大ロボ決戦!!

150 :名無し三等兵:02/04/28 20:23
真っ赤に染まるワシントンDCで今まさに戦いの火蓋が切られようとしていた!!

151 :名無し三等兵:02/04/28 20:25
牟田口「リンカーンにはカミ○ゼが効きません、首相ぉぉぉぉ」

152 :名無し四等陸士:02/04/28 20:29
ハゲ首相「精神力が足らん!」

153 :名無し三等兵:02/04/28 20:29
ハゲ「何とかしろ!誰かおらんのか!?」

154 :名無し三等兵:02/04/28 20:34
「分かりました、私におまかせあれ首相。」と後ろから声が 振り向くハゲ そこには…

155 :名無し三等兵:02/04/28 20:36
拳銃を突きつけるジャミトフ・ハイマン
ハゲ「ジャミトフ! 貴様!」

156 :名無し三等兵:02/04/28 20:38
そこへ陛下が…危ないッ!!

157 :名無し三等兵:02/04/28 20:39
ジャミトフ 「ハゲがどうなってもいいのか?、三種の神器を渡してもらおう。」

158 :名無し三等兵:02/04/28 20:41
「わ、わかった」と言って、洗濯機を差し出すヒロヒト

159 :名無し三等兵:02/04/28 20:42
陛下は菅原、高倉、山城を渡した…三種の仁義だった。

160 :名無し四等陸士:02/04/28 20:42
何と、ヒロヒトは賊にハンマー投げをお見舞いした

161 :名無し三等兵:02/04/28 20:42
ジャミトフ「つぎは白黒テレビだ」

162 :名無し三等兵:02/04/28 20:42
トルーマン「三種の神器ゲットズザー!!」

163 :名無し三等兵:02/04/28 20:43
ジャミトフ 「これで、我々の支援するシカゴ日系亡命政権が正当王朝だ !」

164 :名無し三等兵:02/04/28 20:43
そこへグランドスラムが投下、ティターンズ一党は全滅した

165 :名無し三等兵:02/04/28 20:43
一緒に三種の神器も萌えつきた。。。

166 :名無し三等兵:02/04/28 20:44
ハゲ「初めて至近距離に落ちたよ…」

167 :名無し三等兵:02/04/28 20:45
牟田口 「私は三度目です。」

168 :名無し四等陸士:02/04/28 20:45
「ま…、又2次元の奴等か。ま、いいか、殲滅したことだし」と服部

169 :名無し三等兵:02/04/28 20:45
よく見たら、ろくな三種の神器は出てなかったので一向に構わなかった。

170 :名無し三等兵:02/04/28 20:47
さて、物語はワシントンDCへ

171 :名無し三等兵:02/04/28 20:50
二体の巨大ロボは、孵化が早すぎて腐っていた。

172 :名無し四等陸士:02/04/28 20:52
「腐ってやがる、早過ぎたんだ」とフーバー

173 :名無し三等兵:02/04/28 20:54
「なぎはらえっ」 とその場限りの雰囲気で命令してしまう ハウゼー

174 :名無し三等兵:02/04/28 20:55
坂井「王蟲を止めなければ」

175 :名無し三等兵:02/04/28 20:56
とくに理由もなく、ワシントンDCへ突撃している M113 の大群。

176 :親切な人:02/04/28 21:00

ヤフーオークションで、凄い人気商品、発見!!!

「高性能ビデオスタビライザー」↓
http://user.auctions.yahoo.co.jp/jp/user/NEO_UURONNTYA

ヤフーオークション内では、現在、このオークション
の話題で、持ちきりです。

177 :名無し三等兵:02/04/28 21:04
部 下「お待ちください! 射線上には我が方の先鋒艦隊が!」
バスク・オム「ええどけい! >>176を一撃せねばおさまらん!」

178 :名無し三等兵:02/04/28 21:05
2行以上にわたる>>176-177レスを蹂躙し、M113は進んだ

179 :名無し三等兵:02/04/28 21:08
トルーマン「大統領、このままではやばいでちゅ」

180 :名無し三等兵:02/04/28 21:11
幼児プレイ中だったトルーマンがルーズベルトに詰め寄った

181 :名無し四等陸士:02/04/28 21:11
「馬鹿野郎。逃げるったって何処に逃げるんだ」フーバーが部下を叱る

182 :名無し三等兵:02/04/28 21:15
しかし統制も乱れ逃げ出す一部兵士。「閣下ぁ〜…」、その時。

183 :名無し三等兵:02/04/28 21:18
そんな中オートジャイロに乗ったハルゼイがM113の群れの前に降り立つ

184 :名無し三等兵:02/04/28 21:19
ソビエトから10000機のシュツルモビクが飛来し

185 :名無し四等陸士:02/04/28 21:20
都合よく、マーシャルが自由の女神像に乗って登場!

186 :名無し三等兵:02/04/28 21:20
ハルゼイ「焼き払え!」

187 :名無し四等陸士:02/04/28 21:22
悲しいかな、女神像は辺りを照らすだけであった

188 :名無し三等兵:02/04/28 21:22
しかしグレートリンカーンは一式富嶽と交戦中。

189 :名無し三等兵:02/04/28 21:23
今度は牟田口がチハ車に乗ってM113に…

190 :名無し四等陸士:02/04/28 21:23
余りの悪臭に、バタバタと倒れる市民や兵士が続出した

191 :名無し三等兵:02/04/28 21:26
編集者「なっち先生は牟田口好きなんですねえ」

192 :名無し三等兵:02/04/28 21:28
霧島なっち「牟田口は便利キャラなのれす」

193 :名無し三等兵:02/04/28 21:41
ルーズベルト「誰かM113の群れをなんとかしろ」

194 :ベタ藤原 ◆MlJRHwJk :02/04/28 21:43
トルーマン「核爆弾つかいまひょ! 核爆弾!!」

195 :名無し四等陸士:02/04/28 21:50
と米国の首脳陣が馬鹿騒ぎを演じている間にも、事態は深刻化

196 :超はずかピー:02/04/28 22:14
 電撃和解し、同盟に転じた独ソ連合軍が大西洋を押しわたり、ニューヨーク沖に姿を現したのである。

197 :名無し三等兵:02/04/28 22:50
ルーズベルト「うっ」と心臓麻痺死亡!!

198 :名無し三等兵:02/04/28 22:52
トルーマン「ぼくがだいとうりょうでちゅ〜原爆でちゅ〜」

199 :名無し三等兵:02/04/28 22:58
と、NY沖にピンクノベンバー出現!…ラミウス「あの巨大ロボとM113を何とかせよ!」

200 :名無し四等陸士:02/04/28 23:02
そんな騒ぎであるからか、市民達が「ハゲマルドンだ!」と騒ぎ出した

201 :名無し三等兵:02/04/28 23:04
これらの映像を独軍のPKが撮影、映画「アーマゲドン」が作られるがこれはまた別の話

202 :名無し三等兵:02/04/28 23:17
トルーマン「暴動を鎮圧しろ〜」

203 :名無し三等兵:02/04/28 23:23
トルーマンは暴徒鎮圧部隊を派兵。

204 :名無し四等陸士:02/04/28 23:25
指揮を執るのは、FBIを率いたフーバー長官であった

205 :名無し三等兵:02/04/28 23:27
とりあえず、可愛い男は味見するために優先で捕らえるよう命令するフーバー@同性愛者

206 :名無し三等兵:02/04/28 23:46
その中に若かりし頃のマーチン・ルーサー・キングもいた

207 :名無し四等陸士:02/04/28 23:48
その頃、ワシントンにいた2体の人造人間はすっかり腐って溶けた

208 :名無し三等兵:02/04/28 23:54
死体から芽生える腐海の植物



209 :名無し三等兵:02/04/28 23:56
かくしてアメリカは腐海に飲み込まれ

210 :名無し四等陸士:02/04/28 23:57
編集者「先生、これって風の谷のナウシカじゃないっすか!」

211 :名無し三等兵:02/04/28 23:58
瘴気に触れるとマスクのない一般市民は次々と倒れた

212 :名無し三等兵:02/04/28 23:58
編集者が勝手に改ざんし、話を元に戻すべくグランドスラム投下!

213 :名無し三等兵:02/04/28 23:59
霧島「この爆弾の爆発は、後に「火の七日間」として知られる。。。」


214 :名無し四等陸士:02/04/29 00:00
とはいっても、何処から戻したらいいものか困っていた

215 :名無し三等兵:02/04/29 00:03
とにかく米帝は滅んだ

216 :名無し三等兵:02/04/29 00:04
残るは大英帝国

217 :名無し四等陸士:02/04/29 00:05
慌てたのは援助に頼っていたソ連と中国である

218 :名無し三等兵:02/04/29 00:11
両国は緊急会議を開いた。

219 :名無し三等兵:02/04/29 00:27
中国では進ソ論、ソ連では進中論が持ち上がり、期せずして交戦状態に。

220 :名無し三等兵:02/04/29 00:29
しかし両国とも物資の消耗を恐れ、フードバトルで決着をつけることとなった。


221 :名無し三等兵:02/04/29 00:42
スターリンvs毛沢東。さて、食材は

222 :名無し四等陸士:02/04/29 00:51
形が似ているのでマントウとピロシキが用意された

223 :名無し三等兵:02/04/29 01:23
スターリン、鬼の形相で皿を睨む。凄い迫力だ。

224 :名無し三等兵:02/04/29 01:39
だが、この日に備え、毛沢東は3日前から絶食していたのだった

225 :名無し三等兵:02/04/29 01:42
ついに始まるフードバトル、水に饅頭を漬けかさを減らす東京スタイルで食べ始める毛

226 :名無し三等兵:02/04/29 01:47
しかし陰謀に長けたスターリンが正々堂々と闘うわけはなかった

227 :名無し三等兵:02/04/29 01:49
危うし!毛沢東!!だが、しかーし!!

228 :名無し三等兵:02/04/29 01:50
ナンバー2を狙うベリヤが、さらにスターリンのピロシキに毒を盛っていたのだ

229 :名無し三等兵:02/04/29 01:56
危うし!ジュガシビリ!!だが、しかーし!!

230 :名無し三等兵:02/04/29 02:01
スターリンはピロシキが嫌いだった

231 :名無し三等兵:02/04/29 02:02
「漏れはもう食えん」とあっさり負けを認める鉄男

232 :名無し三等兵:02/04/29 02:03
こうしてる間にも、一心不乱で食いつづける毛。勝利は目前か?!

233 :名無し三等兵:02/04/29 02:18
まさかスターリンも毛沢東もチャーチルも死んで日本のリベンジって落ちではないかと不安になる読者

234 :名無し三等兵:02/04/29 07:29
ギコえもんに頼み、タイムマシンで時間を戻すことに成功!

235 :名無し三等兵:02/04/29 07:31
すると向こうのほうから戦艦「三笠」が!?

236 :名無し三等兵:02/04/29 07:33
タバコをふかしながらZ旗を掲げる余裕のギコえもん

237 :名無し三等兵:02/04/29 07:36
「次レスに続く、じゃあゴラァ!!」

238 :,:02/04/29 12:11
実は三笠ではなく38センチ砲に換装したブリンツ・オイゲンだった。

239 :名無し三等兵:02/04/29 15:21
 「続きは僕が書こう」とカゲキが手を差し伸べてくれした。

240 :名無し三等兵:02/04/29 15:40
編集者「ちょ、ちょっと…!」

241 :名無し三等兵:02/04/29 15:41
編集者「と、トイレ、トイレ・・・!」

242 :名無し三等兵:02/04/29 15:59
 「私たちも手伝おうじゃないか」次々と現れたのは、谷恒生や馬場祥宏たちであった。


243 :名無し三等兵:02/04/29 16:15
「み、みんな・・・」涙するなっち。

244 :名無し三等兵:02/04/29 16:23
よし、俺も俺もと中村が参戦。

245 :名無し三等兵:02/04/29 16:25
「俺様は世界の帝王・・・・・


DQN!!

246 :名無し三等兵:02/04/29 16:27
ノーベル財団が文学賞を授けたいと申し出て

247 :名無し三等兵:02/04/29 16:33
 第二次火葬戦記ブームが巻き起こった

248 :名無し三等兵:02/04/29 16:38
そんな中、ついに本物のタイムマシンが発明されてしまった!!

249 :名無し三等兵:02/04/29 16:58
最新の兵器を1941年に送り込み・・・と皆が思ったが、発明したのはアメリカ人だった

250 :名無し三等兵:02/04/29 17:02
自衛隊のみんなはがっかり。カメラまで用意したのに。

251 :名無し三等兵:02/04/29 18:10
 そしてブッシュ大統領がタイムマシンを使って最初に行こうとした時代は・・・

252 :名無し三等兵:02/04/29 18:59
南北戦争時代。ブッシュは南部の出身であった

253 :名無し三等兵:02/04/29 19:07
ブッシュはケンタッキーライフルを手に取り・・・

254 :名無し三等兵:02/04/29 19:09
にっくきグラントに狙いを定める

255 :名無し三等兵:02/04/29 19:15
しかしそこに小泉率いる陸上自衛隊が乱入。

256 :名無し三等兵:02/04/29 19:19
「総理!90式の弾が詰まりました。」

257 :名無し三等兵:02/04/29 19:27
相次ぐトラブルにも沈着冷静に対応、次々と敵を撃破する小泉だが

258 :名無し三等兵:02/04/29 19:30
どっちを勝たせても日本にメリットがないような気がしてきた

259 :名無し三等兵:02/04/29 19:36
「危ない!パウエルの水平チョップが・・・」

260 :名無し三等兵:02/04/29 20:01
パウエルの水平チョップが90式の装甲を引き裂いた!

