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LineageCanopus(JP2)小説を作ろう

1 :名も無き冒険者:02/09/29 09:17 ID:qMuHsmm+
LineageJP第二サーバ「Canopus」に関する小説を作ろう。
あの有名人の活躍を小説に!感想、小説リレー・・なんでもあり!

2 :ジェル佐々木:02/09/29 09:17 ID:KJdf6g3y
2!

3 :名も無き冒険者:02/09/29 09:18 ID:qMuHsmm+
☆雪の旅(DK修哉編)☆
私は薬草を探して旅をしているエルフの「雪」という。
見た目はとてもひ弱で小さい体だがこれでも弓の腕は人一倍自信がある。
もうどれくらいの日がたっただろうか・・・
ふとマザーツリーを抜け出して最初に向かった
火田民村のことを思い出す。初めて会う人間・・・
人相の悪く刃物をキラつかせた人達が
路上でたむろして中央の人間がぱんたんと名乗り何やら騒いでいる。
ここのボスなのかも知れない。
この街ではとても怖く薬草の情報があるかどうか聞くのに苦労した。

4 :名も無き冒険者:02/09/29 09:18 ID:qMuHsmm+
何も情報を得られず南に向かいグルーディオという港町に移動した。
さすがに港町だけあり、
酒場では色々な情報交換が行われている。
怪盗ゼルが出た所、切断という恐ろしい呪いについてなど色々な話が聞けた。そして
東の洞窟にひっそり薬草や魔法書の研究をしている有名な
魔導師がいると情報を得ることが出来た。
今はその東の洞窟を歩いている。
薄暗いその洞窟は悪霊に満たされており
時にはスケルトンやゾンビといった敵が幾度も襲いかかってきたが、
その戦闘を乗り越えきた。だいぶ奥まで進んだだろう。
私は、自分の限界が近づいてきたのを感じていた。
と、そのとき
突然妙な声が聞こえた・・・
「オリムどこに隠れた!」
そして、突然私の前に魔導師のような人影が現れた・・・。


5 :名も無き冒険者:02/09/29 09:19 ID:qMuHsmm+
「オリムどこに隠れてる!!」
そっと見ると顔をすっぽり覆いい隠し魔導師と象徴させるような杖を持っている。
この者が薬草や魔法書の研究をしている魔導師なのか・・・
そう思ったとき、後方から低い声が聞こえてきた。
「オリムをどこに隠した?吐け!」と同時に雷の魔法が私を襲った。
もう私は手足が痺れ自慢の弓すら握ることができない。
いつのまにか目の前に立つ4体の魔導師が私の前に居る。
何がなんだかわからないが、私は殺されるのを
覚悟した。
「オリムはこっちだぜ〜!」
唐突に響く声に魔導師達は声のほうに振り向いた。
そこにはキラキラ光る剣をもった骸骨剣士が立っていた。
その骸骨剣士がものすごい速さで魔導師達に斬りかかる。
同時に魔導師達が一斉に魔法を唱える。ブゥブゥ〜〜シュルシュルシュル〜シャァァァァァ!!


6 :名も無き冒険者:02/09/29 09:19 ID:qMuHsmm+
魔法を防御もせず凄い早さの剣が光輝きながら
魔導師達を切り裂く。次々と魔導師達が力尽き魔導師のローブの中から光るスクロールが何枚も落ちる。そして最後の魔導師も倒されて
骸骨剣士は攻撃を止め私を見つめた。
私はお礼を言いました。
「ありがとうございました。貴方は私の命の恩人です。」
「礼はいらん。さらばだ。」
骸骨剣士はそのまま影の方向に走り出した。
「せめてお名前を・・・」
「・・・修哉」
そして姿を消した。
この洞窟は強いモンスターがいる・・・
私は無事に薬草をとることができるのだろうか・



7 :名も無き冒険者:02/09/29 09:21 ID:qMuHsmm+
☆雪の旅(カノ鯖リアル編)☆

私はエルフの「雪」という。
小柄で力もなく弱そうだが、こうみえても
弓の腕には自信がある。
私が外の世界を憧れはじめたのは
マザーツリーでマナティースという
私と同じエルフから外の世界の話を聞いてからだ。
いつかは、私も旅立ちたいと
弓の稽古を怠らないで頑張ってきた。
そんな私は、マザーツリーの試練に合格した私は
外の世界へ旅を始めの準備をしていた。
雪「えっと〜試練でもらった弓と矢T00本で大丈夫かな・・・」
雪は考えていたところ、ふいにエントに声をかけられた。
エント「雪・・・これ・・もっていけ・・・」


8 :名も無き冒険者:02/09/29 09:21 ID:qMuHsmm+
f1エントがエントの枝(10)をくれました。
f1エントがエントの実(5)をくれました。

雪「ありがとう^^エントさん」
エント「雪・・・気をつけていけ・・ここに・・またこい・・」
エントは照れたように顔の部分が赤くなり、のそのそと森の奥へいってしまいました。
エルフの村で親友や仲間に別れを告げ、また
森を抜けるまで護衛してもらったフェアリーさん達に別れを告げ
橋をわたりました。
外の世界への入り口を突き進み、海側を沿って歩いて行きました。
だいぶ歩いて突然巨大な斧をもった緑の巨人が雪に襲いかかってきました。
雪「ぎゃーー!」


9 :名も無き冒険者:02/09/29 09:22 ID:qMuHsmm+
思わず急いで逃げましたが、その緑の巨人は足が遅いみたいなので
逃げながら弓で射って戦いました。
しかし射っても射ってもなかなかしぶとく・・・
私を追いかけ、少なくなる矢をみて諦めて逃げようと思ったと同時に緑の巨人が力尽きました。
巨人から血が大量に噴出し返り血を浴びてしまった雪は
ベトベトした体を我慢し涙目になりながらケントに目指しました。
ようやくついたケント・・・
初めての人間の町・・・
雪「うわ〜」
みたことない家が沢山ある。人間が作ったんだろう。
とりあえず、宿屋に行き返り巨人の血を浴びた体を綺麗にする。
その後、宿屋を出て町を歩く。
見るものすべて新鮮で感動していた。


10 :名も無き冒険者:02/09/29 09:22 ID:qMuHsmm+
ふと、大きな剣をもった冒険者に話し掛けられる
冒険者「あなた、オーガの血の匂いがする」
雪「え・・・さっき緑の巨人さんの血を浴びてしまって・・・
においが消えないのかも・・」
冒険者「あなたの水筒から、においがするよ」
と言われて雪が持っていた水筒をあけてみると
気づかないうちに水筒にもさっきの血がたっぷり入っている。
「うわ・・・TT、困ったなぁ。。」
その様子をみた冒険者は、ニヤリと笑い
冒険者「その血うってください。300Kで!」
雪「ええ!300K?そんなにいいの?」


11 :名も無き冒険者:02/09/29 09:23 ID:qMuHsmm+
人間のお金の価値は知っていたけど、雪にとっては
300Kとかとても大金でとても驚きました。
お金が有れば旅も楽になると考え雪はその人に売ることにしました。
冒険者「ありがとう。」
雪「一応大金なので、名前だけでも教えてくれませんか?」
カナミ「カナミといいます。よい買物ができたありがとう」
そう言うとその冒険者は、すぐ歩いて行ってしまいました。
その後も店や家をみて、ドワーフの倉庫屋のまわりにいくと
人間達が沢山いて色々な言葉が聞こえる


