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1000部屋あるダンジョンを作るスレ

1 :モンテ・クック:03/02/04 22:10 ID:F2y1h1jR
#1 ダンジョンの入り口
10フィート幅、石壁の通路が>>2の部屋に向かって30フィート伸びている。

2 :NPCさん:03/02/04 22:14 ID:???
20×20フィートの部屋があって、そこで行き止まり

3 :モンテ・クック:03/02/04 22:16 ID:F2y1h1jR
エントランス・ホール
南の壁に扉があるが、その戸板は外れており、部屋の南東隅に倒れている。
戸板を調べたキャラクターは、その下に隠れていた屍肉地這虫の不意打ちを受ける。
室内には死体が倒れており、その財布には1D6-2枚の金貨がある。
北、東、南への通路はそれぞれ>>3>>4>>5に通じている。

4 :NPCさん:03/02/04 22:17 ID:???
隠し扉の向こうには、5匹のゴブリンが待ち構えていた。
2匹が矢を放ち、他の3匹は棍棒を片手に襲ってくる。

5 :ドキュソ侍:03/02/04 22:53 ID:s/K9+keV
>モンテ・クック
北への通路はエントランスに戻ってくるのか!くそ!謎の回廊だな!

で!俺が5か!じゃあ屍肉地這虫を退けて南を20フィート進むと右手の壁が盛り上がっている!
この通路には妙に足元の砂が多い!壁も所々ひびが入っている!
盛り上がりを調べようとするとそこからアンバーハルクが飛び出してきた!
くそ!どうやら扉を壊したのはコイツらしい!
アンバーハルクの後ろにはヤツが掘っていた穴がある!>>6
通路は更に奥まで続いている!>>7

6 :ジョン・テラ:03/02/04 22:59 ID:???
#アンバーハルクの巣
冒険者たちが丸い洞穴のようなところに入ったまさにそのとき、
目の前にあった卵が割れ、中からアンバーハルクの雛が出てくる。
そいつはランダムに選んだPCを親だと思いこむだろう。
どうするかはPCの選択にまかされている。
洞穴はさらに奥に続く>>8

7 :Harry(,,゚Д゚)Ynte ◆Zonu/PFxk. :03/02/04 23:10 ID:???


                        /.||
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       |--‐‐|--/   ヽ.--|‐‐--|    ||
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       |::: :: : |__\    /.__|: :: ::: |     || 
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                        \.||

8 :NPCさん:03/02/05 00:10 ID:???
そして気づけばいつの間にか>>1にいる。

9 :NPCさん:03/02/05 01:07 ID:???
          ┏━━━━━━━━━┓
          ┃                  ┃
          ┃  いしのなかにいる ┃
          ┃                  ┃
          ┗━━━━━━━━━┛

10 :記憶屋:03/02/05 04:45 ID:???
おぬし、入り口の無いこの部屋にどうやって入った?
いかさまはやめる事じゃ。だがその前に>>14へいけ!

11 :ドキュソ侍:03/02/05 23:55 ID:h1vkrLPQ
くそ!では>>14までの間!>>12-13のプチダンジョンをお楽しみください!

12 :ダガー+☆ ◆1d4/KNoAng :03/02/06 00:02 ID:BpVq47Lj
玄関から入ると、
部屋の中にギチギチに詰め込まれていた5万匹のゴブリンが
肉の雪崩となってキミに襲い掛かる。
さぁ殺せ。
全滅させたら奥の扉を開ける事が出来る。>>13

13 :こたがん店長◇RX78b.C/I:03/02/06 00:04 ID:???
入り口から13部屋目はこたつがんだむが

スパルタンXの6階から上を考えるスレッド
http://game.2ch.net/gsaloon/kako/1037/10373/1037310863.html

>>1はこんな感じのネタスレにしたかったのではなかろうか?と予想して見る

14 :NPCさん:03/02/06 12:25 ID:???
あぼーん

15 :ドキュソ侍:03/02/06 21:52 ID:vXUOjDSF
>こたがん店長◇RX78b.C/I
一直線のダンジョンでしかも延々と部屋と通路かよ!
くそ!紙葉の家かよ!「モンテ・クック記録」とか名乗ってみるか!?

>>14
つうか速攻だなお前!

くそ!>>16から新たなダンジョンをお楽しみください!ってコトだ!

16 :NPCさん:03/02/06 21:57 ID:???
>>15

J.H.ブレナンのゲームブック『ドラゴン・ファンタジー』シリーズでは
14はデスナンバーで「死んだ」の代わりに「14へ行け」というのが定番。

……落ちる、落ちる、落ちる……どこまで落ちるかって?
もちろん14だ。

17 :ドキュソ侍:03/02/06 22:17 ID:vXUOjDSF
>>16
そうだったのか!くそ!まるでアトランティスの謎の42(死に)面だな!まったく!
勉強になったよ!ありがとうな!くそ!>>14にもよろしく伝えといてくれ!

