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一行リレー小説 リベンジ太平洋戦争6

1 :霧島なっち:02/05/20 20:35
作品が完結しなかったので、夏コミに新刊を出す事になった。
果たして作品は完結なるか?

第一部
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi/army/1019225921/
第二部
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi/army/1018530493/
第三部
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi/army/1019558540/
第四部
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi/army/1019752486/
第五部
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi/army/1020763441/

2 :郭図公則 ◆2getuhmE :02/05/20 20:37
   ,. " `、 ,.-−'":、      i`=- .,,__,i` 7
  i   ヽ'"     i      ,i    .;;; i ,"
  ヽ ヽ  i::.     i  __ ,i    .:::: i .,'
   ヽ ヽ i::.     i_,.'"  `ヽ、  .:::: i y
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     ヽ,.-ー'_=二二二二二二=._-.,ヽ
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    i  ヽ i _,.-=-._      _,..-=- l l / i
    ヽ  i  ,. ー、_`-  r-",.y-ー, i i   /
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   i 丶   i.,_  "-ー ,___、-~`   ,i.   <  世界史板に支援投票願う!
    i .l   l' iヽ、    ..::::..   ,.. '∧     \
   i  l   ,' i 丶.      ,. -' ./ ヽ      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
_,. i  l,.._  /   i-.  ` −─ ",."' /   `v-ー-.,_
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  " ,_, ` i /   ヽ  i i.   /    /  i


3 :名無し三等兵:02/05/20 20:38
ハルゼーは空母こそが敵の主戦力と判断、北方に突進していた。

4 :名無し四等陸士:02/05/20 20:40
一方、坂井三郎は墜落の危機に頻していた。危うし大空のサムライ

5 :名無し三等兵:02/05/20 20:44
「ここで発動させる訳には行かぬ…」と何とか持ちこたえるサムライ

6 :名無し三等兵:02/05/20 20:46
その頃、ニミッツの乗るエンタープライズに南雲ファミリーが再び乗り込んだ!

7 :名無し三等兵:02/05/20 20:48
坂井二郎(ミレイユ)「今度こそあのゾンビを…」

8 :名無し三等兵:02/05/20 20:49
「霧香タン、ハァハァ・・・・」ニミッツは艦橋で坂井四郎にハァハァしていた。

9 :名無し四等陸士:02/05/20 20:51
それを見て呆れる南雲と東郷「・・……・」

10 :名無し三等兵:02/05/20 20:52
そんな2人をよそに、ニミッツに銃を向ける二郎と四郎

11 :名無し三等兵:02/05/20 20:53
坂井三郎は絶妙な左旋回で敵弾雨を交わし続ける。そして、敵機の弾が尽き始める。

12 :名無し三等兵:02/05/20 20:54
「四郎タン萌え〜!!」何と、ニミッツは四郎を抱擁した!!

13 :名無し四等陸士:02/05/20 20:56
「この死にぞこないのすけべ親父!!」二郎はニミッツに蹴りを入れた

14 :名無し三等兵:02/05/20 20:58
「二郎タンもええ発育じゃ〜」ニミッツは二郎の胸を鷲掴みにした

15 :名無し四等陸士:02/05/20 21:00
切れた二郎はワルサーを乱射! 艦橋は修羅場と化した

16 :名無し三等兵:02/05/20 21:00
「(シュッ!)ぐええッ!ク、クロ・・・」ニミッツは何処からともなく飛来したナイフによって絶命した。

17 :名無し三等兵:02/05/20 21:02
坂井三郎「下では何が起こってるんだ……」

18 :名無し四等陸士:02/05/20 21:03
ナイフを投げたのは、風車の弥吉(クロエ)であった

19 :名無し三等兵:02/05/20 21:04
物思いに耽る三郎は自機の燃料が切れ掛けという事をすっかり忘れていた。

20 :名無し三等兵:02/05/20 21:04
小説というよりドラクエの戦闘中のメッセージみたいだな。

21 :名無し三等兵:02/05/20 21:05
飛行甲板では、サカイフォーが米兵相手に大奮戦を繰り広げていた

22 :坂井4式:02/05/20 21:06
「南斗・水鳥拳!!」

23 :名無し四等陸士:02/05/20 21:07
坂井二郎(坂上)「飛びます飛びます飛びます!!」

24 :名無し三等兵:02/05/20 21:09
坂井一郎(永井)「南雲の連中は何やっとんじゃぁ〜!!」

25 :名無し三等兵:02/05/20 21:11
坂井四郎(石井)「必殺、コレラ注射!!」彼は注射器を投げていた

26 :名無し三等兵:02/05/20 21:17
>>24 南雲はいつまでもインド洋を攻めています。

27 :名無し三等兵:02/05/20 21:26
米兵「先生!お願いします!」奥から現れた用心棒は・・・・

28 :名無し三等兵:02/05/20 21:52
なんとあの野村サッチーであった。

29 :名無し三等兵:02/05/20 21:53
おいらは早速10万円の示談金を用意し・・・

30 :名無し三等兵:02/05/20 21:54
サッチーVSサカイフォー

31 :名無し三等兵:02/05/20 22:06
銃弾を何発撃ち込んでも厚い面の皮と皮下脂肪で全て跳ね返され、サカイフォーは窮地に陥った。

32 :名無し三等兵:02/05/20 22:10
しかし、サッチーの皮ごときでくすぶってるような俺達じゃあない

33 :名無し三等兵:02/05/20 22:11
そう言うと二郎は何処からかRPG7を持ち出した!

34 :害務省:02/05/20 22:11
「ちぃ!まだ終わらんよ」

35 :名無し三等兵:02/05/20 22:17
二郎「ファイア!!」

36 :名無し三等兵:02/05/20 22:22
RPGを反対に持っていたので弾は後ろに飛んだ

37 :名無し三等兵:02/05/20 22:24
重く、そして虚しい空気が一帯を占拠する・・・・

38 :害務省:02/05/20 22:26
サッチー「ふん、たいしたことないわね」

39 :名無し三等兵:02/05/20 22:32
???「そこまでだ!!」

40 :名無し四等陸士:02/05/21 07:10
現れたのは、零戦から脱出した坂井三郎こと大空のサムライ!

41 :名無し三等兵:02/05/21 07:30
しかし、さすがのサムライもサッチーの迫力に気圧されていた。

42 :名無し四等陸士:02/05/21 07:33
二郎(ミレイユ)「ここは私にまかせて」流石はコルシカマフィアの娘、度胸がある

43 :名無し三等兵:02/05/21 07:35
サッチー「ふん、外人の小娘が出てきたってどうってことはないよ」

44 :名無し三等兵:02/05/21 07:54
そう言うなり、サッチーは二郎の頬にキツイ一発!!

45 :名無し四等陸士:02/05/21 07:59
四郎(霧香)「!!」南雲ファミリーとサカイフォーの面々は少なからず動揺

46 :名無し三等兵:02/05/21 11:13
”野村監督に出馬要請だ!” もはや戦国巨人軍も顔負けである

47 :人工頭脳搭載型均土車(オイ車改造):02/05/21 11:31
マァ〜ソノ〜、これはですね、田中角栄の人権にかかわる問題なのですよ。よっしゃ、よっしゃ!

48 :名無し四等陸士:02/05/21 14:21
「田舎の土建屋は引っ込んでなさい!」と言うなり、サッチーは角栄をハンマー投げ!