261 :名無し三等兵:02/04/29 20:44
弾薬が誘爆!砲塔が小泉の前に転げ落ちた。

262 :名無し三等兵:02/04/29 20:52
いかん、ここで負けると又支持率が・・・

263 :名無し三等兵:02/04/29 21:02
起死回生の小泉の右フックがー・・・・

264 :超はずかピー:02/04/29 21:07
 かくしてゲティスバーグの戦いは決定的な瞬間を迎えようとしていた

265 :名無し四等陸士:02/04/29 22:03
ブッシュはガトリング砲に取りつき、北軍に向かって乱射していた

266 :名無し三等兵:02/04/29 22:12
北軍兵士は皆さらりと避けた。

267 :名無し三等兵:02/04/29 22:42
小泉の右フックが友人ブッシュの左頬を誤爆!

268 :名無し三等兵:02/04/29 22:54
ブッシュ激怒「又、奇襲か」

269 :名無し三等兵:02/04/29 22:58
「ユルサナイ」パウエルがついに眼鏡を放り投げた!

270 :名無し四等陸士:02/04/29 22:59
慌てる小泉「アイムソーリー!」

271 :名無し三等兵:02/04/29 23:04
指揮官が負傷し南軍は大混乱。

272 :名無し三等兵:02/04/30 00:30
 三つ巴の死闘の末、ゲティスバーグを制したのは・・

273 :名無し三等兵:02/04/30 00:45
乱世の雄、大空のサムライだった

274 :名無し四等陸士:02/04/30 00:57
もっとも、当人は「俺はよろず屋か!?」と憤懣やる方無い様子であったが…

275 :名無し三等兵:02/04/30 01:07
傍らにいる美女が、婉然と微笑みかけているので、つい和んでしまうのであった。

276 :名無し三等兵:02/04/30 01:33
そこにたまたま通りかかったハゲ首相と牟田口の愉快なコンビ。

277 :名無し三等兵:02/04/30 01:34
「女をはべらしていちゃいちゃするとは何事か!」と首相火山噴火

278 :名無し三等兵:02/04/30 02:08
「あらぁ、英機さまン、怒らないでェん...ウフフ」美女は怯まない。

279 :名無し三等兵:02/04/30 02:13
美女の豊満な胸を食い入るように見据える牟田口。

280 :名無し三等兵:02/04/30 02:14
 だが、それは整形したゲーリングで

281 :名無し三等兵:02/04/30 02:25
さらに脳はハイドリヒのものが移植されていた

282 :名無し三等兵:02/04/30 02:36
そして、そのおどおどした目つきはヒムラーのそれだった。

283 :名無し三等兵:02/04/30 02:38
しかし、見た目はまったく牟田口中将だ。首相でさえも気づかない。

284 :名無し三等兵:02/04/30 02:57
「あらン、牟田口様やだ、どこ見てらっしゃるのォ、フフ。」美女もまったく気づいていない。

285 :名無し三等兵:02/04/30 03:28
「閣下、一体何用ですか!」大空のサムライは美女を庇うようにして二将軍の前に立ちはだかる。

286 :名無し三等兵:02/04/30 03:31
「その女をこっちに渡せ!!」牟田口、いやゲーリングが叫ぶ。

287 :名無し三等兵:02/04/30 03:35
後ろの女の乳房がサムライの背中に触れる。「この女は渡さん、俺の物だ!!」

288 :名無し三等兵:02/04/30 04:34
「サムライ、寒ない?」と関西弁のベタなギャグを言う女の方を振り返ると

289 :軍神761様を崇める土人:02/04/30 10:41
バスク・オミだった!外見はバスク・オムそっくりだが声は南央美。

290 :名無し三等兵:02/04/30 10:46
すると、バッシュ・ザ・スタンピートの格好をしたバスク・オム、バスク・ザ・スタンピートが現れ、

291 :名無し三等兵:02/04/30 11:40
とりあえず反転してみた

292 :豊葦原千五百秋瑞穂国:02/04/30 11:49
小沢艦隊。

293 :名無し三等兵:02/04/30 11:53
(小沢)閣下、電文が

294 :名無し三等兵:02/04/30 12:10
「チチキトク・スグカエレ」

295 :名無し三等兵:02/04/30 12:38
だがそのとき悪の帝国アメリカ艦隊が目前にせまってきた

296 :名無し四等陸士:02/04/30 12:42
実は、貧の底国ハワイ帝国艦隊であった

297 :名無し三等兵:02/04/30 13:06
貧乏ならウチも同じや・・・と自虐的に笑う日本兵

298 :名無し三等兵:02/04/30 14:50
ウッ、とつぜん射精

299 :名無し三等兵:02/04/30 14:59
何故か?大空のサムライと一緒にいた美女が突然脱ぎ始めたのだった。

300 :名無し四等陸士:02/04/30 15:01
傍にいたハゲ首相と牟田口、否ゲーリングも自家発電を始めた

301 :名無し三等兵:02/04/30 15:08
お茶将軍「バカ共何やっとるか!」

302 :名無し三等兵:02/04/30 15:19
「うふふン、固いこと言わないで、さ、貴方も来てぇン。」と例の美女

303 :名無し三等兵:02/04/30 15:32
ところが、これは牟田口の淫夢だった。

304 :雷龍 ◆DevilyQs :02/04/30 15:32



今夜10時 厨房板から発信する どでかい祭り!!!

暇な奴はハッピ用意しとけぇ。

久々にどんちゃん騒ぎしちゃおうじゃねぇか!!!

http://tmp.2ch.net/kitchen/


 

305 :名無し四等陸士:02/04/30 15:33
「ぐわっ!、何たる不覚!!」牟田口はうっかり漏らしてしまっていた

306 :名無し三等兵:02/04/30 15:35
例の美女「あらぁ、廉也さまったら、私の夢を見てたのね、きっと」

307 :名無し三等兵:02/04/30 15:39
「ウフフ、私が後始末したげるわ。廉ちゃん」美女が牟田口のファスナを...

308 :名無し四等陸士:02/04/30 15:45
「この時代の軍服のズボンにはファスナー付いてませんよ!」と編集者

309 :名無し三等兵:02/04/30 15:47
なっちはニコニコしながら編集をノートパソコンで殴打した。

310 :名無し三等兵:02/04/30 15:49
「あらぁ、ファスナが無いわ。どうしましょ。」牟田口の股間を頻りに弄る美女。

311 :名無し三等兵:02/04/30 15:50
ハゲ「続きはまだかね?牟田口君!!」

312 :名無し四等陸士:02/04/30 15:51
「ボタンだってのに。実物見た事ないんですか?」編集者は尚も指摘

313 :名無し三等兵:02/04/30 15:52
「私、軍服慣れてないのよォ...」股間を握る美女。

314 :名無し三等兵:02/04/30 17:25
美女が唇からちらちら舌を覘かせると、なんと二枚舌だった。

315 :名無し三等兵:02/04/30 17:25
久しぶりのランカスター飛来!グランドスラムが投下された

316 :名無し三等兵:02/04/30 17:41
「おほ、おほ、2枚の舌だと気持ち良さも2倍じゃ!」何をやってる、牟田口!

317 :名無し四等陸士:02/04/30 19:33
牟田口の度を過ぎた乱行に対し、遂に佐藤幸徳が現れた!!

318 :名無し三等兵:02/04/30 20:27
はげ首相はすでに逝っていた。

319 :名無し三等兵:02/04/30 20:28
佐藤「そ、その女おれが貰ったァー!!」

320 :名無し三等兵:02/04/30 20:30
存在を忘れられた大空のサムライがエリコンを牟田口に撃ちこむ。

321 :名無し三等兵:02/04/30 20:31
そのとき 
佐藤の前にパウエルが立ちふさがった!

322 :名無し三等兵:02/04/30 20:32
佐藤に乳房を掴まれた女が絶叫「サムライ、そっちじゃないよー!!」

323 :名無し四等陸士:02/04/30 20:32
「こいつ斬ったらネタが無くなる!」パウエルは必死である

324 :名無し三等兵:02/04/30 20:33
二十ミリ弾が牟田口の陰部に吸い込まれてく・・・・

325 :名無し三等兵:02/04/30 20:35
忘れ去られた佐藤はここぞとばかり巨乳を貪る...

326 :名無し三等兵:02/04/30 20:39
牟田口はインポになりその場を立ち去った。

327 :名無し三等兵:02/04/30 20:40
「きゃあ、いやよォ、廉ちゃん!助けてェ!!」乳首を吸われている女が泣き叫ぶ。

328 :名無し四等陸士:02/04/30 20:46
「先生、そんなもの書いたら差し止め食らいますよぉ!」と編集者

329 :名無し三等兵:02/04/30 20:53
「いい加減にせぇ!!」と、佐藤の頭を叩いたのは、なんと海の猛将小沢治三郎提督だ!

330 :名無し三等兵:02/04/30 20:53
大空のサムライここぞとばかり佐藤に
エリコンを連射!

331 :名無し三等兵:02/04/30 20:54
あわてて乳房を隠す美女、その所作が艶かしい。

332 :名無し四等陸士:02/04/30 20:56
結局、佐藤は精神病院へ移送された

333 :名無し三等兵:02/04/30 20:56
「ああ、レイテ反転のオヤジ!」サムライは口にしてはならぬ言葉を小沢に浴びせた。

334 :名無し三等兵:02/04/30 20:58
パウエルがマスケット銃を手に取り
大空のサムライの機に狙いを定める・・

335 :名無し三等兵:02/04/30 20:59
だが、弾が入っていない・・・

336 :名無し三等兵:02/04/30 21:00
猛将小沢絶叫、「>>330 >>334 よ、一行に書けェ!!」

337 :名無し三等兵:02/04/30 21:01
しかたなくパウエルはパウエルの
キャノン砲を放った!

338 :名無し四等陸士:02/04/30 21:01
パウエルは、驚いてマスケット銃を取り落とした

339 :名無し三等兵:02/04/30 21:03
猛将小沢絶叫、「>>337、一行に書けと言うとるだろがァァァ!!」

340 :名無し四等陸士:02/04/30 21:04
実は、言う事を聞かないなっちに対する編集者の怒りの声だった…

341 :名無し三等兵:02/04/30 21:05
>>339
ハゲ首相「禿しく同意」

342 :名無し三等兵:02/04/30 21:07
「きゃあ、サムライのエッチィ〜ん」いつのまにか、サムライが女の乳房を弄んでいた...

343 :名無し三等兵:02/04/30 21:08
 そのとき激しい大地震が起こった


344 :名無し三等兵:02/04/30 21:09
この弛んだ状況に爆発寸前の小沢。かつて柔道の三船十段を半殺しにした猛者が怒る...

345 :名無し三等兵:02/04/30 21:10
猛将小沢は地割れに落ちてしまった。「サムライ〜!」

346 :名無し三等兵:02/04/30 21:19
そこはさすがに小沢だ。すぐに地の底から反転して戻ってきた。

347 :名無し三等兵:02/04/30 21:21
皆小沢に歓喜の拍手を贈った。

348 :名無し四等陸士:02/04/30 21:22
「大魔神の出現か!?」坂井はとっさにボケをかました

349 :名無し三等兵:02/04/30 21:24
怒り心頭の小沢、坂井を一瞬で殺す。その形相はまさに鬼!

350 :名無し三等兵:02/04/30 21:26
するとそこへ、かつて小沢が厨房だった頃に橋の上から投げ捨てた3人のチンピラが現れた。

351 :名無し三等兵:02/04/30 21:27
坂井「鬼は〜外、福は〜内」を豆をまいて小沢を撃退

352 :名無し三等兵:02/04/30 21:29
「小沢を撃てー」小泉が叫び自らも八十九式小銃を取った。

353 :名無し三等兵:02/04/30 21:29
...されるはずもなく、今度はサムライに対峙。

354 :名無し四等陸士:02/04/30 21:30
小泉は小沢に一睨みされただけですごすごと退散した

355 :名無し三等兵:02/04/30 21:31
「ちょっとォ、誰かァん、たすけてェ〜」と、サムライに乳房を嬲られる女。

356 :名無し三等兵:02/04/30 21:32
小泉は漏らしていた。

357 :名無し四等陸士:02/04/30 21:33
「いやぁ〜、あの迫力。戦前の人は違うネェ」と人ごとの様である

358 :名無し三等兵:02/04/30 21:34
「チョウシニノルナ」パウエルがサムライ喉元にナイフを!