くそ!さて!アレだ!>>18から新たなダンジョンをお楽しみください!しつこいな俺も!

18 :こたがん&オヤジ&ハロっぽいの◇RX78b.C/I:03/02/07 00:28 ID:???
入り口から18番目の部屋ははこたつがんだむが

ネタスレにしちゃってもいいのかな?
と、スタンダードのデッキを改造しながら考えている部屋です。

19 :o・∀・) nira. ◆HiGiko.el. :03/02/09 01:16 ID:???
通路。ドワーフとドウェルグが喧嘩をしている。

ドワーフの味方をするなら >>20
ドウェルグの味方をするなら >>21

20 :ドキュソ侍:03/02/11 22:40 ID:C90yndHb
ドワーフの加勢するに決まってるだろ!くそ!

ドワーフに助けを申し出た!と!途端にドゥエルグがランタンを破壊した!
くそ!何も見えねえ!一回どこかへ移動して明かりを復活させないと!

スタコラサッサと>>23へ移動!

21 :ドリルダガー+☆ ◆1d4/KNoAng :03/02/11 22:49 ID:Z2gstaso
ドヴェルグの味方をしたキミは、
陰気なドワーフどもを駆逐し、
そのロック魂を認められて空賊の一員になった。
「なかなかロックだったぜ!ユーが望むならオレの船に乗れ!」

「YAー!」といってベランダから飛空挺のタラップを駆け上がる>>22
「ざけんなパチもんが」といってドワーフのいる廊下に戻る>>23

22 :こたがん◇RX78b.C/I:03/02/11 22:55 ID:???
飛空挺に乗りこんだあなたは数年後、
世界じゅうにその名を知らぬ者がいないほどの大活躍をしますた。
しかしそれはまた別のお話・・・



ダンジョンから出てしまいますた。
新たにキャラを作りなおし>>1に進み再びダンジョンに入るかブラウザを閉じて下さい。

23 :NPCさん:03/02/12 16:15 ID:???
ドワーフの居た廊下に戻ってきたが、もう誰もいなかった。
仕方なく廊下を進んでいくと、その先に扉があった。
慎重に扉をあけると、地下へと続く緩やかな階段があった。


24 :NPCさん:03/02/12 17:21 ID:ixC55mrU
あなたは地下への階段を下りてゆく。
すると、不意にちょっとした小部屋に出た。
部屋は20×20フィートで、壁の床も天井も石造りだ。
木の扉が北の方にある。ぱっと見、鍵はかかってない。
しかし、あなたが部屋に入ると共にミイラが2体襲いかかってきた!

25 :867:03/02/12 17:25 ID:QfRUxnYF
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26 :NPCさん:03/02/12 17:31 ID:???
謎の言葉を発してくるミイラ2体を退け部屋の中を見渡した。
すると、部屋には正面に重厚な扉が1つと、
右手の壁に朽ちたタペストリーがかけてある。

ミイラの謎の言葉を気にするなら>>25のURL先へ。
扉を開けるなら>>27へ。
タペストリーを調べるなら>>29へ。

27 :bloom:03/02/12 17:44 ID:wZvO4Zgy
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28 :NPCさん:03/02/12 18:49 ID:???
箒に跨った年若い魔女がその部屋には浮遊していた・・・・
いや、さながら嵐に舞う木の葉の様に不規則な飛行をしている。
どうやら、今のところ奇跡的に壁に激突せずに済んでいるらしい
「はわわっ!!箒が止まらないですぅ〜」

29 :ダガー+ピンキー☆ ◆1d4/KNoAng :03/02/13 21:34 ID:+MX3D0F3
タペストリーを捲りあげると、そこは地下への階段になっている。
その時、>>28の部屋の奥から女性の悲鳴が聞こえた。

部屋に入るなら>>28の内容を読んでから>>30へ。
悲鳴を無視して地下に降りるなら>>31へ。

30 :NPCさん:03/02/14 21:21 ID:???
僅かに上気した頬。熱を帯びた瞳。
跨った箒にしがみつくその若い魔女の様子はどことなく艶めかしい。
申し訳程度に局部を隠した衣服は今にも剥ぎ落ちんばかりの勢いだ。
君は…

もう暫くこの様子を眺めて決定的瞬間をみようと思った>>32
魔女に興味を無くし室内を捜索するなら>>35
勇敢且つ紳士的にも、箒を掴み魔女を助けようとするなら
器用度のLv2セービングスローに成功した後>>40

31 :NPCさん:03/02/15 02:08 ID:???
助けを求める女性を無視するのは、非英雄的な行動だ。
君の性格が善ならば、運点を2点減らし、中立になる。
君の性格が中立、または悪ならば、とくに変化は無い。