49 :名無し三等兵:02/05/21 14:26
角栄は太平洋へとまっさかさまに落ちていった。

50 :名無し三等兵:02/05/21 14:31
もはや怖いもののサッチーを阻止する手段は無くなったかのように思えたが…

51 :名無し四等陸士:02/05/21 14:33
南雲「否、たった一つだけある!」南雲の秘策とは?

52 :名無し三等兵:02/05/21 14:36
国税局役人「野村さん、あなたを脱税の容疑で逮捕します」

53 :名無し三等兵:02/05/21 14:38
そう、あのカポネですらも勝てなかった税金であった!

54 :名無し四等陸士:02/05/21 14:40
二郎(ミレイユ)「そんなのあり?」

55 :名無し三等兵:02/05/21 14:50
所代わってドイツ第三帝国。狼の巣では作戦会議が開かれていた

56 :名無し三等兵:02/05/21 14:53
ちょび髭「やっぱ、アメリカ上陸。これ。」

57 :名無し三等兵:02/05/21 15:05
その頃イタリアでは

58 :名無し三等兵:02/05/21 15:18
ムッソーリニ「ドイツに負けてたまるか!!ドイツより先にアメリカに上陸しろ。」

59 :名無し三等兵:02/05/21 15:27
しかし、アメリカ上陸一番乗りを果たしたのは…

60 :出ろシステム:02/05/21 15:48
ビシーフランス軍だった

61 :A・F・O・ペタソ元帥:02/05/21 15:51
ティグレ・ティグレ・ティグレ(トラ・トラ・トラ)や!!

62 :名無し三等兵:02/05/21 17:14
東海岸に上陸を許してしまったアメリカは、ある秘策をだした。その驚愕の内容とは!!

63 :名無し三等兵:02/05/21 17:20
パットン「サッチーを召喚するぞゴルァ!」その一言に白家は愕然とした。

64 :名無し三等兵:02/05/21 17:28
アメリカ兵「や、やめてください!そいつだけは絶対に召喚してはいけません!!」

65 :名無し三等兵:02/05/21 17:52
隣のオヤジ「1000円でどうじゃ」

66 :名無し三等兵:02/05/21 17:57
そのころインパール山脈では

67 :名無し三等兵:02/05/21 18:07
牟田口が野生化していた。

68 :名無し三等兵:02/05/21 18:14
野生化した牟田口が家畜を襲うので仕方なく英軍が牟田口狩りを開始した。

69 :名無し三等兵:02/05/21 18:17
しかし、光学迷彩と赤外線センサーを備えた牟田口の前に英軍は壊滅。

70 :名無し三等兵:02/05/21 18:22
チャーチルはSASに牟田口殲滅を命じた。

71 :名無し三等兵:02/05/21 18:24
生き残った英兵の証言では「あっちで悲鳴が聞こえたら、次はこっちで悲鳴が・・・何が何だか分らない内に俺もやられていたよ。」

72 :名無し三等兵:02/05/21 18:29
インパール山脈に集結するSAS隊員 SAS対牟田口の戦いが始まろうとしていた。

73 :名無し三等兵:02/05/21 18:36
しかしSASは知らなかった。藤原少佐率いるF機関が牟田口に対し秘策を授けていたことを。

74 :名無し三等兵:02/05/21 18:51
と、その時、隊長がエクトプラズムを吐き出した!

75 :名無し三等兵:02/05/21 19:03
何だ?何が起こったんだ?と隊員が隙をみせたその瞬間!!

76 :名無し三等兵:02/05/21 19:16
ライトセーバーを振り上げたアナキン・スカイウォーカーが
突進してきた!

77 :名無し三等兵:02/05/21 19:18
しかし二行のためあっさりと隊員に射殺された

78 :名無し三等兵:02/05/21 19:20
のではなく。

79 :名無し三等兵:02/05/21 19:24
隊員に捕獲された。

80 :名無し四等陸士:02/05/21 19:25
映画の撮影の為にルーカスに連れ戻されたのであった。

81 :名無し三等兵:02/05/21 19:28
その時であった!!

82 :名無し四等陸士:02/05/21 19:30
何と、牟田口がハリマオと共に英軍陣地へ殴りこみ!!

83 :名無し三等兵:02/05/21 19:33
完全に隙を突かれた英軍は混乱した!!

84 :名無し三等兵:02/05/21 19:40
しかし、英軍にも心強い味方がいた!アメリカから助っ人として呼ばれたスパイダーマンである。

85 :名無し四等陸士:02/05/21 19:41
スーパーマン&バットマン「俺達の立場はどうなるんだよ!(泣)」

86 :名無し三等兵:02/05/21 19:42
ついでにトラウトマン大佐&ランボーもRPGを手に突進

87 :名無し三等兵:02/05/21 19:44
ついでに借りてきたマイケル・ジャクソンもムーンウォークで突進!!

88 :名無し四等陸士:02/05/21 19:52
対する日本は、のらくろ大隊が応援に駆けつけ、戦闘に参加

89 :名無し三等兵:02/05/21 20:01
「敵の大将はどこだ!!」牟田口が蹴破ったドアの向こうにいたのはなんと・・・

90 :名無し三等兵:02/05/21 20:29
死神博士だった!!

91 :名無し三等兵:02/05/21 20:30
牟田口「変身!」説明しよう、改造人間牟田口廉也はベルトに風圧をうけると・・・

92 :名無し三等兵:02/05/21 20:32
魚面ライダーに変身するのだ!

93 :名無し四等陸士:02/05/21 20:34
「馬鹿者! 私は佐々木予備役大尉だ!!」

94 :名無し三等兵:02/05/21 20:39
死神博士かと思ったのは、何故か敵司令部に潜入していた佐々木であった

95 :名無し三等兵:02/05/21 20:41
出番が無くなった魚面ライダーこと牟田口は、食料を漁り始めた

96 :名無し四等陸士:02/05/21 20:50
「うぉっ、コムビーフだ! 敵さんは美味いもん食っとるのぉ」

97 :名無し三等兵:02/05/21 20:53
「今だ!」SASがボタンを押した次の瞬間、牟田口は巨大ネズミ捕りに引っかかった

98 :名無し三等兵:02/05/21 20:55
佐々木「牟田口!俺を無視するなァ!!」そういった瞬間 佐々木は見るもおぞましいイカデビルへと変身した!!