359 :名無し三等兵:02/04/30 21:36
背後から小沢、パウエルを苦も無く殺害「ちっ、つまらん!」

360 :名無し三等兵:02/04/30 21:38
「嬲るってぇのは、イヤラシイ字だよなぁ」と、

361 :名無し四等陸士:02/04/30 21:39
なっちは自分で書いておきながら他人事の様につぶやいた

362 :名無し三等兵:02/04/30 21:39
「小沢氏なずして構造改革なし!」小泉が第七師団を引き連れてまたも小沢を襲う。

363 :名無し三等兵:02/04/30 21:41
「なずして」「反転」小沢には常にお笑いネタがついて回る。これも運命...

364 :小沢:02/04/30 21:42
一郎はこんな事では負けん

365 :名無し三等兵:02/04/30 21:43
ペニス

366 :名無し四等陸士:02/04/30 21:44
只でさえ鬼瓦のような顔を更に引き締めた

367 :名無し三等兵:02/04/30 21:45
「なずして?オイ、ZとKってずいぶん遠いぞ」呆れる小沢。

368 :名無し三等兵:02/04/30 21:49
「死なずしてだ!」小泉憤慨。

369 :名無し四等陸士:02/04/30 21:50
しかし、小沢に睨まれて又しても失禁

370 :名無し三等兵:02/04/30 21:52
「はっはっは、小沢なずして帝国海軍無し!...てか。」小沢治三郎の高笑い。

371 :名無し三等兵:02/04/30 21:55
マリアナで負けたのは誰でぇ!と殴りこんできたのはハルゼーだった

372 :名無し三等兵:02/04/30 21:58
「バーロー、物量の差だ!」小沢、一歩も引かない。

373 :名無し三等兵:02/04/30 22:03
忘れられたサムライ、またも巨乳を襲う!「いやぁぁぁ〜」

374 :名無し四等陸士:02/04/30 22:04
「俺様も混ぜろぉ〜!」と中村も乱入してきた

375 :名無し三等兵:02/04/30 22:06
キンメルがサムライの女を横取りした。

376 :名無し三等兵:02/04/30 22:09
女の白い肌は、複数の男に嬲られたため、あちこちに赤いアザができている。それもまた妖しく美しい。

377 :名無し三等兵:02/04/30 22:14
小沢、深くため息「やれやれ。」

378 :名無し三等兵:02/04/30 22:49
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
 |次でボケて!!  |
 |_________|
    ∧∧  ||
   ( ゚д゚) ||
   / づΦ


379 :名無し四等陸士:02/04/30 22:58
「何?やれだぁ? よーし俺様がやってやる!」中村は女に飛びかかった

380 :名無し三等兵:02/04/30 23:07
中村の行動は仕方がない。女の身体は全ての男の理性を失わせるほど美しかった。

381 :名無し三等兵:02/04/30 23:14
でも実は男

382 :名無し三等兵:02/04/30 23:19
「何よ!失礼ね、これのどこが男なのよッ」両の乳房を手で持ち上げて怒る美女。

383 :名無し三等兵:02/04/30 23:20
坂井「それ、ミサイルだろ。」

384 :名無し三等兵:02/04/30 23:22
中村「でも、すげぇ柔らかいぜ。うひひ、モミモミっと!」

385 :名無し三等兵:02/04/30 23:23
もちろん爆発

386 :名無し三等兵:02/04/30 23:24
...したのは小沢提督「いい加減にしろ!ドスケベどもがっ!!」

387 :名無し四等陸士:02/04/30 23:25
女は、実は佐藤中尉の差し向けた女地雷であった

388 :名無し三等兵:02/04/30 23:29
女は熱と光となって消滅した

389 :名無し四等陸士:02/04/30 23:33
「あーっ! 皆殺しちゃった!!」編集者が素っ頓狂な声を挙げた

390 :名無し三等兵:02/04/30 23:35
しかし後世世界に転生

391 :名無し四等陸士:02/04/30 23:36
因みに鮭君がなっちに提供したネタであった

392 :名無し三等兵:02/04/30 23:42
後世世界では、今まさに真珠湾攻撃部隊が発進しようとしていた。

393 :名無し三等兵:02/04/30 23:44
小沢「むう、ひどい目にあった。みんな生きているな?」

394 :名無し三等兵:02/04/30 23:44
が、台風で発進不能

395 :名無し三等兵:02/04/30 23:46
中村「生きてまっす!」

396 :名無し三等兵:02/04/30 23:47
大空のサムライ「大丈夫だ!!」

397 :名無し三等兵:02/04/30 23:50
謎の美女「アタシも生きてるわ〜ン」

398 :名無し三等兵:02/04/30 23:55
そこに真珠湾攻撃部隊が殺到した!

399 :名無し三等兵:02/04/30 23:55
坂井「お、お前爆弾じゃなかったのか?」

400 :名無し三等兵:02/04/30 23:58
小沢「南雲さん、元気かな?」

401 :名無し三等兵:02/05/01 00:01
真珠湾攻撃隊の編成は次のとおりである、

402 :名無し三等兵:02/05/01 00:02
ハゲ「やっぱり指導者はオレだな」

403 :名無し三等兵:02/05/01 00:05
南雲忠一第一航空艦隊司令長官

404 :名無し四等陸士:02/05/01 00:07
南雲は「やっと出番か…」と赤城艦橋でつぶやいた

405 :名無し三等兵:02/05/01 00:28
「俺たち忘れられたな...しからば!!」すけべサムライ、またも美女を押し倒す!!

406 :名無し三等兵:02/05/01 00:29
「いや、いやァよ。やめて!やめてったら!馬鹿、スケベ!!」美女の絶叫!

407 :名無し三等兵:02/05/01 00:31
調子ずくサムライ「よっしゃあ、エネルギー充填120%ォ、波動砲発射ァァァ!!」

408 :名無し三等兵:02/05/01 00:33
「いやぁぁぁ...あ、あン。あぁン...」絶叫が、喚起の声に変わる。

409 :名無し三等兵:02/05/01 00:36
小沢の独り言「若いモンはええのう...」

410 :名無し三等兵:02/05/01 00:41
「ふうう。いい汗かいた。」すっきりした表情のサムライ。

411 :名無し四等陸士:02/05/01 01:02
「…又目を離してる隙にこんなもんを…」なっちの背後には青筋立てた編集者が

412 :名無し三等兵:02/05/01 01:05
しかし、グランドスラムを投下しようとした編集者を必死で阻止するなっち

413 :名無し三等兵:02/05/01 01:05
強制的にグランドスラム投下!

414 :名無し三等兵:02/05/01 01:08
大空のサムライ「俺ぁもうどうでもいいぜ。いやぁ、あの女最高!ウフフ。」

415 :名無し三等兵:02/05/01 01:11
「ええ加減止めろっちゅうんじゃゴルァ!」なっちと編集者のバトル!

416 :名無し三等兵:02/05/01 01:11
再びタイムスリップ

417 :名無し三等兵:02/05/01 01:12
しかし、背後から編集者の頭部を襲う鈍痛!

418 :名無し三等兵:02/05/01 01:14
サムライ「おぅ、女。俺たちはもう行こうか。」

419 :名無し三等兵:02/05/01 01:16
「まって、シャワー浴びてくわン」美女はまだ全裸のままだ。

420 :名無し四等陸士:02/05/01 01:17
その傍らでは、小沢が塩を盛大にばら撒いていた…

421 :名無し三等兵:02/05/01 01:19
海中ではイ号潜水艦から甲標的が出撃せんとしていた

422 :名無し三等兵:02/05/01 01:27
サムライ捨てゼリフ「ちっ、塩撒きやがんの。いずれまた現れてバッコバッコやりまくるからな!!」

423 :名無し三等兵:02/05/01 01:29
「うふ...ン。今度はもう少し優しくしてねン」美女が呟く。

424 :名無し三等兵:02/05/01 01:30
小沢「とっとと去ね、この偽サムライめ!」

425 :名無し三等兵:02/05/01 01:31
「でぇい!とっとと出てけ!!」小沢が2人を叩き出した!!

426 :名無し四等陸士:02/05/01 01:35
さて、甲標的部隊は着々と真珠湾へと進みつつあった

427 :名無し三等兵:02/05/01 01:52
その頃、内地にある某登戸研究所にて怪しげな兵器が開発されていたのでありました。

428 :名無し三等兵:02/05/01 01:56
なんとタイムマシンだった満州で回収された未確認飛行物体
の技術を元に開発された秘密兵器であるただし試作品のため
現状では7日しか遡る事はできない

429 :名無し四等陸士:02/05/01 01:58
「一行にせんか、この馬鹿チンがぁ!」編集は徹夜明けでハイになっていた

430 :名無し三等兵:02/05/01 02:00
かくしてワシントンは完全に壊滅してしまった…。

431 :名無し三等兵:02/05/01 02:03
ベルリンではヒトラーが尋ねていた「ワシントンに何があったというのだ?」

432 :名無し四等陸士:02/05/01 02:05
「ワシントンが人造人間とM113の群れとその他によって壊滅しました」

433 :名無し三等兵:02/05/01 02:07
事件が起ってから3日がたっている坂井少尉原因を付きとめてくれ
秒読み開始10、9、8、7、6、5、4、3、2、1発進

434 :名無し三等兵:02/05/01 02:07
ヒ「その他とは何だね!私は正確な報告を求めているのだ!」

435 :名無し三等兵:02/05/01 02:10
側近「閣下!まだ一行というルールを解せぬ輩がおります!!」

436 :名無し三等兵:02/05/01 02:11
事件4日前ワシントンDC
坂井「くそ、登戸の連中めなにが楽に行けるだふざけやがって」

437 :名無し三等兵:02/05/01 02:11
「それは ほんとうか!ではアメリカが混乱しているうちに『あしか』作戦を実行せよ」

438 :名無し四等陸士:02/05/01 02:12
「は、何分情報が錯綜しておりまして…」ボルマンは困惑した顔であった

439 :名無し三等兵:02/05/01 02:13
その頃モスクワ・クレムリンではスターリンが演説「我々はアメリカが混乱している内にドイツに侵攻する!!」

440 :名無し三等兵:02/05/01 02:14
事件4日前某所
「ふっふっふっこの時代ならいくらでも破壊できる人造人間を大量に買ったかい
があったと言う物だ。」

441 :名無し四等陸士:02/05/01 02:19
又しても、グランドスラム投下の危機が迫る!

442 :名無し三等兵:02/05/01 02:20
遂に幻のドイツ軍によるアシカ作戦、ソ連軍によるドイツ先制進行が実行される!!

443 :名無し三等兵:02/05/01 02:21
ヒトラー「うわ〜ランカスターが上空を旋回している!!」

444 :名無し三等兵:02/05/01 02:21
事件2日前某所
坂井「おおっと動くな科学者さん、動いたら殺す」


445 :名無し三等兵:02/05/01 02:23
登戸研究員「まぁ、グランドスラム投下に対抗する兵器は電磁砲が

446 :名無し三等兵:02/05/01 02:23
科学者「ふっ。一行ルールも理解できないうぬに、わしが殺せるというのか(嘲笑」

447 :名無し四等陸士:02/05/01 02:24
「今度2行以上にしたら落としますよ…」編集者の精神状態も相当危険だ

448 :名無し三等兵:02/05/01 02:28
坂井「じゃあ死ね」パァン パァン パァン

449 :名無し三等兵:02/05/01 02:30
某所で 坂井は自殺した おわり。


450 :名無し三等兵:02/05/01 02:32
実は死んだのは坂井でなく科学者の方だった。

451 :名無し四等陸士:02/05/01 02:33
終わっては失業してしまうと危惧したなっちがグランドスラム投下!

452 :名無し三等兵:02/05/01 02:39
さて、ドイツ軍は英国に、ソ連軍はオストプロイセンに侵攻開始!

453 :名無し三等兵:02/05/01 02:54
かくて二つの分かれて進行していた部門は消滅、452が本筋となった。

454 :名無し三等兵:02/05/01 02:55
某倫敦チャーチル「どんな犠牲を払っても本土を防衛するのだ。」

455 :ジョージ国王:02/05/01 03:23
まあまあ ヘ( ̄▽ ̄ヘ)マターリマターリ

456 :名無し三等兵:02/05/01 05:14
読者からの手紙「いつも楽しく拝読させていただいております。」

457 :名無し三等兵:02/05/01 05:18
読者から(続)「ミッドウェイとかガ島は6部か7部でしょうか?」

458 :名無し三等兵:02/05/01 05:20
読者から(続)「楽しみにしてます。なっち先生がんばって下さい。」

459 :名無し三等兵:02/05/01 09:06
「うふふ、読者のご要望に答えて登場よ。」どこからともなく、妖しい美女が。

460 :名無し三等兵:02/05/01 09:07
「ああ、熱いわねぇ。脱いじゃおうかしら。」早くも下着姿になる美女!何なんだ?