階段を降りると、目の前には排水溝がある。
排水溝の水は、右手から左手にゆるやかに流れ、壁面の穴に吸い込まれてゆく。
幅は2mほどで、向こう側には闇が広がっている。
排水溝の水は、強い赤みを帯びていて、深さはよくわからない。

排水溝に沿って右に進むなら>>33
排水溝を飛び越えてみるなら>>34

32 :NPCさん:03/02/15 18:47 ID:???
自分の股下で暴れる箒を抑え込もうと若い魔女は懸命だが、
箒の動きに翻弄されるばかりだ。
君に助けを求める声も、どこか甘く切なげに聞こえるのは気のせいか…

跨っていた魔女は、いつしか箒にしがみ付いてぶら下がるような格好になっていた。
箒の上端が只でさえ表面積の少ない魔女の装束を引っ掛けており、
白い肌に紐状に喰い込んでいる。
もはやしがみ付いているというよりも、吊るし上げられている状態に近い。

魔女の声は羞恥の熱を帯びて、その様を見守る君の品性をなじる。
その時、箒は急に床に落下したかと思うと、
なんと魔女の秘所に柄を擦り付け始めたではないか!
君に助けを求める魔女の声はやがて高く、言語的な意味を失い始める!

さて君は・・・
こうなっては呑気に見てはいられない。魔女を助ける!>>36
何を言っている。この先を見逃せるものか!>>37

33 :NPCさん:03/02/21 22:33 ID:???
排水溝に沿って30フィートほど進むと
バシャバシャと激しく水をかく音が耳に入った。
真紅の永代が流れる排水溝に裸の少女が溺れているようだ。
「助けて! 大蛇が! 大蛇がいるの!」
よく見ると少女の周りには6匹の大蛇が浮かんでいる。

君は…
排水溝に飛び込んで全裸の少女を助けるのなら>>38
絶対スキュラだと思い測道を走り去るなら>>39
少女の肢体をしばらく観察するなら>>41

34 :NPCさん:03/02/21 22:49 ID:???
意を決した君は赤々とした液体を飛び越えようと助走をつけた。
そして今まさに跳躍せんという瞬間に、突然水面から
巨大な軟体動物の触手が飛びでて、君の身体を掴まんとする。

君は…
勢いに乗りそのまま排水溝を飛び越えるなら>>43
勢いそのままに触手に体当たりをかますなら>>45
クトゥルフの触手だと思って萎縮するならSANチェックした後>>14へ逝け!

35 :NPCさん:03/02/21 23:12 ID:???
「ふわわーん! 助けてくださいよ〜」
気の抜けたような魔女の嬌声を無視し、君は室内を捜索し始める。
一番目を引くのは開いた鉄製の細長い箱だ。
縦に長いその箱を見て、君は棺桶が立てかけてあるのかと訝しんだ。
箱の中にあるのは“箒”と“剣”だ。

君は…
箒に跨ろうというのなら>>42
剣を取ろうというのなら>>44
やっぱり魔女を助けるというのなら>>40

36 :NPCさん:03/02/22 04:02 ID:???
君はその「多少悪戯が過ぎる魔法の箒」を掴み、若い魔女を解放しようとした。
「この箒は低級の悪魔を憑依させて作った物なんですぅ〜!
 気を付けてくださいぃ〜!」
箒は君の手の中で暴れ、激しく抵抗する。

君は…
器用度のLv2セービングスローに成功したら>>40へ。
器用度のLv2セービングスローに失敗したなら>>37へ。

37 :NPCさん:03/02/22 04:30 ID:???
「あぁ…イヤ…イヤですぅ〜〜!」
魔女の悲鳴とともに箒の動きは止まった。
扇情的にはだけてしまった衣裳から見える白い肌には玉の汗が浮かび、
魔女は荒い息を吐いている。

はて、もしやこれで終わったのか、と思ったその瞬間、
魔女はバネ仕掛けのような勢いで起き上がり、瞳に邪悪な輝きを宿し、こう呟いた。
「フフフ…いい肉体と魔力だ。
 箒の呪縛から解放された記念に、まずは貴様を料理するか…」

君の身体は、まるで見えない巨人の手に捕まれたかのように宙に浮いた。
「"契り"によって受肉さえしてしまえば、矮小な人間程度…」
君の身体が、物凄い力で壁に叩き付けられる。
骨が軋み、肺の中の空気が口から漏れる。
若い魔女の口元が愉悦に歪む。
二度目。骨が折れた。激痛と衝撃で頭が朦朧とする。
三度目。折れた骨が肺を破り、吐血した。
四度目。もう全身に力が入らない…