99 :名無し三等兵:02/05/21 20:58
イカデビル佐々木「ふっふっふっ、罠にはまったな魚面ライダー!!」

100 :名無し四等陸士:02/05/21 20:58
こっそり用意した着ぐるみだったのだが、佐々木の怪演もあって迫力十分

101 :名無し三等兵:02/05/21 21:00
SAS「イーッ!イーッ!」何時の間にかSASもショッカーの衣装へと着替えていた

102 :名無し四等陸士:02/05/21 21:01
牟田口「貴様も食うかね?」と佐々木にコンビーフを差し出した

103 :名無し三等兵:02/05/21 21:02
佐々木「食欲には勝てん!!」何と、イカデビル佐々木も檻に入ってしまった

104 :名無し三等兵:02/05/21 21:05
SAS「しまった!!佐々木を人質に取られてしまったァ!!」

105 :名無し三等兵:02/05/21 21:07
辻「チャーチル給与なんか食うな、切って捨ててやる」

106 :シュウマイ弁当:02/05/21 21:08
牟田口「貴様もするかね?」と佐々木にコンドームを差し出した。

107 :名無し三等兵:02/05/21 21:08
そう言って辻も檻の中へ入ってしまった

108 :名無し三等兵:02/05/21 21:10
佐々木「性欲には勝てん!!」なんと、イカ臭い佐々木は生でしてしまった。

109 :名無し四等陸士:02/05/21 21:11
SAS「参謀肩章吊った連中が馬鹿だったってのは本当なんだな…」

110 :名無し三等兵:02/05/21 21:11
軍ヲタは、死ね・くたばれ・消えろ・失せろ・潰れろ・馬鹿・あほ・間抜け・ドジ。
ポンコツ・トンチキ・ガラクタ・クズ・ゴミ・カス・最低以下の下劣・下等種族。
劣等種族・下衆野郎・腐れ外道・邪道・外道・非道・ウジ虫・害虫・ガン細胞。
ウィルス・ばい菌・疫病神・病原体・汚染源・公害・ダイオキシン・有毒物質。
廃棄物・発ガン物質・猛毒・毒物・アメーバ・ダニ・ゴキブリ・シラミ・ノミ。
毛虫・蠅・蚊・ボウフラ・芋虫・掃き溜め・汚物・糞・ゲロ・糞虫野郎・ほら吹き。
基地外・デタラメ・ハッタリ・穀潰し・ろくでなし・ごろつき・ヤクザ者。
社会の敵・犯罪者・反乱者・前科者・インチキ・エロ・痴漢・ゴミ・シデムシ。
ゴミ虫・毒虫・便所コオロギ・詐欺師・ペテン師・道化師・危険分子・痴呆・白痴。
魔物・妖怪・悪霊・怨霊・死神・貧乏神・奇天烈・奇人・変人・毒ガス・サリン。
ソマン・マスタードガス・イペリット・クソブタ・ブタ野郎・畜生・鬼畜・悪鬼。
邪気・邪鬼・ストーカー・クレイジー・ファッキン・サノバビッチ・シット・ガッデム。
小便・便所の落書き・不要物・障害物・邪魔者・除け者・不良品・カビ・腐ったミカン。
土左衛門・腐乱・腐臭・落伍者・犯人・ならず者・チンカス・膿・垢・フケ・化膿菌。
放射能・放射線・鬼っ子・異端者・妄想・邪宗・異教徒・恥垢・陰毛・白ブタ。
ケダモノ・ボッコ・ろくでなし・VXガス・ヒ素・青酸・監獄・獄門・さらし首。
打ち首・市中引きずり回し・戦犯・絞首刑・斬首・乞食・浮浪者・ルンペン・物乞い。
放射性廃棄物・余命1年・アク・割れたコップ・精神年齢7歳・3審は必要なし。
不良品、規格外、欠陥品、不要物、埃、掃き溜め、吹き溜まり、塵埃、インチキ、居直り。
ふてぶてしい、盗人、盗賊、残忍、残酷、冷酷、非情、薄情者、ガキ、クソガキ。
ファッキン、ガッデム、サノバビッチ、シット、ブルシット、ボロ、ボッコ、妄信。
狂信者、有害物質、毒薬、猛毒、発ガン物質、誇大妄想狂。
他人の悪口は山ほどほざくが反省は一切しないガキ根性野郎、腐れ根性。
腐って歪んだプライドの持ち主、狭量、ボケ、ボケナス、アホンダラ、たわけ。
怠け者、無能、無脳、脳軟化症、思考停止、アメーバ、単細胞、蠅、蚊、カビ。
腐敗、膿、下劣、下等生物、劣等種族、クレイジー、マッド、ストーカー。
人格障害、守銭奴、見栄っ張り、ええ格好しい、粗製濫造品、偽物、似非
イカレ、乞食、浮浪者、ルンペン、狼藉者、放蕩息子、道楽息子、極道息子
迷惑、困りもの、厄介者、村八分、異端者、アウトサイダー
大虐殺者。ナチスドイツ、731部隊、ポルポト派らと同類。

そして、こんな悪口を言うために労力を使う価値もないクズ
 ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ∧_∧
 (  ´A`)
 (    )
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 (__)_)

文句があるならかかってこい!
http://salami.2ch.net/test/read.cgi/mona/1021728151/l50

111 :名無し三等兵:02/05/21 21:12
英兵「HAHAHA!!ジャップは檻の中がお似合いだぜ!!」

112 :名無し四等陸士:02/05/21 21:13
牟田口&辻&佐々木「腹さえ減っていなければ…」と悔しがった

113 :名無し三等兵:02/05/21 21:17
牟田口「そういえば、藤原少佐から何かあずかってたな」


114 :名無し三等兵:02/05/21 21:19
辻&佐々木「なんだ?何を預かったんだ?早く見せろよ」

115 :名無し三等兵:02/05/21 21:21
「ち、チョコ戦車…」絶句する牟田口ら。

116 :名無し三等兵:02/05/21 21:31
「うがー!」チョコ戦車をバリバリと喰らい始める佐々木。

117 :名無し三等兵:02/05/21 21:44
その瞬間!佐々木の体は眩しい光に包まれた

118 :名無し三等兵:02/05/21 21:46
   
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  し'     '''U ∧∧  ∧∧'U  し'     '''U  し'     '''U   ∧∧   ∧∧ し'     '''U
   ∧∧  ∩(*゚ー゚)/)(*^ー^) しぃちゃん、かわいすぎですぅ!! (^ー^*)(ヽ(゚ー゚*)∩  ∧∧
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  ノ つ ノ  /(*゚ー゚)  /\<  シィッテカワイスギルノ! ダッコ!! コウビ!!!  > /(゚ー゚*)  /\ ヽ ⊂ ヽ
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 と 、ヽ    ノ  ,つ と 、ヽ    ノ  ,つ と 、ヽ    ノ  ,つ と 、ヽ    ノ  ,つ  と 、ヽ   ノ  ,つ 
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    ∧∧   ∧∧ かわいいしぃちゃんのいるスレはこちらーーー!!!!!∧∧   ∧∧
   (*゚ワ゚)   (*゚ー゚) http://salami.2ch.net/test/read.cgi/mona/1021728151/ (゚ー゚*)  (゚ワ゚*)
   ノ  |   ノ  つγ⌒∧∧  (   ∧∧      ∧∧   )    ∧∧⌒ヽノ と  ヽ.  |  ヽ
 〜(_,,,UU〜(,,,__,,,ノ(,,_)っ*゚ー゚)つ⊂'⌒っ^ー^)つ  ⊂(^ー^⊂⌒`つ⊂(゚ー゚*と(_,,)  ヽ,,,__,,,)〜UU,,,__)〜


119 :名無し三等兵:02/05/21 21:48
熟女たちはどこへ?

120 :名無し三等兵:02/05/21 21:51
攻撃開始!

121 :名無し三等兵:02/05/21 21:52
まぶしい光が消えて牟田口&辻が恐る恐る目を開けるとそこには

122 :名無し三等兵:02/05/21 21:54
サッチーが仁王立ちしていた・・・

123 :名無し三等兵:02/05/21 22:01
それこそ新シリーズ?サッチーRであった。

124 :名無し三等兵:02/05/21 22:02
いや、それは気のせいだった。
次の瞬間「愚将死すべし!」との怒号と共に銃剣を構えた兵士が牟田口に襲い掛かってきたのだ。

125 :名無し三等兵:02/05/21 22:05
アシスタント「先生1行じゃありません」

126 :135:02/05/21 22:08
保田(モーム娘)登場!