461 :名無し三等兵:02/05/01 09:09
「ふふ、今はここまでよ。」誰に話しかけているのか?

462 :名無し三等兵:02/05/01 09:10
「また、夜になったら来るからねン。」黒いブラに包まれた巨乳が揺れる。


463 :名無し三等兵:02/05/01 09:12
「じゃあね〜。」闇の中へ美女は消え去った!

464 :名無し三等兵:02/05/01 10:10
謎の美女の襲来に狼狽するチャーチル「そんな事よりドイツ軍はどうなってる!?」

465 :名無し三等兵:02/05/01 11:11
 ドイツ軍はロンドン以外のイギリス本土をすでにほぼすべて掌握していた

466 :名無し三等兵:02/05/01 11:31
そしてドイツ本国は赤軍の占領下にあった。

467 :名無し三等兵:02/05/01 11:41
 「私の名はメーテル」そこへ再び別の美女が。

468 :名無し三等兵:02/05/01 12:28
どうやらジプシースレに乗り遅れたらしい。

469 :名無し三等兵:02/05/01 12:29
メーテルはジプシースレを追いかけてマスコミ板に逝った

470 :名無し四等陸士:02/05/01 12:40
「一体何だったんら、あいつ等…」とつぶやくのは

471 :名無し三等兵:02/05/01 12:49
打通軍団だった!!

472 :名無し三等兵:02/05/01 12:50
「貴様らが言うな!!」と編集者が張りセンで突っ込む!

473 :名無し三等兵:02/05/01 12:56
なっち「良いアイデアが出ない、原稿落としそう」

474 :名無し四等陸士:02/05/01 13:00
あぁ、又してもグランドスラム投下の危機が…って何発落としているのやら

475 :名無し三等兵:02/05/01 17:50
なっちは苦しんでいた「原稿落ちる…もうダメぽ。」

476 :名無し三等兵:02/05/01 17:51
その時であった なっちの身体に神が降臨した それは…

477 :名無し三等兵:02/05/01 17:51
檜山だった。

478 :名無し三等兵:02/05/01 17:52
大逆転!と絶叫するなっち。

479 :名無し三等兵:02/05/01 17:52
モンキーパンチ先生だった。

480 :名無し三等兵:02/05/01 17:52
761だ!南雲太郎だ!いや…

481 :名無し四等陸士:02/05/01 17:53
「先生が発狂した! 誰か応援を」編集者は慌てた

482 :名無し三等兵:02/05/01 17:56
編集者のTELにより 霧島なっちは救急車で運ばれた。

483 :名無し三等兵:02/05/01 17:58
なっちは精神病院へ運ばれる救急車の中で ふと…

484 :名無し三等兵:02/05/01 18:03
「そうだ!お姫様救出物にしよう。もうこれしかない!」

485 :名無し三等兵:02/05/01 18:09
「でも誰をお姫様に?女は…エロになってグランドスラム投下されるし…そうだヒトラーにしよう!」

486 :七試三等兵:02/05/01 18:11
タイトル「雁城の海軍忍者部隊・真珠湾奇襲強奪超零戦大和の艦隊 山本56の太平洋大戦略編」

487 :名無し三等兵:02/05/01 18:15
編集者「先生大丈夫ですか!何ブツブツ言ってるんですか!もうすぐ病院つきますよ。」

488 :名無し三等兵:02/05/01 18:25
ベルリンは赤軍の占領下にあった 某地下牢ではヒトラーが囚われていた。

489 :名無し三等兵:02/05/01 18:26
「ここで止めて!」なっちは車を降りるやいなや、コンビニでチョコ戦車を買い、

490 :名無し三等兵:02/05/01 18:26
ヒトラー「まだ 終ってはおらぬ英国本土には 我がドイツ軍の精鋭がいるのだ。」

491 :名無し三等兵:02/05/01 18:30
なっちは自宅に戻り 買ったばかりのチョコ戦車を自室の机に飾って再び小説を書き始めた。

492 :名無し三等兵:02/05/01 18:32
某クレムリン スターリン「奴を私の前に連れて来い 奴の苦しむ姿を直と見てやる。」

493 :名無し三等兵:02/05/01 18:32
某ベルリン総統官邸 ジュ−コフ「奴をモスクワへ移送させる準備をさせよ。」

494 :名無し三等兵:02/05/01 18:33
かくして ベルリンからモスクワ間1600キロ 昼間堂々とヒトラーを移送する作戦

495 :名無し三等兵:02/05/01 18:33
ソ連板『チャンネル・ダッシュ』作戦が実行されようとしていた。

496 :飛燕・疾風隊:02/05/01 18:34
アメリカ軍ムスタングを撃墜せよ

497 :名無し三等兵:02/05/01 18:34
はたして 英国にいるナチ親衛隊達はヒトラーを奪還することはできるのか?

498 :名無し三等兵:02/05/01 18:35
ヒトラーの運命やいかに!


499 :七試三等兵:02/05/01 18:38
待て!次号!!

500 :巻末ページ:02/05/01 18:47
 本誌は今月で廃刊となります。
 長い間ありがとうございました
                   編集部

501 :名無し三等兵:02/05/01 18:53
そのころホワイトハウスでは


502 :名無し三等兵:02/05/01 18:58
アイゼンハワーとマッカーサーが口論をしていた。

503 :アイゼンハワー:02/05/01 19:02
 やっぱアイゼンクラフトだよ!!

504 :名無し三等兵:02/05/01 19:02
マッカーサー「>>432でワシントンが壊滅したのはお前のせいだ。」

505 :七試三等兵:02/05/01 19:03
マッカーサー「トンカツに味噌をつけるだとぉ!?貴様ぁそれでも画集国軍人かぁっ!!!」

506 :名無し三等兵:02/05/01 19:06
アイゼンハワー「お前が早く小沢を仕留めなかったから反転したんだ!」

507 :名無し三等兵:02/05/01 19:08
アイゼンハワー「代々うちはトンカツに味噌をつけることになってんだよ うちにケチつけるつもりか!」

508 :名無し三等兵:02/05/01 19:09
「トンカツに味噌はイケル。」トルーマンが割って入ってきた。

509 :七試三等兵:02/05/01 19:14
アメリカ南部ではトンカツに味噌をつけるのが一般的だ。しかしフィリピン暮らしの長かったマッカーサーはトンカツには醤油をつけていたのだった!

510 :注釈:02/05/01 19:16
アイク…テキサス出身、マック…アーカンソー出身、ハリー…ミズーリ出身

511 :名無し三等兵:02/05/01 19:19
マッカーサーは生まれてこのかたこんな屈辱を受けたのは初めてだった。

512 :マッカーサー:02/05/01 19:23
 いいもーん!!おいらには禁煙パイプ(ミカン味)があるもーん!!

513 :名無し三等兵:02/05/01 19:26
米陸海軍の対立は深まるばかりだ。

514 :名無し三等兵:02/05/01 19:27
「うぁ!」マッカーサーは一瞬何がおきたか分からなかった。アイクのとび膝蹴りが股間に命中したのだ!。

515 :余談:02/05/01 19:29
余談だがアイゼンハワー著「欧州十字軍」では>>504>>506となっているが 


516 :余談:02/05/01 19:30
その時 居合せた書記官によると実際は>>505>>507のやりとりが真実であったと言われている。

517 :名無し三等兵:02/05/01 19:35
米軍のすきをついて日本海軍は豪州に侵攻

518 :名無し三等兵:02/05/01 21:04
ホワイトハウスはアイクの一撃で修羅場とかした。

519 :名無し三等兵:02/05/01 21:11
 その隙を突いてドイツの特殊部隊がヒトラー救出を狙っていた

520 :名無し三等兵:02/05/01 21:16
イギリス情報部はドイツの特殊部隊の侵入に全くきずいていない。

521 :名無し三等兵:02/05/01 21:17
スタイナー大佐が舞い降りた。

522 :名無し三等兵:02/05/01 21:19
糞を踏んでしまった。


523 :名無し三等兵:02/05/01 21:27
そそくさと日付入りのビニール袋を取り出し、糞を回収。

524 :添削太郎:02/05/01 21:31
スタイナー大佐だから、もちろんシュタイナー大佐とは別人である。

525 :名無し三等兵:02/05/01 21:39
「おおい誰かこの糞をリュックに入れろ。総統のモノかもしれないからな。」スタイナーは頬を赤らめながら言った。     

526 :名無し三等兵:02/05/01 22:11
なっちは病室で執筆を続けた。編集者(元)も何とかなっち先生の作品を自費出版すべく奔走した。

527 :名無し三等兵:02/05/01 22:34
500番台には、重戦車大隊がごろごろしているはずだ、どこにいった? 緑のタイガー!

528 :名無し三等兵:02/05/01 23:57
 「シーツも替えていないのかっ」そのころ監禁されていたヒトラーはくされていた。

529 :名無し三等兵:02/05/02 01:25
どこからともなく謎の女「あらぁん、総統。どうしたのォ。」

530 :名無し三等兵:02/05/02 01:26
「な、なんだお前は?」狼狽するヒトラー。

531 :名無し三等兵:02/05/02 01:28
「うふふ。さぁ...」妖しく笑う美女。相当に歩み寄る。

532 :名無し三等兵:02/05/02 01:29
「...はは、はぅあ!」美女のすンばらしい巨乳が総統の目の前に...

533 :名無し三等兵:02/05/02 01:31
美女はヒトラーがその方面には積極的で無いのを十分に知っていた。

534 :名無し三等兵:02/05/02 01:32
だが総統もそこは男、美女に挑みかかる「とゥりゃぁ!!」

535 :名無し三等兵:02/05/02 01:34
初めて自分の誤算に気づいた美女「あああ。やめてぇ!こチョビ髭の変態!」

536 :名無し三等兵:02/05/02 01:35
すでに理性を失った総統「ひひひ、モミモミモミ。おおお。」

537 :名無し三等兵:02/05/02 01:36
「わはは。ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ。」

538 :名無し三等兵:02/05/02 01:38
「ダンケシェーン」「いやぁぁぁぁ...」「イッヒリーベディッヒ!!」...ドイツ語はよくわからん。

539 :名無し三等兵:02/05/02 01:40
恍惚の美女「あ、あ...あふ...ん、ああン。あ...あウゥ!!」

540 :名無し三等兵:02/05/02 01:41
総統「ははは、余は満足じゃ、下がってよいぞ。わはは。えがったぁ!!」

541 :名無し三等兵:02/05/02 01:42
「ああ、覚えてらっしゃい!」憤激して怒る美女。いずこへともなく消え去る...

542 :名無し三等兵:02/05/02 01:43
「・・・」編集者は冷めた目でなっちを見ていた


543 :名無し三等兵:02/05/02 01:46
総統「あは、編集さん。マズかった...かな。もしかして削除依頼、かな?」

544 :名無し三等兵:02/05/02 02:14
「ようし、第2ラウンドだ!誰かいないか?」調子に乗る総統。

545 :名無し三等兵:02/05/02 02:22
扉が開き、チョビ髭の前に現れたのは牟田口率いる帝國陸軍特殊部隊だった。

546 :名無し三等兵:02/05/02 02:24
哀れ、股間を怒張させた総統は...

547 :名無し三等兵:02/05/02 02:26
牟田口の顔に・・・

548 :名無し三等兵:02/05/02 02:29
裏拳!!

549 :名無し三等兵:02/05/02 02:30
牟「ひでぶっ!」

550 :名無し三等兵:02/05/02 02:33
 牟田口は、インパールからインド、イラン、トルコ、ギリシアとユーラシアを横断してきたのであった。

551 :名無し三等兵:02/05/02 02:51
そして裏拳一発。さらにはキック&ダッシュ

552 :名無し三等兵:02/05/02 03:26
騒ぎを聞きつけて駆けつけてきたジューコフ将軍が見たもの、それは…

553 :名無し三等兵:02/05/02 09:20
亀甲縛りにされ、口からは白濁液を溢れさせ、恍惚の表情を浮かべた牟田口だった…

554 :名無し三等兵:02/05/02 09:23
生意気な牟田口をシメてやるっ!

555 :名無し三等兵:02/05/02 09:48
              


              糸冬

556 :名無し四等陸士:02/05/02 10:57
倫理的な見方から行く末を危惧した編集者が新型グランドスラムを投下!!

557 :名無し三等兵:02/05/02 11:06
新型は赤外線誘導爆弾だった

558 :名無し三等兵:02/05/02 11:08
そしてグランドスラムは温泉旅館に命中し跡形もなく吹き飛ばした。

559 :名無し三等兵:02/05/02 11:33
温泉旅館組合「補償しろー(怒)」

560 :名無し三等兵:02/05/02 11:34
爆風で女湯の塀が吹き飛んだ!

561 :名無し三等兵:02/05/02 11:41
実は牟田口がその巨根で塀をおし倒したのだった。牟田口怒りのチンポ!