君の意識は遠のいてゆく…>>14へ。

38 :NPCさん:03/02/27 23:39 ID:???
「今助けるぞ!」
君は少女に対して呼び掛け、勢いよく排水溝へ飛び込んだ。
得体の知れない赤黒い液体を掻き分けながら君は大蛇へと近づく。
だが粘性の高いその液体の中では容易に進むことができない。
6匹の大蛇は今にも少女に襲いかかろうとしている。
君は焦りを感じた。その焦りは、熟練の戦士である君が長年培ってきた、
判断力と獣にも似た直感力を鈍らせていた。
 大蛇に剣先が届く後一歩のところで、ようやく君の頭の中で警報が鳴った。
―――どうして少女がこんなところに?それも全裸で?
君が身構えた瞬間、少女の顔に邪悪な笑みが宿った。
君は慌てて飛び退ろうとしたが、赤い液体のためにいつもの俊敏な動きができない。
君の足に何かが絡みついた。どうやらここから逃げることは出来なくなってしまったようだ。
「フフフ、久々の得物だわ。たーっぷりと痛ぶってから喰べてあげる」
少女はそう話しかけながら近付いてきた。今や6匹の大蛇は、その顎を少女ではなく君に向けている。
君はその姿を見てある怪物の名を思い出した。その怪物は美しい女性の上半身を持ち、下半身は
無数の触手と、6匹の大蛇で形作られているという。その姿を利用して人間を誘い込み、そしてそれを
喰らうのだと。その怪物――スキュラは舌なめずりしながら君を睨め付けている……!
君は剣を抜き、構えた。
足に触手が絡みついているので不利な戦いを強いられる。技術点を−2して戦うこと。


スキュラ     技術点・9   体力点・9

負ければ君はスキュラに貪り食われた哀れな犠牲者の一人となる。
どうにか勝ったら>>49へ。

39 :NPCさん:03/02/27 23:54 ID:???
襲われている裸の女性。六頭の大蛇。
どう考えてもこれはスキュラに決まっている。
君はその手にはひっかからんよ、と笑みを浮かべながら測道を走り去ろうとした。
その時、一際甲高い悲鳴が上がり、思わず君は振り向いた。
君の目に飛び込んできたのは、水中から現れた巨大な胴体とそこから生えている六つの蛇頭。
六首ヒドラだ。少女はその怪物の姿を見て失神してしまっている。
ヒドラはシューシューと耳障りな音を立てながら目の前のご馳走に躙り寄っていく。

君は…
排水溝に飛び込んで、失神している少女を助けるのなら>>55へ。
怖いからやだ。>>48へ。

40 :ダガー+およそ3☆:03/03/12 21:19 ID:???
「ふわ〜ん! ありがとうございました〜!」
気合いの入った衣裳の魔女は、気の抜けた声でキミに礼を言った。
「何かお礼をしたいですさせてくださいてゆうかしますねけってぇ〜」
押しが強いのか、単にマキが入っているのか、間延びした声で彼女はそう断定する。
「"箒"か"剣"のどちらかをさしあげます〜」
一見すると棺桶のようにも見える鉄製の細長い箱から、
箒と剣を取り出して彼女は言った。

君は…
箒に跨ろうというのなら>>42
剣を取ろうというのなら>>44
「俺が欲しいのはキミだ!」とかほざいてみるなら>>46

41 :ダガー+およそ3☆:03/03/12 21:19 ID:sX63edhj
(それはそうと「真紅の永代」って一体何だろう?)とキミは訝しみつつ、
大蛇×少女ナマ板ショーを楽しむ、もとい注意深く観察する事にした。
5匹の大蛇に絡みつかれて苦しむ少女の姿にマニアックな何かを見出していると、
突如キミは脛の辺りに鋭い痛みを感じた。
そう、蛇は6匹だったはず…

全身を回る蛇の毒に意識が遠のく。
霞んでいく視界に、少女の邪悪な笑みが浮かんだような気がした。

読者サービスは得てして残念な結果になるらしい。無論行き先は>>14だ。

42 :NPCさん:03/03/15 17:23 ID:BDiyIJLD
#42

この部屋は「徹子の部屋」だった!

ちなみに、奥側には明石屋ルームが!!

43 :NPCさん:03/03/15 17:51 ID:???
着地した君はバランスを崩し、前のめりに倒れ出す
その耳に誰かが呟きを漏らすのが聞こえた。
「ずいぶんとプロットを消費しすぎている。これでは規定数の部屋を処理しきれん」
足下が崩れ(いや、割れた?)君は下へと落ちる
通り過ぎていくのは幾多もの部屋、部屋、部屋...
扉から扉へと真横に落ちていく君の目は数々の部屋で繰り広げられる
日々の営み、あるいは非日常の闘争を断片的にとらえた。
不思議なことにその住人達の誰一人として君の存在に気づく者はなく、
扉が開け放たれている不自然さを気にしている風でもない。
次第にこの降下は無限につづくのだろうかと君は不安になり
何かに手を伸ばし減速したものかと考えあぐねる

「こんにちは、のぞきやさん」

鈴の音の様な軽やかな声がして、君はいつのまにかスプライトのようなものが
君の頭をかすめるように飛んでいたのに気づく
彼(彼女?)は落ちる君に追いつこうと必死に羽ばたいている用に見える

