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一行リレー小説 リベンジ太平洋戦争5

1 :霧島なっち:02/05/07 18:24
未だ小説完成の野望に燃えるなっち。今度は同人での執筆に突入した!!
第一部
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi/army/1019225921/
第二部
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi/army/1018530493/
第三部
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi/army/1019558540/
第四部
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi/army/1019752486/

2 :名無し三等兵:02/05/07 18:25
いきなりグランドスラム投下

3 :名無し三等兵:02/05/07 18:31
神「今度はまともな小説になるといいのう」

4 :名無し三等兵:02/05/07 20:06
開戦前夜、黎明の瀬戸内海に一隻の巨大な艦影があった・・・・

5 :名無し三等兵:02/05/07 20:11
不審船であった。(終)

6 :名無し四等陸士:02/05/07 20:32
何しろ、軍の最高機密であったからそう思われるのも無理はない。

7 :名無し三等兵:02/05/07 20:52
国家の命運を背負い、極秘裏に建造されたその艦の名は・・・

8 :名無し三等兵:02/05/07 21:15
巨大戦艦オマンコ

9 :名無し三等兵:02/05/07 21:17
超ドキュン戦艦ゲネラル・ムタグチ(w

10 :名無しの学徒動員:02/05/07 21:18
嗚呼、開戦する前に日本沈没・・・・もしくは南雲艦隊出撃前に択捉沖大地震(マグニチュード8.2)か?

11 :名無し三等兵:02/05/07 21:20
しかし艦隊は生き残った。

12 :名無し三等兵:02/05/07 21:21
山本56「地震はあったが、なんとか南雲君は出港に間に合ったようだな。頼むぞ・・」

13 :名無し三等兵:02/05/07 21:32
「任せてください。」南雲は艦橋で士気おおせいな兵達を見ながら言った。

14 :名無し三等兵:02/05/07 21:35
村田重治が南雲長官にはなしかけてきた。

15 :名無し三等兵:02/05/07 21:36
「これキンメルよ。そげん慌てると金が腹にめりこむぞよ。これが本当のキンメルじゃとよ」

16 :名無し三等兵:02/05/07 21:37
南雲以外は笑った。しかし南雲は村田に鉄拳制裁をくわえた。

17 :名無し三等兵:02/05/07 21:41
あ、村田の様子がおかしいぞ!意識が完全に飛んでる!

18 :名無し三等兵:02/05/07 21:42
だ、駄目だ・・

19 :名無し三等兵:02/05/07 21:45
「こいつは海に沈めよう。」誰かがそうささやいた。

20 :名無し三等兵:02/05/07 21:51
偉大なるブーツ、南雲の鉄拳にて太平洋戦争最初の殉職者となる。しかし軍神にはなれなかったという・・。

21 :名無し三等兵:02/05/07 21:54
南雲は半泣きだった。

22 :名無し三等兵:02/05/07 22:00
その南雲の鉄拳をじっと見つめる男がいた

23 :名無し三等兵:02/05/07 22:01
日本から拳闘の世界チャンピオンを生むという野心を秘めたアメリカ帰りの名トレーナーだった

24 :名無し三等兵:02/05/07 22:03
彼は南雲を拳闘のチャンピョンにする気だ!

25 :名無し三等兵:02/05/07 22:06
その時ルーズベルト大統領はホワイトハウスで重大な決断をした


26 :名無し三等兵:02/05/07 22:06
「戦争をすれば日米双方大変な被害を出すだろう、ここは両国の代表を選んでボクシングで決着をつけるのだ!」

27 :名無し三等兵:02/05/07 22:08
丹下段平だった。

28 :名無し三等兵:02/05/07 22:09
参謀「弱った。大日本帝国に優れた拳闘家はいるだろうか・・・まてよ」

29 :ルーズベルト大統領:02/05/07 22:09
「我等の代表は決まっている。ナチのシュメリングを倒した、黒人の誇り、いや人類の誇りである・・」

30 :ルーズベルト大統領:02/05/07 22:10
「褐色の爆撃機、ジョー・ルイス!」

31 :ルーズベルト大統領:02/05/07 22:12
「何がリベンジ太平洋戦争だ!これで来期も私がプレジデントだ!」

32 :丹下段平:02/05/07 22:14
「辰キチや歯竹山も強かったが、南雲、お前はそれ異常だ・・」

33 :名無し三等兵:02/05/07 22:16
56「やってくれるか?」

34 :名無し三等兵:02/05/07 22:16
半泣きだった南雲は大泣きになった。

35 :名無し三等兵:02/05/07 22:24
ヒロヒト「やってくれるか?」

36 :名無し三等兵:02/05/07 22:26
南雲は行方をくらました。

37 :名無し三等兵:02/05/07 22:28
「あ!零戦が一機足りません!」

38 :忍びがたきを忍び:02/05/07 22:28
無条件降伏。

==============================終了==============================

39 :名無し三等兵:02/05/07 22:29
参謀「いつのまに操縦を・・。ずっと水雷屋と思っていたのに・・」

40 :名無し三等兵:02/05/07 22:30
やはり日本は勝てないのか

41 :名無し三等兵:02/05/07 22:30
38は2行使っているので無効。

42 :名無し三等兵:02/05/07 22:31
そのとき自ら名乗り出る男が!

43 :名無し三等兵:02/05/07 22:34
==============================終了==============================



44 :田中潤「やればいいんだろうが」:02/05/07 22:36
http://www6.ocn.ne.jp/~jakouin/416001_1.jpg

45 :↓参考スレ:02/05/07 22:37
http://news.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1020175861/l50

46 :名無し三等兵:02/05/07 22:38
大空のサムライだった。

47 :名無し三等兵:02/05/07 22:39
参謀「田中潤頑張れ!」

48 :名無し三等兵:02/05/07 22:41
参謀「大空のサムライも頑張れ!」

49 :名無し三等兵:02/05/07 22:42
56「どっちが出るのだ?」

50 :名無し三等兵:02/05/07 22:45
タッグで。

51 :ルーズベルト大統領:02/05/07 22:50
「まぁいいだろう・・。ではこちらももう一人よぼう。そして1対1を2試合やる。1勝1敗の場合は引き分けだ」

52 :名無し三等兵:02/05/07 22:51
そこに現れたのはマッド石井によって遺伝子改造された牟田口。

53 :名無し三等兵:02/05/07 22:52
ちなみに下半身は牛である。

54 :ルーズベルト大統領:02/05/07 22:52
「もう一人はヘンリー・アームストロング。フェザー・ライト・ウェルターの3階級のベルトを同時に持っていた英雄だ!」」

55 :名無し三等兵:02/05/07 22:53
右手は掃除機になっている。

56 :名無し三等兵:02/05/07 22:54
左手はサイコガン。

57 :ルーズベルト大統領:02/05/07 22:55
参謀「対戦の組み合わせは?」

58 :名無し三等兵:02/05/07 22:56
猫虐殺野郎をまずひでー目に合わせろ!


59 :ハル:02/05/07 22:56
ちょっと待て今ノートをみている。

60 :名無し三等兵:02/05/07 22:56
「どっちが先でも勝のは俺らだからどーでもいいよ」と煽るアメリカ側

61 :名無し三等兵:02/05/07 22:58
猫虐殺野郎って?

62 :名無し三等兵:02/05/07 22:59
>>61 詳しいことはニュース実況へ逝け。逝けば分かる。と憤るアメリカ側


63 :名無し三等兵:02/05/07 23:00
一番槍はサムライ・坂井。

64 :名無し三等兵:02/05/07 23:00
ありがとうアメちゃん

65 :ハル:02/05/07 23:02
「俺はもちろん零戦に乗っていいんですよね?」サムライは恐る恐る聞いてみた。

66 :名無し三等兵:02/05/07 23:08
「茶番はそこまでだ!!」虎マスクをかぶった源田実が乱入!

67 :名無し三等兵:02/05/07 23:28
即刻退場を申し渡されて泣きながら帰る源田。

68 :ルーズベルト大統領:02/05/07 23:37
「では第1試合はアームストロング対サカタ、次はジョー・ルイス対タナカだ!」

69 :名無し三等兵:02/05/07 23:49
田中「おい、冗談だろ?ジョー・ルイスってあのヘビー級の...?」

70 :ルーズベルト大統領:02/05/07 23:54
「フフ、嫌なら逃げる事だな。不戦勝でも一向に構わんぞ」

71 :名無し三等兵:02/05/07 23:58
「ふふ、田中どん。助けに来たばい。」何と、不世出の大横綱、双葉山だ!!

72 :名無し三等兵:02/05/08 01:23
アホのサカタ入場。

73 :名無し三等兵:02/05/08 02:14
しかし、空気を読んだ坂田師匠は廻れ右して退場して行った…

74 :名無し三等兵:02/05/08 02:15
アホのサカタは一撃でアームストロングに殺された。

75 :名無し三等兵:02/05/08 02:15
これで日本は負けか引き分けしか無くなった。

76 :名無し三等兵:02/05/08 02:17
じゃあ負けでいいよ!

77 :名無し三等兵:02/05/08 02:18
田中もどこかに雲隠れし、ジョー・ルイスは不戦勝となった

78 :名無し三等兵:02/05/08 02:22
こうして太平洋戦争は日本の完敗となってしまった・・・

79 :名無し三等兵:02/05/08 03:06
そのとき、小林よしのりはというと…

80 :名無し三等兵:02/05/08 03:10
マダウマレテナカッタ

81 :名無し三等兵:02/05/08 12:07
下らん

82 :名無し三等兵:02/05/08 18:05
↑なら面白い事を書け。

83 :名無し四等陸士:02/05/08 20:18
仕方が無いので、グランドスラムを投下!!(一体何度目だ…)

84 :名無し三等兵:02/05/08 21:04
そのころ英戦艦プリンス・オブ・ウェールズは一路

85 :名無し三等兵:02/05/08 21:12
東京へ

86 :名無し三等兵:02/05/08 21:19
甲板にはチャーチルそっくりの水兵が・・

87 :名無し三等兵:02/05/08 21:42
目指すは東京初砲撃。しかしPOWの行く手に待ち受けるのはあの・・・

88 :名無しの学徒動員:02/05/08 21:45
標的艦「摂津」無線誘導で突っ込んでいく。さてどうするPOW・・・って結果見えてるジャン。

89 :名無し三等兵:02/05/08 21:55
宇垣「それはどうかな?」

90 :名無し三等兵:02/05/08 22:09
チョビ髭「デブ!日本を助けてやれ!」

91 :名無し三等兵:02/05/08 22:10
摂津は極秘裏に重雷装艦へと改装されていた。

92 :名無し三等兵:02/05/08 22:13
デブはグラーフツェッペリンで日本に向かう。

93 :名無しの学徒動員:02/05/08 22:21
ゾルゲ(何故か捕まっていない):スターリンの旦那、デブがどっか行きましたデ。

94 :名無し三等兵:02/05/08 22:27
「何デブがか!」スターリンのちょび髭が逆立った。

95 :名無し三等兵:02/05/08 22:29
東條のハゲからは湯気が……。

さて、ここでクイズ、
「大空のサムライは何回登場したでしょう?」
「グランドスラムは何回落ちたでしょう?」
「核は何回攻撃されたでしょう?」

96 :名無し三等兵:02/05/08 22:39
POWが撃った弾が摂津の魚雷発射管に初弾から命中

97 :名無し三等兵:02/05/08 22:47
そうして、そのまま日本は敗北した。

98 :名無し三等兵:02/05/09 00:42
と、いうわけではないが、摂津は被害甚大。

99 :豊葦原千五百秋瑞穂国:02/05/09 11:38
グラーフ・ツェッペリンV(飛行船)新潟上空で大爆発!!デブ行方不明!

100 :名無し四等陸士:02/05/09 12:50
からくも、デブは命からがら飛行船に積んであったハインケルで脱出した

101 :七試三等兵:02/05/09 16:11
しかし旋回機銃で尾翼をふっ飛ばしてしまった!

102 :名無し三等兵:02/05/09 16:16
ラジオ体操第二よーい

103 :名無し三等兵:02/05/09 16:16
後ろからPOWが迫る!

104 :BGM:02/05/09 16:19
ちゃっちゃらっちゃーちゃちゃちゃーちゃっちゃらっちゃーちゃちゃちゃーちゃーちゃー♪(インディー・ジョーンズのテーマ)

105 :名無し三等兵:02/05/09 16:23
POWタン・・・ハァハァ

106 :名無し三等兵:02/05/09 16:33
単身、敵艦に潜入し悪の組織と対決するデブ

107 :名無し三等兵:02/05/09 17:14
フィリップス「貴様は…ゲーリング!!何故ここに!!」

108 :名無し三等兵:02/05/09 17:19
が、それはゲーリングでは無く…

109 :豊葦原千五百秋瑞穂国:02/05/09 17:20
ゲーリング「君と再び愛を育むためさ。トム…」

110 :UX−99乗組員一同:02/05/09 17:24
ゲーリングの肉襦袢を着込んだヒムラ〜(ボンテージスーツ着用)だった。

111 :名無し三等兵:02/05/09 17:41
ポンポン砲で撃破。

112 :名無し三等兵:02/05/09 17:41
POWには忍者が忍び込んで毒ガスをまき散らしていた。

113 :名無し四等陸士:02/05/09 19:29
艦橋では、格闘戦とも抱き合いとも取れぬ、激しいもみ合いが続いていた。

114 :名無し三等兵:02/05/09 19:53
そうして、そのまま日本は敗北した。

115 :名無し三等兵:02/05/09 19:54
格闘は激しく、忍者の覆面が取れてしまった!その素顔は・・・・

116 :名無し三等兵:02/05/09 20:01
やっぱり大空のサムライだった…

117 :名無し三等兵:02/05/09 20:04
ニンジャなのにサムライとは何事だ!!憤るフィリップス。

118 :名無し四等陸士:02/05/09 20:05
が、よく見ると坂井の顔のゴムマスクを被っていた。

119 :名無し三等兵:02/05/09 20:07
インド洋の大名だと自称する木梨艦長
『本艦はこれより敵艦を拿捕する』
http://stream.vwalker.com/vmag/special/02_02ano/anohi_00.html


120 :名無し三等兵:02/05/09 20:09
フィリップス「きっ貴様は…!?」

121 :名無し三等兵:02/05/09 20:09
坂井二郎。

122 :名無し四等陸士:02/05/09 20:13
そうは名乗ったが、見かけはどこかで見たような金髪美女…。

123 :名無し三等兵:02/05/09 20:19
>>119
なんとも言えない漫画…誤爆か?

124 :名無し三等兵:02/05/09 20:21
ランカスター(グランドスラム搭載)金髪美女哨戒飛行実施中

125 :名無し三等兵:02/05/09 20:28
歴史の闇に葬られた日本海軍幻のエース坂井二郎は変装の名人でもあった。

126 :名無し四等陸士:02/05/09 20:29
金髪美女が懐からとりだした銃は、何とワルサーP99!!