562 :名無し三等兵:02/05/02 11:43
名無し四等陸士さん「お願いだから、エロい展開にしないでー!!」

563 :名無し三等兵:02/05/02 11:47
ベルリンにはスターリンが視察に訪れていた。「ふん、ヒトラーはどうした?」

564 :名無し三等兵:02/05/02 11:54
 ベリヤ「ぜひともお会いしたかったのですが・・・」

565 :名無し四等陸士:02/05/02 12:00
何と、ヒトラーは監禁されていた独房から脱走していた!

566 :名無し三等兵:02/05/02 12:20
「そ、そんなバカな」愕然とする監守。

567 :名無し三等兵:02/05/02 12:21
ヒトラー「南極に逃げよう」

568 :名無し三等兵:02/05/02 12:53
ヒトラー「その前に濡れ場が欲しいな、この辺で。」

569 :名無し三等兵:02/05/02 12:57
              _(⌒Y⌒Y⌒)
            / /\__/
         (⌒/ / ー  ー\ +
         (  (6/  <・) つ<・)
          (/           |
            \  \____)     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
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      ,-‐‐‐‐/;; |i:l|::::|i:l::::|:::::|;::::|, ~ゝヽー‐-、
    /~^ヽ::::::::::::::::::::::::::::;;;;;;;;;;;:::::::::::::::::`、ヽ::   ;
   /    `、;::ゝ-‐‐‐‐‐‐-、;;;;,-‐‐‐‐‐‐γ、 、;; i
   i;:     、π       ;:::y:::     ::ヽi i::: /
   ヽ     `;:/;:        ヽ;:       ;ヽ; /
    `;、     ;i;:        `,;:      ;i/   プ二♪
      ヽ     '、::/`';‐('ヽ   ;i;:     ,i、`;,ー-;、
       ヽ    ;/i `i'~`'; ''`、  ;/;:.    :;丿'、 ヾυ ヽ
       `、    ヽi 'i、,,,ノ  |,/  '.'_‐-,;" く;i   ヽ"|
        '、  __ヽ;      i';,;:   ;::/    i;    /
        く~^~  ヽ     /:    /    ヽ   ヽ
         ヽ    ノ    i;:    / ヽ     i;    ヽ



570 :名無し三等兵:02/05/02 13:01
総統閣下「1行の意味すらわからぬ真性DQN>>569は無視だ。」

571 :沖田:02/05/02 13:04
やっと明日はシンガポール辺りにつくが、友軍占領下かい?

572 :ポルポト:02/05/02 14:01
>>570のいる地下壕にグランドスラムを投下しろ。

573 :名無し四等陸士:02/05/02 15:25
ヒトラーは偽情報でソ連を撹乱し英国に脱出し、「ヒルター」と改名した

574 :アドルフ・ヒトラー@改名希望:02/05/02 17:30
アルフレッド・ヒスリーにするか、アロイス・ヒスターV世ってのもいいなぁ、ハインリッヒ・フォン・ヒトラー…?う〜ん…

575 :名無し三等兵:02/05/02 21:47
つぶやく総統閣下「日本風に、『緋虎・亜怒瑠布』!...田舎の暴走族みたいだなぁ...」

576 :名無し三等兵:02/05/02 22:32
ヒトラーの頭上に金タライが!!

577 :名無し三等兵:02/05/02 23:23
モンティ・パイソンで「ガルギアル・ヒルター」氏ってのがあったね。

578 :名無し三等兵:02/05/02 23:24
スレッドにいきづまりを感じた山本五十六は最後の手段を・・・・

579 :名無し三等兵:02/05/02 23:24
そこにフランス人が登場 ”ッイル ットラー!”

580 :名無し三等兵:02/05/02 23:33
いきなりかぶって鬱になる五十六だが

581 :名無し三等兵:02/05/02 23:49
そこはばくち好き、気分を変えるのも早かった。「次は 空母を賭けて見るか」

582 :名無し三等兵:02/05/03 00:18
 今度は航空戦じゃなくて艦隊決戦にしてみようか、とも思ってみたり

583 :名無し三等兵:02/05/03 00:20
「いいや、やはり、これからは潜水艦だ!艦隊殲滅雷撃じゃい!」

584 :名無し三等兵:02/05/03 00:59
ドイツからUボートを500隻輸入し

585 :名無し三等兵:02/05/03 01:00
代わりに、

586 :名無し三等兵:02/05/03 01:01
零戦を輸出しようとしたが、こんなんいらないと突っ返され、

587 :鉄人28号:02/05/03 01:17
それならと戦艦大和と武蔵をセットで10000!お買い得です!いまだと特別期間中につき、二式水偵プレゼント!

588 :名無し三等兵:02/05/03 01:20
一方、その頃ガ島では……

589 :名無し三等兵:02/05/03 01:25
プリーンからU-ボートの使い方を習う山口多聞の姿があった。

590 :名無し三等兵:02/05/03 01:40
山本「売るなら橘花にしよう」

591 ::02/05/03 01:42


592 :名無し三等兵:02/05/03 01:54
山口「プーちゃん、この魚雷はよう爆発せえへんで」

593 :名無し三等兵:02/05/03 01:58
編集者「なっち先生、なっち先生、起きて下さい。いつまで寝てるんですか?」

594 :名無し三等兵:02/05/03 02:01
このスレの神「編集者よ、よもや霧島なっちの夢だったなど夢オチを画策してはおるまいな?」

595 :名無し三等兵:02/05/03 02:02
僕を弟子にして下さい

596 :名無し三等兵:02/05/03 02:04
こうして帝都は壊滅し、

597 :名無し三等兵:02/05/03 02:05
「あらぁ、かわいいボウヤ。アタシの弟子に?いいわよ〜ん。」またまた、謎の美女。

598 :名無し三等兵:02/05/03 02:05
荒野にたたずむマッカーサーは呟いた「これでよかったのか・・・」

599 :名無し三等兵:02/05/03 02:06
物乞いの少女も今や立派なスパイであった

600 :名無し三等兵:02/05/03 02:06
「さぁ、ボウヤ。こっちへいらっしゃい」微笑む美女...

601 :名無し三等兵:02/05/03 02:08
マッカーサー「こらパン公、牢屋にぶち込むぞ」

602 :名無し三等兵:02/05/03 02:08
美女をよく見たらオカマだった

603 :名無し三等兵:02/05/03 02:08
星の流れに身を占って〜♪

604 :名無し三等兵:02/05/03 02:09
「あら、ダグラス。じゃああなたからでいいわン。」振り返る美女。

605 :名無し三等兵:02/05/03 02:10
「うふふ、派手におっぱじめしょうか。」女が脱ぎ始めた。どうするダグちゃん!

606 :名無し三等兵:02/05/03 02:10
そこへ500隻のUボートが到着「ちわー黒猫ですー判子お願いします」

607 :名無し三等兵:02/05/03 02:11
「うふふ、ボインでいいのね。」乳房をさらす美女。寒いギャグだ!!

608 :名無し三等兵:02/05/03 02:12
サインでいいですか?

609 :名無し三等兵:02/05/03 02:15
「そのボインじゃねえ!!」怒る黒猫。だが朱肉を乳首に押し付けてみる。

610 :名無し三等兵:02/05/03 02:16
黒猫はサインを受け取りかえっていった。

611 :名無し三等兵:02/05/03 02:17
半裸の女に見とれるマッカーサー。

612 :名無し三等兵:02/05/03 02:21
牟田口もうっとり。

613 :名無し三等兵:02/05/03 02:31
マッカーサーが女に抱きつく。

614 :名無し三等兵:02/05/03 02:34
牟田口もマッカーサーに抱きつく。

615 :名無し三等兵:02/05/03 02:38
そして世界がラブで包まれる。

616 :名無し三等兵:02/05/03 02:43
ラブandピースフォエバー

617 :名無し三等兵:02/05/03 02:47
スターリンとヒトラーの熱いキス・キス・キッス!!

618 :名無し三等兵:02/05/03 02:51
ムッソリーニとチャーチルも抱き合い尻を触りあう

619 :名無し三等兵:02/05/03 02:57
この日、霧島なっちはノーベル文学賞を受賞した。

620 :名無し三等兵:02/05/03 03:32
なっち「次はルーズベルトとトージョウのヤオイものだ」

621 :読者:02/05/03 03:43
「誰がそんな濃いもの買うか!!」

622 :名無し三等兵:02/05/03 04:02
坂井「俺、買う。」

623 :昭和帝:02/05/03 04:09
発禁じゃ!
そのやうな本発見次第燃やすべし!

624 :名無し三等兵:02/05/03 04:42
陛下!御一考を願います。

625 :名無し三等兵:02/05/03 08:09
ダメじゃ、わしはプニ萌えしか認めん

626 :名無し三等兵:02/05/03 10:57
なっちは特高にしょっぴかれ、小説は未完のまま20年ほど放置された。

627 :名無し三等兵:02/05/03 11:01
「我々は3年待ったのだ。」デラーズさんはそう語って消えていった。


628 :名無し三等兵:02/05/03 11:04
そして、冷戦と言う名の見せかけの平和が訪れた。

629 :名無し三等兵:02/05/03 12:01
  「やはり、君たちの小説はだめだよ」鮭が現れた。

630 :名無し三等兵:02/05/03 12:04
軍オタ一同「おまえが言うなー」

631 :名無し三等兵:02/05/03 12:43
鈴木健二「こうして日本軍は敗北したわけです」

632 :名無し三等兵:02/05/03 12:43
その心無い一言で鮭は阿蘇に引きこもってしまった。

633 :名無し三等兵:02/05/03 12:50
同じ頃、阿蘇の地底ではドクターヘルの野望が日の目を見る時を待っていた

634 :名無し三等兵:02/05/03 13:29
阿蘇には阿藤海もいた。

635 :名無し三等兵:02/05/03 13:36
 ついでにヒトラー(ハインリッヒの方)もいた

636 :名無し三等兵:02/05/03 13:37
みんなで世界制服会議を開いていた

637 :名無し三等兵:02/05/03 13:42
世界をひびきの高校の制服にしてしまえ!

638 :名無し三等兵:02/05/03 14:38
♪ばんざーい ひとらー ゆーげんと 〜 ばんざーい なーちーすー

639 :名無し四等陸士:02/05/03 15:12
その常軌を逸した狂乱ぶりは、あたかもナチの党大会の様であった。

640 :名無し三等兵:02/05/03 15:14
その様子を盗み聞きしていた鮭は「ひびきの高校」を「すすきの高校」と聞き間違えた

641 :名無し三等兵:02/05/03 18:49
漏れは、さらに聞き間違えて、歌舞伎町の新宿女学院って店に遊びに逝ってシマタ。

642 :名無し三等兵:02/05/03 19:30
実在のすすきの高校では、今日も超ミニのセーラー服女子高生(平均年齢27.4歳)が労働に勤しんでいた。

643 :名無し三等兵:02/05/03 19:50
阿蘇要塞にグランドスラム(GPS誘導)が!

644 :名無し三等兵:02/05/03 19:57
グランドスラムの爆発のショックで阿蘇山大噴火

645 :名無し三等兵:02/05/03 19:57
人々は、自らの行いに恐怖した・・・・

646 :名無し三等兵:02/05/03 20:09
阿蘇要塞は溶岩で埋まってしまった。
(大体、活火山に要塞なんか作るなこの馬鹿)

647 :名無し三等兵:02/05/03 20:18
>>646が一行でなかったため、タイムスリップ。

648 :名無し三等兵:02/05/03 20:34
目の前には、平将門「うわぁ、その方ら、何者じゃ?!」

649 :名無し三等兵:02/05/03 20:45
 「かくかくしかじかと言うわけです。」彼らは事情を説明した。

650 :名無し三等兵:02/05/03 20:48
「ふぅむ、こやつ等何を申しておるのじゃ。さっぱりわからぬわ。」しかめっ面の将門。

651 :名無し三等兵:02/05/03 20:48
東京拘置所にて霧島なっちに面会した編集者「先生、将門公はシャレにならないから削減してください」

652 :名無し三等兵:02/05/03 20:49
「かくかくしかじか? はて……もろこしの国の者か?」

653 :名無し三等兵:02/05/03 20:56
「新皇様、そろそろご準備を!!」将門公のまわりがざわめく...

654 :名無し三等兵:02/05/03 21:13
怨霊退散、怨霊退散

655 :名無し三等兵:02/05/03 21:30
「こやつら、何だ、さっきから。」苛立つ将門公。

656 :名無し三等兵:02/05/03 21:37
そこにやってきたのが藤原秀郷

657 :名無し三等兵:02/05/03 21:39
なにか?

658 :名無し三等兵:02/05/03 21:40
編集者「なっち先生。ここは軍事板で、大東亜戦争スレなんですよ...」

659 :名無し三等兵:02/05/03 21:41
どうやら第五部はなさそうだと察した霧島は

660 :名無し三等兵:02/05/03 21:42
自衛隊の駐屯地に突入!

661 :名無し三等兵:02/05/03 21:42
朝日新聞阪神支局を襲撃

662 :名無し三等兵:02/05/03 21:42
同時多発だ!

663 :名無し三等兵:02/05/03 21:43
どっちにしようか迷った挙句、駐屯地にLet's go!