12 :名も無き冒険者:02/09/29 09:23 ID:qMuHsmm+
ぱんたん「ぼく、ぱんたん。クラン員募集!リアル女限定!」
カナミ「SELL オーガの血 4M WIS PLZ!」
桜夜月次郎「引退クジ!1位+6ロングボウ 2位・・・」
私は、ロングボウという弓の存在を知っていた。
弓で最強クラスというふうにマナティースさんから
聞いたことある。
金もあるしクジをやってみることにした。
桜夜月次郎「1枚30Kね。何枚買う?」
雪「う〜ん。5枚で」
桜夜月次郎「150Kね。ありがとう。発表は明日の朝7時にこの場所でね」
番号を書いたチケットを貰いわくわくしながら
宿屋に戻り人間の街で初めての一日が終わった。


13 :名も無き冒険者:02/09/29 09:24 ID:qMuHsmm+
次の朝7時、チケットを握り締めワクワクしながら
昨日の場所に行ってみると昨日の人はいなく
人が沢山騒いでいた。
「詐欺クジだ〜〜!!」
「騙された!30Kぼったくられたか・・・」
その声をきいて私のワクワク気分が一気に失せた・・。
雪「あぅ・・・・」
ショックのあまり、その場に座りこんでいた。


14 :名も無き冒険者:02/09/29 09:24 ID:qMuHsmm+
気がつくとかわいい犬がこちらを見て
どうしたの?と聞いているように首を傾げている
犬の買主がどうやらこの犬を売っているようだ。
私は、その犬を買ってみた。
犬は私のあとをついてくる。
この犬に「シーザー」と名づけた。
私は、詐欺にあったことを忘れて毎日をシーザーをかわいがってた。
そして10日が過ぎ、ケントの横にグルーディオという港があるの
を聞いてそこに向かおうと決めた。
いつものように犬小屋からシーザーを連れてケントの橋を渡る。
「キャイン!」
どこからともなく、シーザーに矢が放たれた。

15 :名も無き冒険者:02/09/29 09:25 ID:qMuHsmm+
雪「あ・・・」
突然、どこからともなくナイトが斬りかかってきた。
私は何が起きたのかよくわからず、重症をおい
気がついたときにはケントの宿に戻っていた。
助けてくれた人に聞くと赤ネームトラップというらしい。
シーザーは死んでしまったと聞くと心臓が破裂しそうなくらい
泣いた。
予想した憧れの外の世界と現実の違いにすべてが嫌になった・・・
人間の世界で私はいきていけるのだろうか・・・


16 :名も無き冒険者:02/09/29 09:27 ID:qMuHsmm+
☆雪の旅(DKみっちぇる編)☆

私はエルフの「雪」という。
見た目はとてもひ弱で小さい体だがこれでも弓の腕は人一倍自信がある。
旅立ってからもう1ヶ月たつ。
始めは色々あったが・・・人間の生活というものをわかってきたつもりだ。
今、グルーディオから話せる島行きの船に乗っている。



17 :名も無き冒険者:02/09/29 09:28 ID:qMuHsmm+
この船には色々な夢が乗っていて商売したい人やバフォメットという
魔物がいる話せる島の洞窟で一儲けしようと思っている人など。。
私は島にいって魔法を覚えたいという夢をこの船に乗せている
海の真中に緑の点を見つける。
「島だ〜!」
船の前方から声が聞こえる。
私も少し興奮し「島だ〜」と叫ぶ。
前方に人が集まり、騒がしくなった、
騒ぎつかれた私はふと抜け出して船の後方に行く。
またしても海の向こうに黒い点をみつけた。


18 :名も無き冒険者:02/09/29 09:28 ID:qMuHsmm+
なんだろう・・?こちらに猛スピードで近づいているようだった。
黒い船だ!近づいてくる、近づいてくる・・・
なんてのんきに思っていたが、
ドドドォォォーーーーーン!
雪「きゃ〜〜〜!」
後方にいた私は海に放り出された。
とうとう私の乗っていた船の後方にぶつかったのだ。
前方にいた人達がこっちにくる。
黒い船から大きな槍をもったナイトがドンドン上がりこんできた。


19 :名も無き冒険者:02/09/29 09:28 ID:qMuHsmm+
雪「プハーー!」
雪は海からなんとか船にあがる。
え・・・・?
さっきまで楽しそうにのっていた人達の死体の山あった。
黒い船の人達は海賊なのだろうか?
生き残っている人はいないのだろうか・・
突然の出来事によくわからなくなり、立ち尽くしたが雪は
黒いナイトに見つからないように生きている人を探しだす。
状況がわからないし船の上では逃げようがない。
まずは状況を確認するのが先決!と自分で自分に言い聞かせた。
先端に黒いナイト軍団に追い詰められている人を発見した。


20 :名も無き冒険者:02/09/29 09:30 ID:qMuHsmm+
Terad「バフォキラーのTeradとはオレのことよ。
おれ様に殺されたいやつからかかって来い!」
大きな剣をもったナイトのようだ。
1対50くらいの戦い・・・Teradというナイトは
笑みを浮かべつつ黒いナイト達と戦いが始まった。
黒いナイトの攻撃を受けつつかわしつつ凄まじい早さで剣を振るっている。
助太刀したいが私では勝てるような相手でないことが
次元の違う戦いをみてわかる。


21 :名も無き冒険者:02/09/29 09:30 ID:qMuHsmm+
しかしあの人が負けたら、
あの黒いナイト達は自分に攻撃してくるかもしれない。
とりあえず、隠れることにしよう。
雪は、船の寝室に入りドアにカギをかける。
窓からさっきのナイトをそっと見てみるが
Terad「ちくしょーおおすぎだ!ぐふ・・・」
ちょうど先程の黒いナイト達にTeradというナイトはやられてしまったようだ。
雪「どうしよう・・・TT」
とりあえず、弓をいつでも発射できるように構えつつ窓から様子をうかがう。




22 :名も無き冒険者:02/09/29 09:31 ID:qMuHsmm+
しばらく時間がすぎ、1人の黒いナイトが雪のいる
寝室のドアをあけようとしている。
どんどんどん!!!
ドアは今にも破壊されそうだ。雪は覚悟を決めた。
どうなってもいい。やれるだけ戦おう。
ふと背後に気配を感じ、怖さのあまり思わず矢を発射する。
シュ!パシ!
目の前のナイトがこの矢を瞬時で捕らえ大きな剣で叩ききる。
ナイト「驚かしてごめん。わたしはみっちぇるというタダの旅人、外で何かあったんですか?」
ドォォン!!
と同時にドアが破壊され黒いナイトがみっちぇるというナイトに
斬りかかったがあっさり倒された。
みっちぇる「BKか・・なんでここに・・?」