127 :名無し三等兵:02/05/09 20:31
フィリップス「貴様は一体…?」

128 :ディノレレヴァンガー:02/05/09 20:31
さらに双子の弟の坂井四郎もいた

129 :名無し三等兵:02/05/09 20:34
「やめろ!」一家の大黒柱坂井一郎が現れた>

130 :名無し三等兵:02/05/09 20:35
坂井二郎「降伏しろフィリップス。すでにこの艦は我々が掌握した、貴様の負けだよ。」

131 :名無し四等陸士:02/05/09 20:41
そう言う二郎も何処かで見たようないでたちの女性であった

132 :名無し三等兵:02/05/09 20:44
フィリップス「やらせはせん やらせはせんぞ!!」と

133 :名無し三等兵:02/05/09 20:45
「抵抗するなら仕方あるまい。」坂井二郎が拳銃を構える・・・

134 :名無し三等兵:02/05/09 20:47
そうはいくかとフィリップス艦底へ…まさか!?

135 :名無し三等兵:02/05/09 20:50
戻ってきたフィリップスは何故か全裸だった。

136 :名無し三等兵:02/05/09 20:50
フィリップス「大英帝国万歳!!!」

137 :名無し三等兵:02/05/09 20:50
そう そのまさかであった 大英帝国が密かに開発していた新兵器…

138 :名無し三等兵:02/05/09 20:51
ストリートキングを召喚!

139 :名無し三等兵:02/05/09 20:54
その瞬間 赤い塗装をしたソードフィッシュが表われた。

140 :名無し三等兵:02/05/09 20:55
スクランブルダッシュ!

141 :名無し四等陸士:02/05/09 20:56
それに乗っていたのはWWTの英雄、ミスター・ビグルス!

142 :名無し三等兵:02/05/09 20:56
坂井「は・・・恥ずかしい」

143 :名無し三等兵:02/05/09 20:57
これを迎え撃つ零戦のカウリングには黄色いV字型のアンテナが!

144 :名無し三等兵:02/05/09 20:58
窮地に陥る坂井兄弟。しかし彼らには切り札がある!!それは…

145 :名無し三等兵:02/05/09 20:59
坂井五郎が瞬く間にソードフィッシュを撃墜した。

146 :名無し三等兵:02/05/09 21:03
水素魚雷!これをあのデカブツにぶち込んでやるぜ

147 :名無し三等兵:02/05/09 21:06
しかしVT信管で武装したストリートキングには取り付くのさえも困難だ

148 :名無し三等兵:02/05/09 21:06
魚雷を止めるためフィリップスは海に飛び込んだ!

149 :名無し三等兵:02/05/09 21:13
フィリップ「やらせはせん、やらせはせんぞ!」

150 :名無し三等兵:02/05/09 21:15
しかし フィリップスは泳ぎが大の苦手だったので

151 :名無し三等兵:02/05/09 21:15
魚雷はストリートキングを逸れ、海の藻屑と消えた。フィリップと共に・・・

152 :名無し三等兵:02/05/09 21:15
坂井四郎が浮いているフィリップスに機銃掃射を浴びせた。

153 :名無し三等兵:02/05/09 21:19
坂井四郎を無数の12.7mmが襲う。
水柱が高い壁を作り坂井四郎が見えなくなった。

154 :名無し三等兵:02/05/09 21:26
>>153よ!一行すれだと言っておるだろうが!」と沈みながら言うフィリップス

155 :名無しの学徒動員:02/05/09 21:31
しかしフィリップスは近海に潜んでいた米潜に辛くも助けられる。

156 :名無し三等兵:02/05/09 21:33
しかし、その潜水艦を日本の秘密潜水艦「やまと」が狙っていた。

157 :ちべ:02/05/09 21:35
刹那沈むフィリップスの足元に何かが触れた

158 :名無し四等陸士:02/05/09 21:36
その「やまと」も、ソ連の潜水艦「スコルピオン」にマークされていた

159 :名無し三等兵:02/05/09 21:43
フィリップスを救助した原潜は大空のサムライの爆雷攻撃により浮上不可能となった。

160 :名無し四等陸士:02/05/09 21:45
さて、某暗殺者風の金髪美女こと坂井二郎はというと…

161 :名無しの学徒動員:02/05/09 21:46
「どうしますカンチョー」 「う〜んとりあえず核弾頭発射」

162 :名無しの学徒動員:02/05/09 21:53
核爆発発生により、時空がゆがみ演習中の海上自衛隊の護衛艦
や補給艦などがタイムスリップ

163 :名無しの学徒動員:02/05/09 21:54
をい!162、名前をパクるな〜〜。って別にいいけどさ。

164 :名無し四等陸士:02/05/09 21:55
坂井二郎(本名○○○○・○○○)は「一行でしょ!」と怒鳴った

165 :名無し三等兵:02/05/09 21:56
元々この世界は時空がゆがんでいるので全く影響は無かった

166 :ちべ:02/05/09 21:56
愛用のモーゼルの手入れに余念が無い

167 :名無し四等陸士:02/05/09 22:09
坂井四郎(本名○○○○○○○)は、ベレッタM1934を使っていた

168 :名無し三等兵:02/05/09 23:41
坂井率いる忍者部隊はPOWを奪取し内地に凱旋。

169 :名無し三等兵:02/05/09 23:46
御輿やないんやから!と叫ぶも退場させられた。

170 :注釈:02/05/10 11:31
坂井二郎(本名○○が○・○○○)飛ぶ男、坂井四郎(本名○し○、○○○)マッド軍医

171 :名無し三等兵:02/05/10 15:02
実は、二郎(ミ○○○・ブ○○)四郎(ゆ○○○き○○)の変装とも言われていた

172 :名無し三等兵:02/05/10 16:41
「なんだ。 俺様の機が真っ赤に塗られてるではないか!」


173 :名無し三等兵:02/05/10 20:05
坂井二郎は真紅の零戦を駆り大空へ!

174 :名無し三等兵:02/05/10 20:08
真紅の零戦は3倍速い。

175 :名無し四等陸士:02/05/10 20:09
一体、坂井兄弟の正体は何処の誰なのであろうか?

176 :名無し三等兵:02/05/10 20:09
目指すはクラークフィールド飛行場!!

177 :名無し四等陸士:02/05/10 20:10
二郎の乗る零戦を迎え撃つのは、米空軍のエース。その名も

178 :名無し三等兵:02/05/10 20:18
ジョージ・ブッシュ?


179 :名無し四等陸士:02/05/10 20:52
「赤い奴を倒すのは俺様よ!」とレーガンならぬドナルドカーチスであった(…)

180 :名無し三等兵:02/05/10 22:51
愛機はバッファロー。

181 :名無し三等兵:02/05/10 23:33
突然現れた佐藤賢了「黙れっ!」

182 :名無し三等兵:02/05/11 00:14
佐藤賢了の怒号にびびった他の士官はサイダーのビンを落とした

183 :名無し三等兵:02/05/11 00:24
ように見えた

184 :名無し三等兵:02/05/11 04:40
が、必死にサイダーのビンを支えるのであった。


185 :名無し三等兵:02/05/11 04:41
佐藤賢了は再び怒号をあげた「おい!!俺にもサイダーをもってこい!!」

186 :名無し三等兵:02/05/11 11:31
「佐藤賢了様これでよろしいですか?」 と祭壇を持ってくる下士官。

187 :名無し三等兵:02/05/11 11:36
坂井兄弟「日本人ならラムネだろ。」

188 :名無し三等兵:02/05/11 12:49
佐藤賢了「黙れっ!」

189 :三船敏郎:02/05/11 12:52
男は黙って…

190 :名無し三等兵:02/05/11 13:11
やせ我慢だろうが!ヴォケ!!と、怒号をあげる佐藤


191 :名無し三等兵:02/05/11 13:12
「俺のキャラのぱくりかよ!」と見当違いなことを言う三村も登場

192 :名無し三等兵:02/05/11 13:48
三村は下士官の手で甲板に連れ出され射殺された

193 :名無し三等兵:02/05/11 15:13
それが日本崩壊の引き金となった

194 :名無し三等兵:02/05/11 15:18
なるわけなかった。

195 :名無し三等兵:02/05/11 15:46
結局なぜ殺されたか解らないまま三村は海に漂っていた

196 :名無し四等陸士:02/05/11 16:08
やがて、三村はとある一隻の船に収容された。

197 :名無し三等兵:02/05/11 18:06
「だれだべ!!こいつ!?頭から血流してっぞ〜〜」漁師に拾われた三村はとてもツイていた。

198 :名無し三等兵:02/05/11 18:11
片目を失い、顔に十数針も縫う傷を負った三村は海賊船の船長になった。名をキャプテンハ…

199 :名無し三等兵:02/05/11 18:24
今日新宿西口でうまい棒もった人いっぱいいたよ

200 :名無し三等兵:02/05/11 18:33
日本軍のエンジニアと仲良くなった三村改めハーロックは、

201 :名無し三等兵:02/05/11 18:40
日本軍のエンジニアと仲悪くなった

202 :名無し三等兵:02/05/11 18:48
ハーロックはある話をエンジニアにもちかけた

203 :名無し三等兵:02/05/11 18:49
三村改めハーロックは艦に爆弾を仕掛けた


204 :名無し三等兵:02/05/11 18:51
三村改めハーロックは自分に爆弾かよ!とつっこんだ

205 :名無し三等兵:02/05/11 19:17
ごはんよー

206 :名無し三等兵:02/05/11 19:19
ハーロックは筋肉番付を毎週楽しみにしていた

207 :名無し三等兵:02/05/11 19:21
ハーロックは仲良しのエンジニアと喧嘩し、艦と自分に爆弾を仕掛け突っ込つつご飯にした。

208 :名無し四等陸士:02/05/11 20:30
元編集者「もしかして、アニメネタっすか?」

209 :名無し三等兵:02/05/11 20:32
なっち「まぁいいじゃないの。同人だし面白いじゃないか」

210 :名無し四等陸士:02/05/11 20:51
元編集者「つまらん」

211 :名無し四等陸士:02/05/11 20:56
>>210 遂にコピーが出現!(藁 まぁマターリ書きましょうか。

212 :名無し三等兵:02/05/11 21:11
佐藤賢了「黙れっ!」

213 :名無し三等兵:02/05/11 21:17
台湾「お話になりません」

214 :名無し三等兵:02/05/11 21:18
ハーロックは死んだ方が話が先に進むと思った霧島は

215 :名無し三等兵:02/05/11 21:22
プレデター2やってるよ

216 :名無し三等兵:02/05/11 21:31
「俺にライアットガンを撃たせろー」


217 :名無し三等兵:02/05/11 23:17
すっかり忘れられた坂井兄弟は、ヒキコモリになっていた

218 :名無し三等兵:02/05/12 00:02
一郎「・・・・」二郎「暇だね・・・」

219 :名無し三等兵:02/05/12 00:14
三郎「世間をあっと言わせたいな」

220 :名無し三等兵:02/05/12 00:15
世間「あっ」

221 :名無し三等兵:02/05/12 00:16
四郎「ヒヒヒヒ」

222 :名無し三等兵:02/05/12 00:21
何もしていないのに鑑別所送りになる坂井兄弟

223 :名無し三等兵:02/05/12 00:31
弁護士「医療少年院送りが妥当かと存じます。」

224 :名無し三等兵:02/05/12 00:32
それが日本崩壊の呼び水となった

225 :名無し三等兵:02/05/12 00:33
まず北海道がソビエトの傀儡国家として独立

226 :名無し三等兵:02/05/12 00:36
天皇は陸軍に拉致され、満州の皇帝に奉られた

227 :名無し三等兵:02/05/12 01:00
ところで三村はと言うと知らないうちに死んでいた


228 :名無し三等兵:02/05/12 01:14
独では死んだはずの三村が秘密警察長官になっていた。ヒムラーと名を変えて(W

229 :名無し三等兵:02/05/12 02:00
南雲機動部隊は独立を宣言

230 :名無し三等兵:02/05/12 04:32
そして南雲機動部隊は独立国家となった


231 :名無し三等兵:02/05/12 10:02
独立国家「南雲機動部隊」は一路インド洋を目指す

232 :名無し三等兵:02/05/12 15:39
できるわけがなかった。

233 :名無し三等兵:02/05/12 15:44
大和、武蔵、陸奥、長門の小沢艦隊が南雲艦隊撃滅に出航した

234 :名無し三等兵:02/05/12 15:48
「この度は反転しないように」山本に小沢は釘を刺されていた


235 :名無し三等兵:02/05/12 15:50
小沢「逃げちゃだめだ、逃げちゃだめだ・・・ブツブツ」

236 :名無し三等兵:02/05/12 15:52
一方、南雲部隊は今後の方針で迷っていた

237 :名無し四等陸士:02/05/12 15:54
「補給を確保するのも大変だ。いっそ交易でもやるか」と南雲。

238 :名無し三等兵:02/05/12 15:54
しかし小沢は早速反転して戻ってきてしまった。

239 :名無し三等兵:02/05/12 15:55
後に南雲艦隊は「錨のマークの宅急便」として全世界に知られるがこれは別の話

240 :名無し三等兵:02/05/12 16:02
「どこかに、近距離交易でよい品物は無いか・・・。」

241 :名無し三等兵:02/05/12 16:05
まずは駆逐艦を売ることにした

242 :名無し三等兵:02/05/12 16:09
南雲「いくらで売れる?」

243 :名無し三等兵:02/05/12 16:10
セールスにモルジブ諸島に寄ってみる南雲機動部隊


244 :名無し四等陸士:02/05/12 16:11
「大幅に負けて10万円でどうでしょうか?」

245 :名無し三等兵:02/05/12 16:12
「誰か南雲を殺れるものはいないか!」怒り狂う56長官、と、そのとき・・

246 :名無し三等兵:02/05/12 16:14
黒島「おおっ、デューク東郷!」

247 :名無し四等陸士:02/05/12 16:15
「私達がやります」と坂井二郎と四郎(暗殺者風の金髪美女と少女の姿)

248 :名無し三等兵:02/05/12 16:18
かくして、暗殺者をそろって南雲艦隊へと潜入させる事となった。

249 :名無し三等兵:02/05/12 16:21
結局駆逐艦は2万で売れた。南雲には商売センスがなかった。

250 :名無し三等兵:02/05/12 16:21
南雲は10万円でモルジブの風俗街に繰り出した

251 :名無し四等陸士:02/05/12 16:25
二郎はとある風俗店に仏人ホステスとして潜入し、南雲を狙っていた。

252 :名無し三等兵:02/05/12 16:27
こともあろうに南雲は二郎に目をつけてしまった

253 :名無し三等兵:02/05/12 16:28
南雲「わしらは前にどっかで会ってないかね」

254 :名無し四等陸士:02/05/12 16:31
二郎は懐のワルサーに手を掛けた。南雲危うし!!

255 :名無し三等兵:02/05/12 16:33
南雲もみずからのマグナムを取り出した!二郎危うし!

256 :名無し三等兵:02/05/12 16:33
「ちょっと待った〜」と乱入してきたのは、なんと坂井二郎(坂○二○)!

257 :名無し四等陸士:02/05/12 16:36
「お前の正体はミレイユだろ! アニメはとっとと去ね!」

258 :名無し三等兵:02/05/12 16:38
「ばれちゃ仕方が無いわね。けどアンタだって違うじゃないの!」

259 :名無し三等兵:02/05/12 16:42
坂井二郎(ミレイユ)対坂井二郎(坂上)の対決!!

