5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

八頭身モナーはきもいin創作文芸板

1 :名無しさん推敲中:02/04/20 18:55
どんどんかいてください!2からどうぞ!

2 :名無し物書き@推敲中?:02/04/20 19:16
いえいえ。遠慮せず>>1からどうぞ

3 :名無し物書き@推敲中?:02/04/20 19:17
>>1さん、ここは早い者勝ちって事で。あなたに。

4 :マスター:02/04/20 19:18
サゲだな

5 :名無しさん推敲中:02/04/20 19:31
そうですか…では私から

桜の花びらが1の頭上に舞い降りてきた。
「きれいだな・・・」
彼はそうつぶやきながら桜の木を見上げた。
彼ははっとした。木の上にはなぜだか八頭身がいたのだ!!


6 :名無しさん推敲中:02/04/20 19:34
http://salami.2ch.net/test/read.cgi/mona/1018358629/
↑これはモナー板の本スレでございます参考までにどうぞ

7 :名無し物書き@推敲中?:02/04/20 20:08
八頭身たちは子供のような澄んだ瞳で彼を見つめている。
それに対して1の瞳は恐怖の色一色に支配されていた。

8 :名無し物書き@推敲中?:02/04/20 20:20
1
1
1
1
1

9 :名無し物書き@推敲中?:02/04/21 00:25
http://salami.2ch.net/test/read.cgi/mona/1018358629/360-369

AA化しました
続きをお願いします

10 :名無し物書き@推敲中?:02/04/21 16:07
「キモイ!」
全身の細胞がそう叫んでいる。
「走れ!」
全身の細胞がそう命令している。

1は本能に従い桜の木の反対方向へ走り始めた。

11 :名無しさん推敲中:02/04/21 17:17
>>9 ありがとうございます

12 :名無し物書き@推敲中?:02/04/21 17:20
>>10ありがとうございます


13 :名無しさん推敲中:02/04/21 17:21
「ハァハァ 1さーん待ってー」
八頭身達も慌てて1の後に続き走り始めた。

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/04/21 18:25
別の板でさんざんやってるだろ!
板を分ける意味がなくなる。ひいては、ニチャンの存続意義にさえ関わってくる。
八頭身がおもろいと感動してんのかなんかしれんけどな。
しょーもないにんげんにとっちゃしょーもないんじゃ。
これにくだらんレスつける人間も程度がしれとるぞ。
そもそもそういう馬鹿な人間を外側から冷徹に描写してやろうという人間の
集まりなんじゃないのか?


15 :名無しさん推敲中:02/04/21 19:22
>>14 AAの作れない私が創作版で楽しんでは逝けないと言うのですか!?
そういう頭の硬い人間がこれからの日本を背負っていくのかと思うと私は非常に悲しいです

16 :名無しさん推敲中:02/04/21 19:26
1は慌てて近くにあった民家に逃げ込んだ。

17 :名無しさん推敲中:02/04/21 19:29
「ハァ・・・ハァ…ハァ・・・ハァ…すいません悪者に追われてるんです。助けてください!」
1は家中に響くほどの大声でそう哀願した。

18 :名無しさん推敲中:02/04/21 19:32
「はーい」
奥からこの家の住民らしき人が出てきた。
1はその人を苦し紛れに見上げた。1の前に立っていたのは背の高いおばさんだった。


19 :名無し物書き@推敲中?:02/04/21 20:35
sageでやりなよ                      

20 :名無し物書き@推敲中?:02/04/21 21:14
「ヒッ!!!」
>>1はさらなる恐怖に硬直した。
彼女のキモさは追って来る八頭身達の比ではなかったのだ。

1はあえて八頭身たちにつかまる道を選んだ。
しかし、それが間違いだと気付いたたのは決断の僅か5秒後・・・
八頭身の肩の上だった。

21 :名無しさん推敲中:02/04/21 21:44
1はどさくさ紛れに記憶喪失の振りをした。
「こ、ここはどこ?わたすはだ〜れ?」
八頭身は一瞬のうちにして凍りついた。
「1さん、記憶喪失ニナルクライ僕達ノコトヲ嫌ッテイタノカイ?」
八頭身達はそこで立ち止まると、途端に泣き始めたのだ。
(しめた!!八頭身達が油断している隙に逃げ出そう!!)


22 :名無しさん推敲中:02/04/21 21:56
1は八頭身の肩から滑り落ちると、すぐさま逃げ出した。
「八頭身め、騙されたな!ははははは」
八頭身達ははっとした。
「1サン騙タンダネ。マテ1サ〜ン!」


23 :名無しさん推敲中:02/04/21 22:52
「きもっ!」
後ろから追いかけてくる八頭身を見て1は絶叫した。

24 :名無し物書き@推敲中?:02/04/21 23:42
彼らの怒張するチンコは先ほどよりも明らかにその艶をましている。
1の苦肉の策は彼らのマゾヒズムに火をともしたのだ。
キモさとテンションを増した八頭身達は更なる勢いで1を追う。
全速力で駆ける1の脳裏に後悔と共に数々の雑念が浮かんできた。
(何故こうまでされて彼らは僕を追いかけてくるのだろう・・・)
(何故僕でなければならないのだろう・・・)
(何故僕は彼らの愛に答えられないのだろう・・・)
(何故・・・)
(願わくば・・・誰か答えを教えて欲しい・・・)

25 :名無し物書き@推敲中?:02/04/21 23:45
てか、モナ板と同じで逃げ回るだけじゃつまらんね
誰か変化プリーズ

26 :変化ねぇ・・・:02/04/22 02:09
(・・・・・・)
1は立ち止まると、八頭身達のやってくる方向へ振り返った。
「話を聞いてくれないか!八頭身さん」
突然話し掛けて来た1を見て八頭身達は不思議そうに互いの目を合わせた。

27 :名無し物書き@推敲中?:02/04/22 02:12
創作板から他板への影響が無い筈だよなぁ(w

5 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)