5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

2チャンネラーが分裂病を解明?!ノーベル賞か?

1 :分裂閣下:02/01/13 11:28
未だ原因不明の病である「精神分裂病」に、またまた新しい仮説が登場。
仮説を発表したのは、元分裂病患者のY.Cさん。医師ではないが、独学で研究した成果を巨大掲示板「2ちゃんねる」に掲載していた。独自の鋭い洞察力で、分裂病の本質が何であるのかを医学的見地から理論付けるのは世界でも始めて。
「脳幹周辺の神経性ストレスが網様体などに干渉し、慢性的な失調状態になる」そうだ。

臨時WEBhttp://219.23.28.73:8080/
■■■■■■■■■■■■■結    論■■■■■■■■■■■■■
当研究組織は、分裂病が発病に至るまでの仮説を思考盗聴によって補完したものである。
当研究組織は、分裂病が発病までに至るまでの仮説を公表する。
当研究組織は、心理学および神経遮断系薬物を治療法として認知しない。

1.頭蓋内神経性ストレスとなる因子の例を述べる。
  A.発育期における頭蓋内骨格の変形
   ビタミンD不足、蓄膿症、副鼻腔炎、ヘルペス
   ↓ヘルペスと分裂病の関連性
   http://medwave.nikkeibp.co.jp/show/nh/news/155658
  B.網様体失調症
   虫歯、神経痛、悪寒、憎悪、過度の集中による意識の過労
  B’.その他の網様体失調症
   アルコール依存症、寝不足、麻薬中毒
2.上記A・Bによって、頭蓋内神経性ストレスが脳幹(網様体、橋、中脳)に干渉しはじめる。
  ・網様体に干渉し、理解不能な言動や表情が出現する。
  ・橋から伸びる神経が鈍磨し、顔面の感情表情が難しくなる。
  ・中脳から伸びる神経が鈍磨し、眼つきがおかしくなる。
  ・網様体から延髄への経路が鈍磨し、体感異常が起きる。
3.網様体に慢性の欠陥状態が残り、前頭葉が糖代謝低下に陥る。
  ・網様体の衰弱と幻覚が出現。
  ・網様体は妄想傾向を持つ。

2 :分裂閣下:02/01/13 11:40
精神分裂病診断基準 DSM-Wに対する考察的結論 By Yasuo.Chinen

■■■■脳幹を支える骨格形状が悪く、網様体は正常に機能しない■■■■

次のA〜Fの6項目のうち、すべてが満たされている。
A.次の(1)〜(5)の症状のうち、少なくとも2つ以上が1ヶ月以上存在している。
(1)妄想
網様体は安静を失い、妄想傾向を帯びる。
(2)幻覚
脳幹の圧迫障害により、神経の衰弱と幻覚が出現。
(3)思考形式の障害
上記と同じ理由により、脳幹に付随する網様体の組織が正常な機能を失う。
(4)著しく奇異な行動
脳幹のストレスによる網様体干渉性異常インパルス。
(5)陰性症状
脳幹は安定を求めようと、自我の活動を放棄する。その他。
B.社会的・職業的機能の存在
精神障害として顕著である。
C.挿話が六ヶ月以上持続している(これを超えない場合は、分裂病様性障害となる)
妄想が依存している状態。
D.分裂感情性障害
網様体が付随している橋を圧迫し、そこから伸びる神経が顔面の表情をうまくできない。
E.物質性障害
脳幹のストレスによるもの。
F.汎用性発達障害
能力的に社会に適応できない。

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/13 12:00
いいから精神薬理学の本でも読め!!!

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/01/13 12:12
一瞬マジで2CHのやりとりから凄い学説が出たのかと思っちゃたよ。

5 :分裂閣下:02/01/13 16:56
■■■■■■■■■■■分裂病仮説 最新情報■■■■■■■■■■■
1.頭蓋内神経性ストレスとなる因子の例を述べる。
  A.発育期における頭蓋内骨格の変形
   ビタミンD不足、蓄膿症、副鼻腔炎、ヘルペス
   ↓ヘルペスと分裂病の関連性
   http://medwave.nikkeibp.co.jp/show/nh/news/155658
  B.網様体失調症
   虫歯、神経痛、悪寒、憎悪、過度の集中による意識の過労
  B’.その他の網様体失調症
   アルコール依存症、寝不足、麻薬中毒
  C.網様体の深層細胞に高可塑性を持ったGAP-43遺伝子がある。
  D.環境因子によって意識覚醒が過剰ぎみである。
2.上記A〜Dによって、頭蓋内神経性ストレスが慢性的に発生。
・ドパミン過剰分泌を誘発し、脳幹にある網様体内部の各覚醒神経細胞郡の可塑性を増大させる。
・グリア細胞による栄養因子供給が過不足に陥る。
3.栄養因子過不足が新たな神経性ストレスとなり、網様体内部の一部の神経細胞が変質する。
  ・橋への神経が鈍磨し、顔面の感情表情が難しくなる。
  ・中脳への神経が鈍磨し、眼つきがおかしくなる。
  ・延髄への神経が鈍磨し、体感異常が起きる。
  ・前頭葉への神経が鈍磨し、前頭葉糖代謝低下症に陥る。
  ・網様体の衰弱と幻覚が出現。
  ・網様体は妄想傾向を持つ。
  ・意識障害とともに、理解不能な言動や表情が出現する。
上記説明を簡単にまとめる。
1.A〜Dの因子によって、意識が慢性の過剰覚醒状態になる。
2.次に脳幹内部の神経細胞が異常成長し、部位によって栄養素過不足が起きる。
3.栄養素過不足によって神経細胞が変質し、それが新たな因子となって回復不能になる。

6 :分裂閣下:02/01/13 19:11
■■■■■■■■■■■ここまでの補完■■■■■■■■■■■
当研究組織は、分裂病が発病に至るまでの仮説を思考盗聴によって補完したものである。
当研究組織は、分裂病が発病までに至るまでの仮説を公表する。
当研究組織は、心理学および神経遮断系薬物を治療法として認知しない。

■1.慢性的な網様体ストレス因子となる例を下記に示す。
▼網様体ストレス因子
憎悪、過度の集中、イライラ、熱中症、その他の意識覚醒過剰を誘発する出来事
L▼A.器質性ストレス因子
 頭蓋内骨格の変形、虫歯、神経痛、ビタミンD不足、蓄膿症、副鼻腔炎、ヘルペス
 (ヘルペスと分裂病の関連性:http://medwave.nikkeibp.co.jp/show/nh/news/155658
L▼B.環境性ストレス因子
 悪寒、寝不足、麻薬、アルコール依存症
■2.網様体ストレス因子はドパミン過剰分泌と直接結びつく。
・意識覚醒過剰になる。
・脳幹にある網様体内部の各覚醒神経細胞郡の可塑性を増大させる。
・グリア細胞による栄養因子供給が過不足に陥る。
■3.栄養因子過不足によって網様体内部の一部の神経細胞が変質する。(発病)
・網様体は潜在的に幻覚・妄想・せん妄因子を残す。
・網様体は神経細胞の変質によって新たな網様体ストレス因子となる。
・網様体は意識的思考能力障害に陥る。
・橋への神経が阻害され、顔面神経の意識感覚が鈍る。
・中脳への神経が阻害され、眼つきの意識感覚が鈍る。
・延髄への神経が阻害され、体中の意識感覚が鈍る。
・前頭葉への神経が阻害され、前頭葉糖代謝低下症に陥る。

6 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.02 2018/11/22 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)