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トヨタのワンモアドーリムキャンペーン

1 :未来:01/12/10 23:55
のために一生懸命書いたんだけど、
締め切り間違えてた…
どっかで使えないかな??出来れば賞金付きのトコがいい。
お金が必要なんで…

2 :未来:01/12/10 23:57
結構いけるよ。

3 :名無し物書き@推敲中?:01/12/12 13:44


4 :ランボー ◆k/HXSl7w :01/12/14 14:32
ぶりりん ぶりりりりん びり ばり  ぼりぼりぼりぼりぃいい
あたし・・うんち・・うんちが もっもうだめだ!!!!離れて離れて!!
出ちゃう出ちゃう ぶひゃあ うっひょーーー ああアアアアaaaaaギズモa ageageageaaaaaえおあだオヒャクショウ.comボサノバ ブルリラ ブルリラ ウヒョホイ 0だべさアアア
ライブライブライブジュバンジュバンボボンボンボンbン
ジュダンヅジュダらるくあんしぇるンハアアはあbがあああああああ
おさえられない!!! はっはっは・・・ はhさん発射してしまうおぐあgyばっかさんはっははっははは じゅぱあ うっしゃあぁぁぁああ
お願い あっちいってて!!!!!!もう ぶひょしゃっは熱っ!!熱っ!!熱っ!!
デミぐらスソースばっはぁぁ−ウだあああ sfdsage kaaaぼっひゃん sひ ジュンバラボヘミアンbさdkブヒブヒjばあッひゃひゃひゃララボン!!bakaかジュビロ
ブリブリ!!! ハhジメマシテ!!!ブリブリ!!デューダデューダンサバデン ベンツbイチバンボシsひゃはははは
まじ!まじうんち・・うん子迫ってくる!!! ジャノメミシンふ(笑)うはああああ
わああアアア ヒコーキグモがばっはやああああ
すげええええええ すげえええええええええええ
肛門が…ボッカン ボッカン!!! イイワアアア おkおk!!ひょしゃっ じょ ミウだああ
だっふぁコイケええああっはははひゃひゃhyたs
こーモン…ブルブルしてるわ… おまえあっちいけ!! うぎきゃあチュッパッチャップス ああげうげkj ブリブリブリィィィ ムニャムニャモニョモニョバリバリ・・・本当にもうだmてえ。。
げぎゃああぎゅりわーーあお oh osだfだh だfだoh yeah・だふぁシャランQがjかjがはっはぶりぶりぶらいああらタイソンsがっはがっふぁん
ブリバリボリボリボリあああ かぐyあひめぁぁだっはあ ナマチャ!! ナマチャ!!!!ガッシャアアン
ブロンボン ぼばん ぼばんnだが そgんごはんブアバhシャアア ガダルカナルタカあおgjどあえああ
じょぼじょぼじょぼハシモトじゅばじゅばモグ゙モグモグ16+ ジュシャアアアア
ヤベエエエエエーー出まくってるぅぅ ミルミルミル!!! ムリムリムリィ・・・・・・・!!!!!!!!!
うぎゃああああああああ いてえええ バレるぅゥウウウウ
ksdじゃんあケツ見んなーアァッッァア  あっちぃぃぃぃぃ
あぼん ぶぼん ぶばんあブババババアバ ユワアッシャアアアアァァァァ
モリモリモリ・・・・!!!!!! くせえええエェェェェ くせえぞこりゃあぁぁぁ
ばおぶあじょjだシャバダハディバ゙ジゅ  おぱ゚アアアアアアアアあああああ       

5 :名無し物書き@推敲中?:01/12/18 23:59
>>4
みっけ。 

6 :( ´_ゝ`):01/12/28 17:07
>>2
よかったね。

7 :(゚Д゚):02/01/16 14:49
>>1
立て逃げかよ?

8 :名無し物書き@推敲中?:02/01/20 09:36
   

9 :名無し物書き@推敲中?:02/01/27 21:10
      

10 :名無し物書き@推敲中?:02/01/31 23:08
  

11 :名無し物書き@推敲中?:02/02/13 23:54


12 :^≡^ みゃぁ:02/04/13 03:56
『第564章』

「ありゃありゃ? ここはいったいどこだ?」

 わたしは海底に沈んでいた。
 目の前には564という番号が白く浮き上がっている。
 周りは真っ暗だ。何も見えない。
 でも、なぜかその数字がわたしの脳裏に焼きついている。
 それが暗闇の旅の始まりであることを、そのときわたしは
知る由もなかった。