260 :名無し三等兵:02/05/12 16:45
ダダダダダ!南雲を襲う弾丸!

261 :名無し三等兵:02/05/12 16:50
だが、我らが南雲には鉄の弾丸など通用しない

262 :名無し三等兵:02/05/12 16:50
長官危うし!と草鹿、源田ら幕僚が乱入

263 :名無し三等兵:02/05/12 16:52
そこに坂上二郎が乱入!「跳びます跳びます」

264 :名無し三等兵:02/05/12 16:53
それらすべてを一瞬の閃光と爆音が包み

265 :名無し三等兵:02/05/12 16:55
因果地平の彼方へと消え失せた。

266 :名無し三等兵:02/05/12 16:57
一部始終を零戦から眺めていた大空のサムライは・・・

267 :名無し三等兵:02/05/12 17:09
録画しておいたアニメを観る為に帰ろうとしていたがしかし

268 :名無し三等兵:02/05/12 17:12
水面に漂う南雲を発見したが・・・・

269 :名無し三等兵:02/05/12 17:16
電報。我軍はヘルキャット対抗戦闘機キャットキラーの開発に成功した

270 :名無し三等兵:02/05/12 17:54
それをオナニーしながら読んでいる富永恭次。

271 : :02/05/12 17:58
,〜((((((((〜〜、
    ( _(((((((((_ )
    |/ ~^^\)/^^~ヽ|
     |  _ 《 _  |
     (|-(_//_)-(_//_)-|)
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272 :名無し三等兵:02/05/12 18:03
ビデオを再生したら盗撮ビデオだった

273 :名無し三等兵:02/05/12 18:09
以来、サムライは盗撮にはまった。

274 :名無し三等兵:02/05/12 18:35
サムライの盗撮は一撃必殺

275 :名無し三等兵:02/05/12 19:05
だが良く見てみると盗撮ビデオの中身は富永のオナーニ映像だった。

276 :名無し四等陸士:02/05/12 19:22
元編集者「この時代にビデオなんて無いでしょ。TVだって」と突っ込んだ。

277 :名無し三等兵:02/05/12 21:09
富永はオナニーしながら、ヒトラーの新たな陰謀について語りだした

278 :名無し三等兵:02/05/12 21:10
「ヒトラーの・・・ハアハア・・野望が・・ハアハア・・・誰かが止め・・・ウウッ」

279 :名無し三等兵:02/05/12 21:18
と言い残し、ビデオの中の富永は絶命したようだった。

280 :名無し三等兵:02/05/12 21:28
サムライは闘いに身を投じることを決意した。

281 :名無し三等兵:02/05/12 21:34
まずは仲間を集めねば、と秋葉原界隈を詮索するサムライ

282 :名無し三等兵:02/05/12 21:45
とりあえず近くのオタク風デブをスカウト

283 :名無し三等兵:02/05/12 22:02
その頃、モルジブでは南雲は坂井二郎(ミレイユ)と意気投合し、百式司偵で日本へと向かおうとしている所だった。

284 :名無し三等兵:02/05/12 22:02
さくらたんハァハァ・・・。だめだヲタク風デブは使えない。

285 :名無し三等兵:02/05/12 22:04
そう思ったサムライは腰の軍刀を鞘から抜き、ヲタを切り捨てた。

286 :名無し三等兵:02/05/12 22:05
かに見えたが・・・・!

287 :名無し三等兵:02/05/12 22:08
切り捨てたヲタの中から朝鮮人の男が出てきた。「ディ、ディズニーランドに来ただけニダ!」

288 :名無し三等兵:02/05/12 22:08
まずはワイハを と叫んだ◎ヲタを斬るには忍びなかったらしく

289 :名無し三等兵:02/05/12 22:08
良く見るとサムライが鞘で抜いてたハァハァ

290 :名無し三等兵:02/05/12 22:15
正直80kソープはいい

291 :名無し三等兵:02/05/12 22:17
サムライが秋葉原の毒気にやられていたころ南雲は・・・

292 :名無し三等兵:02/05/12 22:22
「南雲機動部隊でいつまでもインド洋を攻めるスレ」に居た。



293 :名無し三等兵:02/05/12 22:25
そこで南雲は有能なブレーンを自陣営に加える事に成功した。その名は

294 :名無し三等兵:02/05/12 22:26
×田△(仮

295 :名無し四等陸士:02/05/12 23:12
「コルシカマフィアの娘に中学生にハーフの男に謎の男…どういうプレーンだ」

296 :名無し三等兵:02/05/12 23:16
82空挺師団 バンダーブーアト中佐(ジョン・ウェイン)

297 :名無し四等陸士:02/05/13 14:22
実は、バンダーブーアトは源田の変装であった。

298 :名無し三等兵:02/05/13 15:01
南雲「源田にこだわりすぎているな…」

299 :サムライ戦隊サカイ・フォー:02/05/13 15:51
「君は生き延びる事ができるか!?長い一浪!」「飛びます、飛びます!坂上二郎!」「大空のサムライ!坂井三郎!」「七参壱部隊隊長!石井四郎!」

300 :名無し三等兵:02/05/13 15:56
我ら、サムライ戦隊サカイ・フォー(×4)!!!!

301 :名無し三等兵:02/05/13 15:57
南雲「野中五郎はどうした!」

302 :ナレーター:02/05/13 16:12
その頃、野中五郎は兄四郎の死(昭和11年自決)から今だ立ち直っていなかった…

303 :名無し三等兵:02/05/13 16:16
南雲「長いな、オイ!」

304 :高須四郎1F長官:02/05/13 16:29
野中五郎の兄四郎は二・二六事件に参加していた。そのとき山王ホテルで柳家小さんの落語を聞いて腹がよじれて死んでしまった…

305 :高須四郎1F長官:02/05/13 16:32
野中五郎は兄の死因が割腹自殺ではなく笑い痔にだと知り、以来、任侠道をひた走るようになったのだ…

306 :高須四郎1F長官:02/05/13 16:33
…と。おい、通信士!これを暗号組んで南雲さんに送ってくれ。俺は寝る!

307 :名無し三等兵:02/05/13 16:44
宛南雲長官「ニイタカヤマノボレ」

308 :七試三等兵:02/05/13 17:02
南雲「なにっ!?野中五郎不在の理由は兄貴が笑い死んだからなのか!よし!高須さんに返信だ…」

309 :名無し三等兵:02/05/13 17:13
最早太平洋戦争の体をなしていない状況であった。

310 :ナレーター:02/05/13 17:20
南雲はふと空を見上げた。つられて源田、草鹿、サムライ戦隊も空を見上げた。すると空には…

311 :名無し三等兵:02/05/13 17:51
発南雲 宛高須「ボンサンガヘヲコイタ」

312 :名無し三等兵:02/05/13 18:00
高須「ボンサンガヘヲコイタ…遂にこの時が来たか…」とうなだれた

313 :高須四郎1F長官:02/05/13 18:02
ランカスター@グランドスラム搭載部隊、全機発進せよ!

314 :名無し三等兵:02/05/13 18:04
と、軽いジョークを言ってみる

315 :名無し三等兵:02/05/13 18:06
ハゲ「牟田口くんはおらんか!」

316 :名無し三等兵:02/05/13 18:16
暗号にあった「ボンサン」とはハゲの事か。

317 :名無し三等兵:02/05/13 18:17
なるほど!

318 :ナレーター:02/05/13 18:27
牟田口は鼻をつまんで逃げ出していた……

319 :名無し三等兵:02/05/13 18:47
その時、逃げ出そうとした牟田口の前に意外な人物が・・・

320 :名無し三等兵:02/05/13 19:02
東京憲兵隊中村軍曹

321 :名無し三等兵:02/05/13 19:04
その人であった。

322 :名無し三等兵:02/05/13 19:06
中村は牟田口をそそのかし…

323 :名無し三等兵:02/05/13 19:16
禿げ首相を暗殺することにした。

324 :名無し三等兵:02/05/13 19:29
ガスマスクをつけた中村は・・・

325 :名無し四等陸士:02/05/13 19:34
何故か東京にいた坂井二郎を見つけ、スケベ心丸出しで声を掛けた。

326 :名無し三等兵:02/05/13 19:44
二郎さん、イランで特殊作戦やろうって話があるんだけど、安全は俺が保証するからさ…

327 :名無し三等兵:02/05/13 19:45
彼らの長い旅もようやく終わりにさしかかろうとしていた。

328 :名無し三等兵:02/05/13 19:45
中村「へへへ…聞いてくれよ…」

329 :名無し四等陸士:02/05/13 19:48
よせばいいのに、中村は二郎の腰に手を回した。

330 :名無し三等兵:02/05/13 19:50
哀れな中村は尊い犠牲を払った

331 :名無し三等兵:02/05/13 19:51
「触らないでよ、この変態!!」中村に二郎の回し蹴りが炸裂!!

332 :名無し三等兵:02/05/13 19:54
その時空襲警報発令!にっくきランカスターだ!

333 :名無し四等陸士:02/05/13 19:54
おまけに四郎とゴ○ゴに銃を突きつけられ、ほうぼうの体で逃走した

334 :名無し三等兵:02/05/13 19:59
グランドスラムの投下を防がねばならん

335 :名無し三等兵:02/05/13 20:01
泣きべそをかきながら逃げた中村は人気のない路地に迷い込んでいた。

336 :名無し四等陸士:02/05/13 20:01
何と、ゴ○ゴは97式狙撃銃でランカスターを狙った!

337 :名無し三等兵:02/05/13 20:02
キャットキラー改め『新麦茶』、いつでも発進出来ます!

338 :名無しの学徒動員:02/05/13 20:03
やっぱ高度8000以上はとどかね〜や。(byゴ○ゴ)

339 :名無し四等陸士:02/05/13 20:04
中村「畜生、あの雌豚め、いつか殺してやる」

340 :名無し三等兵:02/05/13 20:04
56長官「あいつしかいない!」

341 :名無し四等陸士:02/05/13 20:08
誰もが「大空のサムライ」の登場かと思いきや、出てきたのは

342 :名無し三等兵:02/05/13 20:14
イージス艦「みらい」

343 :読者:02/05/13 20:15
たまには新キャラ出せYO

344 :名無し四等陸士:02/05/13 20:15
それならと二郎(ミレイユ)は闇屋から買ったスティンガーを持ち出した

345 :名無し三等兵:02/05/13 20:16
56「ミライタソキタ━━━(゚∀゚)━━━ !!!!!」
   

346 :名無し三等兵:02/05/13 20:22
みらい艦長「いけね、ミサイル全部撃った後だ」

347 :名無し三等兵:02/05/13 20:23
ランカスターの爆弾扉が開こうとしている!何か対抗策は?

348 :名無し三等兵:02/05/13 20:30
整備班長「だーかーらー早く新麦茶を発進させろYO!」

349 :名無し四等陸士:02/05/13 20:32
新麦茶は発動機のトラブルで離陸出来ずにいた

350 :名無し三等兵:02/05/13 20:35
折角のおドイツ製直輸入エンジンもゲソの角砂糖テロの前では無力だった。

351 :名無し三等兵:02/05/13 20:37
ランカスターの爆弾倉からは史上稀に見る残虐兵器が投下された。その名は「チョコ戦車」。

352 :名無し四等陸士:02/05/13 20:38
業を煮やした二郎がスティンガーを発射!(届くのか?)

353 :名無し三等兵:02/05/13 20:38
いや、そのチラシだった。「ここが次回のチョコ戦車優先販売地域です。」

354 :名無し三等兵:02/05/13 20:39
だれもがグランドスラムの投下を覚悟したそのとき!・・・

355 :名無し三等兵:02/05/13 20:39
地方人は狂喜した。だが、そこに思いもかけぬ罠が・・・

356 :名無し三等兵:02/05/13 20:40
チョコが食えると期待した日本軍兵士達は地団駄踏んで悔しがった

357 :名無し三等兵:02/05/13 20:40
迷走したスティンガーは二郎の元に!

358 :名無し三等兵:02/05/13 20:42
二郎は断末魔の叫び声をあげて即死。

359 :名無し四等陸士:02/05/13 20:42
あわや命中かと思いきや、何処からともなく短剣が飛び、事無きを得た

360 :名無し三等兵:02/05/13 20:44
爆死したのは坂上二郎の方であった。

361 :名無し三等兵:02/05/13 20:44
ナレーター「二郎は生きているのか?死んだのか?謎が謎をよぶ。」

362 :名無し三等兵:02/05/13 20:45
短剣が飛来した場所にはなんと・・・・

363 :名無し四等陸士:02/05/13 20:45
二郎(ミレイユ)「謎は一度だけで十分よ!」

364 :名無し三等兵:02/05/13 20:46
ナレーター「二郎は死んでいるのか?生きたのか?よぶをよぶが謎。」


365 :名無し三等兵:02/05/13 20:47
御約束通り、「自称」風車の弥吉(本名ク○エ)がいた(…)

366 :名無し三等兵:02/05/13 20:49
元編集者「先生、同人誌だからって「ノワール」ネタはどうかと…」

367 :名無し三等兵:02/05/13 20:51
秩序の破綻した「みらい」艦上で佐藤賢了が絶叫!

368 :名無し四等陸士:02/05/13 20:51
なっち「こうすれば銃好きのアニヲタに売れるかもしれんからね」

369 :名無し三等兵:02/05/13 20:51
弥吉は間違ってコルシカの娘を助けてしまった事に気付いて荘園に戻ろうとした・・・・

370 :名無し三等兵:02/05/13 20:52
「黙れ黙れ黙れだまれーっ!!!」

371 :名無し三等兵:02/05/13 20:53
佐藤は尚も絶叫した「黙らんかゴルァ!!」

372 :名無し三等兵:02/05/13 20:53
禿げ首相の声がこだました。

373 :名無し四等陸士:02/05/13 20:54
無論、これは元編集者の抗議の叫びでもあったのである。

374 :名無し三等兵:02/05/13 20:55
そんな中、歴史の闇に葬られようとしている者達がいた。

375 :名無し三等兵:02/05/13 20:56
置いてきぼりを食った南雲と、四郎(霧香)とゴ○ゴ(東郷)である

376 :名無し三等兵:02/05/13 20:56
元編集者「先生、まさか『歴史の闇を恐れるならば・・・』なんて書きませんよね?」

377 :名無し四等陸士:02/05/13 20:59
「松本整腸だったかね?」となっちはすっとぼけた

378 :名無し三等兵:02/05/13 20:59
彼らよりももっと忘れさられた者達がいた。そう、整備班長と今や只のガラクタに成り果てた新麦茶である。

379 :名無し四等陸士:02/05/13 21:01
その横では「俺だって四郎なんだー!」と泣くマッド医師の姿があった

380 :名無し三等兵:02/05/13 21:09
スターリン「今こそヤポンスキーを叩く好機!」と懐かしの新潟上陸作戦開始!

381 :名無し三等兵:02/05/13 21:14
しかしスターリンは生禿が怖くて中々上陸に踏み切れずにいた

382 :名無し三等兵:02/05/13 21:15
そこに天からレーニンの声が!