127 :135:02/05/21 22:11
忘れ去られた12球団連合軍の生き残り数名が全員F-15イーグルに乗ってやってきた
原に核を積んで・・・・

128 :名無し三等兵:02/05/21 22:14
原監督保田に突撃!原「うおーー!モーム娘の人気は俺が守る!死ね保田ー

129 :名無し三等兵:02/05/21 22:16
次の瞬間閃光とともに監督は散った・・・・選手たち「監督ー」

130 :名無し三等兵:02/05/21 22:18
しかし選手たちの悲しみの表情は一瞬にして恐怖となった・・・保田が・・・

131 :名無し三等兵:02/05/21 22:19
クモ男に・・・

132 :名無し三等兵:02/05/21 22:19
そう保田は生きていたそして切れた保田は後藤を殺害!

133 :名無し三等兵:02/05/21 22:20
次々に娘たちを殺していった・・・・


134 :名無し三等兵:02/05/21 22:23
そのころサッチーは力を蓄えるべく米原子力潜水艦を次々に破壊し食べていった

135 :名無し三等兵:02/05/21 22:54
ラーメン狂乱!!お前なぜ来た!?
落ちたはずの男がなぜいるのだ!!
あり得ない事態に、会場は阿鼻叫喚の地獄絵図!!
「ゾンビみたいだ!」醜く顔を歪めたライバルから発せられる罵声!!
「出てけよ!」怒り心頭の佐野から発せられる怒声!!
だが、そんな恐ろしき地獄絵図も、ほんの序章に過ぎなかったと
は・・・。
「帰れへんのです!」必死にすがる男に佐野恐怖!
そこから見て取れる、ラーメンに対する恐ろしいまでの執念、執念、執
念!!!
その執念が、ラーメンの鬼、佐野に一つの決断を下させる!!
一体何が起こったのか?

136 :名無し三等兵:02/05/22 00:25
サッチー「むしゃむしゃむしゃ・・・ガリ・・・」

137 :超はずかピー ◆HzkpVE/g :02/05/22 00:56
一行だよー

138 :名無し三等兵:02/05/22 01:04
サッチ?「あぁ 生きてるって最高だわ!」(サイロからミサイルを引きずり出しつつ

139 :SS:02/05/22 01:22
あたしゃ〜ね!!
ミッチー登場

140 :名無し三等兵:02/05/22 01:23
サッチ「二行じゃん」とミサイルを投げつけ、あわれミッチー爆死


141 :少佐:02/05/22 04:04
真珠湾攻撃の任務を担った南雲は急遽作戦を変更した。
目標はあくまで重油タンクと空母のみとである。
見事攻撃は成功し、時間を稼いだ日本軍はガダルカナル
の要塞化を急いだ。
そして大和の主砲でも破壊できない要塞を築いたのだ。


142 :名無し四等陸士:02/05/22 07:14
元編集者「一行で無ければ無効です」なっち「厳しいなぁ…」

143 :名無し三等兵:02/05/22 12:25
陸軍のインパール作戦に呼応して、海軍もインド洋に艦隊を派遣していた。その主力は

144 :名無し四等陸士:02/05/22 15:04
鹵獲したエンタープライズを旗艦とした南雲機動艦隊であった。

145 :名無し三等兵:02/05/22 15:22
ただし、艦名がまだ決まらず、どんな名前にするかで揉めていた

146 :名無し三等兵:02/05/22 15:55
南雲「ひょっこりひょうたん丸というのはどうだ?」

147 :名無し三等兵:02/05/22 15:56
汚物恵三参謀長官「新しい艦名は「平成」」と額縁でアタック!

148 :名無し三等兵:02/05/22 15:56
草鹿「(・A・)イクナイ!」

149 :名無し三等兵:02/05/22 15:57
袈裟懸けにばっさりと小渕は切り倒された

150 :豊葦原千五百秋瑞穂国:02/05/22 16:22
ミラージュ・森「わーい!これで私が神国ニッポンの宰相だぁー!興味のない人は寝てていいからね〜!」

151 :名無し三等兵:02/05/22 16:27
袈裟懸けにばっさりと森は切り倒された

152 :害務省:02/05/22 16:27
神崎「そうは、い神崎!」

153 :名無し三等兵:02/05/22 16:28
袈裟懸けにばっさりと神崎は切り倒された


154 :名無し三等兵:02/05/22 16:29
似非軍ヲタ「すみれたんHERHER」

155 :名無し三等兵:02/05/22 16:30
袈裟懸けにばっさりと辻斬りは切り倒された




156 :名無し三等兵:02/05/22 16:31
南雲「何か血なまぐさいけど、ひょっこりひょうたん丸ってことで」

157 :害務省:02/05/22 16:41
源田「まあ、そうしないとまた袈裟懸けで切り倒されますからね・・・」

158 :名無し三等兵:02/05/22 16:45
と、言っているそばから袈裟懸けにばっさりと源田は切り倒された



159 :名無し三等兵:02/05/22 16:47
すると、2つに分かれた源田の体が見る見るうちに再生し、源田実が二人になった!

160 :名無し三等兵:02/05/22 16:54
南雲「お前は、アメーバか!」

161 :名無し三等兵:02/05/22 16:55
源田「そうだ」

162 :名無し三等兵:02/05/22 16:56
源田壱号・源田弐号「いえ、れっきとした帝國海軍軍人ですが×2」

163 :害務省:02/05/22 16:57
ともかく名無しの空母はインド洋を進む。

164 :名無し三等兵:02/05/22 16:58
南雲「なら、あれができるんじゃないのか?」

165 :あれ:02/05/22 17:06
源田壱号・源田弐号「変態飛行だ」「わ〜い」「ブーン×2」

166 :名無し三等兵:02/05/22 17:20
そのころインド洋では

167 :名無し三等兵:02/05/22 17:20
某球団関係者「>>165なんかネタが古くないか?」

168 :害務省:02/05/22 17:22
サッチー再び現る「奴は不死身か?」

169 :名無し三等兵:02/05/22 17:24
英軍哨戒機機長「暇だねぇ・・・ジャップの猿どもは攻めてこないし。まぁ、それが一番なんだけどね」

170 :戦艦リシュリュー@インド洋:02/05/22 17:31
トルシエ閣下「>>167まだ連載中だから古くはないヨ。猿どもに勝たれると困るから俊介外したんだから…」

171 :名無し三等兵:02/05/22 17:32
そのとき一発の銃弾がトルシエの額を貫いた

172 :名無し三等兵:02/05/22 17:34
英軍哨戒機偵察員「機長!3時28分44秒81の艦隊が見えます。」

173 :ナレーター:02/05/22 17:36
それはトルシエ閣下率いる自由フランス艦隊withカメルーン代表だった。しかし…その時機長は運命の決断を下した!!