13 :人‘ 。‘人:02/04/14 03:18
うんうん、知る由もないよね。

14 :^≡^ みゃぁ:02/04/14 15:34
『第569章』

 どこからともなく犬の声がする。
「誰だ。お前は!」
 わたしは暗闇の中で視線を向ける。
 瞳は開いている、いや、開けているはずだ。
 でも、何も見えない。何も視神経を刺激するものはない。
 その時かすかに水の流れを感じた。
 後方を振り返った。
 足元にうっすらと浮かび上がる文字が、そこにあった。
 560という数字だ。
 この先には何もない。わたしは、そう確信した。
 いつまでたっても浮上することもないこの世界で、わたしを見つめる
 人がいる。
 それだけで充分だった。
 そう、今のわたしには、それだけで・・・・・・

15 :地下スレ応援団:02/04/15 00:46
ガンガレ〜

16 :^≡^ みゃぁ:02/04/19 00:34
『第293章』

――どれくらい時間がたったのだろうか?
 気が付くとわたしの足元の先は、ついさっきまで海底を感じて
いたのに、いまや浮遊感に満ち溢れている。
――何だろう、この感覚・・・・・・

 いまも耳に『かんがるぅ』という声が響き渡る。しかし、その声は
幼い頃遊んだ町外れの小さな原っぱの土管の中で聴いたように、
遠く、しかしすぐ耳元で囁かれているような、不思議な感覚だった。

 わたしは徐々に覚醒する。
 今にも身体が一点に凝縮してしまいそうな威圧感、いや、物理的
な圧力が、少し和らいだ気がした。
――浮上しているのだろうか?
 ふと、そんな気がした。
 天を仰ぎ見る。身体はいうことを聞かず、ようやくのことで顔をあげる。
 まるで夜明けが遠くに見えるように、微かに灯りを感じた。
 いや、光源があるのではない。
 光の板が遥か彼方、きっと何億光年もの向こうにあるように、わたしの
感性もしくは意識が光を捉えているだけのようだった。

 わたしには、白く浮き出る293という文字がはっきりと見えている。
 それは、いくら手を伸ばしても届くことのない幻なのかもしれない。
 それでも良かった。いや、それだけで良かった。

 わたしは、浮上する自分をその時初めて感じ取っていたのだから。

17 :名スレ保存委員会:02/04/21 15:26
age

18 :^≡^ みゃぁ:02/04/21 16:16
『第11章』

 うおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ

 突然だった。わたしは何者かに強く引き上げられていた。
 目の前は真っ白な世界が拡がり、わたしの視神経を焦がしていた。
 望んではいなかった。しかし、何者かがわたしを引き上げたのだ。

 わたしは一瞬の間でも水面に出たのだろうか?
 何も思い出せない。ただ、目の前の白い世界に、実世界を感じ
させる何かを見たような気がした。幻影かもしれない。しかし、
徐々にその輪郭が、わたしの脳裏に焼きついていくのを
感じていた。

 下界――そこはわたしの世界。

 でも、もう終わりだろう。
 わたしの密かな旅は――

 わたしは、遠く11という文字を眺めていた。
 もう少し早く気づいていれば、その文字は1だったのだろう。
 わたしが追い続けていたもの、それはもう届かない。
 唯一無二のチャンスを失ったのだから。

 浮遊する名も無いプランクトン達は、海流に身を任せて
流れて行く。そしてその流れに抵抗するクラゲに纏わり付く。
 必死に抵抗するクラゲ。哀れなクラゲ。どんなに頑張ろうとも、
思い切り水を掻いても、プランクトンに弄ばれるだけ。

 わたしには明日がまだ見えなかった。

19 :名無し物書き@推敲中?:02/04/21 19:36
結構いけるよ。

20 :^≡^ みゃぁ:02/04/27 10:37
『第312章』

 わたしは混乱していた。
 求めていたはずのもの――永遠の光を自ら拒否している。いや、
逃げたというのが正しいのかもしれない。
 暗闇から突然光の中に引きずり出されて、なすべきことが分から
なかった。だから沈んでいく自分を、なすがままにしていた。

 「結構いけるよ」

 わたしを天上に誘う甘い声が聞こえたのを覚えている。
 しかし、わたしには勇気が無かった。頑張ろうとする気持ちが
なかった。這い上がっていく何百もの世界の迫力に押しつぶされ、
わたしはまた永遠の深遠を彷徨っている。

 次に天上に近づけるのはいつだろうか?

 わたしには、それが恐ろしく、地獄への入り口にしかそのときは
思えなかったのだ。

 目の前に浮かび上がる312の文字を、ぼんやりと見つめていた。

21 :名無し物書き@推敲中?:02/05/22 10:05
>>1はトヨヲタですか?


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