>>50


44 :ダガー+およそ3☆:03/03/24 00:10 ID:Dggm1Q+h
キミは剣を取った。
若い魔女はこの剣の能力を説明する。
「これは失敗作なんです〜。
 つい、持たせる機能を箒と間違えてしまってぇ〜・・・」

つまり、この剣は刀身に跨れば空を飛べるのだ。
飛んでいる間は、股間にダメージを負う。
毎ターン体力度を1点ずつ減らす事。

とりあえず剣を貰って次の部屋に向かうなら>>51へ。
では箒の方の能力は?と聞いてみるなら>>52へ。

45 :山崎渉:03/04/17 15:53 ID:???
(^^)

46 :山崎渉:03/04/20 02:51 ID:???
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

47 :山崎渉:03/04/20 07:03 ID:???
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

48 :NPCさん:03/05/10 19:04 ID:???
山崎渉とかのせいで破綻しかけたが何とかカバーしてみる
#27
そこは大人の香り漂う異空間だった。
100000GP持っているなら>>60
持っていなかったなら店員に袋叩きにされる。>>14へ。
#45
触手の飛び出た方をちらりと見るとそこには山崎渉の顔が!
即座に戦闘に移る。
敗北なら>>14へ。

山崎渉:HP45 AC−8
#46
魔女の正体は山崎渉だった!!
げんなりとしつつ行動を起こす・・・
攻撃するなら>>53
交渉するなら>>54
#48
怯えた君は地上に出てしまった。>>1に戻る。


49 :NPCさん:03/05/17 08:23 ID:BzMS1RD2
激闘の末、スキュラを倒した!
排水溝が怪物の血で赤黒く染まった。

なまぐさいにおいがたちこめる
かっとめをみひらいたおんなのくびが
ずぶずぶとくさりながらながれていく
たまらないはきけがこみあげる

君は排水溝の中にうずくまり、喉が灼けつくまで吐瀉物を撒き散らしつづけた。
頭が熱く、ぼぅっと霞んで、全身が悪寒に震える。まともに立っていられない。


このまま排水溝に身を投げ出し、流れのままに身を委ねるなら……>>70へ。
排水溝の途中には分かれ道が見える。気力を振り絞ってそこまで歩き続けるなら……>>75へ。

50 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

51 :NPCさん:03/05/19 00:25 ID:???
#50
スプライトは落下している君に話しかけてくる。
「ねえねえ、あのさ……わわっ」
しかし君の落下スピードが速すぎるためか、彼女は羽ばたく事に必死で
上手く喋ることが出来ないようだ。そうこうしているうちに、彼女と君の
距離は徐々に開いていく。彼女は懸命に追いすがろうとしているが、
彼女の貧弱な羽根には、さぞや困難な事だろう。
今ならまだ辛うじて彼女に手が届かないこともない。
キミは……

潰さないように気を付けながら、手で彼女を掴み取る……>>56へ。
スプライトの事は一端無視して、何とか減速を試みる……>>63へ。

#51
君は剣をとり、若い魔女に別れを告げた。
ドアを開け、長い通路をしばらく進むと、道が二手に分かれている。
キミは……

右に進んでみる……>>72へ。
左に進んでみる……>>65へ。

52 :NPCさん:03/05/19 00:36 ID:???
「その箒の方は一体どんな能力を?」
君がそう問いかけると、若い魔女はやや舌っ足らずな喋り方で説明を始めた。
「ええーとぉ、この箒はですね〜、刀なんですぅ。」
どうやら彼女の説明によると、この箒は仕込み杖ならぬ仕込み箒なのだそうだ。
「切れ味も鋭いんですよぉ〜」

この箒を手に入れたなら、君の技術点に+1せよ。

君は箒を手にし、魔女に別れを告げた。
魔女は寂しそうな表情を浮かべながらも君を見送ってくれた。

ドアを開け、長い通路をしばらく進むと、道が二手に分かれている。
キミは……

右に進んでみる……>>72へ。
左に進んでみる……>>65へ。

53 :ダガー+おとんで百億万520%:03/05/19 21:43 ID:mrO2i84Y
>>48の#46より)
キミのアライメントがローフルであったなら……
その熱い自治厨魂、あるいはを以って山崎を打ち据える事が出来る。
勢い余って削除依頼してもいいだろう。
山崎の死体を丁寧にあぼーんした後、キミは魔女の部屋のドアを開け、
長い通路をしばらく進むと、道が二手に分かれている。
キミは……
右に進んでみる……>>72へ。
左に進んでみる……>>65へ。

キミのアライメントがケイオティックであったなら……
「山崎UZEEEEE!」という怒りの雄叫びとともに山崎をメッタ斬りにしてのける。
ついでに自分でスレを荒らしてしまいかねない勢いだ。
山崎の死体を丁寧にあぼーんした後、キミは魔女の部屋のドアを開け、
長い通路をしばらく進むと、道が二手に分かれている。
キミは……
右に進んでみる……>>72へ。
左に進んでみる……>>65へ。