23 :名も無き冒険者:02/09/29 09:32 ID:qMuHsmm+
雪「いきなり黒い船がこの船に激突して
黒いナイトが沢山この船にあがりこんできました。」
みっちぇる「そうか。君はここで隠れてなさい」
寝室を出てみっちぇるは、あたりを見渡す。
みっちぇるを発見した黒いナイトが大量に押し寄せてくる。
みっちぇる「人暴れするか。」と一言いうと
ナイトはみるみるうちに光輝く骸骨ナイトに変わっていた。
雪「ああ・・・あのときの・・」
雪は思い出した。
昔、外の世界を憧れてたときの夢の中での話だが
なぜか薬草を探しに洞窟へ行き光輝く骸骨ナイトに助けてもらったことがある。
そのときに登場した光輝く骸骨ナイトと同じだ。


24 :名も無き冒険者:02/09/29 09:33 ID:qMuHsmm+
シャァァーーーー!シャァァーーーー!
光り輝く剣が黒いナイトをものすごい速度で
切り裂く。
1秒以内に1人以上敵を倒している。
しらばくすると静かになり私は安全を確認し外へでる。
既に黒いナイトはすべてが倒された。
みっちぇるは、黒い船で戦っているようだ。
突然、私の後頭部に痛みが走り意識が遠のいて行った。

25 :名も無き冒険者:02/09/29 09:34 ID:qMuHsmm+
カーツ「この娘の命がおしくば、我らに従え!」
ふと声がして意識が戻る。
私は、手足を縄で縛られており
白いナイトによって首に鋭い槍をむけられている。
みっちぇるの光輝く剣がピタリと止まる、
みっちぇる「その娘に手を出すな!」
カーツ「おまえ次第だな。我らに従えよ」
みっちぇるは、ほんの数秒にらみ合い、私の顔をみて
みっちぇる「・・・・。わかった・・・」
近くの黒いナイトたちが無抵抗のみっちぇるの持っていた光輝く剣を海にすてた。
その後黒いナイト達に囲まれ白いナイトがみっちぇるに槍を向ける。

26 :名も無き冒険者:02/09/29 09:34 ID:qMuHsmm+
カーツ「これより我が復讐の邪魔をする者を処刑する!」

みっちぇる・・・・
身しらずの他人である私のためになぜそこまでするの?
私の頭の中でそこのことが駆け巡った。
雪「みっちぇるさんごめんなさい・・・。TT」

27 :名も無き冒険者:02/09/29 09:35 ID:qMuHsmm+
私の首へむけられた槍が自分にむけられたのを確認した
みっちぇるは黒いナイト達にわからないように
手を袋にいれる。
カーツ「はははーー剣もなければナイトも形無しだな!」
とそのときにみっちぇるがみるみる内に女のエルフのような姿に変わって行く・・・
普通のエルフとは違い肌は黒く黒い服を着ている。
そして瞬時に構えた弓でその矢を放つ。
一瞬、風がふいたように感じた。
2つのするどい矢が私の手足に縛られている
縄へ的確に命中し縄が振りほどかれた。
みっちぇる「にげろっ!」
私だけ逃げていいのだろうか?


28 :名も無き冒険者:02/09/29 09:36 ID:qMuHsmm+
みっちぇる「早く!今おまえにできるのはこの場から逃げることだけだ。
こんなやつらオレ一人で十分だ!」
カーツ「ちっ!逃がすな!ぐっ・・」
みっちぇるは私の考えてることがわかっていたように話し
大将の白いナイトに先程の弓を投げ捨ける。
どうやら矢は2本しか持っていなかったようだ。
ジャパーン・・・
私は海に飛び込んだ。
雪(この船にいなければみっちぇるさんも安心して戦えるだろう)
そのまま、船から力を振り絞って話せる島を目指して泳いだ。
私は自分の無力さを恨んだ・・


29 :名も無き冒険者:02/09/29 09:36 ID:qMuHsmm+
☆雪の旅(その後、魔法習得編)☆

私はエルフの「雪」という。
見た目はとてもひ弱で小さい体だがこれでも弓の腕は人一倍自信があるつもり・・・
気がついた時にはふかふかのベッドで寝ている。
雪「う〜・・・?」
黒い服の女性「気がついたかしら?」
ふと女性に声をかけられた。
パンドラ「私パンドラニいいます。ここは話せる島。あなた海岸で倒れていたのよ?」
思い出しだ。私は話せる島行きの船にのったが
黒い船に襲われ・・・
最後、みっちぇるさんが囲まれて処刑を宣告された
所まで記憶に残っているがそれ以降のことは覚えてない。

30 :名も無き冒険者:02/09/29 09:38 ID:qMuHsmm+
とりあえず私は助かったようだ。
介抱してくれたパンドラに事情をはなしたが、
みっちぇるや黒いナイト達はどうなったか
知らないらしい。
パンドラ「体調がよくなるまでここにいていいよ」
雪「ありがとう^^」
パンドラはそういってどこかに出かけてしまった。



31 :名も無き冒険者:02/09/29 09:39 ID:qMuHsmm+
私はベットで横になると、どこからともなく声が聞こえる。
声A「姫〜!本当に引退しちゃうなんて悲しい・・」
声B「よし!最後にみんなで歌おうよ〜!」
血盟員達「血盟に入れと〜言われた日から〜
素敵な〜思い出〜 残してきたのに〜〜
あの時、「蜘蛛だ逃げろ」と全力で逃げた仲間の
心と心が今は〜もう通わ な い・・・
あの素晴らしいリネをもう一度〜♪」
私はいつのまにか寝てしまったようだ。
壁にかかっている時計をみると
朝3時を示している。
私を助けてくれたパンドラさんはいないようだ。
体力はだいぶ回復しもう旅に出れるだろう。


32 :名も無き冒険者:02/09/29 09:39 ID:qMuHsmm+
そして9時・・・
まっていたがパンドラさんが帰ってくる気配がないので、机の上の紙とペンを使って
お礼の手紙を残すことにする。
部屋を出ると平和そうな街があった。
私はとりあえず、魔法を教えてくれるゲレンという魔導師のところを目指す。
魔導師の家は、街から離れた場所にあるらしい。
とりあえず、地図を買おうと道具屋に向かったところ、なんとパンドラさんが道具屋をやっていた。
パンドラ「あら。もう大丈夫なのね」
雪「おかげさまで良くなりました。」
パンドラ「もう旅にでちゃうの?」
雪「はい。いつまでもいるわけにはいかないので」
パンドラ「これ持って行くといいよ」
f1パンドラが話せる島の地図をくれました。
雪「ありがとう^^」


33 :名も無き冒険者:02/09/29 09:39 ID:qMuHsmm+
そしてゲレンの所へ向かおうとしたときに
沢山のお墓に気がついた。
その中でも聞いたことのある名前を発見した。
お墓「バフォキラーTeradここに眠る」
Teradとはあの船にいたナイトさんだろう。
みっちぇるさんのお墓がないところを見ると
たぶん無事だったんだろう。。
勝手な予想しながら、お祈りをする。
雪「やすらかに眠ってください。」


34 :名も無き冒険者:02/09/29 09:40 ID:qMuHsmm+

その後無事にゲレンの家につき、魔法の勉強をうける。
エネルギーボルトやシールド、ライト、キュアポイズンなどといったLV1、LV2の魔法を覚える。
そして、街に帰る途中に会うモンスターに
エネルギーボルトを放ち感動する。
威力はないが魔法を覚える夢を達成できた。
旅を始めてから衝撃的なできごとばかりおきている
けど元気をだして頑張りたいと思う。
さぁ。私の冒険はこれからだ〜っ!