174 :名無し三等兵:02/05/22 17:38
機長「えっ?マジで?本当に?嘘ついてないよね?」

175 :名無し三等兵:02/05/22 17:40
英軍哨戒機偵察員「移動中ですので今は3時34分27秒08の方向です。」

176 :名無し三等兵:02/05/22 17:44
機長「基地に連絡しといてよ 3時34分27秒08の方向に敵艦隊発見セリ ってね」

177 :名無し三等兵:02/05/22 17:49
連絡を受けた英軍基地では

178 :名無し三等兵:02/05/22 17:53
大分県中津江村の住人がカメルーン代表の到着を心待ちにしていた。

179 :名無し三等兵:02/05/22 17:54
しかし、カメルーンはフランス軍基地に行ってしまった

180 :名無し三等兵:02/05/22 17:56
大分県中津江村軍はカメルーンおよびフランス侵攻作戦を実行した!!そのとばっちりを喰らったのは…

181 :名無し三等兵:02/05/22 17:58
フランスに駐留していたドイツ軍であった

182 :名無し三等兵:02/05/22 17:59
英軍哨戒機偵察員「機長!我々の部隊は17時56分22秒91の時点でニッポン国オオイタ県ナカツエ村の指揮下に入ったそうです!」



183 :名無し三等兵:02/05/22 18:00
怒涛の進撃を続ける大分県中津江村装甲師団

184 :名無し三等兵:02/05/22 18:01
指宿からフランス軍が出撃しました。

185 :名無し三等兵:02/05/22 18:01
機長「えっ?マジで?本当に?嘘ついてないよね?」

186 :名無し三等兵:02/05/22 18:03
イギリス空母よりジェット複葉機ソードフイッシュUが出撃した

187 :名無し三等兵:02/05/22 18:03
英軍哨戒機偵察員「神と村の道祖神様に誓って本当です。とりあえずはカメルーンへ向かえとのことです。」

188 :名無し三等兵:02/05/22 18:05
大分県中津江村海軍機動部隊は喜望峰を回り一路大西洋へ

189 :ペタン元帥@北米:02/05/22 18:07
大分県中津江村が攻めて来ただと…わかった!メッツ対ジャイアンツの試合が終わったらそちらへ向かう!

190 :名無し三等兵:02/05/22 18:07
機長「じゃあ行こうか・・・・カメルーンヘ」

191 :ペタン元帥@北米:02/05/22 18:08
とりあえずめんどくさい事は忘れて…シンジョー!!シンジョー!!シンジョー!!

192 :害務省:02/05/22 18:08
フランス海軍は、迎撃のため「ダンケルク」を出動させる!

193 :名無し三等兵:02/05/22 18:09
フランス艦隊VS大分県中津江村機動部隊

194 :名無し三等兵:02/05/22 18:10
英軍哨戒機偵察員「機長!カメルーンって何処にあるんですか?」

195 :名無し三等兵:02/05/22 18:10
「ダンケルクはオランでぼろぼろになった後修復されませんが」元編集の嫌な突っ込み

196 :名無し三等兵:02/05/22 18:11
機長「そんなことも知らんのか?そこにある地図でも読んどけよ」

197 :名無し三等兵:02/05/22 18:11
なっち「“この世界”ではオランの出来事は発生しておらん」

198 :ダルラン提督:02/05/22 18:11
今はそれどころではない。ともかく他の艦船も出動させろ!

199 :名無し三等兵:02/05/22 18:12
英軍哨戒機偵察員「機長!地図帳を忘れて来てしまいました!」

200 :名無し三等兵:02/05/22 18:13
なっちの寒いオヤジギャグによって元編集は凍死した…

201 :名無し三等兵:02/05/22 18:14
ぼろぼろ満身創痍ながら大分県中津江村機動部隊を迎撃せんとするフランス艦隊!

202 :必殺スペック羅列は1行ルールに封じられた:02/05/22 18:16
戦艦「クールベ」、「パリ」、「オセアン」 空母「ベアルン」、「ディズミュド」

203 :さすらいのミリオタ!:02/05/22 18:16
迫り来る両艦隊!

204 :名無し三等兵:02/05/22 18:17
機長「大丈夫だ!俺がいつもポケットに入れてるよ・・・・あれっ?ないぞ?すまん俺も忘れたようだ・・・」

205 :必殺スペック羅列は1行ルールに封じられた:02/05/22 18:18
巡洋艦「神風怪盗」、「セーラープルート」、「ベルたんハァハァ」

206 :さすらいのミリオタ!:02/05/22 18:18
英軍哨戒機偵察員「では機長、我々は何処を飛行しているのですか?」

207 :名無し三等兵:02/05/22 18:20
その時、英軍偵察機は大分県中津江村機動艦隊を発見した。

208 :私が本物の偵察員:02/05/22 18:20
英軍哨戒機偵察員「機長!14時59分42秒60の方向に島が見えます。あれは…」



209 :名無し三等兵:02/05/22 18:22
機長「はっはっはっ!インド洋上空に決まっているだろ?・・・えっ?違うの?」

210 :私が本物の偵察員:02/05/22 18:22
英軍哨戒機偵察員「大分県中津江村機動艦隊旗艦氷山空母「中津江村」です!」



211 :さすらいのミリオタ!:02/05/22 18:24
中津江村機動部隊の艦載機が偵察機に迫る!!

212 :名無し三等兵:02/05/22 18:25
機長「おおっ!でかいなァ一瞬島かと思ったヨ!」

213 :ペタン元帥@北米 :02/05/22 18:26
その時私はシンジョーが打ったホームランボールを脳天に喰らって意識不明の渋滞だった… 

214 :名無し三等兵:02/05/22 18:26
艦載機はジェット九六式艦戦

215 :名無し三等兵:02/05/22 18:27
機長「オッ!艦載機のお出迎えだ!・・・・・なんか感じが違うぞ?お出迎えじゃないのか?」

216 :さすらいのミリオタ!:02/05/22 18:28
「ドドドドド」、火を噴く7.7mm!

217 :私が本物の偵察員:02/05/22 18:29
英軍哨戒機偵察員「大分県中津江村機動艦隊旗艦より入電です。“偵察機は中津江村航空隊と合流せよ”!」





218 :私が本物の偵察員:02/05/22 18:30
英軍哨戒機偵察員「ど、どうやら祝砲のようです…」

219 :名無し三等兵:02/05/22 18:31
機長「くっ!機体に少し穴が空いちまったじゃねーか!!おーい!みんな大丈夫か?」

220 :さすらいのミリオタ!:02/05/22 18:33
中津江村村民@パイロット「識別信号くらい出せよ。危うく誤射しちまったじゃねーか」

221 :私が本物の偵察員:02/05/22 18:35
英軍哨戒機偵察員「大丈夫で〜す。右繭生え際より2、7粍上方に直径およそ1、7粍の第1度火傷を負っただけです。」

222 :名無し三等兵:02/05/22 18:37
その頃、忘れ去られたフランス艦隊は…

223 :名無し三等兵:02/05/22 18:38
機長「おおっ!大丈夫だったか!火傷したァ?火傷ならあの空母に降りてから治療しろ」

224 :名無し三等兵:02/05/22 18:38
イタリア艦隊と合流。

225 :名無し三等兵:02/05/22 18:38
今だ無視され続けていた…

226 :名無し三等兵:02/05/22 18:39
「もうだめぽ」ダルラン長官は全艦自沈を命令


227 :さすらいのミリオタ!:02/05/22 18:39
イタリア艦隊司令長官「いや〜助かります。地中海より広い海走るの初めてなもんで」

228 :私が本物の偵察員:02/05/22 18:40
英軍哨戒機偵察員「わかりました〜」と氷山空母「中津江村」にパラシュート降下する偵察員。

229 :名無し三等兵:02/05/22 18:43
つられてイタリア艦隊も自沈!

