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自分を売り込んで、執筆の仕事をもらうスレ

1 : :01/11/07 01:24
自己アピールして、ここを読んでいる編集のひとから、
執筆の仕事をもらうスレです。
どんどん、アピールしやがれ、てめえら。

2 :名無し物書き@推敲中?:01/11/07 02:46
つまるところ、例として「美術品の良さが分かる浮浪者」の方に
私は惹かれるというわけだ。
ある程度知的に生きたいという欲求は日常社会では
「子供じみた」範疇に該当すると言えるが
それでもそうありたいと願うのは、
私自身知的では無いのだろう…自覚がさらにそれを加速する。
小さな問題としては「ある程度」だが、
これこそ個人の問題であり第三者には理解し難い許容範囲だろう。
如何に「その他大勢」から脱却するか?という自己への問いは、
そのまま「自分がその他大勢に過ぎない」という現実が
そこにあることを自ずと指し示している…
願望とは無所持からしか生まれないからだ。

3 :おいおい…:01/11/07 10:33
 精子が放たれた瞬間が、わたしは好きだ。
子宮を突き刺すように奥深く射し込み、声を上げ放たれるのであればさらに、わたしの欲情は充たされる。

4 :名無し物書き@推敲中?:01/11/19 10:45
1の主治医です。
この度、このようなスレッドを1が立てるに至ったことは、
主治医として、大変残念な事であり、また、治療の効果が
まだまだ現れていないことを証明しているため、そろそろ
最終的な決断を下す必要があるようです。
みなさんお聞きになったことがあるかもしれませんが、
必ずしも心の病は、特殊な病気ではなく、誰もがそうなる
可能性があります。しかし、だからといって、これ以上、
1を放置することは、例えば何の関係もない人を傷つけたり、
逆に1自身の将来にとり、名から図示も良いことではありません。
そこで、私は、1の両親、臨床心理士などとも相談して、
1をしばらくの間、ネットの出来る環境から離して、
濃密な人間関係の中で治療をすることにしました。
1にとっては、納得がいかないことかもしれませんが、私も、
医師免許をかけて、1を徹底して直すことに致しました。
どうかみなさん!1が戻ってきましたら、このような人を悲しませる
スレではなく、みんなに感動を届ける以上の人間になっていると思いますので、
暖かく見守ってやってください。

5 :名無しさん@ユンケル:01/12/04 10:44

      ,一-、
     / ̄ l |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ■■-っ < ここを読んでる編集って何人いるんだ?…というのは禁句か?
    ´∀`/    \_________________________
   __/|Y/\.
 Ё|__ | /  |
     | У..  |

6 :名無し物書き@推敲中?:01/12/04 12:36
軽く頭を振り、彼は階段を上り始めた。
螺旋階段をしばらく上り、通路に出た後にまっすぐ進む。
自室の扉が見えてきた。
…そして、その声も聞こえてきた。

「…あっ…はっ、…ふあ…」

「ふふっ…うふふふふっ」

「はあ、はああっ…」

甘い喘ぎ、妖しい笑い。喘ぎは複数…

7 :名無し物書き@推敲中?:01/12/04 12:40
わずかに動揺しつつ、扉を開いた。
軋みながら扉が開く。
声がはっきりとする。暖炉に入れられた火が部屋を照らし出す。

「…」

絶句する。
部屋には、絡み合う二人の女性。
クスクスと笑っているのは、見覚えがある顔だ。

「…くすっ…おかえりなさいませ」

「…これはどういうことだ」

「…ふふっ」

8 :名無し物書き@推敲中?:01/12/04 12:44
「貴方がこの娘たちを淫乱に堕とそうとしているみたいだったから、
待っていたのよ…肉の宴を行うときをね。…薬なんて嘘。貴方を遠ざけて、
この宴の準備をするための時間稼ぎ」

話している間にも、彼女らは痴態を演じ、喘ぎ、絶頂を迎えている。

「ねえ…楽しみましょう? 貴方に損はないわ…これ以上ないほどに堕ちた
女たちを抱いて、最後には私を抱く…最高の快楽を貪れるわ」
すでに、耳から入る喘ぎと部屋に充満する女香、そして目の前の淫魔の淫靡さに
怒張は硬くなっていた。
それを見透かして女性が囁く。