35 :名も無き冒険者:02/09/29 09:40 ID:uXTBm7/N
おいおい自分のためだけにスレたてるなよ
ただでさえリネスレ多いってのに規制されるだろうが!!

36 :名も無き冒険者:02/09/29 09:40 ID:qMuHsmm+
☆雪の旅 (ぱんたんとよち編)☆

私はエルフの「雪」という。
見た目はとてもひ弱で小さい体だがこれでも弓の腕は人一倍自信がある。
話せる島に着て1ヶ月・・・
話せる島の洞窟ので狩りをする毎日が続いた。
いつも洞窟の入り口からほんの少し進んだあたりで狩りをしていたが、
好奇心がくすぐりつい奥のほうへ進んだ。
しかしスケルトンの大群におわれ逃げてるうちに
方向がわからなくなり完全に道に迷っていた雪であった。

37 :名も無き冒険者:02/09/29 09:41 ID:qMuHsmm+
雪「あれ?こっちじゃないのかな・・・」
残り矢も約500本になり少し焦り出した。
この洞窟に出るモンスターでもスケルトンは狂暴で
見つかると襲いかかってくる。今までは雪の自慢の弓で
倒してきたが・・矢が無くなるということは
攻撃できないということ。つまり
矢が切れたとき=死という式が成り立つ。
雪が進む道には、予想を反したみたことのない通路や階段が登場してばかり・・・。
そして階段の下から人の声が聞こえる。
雪「人だ!」
もし良い人なら道を教えてくれるかもしれない・・・。
様子を見るように階段を降りる。


38 :名も無き冒険者:02/09/29 09:42 ID:qMuHsmm+
自分と同じ女エルフとどこかの王子のような服をきた旅人だ。
よち「も〜、ぱんたん。ついてこないでよ!」
ぱんたん「いいじゃん〜よちちゃん。おれ達恋人同士でしょ〜」
よち「んなわけないでしょ!」
とりあえず、悪い人ではなさそうなので私は思い切って話し掛けることにした。
雪「すいません。道に迷ってしまったんですが
帰り道はどちらか教えてくれませんか?」
ぱんたん「誰だ!今が青春まっさかり中のラブラブカップルを邪魔するアフォは!」
と私に剣を向ける。が、ぱんたんの顔によちのハイキックが炸裂し壁まで吹っ飛ぶ。
よち「あら?ここは2Fだよ。帰り道はね〜
う〜ん。口では説明難しいかも・・・」
ぱんたん「うう・・・。冗談なんだからさ〜ちょっとは手加減してくれよ〜」
吹っ飛んだぱんたんが苦しそうにもがいている。
よち「ちょっとエントで鍛えすぎたかな・・・(^^;)」


39 :名も無き冒険者:02/09/29 09:42 ID:qMuHsmm+
どうもこのよちという人、怒らせたら大変なことになりそうだ。
ぱんたんを無視しながら、よちが話しを続ける。
よち「今、ここで待ち合わせしてる人いるから
もう少し待ってくれたら出口まで一緒にいってあげる」
雪「いいんですか?ありがとう〜ToT」
矢の数が少ない今、一緒に送ってくれるというのは
とても嬉しかった。
と突然、3人しかいなかったフロアに沢山の人が
現れる。そしてなにやら悪魔の声ともいうべきか
気持ち悪い声が聞こえた。

40 :コギャルとH:02/09/29 09:43 ID:Ie2NNNij
http://www.tigers-fan.com/~jko

http://www.tigers-fan.com/~tyk

女子中高生とHな出会い
  ロリロリ児童とHな?
  2チャンネルで超有名

41 :名も無き冒険者:02/09/29 09:43 ID:qMuHsmm+
気持ち悪い声「こんなところに閉じ込めたからといって、私を完全に封じられたと思うなよ、人間ども! 」
旅人「げ・・バフォだ!狩りいくぞ〜!」
フロアに飛ばされた中の一人がよちに叫んでいる。
せいな「バフォきたよ!よちいくぞっ!」
よち「ごめん、せいなちゃん。ちょっと用事できちゃったから先行って〜」
せいな「了解!」
さっきまでフロアにいた10人が一斉に奥に走っていってしまった。
そしてフロアにはまた3人が残った。
といってもぱんたんは、よちのハイキックが相当効いたらしく
みんなと一緒にバフォを狩りに行きたくても行けなかったらしい。
さすがにかわいそうに思ったのかよちは治癒呪文をぱんたんにかける。
光がみるみるうちにぱんたんの傷が癒された。


42 :名も無き冒険者:02/09/29 09:43 ID:qMuHsmm+
よち「さて、行きましょ〜」
雪「よろしくお願いします。」
ぱんたん「よろよろ〜」
よち「なんであんたもついてくるの?」
ぱんたん「まぁ〜いいじゃん。沢山いるほうが心強いでしょ」
口論していると突然目の前に三日月の槍をもった悪魔が
目の前に登場した。
そして3人をみて唸り声をあげている。
バフォメット「ガァ!!人間め〜1人も逃がさんぞ!」
突然のできごとにぱんたんは、よちの後ろに隠れた。
ぱんたん「おい!ここはバフォ部屋じゃないぞ!
なんでここにでるんだよ!卑怯者!」


43 :名も無き冒険者:02/09/29 09:44 ID:qMuHsmm+
よち「わたし達はエルフです。人間はこのぱんたんだけよ!」
人間という言葉にバフォメットは反応し
バフォメット「人間!殺す!」
と同時にスパルトイ10体を召還し
真っ先にぱんたんに斬りかかり始めた。
ぱんたん「裏切り者〜!おいこら!逃げんな〜よち!」
よちは、雪の手をとり階段を上った。
よち「これ使って」

f1よちがエルブンワッフルをくれました。

雪がこのエルブンワッフルを使うとマザーツリーが
力をくれたように感じた。


44 :名も無き冒険者:02/09/29 09:45 ID:qMuHsmm+
よち「いくよ!」
雪「え?」
二人は風のような猛スピードで洞窟をかけぬける。
あっという間に洞窟の入り口に到着した。
よち「大丈夫だった?」
雪「はい。ありがとうございました。私1人では、とても助からなかったでしょう・・・」
というとよちは笑顔で振り返る。
よち「どういたしまして。」
雪は心配して洞窟眺める。
雪「みんなは大丈夫なのでしょうか?」
よち「大丈夫でしょう。まだいるかわからないけど
私、バフォ倒してくるね〜」
雪「わかりました。助けてくれてありがとう」
よち「またね〜」
よちは洞窟の中を走っていってしまった。

45 :名も無き冒険者:02/09/29 09:45 ID:qMuHsmm+
わたしが旅をしているといつも助けられてばっかりだ・・・
いつしか強くなって弱い人を助けられるようになりたい・・・
強くなるのはいつの日だろうか・・・つづく