664 :名無し三等兵:02/05/03 21:44
ところが阪神支局は、タイガース一色だった。

665 :名無し三等兵:02/05/03 21:45
「なっちも阪神ファンですぅ〜」笑顔の先生。

666 :名無し三等兵:02/05/03 21:45
仕方ないので霧島は川に飛び込んだ

667 :名無し三等兵:02/05/03 21:46
寒い・・・寒いよ・・・

668 :名無し三等兵:02/05/03 21:46
カーネルおじさんとともに霧島は二度と道頓堀から上がってくることはなかったと言う。。。

669 :名無し三等兵:02/05/03 21:47
連載休止のお知らせ

670 :名無し三等兵:02/05/03 21:50
「俺は登りはじめたばかりだからな、この長いリベンジ坂を・・・」

671 :名無し三等兵:02/05/03 21:51
その夜、霧島なっちのお通夜がひっそりと行われた。

672 :名無し三等兵:02/05/03 21:56
何か?

673 :名無し三等兵:02/05/03 21:57
これからどうしたらいいんだろうと途方に暮れる東条英機であった

674 :名無し三等兵:02/05/03 22:00
編集者も途方に暮れた。どうしたらいいのだろう?

675 :名無し三等兵:02/05/03 22:02
そうだ、佐藤大輔がいる

676 :名無し三等兵:02/05/03 22:03
そして気が付いた。リベンジは自分の手でやることに意味があるんだと。

677 :名無し三等兵:02/05/03 22:10
「こんばんわぁ〜」誰が頼んだのか、デリヘル嬢登場。

678 :名無し三等兵:02/05/03 22:11
とりあえず相手をしてもらう事にした。

679 :名無し三等兵:02/05/03 22:28
気色ばむ東條「ま、まず。総長のワシからだ。文句ある奴ァおるか!!」

680 :名無し三等兵:02/05/03 22:31
色ボケの東条をよそに、出版社では武器の調達を始めていた

681 :海の人:02/05/03 22:32
チェンジ

682 :名無し三等兵:02/05/03 22:33
デリヘル嬢2号登場。扇千影だった


683 :名無し三等兵:02/05/03 22:46
チェンジ

684 :名無し三等兵:02/05/03 22:58
「あたしのどこが気に入らないのよォ、これでもタカラジェンヌよ!」激怒する大臣!

685 :名無し三等兵:02/05/03 22:59
荒木「ハゲはすっこんでろ!!!」

686 :名無し三等兵:02/05/03 23:09
「どりゃあ!!」側にいた副官が扇大臣の首を一刀両断のもとに切り落とした。

687 :名無し三等兵:02/05/03 23:10
何か?

688 :名無し三等兵:02/05/03 23:11
その首を将門が奪取!じょうだんになってない!

689 :名無し三等兵:02/05/03 23:12
東條「ヒゲはすっこんでろ!!!」

690 :名無し三等兵:02/05/03 23:19
牟田口はオロオロ。

691 :名無し三等兵:02/05/03 23:37
扇の体は、首を求めて夜な夜な彷徨い歩いたという・・・

692 :名無し三等兵:02/05/03 23:39
そして、霧島なっちの魂と扇の体が結合。

693 :名無し三等兵:02/05/03 23:46
魂の咆哮「じゃーん、霧島...なっちかげ!!」

694 :名無し三等兵:02/05/03 23:49
魂は転生して後世に生まれ変わった

695 :名無し三等兵:02/05/03 23:49
思わず腰を抜かしたのは編集者。ついでに失禁。

696 :名無し三等兵:02/05/03 23:51
保守ピタルな霧島なっちかげ、宝塚の美貌と東大の頭脳を持つはずだった。

697 :名無し三等兵:02/05/03 23:58
しかし、松浪ケンシロウの股間を受け継いだために

698 :名無し三等兵:02/05/03 23:58
真田「こんなこともあろうかと、人方決戦兵器メカボルボを用意しておきました」

699 :名無し三等兵:02/05/04 00:01
古代「真田さん、ボルボではなくゴノレゴです」

700 :名無し三等兵:02/05/04 00:02
何か?

701 :名無し三等兵:02/05/04 00:02
なっちかげ「700ゲットだわよ。オホホ。」

702 :名無し三等兵:02/05/04 00:03
なっちかげ「あら、悔しいわ。オホホホ。」

703 :名無し三等兵:02/05/04 00:04
なっちかげの嘘つき〜

704 :名無し三等兵:02/05/04 00:05
なっちかげは世界征服を画策した。

705 :名無し三等兵:02/05/04 00:08
阿蘇山に行ってDrヘルの機械獣を掘り起こすことにした

706 :名無し三等兵:02/05/04 00:11
しかし肉体労働は不得手ななっちかげ

707 :名無し三等兵:02/05/04 00:12
真田の造った土方決戦兵器メカボルボを借りてきた

708 :名無し三等兵:02/05/04 00:14
その頃、編集者は脱糞していた。いや、なっちかげの野望を止める為にあの人達の力を

709 :名無し三等兵:02/05/04 00:22
編集者の依頼で石原慎太郎登場!

710 :名無し三等兵:02/05/04 00:46
BANG!慎太郎、熱血の青年将校にあっさり殺害される。

711 :名無し三等兵:02/05/04 00:53
青年将校「閣下騙されてはなりません、こ奴は一見国粋主義風ですが、実は国賊です。」

712 :名無し三等兵:02/05/04 00:55
何か?

713 :名無し三等兵:02/05/04 00:56
>>712 メール欄忘れてるぞw

714 :名無し三等兵:02/05/04 01:01
てす

715 :名無し三等兵:02/05/04 01:01
編集者は石原慎太郎の死体を媒体にして例の面子を召喚した。

716 :名無し三等兵:02/05/04 01:04
なんと、石原慎太郎と石原莞爾が融合した!

717 :名無し三等兵:02/05/04 01:08
ハゲ、ヒゲ、牟田口、坂井にキンメル。ヒトラー、チャーチル、スターリンとゾロゾロゾロゾロ。

718 :名無し三等兵:02/05/04 02:53
石原莞爾「皆の者よく集まってくれた 今宵は世界の行く末について語り合おうではないか。」

719 :名無し三等兵:02/05/04 02:56
何か?

720 :名無し三等兵:02/05/04 04:23
疲れた。

721 :名無し三等兵:02/05/04 10:24
なっちかげが掘り起こしたのは戦闘機怪獣・阿藤海

722 :名無し三等兵:02/05/04 11:45
手始めに九州征服を企てたなっちかげは阿藤海で博多を襲う

723 :名無し三等兵:02/05/04 12:41
機械獣・阿藤海は薄くなった頭頂部から禿ビームを発射する!

724 :名無し三等兵:02/05/04 12:43
博多を破壊しつくした阿藤海は、装甲列車でぶらり沿線途中下車の旅に出かけ、

725 :名無し三等兵:02/05/04 12:44
美味くも無い店や、つまらない名人を誉めまくった。

726 :名無し三等兵:02/05/04 12:50
阿藤「うは、おほっ、この舌触り。うま、うまいよ、これ。」

727 :名無し三等兵:02/05/04 12:51
「おやおや、阿藤さん。どこに行くんですかあ〜」

728 :名無し三等兵:02/05/04 13:16
阿藤はおもむろに水虫薬を取り出した。

729 :名無し三等兵:02/05/04 13:22
そして目の前の豪華な料理に水虫薬をふりかけた...

730 :名無し三等兵:02/05/04 13:29
真崎「木偶は引っ込んでろ!!!」

731 :名無し三等兵:02/05/04 14:07
阿藤が水虫薬を真崎にふりかけると・・・・・

732 :名無し三等兵:02/05/04 14:36
真崎は部下に阿藤快射殺命令

733 :名無し三等兵:02/05/04 14:49
やってしまった真崎の人違い。阿藤海は、さらなるグルメの地へ向かう。

734 :名無し三等兵:02/05/04 14:56
一路、トラックへ。

735 :名無し三等兵:02/05/04 15:12
トラックは既に壊滅状態

736 :出川海軍航空隊:02/05/04 15:16
そこへ突然出川海軍航空隊と言うアメリカの謎の同盟国のドーントレスが襲って来た!

737 :名無し三等兵:02/05/04 15:20
誤報だった。

738 :出川海軍航空隊:02/05/04 15:23
今度はミズーリが核ミサイルを永田町に撃ち込んだ!

739 :名無し三等兵:02/05/04 15:24
「黄金厨か!?」司令部に緊張が走った!

740 :出川海軍航空隊:02/05/04 15:30
そこへエノラ・ゲイが肉骨粉を司令部に散布した!

741 :名無し三等兵:02/05/04 15:32
その通り…

742 :名無し三等兵:02/05/04 15:34
坂井「何という事だ・・・・!」

743 :名無し三等兵:02/05/04 15:36
ハゲ「牟田口くん!なんとかしたまえ!」

744 :名無し三等兵:02/05/04 15:42
日独伊ソ米英蘭仏VS黄金厨

745 :出川海軍航空隊:02/05/04 15:44
黄金厨の正体は出川海軍と言う海軍だった!
どこからでもかかって来い!

746 :名無し三等兵:02/05/04 15:46
「二行じゃん。」いつも沈着冷静な宇垣が指摘した。

747 :名無し三等兵:02/05/04 15:48
そこに現れた阿藤海はニコープンを食いまくり、「んっ、美味い!」といつもの嘘誉め!

748 :名無し三等兵:02/05/04 15:49
真に受けたハゲは判らないながらも誉める。「ハゲ同!」

749 :出川海軍航空隊:02/05/04 15:51
アメリカ海軍ハワイ基地へ対人地雷搭下!
日本空母機動部隊へオナってやる!
マレー沖にニューギニアから誘拐した人食い人種で兵士を食えー!

750 :名無し三等兵:02/05/04 15:54
出川海軍航空隊所属のドーントレスがエンタープライズに500キロ爆弾
を投下した

751 :名無し三等兵:02/05/04 15:55
黄金厨を海の藻くずとするべく200機に及ぶソードフィッシュの大編隊が殺到した

752 :名無し三等兵:02/05/04 15:57
だが零戦50機にゴミの様に全機撃墜された

753 :名無し三等兵:02/05/04 15:57
ハゲ怒る「>>749 >>750!一行で書けっていってんだろ、タコ」

754 :出川海軍航空隊:02/05/04 16:03
ドイツ艦隊を壊滅させる為B29を400機艦隊へ向けて飛行した! 応援にグラマンベアキャットと武田信玄の騎馬隊を連れてきた!

755 :名無し三等兵:02/05/04 16:03
何か?

756 :出川海軍航空隊:02/05/04 16:06
武田は合戦を行った!

757 :名無し三等兵:02/05/04 16:07


758 :名無し三等兵:02/05/04 16:11
騎馬隊はVT信管の七面鳥撃ちであっという間に壊滅!

759 :名無し三等兵:02/05/04 16:13
test

760 :名無し三等兵:02/05/04 16:22
五十六は黄金厨にそろそろ切れそうだったが

761 :名無し三等兵:02/05/04 16:32
高度7000メートルでB29はドイツ艦隊に自動吸着爆弾を投下した

762 :名無し三等兵:02/05/04 16:42
しかし直衛のフルマーがこれを撃墜。

763 :名無し三等兵:02/05/04 17:09
した様に見えた

764 :名無し三等兵:02/05/04 17:17
ようなそうでもないような

765 :名無し三等兵:02/05/04 17:18
牟田口「そろそろ潮時だな」

766 :名無し三等兵:02/05/04 17:18
フルマーじゃなくてバトル?とどうでもいいことを考える56

767 :名無し三等兵:02/05/04 17:20
「800超えたらまとめてくださいね」とのたまう冷血編集者

768 :名無し三等兵:02/05/04 17:21
南雲「山本を見限るなら今のうちかも・・・」

769 :名無し三等兵:02/05/04 17:22
なっちは箱根の湯に行くので無視の方向

770 :名無し三等兵:02/05/04 17:25
源田「俺に紫電改をよこせー!」

771 :名無し三等兵:02/05/04 17:25
>>769「なっちかげ」な。

772 :名無し三等兵:02/05/04 17:32
源田みずから紫電改にのり出撃!

773 :名無し三等兵:02/05/04 17:33


774 :名無し三等兵:02/05/04 17:36
そして菅野一番、発動機故障引き返す。

775 :名無し三等兵:02/05/04 17:45
帰還直後にハ43装備の試作型紫電改に乗り換え再度出撃した。

776 :出川海軍航空隊:02/05/04 18:32
F2Aバッファローで打ち落としてやる!

777 :名無し三等兵:02/05/04 18:35
777

778 :名無し三等兵:02/05/04 18:35
がんばれ〜!

