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こういう体験談キボーン

1 :名無し物書き@推敲中?:01/11/10 17:36
161 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2001/08/13(月) 00:41
左腕を骨折して入院したときの話です。
入院して数日後のある日、消灯後だいぶたってから、もよおしてしまい、トイレに行きました。
用をたしてからヒマだったので、病棟内をウロウロしていたら、病院職員と患者兼用のシャワー室を
発見したのです。
そこのシャワー室は男女別に分かれていたのですが、耳をすますと女性用のシャワー室から、かすかに音が、もれ聞こえてきます。そっととびらをあけてみると、入ってすぐの小さな脱衣所には電気がついていましたが
中には誰もいません。ふと見ると、曇りガラスごしの個室シャワーに人影が・・・。
脱衣所にある衣服を見て、その人影がこの病院の看護婦さんであることを確信しました。
カゴの中の白の下着から、30代ぐらいの看護婦さんだと思い、とてもドキドキしました。
ブラジャーから想像すると、結構ムネは大きいかな…などと妄想をふくらませていたそのとき、個室シャワーの扉のひらく音が・・・。
『えっ、、誰っ、、』
という突然の看護婦さんの声に、私は驚きのあまり声を発することができませんでした。看護婦さんは顔だけを出して、こちらをみていましたが、しばしの沈黙のあと、口を開きました。
 『、、、ここは女性用のシャワー室ですよ。男のかたは隣なの、、、ごめんなさいね・・・』
 「いや、、、それは、知ってるんですけど、、、その、、、」
 私が黙っているのを見て、看護婦さんも状況が飲み込めたようでした。
 『、、学生さん?』
 「はい、、大学生です、、」
 『、、こんなおばさんでがっかりしたでしょ、、ふふっ、、』
 「いや、そんなことは、、、すいません、、」
 『、、ちょっと、むこうむいててくれるかな?、、でたいから、、』
 「すいません、もういきますんで、、」
 『ううん、、ここにいてもいいから、、』
 そう言うのとほぼ同時に、看護婦さんは、「え、、」という、私の言葉を待たずに、脱衣所に入ってきました。そしてすぐに、バスタオルでカラダをかくしたような布ズレの音が聞こえてきたのです。
 『、、はい、どうぞ、こっちむいてもいいよ、、』
 そう言われて振り向くと、看護婦さんはほんの少しハニかんでいました。
さっきより近くでよく見ると、予想通り、30代半ばぐらいの看護婦さんで、バスタオルごしでもわかるぐらい、スタイルのいい女性でした。
上品なお母さん系というか、年よりずっと若く見えるタイプの女性です。
 『、、もうこんなことしちゃだめよぉ、、もっと若いコだったら大変だったよ』
 「はい、、」
 『、、こぉら、、どこ見てるの?、、もぉ、、ふふっ、、そんなに見たいの?、、女性のおっぱい、、、ねぇ、、』
 「いや、興味があるというか、、、見たことないですから、、」
 『あら、まだ見たことなかったんだ、、、、、じゃ、、おばさんの、、見る?』
 「え、、いいんですか、、、」
 『見るだけだからね、、、ちょっとだけ、、』
 そう言うと、その看護婦さんは、少し顔をそむけながら、ゆっくりとバスタオルをはだけて、ムネを見せてくれました。
 『、、ん、、どう?、、女性のおっぱい、、、初めて見て、、、』
 「ちょっと、、勃ってきちゃったみたいで、、」
 『、、そんなこと言われたら、、なんか、、ちょっと恥ずかしいわ、、おばさんも、、、』
 そう言って、ほんのり顔を赤くしてうつむく、恥じらいの仕草に、私は興奮してしまい、思わず、看護婦さんのムネに触れてしまいました。
 『、、あっ、、、、』
 「、、あの、、ちょっとだけ、、、だめですか、、」
 『、、、、ん、、、ちょっとまって、、』
 看護婦さんはそう言うと、脱衣所の扉に内側からかぎをかけるとバスタオルをスッとはずし、私の着ていた患者用の衣服をゆっくりと脱がし始めたのです。
あまりに突然のことで、私はまたしても、声をあげることができないでいました。
 『、、、ここですっきりしちゃいなさい、、、おばさんが手でしてあげるから、、、、ほら、、おばさんのカラダ、、さわっていいから、、、ねっ、、』
 看護婦さんが、ゆるゆると手を動かしてくれている間、私は彼女のムネや肌に軽く触れていました。ときおり、看護婦さんの口から漏れる、「、、あ、、んっ、、、、」という吐息がとても色っぽくて、ものの5分とたたないうちに、果ててしまいました。
 最後はシャワーでカラダを洗ってもらいました。さすがにそのときは、お互い我に返ったためか、少しキマズイ雰囲気になってしまいましたが、今ではいい思い出です。