46 :名も無き冒険者:02/09/29 09:47 ID:qMuHsmm+
以上、雪という人が書いた小説です。
こんなに長いと誰もよまなそう・・・。ごめん・・・汗

47 :名も無き冒険者:02/09/30 00:03 ID:f9fKjcDU
toriaezu res

48 :名も無き冒険者:02/09/30 11:04 ID:WMxIzRow
クソスレ、クソ小説sage

49 :名も無き冒険者:02/09/30 11:09 ID:HJMkiT6n
kuso syousetu kusaiyo dame -.-


50 :名も無き冒険者:02/10/01 16:43 ID:UR9/k1Ef
sage

51 :名も無き冒険者:02/10/01 16:43 ID:eVyh+UJo
sage

52 :名も無き冒険者:02/10/02 12:40 ID:Zn4gSuCm
☆雪の旅 (宿命のライバル)☆

私はエルフの「雪」という。
見た目はとてもひ弱で小さい体だがこれでも弓の腕は人一倍自信がある。
旅立ちからもうすぐ2ヶ月たつ。
話せる島から船でグルーディオに戻り
そして今グルーディオからウッドベックに向かっている。
森の中、たまに出るライカンスコープに苦戦しながら地図を見て、
もう少しだと自分に言い聞かせながら歩いていく。
そして徐々に暗くなり夜が訪れる。
雪「今日は野宿かな・・・」
ライトの魔法を唱え、周囲が明るくなるが
私の足取りが重くなり気分は暗い。
とりあえず、休憩できそうな木を見つけ
上に昇り、太い枝に腰掛け仮眠をとる。

53 :名も無き冒険者:02/10/02 12:40 ID:Zn4gSuCm
しばらくし何か声が聞こえて目がさめる。
周りはまだ暗く木の下にランタンの光と
王子風の男を中心に人が相談している。
見張り「周囲には誰もいません」
みえない暗闇から声が聞こえた、
周囲をあるいている見張りの人のようだ。
そして王子風の男が話し始める。
王子風の男「次の作戦は完璧だ、敵にスパイを送ることに成功した」
声A「さすがはTentei様」
王子風の男の名はTenteiというらしい。
Tentai「当日、私のスパイ達が敵の一軍二軍三軍それぞれマステレで飛ぶだろう。」
声B「おぉ・・・」
Tentai「作戦の具体的な内容を話す。よく聞いておくように!」
暗闇に飲まれたように周りはシーンとする。

54 :名も無き冒険者:02/10/02 12:40 ID:Zn4gSuCm
Tentai「まず、三軍により合図があるまで
ひかえめな戦争を続ける。
一軍二軍は南門の旗付近で待機すること。
戦争終盤になったら私が合図をする。
立ちはだかる敵はスパイによってマステレで飛ぶ。
ひたすら我ら一軍は南門から突き進み、タワーを一気に破壊しにいく。
二軍三軍はマスレテで飛んだ敵が戻ってきたら粉砕にあたる。
何か質問、意見ある人いるか?」
声D「スパイが裏切ることも考えたほうがよくないでしょうか?」
しばらく作戦にたいする会議が行われた。
雪にはよくわからない内容だった・・・が
ここで見つかるとまずいような気はしていた。
雪は気配を消すことに集中する。
Tentai「以上、時間になったらみんなよろしくたのんだぞ」
どうやら話しは終わったらしく、人が去り
そして木の下は暗闇に戻る。

55 :名も無き冒険者:02/10/02 12:41 ID:Zn4gSuCm
とりあえず、気配を消すことに疲れた雪は
木を降りて深呼吸する。
首にひんやりとした冷たい金属の感触がする。
女ナイト「何者だ!おまえさっきの作戦聞いてたのか?」
首に剣を当てられ私は震えるばかりだった。
女ナイト「悪いが作戦がバレるとまずいんでね・・死んでもらう」
もうダメかも・・・と思ったとき、その女ナイトの首にも剣を当てられていた。
男ナイト「Drollery!ひさしいな。」
女ナイトは、Drolleryと呼ばれ、笑みを浮かべる。
Drollery「ふっ、ガッツ隊長か・・・」
ガッツ隊長「その娘から剣を放せ!今日こそ決着をつけようじゃないか。」
Drolleryは少し考えて返事をする。
Drollery「・・・いいだろう。」
雪の首に当てていた剣でガッツ隊長の剣を弾き、構えをとる。

56 :名も無き冒険者:02/10/02 12:41 ID:Zn4gSuCm
ガッツ隊長は真剣な表情で私をみる
ガッツ隊長「逃げな、ここはオレに任せろ。」
雪は、怖くて逃げ出したが
自分を助けてくれたが遠くから二人をみることにした。
ガッツ隊長は構えながら、話しを始める。
ガッツ隊長「あ〜オレはなにやってるんだろう。
こんなことしないで城主にさっきの会議情報を売れば大金はいったのに・・・」
ガッツ隊長が自分のしたことに対して文句を言う
ガッツ隊長「やっぱ、カワイコちゃんには弱いな〜」
Drollery「だまれ!いくぞ!」
声と同時に二人が戦いを始めた。
ガキーン、ガキーンガキーン!ガキーン!
剣と剣のぶつかり合いが続く・・・
力量は同じ位だろう。

57 :名も無き冒険者:02/10/02 12:42 ID:Zn4gSuCm
そして朝になったが戦いは続いていた。
雪は二人に気づかないようにまだ見ていた。
ガキン!
ふとガッツ隊長の剣が弾き飛ばされ地面におちた。
剣を取りに行くガッツ隊長に容赦無くDrolleryの剣が振りかざされた。
ガッツ隊長「くっ!」
ガッツ隊長は致命的な一撃を受けたようだが
しっかり剣を持ち戦うことを放棄していないようだ。
そして傭兵らしい人が二人の戦いに近づいていく。
傭兵A「ガッツー!探したぞー!」
近づいてくる2人の傭兵をみると
Drollery「ちっ、邪魔がはいったか・・・勝負はお預けだ!」
Drolleryというナイトは、森の奥へ消えた。

58 :名も無き冒険者:02/10/02 12:42 ID:Zn4gSuCm
ガッツ隊長「Rishel、アクィナス・・・」
Rishel「大丈夫か?なんでDrolleryと斬りあってるんだ?」
ガッツ隊長「色々あってね。あ〜あ・・おまえらが来なかったら今ごろ逃がさずに勝利してたのに・・・」
と言いガッツ隊長はその場でゆっくり地面に倒れこんだ。
アクィナス「大丈夫か?どれ、肩貸そう。」
ガッツ隊長「いて!おい〜アクィナス、もっと優しくしてくれよ〜」

ガッツ隊長ありがとう・・・
ガッツ隊長達を見届けて雪はウッドベックに向かった。
つつぐ・・・

59 :名も無き冒険者:02/10/02 13:05 ID:Do0GeSiK
だ〜か〜ら〜

クソ小説あげるなっての。

sage sage sage

皆に見て欲しかったら専用のHPでも作ってそこで晒せや。ボケが。

60 :名も無き冒険者:02/10/02 13:06 ID:Zn4gSuCm
age
う〜ん。このスレ伸びないね・・・糸冬 了?