383 :名無し三等兵:02/05/13 21:18
レーニン「殺せ!殺せ!殺せ!」スターリン「サーイエッサー!」

384 :名無し三等兵:02/05/13 21:21
啓示を受けたマスミことスターリンは新潟に向けて漁船で兵を運ぶ。

385 :名無し三等兵:02/05/13 21:22
遂に上陸を開始した露戦車軍団!それを迎え撃つ新潟生禿軍団!戦いの火蓋は切って落とされた。

386 :名無し三等兵:02/05/13 21:22
レーニン「貴様はソビエトを愛しているか!」スターリン「サーイエッサ!」

387 :名無し三等兵:02/05/13 21:24
殺人兵器と洗脳されたスターリンは自らギガントで突撃!

388 :名無し三等兵:02/05/13 21:26
生禿師団は粉砕

389 :名無し三等兵:02/05/13 21:29
・・・したかのように見えたが「悪い赤はいねがー!」とギガントに包丁を振りかざして突撃する生禿軍団。

390 :名無し三等兵:02/05/13 21:35
生禿チハ車がワラワラとギガントに迫る

391 :名無し三等兵:02/05/13 21:40
生禿軍団の指揮官はなんとあの・・・

392 :名無し三等兵:02/05/13 21:43
校正者 ソ連軍人が「サーイエッサ!」はないんでないの

393 :ベタ藤原 ◆MNjfnp0E :02/05/13 21:48
>>392
 訂正
「サーイエッサ!」→「アイアイサッサー!」

394 :名無し三等兵:02/05/13 21:51
義経だった

395 :名無し三等兵:02/05/13 21:52
なんとあのトロッキーであった。


396 :名無し三等兵:02/05/13 21:58
校正者 本当はどっちが指揮官だ?

397 :名無し三等兵:02/05/13 21:59
ロシアから逃げたトロッキーが日本で義経となったのは周知の事実です。

398 :名無し三等兵:02/05/13 22:23
真の編集者は原稿から目だけ上げて問うた、”このトロ付きってなんです?先生”

399 :名無し三等兵:02/05/13 23:49
「学の無い奴は黙ってろ!」と真の編集者は殴られた

400 :名無し三等兵:02/05/14 00:15
うぐっ ”この野郎、いつか殺してやる!” お約束だな、内心そう思った

401 :名無し三等兵:02/05/14 00:20
なんの前触れもなく空から降ってきたピッケルがトロ付きの頭に直撃。

402 :名無し三等兵:02/05/14 00:24
指揮官が居なくなった生禿軍団は壊滅

403 :名無し三等兵:02/05/14 00:42
スターリンの軍隊は東京に向け南進中!

404 :ばけ物を指揮する石井四郎軍医中将:02/05/14 11:28
「こんな事もあろうかと…、我が七三一部隊を凶化した…出でよ!!関東(地方)軍第761部隊のにんな!!!!」

405 :名無し三等兵:02/05/14 12:53
御約束通り、にんなは腐って溶けてしまった。

406 :名無し四等陸士:02/05/14 12:57
最後の策として、日本軍はソ連軍の進撃路に大量のウオトカを用意した。

407 :名無し三等兵:02/05/14 13:26
ソ連兵が拾って飲みだしたウオトカが火を噴いた、火炎瓶攻撃だった。

408 :名無し三等兵:02/05/14 14:18
そんな混乱のソ連陣営に、何故か左翼から1台のタイガーIが殴り込み!

409 :名無し三等兵:02/05/14 16:30
車長用ハッチから現れたのはあの黒騎士だ!!

410 :大渦よりの来訪者 ◆Bzr3neko :02/05/14 16:38
しかも何故か兎のほうだった………。

411 :名無し三等兵:02/05/14 17:04
編集「なっち先生、いくらなんでもゲンブン先生の作品は」SHOCOICOCOM!

412 :名無し三等兵:02/05/14 17:28
右翼からは栗林中将率いる銀輪部隊が!!

413 :名無し三等兵:02/05/14 18:18
「大将は俺だ!」現れたのはマレーの虎こと山下大将!

414 :名無し三等兵:02/05/14 18:54
下士官「閣下!ご乱心を!!」

415 :名無し三等兵:02/05/14 18:55
ハゲ「おまえは満州に左遷したはずだ〜」

416 :名無し三等兵:02/05/14 19:04
「俺はシンガポールを八日間で陥落させた男だ・・・」大将は語り始めた。

417 :名無し三等兵:02/05/14 19:11
タイガーはソ連戦車部隊に会敵した

418 :名無し四等陸士:02/05/14 19:15
バウアー「食え、クルツ!」

419 :名無し三等兵:02/05/14 19:19
先頭のT34は砲塔が吹き飛ぶ!

420 :名無し三等兵:02/05/14 19:22
いっぽう、

421 :名無し四等陸士:02/05/14 19:23
ゴロドクは意地汚くウオトカをかき集めて持ち去ろうとしていた

422 :名無し三等兵:02/05/14 19:23
はっぽう

423 :名無し三等兵:02/05/14 19:25
大将は未だ演説中

424 :名無し四等陸士:02/05/14 19:26
ハゲ首相「こいつを何とかしたまえ!」

425 :名無し三等兵:02/05/14 19:26
三分もたたずにか?

426 :名無し三等兵:02/05/14 19:28
いいものだー

427 :名無し三等兵:02/05/14 19:30
スターリン「12輛のT34がわずか3分で!」

428 :名無し四等陸士:02/05/14 19:32
スターリンは腹いせに戦車師団の兵士を粛清する事にした

429 :名無し三等兵:02/05/14 19:34
大将の演説中が終わった

430 :名無し三等兵:02/05/14 19:43
元編集者「演説の間違いでしょ」

431 :名無し三等兵:02/05/14 19:53
結局、山下は憲兵に連行されて行った

432 :名無し四等陸士:02/05/14 20:13
元編集者「先生、真面目にやって下さいよ!」

433 :名無し三等兵:02/05/14 20:16
なっち「俺は!大!真面目!なんだ!よォォォ!!!」

434 :名無し三等兵:02/05/14 20:18
なっち「ミレイユたんはノーパンかのぉ。…ウヒヒ」まだやっていた

435 :名無し四等陸士:02/05/14 20:20
編集者は同人資料を取り上げると、部屋に閉じ込めて缶詰にした

436 :名無し三等兵:02/05/14 20:21
その頃、某飛行場では最新鋭機『新麦茶 改』が最終調整を終えようとしている所であった・・・

437 :名無し三等兵:02/05/14 20:50
しかし、ソ連戦車隊が乱入!

438 :名無し三等兵:02/05/14 20:52
危うし新麦茶改、だがその時!!

439 :ちべ:02/05/14 21:04
塹壕の影から無数の発光体が戦車めがけて・・・

440 :名無し三等兵:02/05/14 21:14
その無数の発光体からは見たこともない形をした戦車が!

441 :名無し三等兵:02/05/14 21:15
しかも、黄色人種の人間が乗っている!!

442 :名無し三等兵:02/05/14 21:16
「チ、チョコ戦車だっ!」兵士達の目からは滂沱の涙が…

443 :名無し三等兵:02/05/14 21:25
「ヤポンスキーより先に確保しろッ!」ロシア兵の魔の手がチョコ戦車に迫る!

444 :名無し三等兵:02/05/14 21:31
砲手「車長、どうしますか?撃っちゃいますか?」 
車長「うーん、撃ってよし!」 
砲手「了解!!」

445 :名無し三等兵:02/05/14 21:32
ロシア兵はエレファントばかり手に入れ、泣いた

446 :名無し三等兵:02/05/14 21:38
悲しみに暮れるロシア兵達に、更なる悲劇が!

447 :名無し三等兵:02/05/14 22:07
エレファントは全て冬季塗装だったのだ!

448 :名無し三等兵:02/05/14 22:08
主計兵「本日の晩飯は黒パンと水だけ」

449 :名無し三等兵:02/05/14 22:09
ハゲ「牟田口くん!露助は今何処まで来ておるのかね!?」

450 :名無し三等兵:02/05/14 22:11
牟田口「現在水上温泉辺りかと…」

451 :名無し三等兵:02/05/14 22:19
ハゲ「水上温泉かぁ・・・。むぅ・・・。牟田口君、すまんが至急風呂を沸かしてくれたまえ」

452 :名無し三等兵:02/05/14 22:21
トルコですか?

453 :名無し三等兵:02/05/14 22:21
その時風呂から敵の銭湯工兵出現

454 :名無し三等兵:02/05/14 22:22
ロシア兵はタイガーをゲットした!

455 :名無し三等兵:02/05/14 22:22
性技に長けたおんな工作兵

456 :名無し三等兵:02/05/14 22:22
トシちゃんかんげきー!!

457 :名無し三等兵:02/05/14 22:30
その時、上空に謎の飛行物体の編隊が現れた。

458 :名無し三等兵:02/05/14 22:32
やっとの事で飛び立った『新麦茶 改』に乗ったサムライ戦隊であった。

459 :名無し三等兵:02/05/14 23:21
怯将トミナガは言う。「あいたたた、持病の腰痛なので、ワシャ温泉逝ってくるわ。」

460 :名無し三等兵:02/05/14 23:23
トミナガはスターリンをT34/85風呂に招待し、対ソ和平にこぎつけた。

461 :名無し三等兵:02/05/15 00:45
トミナガ「いかがですか?日本の風呂は?スターリン殿」
スターリン「オオ!ニホンノフロイイデースハァハァ」

462 :名無し三等兵:02/05/15 00:46
>>461 読者「一行リレー小説」のはずだが。

463 :名無し三等兵:02/05/15 00:50
>>462 スマソ!!461は無し!461は無し!


464 :名無し三等兵:02/05/15 00:52
そのころ北方領土のムネオ要塞では停戦を知らぬ両軍が激しい戦闘を繰り広げていた・・・

465 :名無し三等兵:02/05/15 11:58
ムネヲ「この露助達の行動はいかがなものか!?」

466 :名無し四等陸士:02/05/15 12:01
そういうムネヲも、露助相手の密貿易で大儲けしていた。

467 :名無し三等兵:02/05/15 12:11
ムネヲ「馬鹿な事を言っちゃいけませんよ!証明して下さい!」

468 :名無し三等兵:02/05/15 12:19
ムネヲ「あなた嘘はいけませんよ!スズキムネヲの人権にかかわる大問題ですよ!」

469 :名無し三等兵:02/05/15 12:22
抵抗勢力の逆襲

470 :名無し四等陸士:02/05/15 12:24
佐藤賢了「黙れっ!! この国賊め!」

471 :フクダ官房ちょーかん:02/05/15 12:33
「たかが一議員の介入で国策が変えられるとお思いか?」

472 :名無し三等兵:02/05/15 12:36
北方領土のムネヲ要塞は陥落

473 :外務省コメント:02/05/15 12:37
「このたびの事態は真に遺憾」

474 :名無し三等兵:02/05/15 12:44
              




              糸冬








475 :名無し三等兵:02/05/15 12:51
その頃中国大使館(北京)にて新旧阿南が対峙していた

476 :名無し三等兵:02/05/15 13:04
阿南惟茂・中国大使だが、なにか

477 :名無し三等兵:02/05/15 13:17
 阿南閣下ですね。国家のため、
平成維新のため、お命を頂戴つ
かまつります。

478 :名無し三等兵:02/05/15 13:21
今日は5月15日だった

479 :阿南惟幾陸軍大将:02/05/15 13:22
白刃一閃のもと阿南に凶刃が迫る、危うし阿南!!

480 :名無し三等兵:02/05/15 13:33
「まて!話せばわかる!!」
478-479の間に入れといてちょ

481 :軍神761様を崇める土人:02/05/15 16:09
問答無用だ!ばけ!!

482 :名無し三等兵:02/05/15 18:45
阿南に凶刃が迫る、今度こそ危うし阿南!だがその時

483 :名無し三等兵:02/05/15 18:55
三億年帝國はぁ世界一ぃ!

484 :名無し三等兵:02/05/15 19:03
ときがみえる…

485 :名無し三等兵:02/05/15 19:25
阿南 「最後に一句 ときは今天が下しる五月かな」敵は本能寺にあり

486 :名無し四等陸士:02/05/15 19:30
毎度御馴染み、グランドスラム投下の危機が迫る!

487 :名無し三等兵:02/05/15 19:35
あなたがくるのがおそすぎたのよ

488 :名無し三等兵:02/05/15 19:49
と悪態を突いたのは坂井二郎。

489 :名無し三等兵:02/05/15 19:59
傍観者「又グランドスラムか、たまには違う爆弾は無いのか」

490 :名無し三等兵:02/05/15 20:04
その頃、テンガロンハットの機長は引っ掛った爆弾に馬乗りになって、懸命に外そうとしていた。

491 :名無し三等兵:02/05/15 20:12
そこに鞭を持ったセクシーな女性が登場

492 :名無し三等兵:02/05/15 20:15
私を女王様とお言い!エリザベス女王様と!

493 :名無し四等陸士:02/05/15 20:21
その女性も何を思ったのか、爆弾に飛び乗った

494 :名無し三等兵:02/05/15 20:37
松代の大本営では、片目で車椅子の博士が勝手にナチ式敬礼をしようとする右手と格闘していた。

495 :名無し三等兵:02/05/15 22:20
その時、昨日から放置されていたサムライ戦隊がフラフラと現れた。

496 :名無し三等兵:02/05/15 22:25
サムライ戦隊声をそろえて「メシはまだかね〜」

497 :名無し三等兵:02/05/15 22:54
主計兵「ごはんですよ〜。今日はカンパンと金平糖とお茶だけです」


498 :名無し三等兵:02/05/15 23:01
異常愛博士「ハゲ首相!炭坑に避難したらいかが?」

499 :名無し三等兵:02/05/15 23:02
牟田口「ハゲ首相!俺もそう思うっス!」

500 :名無し三等兵:02/05/15 23:08
ハゲ「私はいい・・・君たちは早く避難したまえ。」

501 :名無し三等兵:02/05/15 23:12
ハゲ「と、言うより私を何故にハゲと言うのだ?(泣)」

502 :名無し三等兵:02/05/15 23:23
一同は泣いているハゲを無視して避難を開始

503 :名無し三等兵:02/05/15 23:27
ハゲ「牟田口!ワシより先に逃げるな!」

504 :名無し三等兵:02/05/15 23:27
牟田口(走りながら)「どうしてって言われてなかれてもなぁ、ハゲだしなぁ」


505 :名無し三等兵:02/05/15 23:28
一同「炭坑と言えば九州か北海道どちらかだな。」

506 :名無し三等兵:02/05/15 23:30
取り敢えず迎撃に震電が上がる

507 :名無し三等兵:02/05/15 23:34
震電パイロット「はあぁ〜あ・・・。眠いなぁ・・・。」


508 :名無し三等兵:02/05/15 23:37
牟田口「九州の軍艦島なんか良くないか?」


509 :名無し三等兵:02/05/15 23:38
が、間違えて一式陸攻を撃墜。そして一言・・

510 :名無し三等兵:02/05/15 23:38
>>508 一同「禿同」

511 :名無し三等兵:02/05/15 23:39
「ま、いいか!」

512 :名無し三等兵:02/05/15 23:42
堕ちる一式陸攻には56が搭乗していた

513 :名無し三等兵:02/05/15 23:54
56「今度こそ照和に・・・」

514 :名無し三等兵:02/05/16 00:04
パイロット「あぁ〜あ、落っこっちゃった。」


515 :名無し三等兵:02/05/16 00:04
パイロットB「あれって56が乗ってたんじゃなかったか?」


516 :名無し三等兵:02/05/16 00:12
56撃墜の報にキンメルは男泣き

517 :名無し三等兵:02/05/16 00:18
56は鮭の世界に旅立って逝った。

518 :大渦よりの来訪者 ◆Bzr3neko :02/05/16 00:30
実の所一式陸攻は胴体着陸に成功しており、乗員乗客全員無事だったのだが、

519 :名無し三等兵:02/05/16 00:36
56だけ全治6ヶ月の重症

520 :名無し三等兵:02/05/16 01:17
OH! 私 震電 雷電 閃電 大好きね もっとだすトイイネ! 謎の外人読者登場!

