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リレー小説やるぞゴルァ(エロ)

1 :5:02/04/11 18:43
エロなのを頼む。つなげて行きましょう

2 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 18:46
「あっ!」
薄暗い闇の部屋に、まだ硬く青い色を残した少女の声が響き渡る。
自分の体すら満足に確認できない視界の悪さ。
だが、視界が閉ざされているために、聴覚と嗅覚が冴え渡る。

3 :2:02/04/11 18:47
てかさ、思わず書いた漏れが言うのもなんだけど。
この板ってエロ禁止じゃねーの?

4 :名無し物書き@推敲中?:02/04/11 19:15
・・・と彼は言った。少女と同棲している彼は薄暗い部屋でひとりインターネットをしていた。
彼はよく独り言を言う癖があった。
「あ、お帰り。今日は早かったね。」


5 :名無し物書き@推敲中?:02/04/12 17:15
「また暗いところでパソコンしてる。目が悪くなるよ」
少女はたしなめるようにに言って、手探りでスイッチを探した。
「ああ、熱中してて。暗くなったの気付かなかった。……エロなしスマソ、と」
男はキーボードを叩きながら言い訳した。
「なにしてるの?」

6 :5:02/04/13 22:31
エロをマジで頼む

7 :名無し物書き@推敲中?:02/04/14 11:38
男の唐突な言葉に少女は一瞬とまどい、ほおを赤らめた。
「今日はどうしたの。いきなり」
「誘導して欲しい。つながりたいんだ……」
振り返った男の目にはうっすらと光る物があった。

8 :名無し物書き@推敲中?:02/04/15 17:54
「つながるって……?」
少女は、さらに唐突ともいえる男の言葉に、少し、戸惑った。その隙をついて、男は
少女をいきなり力強く抱きしめると、パソコン机脇のベッドにそのまま押し倒した。
「え……、ちょ、ちょっとぉ……」
少女は、男の行為に拒否したようなそぶりを見せはしたが、熱っぽく荒々しい口づけを
されると、そのまま、舌をからませて、されるままにしていた。
「ねぇ……、服ぐらい脱がせてよぉ」
少女はそうつぶやくが、男は、半ば強引に少女のミニスカートを捲り上げて下着の上から
その部分をなぞるように、指を這わせていった。
「あっ……や、やだ。パンツが汚れちゃうよぉ……」
「そんなの、いくらでも換えがあるだろ」
男の有無を言わさぬ言葉と執拗な愛撫に、少しずつ少女は感じ、言葉通りに下着のその部
分にやわらかな染みを作ってゆく……。


9 :名無し物書き@推敲中?:02/04/17 09:20
女は言わない。>「あっ……や、やだ。パンツが汚れちゃうよぉ……」
「男が喜ぶエロ小説」という理解でよろしいか。

10 :名無し物書き@推敲中?:02/04/17 18:24
「えっ、いわないって…?」
少し荒くなった息の下、少女は聞き返した。
「お前、無理して俺に合わせなくてもいいんだぜ。こういう共同作業ではな、
相手のことを考えて逆に傷つけちまうってこともあるのさ……」
男は悲しみさえ湛えた瞳で少女を見つめた。
「でも、どうすればいいの?」
「お前がしたいように、続けてみてくれないか?」

11 :名無し物書き@推敲中?:02/04/18 21:48


12 :名無し物書き@推敲中?:02/04/18 22:00
ガチャ…

13 :名無し物書き@推敲中?:02/04/18 22:04
穴があった
入れた
同時にいった

14 :名無し物書き@推敲中?:02/04/18 22:05


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜完〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

15 :名無し物書き@推敲中?:02/04/18 22:41
ありがたいことに、この現象は薄れはじめていて、思い出話になりつつある。
たとえ妙なものがチラリと見えるときでも、視野周辺。おかしなクロームの
かけらにすぎず、目の隅にとどまっていてくれる。