61 :名も無き冒険者:02/10/02 13:07 ID:9yAO04SP
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

ある日>>1は 糞スレを建てました
その夜「>>1は氏ね」と 謎の声が・・・
苦しみに耐えられず
>>1は自害しました。

   め で た し め で た し

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

62 :名も無き冒険者:02/10/02 13:17 ID:Zn4gSuCm
クソスレか・・・
おれは1じゃないけど・・
もうコネ━━━━(゜д゜;)━━━━!!よ

63 :名も無き冒険者:02/10/02 13:26 ID:cNdGZxcd
そのときNelgalは・・・・・

64 :名も無き冒険者:02/10/02 16:18 ID:xJtuZHGm
(´-`).。oO(結構おもろいと思うんだけどな〜…)

65 :名も無き冒険者:02/10/02 16:22 ID:qJ11xEkI
クソスレ乱立イクナイ

http://yasai.2ch.net/test/read.cgi/mmo/1033538788/l50
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi/mmo/1033258643/l50

つーか全然全く面白く無いので、どうしても他の人に見て欲しければ>>59が言ってるように
ご自分で専用のHPでも作って、そこで公開するようにしてください。クソ小説作者の方。

66 :名も無き冒険者:02/10/02 16:28 ID:nU9ENUvX
kusosure kusaiyo dame -.-

67 :名も無き冒険者:02/10/02 17:09 ID:Zn4gSuCm
もうだめぽ

68 :名も無き冒険者:02/10/02 17:36 ID:X8bvq0D7
mezawari =D

69 :( ´∀`)y-~~~:02/10/03 06:57 ID:MXWF9XzS
( ´∀`)y-~~~まあ気にしないで暖かく見守ってやれよ
詰まらんものならすぐDAT落ちになる罠

70 :名も無き冒険者:02/10/03 07:05 ID:Zt0a7KPr
振り返った時奴の姿はそこにはなかった
どこだ・・私は必死になって探した・・


・・まさか・・・ある考えが頭に浮かんだ・・

・・・そうに違いない奴は・・




続きは>>72で(・∀・)



71 :名も無き冒険者:02/10/03 10:50 ID:IZyuvHHl
mezawari =D

72 :名も無き冒険者:02/10/03 12:50 ID:IaPwhIgX
奴はCOIをもっていたから姿みえねーーー!!
しかたないチートするか・・・ヽ(´ー`)ノ

73 :名も無き冒険者:02/10/03 12:52 ID:IaPwhIgX
雪の旅

私はエルフの「雪」という。
見た目はとてもひ弱で小さい体だがこれでも弓の腕は人一倍自信がある。
一人で旅をしているため、寂しいため
ウッドベックで犬を購入した。
購入した犬はドーベルマンという種族で
狩りに最適とされている代表的な犬だ。
わたしは、この犬に「シーザー」と名づけた。
前に飼った犬と同じ名前だ。
そしてウッドベックの酒場の情報によると近くのウインダウッド城で
有名な冒険者の結婚式が行われているらしい。
人間の結婚式はどんなのもなのかな?
興味がありウインダウッド城へ向かった雪であったが・・・
今までに戦ったことのない強敵と戦わなければならなかった。

74 :名も無き冒険者:02/10/03 12:53 ID:IaPwhIgX
雪「キャーー!!」
今、雪は瀕死になりながら、弓をうちながら逃げる。
シーザーも攻撃してくれているがなかなか倒せない。
スコーピオンという蠍、
ジャイアントアントという巨大蟻、
ウッドベックでこういう敵がでると聞いていたが
雪が思っていた以上に敵は強く、
ウインダウッド城に向かうつもりが・・・
砂漠のど真ん中あたりに来てしまった。
緑の巨大なトカゲみたいなのがブレスを吐いてくる。
もうダメかと思った瞬間に目の前が真っ暗になり下に
振り落とされたような感じがした。。
雪「あ・・私は死んだのか・・・」

75 :名も無き冒険者:02/10/03 12:53 ID:IaPwhIgX
周りを見渡すとそこは洞窟らしい・・・
雪「いてて・・・ここは?」
ふと上の方から音がしたため、上を向くと同時に黒く重いものが
雪の顔にかぶさった。
雪「きゃーーー!」
黒く重いものを弾き飛ばしすばやく弓を構える。
犬「キャインキャイン!」
落ち着いて良く見ると黒く重いものとはシーザーだったことに気づき
雪「あ。シーちゃん・・ごめん。」
と謝った。

76 :名も無き冒険者:02/10/03 12:54 ID:IaPwhIgX
戻れないかもしれない・・・
さっき落ちてきた穴を見上げながらそう思った。
とても上れそうに無く、歩いて出口を探すしか思いつかなかった。
雪「きゃーーー!」
またもや、巨大な蟻が雪に襲いかかる。
砂漠で追われていた巨大な蟻よりも大きい。
そして、巨大な蟻に襲われながら階段を幾度も昇り降りした。
そして大きなフロアにたどり着く。
巨大な蟻と白蟻が目の前に見える。
白蟻は蟻の中の女王のような雰囲気を出している。
その女王蟻達に立ち向かう光輝く骸骨剣士と蜘蛛3匹がいた。
蜘蛛といっても今まで見たジャイアントスパイダーのような
蜘蛛より小さくが鋭い牙をもっている見たことのない蜘蛛だ。

77 :名も無き冒険者:02/10/03 12:55 ID:IaPwhIgX
光輝く骸骨剣士「きゃ〜湧きすぎ!!」
光輝く骸骨剣士は炎の玉を蟻に何度も投げつけている。
女王蟻以外の蟻は徐々に倒れていくが
どこからともなく蟻がきて数が減らない。
光輝く骸骨剣士に従う蜘蛛達は女王蟻にカブカブ噛み付いている。
炎の中ものすごい戦いが繰り広げられていた。
そして、蜘蛛達の猛攻撃がきいたのか白い蟻が倒れ
残った蟻達はたちまちどこかへ逃げて行った。
戦い終わった光輝く骸骨剣士は人間の弱弱しい女になる。
手にはロッドを持ち魔法使いのようだ。
魔法使い「やったーー!ありがとう、私のムリアン君達w」

78 :名も無き冒険者:02/10/03 12:56 ID:IaPwhIgX
ムリアンと呼ばれた蜘蛛達も照れているように見えた。
Ikuko「私の技、Ikukoの炎地獄と君達のムリアンズアタックがあれば、
竜もイチコロかもね〜♪」
魔法使いはIkukoというらしい。
うれしそうにしているIkukoに話しかけてみる
雪「あの〜ここからでるにはどうすればいいのですか?」
Ikukoは気づいていたかのように雪をみて
Ikuko「どこにいきたいの?」
とにっこりこちらをみる。
雪「えっと、ウインダウッド城に行きたいと思ってたのですが、この蟻の巣に落ちちゃったみたいで・・」
Ikuko「しっかりつかまって〜!イクよ〜イクよ〜」
雪「え?」
なにやら魔法と唱えはじめ、Ikukoの足元に光る魔方陣が現れる