230 :名無し三等兵:02/05/22 18:43
機長「さてと俺も機体と一緒に回収してもらおうかな」

231 :名無し三等兵:02/05/22 18:43
機長「パラシュート降下かよ!!」

232 :230:02/05/22 18:44
230は無視してくれ

233 :名無し三等兵:02/05/22 18:45
「勢いが大事ですよ」コパイは230を励ましつつ急降下に移った


234 :1行スペック羅列:02/05/22 18:46
氷山空母「中津江村」全長4000m 全幅800m 排水量18900000t 速力120kt 搭載機数2500機 武装omakase

235 :さすらいのミリオタ!:02/05/22 18:47
村長「いや〜我が村の誇りだな!」

236 :私が本物の偵察員:02/05/22 18:48
英軍哨戒機偵察員「(降下しながら)乗艦願いまーす。」

237 :230:02/05/22 18:49
機長「うおーっ!でかいなァ!俺の故郷よりでかいんじゃないのか?」

238 :名無し三等兵:02/05/22 18:49
中津江村艦長「OK、ようこそジョンブル。」

239 :私が本物の偵察員:02/05/22 18:51
英軍哨戒機偵察員「お世話になります艦長!(着地)」

240 :さすらいのミリオタ!:02/05/22 18:52
氷山空母は、自沈した仏・伊両艦隊を後目に太平洋を進撃する!

241 :230:02/05/22 18:53
機長「空母「中津江村」へ 俺とこいつ(偵察機)の回収を頼む」

242 :私が本物の偵察員:02/05/22 18:54
英軍哨戒機偵察員「どうやら機長が着艦するみたいだなぁ。」

243 :私が本物の偵察員:02/05/22 18:57
英軍哨戒機偵察員「そういえば、俺たちって何に乗っていたんだっけ?いや、偵察機って言ってもいろいろあるしな…」

244 :名無し三等兵:02/05/22 18:57
機長の乗った偵察機は無事着艦した

245 :名無し三等兵:02/05/22 18:57
と思ったが飛行甲板の底が抜けた

246 :さすらいのミリオタ!:02/05/22 18:59
中津江乗り組み技術士官「やはり工作が不完全だったかぁ〜」

247 :私が本物の偵察員:02/05/22 19:00
英軍哨戒機偵察員「あら…ツインサンダーランド(ジェットエンジン搭載型)の着艦は無理のだったか…」

248 :名無し三等兵:02/05/22 19:00
甲板どころか衝撃で艦底に亀裂が発生

249 :名無し三等兵:02/05/22 19:00
機長はボロボロの機体の中から奇跡的に怪我もなく生還した

250 :私が本物の偵察員:02/05/22 19:01
英軍哨戒機偵察員「機長ぉー!生きてますかー?」

251 :さすらいのミリオタ!:02/05/22 19:02
中津江乗り組み技術士官「>>248やべえ!軍法会議もんだ!」

252 :名無し三等兵:02/05/22 19:03
機長「大丈夫だ・・・・・ハァ死ぬかと思ったヨ」

253 :私が本物の偵察員:02/05/22 19:04
英軍哨戒機偵察員「車輪無しの双胴飛行艇(ジェット)が着艦することぐらい想定しとかなきゃ…」

254 :名無し三等兵:02/05/22 19:04
艦長「総員退艦せよ」

255 :さすらいのミリオタ!:02/05/22 19:05
中津江乗り組み技術士官「スマソ・・・」

256 :私が本物の偵察員:02/05/22 19:05
英軍哨戒機偵察員「あっ、機長生きていたんですね?ゾンビじゃありませんよね?」

257 :名無し三等兵:02/05/22 19:05
こうして、インド洋で空母中津江は歴史の影に消えていった。。。

258 :名無し三等兵:02/05/22 19:06
機長「まったくだ!想定しとけってんだ!!・・・・・エッ?いきなり総員退艦だとォ!!」

259 :さすらいのミリオタ!:02/05/22 19:07
中津江乗り組み技術士官「助役が予算けちったからなぁ・・・」

260 :私が本物の偵察員:02/05/22 19:08
英軍哨戒機偵察員「機長!ちょうど良くここにツインマンチェスターがあります。これで退艦しましょう。」

261 :ペタン元帥@北米 :02/05/22 19:11
その時私はシアトルにいた。イッチローっ!!

262 :名無し三等兵:02/05/22 19:11
機長「かなり空母が傾いてるけど大丈夫かな?まぁ死ぬよりマシだ乗り込め!!」

263 :名無し三等兵:02/05/22 19:12
鳥人間コンテストの駄作機よろしく、マンチェスターは甲板を滑り降り、海中へ

264 :さすらいのミリオタ!:02/05/22 19:13
中津江乗り組み技術士官「あのおいどんも連れて行ってください。政治亡命希望!」

265 :私が本物の偵察員:02/05/22 19:13
英軍哨戒機偵察員「大丈夫ですよ。真っ二つになっているとはいえまだ全長2kmはありますから。」

266 :私が本物の偵察員:02/05/22 19:15
英軍哨戒機偵察員「…このツインマンチェスター。」

267 :名無し三等兵:02/05/22 19:15
機長「技術仕官殿も早く!早く!」

268 :さすらいのミリオタ!:02/05/22 19:16
中津江乗り組み技術士官「ありがたかばってん!中津江に戻されたら空母沈没の責任取らされて銃殺ですたい」

269 :名無し三等兵:02/05/22 19:17
機長「どうした?ツインマンチェスターがどうしたって?」

270 :私が本物の偵察員:02/05/22 19:19
英軍哨戒機偵察員「…この機体「マンチェスター」を改良して造られたのが「ランカスター」だってこと、知ってました?」

271 :名無し三等兵:02/05/22 19:21
機長「役に立たん知識はどうでもいい」

272 :名無し三等兵:02/05/22 19:21
機長「も、もちろん知っていたさ!じゃなきゃ機長にはなれないからね!(そうだったのか初めて知った)」

273 :私が本物の偵察員:02/05/22 19:23
英軍哨戒機偵察員「…そうか、元編集が200で凍死したからランカスター@グランドスラムは飛んでこないんだ!」

274 :名無し三等兵:02/05/22 19:23
神の悪戯がそろそろ発動しようとしていた

275 :名無し三等兵:02/05/22 19:24
機長「そうと決まれば!さっさとこの空母からおさらばさ!離陸するぞー!!」

276 :名無し三等兵:02/05/22 19:26
コパイ「機長、マンチェスターは海に落ちちゃいましたが」

277 :私が本物の偵察員:02/05/22 19:26
英軍哨戒機偵察員「撃砕爆弾搭載機…?よかったランカスター@グランドスラムじゃない…。」

278 :名無し三等兵:02/05/22 19:28
機長「海から無理してでも飛び立つぞ!!」マンチェスターのエンジンが唸る

279 :名無し三等兵:02/05/22 19:30
しかし、悪名高いバルチュアはエンコしてしまった

280 :私が本物の偵察員:02/05/22 19:31
英軍哨戒機偵察員「>>265-266で私が言ったようにこのマンチェスターは2kmの全長を誇ります。」

281 :私が本物の偵察員:02/05/22 19:35
英軍哨戒機偵察員「よってこの機体には機載航空機が搭載されていたのです。」

282 :名無し三等兵:02/05/22 19:36
あるだけの稼動機をつなぎ合わせた、4500発機になります。

283 :名無し三等兵:02/05/22 19:36
コパイ「マンチェスターのままじゃ駄目です!ランカスターに改造しましょう!」

284 :私が本物の偵察員:02/05/22 19:37
英軍哨戒機偵察員「機長!私は巨人阪神線を見たいのでこのマーチンベイカーMB5で一足お先に脱出します。」

285 :私が本物の偵察員:02/05/22 19:40
英軍哨戒機偵察員「それでは皆様、また明日お会い致しましょう。神の裁きが下る前に、さようなら!」

286 :ナレーター:02/05/22 19:41
英軍哨戒機偵察員は実家へ帰ってしまった。火傷の手当てはしとけよ!