16 :私も書いてよいかにゃ?:02/04/18 23:03
「や、だ・・・・」
恥じらいを隠し切れない様子で彼女は言う。
「そんなこと言うなって、俺の身体を自由に使っていいからさ?」
「今日の貴方、ちょっと変・・・。それに、いじわるだよ。」
彼女はそう言って軽く唇を尖らせたが、ゆっくりと身体の上に下りてくる
男の身体をぎゅぅ、と両腕で抱きとめた。
自由に使っていい、そう告げておきながら男の指先は執拗に彼女の下腹を
なぞり続けた。

17 :いいんだりゅん ◆SWASF1n6 :02/04/19 23:11
「あ、あ……っ」
 男のねちっこい、巧みな愛撫を受けて少女は、初めは下着に小さなシミを作る程度
だったのが、体も小刻みに震え出して、いつのまにか溢れる程の濡れ方になっていっ
た。そして少女の手が、男のその手に合わせられ、
「ね……、もう、い、いじわるしないでぇ……」
と、か細いようでいて、はっきりとした懇願の色が現れた声が、自然すぎるくらい自
然に発せられていた。
 男は、自分でも息を荒くしながらも、それを聞くと、
「どう、されたいんだ?」
と、なおも少女を焦らし、それと同時に、一瞬、駆使していた手を休めた。
「だめっ……! やめちゃあ、いや……」
焦らしとわかっているのか、少女の瞳が潤みを増しながら、男の表情を伺うような
そぶりを隠さなかった。


18 :名無し物書き@推敲中?:02/04/22 00:02
age

19 :名無し物書き@推敲中?:02/04/22 00:39
男はその顔を見て、ニヤリと笑いながら、なにか長いものを取り出した。

20 :ピピン:02/04/22 10:08
それは長さ2メートルの物干し竿だった。

21 :名無し物書き@推敲中?:02/04/22 11:13
「これは通販で買ったタングステン合金の物干し竿なんだ。高かったんだぞ〜。
 もう朝だな・・・。ちょっと休憩しないか?洗濯物が干したくなった。」
男はそう言って立ち上がり、ベランダの窓を開けた。

22 :ピピン:02/04/22 11:18
「ここでしようか?」
女が言った。


23 :名無し物書き@推敲中?:02/04/22 11:54
「うん、洗濯しよう。服がよごれちゃってるだろ。」
男は洗濯機のスイッチを入れた。

24 :ピピン:02/04/22 11:59
「ほら、洗濯してやるから下着脱げよ。汚れたんだろ?」
男の言葉に、女は恥じらった。
「ほら」
男は迫った。

25 :名無し物書き@推敲中?:02/04/22 12:36
「コラ、そこで何をしている!!待ってろ、今助けてやる。」
ベランダの下からの突然の罵声。声の主は警察官だった。
近所の誰かが女性の悲鳴がすると110番通報したらしい。
警察官はカギのかかってないドアを蹴破り、部屋に突入した。
「強制わいせつで現行犯逮捕だ!!」

26 :名無し物書き@推敲中?:02/04/22 12:37
そして女はスーパーサイヤ人になった。

27 :ピピン:02/04/22 13:03
「こ、この気は・・・・。まさか」
ゴクウ打倒を目指して修行中だったべジータは、突如出現した強力な気に驚きを隠せなかった。
いままで感じたことの無い気だった。日本にこんな実力の持ち主がいたなんて。
べジータは気の位置を探った。
「近い。近いぞ」
この気の持ち主はゴクウより強いかもしれない。ぞくぞくしてきた。
待ってろよ。今からお前を倒しに行ってやる。

28 :名無し物書き@推敲中?:02/04/22 18:53
「よくも私をコケにしてくれたわね・・・。覚悟をおし。
 気円斬!!!」
スーパーサイヤ人になった女はそう叫び手の平を天にかざした。女の手の平からは光り輝く円形の刃が出現した。
「私にみだらなことをした罪は重い。真っ二つにしてやる・・・。」
「待ってくれ!やめろ!!!俺が悪かった。助けてくれ・・・・。ギャァァァ〜!!!」
女は容赦なく男に向け、光の刃を投げつけた。刃は男の胴体を下半身と上半身とに真っ二つに分けた。
男は激しい血しぶきを吹き出しながら地に伏せた。