79 :名も無き冒険者:02/10/03 12:56 ID:IaPwhIgX
Ikuko「グレーターマステレポート!」
シュィィシュィィィィィーーーーン
気がついたら、ウインダウット城にいた、
雪「え?なにが起きたの???」
突然の出来事に硬直した雪をみてIkukoは笑う。
Ikuko「この魔法が使えることはみんなに秘密にしておいてね。またね〜」
その言葉を聞いて雪は魔法の力でここに来たことを知る。
雪「わかりました。すごい魔法みせてくれてありがとう〜」
Ikukoは城とは反対方向へ歩いて行ってしまいました。

あとからその魔法を調べると、まだ習得している者は
いないといわれている魔法だったらしい
すごい魔法がみれて、嬉しかった雪だった。。



80 :名も無き冒険者:02/10/03 12:58 ID:IaPwhIgX
1の小説をマネて作った〜どうすか?
一応、sageときまふ

81 :名も無き冒険者:02/10/03 13:11 ID:KoIDWW3c
>>80
何度言ったら分かるんだこのヴォケ

オナニー小説見てほしかったら、テメェでHP作って、そのアドレスをカノ鯖のスレで報告するだけにしろ。
面白くないし、リネスレ乱立しすぎで鬱陶しいんだよ。
こういう意味の無いクソスレはさっさとdat落ちさせろ。このクソが。


82 :名も無き冒険者:02/10/03 13:49 ID:IaPwhIgX
雪の旅
私はエルフの「雪」という。
見た目はとてもひ弱で小さい体だがこれでも弓の腕は人一倍自信がある。
ここはシルバーナイトタウン、大きな剣を持つナイトが集まる街のようだ、
見るからに強そうな人ばかりでにぎわっている。
その町並みをみながら歩いていたら知らないナイトに話しかけられた。
ナイト「よぅ!ねーちゃん、ZEL買わない?今なら31Kにおまけしておくよ!」
雪「ZELってなんですか?」
ナイトは拍子抜けしたような顔になった。
ナイト「ZELも知らないのかい、ねーちゃんは新米旅人かな?はっはっはー!」
と大笑いする。



83 :名も無き冒険者:02/10/03 13:50 ID:IaPwhIgX
ナイト「ZELっというのはなー防具強化スクロールのことだよ、
つまり今装備している防具を強化できる
魔法のかかった紙キレかな。」
雪「そうなんだ。でも31Kって結構高いんですね・・・」
それまで平然と話していたナイトは「高い」といわれ急に怒り始めた。
ナイト「たかくねぇぞ!ねーちゃんはZELの価値がわかってねぇな」
旅人「Aceさん、ZEL3枚ください^^」
と雪の隣にお客さんがきたようだ。
その旅人は商売しているナイトの知り合いなのか
Aceと呼んでいた。
取引が終了して旅人はお礼をいって去って行った
Ace「へへへ、今日は結構儲かったな〜w」
雪「そんなに儲かるんですか?」
Ace「まぁ、原価30Kを31Kで売ってるからな、
そんなに得するわけでもないがチリも積もればLv50→LV49になるというだろ!」

84 :名も無き冒険者:02/10/03 13:50 ID:IaPwhIgX
雪「え??山になるといいませんか?」
Ace「まぁ、とにかくだ!まだ200枚くらいあるし
・・・ちょっとだけ買いすぎたかな・・・」
そろそろ立ち去ろうかな・・と思った矢先に
Aceは困った顔をして、雪をみた。
Ace「おまえ、ZEL売り手伝ってくれないか?」
雪「え?」
Ace「うん。もちろん報酬もあるよ、一枚うれることに100Aやろう。」
雪「う〜ん・・・」
Ace「じゃ〜奮発して300Aだ!どうだ?」
雪は自分の財布をみて考えた。
ウインダウッド城から砂漠を乗り越えてシルバーナイトタウンに行くときに
大量にポーションをつかって
もうあまりお金がなかった。
この仕事をやるといっても、いつも買うほうだったし私は売人なんかしたことない。

85 :名も無き冒険者:02/10/03 13:51 ID:IaPwhIgX
雪「うん。ちょっとだけやってみるよ。」
とりあえずやってみることにした。
Ace「おお、そうか!オレは疲れたからさ〜オレの代わりに、ZEL売る!
ってみんなに聞こえるように叫んでくれ」
うんと頷き頑張るぞ!と気合いをいれて叫ぶ!
雪「!ZEL売ります!」
Aceは首を振り
Ace「だめだ!全然なっとらん、それじゃ〜ZELをどこでいくらで何枚うるのかわからんぞ」
と色々説教をされた。
Ace「こうやるんだよ。」
大きく息を吸い、お腹をふくろませた。
Ace「!バグベアーの赤いフンドシから出たZELを31kで売ります。@道具屋前」
とするとどうだろう。お客が来て2枚ほど買っていった。
雪「すごいな〜!」
Ace「まぁ、バグベアーの赤いフンドシから出たっていうのはウソだけど、
買う人の興味を引くための重要な宣伝文句だ。」

86 :名も無き冒険者:02/10/03 13:52 ID:IaPwhIgX
う〜ん買う人の興味をひく?雪はよくわからないようだった。
Ace「さぁ、おまえもやってみろ!」
宣伝文句か・・・
雪「!バグベアーの赤いフンドシから出たZELを31kで売ります。@道具屋前」
Ace「アフォ!貴様それでも商売人か!
オレが言ったのをそのまま使うな。宣伝文句は自分で考えろ!」
きつく怒られてしまった。
雪は、宣伝文句って何にすればいいんだろう・・・考える
雪(そもそもバグベアーのふんどしってなんだろう?
ふんどしってパンツのこと?バグベアーの赤いフンドシって
バグベアーという人が作った赤いパンツから出ると売れるのかな?
例えるとエントのお茶に茶柱がたつと同じようにパンツからZEL出るのは
運が良いみたいな感じなのかな?)色々考えたあげく
Ace「早く、いってみろよ!」
雪は考えた上なぜか赤面していた。
Ace「どうした?」

87 :名も無き冒険者:02/10/03 13:52 ID:IaPwhIgX
雪「!わ、わたしのパンツから出たZELを31kで売ります。@道具屋前」
Ace「な、なんじゃそりゃ・・・」
Aceはあきれたがしかし周囲の対応は違った
男旅人A「おおお・・・かわいいのう。売ってくれ!!」
男旅人B「あへへ。買いますぅ。」
Aceでさえ、こんなにきたことないくらいお客さん
しかも男性のお客さんがたくさんきて・・結局20枚の売りあげた。
雪「なんかよくわからないけど売れたよ!」
Aceは何もいうことができなかった・・・
その時にAceに話し掛けてきた王子と女エルフが人がいた。
王子「その娘捕まえて、あんた一体なにしとんじゃ!!
変態Ace!うちのクランからBANするぞ!」
ちこ「信じらんなーい」


88 :名も無き冒険者:02/10/03 13:52 ID:IaPwhIgX
Aceがその王子と女エルフをみて青ざめた。
Ace「み、みっち〜ちがうよ!これには色々わけがあって。。っておい!おまえも何かいえよ!」
Aceは雪に視線をおくったが、言えといわれても
何といえばよいのかわからない雪だった。
王子「ごめんなさいね。うちのAceがとんでもないことしちゃって・・・
お金のことになると熱くなるみたいなんです。
そこのZEL全部あなたにあげるから許してあげてくれる?」
とまだ売れ残ってるZEL178枚を指差した。
雪「え?くれるの?ありがとう〜」
Ace「ちょっとまてーい!」
王子「LV50にもなって何してんのさ!ちょっとこっちきなさい!」
Ace「ギャー!」



89 :名も無き冒険者:02/10/03 13:54 ID:IaPwhIgX
どうやら王子はカンカンのようだ。Aceの耳をつかみ
引っ張って人ゴミに消えていった。

こうして雪はZEL178枚を貰ってしまった。
といってもよく使い方がわからず、倉庫に預けておくことにした。
私はなにか悪いことしたかな・・・?