287 :名無し三等兵:02/05/22 19:43
一方、搭乗員一同はマンチェスターの改造をおっぱじめていた

288 :名無し三等兵:02/05/22 19:45
ヴァルチャー1つにつきマーリン2個が必要だった!

289 :名無し三等兵:02/05/22 19:47
神の裁きを下すために男たちは立ち上がった!

290 :名無し三等兵:02/05/22 19:48
プロジェクトRX 〜先行者たち〜

291 :名無し三等兵:02/05/22 19:50
マンチェスター改造計画 ランカスターへの道程

292 :名無し三等兵:02/05/22 20:02
その頃、南雲艦隊では又しても旧エンタープライズの艦名を巡ってもめていた

293 :さすらいのミリオタ!:02/05/22 20:04
南雲「だからひょっこりひょうたん丸というのはどうだ?いいだろう!」

294 :さすらいのミリオタ!:02/05/22 20:05
あくまで南雲は強引であった。

295 :名無し四等陸士:02/05/22 20:05
草鹿「閣下、やはり『ひょっこりひょうたん島』はどうかと…」

296 :名無し四等陸士:02/05/22 20:06
二郎「富士山があるから「富士」でいいんじゃない?」

297 :名無し三等兵:02/05/22 20:06
妙な名前を提案し、切り殺された幕僚たちで艦橋はごちゃごちゃだった

298 :名無し三等兵:02/05/22 20:07
一郎(永井)「あんた、外人の姉ちゃんの割に渋い名前つけるねぇ」

299 :名無し四等陸士:02/05/22 20:09
風車の弥吉(クロエ)「やりすぎたかな…」

300 :名無し三等兵:02/05/22 20:10
南雲「じゃあ、釣り合いをとって「瓢箪島」などはどうか?」

301 :さすらいのミリオタ!:02/05/22 20:14
一同「まあその辺で手を打っておきますか・・・」

302 :名無し三等兵:02/05/22 20:15
この口論の間に目標仏伊連合艦隊は自沈していたのだから、歴史の皮肉である

303 :名無し四等陸士:02/05/22 20:16
実は、四郎(霧香)と東郷が意見を出そうとしたのだが、気付いて貰えなかった

304 :さすらいのミリオタ!:02/05/22 20:27
そんなこんなで「瓢箪島」はインド洋を突き進む!そのとき・・・

305 :名無し三等兵:02/05/22 20:28
野生のアルバコアの大群が

306 :名無し四等陸士:02/05/22 20:44
野生のソードフィッシュとバラクーダの群れに追い回されていた

307 :名無し三等兵:02/05/22 20:49
そして野生のアルバコアとソードフィッシュとバクラーダを追いかける野生のサッチー。

308 :名無し四等陸士:02/05/22 20:50
国税局役人「あ!、あいつ脱走しやがったな!!」

309 :さすらいのミリオタ!:02/05/22 20:50
そしてそのサッチーを更に追い回す野生のミッチー&デビィ婦人

310 :名無し三等兵:02/05/22 21:02
野生のアルバコアは源田になついた

311 :名無しの学徒動員:02/05/22 21:31
そこに現れたのは何故か八八艦隊。

312 :名無し三等兵:02/05/22 21:40
しかし何処か様子がおかしい八八艦隊

313 :名無し三等兵:02/05/22 21:41
主砲が88ミリ砲だ八八艦隊

314 :名無し三等兵:02/05/22 21:46
東郷元帥「今日の日よぉ〜さよぉ〜なぁ〜ら〜♪」

315 :名無し三等兵:02/05/22 21:52
南雲「あいつら、何しに来たんだ・・・・」

316 :さすらいのミリオタ!:02/05/22 21:58
いるのか?いないのか?解らない敵を求め南雲機動部隊の進撃は続く・・・

317 :名無し三等兵:02/05/22 22:00
そんなある日、機動部隊で叛乱が発生。その理由は…

318 :名無し三等兵:02/05/22 22:28
秘密

319 :さすらいのミリオタ!:02/05/22 22:35
理由は明かされないまま、艦隊は叛乱軍に乗っ取られ・・・

320 :名無し三等兵:02/05/22 22:38
南雲がピータパンよろしく板の先っぽで命乞い。

321 :名無し三等兵:02/05/22 22:40
叛乱指揮官は源田(1/2)

322 :名無し三等兵:02/05/22 23:38
そして、艦隊を乗っ取った叛乱軍は新大陸発見の旅へ出発した

323 :名無し三等兵:02/05/23 02:09
そのとき超音速爆撃機「そよかぜ」は本土にせまっていた


324 :名無し三等兵:02/05/23 03:25
その頃、本土はわけもわからず宴会が…

325 :ペタン元帥@宴会場:02/05/23 13:47
阪神負けたーヨ!メッチャ悔やしーヨ!昨日からちくしょう会だーヨ!

326 :カメルーン代表@宴会場:02/05/23 14:09
中日の山田監督って何か星野監督に似てきてない?

327 :名無し三等兵:02/05/23 14:12
一方、巨人側は勝利の宴会を開いていた「大日本巨人帝国軍万歳!!」

328 :名無し四等陸士:02/05/23 14:14
元編集者「時事ネタも程々にしないとつまんないですよ」

329 :名無し三等兵:02/05/23 14:18
なっち「うわっ!?生き返ってる!」

330 :名無し三等兵:02/05/23 14:30
なっちは今度こそコヤツの息の根を止める為にデューク東郷に連絡を取る。

331 :名無し三等兵:02/05/23 14:33
その頃、太平洋では大怪獣サッチーが東京に向かって移動していた

332 :名無し四等陸士:02/05/23 14:58
ハゲ首相「佐藤君、何か対策はあるのかね?」

333 :名無し三等兵:02/05/23 16:08
「あります。スーパーXです。」

334 :名無し三等兵:02/05/23 16:10
じゃぁ、ニーヨンパーでどう?

335 :名無し三等兵:02/05/23 16:11
しかし、度重なる激闘を経て究極の進化を遂げたサッチーに果たして・・・

336 :セールスマン:02/05/23 16:11
今ならT、U、Vの三点セットに高枝切りバサミ付き戦艦「却下」をつけてこのお値段!

337 :七試三等兵:02/05/23 16:18
ハゲ首相「もうちょっと負けてくんない?」



338 :名無し三等兵:02/05/23 16:19
じゃぁ、もう良いよ。タダであげる。

339 :ヒデキ感激!:02/05/23 16:21
ラッキ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!

340 :ある伝説:02/05/23 16:23
戦艦「却下」の761インチにんな砲が火を吹いた!