521 :幻の最終話:02/05/16 10:50
実は一連の「艦隊シリーズ」とは重症を負って意識不明になった56の夢だったのです…

522 :名無し三等兵:02/05/16 10:54
編集者よりの怒りの鉄槌(グランドスラム)の危機が迫る。

523 :名無し三等兵:02/05/16 11:05
美鳳りんよりの編集者×公魚タンのハードコア801の危機が迫る。

524 :名無し三等兵:02/05/16 11:09
と言う閑話

525 :名無し三等兵:02/05/16 11:16
いつの間にか第五作まで続いていたのを知った宇垣参謀曰く、
「君たち、ひまやナ」

526 :変人参謀黒島亀頭:02/05/16 11:19
参謀長、二行になっとります。

527 :名無し三等兵:02/05/16 11:22
「こまるよ、参暴長、」山本長官もしぶい顔だ。

528 :名無し三等兵:02/05/16 11:26
あっいけねー、と宇垣参謀長の夢精

529 :名無し三等兵:02/05/16 13:03
仙人参謀のマネして素っ裸で寝ていたものだから、モロにセルフ顔射。

530 :名無し三等兵:02/05/16 14:21
宇垣「へっくしょい!チクショウ」

531 :名無し三等兵:02/05/16 16:19
宇垣「あ……うっかり飲んでしまった…鬱出汁脳」

532 :名無し三等兵:02/05/16 18:36
56(重態の身で)「宇垣君、君もやってしまったか・・・」


533 :名無し三等兵:02/05/16 18:44
それを傍から見ていた井上成美は

534 :名無し三等兵:02/05/16 18:45
宇垣タン・・・ハァハァ

535 :名無し三等兵:02/05/16 18:46
百戦錬磨の井上成美の性技は宇垣を性の奴隷とした

536 :名無し三等兵:02/05/16 18:46
黄金仮面がものすごい勢いで陵辱される画像キボンヌというスレがたった。

537 :名無し三等兵:02/05/16 18:47
米内「もうだめぽ」

538 :名無し三等兵:02/05/16 18:47
その頃アルプスの山では

539 :名無し三等兵:02/05/16 18:48

クララがたった・・・井上成美のティムポもたった

540 :名無し三等兵:02/05/16 19:03
その地下では極秘裏にある秘密兵器が開発されていた。それは…

541 :名無し三等兵:02/05/16 19:17
おでんマン!

542 :名無し三等兵:02/05/16 19:24
牟田口とおでんを融合させた、マッド石井中将作成の生物兵器だった。

543 :名無し三等兵:02/05/16 19:41
このおでんマン!はたしてこの戦に役立つか!?

544 :名無し三等兵:02/05/16 19:44
兵器工廠によればスペックだけなら世界中のどの歩兵をも凌駕するとの事

545 :名無し三等兵:02/05/16 19:46
兵器工廠によればスペックだけなら世界中のどの歩兵をも陵辱するとの事

546 :名無し三等兵:02/05/16 19:48
しかし、カタログデータの性能が出ないのは日本の常識。

547 :名無し三等兵:02/05/16 19:48
好きにしてくれ…

548 :名無し三等兵:02/05/16 19:52
汁でしてくれ…

549 :名無し三等兵:02/05/16 19:53
初戦の相手はなんとあの…

550 :名無し三等兵:02/05/16 19:55
なんとあの…

551 :名無し三等兵:02/05/16 19:56
グランドスラムを投下するランカスター!

552 :名無し三等兵:02/05/16 20:12
おでんマンはグランドスラムをキャッチすると、地球を守る為に太陽に特攻。

553 :名無し四等陸士:02/05/16 20:12
元編集者「同人だからって設定を怠けちゃ売れませんよ!」

554 :名無し三等兵:02/05/16 20:12
「き、機長!ラジエーターにおでん種が!風防はカラシで見えなくなり、爆弾倉は串で開きません!」

555 :名無し三等兵:02/05/16 20:13
宇垣「おでんマァァーン!!」

556 :名無し四等陸士:02/05/16 20:14
なっち「ちゃんと考えてるよん」資料のおでんを頬張っていた

557 :名無し三等兵:02/05/16 20:14
さよなら。おでんマン。君の勇士は忘れない。さよなら。

558 :名無し三等兵:02/05/16 20:16
なっち「そうだ、鮭に電話しよう」

559 :名無し三等兵:02/05/16 20:17
おでんマンの英雄的な死に、皆涙せずにはいられなかった

560 :名無し四等陸士:02/05/16 20:20
編集者による燃料気化爆弾の投下の危機が迫る!

561 :名無し三等兵:02/05/16 20:20
ラジオ「おでんマン陸軍中将牟田口廉也は日本アルプス山中において壮絶なる戦死を遂げたり」

562 :名無し四等陸士:02/05/16 20:24
元編集者「先生、もっと真面目にやって下さいよ!」

563 :名無し三等兵:02/05/16 20:24
そして、地上ではおでんマンの死骸(おでん)で食糧難に喘ぐ発展途上国が救われてたりした。

564 :名無し四等陸士:02/05/16 20:26
なっち「固い事言わないでよ。君もどう?」

565 :名無し三等兵:02/05/16 20:27
おでんの口に突っ込まれる元編集

566 :名無し三等兵:02/05/16 20:28
世界中でおでんブーム!日本はおでんで一挙にGDPが跳ね上がった!

567 :名無し四等陸士:02/05/16 20:29
何と、おでんを喉に詰まらせた元編集が誤って気化爆弾を誤爆!!

568 :名無し三等兵:02/05/16 20:30
結局、おでんマンのネタは闇へと葬られた。

569 :名無し三等兵:02/05/16 20:31
坂井も空戦の師、おでんマンの死に涙した。

570 :名無し三等兵:02/05/16 20:32
元編集の仕切り直しで、56が入院している場面へ逆行。

571 :名無し三等兵:02/05/16 20:32
ランカスターの機長は叫んだ「あのおでんマンが、最後のおでんマンとは思えない・・・」

572 :名無し三等兵:02/05/16 20:34
なっち「そ、そこをどけ・・・や、闇のおでんを恐れるならば・・・・・ガクッ」

573 :名無し四等陸士:02/05/16 20:34
仕方が無いので、元編集はなっちからおでんを取り上げ、缶詰にした

574 :名無し三等兵:02/05/16 20:36
元編集「アニメネタだったらまだしも、おでんじゃぁねぇ……」

575 :名無しの学徒動員:02/05/16 20:37
そんなこんなでここは陥落寸前のモスクワ・クレムリン。

576 :名無し三等兵:02/05/16 20:40
そこに現れたロシアの救世主、その名は・・・

577 :名無し四等陸士:02/05/16 20:41
撤収の準備が大急ぎで進められる中、スターリンは執務机に潜っていた

578 :名無し三等兵:02/05/16 20:44
机に潜って一心不乱におでんを貪り喰うスターリン。

579 :名無し三等兵:02/05/16 20:46
実は、おでんではなくポトフであった。

580 :名無し四等陸士:02/05/16 20:47
それを横目で見ていた閣僚らは「もうだめぽ」と愚痴をこぼした

581 :名無しの学徒動員:02/05/16 20:48
フルシチョフ:スターリン同志、いい加減おでんネタは終了にしましょう。

582 :名無し三等兵:02/05/16 20:49
そんな所に救世主は(突然)現れた。その名は…

583 :名無し三等兵:02/05/16 20:52
なっち「おでんマン!て書きたいけど、、、いい?」

584 :名無し三等兵:02/05/16 20:54
元編集者「駄目です。サカイフォーか坂井二郎のほうがマシです」

585 :名無し三等兵:02/05/16 20:56
出撃、黄金仮面。

586 :名無し三等兵:02/05/16 20:57
外相松岡「スターリン閣下!ちくわはいかがかな?」

587 :名無し三等兵:02/05/16 20:58
スターリン「うまい!」

588 :名無し四等陸士:02/05/16 20:58
モロトフ「DQNはお引取り願いましょうか」

589 :名無し三等兵:02/05/16 21:01
スターリン「モロトフ、シベリヤ行ってこいや!」

590 :名無し四等陸士:02/05/16 21:04
モロトフ「……(泣)」

591 :名無しの学徒動員:02/05/16 21:05
またまた場所は変わってここも陥落寸前英国はロンドン。

592 :名無し四等陸士:02/05/16 21:06
チャーチル「一体、戦線はどうなっておるのだ!!」

593 :名無し三等兵:02/05/16 21:07
チャーチル「ドイツ野郎が攻めてきた〜!!」

594 :名無し三等兵:02/05/16 21:08
気の触れかけたチャーチル

595 :名無し三等兵:02/05/16 21:08
こうなっておるのだ!!

596 :名無し三等兵:02/05/16 21:12
スコッチをがぶ飲みしていたら、天から謎の声が。

597 :名無し三等兵:02/05/16 21:12
神「逃げちゃえ!」

598 :名無し三等兵:02/05/16 21:13
そこに源田率いる特殊部隊が突入!!

599 :名無しの学徒動員:02/05/16 21:13
ヤマモトイソロク「こらこら神大佐、大和で祈祷なんかしちゃ〜いけないよ。」

600 :名無し三等兵:02/05/16 21:16
チェンバレン「ここは私が首相にならないと我が国を救えない」

601 :名無し三等兵:02/05/16 21:17
エリザベス「平和主義者はすっこんでろ!」

602 :名無し三等兵:02/05/16 21:18
と言う幻聴がチャーチルの耳に入る

603 :名無し三等兵:02/05/16 21:19
たまらず、再びスコッチに手を伸ばす。

604 :名無し三等兵:02/05/16 21:20
チャーチルはアメリカに逃げた

605 :名無し三等兵:02/05/16 21:25
イギリスは、再び君主制になっていた。

606 :名無し三等兵:02/05/16 21:48
ゲッベルスの陰謀で1日8時間モンティパイソンを見させられた英国民は、全員お馬鹿になった。

607 :名無し三等兵:02/05/16 21:51
ヒトラー総統の前で、イギリス人義勇SS「シリー・ウォーク」が閲兵式をおこなった。

608 :名無し三等兵:02/05/16 21:55
君主の名は、あの「ガルギアル・ヒルター」であった。

609 :名無し三等兵:02/05/16 21:55
イギリス人義勇SS「シリー・ウォーク」の前で、ヒトラー総統が閲兵式をおこなった。


610 :名無し三等兵:02/05/16 21:58
閲兵式の最中、空を覆う巨大な裸足の足が!そして将兵もろとも総統をも「ぶぎゅぅ」!

611 :名無し三等兵:02/05/16 22:03
そして朝鮮半島と中国大陸は米軍の核の炎を全て浴びて人民一人残らず絶滅する。


612 :名無し三等兵:02/05/16 22:04
残りの日本以外の軍隊がアメリカに報復の核を飛ばし世界大戦へ。

613 :名無し三等兵:02/05/16 22:05
最終的には世界は共倒れし、漁夫の利を狙った日本が唯一地球の覇者となる。

614 :名無し三等兵:02/05/16 22:05
核の炎が世界を覆ったが、巨大な足の下にいた総統とSS将兵は助かった。

615 :名無し三等兵:02/05/16 22:07
第一部終了。

第二部、エイリアン襲来。迫り来る細菌兵器。我らが日本よ、不滅なり。

に続く。

616 :名無し三等兵:02/05/16 22:08
元編集者「二行以上なので却下です」

617 :名無し三等兵:02/05/16 22:09
第一部終了。第二部、エイリアン襲来。迫り来る細菌兵器。我らが日本よ、不滅なり。 に続く。



618 :名無し三等兵:02/05/16 22:11
300X年…。 核の炎に包まれた世界。 だが、人類は死滅していなかった。

619 :名無し三等兵:02/05/16 22:12
元編集者「却下です」

620 :名無し三等兵:02/05/16 22:12
なっち「厳しいぽ・・・」

621 :名無し三等兵:02/05/16 22:13
唯一、核の炎を逃れた国家、日本。 そこには一子相伝。 伝説の暗殺拳、電波神拳の伝承者がいた。

622 :名無し三等兵:02/05/16 22:16
ってうそうそ

623 :名無し三等兵:02/05/16 22:18
電波神拳…。 人間に108ある煩悩の内部よりの操作を極意とする洗脳拳法。

624 :名無し三等兵:02/05/16 22:20
電波神拳の正当後継者が、毒電波を纏った指を秘功に付けば、海と言えば海。山と言えば山と洗脳される。

625 :名無し三等兵:02/05/16 22:24
「…三秒。 俺が指を離してから三秒後にお前は神と成る」 三… 二… 一…

626 :名無し三等兵:02/05/16 22:25
うみー
やまー

627 :名無し三等兵:02/05/16 22:25
「電死朗! 俺は鼻毛神拳の正当後継者。ボボボーボボーボボだ!! ……友達になりませんか?」

628 :名無し三等兵:02/05/16 22:27
その時、遥か北の地より、身の丈を越す大剣を担ぎ鉄の義手を付けた大男が歩いてくる…。

629 :名無し三等兵:02/05/16 22:27
ボボボー!

630 :名無し三等兵:02/05/16 22:28
「グリフィーーーースッ!」 その男は電死朗を別人と勘違いをしている様だ

631 :名無し三等兵:02/05/16 22:30
「グリフィス…。テメェの事は忘れな……」 

632 :名無し三等兵:02/05/16 22:31
「友達になりませんかー?!友達になりませんかぁぁぁぁぁー?!」鼻毛神拳の後継者ボーボボが突如、ガッツに体当たりをして言葉を遮る。

633 :名無し三等兵:02/05/16 22:31
その男には焼き印がうってある、マークは○にペ。ペリーローダン信者だ。

634 :名無し三等兵:02/05/16 22:33
「キャ…キャスカ! キャスカじゃねェか…。何故こんな所に…」ガッツはボーボボをキャスカと勘違いしている様だ。

635 :名無し三等兵:02/05/16 22:35
「ガッツ!! ガッツなの?」ボーボボはガッツに駆け寄り抱きつく。そう…。これこそ電波神拳、秘奥義電波畑。

636 :名無し三等兵:02/05/16 22:36
長官、そろそろ攻撃開始の時刻ですが?