つづく


90 :名も無き冒険者:02/10/03 13:57 ID:UnSc2/K5
ワラタ

91 :名も無き冒険者:02/10/03 14:09 ID:Is7/Wrrt
ワロタ(・∀・)もっとカキコ汁!

92 :( ´∀`)y-~~~:02/10/03 14:38 ID:IWEpIp4O
>>81
残念だがDAT落ちは無理なようだな
まあ、あんたもここに関わらないで雑談スレでも逝って
荒らしてくださいな

それとも、小説書けないからここでイライラしてるのかな?ボク

93 :名も無き冒険者:02/10/03 17:11 ID:IZyuvHHl
mezawari =D

94 :( ´∀`)y-~~~:02/10/03 22:07 ID:IWEpIp4O
>>93
ご苦労さん
でも上げです

95 :名も無き冒険者:02/10/03 22:28 ID:AmBfv5eN
ま た リ ネ ー ジ ュ か !

96 :名も無き冒険者:02/10/03 22:45 ID:6lYoR6Po
いあ〜 笑った笑った


97 :名も無き冒険者:02/10/03 23:16 ID:WmeP5ubG
笑えるか?

98 :名も無き冒険者:02/10/03 23:17 ID:Fc/Puxp8
ちこ、Rishelって誰なの?

99 :( ´∀`)y-~~~:02/10/04 00:21 ID:yrqXnRfz
寝る前にあげ

100 :修哉:02/10/04 05:49 ID:4GBCFjUn
100

101 :( ´∀`)y-~~~:02/10/04 07:11 ID:yrqXnRfz
起きたのでage

102 :名も無き冒険者:02/10/04 09:20 ID:Kulfy/VN
面白かったー、続きたのしみ
でも他鯖住人なので登場人物のキャラが
いまいちつかめません カノの名鑑とかってあるの?

*♀エルフはノーパンなのでは…?*

103 :名も無き冒険者:02/10/04 10:11 ID:lYxgrwqJ
sage

104 :名も無き冒険者:02/10/04 10:56 ID:Gv/SxhBu
mezawari =D

105 :名も無き冒険者:02/10/04 11:44 ID:RBz2togm
禿わら

106 :名も無き冒険者:02/10/04 13:05 ID:KxFk3J+Y
リレー小説キボンネ

107 :( ´∀`)y-~~~:02/10/04 15:13 ID:u7AmSRRi
休憩上げ

108 :名も無き冒険者:02/10/04 15:28 ID:6V6G0c5z
おもろいアゲヘ(゚∀゚ヘ)ヘ(゚∀゚ヘ)ヘ(゚∀゚ヘ)ヨイショー!!

109 :名も無き冒険者:02/10/04 16:31 ID:EO+lZ8mk
続編キボン

110 :名も無き冒険者:02/10/04 17:12 ID:Gv/SxhBu
mezawari =D

111 :( ´∀`)y-~~~:02/10/04 20:14 ID:jqFLop5m
age

112 :名も無き冒険者:02/10/05 04:39 ID:tsK3SVpY
age

113 :名も無き冒険者:02/10/05 08:20 ID:TZ7a9Psb
sage

クソスレです

114 :( ´∀`)y-~~~ :02/10/05 10:34 ID:8zhW0GyS
クソスレです

115 :名も無き冒険者:02/10/05 15:01 ID:ByviylTn
age

116 :名も無き冒険者:02/10/05 15:11 ID:7c2I44Ez
sage

クソスレです

117 :名も無き冒険者:02/10/05 17:55 ID:Or4kouy3
不覚にもワロタ

いや、悪くないんでないの?
pk云々で不毛な論議するよりもこっちのがオモロイよ。

118 :名も無き冒険者:02/10/05 20:13 ID:tYghsl7O
he


119 :( ´∀`)y-~~~:02/10/05 20:42 ID:+hFQo+vu
fu

120 :名も無き冒険者:02/10/06 01:49 ID:+uxAfKyj
そのまじないをしたる者、冠したる称文を忘れ邪なる想いを持てり。叶うることには有りぬとも、その想いによりかの信ずる善き神を遠ざけ、禍神の下僕にその身を晒すものとなれり。
あしたにその者、狗を連れやうやうと橋を渡らんとしたり。橋のへにいたるまじないするおみな、その者に氷の刃をつけり。
その者おののきてやがて狗かひの笛を吹けども、狗を従へりし者、すでに禍をえたり。その姿、あさましき赤なりけり。
その者わが身のあさましきを恥じて、狗を止め橋を渡り逃れんとすれども狼獣狼獣その者を襲えり。これを倒せどもつひには老達の放てし呼雷に打たれ、その身をついえたり。
 しかるのちその橋のへに、その者の姿を見たる者現れり。そを指してみなケント橋の亡霊と呼べり。


121 :名も無き冒険者:02/10/06 12:48 ID:bHtWoZDW
Lineageだけでもスレ立ちすぎなくらいなのに・・・。
自分がいる鯖だけってとこがすげー自己中でリア厨・・・・。
自分でサイト作れやゴルア!


122 :名も無き冒険者:02/10/06 17:19 ID:BdMS7tch
良スレ

123 :名も無き冒険者:02/10/06 23:28 ID:5SoBWoya
おー!
みんなうまいなぁぁ
俺は小説かけないというか文章力サパーリなもんで・・
これからも期待大

124 :新掲示板”管理”人:02/10/06 23:41 ID:Kd7bmoIb
今日LineageBBSという、LineageのBBS群・・・って言うと大げさですが、
全サーバーそれぞれ専用のBBSと共通用BBSとであわせて6つの掲示板をまとめたサイトをたちあげました。
質問、雑談、その他いろいろなことに利用していただけると幸いです。

URL:http://lineage.s19.xrea.com/


125 :名も無き冒険者:02/10/07 03:53 ID:lgHYrqqn
age

126 :名も無き冒険者:02/10/07 09:12 ID:EWKvLfj8
クソスレ

127 :( ´∀`)y-~~~:02/10/07 11:07 ID:ScX7btXH
ENE

128 :名も無き冒険者:02/10/07 15:58 ID:NvBbKJn9
早く続編Plz

129 :名も無き冒険者:02/10/07 16:00 ID:8YTC5ruA
早くdat落ちplz

130 :名も無き冒険者:02/10/07 17:48 ID:JY7SQvyD
スレタイをJP1〜5共通にすりゃヨカッタのにな

131 :名も無き冒険者:02/10/07 18:37 ID:5KtYV5xG
>>130
だねー

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