341 :公正的擬音:02/05/23 16:25
ばけ!!ばけ!!ばけ!!ばけ!!ばけ!!ばけ!!ばけ!!ばけ!!はげ!!ばけ!!ばけ!!ばけ!!

342 :名無し三等兵:02/05/23 17:09
ちゅどーん!......ヒデキ「やったか!?」

343 :第二射!:02/05/23 17:58
ばけ!!ばけ!!ばけ!!ばけ!!ばけ!!ばけ!!ばけ!!ばけ!!はげ!!ばけ!!ばけ!!ばけ!!

344 :第三射!そろそろ気付け!:02/05/23 18:14
ばけ!!ばけ!!はげ!!ばけ!!ばけ!!ばけ!!ばけ!!ばけ!!はげ!!ばけ!!ばけ!!ばけ!!



345 :名無し三等兵:02/05/23 19:17
ヒデキ「煙でよく見えないな・・・・・・アッ!!」その時ヒデキが見た物は!!

346 :名無し三等兵:02/05/23 19:19
なんとすっぴんのサッチー、猛砲撃もサッチーの厚化粧の層を破壊したに過ぎない!

347 :名無し三等兵:02/05/23 19:25
ヒデキ「この威力では厚化粧の層は破壊できても厚い面の皮までは破壊できない!!」

348 :名無し三等兵:02/05/23 19:27
しかもすっぴんなだけに、むしろその凶悪度は倍加した。「ふんっ」

349 :名無し三等兵:02/05/23 19:33
サッチー「こんな物(761インチにんな砲)であたしを倒そうなんて無理よ!!」

350 :名無し三等兵:02/05/23 20:12
そこにキチガイ源田の指揮するウルトラホーク隊が!

351 :名無し三等兵:02/05/23 20:53
源田「いたぞ!サッチーだ!帝都をこれ以上破壊させてたまるか!!爆弾投下!!」

352 :名無し三等兵:02/05/23 20:58
しかし、サッチーの厚い面の皮には爆弾は効かない!

353 :名無し三等兵:02/05/23 21:00
「そんなこともあろうかと」真田もとい源田は、元編集者に時空を超えて連絡!


354 :名無し三等兵:02/05/23 21:01
源田機はサッチーによって地面に叩き落とされてしまった・・・・・そのときであった!!

355 :名無し三等兵:02/05/23 21:02
「中津江」から発艦した改造ランカスターの爆音が・・・


356 :名無し三等兵:02/05/23 21:03
サッチーはグランドスラムを落とされてたまるかと毒舌を吐きまくる!!

357 :名無し三等兵:02/05/23 21:35
その頃、源田と共に上陸した坂井二郎・四郎は新兵器「こっぺり爆弾」をサッチーに仕掛けていた

358 :名無し四等陸士:02/05/23 21:47
二郎(ミレイユ)「これであのお化け婆も御陀仏ね」

359 :名無し三等兵:02/05/23 21:48
そうとは知らず暴れまくるサッチー

360 :名無し三等兵:02/05/23 22:02
四郎(霧香)「よいしょ・・・・!?」サッチーの臀部に爆弾の設置が完了したその時

361 :名無し三等兵:02/05/23 22:04
サッチーの進化が始まった

362 :名無し四等陸士:02/05/23 22:07
ハゲ首相「一体何が起こっておるのだ?」

363 :名無し三等兵:02/05/23 22:10
コスモス「サッチーの進化が始まったのです。×2」

364 :名無し三等兵:02/05/23 22:11
糸を吐き出し繭になってゆくサッチー

365 :名無し三等兵:02/05/23 22:12
草鹿「退避!、早くあの二人を保護しろ!!」

366 :名無し四等陸士:02/05/23 22:13
二郎と四郎は間一髪で脱出に成功、お土産に糸までくすねてきた。

367 :名無し三等兵:02/05/23 22:19
二郎と四郎がくすねてきた糸には重大な秘密が隠されていた

368 :名無し三等兵:02/05/23 23:03
糸を吸い込み元に戻っていくサッチー

369 :名無し四等陸士:02/05/23 23:10
「あぁ〜、あれだけの糸があれば腐る程生糸採れたのに…」と落胆する一同

370 :名無し三等兵:02/05/24 00:09
何と、サッチーは糸から食物繊維を吸収し、若返りを行っていたのだ!

371 :名無し三等兵:02/05/24 00:11
知恵まで付いたサッチーは、臀部のこっぺり爆弾を外そうとしている

372 :名無し三等兵:02/05/24 00:17
南雲「いかん! 早く爆弾を起爆せねば」

373 :名無し四等陸士:02/05/24 00:21
工兵「駄目です、起爆装置が故障しています!」

374 :名無し三等兵:02/05/24 00:22
そのとき空中待機していたランカスターからサッチーにグランドスラムが投下された

375 :名無し四等陸士:02/05/24 00:25
一同は大慌てで地下トンネルに飛び込んだ

376 :名無し三等兵:02/05/24 00:29
フリッツXもどきに改造されていたグランドスラムは、一路こっぺり爆弾へと誘導される

377 :名無し三等兵:02/05/24 00:37
地下トンネル内に物凄い振動が起き、轟音が響いた。効果はあったのか?

378 :名無し三等兵:02/05/24 00:48
恐る恐る防弾扉を開けてみると、とんでもない光景が…

379 :名無し四等陸士:02/05/24 00:50
大怪獣サッチーは爆発のショックで101匹サッチーに分裂していた!

380 :名無し三等兵:02/05/24 00:56
101匹サッチーは警備兵を袋叩きにしたり倉庫から略奪したりとやりたい放題

381 :名無し三等兵:02/05/24 00:58
しかし、すぐに共食いを始め、

382 :名無し四等陸士:02/05/24 01:00
あっという間にサッチー1人を残すのみとなった

383 :102:02/05/24 10:51
しかしもう一人、肌にシミのない真っ白なサッチーが…

384 :軍神761様を崇める土人:02/05/24 11:48
戦艦「却下」の761インチにんな砲第四射!

385 :軍神761様を崇める土人:02/05/24 11:50
ばけ!!ばけ!!ばけ!!ばけ!!ばけ!!ばけ!!ばけ!!ばけ!!はげ!!ばけ!!ばけ!!ばけ!!

386 :名無し三等兵:02/05/24 11:58
白サッチーは突如歌いだした!「ロッテリア〜の〜 羊〜♪」

387 :名無し四等陸士:02/05/24 12:07
「あんた、死んだはずじゃ……」二郎は白サッチーの正体に気付いた様だ

388 :名無し三等兵:02/05/24 12:32
35%⇒38%へ急上昇中!!

BBCでも捕鯨賛成or反対のアンケート実施中だとさ。
(BBSじゃないよ)

http://newsvote.bbc.co.uk/hi/english/talking_point/newsid_1998000/1998502.stm

今のところ「賛成」が圧倒的に少数。約10%vs約90%。
でもBBCのはまだ票数が少ないから早期に逆転可能!!

見せよ!2ちゃんの“馬鹿力”。喰らわせよ!高慢な外人への竹槍一揆!!
捕鯨再開「Yes」に清き(w)一票を!!

こまめにコピペで提示し続けてくれるとありがたいです。




389 :名無し三等兵:02/05/24 14:06
戦艦「却下」の761インチにんな砲弾の一発が>388に命中!

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