637 :名無し三等兵:02/05/16 22:37
かくして、ここに神拳を持つ三人が集まった…。 次回、BLACK CAT登場!! の巻き。

638 :名無し三等兵:02/05/16 22:40
飽きた…。 後は勝手に軍事に戻せ。

639 :名無し三等兵:02/05/16 22:44
ところ変わってここはニューカレドニア。

640 :名無し三等兵:02/05/16 22:46
邪教徒うずまく、吸血鬼の街…。 そこにイスカリオテ率いる アンデルセンが…。

641 :名無し三等兵:02/05/16 22:49
バババババッ 壮大な羽音を響かせ、軍用ヘリコプターアパッチが飛んでいる。気体にはHELLSINGの文字が…。

642 :名無し三等兵:02/05/16 22:50
その男には焼き印がうってある、マークは○にペ。ペリーローダン信者だ。

643 :名無し三等兵:02/05/16 22:51
「此方、HELSINGΩ部隊。 情報通り、吸血鬼渦巻く、街を発見。攻撃しま…」 突如盛大な音を立て機体が爆発する。

644 :まだ続けてるアフォな俺:02/05/16 22:53
腕から紫煙を上げ雄叫びを上げる者一人。「我はジャバウォークッ! 全てを憎むものォォォォォッ」

645 :名無し三等兵:02/05/16 22:55
墜落したヘリの炎を背に、凶悪な笑みを浮かべながらアンデルセンが近づいてくる。

646 :名無し三等兵:02/05/16 22:57

           我らは神の代理人
           神罰の地上代行者

                     ァ=ュn
                    (( f `‐riニニニニ―- 、
                       ヾL__,,LL_____   !   我らが使命は
                      r「il ○ ○_.,、   /   我が神に逆らう愚者を
 , -―――――――――――――「__|―ュ_| i h、  /    .その肉の最後の一片までも
'―――――――――――――――l |―‐[二==リ'ァ''       絶滅する事――
                      | |´ト、= | ̄.]ヽ/
                        /| | ヘ \| ̄|゚! ト、
                         〈「! ! \ヽ|  |゚ト ! ヽ
                       `| |  ` !  !゚! | ヽ )
     ,  --――――-          | l\.    / l _||_
.  / /_ .l エ イ メ ン      ヽ    | | i ゝ-‐ ' l !  ̄|| ̄
. /  // l | n__ _   , -、 「`‐- 、 .}    | l ! ol   l l.  ||
 {  / 二 .l | n n l / _'_/ ! l ̄l l ノ    | | / ol  l |
 ヽ//  l l |,」L!L!L二7/,ノ  L|     | l.  o|  ! !
  //`   ―-------―  ´      ,| l.  o|  ! !
                         / | l    |  | |
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                /     ヽ.|   | l  ! !
               {⌒ゝ、       l .| /  !
                  ヽ   \      l /  |

647 :無理:02/05/16 23:02
以上は全て625で電死朗が秘功を突いた者の妄想でした。 ちゃんちゃんっ♪

648 :名無し三等兵:02/05/16 23:45
そんなこんなでモスクワクレムリンに話を戻してみよう。

649 :名無し三等兵:02/05/16 23:54
 赤の広場では、早くもドイツ兵が記念撮影をしていた。そこに…

650 :名無し三等兵:02/05/16 23:58
登場したのはちょび髭総統!!

651 :名無し三等兵:02/05/16 23:59
おでんマンが!!

652 :名無し三等兵:02/05/17 00:44
外相松岡「スターリン閣下!おでんには日本酒が合うでしょう?」

653 :名無し三等兵:02/05/17 00:48
チョビ髭「親父ぃ!こっちはちくわだ!」

654 :名無し三等兵:02/05/17 01:05
松岡「閣下ぁ〜っ!フォルァ!!もっと飲んで〜〜っ!!」

655 :名無し三等兵:02/05/17 01:07
取り巻き「イッキ!イッキ!イッキ〜〜〜!」

656 :名無し三等兵:02/05/17 01:15
ちょび髭「ゴクゴクゴクゴゴクゴクゴクゴクゴクゴク!!!!!!!!!!」


657 :名無し三等兵:02/05/17 01:29
ちょび髭「やっぱ夏は冷に限るね」

658 :名無し三等兵:02/05/17 01:36
松岡「閣下、モスクワの夏は短いですからね。夏をエンジョイしましょっ!」

659 :名無し三等兵:02/05/17 01:36
そこでチョビ髭はビキニに着替え、

660 :名無し三等兵:02/05/17 01:37
酔った勢いでスターリンに迫った。あやうし!スターリンの貞操!!

661 :名無し三等兵:02/05/17 02:17
>>1の家臣でござる。
この度は殿がかように愚かしきスレを立ててしまい、家臣一同お詫びの
言葉もござりませぬ。
殿は先の戦での大敗以来すっかりお心を病んでしまい、昼は村娘をかどわかし、
夜ごと酒を召しては家臣に斬りかかる毎日でござる。
奥方様は病で倒れ、折からの飢饉で民は飢え苦しみ、近隣諸国の大名はこれ幸いと
ばかりにわが国との国境を侵し始めている次第にござりまする。
家臣の中にも殿に翻意をいだく者が多く、このままではお家存亡の一大事に
なりかねませぬ。
しかし、ご安心下され。間もなく殿には出家していただく手はずにござる。
殿が寺に向かう途中に手練れの者をひそませ、殿のお命を頂戴する算段が
整っておりまする。その後は殿の甥にあたられる茂名の上(もなのかみ)様を
殿として迎え我ら家臣一同忠勤を尽くす心づもりでござる。
皆様方には迷惑をおかけして、まことに申し訳ござりませぬが、今しばらくの
辛抱でござる。なにとぞ、なにとぞ殿の此度の所業をお許し下さいませ。


662 :名無し三等兵:02/05/17 04:30
うむ わが軍の電波の威力は絶大じゃないかね? そうアイクはのたまわった

663 :七試三等兵:02/05/17 10:44
傍らには亀甲縛りで吊るされたマッカーサーが悶えていた…

664 :元帥閣下のMはマゾのM:02/05/17 12:00
マッカーサー「あぁー…いいぃー!も、もっとしてアイクぅ〜!!あ〜逝くぅぅ〜(駄洒落)!!」

665 :名無し四等陸士:02/05/17 12:18
狂態を横目で見ていたガーランドは「皆病気か……」とつぶやいた。

666 :名無し三等兵:02/05/17 13:13
そして、隣りで全裸で寝ているメルダースを抱き寄せ熱い口付けを…

667 :名無し三等兵:02/05/17 13:26
ああ、なんて気持ちが良いんでしょ。もっと擦ってりゅう弾ぽう・・・と

668 :名無し三等兵:02/05/17 15:49
そしてメルダースの熱くほてった蕾にガーランドのMk108が……

669 :メルダース:02/05/17 16:02
あぁ…ついに僕はアドルフとひとつになれるんだ…

670 :名無し三等兵:02/05/17 16:03
しかしMk108は誤作動した、

671 :名無し三等兵:02/05/17 16:13
「なあこれって一応、腹上死だよなぁ」 ガ臨終の言葉。

672 :名無し三等兵:02/05/17 16:32
この狂った世界を正すため、坂井は立ち上がった。

673 :名無し三等兵:02/05/17 18:09
とりあえず、テレ朝に抗議の電話をすることにした。



674 :名無し三等兵:02/05/17 18:16
坂井「あんたんとこのねぇ、報道はねぇ、英霊を愚弄するものだよ・・・」と延々5時間

675 :名無し三等兵:02/05/17 18:28
更に朝日新聞にも投書

676 :名無し四等陸士:02/05/17 19:00
ヤバイ事態だと直感した元編集者、遂にグランドスラム投下!

677 :名無し三等兵:02/05/17 19:05
酒酔いでベロベロに酔っ払ったなっちを寝かせると、原稿の内容を整理した

678 :名無し三等兵:02/05/17 19:42
モスクワ・クレムリンの執務室で、スターリンはウオツカを楽しんでいた

679 :名無し三等兵:02/05/17 19:49
「書記長、大変です!!」ベリヤが血相を変えて執務室に駆け込んできた

680 :名無し三等兵:02/05/17 19:50
「一体何事だ?」とスターリンは訝った

681 :名無し三等兵:02/05/17 19:54
ベリヤ「私のPCの炉利動画が全部あぼーんされています!」

682 :名無し三等兵:02/05/17 19:57
ついでにダイヤルアップが大本営に繋がってます!

683 :名無し四等陸士:02/05/17 20:02
スターリン「通信室の奴らを全員粛清しろ!」

684 :名無し三等兵:02/05/17 20:05
しかし、モデムに聞き耳を立てると、日本軍の機密が聴けるかもしれない

685 :名無し三等兵:02/05/17 20:05
ソ連邦の国家予算は、Q2に繋いだことにより莫大な損失をこうむったのだった。

686 :名無し三等兵:02/05/17 20:07
すべては米国の陰謀であったのだが、

687 :名無し三等兵:02/05/17 20:08
中国も実は1枚絡んでいた

688 :名無し三等兵:02/05/17 20:09
なぜに光網はクレムリンまで届いていないのか、せめてADSLさえ届いていれば…

689 :名無し三等兵:02/05/17 20:18
かくしてスターリンの腹の内はヒトラーに筒抜けとなった。

690 :名無し三等兵:02/05/17 20:20
ヒトラー「いまどきアナログ回線だって、( ´,_ゝ`)プ」

691 :名無し三等兵:02/05/17 20:22
蒋介石「うちは音響カプラだぜ」

692 :名無し三等兵:02/05/17 20:25
その頃、タイトルが太平洋戦争なのに出番が少ない事に激怒したルーズベルト(CATV)は

693 :名無し三等兵:02/05/17 20:26
東条英機「・・・イソターネットて何?」

694 :名無しの学徒動員:02/05/17 20:41
そうこうしているうちに太平洋上で空前の大海空戦が勃発せんとしていた。

695 :名無し三等兵:02/05/17 20:50
山本五十六「ネトゲ<太平洋の大海戦>だけどね」

696 :名無し三等兵:02/05/17 20:51
唖然とする米海軍の前に現れたのは、全長500メートルに及ぶ巨大な樟脳ボートであった。

697 :名無し三等兵:02/05/17 20:53
自信満々の帝国海軍の眼前には同じく全長500メートルに及ぶ巨大なアヒル隊長が!

698 :名無し三等兵:02/05/17 21:10
樟脳ボートは空も飛べるぜ!

699 :名無し三等兵:02/05/17 21:12
その頃硫黄島ではバロン西が三角木馬に乗せられていた。

700 :名無し三等兵:02/05/17 21:15
そしてギャリック砲でアメリカ海兵隊員三万人を瞬殺したのであった

701 :名無し三等兵:02/05/17 21:16
バロン西を調教するのは我らが東京ローズ

702 :名無し三等兵:02/05/17 21:20
栗林中将の命令により、東京ローズは双頭コケシを取り出した。

703 :名無し三等兵:02/05/17 21:27
ローズ「これが欲しいか?欲しかったら私の足を舐めな、この馬糞野郎」

704 :名無し三等兵:02/05/17 21:35
コヴァ板のウヨ厨がこのスレ見たら激怒するだろうな(w

705 :名無し三等兵:02/05/17 21:38
そんな楽しそうな二人を他所に、硫黄島上空では死闘が繰り広げられていた

706 :名無し三等兵:02/05/17 21:46
空母ワスプはベアキャットの銃撃に。空母大鳳は烈風を出撃させた

707 :名無し三等兵:02/05/17 21:49
ついでに秋津丸からは隼が出撃

708 :名無し三等兵:02/05/17 21:57
米潜水艦アルバコアより大鳳に魚雷発射。

709 :名無し三等兵:02/05/17 22:04
大鳳が魚雷を回避すると発艦中の烈風が次々と海に落ちる

710 :名無し三等兵:02/05/17 22:10
源田が全てを賭けた烈風200機は海の藻屑と消え、

711 :名無し三等兵:02/05/17 22:17
アルバコア艦長「おかしいな〜、前に当てたような記憶があるんだけど」

712 :名無し三等兵:02/05/17 22:29
この人、エヴァ見て綾波に憧れてたかしらないけど、綾波ソックリに整形するってすごい。
エヴァ好きなら要チェック。↓整形板

http://life.2ch.net/test/read.cgi/seikei/1021620014/l50

713 ::02/05/17 22:37
すげぇ

714 :名無し三等兵:02/05/17 22:47
と、源田は大本営に打電した。

715 :名無し三等兵:02/05/17 22:50
米軍もこれを傍受。

716 :名無し三等兵:02/05/17 23:30
その頃、ワスプの格納庫奥深くでは最新鋭機「フールキャット」が発艦準備を進めていた。

717 :名無し三等兵:02/05/17 23:35
日本潜水艦伊19よりワスプに魚雷発射。

718 :名無し三等兵:02/05/17 23:38
ついでにレキシントンにも魚雷を発射。

719 :名無し三等兵:02/05/17 23:39
「いやあれはサラトガだよ」「いや、ぜってーレキシントンだって!!」と言い争いが起こった。

720 :名無し三等兵:02/05/17 23:40
大本営発表では二隻とも撃沈したことになった。

721 :名無し三等兵:02/05/17 23:41
実はエンタープライズだった。(全然違うやん)

722 :名無し三等兵:02/05/17 23:42
東京ローズに沈められた二隻は今日も元気に退却中

723 :名無し三等兵:02/05/17 23:44
その頃、東部戦線では喧嘩上等!のスローガンを書いた戦車がボルガ川を渡っていた

724 :名無し三等兵:02/05/17 23:50
だが途中で深みに嵌まって動けなくなってしまった。

725 :名無し三等兵:02/05/17 23:53
そら、みんなで引っ張り出せ、♪えいこ〜ら、えいこ〜ら

726 :名無し三等兵:02/05/17 23:56
その時上流からどんぶらこと不審船が・・・

727 :名無し三等兵:02/05/18 00:06
時速35ノットの快速で

728 :名無し三等兵:02/05/18 00:15
そのとき甲板に現れた乗組員がRPG7発射!!

729 :名無し三等兵:02/05/18 00:25
しかし、距離が遠すぎて当たらなかった

730 :名無し三等兵:02/05/18 00:36
はずれたRPG7はハゲを目指して一直線!ヒデキ危うし!