2 :名無し物書き@推敲中? :01/11/10 17:40
>1
自分でネタすら振れない奴まで出てきたな。めんどくせえ。
1の参考文献は
http://cheese.2ch.net/test/read.cgi/bun/980232536/

お前スレ立てたいだけとちゃうのんかと。(以下略)

3 :駄スレ保存委員会:01/11/17 20:38

         |
         |
         ,一-、
         | l  ̄ ヽ
         6-■■  す、廃れても…い、いいかな?
          ヽ´−`
        / |Y|\
       /  、| | , |
       | ヽ、○○ノ
       |  /l⌒l⌒l
       | / |_|_|
       し、_. (_)_)───―───────────
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     /

4 :駄スレ救済委員会:01/11/19 00:20
3人の兄弟が山登りに行って遭難した。
夜になって、「このまま死ぬのか?」と思ったとき、1件の民家が見えた。
助かったと思い訪ねてみると、その家には美人の娘と、めちゃくちゃ怖そうな親父が住んでいた。
「よそ者は泊めない」という親父を、「かわいそうだから」と娘が説得し、
物置小屋に一晩泊めてもらう事に。しかし、その娘のあまりの美しさに目がくらんだ3兄弟は、
夜中にトイレに起きてきた娘に襲いかかった。

しかしすぐに親父に取り押さえられ、「お前等、全員殺す!!」と日本刀を抜かれた。
だが3兄弟は土下座して必死に謝った。父親は、「ここは山奥で食料も少ない。
山から食料を持ってきたら、山のふもとへ抜ける裏道を教えてやろう」と、条件を出した。
3人はすぐに小屋の近辺を探した。

はじめに戻ってきたのは次男だった。次男は、山ブドウを持ってきた。
それを見た父親は、「それをケツの穴にいれて見ろ」と言った。
次男は言われるまま、1粒のブドウを自分のケツの穴に入れた。
そして次男は裏道を教えてもらい、無事山を降りた。

次に、三男が大きく実った栗を沢山抱えて戻ってきた。
父親は同じようにケツの穴に入れることを命じた。
三男は必死に頑張って、栗をケツの穴に入れ始めた。
もう少しで入るという所で、三男は何故か突然笑いだし、栗はケツの穴からいきおい良く飛び出した。
三男は、そのまま父親に殺された。

三男は見てしまったのだ。
嬉しそうに、スイカを抱えてこちらに走ってくる長男の姿を・・・

5 :名無し物書き@推敲中?:01/11/19 00:25
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6 :名無しさん@ピンキー:01/12/02 17:42
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7 :名無しさん@ピンキー:01/12/02 17:42
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8 :あぼーん:あぼーん
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16 :<、`∀´>:01/12/29 22:37
>>3
いいとも!

17 :< `Д´>:02/01/24 14:03
ニダァ〜ッとな。

18 :名無し物書き@推敲中?:02/02/07 16:24


19 :名無し物書き@推敲中?:02/04/21 10:04
sage

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