「ほら…彼女を抱いてあげて」

「あっ…あ、あ、ああんっ…来てぇっ…」

ひどく幼い少女が誘う。己のものを弄びながら。
淫魔の囁きにつられるように三人目の身体にのしかかっていった。

9 :名無し物書き@推敲中?:01/12/04 12:47
何度も何度も抱いた。
三人を次々に、二回ずつは抱いたはずだ。
少女の膣内に精を放ち、離れた彼を別の少女が抱き寄せた。

「ねえ…もう我慢できない…して?」

「…」

淫らに囁く彼女に、さらに怒張は膨れ上がった。
少女は大きく股を開くと、熱っぽく彼を見る。
すでに、秘所は濡れぼそり、陰核は膨れて欲情を主張していた。

「…いくぞ」

「あっ…あっはあああぁぁっ!! いいっ、ああんっ!」

すぐに怒張の全てが埋まり、彼女は歓喜の叫びを上げる。

「はっ…ああっ、はやく、はやく動いてっ!」

「くうっ」

少女の膣が激しく怒張を締め上げる。それに加えて少女が腰を動かし、
その刺激で呻く。
負けじと腰を動かす。先端まで怒張を抜き、一気に奥まで貫く。

「くっ…、あっ…はあああんっ!! あっ、お、奥までっ、んあああっ!」

10 :名無し物書き@推敲中?:01/12/04 12:52
さらに、突き入れる時に腰を浮かせて天井のヒダを擦ると、少女がさらに高く、淫らに鳴く。

「ああっ! ふああっ! あっ…ん、んんっ…」

突き入れられながら、彼女は両手で頭を抱き寄せると唇を奪った。
互いの舌と舌が絡み合い、唾液を交換する。

「んんっ、むっ…ん」

合わされた唇の隙間からツツと唾液が漏れる。
互いを味わい尽くして唇が離れると、唾液の糸が銀色の橋を作った。

「あっ」

少女に右膝を立てさせる。
そして、左手で彼女の右足を掴むと遮二無二腰を打ちつけた。

「ああああっ!! はっ、くああっ、…あっはぁぁぁぁっ!」

カサに何度も肉壁を擦り上げられ、激しく喘ぐ。
その中で、荒い息を吐きながら少女が笑った。

「はっ…」

「くうっ!?」

11 :名無し物書き@推敲中?:01/12/04 13:29
2chを見てる編集が居るなら、正直そんな奴から仕事は貰いたくない

12 :名無し物書き@推敲中?:01/12/04 17:15
>>11
そうだな…

13 :名無し物書き@推敲中?:01/12/04 19:00
と言うか、2ちゃんに書き込むような奴は
そもそも最初から仕事なんかもらえんだろ。

14 :古典劇:01/12/04 19:30
ここでオマエモナーとくると、古典的なレスのパターン
になる。

15 :名無し物書き@推敲中?:01/12/04 19:36
>>14
旨い!
ちょっと懐かしかった。
その後、「鬱だ、逝って来ます」となるわけですね。

16 :名無し物書き@推敲中?:01/12/05 04:20
正直、穴埋めでもいいから仕事くれって気分だ(w

17 :名無し物書き@推敲中?:01/12/22 21:43
はぁあ。なんとかならんものか。

18 :名無し物書き@推敲中?:01/12/22 21:48
この板に来る暇があるならテキトーなところに投稿しろ。
もしくはライター募集している雑誌社にバイト→コネを作って仕事をもらえ

19 :( ´_ゝ`):02/01/23 19:34
ま、何とかなるだろ。

20 :名無し物書き@推敲中?:02/02/07 15:01


21 :名無し物書き@推敲中?:02/04/20 23:38
9-8=1

22 :名無し物書き@推敲中?:02/04/21 01:11
「あなたの文章真面目に批評します」というスレで、84と137を執筆した
ものです。仕事をくれる方がいたら、よろしくお願いします。

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