29 :名無し物書き@推敲中?:02/04/22 19:15
そこへとある高名な魔術師がやってきた。
「ふっかつのじゅもんよん#hearts; えいっ☆」
男は復活した。
「じゃ、続けてエロやってねん☆ ばいび〜∋」
そう言うと、魔術師は空高く去っていった。
「じゃ、22からやり直そうか?」
「うん」
少女はサイヤモードを解いて、再びベッドに戻った。そして改めてこう言った。
「ここでしようか?」
「うん、洗濯しよう。服がよごれちゃってるだろ。」
男は洗濯機のスイッチを入れた。
「ほら、洗濯してやるから下着脱げよ。汚れたんだろ?」
男の言葉に、女は恥じらった。
「ほら」
男は迫った。
「コラ、そこで何をしている!!待ってろ、今助けてやる。」
ベランダの下からの突然の罵声。声の主は警察官だった。
近所の誰かが女性の悲鳴がすると110番通報したらしい。
警察官はカギのかかってないドアを蹴破り、部屋に突入した。
「強制わいせつで現行犯逮捕だ!!」
そして女はスーパーサイヤ人になった。
「こ、この気は・・・・。まさか」
ゴクウ打倒を目指して修行中だったべジータは、突如出現した強力な気に驚きを隠せなかった。
いままで感じたことの無い気だった。日本にこんな実力の持ち主がいたなんて。
べジータは気の位置を探った。
「近い。近いぞ」
この気の持ち主はゴクウより強いかもしれない。ぞくぞくしてきた。
待ってろよ。今からお前を倒しに行ってやる。
「よくも私をコケにしてくれたわね・・・。覚悟をおし。
 気円斬!!!」
スーパーサイヤ人になった女はそう叫び手の平を天にかざした。女の手の平からは光り輝く円形の刃が出現した。
「私にみだらなことをした罪は重い。真っ二つにしてやる・・・。」
「待ってくれ!やめろ!!!俺が悪かった。助けてくれ・・・・。ギャァァァ〜!!!」
女は容赦なく男に向け、光の刃を投げつけた。刃は男の胴体を下半身と上半身とに真っ二つに分けた。
男は激しい血しぶきを吹き出しながら地に伏せた。
そこへとある高名な魔術師がやってきた。
「ふっかつのじゅもんよん#hearts; えいっ☆」
男は復活した。
「じゃ、続けてエロやってねん☆ ばいび〜∋」
そう言うと、魔術師は空高く去っていった。
「じゃ、22からやり直そうか?」
「うん」
少女はサイヤモードを解いて……

30 :名無し物書き@推敲中?:02/04/23 01:21
サイババの弟子になるため頭を丸めて(パーマでくるくるに)旅立ってしまった。

31 :名無し物書き@推敲中?:02/04/23 01:32
「おお〜い、どこに行くんだよ〜ん♥」
男は少女を必死に探した。あらゆる手段を尽くして懸命に探した。
そうやって幾日も探したのだが、杳として行方はつかめなかった。
男は、やがて疲れ果て、
「もう、だめか……」
と、つぶやいた。そこに、一人の中年が、
「俺も探してやるよ」
と、男の背後から肩をぽん、と叩いて言い放った。
男は振り向いて、その中年を見た。そして言った。
「zenigataのtottuan」



32 :ピピン:02/04/24 12:35
肩をつかまれた方の若い男は、脱兎の勢いで逃げ出した。
「待て!ルパン」
しかし若い男の逃げ足は凄まじく、あっというまに見失ってしまった。
「くそっ、見失ったか。・・・・しかしまだ近くにいるはずだ」
周囲を捜索していると、たまたま近くをパトロールしていたのであろう、制服姿の若い警官が近づいてきた。
「どうかしましたか」
「ICPOの銭型です。この当りにルパンが逃げ込んだと思われます。怪しい男を見ませんでしたか」
「・・・そういえば、さっき赤い服の男があっちの方に走っていきました」
制服警官が答えると、銭型は礼を言い、茶色いコートをはためかせ指差した方向へ走り去っていった。
その後ろ姿を見送りながら、警官はニヤリと笑った。

33 :名無し物書き@推敲中?:02/04/24 16:12
「そこがフリーザ様のお住まいだとも知らずに」

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