キミのアライメントがニュートラルであったなら……
「なんだ、山崎かぁ」という油断をした隙に、
キミは禁断の呪文“ぬるぽ”を喰らった。
キミの体は、スクリプトによって無限増殖した数百の山崎AAに貪り喰われる。
無論、結果は>>14だ。

54 :NPCさん:03/05/20 23:41 ID:???
君は山崎に交渉してみることにした。
君は両手を挙げて敵意がないことを示し、微笑みを浮かべながら近付いた…。
しかし山崎はその君の行動に対して、いきなり襲いかかるという暴挙で答えた。
君の反応は僅かに遅れ、山崎のドリルてぃんてぃんが君の土手っ腹を貫いた…。

山崎のような荒らしに交渉で応じようとなどと思ったのが間違いだったのかもしれない。
奴はすぐさま切り伏せるべきだったのだ…。薄れゆく意識の中で君は+激しく後悔+した。
無論、結果は>>14だ。

55 :NPCさん:03/05/20 23:58 ID:???
君はヒュドラめがけてナイフを投げつけた。
しかし、ナイフはヒュドラの厚い皮膚に弾かれ下水の中へと消えた。
六つの首のうちの一つが君の方へ向けられ、敵意の眼差しで君を見る。
ヒュドラは楽しい食事の時間を邪魔した無粋な奴――君の事だ――を許すつもりはないらしい。
これはかなり熾烈な戦いになりそうだ……。

六首ヒュドラ    技術点:11  体力点:12

負けたら、君は少女と共にヒュドラの腹の中に入ることになる。
なんとか勝ったら>>66へ。

56 :NPCさん:03/05/21 00:04 ID:???
技術点でチェックせよ。
ダイスロールの結果が技術点より小さければ成功、大きければ失敗だ。
失敗したら運チェックをかましてもよい。

成功したなら>>57へ。
失敗したなら>>58へ。

57 :山崎渉:03/05/22 04:01 ID:???
━―━―━―━―━―━―━―━―━[JR山崎駅(^^)]━―━―━―━―━―━―━―━―━―

58 :ダガー+おとんで百億万520%:03/05/22 21:47 ID:96c46oEY
>>56の#57から)
スプライトはキミの伸ばした指先にしがみ付いた。
無論、彼女の小さな羽根の力によって減速出来るわけではないが、
このお嬢さんの素晴らしい申し出を期待出来るかも知れない、と考えての事だ。
例えば、“今着ている服の出来栄えを褒める権利を頂ける”、とかの。
「やぁ、ごきげんよう。今俺が一番欲しい物を持っているお嬢さん?」
「ごきげんよう可哀想な紳士の方!この真下はあの恐ろしい“山崎の国”なのよ!ほらもう駅の建物が見えるわ!もしかして貴方はそちらに御用が?
 もしそうでなかったら私の魔法で今よりは少しは素敵な場所にご案内してもよろしくてよ?少なくともここじゃあお茶も飲めないわ!」
そう、スプライトはとてもお喋り好きで、舌がよく回る。
この状況では、ありがたい事だったかも知れないが。

彼女の「素敵な場所にご案内」に期待してみる……>>59へ。
どこでもいい、手近な部屋へ運んでくれ!……>>61へ。
その通り! 俺は山崎の国に行って山崎を皆殺しにしてやるのさ!……>>62へ。

>>56の#58から)
「……わわっ……きゃっ、どこ触ってるの!?」
キミはどうやらこの小さなスプライトの微妙な部分に触れてしまったらしい。
彼女の名誉にかけて注意しておくが、無論“小さな”というのは、
年齢ではなく種族的体格の話であり、立派な成人女性である彼女への誠意を表すには、
(例えキミが自由落下中であったとしても)高い精度が必要だったという事だ。
「失礼しちゃうわ!せっかく助けてあげようと思ったのに!貴方は“山崎の国”に落っこちていっておしまいなさい!!」
誇り高き小さな淑女は、早口でそう言うと、翼を翻して虚空に消えて行ってしまった。
彼女の言う通り、遥か下方には、屋根に「山崎駅」と書かれた建物が見える。
あそこは山崎の国の入り口だ!