779 :超さん:02/05/04 19:18
 山本、米艦隊、独ソ連合軍、全てがハワイに集結しようとしていた。

780 :名無し三等兵:02/05/04 19:20
しかしハワイではカメハメハ13世軍が満を持して待ちうけていた。

781 :名無し三等兵:02/05/04 19:21
全部隊集結後に・・・・

782 :名無し三等兵:02/05/04 19:22
その頃松山基地で黒塗りの紫電改に乗り込んだ、サングラスを掛けた坂井三郎は、

783 :名無し三等兵:02/05/04 19:23
ところが現地人が各国の軍人に配ったレイのおかげで全員マターリとしてしまい、

784 :名無し三等兵:02/05/04 19:25
リンボーダンスとファイヤーダンスの前に露と消える。

785 :出川海軍航空隊:02/05/04 19:27
そのスキにF4Uコルセアに爆装した出川海軍機が襲って来た! エセックス級空母4隻が大破した!

786 :名無し三等兵:02/05/04 19:28
これを迎え撃つ零戦の垂直尾翼には、だんごのマークが!

787 :名無し三等兵:02/05/04 19:31
浮かんでは消え、浮かんでは消え、

788 :名無し三等兵:02/05/04 19:34
ピンクノベンバー浮上!

789 :名無し三等兵:02/05/04 19:36
そしてみるみるうちに天高く消えていった。

790 :出川海軍航空隊:02/05/04 19:36
コルセア機の応援にF2Aバッファローが到達した!

791 :名無し三等兵:02/05/04 19:37
いや、フムだった

792 :名無し三等兵:02/05/04 19:41
フムで育てたシメジは美味しいと評判で

793 :名無し三等兵:02/05/04 19:41
よく見ると、F2Aの主翼にはハカリスティが!

794 :名無し三等兵:02/05/04 19:51
黒猫飛行隊だ!次々に食われる紫電改!!

795 :出川海軍航空隊:02/05/04 19:56
ドサクサで紫電改にトドメの一撃!          紫電改隊はコルセア隊に全滅されました

796 :名無し三等兵:02/05/04 20:00
破壊された紫電改の残骸から命からがら這い出す源田実・・・

797 :名無し三等兵:02/05/04 20:01
源田「れ・烈風が200機あれ・・ば・・・」

798 :出川海軍航空隊:02/05/04 20:04
海軍超能力部は>797の事を悟った ベアキャットを2500機量産計画を発動せよ!

799 :名無し三等兵:02/05/04 20:11
滝上飛曹登場!

800 :名無し三等兵:02/05/04 20:11
それを尻目に撃墜された機の使えそうなのを拾って歩くフィンランド軍…

801 :名無し三等兵:02/05/04 20:11
何か?

802 :名無し三等兵:02/05/04 20:20
やがて源田のもとに届いた1/700のベアキャット2500機(ダンボール1/3)

803 :名無し三等兵:02/05/04 20:22
源田「実戦経験のない参謀たる私が出撃してどーするんだ?」

804 :出川海軍航空隊:02/05/04 20:24
>>796へ本物を受け渡し  出川海軍は日本の敵だ

805 :名無し三等兵:02/05/04 20:25
坂井「所詮貴様は源田サーカスと言われても所詮ひよっこ。 貴様やる気があるなら俺がしごいてやる」

806 :出川海軍航空隊:02/05/04 20:25
ベアキャット出撃!目標はニューヨーク上空と烈風生産工場!

807 :名無し三等兵:02/05/04 20:27
「もうだめぽ」源田はリセットボタンを押した


808 :名無し三等兵:02/05/04 20:28
小福田「そうはさせるかーっ! 烈風は俺の子供だ!!!!」

809 :名無し三等兵:02/05/04 20:30
「朕自ら近衛の兵を率いて黄金厨を鎮圧せん。」

810 :出川海軍航空隊:02/05/04 20:39
今度はスカイレーダー3000機量産計画を発動せよ!

811 :神様:02/05/04 20:41
スカイレーダー量産を阻止するには工場を爆撃が一番だ源田よ

812 :名無し三等兵:02/05/04 20:41
板倉「深く静かに潜航せよ」

813 :名無し三等兵:02/05/04 20:41
ハーイ 東京ローズチャンダヨ。 ミンナ元気ニタタカッテルカナー?


814 :ホーホー卿:02/05/04 20:49
ふふふ、アングロ連合軍の諸君。

815 :いまさら…:02/05/04 20:59
き、貴様はデスラー!死んだはずじゃ?

816 :出川海軍航空隊:02/05/04 20:59
スカイレーダーの量産機300機が完成しました! ロンドンとロサンゼルスを火の海にしてやる!

817 :名無し三等兵:02/05/04 21:05
みんな病気なんだよ。やさしくしてあげなきゃ…

818 :名無し三等兵:02/05/04 21:06
何か?

819 :名無し三等兵:02/05/04 21:06
パイロットがおりません


820 :出川海軍航空隊:02/05/04 21:09
スカイレーダーは出川海軍 つまり敵なんだよしかし・・・

821 :名無し三等兵:02/05/04 22:00
源田は空に叫んだ「みんなの元気を少しだけおらに分けてくれ!」

822 :出川海軍航空隊:02/05/04 22:04
やるもんか! ボケナス! 出川海軍航空隊のヘルキャットが源田に襲って来た!     源田は爆撃で死亡した 

823 :名無し三等兵:02/05/04 22:06
繰り返される争い。編集者は叫んだ「なっちかげ。いや、なっち先生。もうこんな戦いはやめてくらさい!」

824 :名無し三等兵:02/05/04 22:07
しかし、修羅と化したなっちには、すでに人間の言葉は通じなかった

825 :名無し三等兵:02/05/04 22:08
マッカーサー「この戦いを終らせるには、黄金厨を抹殺するには、あの男の力が必要なのです。」


826 :名無し三等兵:02/05/04 22:09
その男の名は坂井

827 :名無し三等兵:02/05/04 22:11
そして従者、牟田口。

828 :出川海軍航空隊:02/05/04 22:13
緊急任務!坂井を抹殺する為スーパーフォートレスを5000機量産計画発動!

829 :名無し三等兵:02/05/04 22:13
うっかり酒巻。

830 :名無し三等兵:02/05/04 22:17
かくして出川海軍航空隊は全滅した。

831 :名無し三等兵:02/05/04 22:22
一面の焼け野原・・・戦争は虚しい

832 :名無し三等兵:02/05/04 22:25
あああ

833 :名無し三等兵:02/05/04 22:25
こうして黄金厨戦争は終結した。人々の心に癒えぬ深い傷を残して・・・

834 :名無し三等兵:02/05/04 22:25
空を行くのはコンステレーション。すでに爆撃機の姿はない

835 :名無し三等兵:02/05/04 22:27
いや、あそこに謎の爆撃きが!あ、あれはツェッペリン・シュターケン!

836 :名無し三等兵:02/05/04 22:27
坂井「あれからもう十年か・・・・」

837 :名無し三等兵:02/05/04 22:28
しかし戦の女神は、さらなる生贄を欲した。

838 :名無し三等兵:02/05/04 22:28
何か?

839 :名無し三等兵:02/05/04 22:28
朝鮮半島でヒトラーが生きている!

840 :名無し三等兵:02/05/04 22:29
なっちかげは坂井を殺すために牟田口を自らの身に取り込んだのだ!

841 :名無し三等兵:02/05/04 22:31
坂井「やはり、この新鋭機を出すしかないか。」と、タウベに乗り込む。

842 :名無し三等兵:02/05/04 22:31
朝鮮半島の新生ナチスを打倒するため、坂井は再び戦いの空へ!

843 :名無し三等兵:02/05/04 22:31
ヒトラーと金日成が手を結んだ巨大極悪帝国の核ミサイルが東京を狙う

844 :名無し三等兵:02/05/04 22:33
坂井「させるかぁぁぁ」

845 :名無し三等兵:02/05/04 22:35
ミサイルの弾頭に照準を合わせる坂井

846 :名無し三等兵:02/05/04 22:36
笹井「三郎、撃つな!」

847 :名無し三等兵:02/05/04 22:37
ミサイルの弾頭に誰か縛り付けられている、源田だ!

848 :名無し三等兵:02/05/04 22:38
例によって凝りすぎのナチと資金不足の北ニダーのミサイルは日本ではなく、

849 :名無し三等兵:02/05/04 22:38
牟田口「ぐわはははは・・・手も足も出まい」

850 :名無し三等兵:02/05/04 22:45
ミサイルは日本海に落ちた。坂井にとって源田の生死などどうでもよかった。

851 :出川海軍航空隊:02/05/04 22:47
しかし! 全滅した航空隊は航空隊の8%なんだよ 残りは地下で次の攻撃を待ってたんだよ

852 :名無し三等兵:02/05/04 22:48
朝鮮ナチスと出川海軍航空隊の挟撃に合う日本軍は絶体絶命

853 :名無し三等兵:02/05/04 22:50
何か?

854 :名無し三等兵:02/05/04 22:51
出川軍新鋭機フォッカーDr-1の1000機変態はついに出撃した!

855 :名無し三等兵:02/05/04 22:52
ちなみに稼働率は13%

856 :出川海軍航空隊:02/05/04 22:52
海軍航空隊のアベンジャーの雷撃で赤城沈没! 加賀沈没! 飛龍沈没! 大和座礁! 長門沈没!

857 :出川海軍航空隊:02/05/04 22:55
海軍航空隊のヘルダイバーの爆撃で呉航空基地破壊! 東京基地壊滅状態! 札幌基地炎上! 大阪基地使用不能!  巡洋艦大淀爆沈!

858 :名無し三等兵:02/05/04 22:56
風俗ヲタの漏れは歌舞伎町と渋谷でチン没、池袋で女王様に踏んで頂いて玉大破!

859 :出川海軍航空隊:02/05/04 22:57
海軍新鋭機P80シューティングスター参上! 敵残存戦闘機を撃墜する!

860 :名無し三等兵:02/05/04 22:58
と、脳内演習は完璧だった

861 :出川海軍航空隊:02/05/04 22:58
こちらシューティングスター機 坂井機を発見 撃墜する 

862 :出川海軍航空隊:02/05/04 23:01
脳内じゃないよ ほら 赤城が火吹いてるよ ボォー

863 :出川海軍航空隊:02/05/04 23:10
こちらワイルドキャット隊! 地方都市の飛行場を襲う!

864 :出川海軍航空隊:02/05/04 23:16
こちらドーントレス隊!ワイルドキャットに護衛されて名古屋を襲って来た! 基地の被害は対空砲全滅 戦闘機51機破壊! 

865 :出川海軍航空隊:02/05/04 23:18
こちらデバステーター隊! 輸送船雷撃作戦に行動を移す! 覚悟しろよ・・・

866 :出川海軍航空隊:02/05/04 23:20
こちらライトニング隊! 小型艦を撃沈に来た! 覚悟しろよ 俺を追いかけれるかな?

867 :名無し四等陸士:02/05/04 23:21
「馬鹿は死ななきゃ直らない ブー…」という恐怖の宣告が……

868 :出川海軍航空隊:02/05/04 23:21
こちらサンダーボルト隊! 広島にロケット砲を打ち込みに来た! ひろゆきに精子を打ち込みに来た!

869 :名無し三等兵:02/05/04 23:23
「軍医、この者は何かね?」「はあ、どうも熱帯の気候に頭がやられたようで。」「放り出せ」「はい。」

870 :出川海軍航空隊:02/05/04 23:23
こちらスーパーフォートレス隊!  1つ目の切り札の新型爆弾日本全国搭下開始!    この日 日本中にキノコ雲が上がった(マジ)

871 :出川海軍航空隊:02/05/04 23:24
こちらネオ麦散布隊! ヒヒヒヒヒ 牛刀で日本軍を刺してやる ヒヒヒヒヒ

872 :名無し三等兵:02/05/04 23:27
「電波探信機に感有り。小型の黄金厨です。」

873 :名無し四等陸士:02/05/04 23:32
「真性のマラリアが脳に廻ったらもうだめほ」

874 :名無し三等兵:02/05/04 23:32
坂井「俺の独断で今後出川略を黄金二号と呼称する。誰か反論のある者はいるか?」

875 :名無し三等兵:02/05/04 23:33
ハゲ首相「統帥権の干犯である!撤回せよ」

876 :超さん:02/05/04 23:35
 坂井「首相。私は戦争をしているのです」

877 :出川海軍航空隊:02/05/04 23:35
こちらムスタング隊!国会へ機銃掃射を始める!

878 :名無し三等兵:02/05/04 23:36
こうして坂井政権は誕生した。

879 :超さん:02/05/04 23:37
坂井政権は全ての戦力を日本近海に集結させた

880 :名無し三等兵:02/05/04 23:37
ハゲ首相と牟田口は、満州でエロ本屋を経営しながら再起を図る。

881 :名無し四等陸士:02/05/04 23:37
最初に掲げた公約は「竹槍よりも戦闘機が一番!」

882 :名無し三等兵:02/05/04 23:39
スローガン「母ちゃんは大事に!」


883 :超さん:02/05/04 23:39
 独ソ連合軍が条約を破って満州に侵入!!

884 :名無し三等兵:02/05/04 23:40
満州には秘密兵器、甘粕機関が存在していた!!