731 :名無し三等兵:02/05/18 00:37
とみせかけて

732 :名無し三等兵:02/05/18 00:54
その時ハゲはヒマだったので大和のプラモを作っていた。ハゲ「るんるんる〜ん♪」

733 :名無し三等兵:02/05/18 00:57
と、戦藻録に書き残す宇垣纏であった。

734 :名無し三等兵:02/05/18 13:03
ちなみにその日の戦藻録には「ハゲ死亡」と記されていた。

735 :名無し四等陸士:02/05/18 13:17
さて、すっかり忘れ去られた感のある南雲ファミリーはというと…

736 :名無し三等兵:02/05/18 13:23
何故か国営海賊となって連合軍輸送船を襲撃し、そこら中を荒し回っていた

737 :名無し三等兵:02/05/18 13:31
しかし快進撃を続ける南雲ファミリーの前に立ちふさがる者がいた、その名は・・・


738 :名無し三等兵:02/05/18 13:35
ハルゼー「南雲の好きにはさせんばい!」

739 :名無し三等兵:02/05/18 13:36
そのとき、突然持病である皮膚病が悪化し・・・

740 :名無し三等兵:02/05/18 13:39
ゾンビに。

741 :名無し三等兵:02/05/18 13:45
焦った大本営は富嶽を米本土に向け発進させ、

742 :三国戦国板住民:02/05/18 13:47
それでもなお、蝶を染め抜いた直垂を着込み、指揮を採り続けて…

743 :名無し四等陸士:02/05/18 13:47
二郎(ミレイユ)「き、気持ち悪い…」

744 :名無し四等陸士:02/05/18 13:52
南雲ファミリー御一向はエンタープライズに乗りこむも、あえなく転進

745 :添削太郎:02/05/18 13:54
「御一向」→「御一行」

746 :名無し三等兵:02/05/18 13:58
つまり、一向一揆もまじっていた。 「南無ハゲ幡大菩薩っ我らを守りたまえ!!!」

747 :名無し三等兵:02/05/18 15:44
大鳳から水没したと見せかけた烈風―実はハワイ襲撃専用の特殊潜航艇―は深海深く侵攻中

748 :名無し三等兵:02/05/18 16:20
小次郎「武蔵はまだか〜〜」

749 :名無し三等兵:02/05/18 17:08
武蔵「小次郎はまだか〜〜」

750 :名無し三等兵:02/05/18 17:20
おつう「はぁ〜い、武蔵さま。おつうのこと、好きにしてぇ〜ん。ウフ。」

751 :名無し三等兵:02/05/18 17:25
猪口「・・・・・。」

752 :名無し三等兵:02/05/18 17:32
ハルゼー「南雲め!絶対オゴラセテヤル!!見てろ、ふふふふ・・・」

753 :名無し三等兵:02/05/18 18:05
と言ってハルゼーは光学・核兵器搭載の「ストライキバルキリー」を持ち出した。

754 :名無し三等兵:02/05/18 18:07
しかし出発直後、総統の停止命令が・・・

755 :名無し三等兵:02/05/18 19:24
ハルゼーは無視した。

756 :名無し三等兵:02/05/18 19:26
核兵器を使おう

757 :名無し三等兵:02/05/18 19:27
よく考えるとハルゼーは操縦が出来なかった。

758 :名無し四等陸士:02/05/18 19:31
ハルゼイは「なっちの馬鹿〜!!」と絶叫しつつ海面に墜落していった

759 :名無し三等兵:02/05/18 19:32
スプールアンスは満面の笑みを浮かべた。

760 :名無し三等兵:02/05/18 19:39
南雲もハルゼーにおごらなくて済んだので、満面の笑みを浮かべた。

761 :名無し四等陸士:02/05/18 19:43
ゴルゴ「……」彼は至って無表情であった

762 :名無し三等兵:02/05/18 19:44
女性暗殺者三人組はというと、金に縁が無いせいか大喜び。

763 :名無し三等兵:02/05/18 19:45
武蔵はおつうを組み伏せた。

764 :89式FV:02/05/18 19:46
「ハルゼーの代わりは・・・・」ニミッツ大将は考えた末に結論を出した。

765 :名無し三等兵:02/05/18 19:47
武蔵の巨大なイチモツが、ゆっくりとおつうの中に吸い込まれてゆく。

766 :名無し三等兵:02/05/18 20:01
キンメル大将「俺、立候補」


767 :名無し三等兵:02/05/18 20:13
武蔵が今、おつうの処女膜を破壊する「ほぉぁあああ!!」

768 :名無し三等兵:02/05/18 20:16
「はぁぁ...ん」おつうが切なげな声を漏らす...

769 :名無し三等兵:02/05/18 20:20
武蔵「すまぬ、おつうよ。しばし痛い思いをするが、こらえてくれよ。」

770 :名無し三等兵:02/05/18 20:21
おつう「はい...覚悟はできております。おつうを女にして下さいませ...あっ...」

771 :名無し三等兵:02/05/18 20:26
武蔵とおつうの行為を、ゲーレン機関がタシーロしていた

772 :名無し三等兵:02/05/18 20:28
そうとは気づかぬ武蔵は、おつうの柔肌を夢中で貪りつづける。

773 :名無し三等兵:02/05/18 20:33
おつうの乳房が武蔵の手によって形を変える。おつうは耐えがたい快感を覚える。

774 :名無し四等陸士:02/05/18 20:34
ニミッツ「却下」キンメルは泣きながら走り去った

775 :名無し三等兵:02/05/18 20:36
おつうの中は熱い。そして武蔵をきつく締め付ける。

776 :名無しの学徒動員:02/05/18 20:38
そして轟音と共に武蔵は爆沈した。

777 :名無し三等兵:02/05/18 20:39
おつうは激痛に耐えた。いや、いまや快感が痛みを凌駕しているのだった。

778 :名無し四等陸士:02/05/18 20:41
度重なる電波妨害に耐えかねた佐藤賢了が絶叫「黙れ!!」

779 :名無し三等兵:02/05/18 20:41
「武蔵さま、武蔵さま...おつうは...あぁっ...ん」

780 :名無し三等兵:02/05/18 20:43
武蔵は反射的におつうから陰茎を引き抜いた。そして佐藤めがけて顔射した。

781 :名無し四等陸士:02/05/18 20:45
佐藤は尚も絶叫「黙れ黙れ黙れ黙れ!!」

782 :名無し三等兵:02/05/18 20:46
おつうはショックで死亡、かくして今夜はお通夜になった。

783 :名無し三等兵:02/05/18 20:47
総統の下にゲーレン機関の調査報告書が届けられた

784 :名無し三等兵:02/05/18 20:48
おつうが怒る「ひどいわ、武蔵さま。私じゃなく、あんなおやじでフィニッシュするなんて...」

785 :名無し四等陸士:02/05/18 20:48
元編集者「…寒すぎます」なっちからヴァガボンドの単行本を取り上げた

786 :名無し三等兵:02/05/18 20:49
「日本はもうだめぽ!同盟解消だ!」ヒトラーは激昂した

787 :名無し三等兵:02/05/18 20:50
佐藤もドイツ側の判断に絶句

788 :名無し四等陸士:02/05/18 20:52
東京憲兵隊はドイツへ電波を飛ばした犯人を検挙しようと出動

789 :名無し三等兵:02/05/18 20:53
武蔵は陰茎を拭いていた...

790 :名無し三等兵:02/05/18 20:54
シュターマー駐日大使から同盟破棄がハゲに伝えられた

791 :名無し三等兵:02/05/18 20:55
おつう「うふ、武蔵さまったらぁ。おつうがキレイにしたげます。」

792 :名無し三等兵:02/05/18 20:57
そう言うと、おつうは武蔵の陰茎を口に含んだ「チュパ、チュパ...んぐぅ、くちゅ。」

793 :名無し三等兵:02/05/18 20:58
うろたえる武蔵「こ、こら。おつう、やめんか...あ、あうう...」

794 :名無し三等兵:02/05/18 20:58
ほほぅ

795 :名無し四等陸士:02/05/18 20:59
ハゲ首相「このような無礼者、いや国賊はまだ捕まらんのか!!」

796 :名無し三等兵:02/05/18 20:59
この後、信じられない出来事が

797 :名無し三等兵:02/05/18 21:01
零観がP−51を撃墜

798 :名無し三等兵:02/05/18 21:01
「武士道は氏ぬことと見つけたり」

799 :名無し三等兵:02/05/18 21:03
こらえきれぬ武蔵は、おつうの顔面に発射した。

800 :名無し三等兵:02/05/18 21:05
震洋がオハイオを轟沈!

801 :名無し四等陸士:02/05/18 21:06
…全て、大本営発表であった。

802 :名無し三等兵:02/05/18 21:07
そのときであった!!大西洋に中国艦隊が突如として現れた

803 :名無し三等兵:02/05/18 21:08
しかし、三国同盟に亀裂が入ったことはまた事実

804 :名無し三等兵:02/05/18 21:08
どこから沸いたかジャンク船200隻

805 :名無し三等兵:02/05/18 21:08
おつう「武蔵さま。私の中で出して欲しかったのに...」

806 :名無し三等兵:02/05/18 21:09
大西洋に現れたジャンク船の大船団が向かう先は・・・

807 :名無し三等兵:02/05/18 21:10
長官の絶叫は「目標、ダマスカース!」

808 :名無し三等兵:02/05/18 21:11
海上に鳴り響く銅鑼の音を聞いた志村は

809 :名無し三等兵:02/05/18 21:12
愛機を駆り戦いの空へ。

810 :名無し三等兵:02/05/18 21:13
「何をしておる!その二人をさっさと銃殺せんか!!」武蔵とおつうを指差す佐藤賢了。

811 :名無し三等兵:02/05/18 21:13
志村「こいつら 無線という物を知らないのか?」

812 :名無し三等兵:02/05/18 21:15
志村機を発見した中国兵は、次々と火矢を射掛ける

813 :名無し三等兵:02/05/18 21:15
銅鑼の音と共に乗り込んでくる中国兵達

814 :名無し三等兵:02/05/18 21:21
中国兵は青龍刀を振りかざすや否や、武蔵の一物を両断!

815 :名無し三等兵:02/05/18 21:22
志村の愛機に次々に火矢が突き刺さる

816 :名無し三等兵:02/05/18 21:23
修理費が惜しいと思いつつ帰還することにした。

817 :名無し三等兵:02/05/18 21:23
だがもはや修羅と化した志村を止める事などできない・・・・!

818 :名無し三等兵:02/05/18 21:29
武蔵の逸物が切断されたのを見たおつうは、仕方ないのでオナニーを始めた。

819 :名無し三等兵:02/05/18 21:30
中国兵「くそっ!東洋鬼め!! 落ちろ落ちやがれッ!!」

820 :名無し三等兵:02/05/18 21:34
おつうの自慰をみて、中国兵は興奮、AKを乱射しつつ盆踊りを開始!

821 :名無し三等兵:02/05/18 21:38
武蔵「おつうよ。そんなことする必要はない。ホレ、わしはもう一本あるのだ。なんたって二刀流。」

822 :名無し三等兵:02/05/18 21:42
男女二人と中国兵の喧騒の中に、ランカスターの爆音が響いてきた。。。

823 :名無し三等兵:02/05/18 21:51
ランカスターに向けて中国艦隊から火矢が放たれた。

824 :名無し三等兵:02/05/18 22:05
志村も中国艦隊に攻撃するのを止め ランカスターに向かい攻撃を始めた。

825 :名無し三等兵:02/05/18 22:07
機長「このスレ始まって以来だな、我々に攻撃が向かうのは」


826 :名無し三等兵:02/05/18 22:09
しかし志村の96式艦戦ではランカスターに太刀打ちできない・・・そこに!

827 :名無し三等兵:02/05/18 22:14
オランダ空軍のフォッカー D XXI戦闘機が志村の邪魔をしにやって来た・・・

828 :名無し三等兵:02/05/18 22:27
志村後ろー

829 :名無し三等兵:02/05/18 22:30
中身のパイロットはフィンランド人だった。

830 :名無し三等兵:02/05/18 22:44
フォッカー戦闘機の7.92mm機銃弾が志村機に襲い掛かる!!

831 :名無し三等兵:02/05/18 22:47
翼に少しだけ被弾するも巧みに回避。

832 :名無し三等兵:02/05/18 22:57
回避しすぎて失速。

833 :名無し三等兵:02/05/18 23:01
失速した志村を狙ってフォッカーが襲い掛かる!!

834 :名無し三等兵:02/05/19 00:34
おつう「そろそろ正体を現すとするか」

835 :名無し三等兵:02/05/19 00:46
しむらはん、よく見なはれ

836 :名無し三等兵:02/05/19 00:54
志村「お、お前は!」次週へ続く

837 :名無し三等兵:02/05/19 01:03
お前は・・・・かげろうお銀!!

838 :名無し三等兵:02/05/19 01:08
お銀は入院中の石坂黄門から打倒ランカスターの秘策を伝授されて来た

839 :名無し三等兵:02/05/19 01:16
「志村、ランカスターの弱点は・・・」

840 :名無し三等兵:02/05/19 01:25
おつうの正体はまさか坂・・・


841 :名無し四等陸士:02/05/19 06:58
坂井二郎(ミレイユ)は「あんなあばずれと一緒にしないでよ!!」と怒鳴り>>840を射殺

842 :名無し三等兵:02/05/19 07:36
その時、突然ランカスターが火を吹いた。

843 :名無し三等兵:02/05/19 07:54
どぴゅ!

844 :名無し三等兵:02/05/19 08:02
とおっとおっとと!

845 :名無し三等兵:02/05/19 08:30
中国兵の放った火矢がランカスターに何十本も刺さっていたのである。

846 :名無し三等兵:02/05/19 08:35
「伏兵だっ!」曹操が叫んだ。

847 :名無し三等兵:02/05/19 08:42
次々と中国兵に襲い掛かる伏兵達その正体はSASだった。

848 :名無し三等兵:02/05/19 08:48
SASの先頭に立つのは、桑田!

849 :名無し三等兵:02/05/19 08:59
SAS VS 中国兵 壮絶な戦いが始まった。

850 :名無し三等兵:02/05/19 10:22
中国兵が戦死したSAS兵士を調べたところ、彼等の正体はスカンジナビア・エア・サービスだった。

851 :名無し三等兵:02/05/19 10:24
SASの調べでは、敵は「日本の中国地方(広島)の兵士」であったと言う。

852 :名無し三等兵:02/05/19 10:25
かくして、広島対スゥエーデンの訳分からん戦争が勃発する、のか?

853 :名無し三等兵:02/05/19 10:30
赤バットを握った広島市民が SASに向かって突撃してきた。

854 :ryo:02/05/19 10:32
阪神つえー

855 :名無し三等兵:02/05/19 10:37
すべてティガーT・U・ヤクトティガーで構成される阪神タイガース師団
も出撃した

856 :名無し三等兵:02/05/19 10:39
まず ヤクトティーガーが落伍する、続いて

857 :名無し三等兵:02/05/19 10:42
故障多発、危うし阪神タイガース師団

858 :名無し三等兵:02/05/19 10:43
 しかし、星野司令官が就任したら、故障は低下

859 :名無し三等兵:02/05/19 10:58
5/19(朝)現在、先頭先頭を切って進撃す。

860 :名無し三等兵:02/05/19 11:44
1億を超える兵士たち「ハイ〜ル、ホシノ」

861 :名無し三等兵:02/05/19 11:46
それを見つめるベイスターズ森将軍のめには涙

862 :名無し三等兵:02/05/19 12:53
「あっ!あれは野村監督!」

863 :名無し三等兵:02/05/19 13:08
リベンジを誓う野村。その視線の先にはカツノリがいた。

864 :ryo:02/05/19 13:18
カツノリハウタレタ

865 :ryo:02/05/19 13:19
野村号泣 撃ったのは伊東嵩史

866 :名無し三等兵:02/05/19 13:21
偉大なる首領、全人民の輝ける星、「カツノリ」ジャングン、マンセー!