丁度良い! 山崎の国に着地して山崎を皆殺しにしてやる!……>>62へ。
山崎の国なんざゴメンだ! 何とか減速を試みる!……>>63へ。

59 :NPCさん:03/05/23 17:10 ID:???
果たしてこの話し好きの君の友人の申し出を断る理由があるだろうか?
是非もない。
君が快諾したのを聞き取ると、スプライトは彼女の素敵なティータイムに関する美辞麗句を
並べ立てると君の指先をつかんだまま(君にとっての)下へと加速し始めた。
翼の羽ばたきが増すにつれて、淡い光を放つ燐粉が広がってゆく。
流れる風景は溶けだし、君の目ではとらえられなくなってゆき灰色じみた色彩のカオスと化した。
いま、君が見ている確かなものは両手で君の指先をしっかりとつかむ羽ばたく妖精の姿だった

振り向いた彼女はなにかをつぶやいた。
流れる風の音の中でその言葉は聞き取れなかったけれど、君はさらなる加速に晒された
その直後にバン!と何かが弾ける音がし、辺りは沈黙に包まれる。
弾けたのは自分の耳だろうか?と君は一瞬ゾッとしたが、自分の唾を飲み込む音を聞きそうでは無い事を知る。
光の矢と化した妖精に訪ねようと、声をかけようとしてようやく気付く。なんて事だ。ここには音が存在しないんだ。
今の君たちは音を運ぶ風の遙か先を飛んでいる。

風だって?
そういえば君は急に息苦しくなったような気もしてきた。
どうやらこれよくない兆候のようだ。

この疫病神の手を振り払い減速を試みるなら>>63
息を止めて事態を静観するなら>>65

60 :ダガー+おとんで百億万520%:03/05/26 22:03 ID:???
おめでとう。キミは財力的にも大人である事を認められ、
隠された部屋に入る事が出来る。
扉は4つある。

「魔術決闘者達の間」と書かれた扉を開くなら…
http://game.2ch.net/test/read.cgi/cgame/1051722576/l50

「淫らな遊戯の記憶の間」と書かれた扉を開くなら…
http://game.2ch.net/test/read.cgi/cgame/970383440/l50

「聖なる右手の間」と書かれた扉を開くなら…
http://game.2ch.net/test/read.cgi/cgame/1026201476/l50

「八百と一つの可能性の間」と書かれた扉を開くなら…
http://game.2ch.net/test/read.cgi/cgame/1003557690/l50


もしキミが21歳以上なら、下の2つの扉を開く権利を持っている。

「黒衣の猫人の間」と書かれた扉を開くなら…
ttp://www2.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1033765015/l50(21禁)

「多元宇宙の妖宴の間」と書かれた扉を開くなら…
ttp://www2.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1001581255/l50(21禁)

61 :山崎渉:03/05/28 12:12 ID:???
     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      山崎渉

62 :NPCさん:03/06/17 07:14 ID:???
  ピュー
     - 、 ピョン
───┐ !
∩∩∩│ 。
∩∩∩│ 
∩∩∩│            完
∩∩∩│
∩∩∩│
∩∩∩│


63 :NPCさん:03/07/07 09:51 ID:???
元引き篭もりの若年ホームレスが棲み付いていた。
>>14へ。

64 :山崎 渉:03/07/15 10:29 ID:???

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

65 :山崎 渉:03/07/15 13:32 ID:???

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

66 :NPCさん:03/07/31 01:21 ID:???
非常に残念なことに、その剣は呪われていた。
君はどうしてもそれにまたがりたいという誘惑を感じ、股間に切り傷を負う。
体力度を1点減らしたまえ。

君が男性なら、>>900にある致命傷マトリックスを参照して、君の身に何が起こったかを決めること。
君がまだ無事ならば、このパラグラフの先を読んでもよい。

君を乗せた剣は、勢いよく中に舞い上がる。
舌を噛まないように注意して、>>76に行きたまえ。

67 :山崎 渉:03/08/02 02:17 ID:???
(^^)

68 :NPCさん:03/08/07 03:36 ID:YvAY2I7x
ま、ここでやるのは無理な企画だったってことだな。

69 :山崎 渉:03/08/15 15:05 ID:???
    (⌒V⌒)
   │ ^ ^ │<これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  ⊂|    |つ
   (_)(_)                      山崎パン

70 :NPCさん:03/09/21 11:21 ID:Blgv3Fxf
ment

71 :ダガー+人数(†)☆:03/11/08 00:42 ID:vuOWGAI+
ここはどこからも入れない部屋だ。
さっさとブラウザを閉じるか、>>72の内容を考えたまえ。

あるいは、この部屋に一つだけある扉を開き、
全く新しい冒険に旅立ってもよい。

72 :NPCさん:03/11/09 11:29 ID:???
ご覧いただきありがとうございます。

私はテキスト形式の文字入力を専門に
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73 :NPCさん:03/11/21 23:51 ID:???
こわくて すすめない
来た番号に戻る

74 :NPCさん:03/11/22 00:16 ID:???
毒矢の嵐。>>14

75 :雑談屋:03/12/30 01:00 ID:???
分かれ道を目指して歩き続けた君は軽い絶望感に包まれる。
二つの道はどちらともが奈落の暗闇へと続いていた。
下水の滝とも言うべきその底は暗闇で見通すことすら出来ない。