885 :名無し三等兵:02/05/04 23:41
独ソ連合軍を指揮していたのはロンメルだった

886 :名無し三等兵:02/05/04 23:42
これを急襲する坂井空軍。

887 :名無し三等兵:02/05/04 23:42
マシュタイン「ロン公、死なねぇかなぁ」

888 :名無し三等兵:02/05/04 23:42
ロンメル「さすがは日本の航空機だ。だが我々にも秘策がある」

889 :名無し四等陸士:02/05/04 23:43
「爆装した戦闘機をもって之を迎撃する」要は日本版ヤーボだ

890 :名無し三等兵:02/05/04 23:43
だが、基地を偉大なる金成日同志率いる抗日ゲリラに襲撃され、

891 :名無し三等兵:02/05/04 23:44
自走式阻害気球だ!

892 :名無し三等兵:02/05/04 23:44
次々と炎上する独ソ連合軍戦車

893 :名無し三等兵:02/05/04 23:44
ロンメルには2000万台の戦車が支給された。チョコ戦車だけど。

894 :名無し三等兵:02/05/04 23:44
さらに、アメリカ太平洋艦隊がマリアナ沖に姿を現した。

895 :名無し三等兵:02/05/04 23:46
大国に包囲される日本に果たして打つ手はあるのか!?

896 :名無し三等兵:02/05/04 23:46
ソ連軍率いるジューコフにも10000台の新鋭Mk−T菱形戦車があった!

897 :名無し三等兵:02/05/04 23:48
なっち「さーてと、きりがいいから飯でも食いにいくか」

898 :名無し三等兵:02/05/04 23:48
だが、ロンメルの戦術に次第に関東軍は押されつつあった

899 :名無し三等兵:02/05/04 23:49
航空戦でも次第に数に押され、劣勢になる日本軍

900 :名無し四等陸士:02/05/04 23:50
対する日本軍は大八車に刺突地雷と爆薬を装備した無人特攻兵器で対抗

901 :名無し三等兵:02/05/04 23:50
そのころ新京にいた溥儀は・・・

902 :名無し三等兵:02/05/04 23:50
ジパングに友情出演

903 :名無し三等兵:02/05/04 23:51
なっち「あれ?パソが勝手に物語を…」

904 :名無し三等兵:02/05/04 23:51
97式戦車を解体していた

905 :名無し三等兵:02/05/04 23:51
満州各地の補給線も分断されつつあった

906 :名無し三等兵:02/05/04 23:52
不義を働いていた。

907 :名無し三等兵:02/05/04 23:52
戦局を挽回するべく、坂井はツインシリーズの開発を決意。

908 :名無し三等兵:02/05/04 23:52
牟田口「漏れの時代だと思われ」 ハゲ「禿銅」

909 :名無し三等兵:02/05/04 23:52
溥儀の下に川島芳子が現れ、「陛下、このままでは危険です」

910 :名無し三等兵:02/05/04 23:53
次第に新京に迫る独ソ連合軍

911 :名無し三等兵:02/05/04 23:55
「余は逃げん。二度と母なる満州の地から離れん」

912 :名無し四等陸士:02/05/04 23:55
なっちにも締め切りが刻々と近づきつつあった。

913 :名無し三等兵:02/05/04 23:56
ttp://www.hamq.jp/i.cfm?i=DEHIO
面白いページハケー
携帯のページだからパソコンからは見れないよ

914 :名無し三等兵:02/05/04 23:56
 溥儀のいる宮殿にも独ソ連合軍の砲弾が降り注ぎ始めた

915 :名無し三等兵:02/05/04 23:56
チハ車十万台による総攻撃が始まった。

916 :名無し三等兵:02/05/04 23:57
芳子は説得を続けた

917 :名無し三等兵:02/05/04 23:58
そのチハ車には、なんと!登戸で開発されたババレーザーが搭載されていた。

918 :名無し三等兵:02/05/04 23:58
反撃、ジューコフの菱形戦車とチハは互角だ。

919 :名無し三等兵:02/05/04 23:58
「・・・わかった。ただし、余は必ず満州に帰ってくる」

920 :名無し四等陸士:02/05/04 23:59
この大規模な戦闘は後に「戦史史上最低の戦車戦」と呼ばれる事になる

921 :名無し三等兵:02/05/04 23:59
芳子は溥儀をつれて脱出した。その向かう先は・・・

922 :名無し三等兵:02/05/05 00:00
平和国家コスタリカ♪

923 :名無し三等兵:02/05/05 00:01
新京は炎上し、ほぼ独ソ連合軍の掌握下に置かれつつあった

924 :名無し三等兵:02/05/05 00:01
溥儀の乗ったDC3から戦場を見下ろすと

925 :名無し三等兵:02/05/05 00:02
炎の中から一条の閃光が

926 :名無し三等兵:02/05/05 00:02
コスタリカへ向かい、太平洋を横断する二人は、マリアナ沖に差し掛かった

927 :名無し四等陸士:02/05/05 00:03
「裏切り者ー!!」とわめく甘粕の姿があった

928 :名無し三等兵:02/05/05 00:03
小沢艦隊とハルゼー艦隊がいままさに激突しようとしてた

929 :名無し三等兵:02/05/05 00:03
編集「なっち先生、コスタリカって方向が違う気が…」

930 :名無し三等兵:02/05/05 00:04
隼がバンクを振り…

931 :名無し三等兵:02/05/05 00:04
もう駄目だ・・・誰もがそう思った

932 :名無し三等兵:02/05/05 00:05
日米の航空隊の大空戦が始まった

933 :名無し四等陸士:02/05/05 00:05
なっち「締め切り迫ってるからさ、硬い事言わないでよ」

934 :名無し三等兵:02/05/05 00:05
小沢艦隊の雷撃隊が出撃!!

935 :名無し三等兵:02/05/05 00:06
編集「先生!またこの展開に突入ですか!?」

936 :1000で締めようね:02/05/05 00:07
 関東軍は実は主力を満州南部に移し、決戦を挑もうとしていた。

937 :名無し三等兵:02/05/05 00:07
チハの新装備劣化ウラン弾はヤクートティーガーの装甲を軽々と打ち抜く。

938 :名無し三等兵:02/05/05 00:08
ハルゼー「ふふふ・・・飛んで火に入る夏の虫だぜ」

939 :名無し三等兵:02/05/05 00:08
ただし、戦車兵に病人続発という罠。

940 :名無し三等兵:02/05/05 00:08
 一機の烈風が、溥儀の乗るDC3をかばい、被弾したのだ。

941 :名無し四等陸士:02/05/05 00:08
もしそんな夢の砲弾があったらなぁ、と原は妄想した

942 :名無し三等兵:02/05/05 00:09
溥儀機は、空戦のさなかをかいくぐり、さらに進む。

943 :名無し三等兵:02/05/05 00:09
ハゲ「牟田口くん行くぞ!最後は我々が出んと締まらんからな!」

944 :名無し三等兵:02/05/05 00:10
そして補給線ののびきった独ソ連合軍の前に現れた日本軍の秘密兵器はなんと・・・

945 :名無し四等陸士:02/05/05 00:10
牟田口「ハゲ同士気が合いますなぁ、ガハハ」

946 :名無し三等兵:02/05/05 00:10
スターリンに蹂躙されるチハ

947 :名無し三等兵:02/05/05 00:11
サイボーグ加藤建夫!

948 :名無し三等兵:02/05/05 00:11
小沢艦隊の雷撃隊は少なくない犠牲を出しつつも、米艦隊の中枢へ突き進む!!

949 :名無し三等兵:02/05/05 00:12
サイボーグ加藤こと鉄人28号は独ソ連合軍の前に立ちはだかった

950 :名無し三等兵:02/05/05 00:12
ハルゼー「なんと勇敢な。だがこれまでだ!」

951 :名無し三等兵:02/05/05 00:12
ハゲは露助のT-34を分捕り撃ちまくる

952 :名無し三等兵:02/05/05 00:13
驚愕するロンメル

953 :名無し四等陸士:02/05/05 00:13
鉄人は武装を有していなかったので、行く手に立ち塞がっただけであった

954 :名無し三等兵:02/05/05 00:14
バンカーヒルの甲板が二つに割れ、中から現れた最終兵器

955 :名無し三等兵:02/05/05 00:14
こうして満州とマリアナ沖とで日本の運命を決する二大決戦が戦われ・・・

956 :名無し三等兵:02/05/05 00:15
中村憲兵軍曹「付きあいきれないよ!逃げてやる!」

957 :名無し四等陸士:02/05/05 00:16
中村は隙を見て逃走しようとしたが……

958 :名無し三等兵:02/05/05 00:16
ハルゼー「地球破壊爆弾〜うしゃしゃしゃしゃ・・・」すっかり狂っていた

959 :名無し三等兵:02/05/05 00:16
BOM!

960 :名無し三等兵:02/05/05 00:17
佐藤「どこに行くのかな?」

961 :名無し三等兵:02/05/05 00:17
佐藤中尉「な・か・む・らクン、君がいなくなっちゃうと僕は寂しいよ」

962 :名無し四等陸士:02/05/05 00:18
佐藤中尉「中村君 君がいないと僕はスゴーク寂しいよ」

963 :名無し三等兵:02/05/05 00:18
ロンメル「しまった。このままでは・・・」

964 :名無し三等兵:02/05/05 00:19
編集「なっち先生、盗作はマズイですよ。まして小林閣下の…」

965 :名無し三等兵:02/05/05 00:19
アメリカ艦隊は自滅し、きのこ雲が・・・

966 :名無し三等兵:02/05/05 00:19
キンメル「こうなりゃ俺もやってやる!やってやるさ〜!」

967 :名無し三等兵:02/05/05 00:20
きのこ雲を突き進み、DC3が現れた。

968 :名無し三等兵:02/05/05 00:20
地球の半分は消し飛んだ

969 :名無し四等陸士:02/05/05 00:20
なっち「ネタが無いのよ!」

970 :名無し三等兵:02/05/05 00:20
例によってランカスターが…

971 :名無し三等兵:02/05/05 00:21
なっち「ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ・・・」

972 :名無し三等兵:02/05/05 00:21
スピニング爆弾投下

973 :名無し三等兵:02/05/05 00:22
編集「なっちを殺して僕も死ぬ!」

974 :名無し三等兵:02/05/05 00:22
壮絶な戦いの末、独ソ連合軍は進撃を停止した。

975 :名無し三等兵:02/05/05 00:22
残り約25!!

976 :名無し三等兵:02/05/05 00:23
―――――――――――――スタッフ―――――――――――――

977 :名無し三等兵:02/05/05 00:23
また、アメリカ太平洋艦隊司令部も壊滅した

978 :名無し三等兵:02/05/05 00:23
便利屋 坂井三郎

979 :名無し三等兵:02/05/05 00:24
スターリンの死去でソ連の国内情勢が急に不安定になり、主力はモスクワに撤退

980 :名無し三等兵:02/05/05 00:24
ハゲ「牟田口君!前進!」

981 :蚊取り線香:02/05/05 00:24
半分になった地球は上半分にビルが林立、下半分は砲台に囲まれた要塞になっていた!

982 :名無し三等兵:02/05/05 00:24
その知らせにルーズベルトは椅子からころげ落ちた

983 :名無し三等兵:02/05/05 00:24
三村「富野オチかよ!」

984 :名無し三等兵:02/05/05 00:24
そのままコスタリカを目指すDC3


985 :名無し三等兵:02/05/05 00:24
坂井「そうか、わかったぞ、全ての元凶はこいつだったんだ」

986 :名無し四等陸士:02/05/05 00:25
もはや何がなんだか分からず、なっちの仕事場は大混乱である。

987 :名無し三等兵:02/05/05 00:25
「なっち」→「なっちかげ」な。>>690-710見れ!

988 :名無し三等兵:02/05/05 00:25
Noooooooo!!!!!!!!!!!!!!

989 :名無し三等兵:02/05/05 00:25
溥儀「コスタリカでは、争いのない楽園を築こう」

990 :名無し三等兵:02/05/05 00:26
坂井の零戦は地球要塞の中心部に突入する

991 :名無し四等陸士:02/05/05 00:26
なっち「なっちかげは私の小説ネタだったのだ」

992 :名無し三等兵:02/05/05 00:26
坂井「次スレを、宜しく頼む・・・・!」

993 :名無し三等兵:02/05/05 00:27
親切な986はハゲのT-34に踏み殺された

994 :名無し三等兵:02/05/05 00:27
笹井「坂井ー!!」

995 :名無し三等兵:02/05/05 00:27
そして人類は滅亡した…(完)

996 :名無し三等兵:02/05/05 00:27
大統領になったトルーマンは停戦を申し入れた

997 :名無し四等陸士:02/05/05 00:27
編集部「もうこの連載は打ち切りにしよう」

998 :名無し三等兵:02/05/05 00:27
1000

999 :名無し三等兵:02/05/05 00:28
オハリ

1000 :名無し三等兵:02/05/05 00:28
長い間ご愛読いただき有難う御座いました。

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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