867 :名無し三等兵:02/05/19 13:21
その時であった!!

868 :名無し三等兵:02/05/19 13:21
影で操っていたのはカツノリの保険金を狙うママン、サチヨだった。

869 :ryo:02/05/19 13:22
伊東嵩史カツノリファンに捕まる 

870 :ryo:02/05/19 13:23
サチヨに頼まれたと拷問の末自白

871 :名無し三等兵:02/05/19 13:23
阪神ネタのはびこるスレッドに天誅を加えるべく現れた坂井三郎(中日)

872 :ryo:02/05/19 13:26
怒った野村(笑)はサッチーに向け元監督クローン軍団3個師団を向ける

873 :ryo:02/05/19 13:27
サッチーは逃亡

874 :ryo:02/05/19 13:30
ここにセ・パあわせて12球団連合軍VSサッチーの戦いは始まった

875 :ryo:02/05/19 13:31
野村クローン軍団シックスデイ法違反によりつかまる

876 :ryo:02/05/19 13:33
伝令!さっちーアメリカ大統領からブラックボックスを奪う 

877 :ryo:02/05/19 13:34
松井サッチーに捕まり公開処刑

878 :名無し三等兵:02/05/19 13:35
サッチ―からブラックボックスを取り返すためアメリカからミッチーが派遣された。

879 :名無し三等兵:02/05/19 13:36
第2次熟女戦争勃発!!

880 :名無し三等兵:02/05/19 13:37
フィリピンからデヴィ婦人が緊急発進した。

881 :名無し三等兵:02/05/19 13:38
核の目標はサチヨを告発したケニーだった。

882 :名無し三等兵:02/05/19 13:39
平成サクラ大戦勃発!

883 :ryo:02/05/19 13:39
秘密兵器落合婦人出撃!

884 :ryo:02/05/19 13:41
発射先はロシア
そう実は落ち合い婦人はロシアでサイボーグえと進化していた

885 :ryo:02/05/19 13:42
核を積んだ落ち合い婦人!
まず日本でだんなを殺害

886 :名無し三等兵:02/05/19 13:43
急げミッチー・デヴィ・信子!! 世界の運命は君達にかかっている!!

887 :ryo:02/05/19 13:44
影の薄い12球団連合軍太平洋を泳いでハワイ方面に進行中

888 :名無し三等兵:02/05/19 13:45
12球団連合軍ハワイに上陸!!

889 :ryo:02/05/19 13:46
野村元監督脱走
勢いあまって小泉殺害

890 :名無し三等兵:02/05/19 13:46
だがアリゾナのピンポイント射撃にはかなわなかった

891 :ryo:02/05/19 13:47
塾女軍団行方不明!

892 :名無し三等兵:02/05/19 13:47
坂井「一行リレー小説だっていってんだろが!!」

893 :名無し三等兵:02/05/19 13:49
聞こえます、神の声が

894 :ryo:02/05/19 13:50
伝令!サッチーインド洋上空でミッチーと交戦中

895 :135:02/05/19 14:13
ミッチー負傷

896 :名無し三等兵:02/05/19 14:18
ミッチー死亡!

897 :ryo:02/05/19 15:21
12球団連合軍落合夫人との交渉決裂
夫人の攻撃により壊滅的打撃!星野監督を中心とする幹部数人と2軍のメンバー数名を残して
死亡または行方不明

898 :135:02/05/19 15:28
サッチー沖縄襲撃

899 :名無し三等兵:02/05/19 15:54
そのころ北アフリカでは、

900 :名無し三等兵:02/05/19 15:55
「900ゲットー」と叫ぶロンメルの姿があった

901 :名無し三等兵:02/05/19 15:56
そう、ついにロンメルもゲットー経営に乗り出したのだ

902 :135:02/05/19 16:12
沖縄沈没

903 :名無し四等陸士:02/05/19 16:21
元編集者「これだけ色んなネタを突っ込んでよく書けますね」

904 :名無し三等兵:02/05/19 16:22
サッチー「ぎゃーーーーーーーーーーーーーー」

905 :名無し三等兵:02/05/19 16:22
の知らせを受け、我が第2艦隊はブーゲンビルからの援軍を出した。

906 :名無し四等陸士:02/05/19 16:23
ついでに我等が南雲ファミリーとサカイフォーも出撃

907 :名無し三等兵:02/05/19 16:33
マレーの虎も出撃!

908 :135:02/05/19 17:17
米国グリーンベレー部隊出撃!


909 :名無し三等兵:02/05/19 17:27
栗林中将の銀輪部隊も出撃!

910 :135:02/05/19 18:12
ニュースです
 アメリカより要請を受け国会は田中真紀子元外相をサッチー討伐にむかわすことを決定しました。

911 :名無し三等兵:02/05/19 18:17
ソ連から懲罰大隊が援軍として登場

912 :名無し三等兵:02/05/19 18:30
サッチーVS連合軍(+日本)は900ゲトーに湧く北アフリカで激突した。

913 :名無し三等兵:02/05/19 18:30
イタリア軍も出撃!

914 :名無し三等兵:02/05/19 19:04
ドイツから、逆さ「福」を付けたタイガーも来ました。

915 :名無し三等兵:02/05/19 19:11
さすがのタイガーもサッチーの前では赤子同然であった。

916 :名無し四等陸士:02/05/19 19:17
サッチーはハンドバッグを振り回し、そこら中を蹴散らしながら怪進撃!!

917 :名無し三等兵:02/05/19 19:18
しかしイタリアがサッチー側についたので

918 :名無し三等兵:02/05/19 19:21
イタリア兵「セモベンテで勝てるかなぁ?」日本兵「97式中戦車改で大丈夫だろうか・・・」

919 :名無し三等兵:02/05/19 19:23
傍観者「イタリアは常に勝ち組だからなー」

920 ::02/05/19 19:25
さらに韓国軍もサッチーの味方になった。

921 :名無し三等兵:02/05/19 19:28
サッチー「>>920あんた達が来たら負けるから来ないで」

922 :名無し三等兵:02/05/19 19:29
サッチー側に傾いたのは金大中の意向だった

923 ::02/05/19 19:30
それはどういうことニダ?・・・・・・差別ニダ!!謝罪と賠償を要求シル!!

924 ::02/05/19 19:31
もういいニダ!!サッチーの味方は辞めて連合軍側につくニダ!!

925 :名無し三等兵:02/05/19 19:32
ハゲ「ヒマだのぅ〜」


926 :名無し三等兵:02/05/19 19:36
世界は朝鮮の敵となり、朝鮮は世界の敵となった。

927 :名無し三等兵:02/05/19 19:36
連合軍側将兵「>>924 いらね〜」

928 :名無し三等兵:02/05/19 19:40
アメリカからB−29(核搭載)が北アフリカに向かい出撃した。

929 :名無し三等兵:02/05/19 19:42
連合軍と共闘すべく元軍も到着した。

930 :名無し三等兵:02/05/19 19:43
火薬兵器を購入し、元軍は上陸作戦を実行する。

931 :名無し三等兵:02/05/19 19:45
「やあやあ、遠からんものは音に聞け我こそは・・・・」



932 :名無し三等兵:02/05/19 19:49
そこに神風が吹き荒れる。

933 :名無し三等兵:02/05/19 19:50
日本軍の行動を邪魔すべく日本より革マル派の集団が上陸した。

934 :害務省:02/05/19 19:51
しかし内部分裂のため、早くも内ゲバが始まった。

935 :名無し三等兵:02/05/19 19:51
北アフリカにゲバ棒と石ころの嵐が吹き荒れる。

936 :名無し三等兵:02/05/19 19:52
争乱は火炎瓶と鉄パイプ爆弾に拡大していった

937 :名無し三等兵:02/05/19 19:53
キリマンジャロ山荘に赤軍派が人質をとって篭城中!!

938 :名無し三等兵:02/05/19 20:00
だがそこへサッチーが乱入し、赤軍を人質に立て篭もった。

939 :名無し三等兵:02/05/19 20:01
エベレスト山荘に残っていた指紋から 犯人の1人は坂井三郎と判明!!

940 :名無し三等兵:02/05/19 20:06
なっち「え〜と、三郎って誰だっけ?霧香?クロエ?」

941 :名無し三等兵:02/05/19 20:06
動員された憲兵、延べ15万人 史上最大の救出作戦(赤軍派を)が開始された

942 :名無し三等兵:02/05/19 20:15
ロンメル「各人、人事を尽くせ、そして天命を待て。」 キリマンジャロ山荘に突入する日が近づいていた・・・

943 :名無し三等兵:02/05/19 20:19
1012、タイガー戦車による放水がはじまった。

944 :名無し三等兵:02/05/19 20:25
1054 エレファントによる鉄球作戦が開始された。

945 :名無し三等兵:02/05/19 20:48
カップヌードルはおいしかった

946 :名無し三等兵:02/05/19 20:51
坂井は虚しさをおぼえた    

947 :名無し三等兵:02/05/19 20:52
「そろそろ潮時かもしれない」

948 :名無し三等兵:02/05/19 20:54
立て篭もっているサッチーは銃眼から毒舌を飛ばして憲兵を攻撃してきた。

949 :名無し三等兵:02/05/19 20:59
「あなたたち育ちが悪いわね」

950 :名無し三等兵:02/05/19 21:00
「どうせ犬でしょ、犬よ」

951 :名無し三等兵:02/05/19 21:05
サッチーの行動を褪めた目で見つめる坂井

952 :名無し三等兵:02/05/19 21:07
サッチーの毒舌の前に憲兵達は言い返すこともできず悔しがるだけであった。

953 :135:02/05/19 21:10
ついに均衡を破って田中真紀子元外相出撃!

954 :名無し三等兵:02/05/19 21:11
坂井は反戦フォークを歌った

955 :名無し三等兵:02/05/19 21:15
国連仲裁を決定。ほぼ同時刻国連本部をサッチー襲撃

956 :名無し三等兵:02/05/19 21:19
取り残される憲兵と坂井

957 :名無し三等兵:02/05/19 21:20
坂井「そろそろ落ち・・じゃなくてけりをつけねば」

958 :名無し三等兵:02/05/19 21:21
虚を衝かれた国連本部は壊滅状態、サッチー更にベルリンへ向けて進軍開始。

959 :名無し三等兵:02/05/19 21:22
お約束通り用意された零戦に乗り込む坂井

960 :名無し三等兵:02/05/19 21:25
タキシングする零戦に一人の将校がかけよった

961 :名無し三等兵:02/05/19 21:29
「中尉、これをもって行ってください」

962 :名無し三等兵:02/05/19 21:35
と言って技術将校が手渡したものは

963 ::02/05/19 21:36
バイブだった・・・

964 :名無し三等兵:02/05/19 21:37
その刹那、憲兵のくろがね四駆が飛行場に突入を開始した。


965 :名無し三等兵:02/05/19 21:37
そのころベルリンでは

966 :名無し三等兵:02/05/19 21:38
サッチーが泣いて欲しがるという、先に硬球のついたバイブ、これさえあればあの怪物を倒せる!

967 :名無し三等兵:02/05/19 21:39
宇宙から和田明子襲来!

968 :名無し三等兵:02/05/19 21:40
和田は朝鮮の日本軍を一瞬で全滅させ、自ら王位についた

969 :名無し三等兵:02/05/19 21:41
サッチーがバイブを突っ込んでる姿を想像してしまった坂井は強烈な吐き気に襲われた。

970 :名無し三等兵:02/05/19 21:41
ベルリンの赤軍はサッチーの襲来に怯えていた。

971 :135:02/05/19 21:42
田中真紀子元外相和田明子と交戦中

972 :ryo:02/05/19 21:45
米ステルス戦闘機ベルリンへ向け発進

973 :名無し三等兵:02/05/19 21:46
北アフリカに向かっていたB−29も進路を変えベルリンへと向かった

974 :名無し三等兵:02/05/19 21:46
バイブをロケット弾に仕込んだ坂井の零戦は、お約束のラストに向かって離陸

975 :名無し三等兵:02/05/19 21:48
ついでに横須賀の地下壕から10tバイブを積んで富嶽も離陸。

976 :名無し三等兵:02/05/19 21:48
真紀子と金現子は死闘の末、意気投合し、ここに北朝鮮自己中心凶悪帝国を建国した

977 :名無し三等兵:02/05/19 21:49
第一防衛ラインより通信!! 第一防衛ラインをサッチーに突破されました!!

978 :名無し三等兵:02/05/19 21:49
赤軍「早く援軍こないかな・・・」

979 :名無し三等兵:02/05/19 21:49
なっち「秋葉原の大人のコンビニに行って参考資料を集めないと」

980 :名無し三等兵:02/05/19 21:50
なぜかゲーリングがドイツ上空の安全を赤軍に保障

981 :名無し三等兵:02/05/19 21:51
坂井「だめだ、航続距離が足りない!」

982 :害務省:02/05/19 21:51
いかりや「だめだこりゃ!」

983 :ryo:02/05/19 21:51
ミッチー復活!メカミッチー発進!メカ「まってろサッチー」

984 :名無し三等兵:02/05/19 21:51
デブ「もし、伯林に敵機が飛来したら莫迦と呼んでくださって結構。」

985 :名無し三等兵:02/05/19 21:52
デブは右でも左でも自分さえ助かればいいという男だった

986 :名無し三等兵:02/05/19 21:53
ジューコフ「国家元帥は馬鹿じゃん」

987 :名無し三等兵:02/05/19 21:53
失速する坂井機「もうダメだ。」そう思った瞬間

988 :名無し三等兵:02/05/19 21:54
そんなデブの頭上にスツーカが急降下!

989 :害務省:02/05/19 21:54
そしてデブの言葉から3秒とたたず、敵機は1000機以上襲来!

990 :名無し三等兵:02/05/19 21:54
坂井の零戦がトランスフォーム!

991 :名無し三等兵:02/05/19 21:55
ステルスサッチーに向け特攻!パイロット「うわーーーグロイ!」

992 :名無し三等兵:02/05/19 21:57
富嶽もステルスもミッチーも握り潰す、凶獣サッチー

993 :名無し三等兵:02/05/19 21:57
赤軍将兵「爆音が聴こえる。。。もうだめぽ」

994 :ryo:02/05/19 21:57
メカミッチーベルリン上陸

995 :名無し三等兵:02/05/19 21:58
「こうなったらもうグランドスラムしか…」と誰かが呟いた

996 :名無し三等兵:02/05/19 21:59
坂井、あのバイブの中身はグランドスラムだ!

997 :名無し三等兵:02/05/19 21:59
デヴィ婦人もベルリンに上陸した

998 :名無し三等兵:02/05/19 21:59
民衆の声にこたえてモー娘出撃

999 :害務省:02/05/19 21:59
危うしベルリン!

1000 :名無し三等兵:02/05/19 21:59
1000get

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もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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