しばしの沈黙の後、君は決断した。
右の滝へと身を躍らせるなら>>77
左の滝へとダイビングするなら>>78

76 :NPCさん:04/03/15 21:50 ID:???
君を乗せて舞いあがった剣は、疾風のごとき速さでたちどころにこの部屋へ辿り付いた。

部屋の四方の壁には正方形の扉が食め込まれ、それぞれに重厚な金属の輝きを放っている。
四つの扉はそれぞれ次元移動のゲートであるらしいが、どこへ飛ぶかはわからない。
しかし、これらの扉のどれかをくぐらぬ限り、先へ進むことはかなわぬのだ。
君は意を決して、扉に手をかけた……。

正面の扉>>94
右の扉>>128
左の扉>>444
背後の扉>>305

77 :NPCさん:04/03/24 23:48 ID:ZDwgyUmo
その滝は異次元への落とし穴であった。
残念ながらあなたの冒険はここで終わった。

>>1へもどる。

78 :NPCさん:04/04/04 15:35 ID:6zQElGbH
が、リッチが突然襲い掛かってきた!!

79 :NPCさん:04/04/05 03:23 ID:???
#78の続き
#79
 粉が吹き、ささくれ立つほどに乾いた皮膚が骨に張りついたその顔のまなこには
既に眼球が無く、その暗闇の奥には絶望と叡智の光が渦巻いている。
滝に落ちるあなたを不気味な笑みで見つめ、あなたに合わせて下に移動している
ものの、纏っているローブはまるで浮いているかのように穏やかだ。
あなたは滝を落ちきる前に瞬時に次の行動を決断した。
 リッチが自分に好意的だと信じきり、助けてくれと懇願するなら>>80
 リッチと空中で戦う>>81
 何もしないまま滝つぼへと落ちる>>14

80 :NPCさん:04/04/05 03:31 ID:???
 君にはリッチの目の奥の光は自分への愛の光だと一瞬の間感じた。
その妄想を現実のものにし、確信せねばならない。
 もし君が卓ゲ板の住人なら、10を目標に御霊萌判定を行え。
 失敗したら>>83
 成功したら>>85
 もし君が卓ゲ板の住人でないのなら・・・>>84へ行きたまえ。

81 :NPCさん:04/04/05 03:39 ID:???
 もし君が祝福されたロック鳥の羽を持ち、聖剣を持っているかダガーを連れている場合、
祝福されたロック鳥の羽を持っているダガーだった場合、リッチと戦うことが出来る。
>>900へ行け

 それ以外の場合、残念ながら今の君では空中でリッチにかなうはずが無い。
>>84へ行きたまえ

82 :NPCさん:04/04/05 03:44 ID:???
ここはおやみみスレの部屋だった。
今は冒険の途中だ、だが、ここで睡眠を取ることを選ぶなら
http://game2.2ch.net/test/read.cgi/cgame/1074104888/l50へ。
そうでないならば、元に居た番号へ戻れ。


83 :NPCさん:04/04/05 03:46 ID:???
 恐怖のあまり気が触れた君をリッチが声も無くあざ笑う。次の番号を続けて読め。

84 :NPCさん:04/04/05 03:50 ID:???
杖を持ち、ローブを纏った皮と骨だけの怪物が、邪悪な笑みを浮かべながら君にそっと手を伸ばし、触れようとする。
その干乾びたカビ臭い指が君の体に触れたか触れまいかという時、君の意識は暗闇へ飛んだ。
>>14へ行きたまえ。

85 :NPCさん:04/04/05 04:11 ID:???
愛情に満ちた笑顔のリッチが杖に桃色の光をため、君に向かって解き放つ。
その光に飲まれながら、君はリッチが最後に何かを口を動かしているのを見た。
リッチはなんと言っていたか?

 「くそ!余裕!」>>23

 「お前のカード、ビリビリにしてやる」>>マスコットスレへ

 「14番へ」>>14

 「エリートになって、必ず私を迎えに来てね、お兄ちゃん」
  >>スタンダードスレを全部通読するか、CSTをプレイしたあと(GM推奨)、94へ。

  自分のリッチたんは何も言わない。ただ微笑みを浮かべているだけ>>128

  漏れのリッチたんは漏れをどっかに飛ばしたりしない!一緒に暮らすんだ!>>ティッシュをもって所定の位置へ付け

86 :NPCさん:04/04/05 11:50 ID:???
#85の続き
#86
>>85のどれとも違う場合、リッチたんの愛に包まれた君はフワリと滝の下に降り立った。
上を見上げると、手を振るリッチたんが見える。その姿が、いつのまにか清純な全裸の
乙女のものに変わっているのを君は見た。
気がつくと、彼女が身に着けていたローブが落ちている。愛しげにローブをかき抱くと、
ペンダントがひとつ転げ落ちた。死を司る神の力と、リッチたんの愛情がこもった特別な
お守りだ。君はこれを使って、一度だけ無条件に戦闘に勝利してよい。
>>87へ進め。

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